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このところ、動画配信サービスで恋愛ものにハマっている、有村架純と小松菜奈びいきかもしれない、視聴率多し、なぜか、こんなジジイなのに、恋愛について考察中なのである、いろんなことをネタに、フィクションとして考え事を楽しんでいます、もちろんこんなことを誰にも話したりしませんがね、考え出すと面白いので、好みの女性のタイプはですね、ジジイの好みなど聞きたくないでしょうが、こんなジジイにも若かった時代はあったのです、まあ、ちょっとぐらい聞きたまえ、気が強いぐらいがイイなと思っています、若い頃はなぜそんな女性がイイのか分かっちゃいませんでしたが、ドラマのヒロインはみんなそうだなぐらいに思っていました、今回、それもよくよく考えてみたことで分かりましたね、勇気を振り絞ってがんばって生きてる女性がイイなと、そういう女性は気が強く見えるでしょ、なかなか良い趣味だと自信を持ちましたね、まあ、ジジイですがね、なぜそこに気づいたのか、女性は惚れた男にも気軽に声をかけられるように見えますが、男はそうではない、なぜこの違いが起きたのか不思議でした、女性は気が小さいので、ふだんから勇気を振り絞って生活してるのではないか、だから、女性は勇気を振り絞ることに慣れている、男はそうではない、だから、女性は男に気軽に話しかけられるのです、勇気を振り絞ることに慣れているからね、男は慣れていないから出来ないのだと、そこで、なぜぼくは気が強い女に魅かれるのか、お分かりですね、気が強い女って健気で可愛い、そこで、ぼくの恋愛論は続くのです、恋愛至上主義に疑問を感じるのですが、惚れた女は奪ってでも自分のものにしろ、と誰かが言っていたのですが、これにももちろん疑問を感じます、惚れた女に一途にいつまでも思い続ける、これにも疑問を感じるのです、自分の人生すべてを壊してしまいそうに感じます、女に惚れたら、自分の人生すべてをかけてでも、愛を貫け、と言っているように感じます、そこまでして、本当に幸せになれるのでしょうか、はなはだ疑問です、そこで、現実を見ると、一番好きな女性がいても、一番の女性と付き合える可能性は、ほぼないと思えるので、身近な良いなと思う女性と付き合ってみる、付き合っているうちに、その女性が一番になる、これが現実的な恋愛ではないでしょうか、一番好きな女がいるのに他の女と付き合おうとするのは、不誠実ではないかと噴飯ものかもしれませんが、でも、そんなことを気にしていては、永遠に彼女は出来ないかもしれない、悩むところですね、もてる男、もてる女って、ろくでもない奴が多いように感じるのですが、一番好きな人にこだわるのは、いかがなものかと感じます、付き合える可能性は著しく低いのですから、時間の無駄でもあります、そうそうに諦めた方が良いように感じます、現実を見るべきです、付き合ってから、分かれずに上手くやっていく方法についても考えました、お互い忙しすぎてすれ違いが多く別れてしまう、そんなカップルが多いように感じます、すれ違いを防ぐというのが重要かと思います、一緒に暮らしていても、結婚してからも、すれ違いは起きるようですから、忙しくても、二人で一緒にいる時間を作るのが良いようです、夫婦円満の秘訣にも一考があります、子供を誰かに預けて夫婦でデートを楽しんでお母さんをねぎらってあげる、これをぜひやるべきです、子供ができると女性は休みなくお母さん業を続けます、それが20年ほども続くのです、想像もできないほどの苦行ではないでしょうか、誰でもブチ切れると思います、なぜお母さんが耐えれれるのか不思議です、そこでお母さん業にもお休みをあげる必要を感じるのです、ぼくの個人的な経験から、仕事がクソ忙しいと、商品への愛情が薄れ乱暴に扱ってしまいます、これがお母さんにも言えるのではないでしょうか、子供の世話があまりに忙しいと、子供への愛情が薄れてしまうんじゃないかと、そこが心配です、そこで、子供と離れることで、子供に悪いことをしたなと思い、新たに子供への愛情がわくのではないでしょうか、また、子供がお母さんと分かれるのも、子供にとって良い教育になると思うのです、お母さんにもお母さんの人生がある、子供が独占して良いものではない、それを分からせる良い機会になるでしょう、子供を誰かに預けて夫婦でデートを楽しむ、良いと思いませんか、それだけのことで、お母さんがいつもニコニコ機嫌がイイ、素晴らしい家庭になると思うのですが、以上が恋愛について考察したことです、いかがでしたでしょうか、ではまた、かあさおじ@でした。にほんブログ村
2024.12.16
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ネットフリックスで三体を見る、この原作小説こそが現代最高のSF小説だと確信があったのだが、衝撃のアジア勢初のヒューゴー賞受賞、小説を読むのじゃなく、このドラマ化作品をぜひ見たかったのです、実を申しますと、現代の最新SF小説にはついていけない、SF専門誌のSFマガジン購読しているものの、最新のSF小説は、もう理解できてない、その事実に気づいたとき愕然としましたね、つまり挫折しましてね、読んでもムダだと、読むのを断念した過去がありまして、でもまだ購読は続けてるんですよ、SFファンの矜持ってやつでしょうか、人生2度目のSFでの挫折でした、1度目は20代の頃、鳴り物入りで登場したあの衝撃的なサイバーパンク、100ページほど読み進んだ頃でしょうか、ハタと気づいたんです、理解できていない、ぼくの人生の転換点の一つとなっています、そこで三体なんです、世界のSF界を席巻した華々しい三体の登場、読んでみたいと思うのは当たり前じゃないですか、読みたいのは山々なのですが、理解できるわけねーと悟りました、ドラマ化されたと聞いた日には狂喜乱舞いたしまして、これなら理解できるだろう、ドラマを見た後なら小説も理解できるかもしれない、明るい希望に満たされたものです、こんなジジイでもSFファンを名乗っていられる、いつかテレビで放送されるかもと期待してたけど、そんな未来は永遠に来ない、悟りました、ネットフリックスって890円なんです、これは契約するしかないだろう、今は楽しみに、ちょびちょびと見ております、ファウンデーションもドラマ化されてるから、そちらも見たいな、そのためには新たな契約金が発生しますね、壮大な世界観、よくぞドラマ化した、さすがSFの本場アメリカは違いますね、日本とはスケールが違い過ぎる、こちらもテレビ放送は無さそうですね、いつか契約しよう、楽しみが増えたな、三体は楽しみ過ぎてすぐに見終わっちゃうのが、もったいねーと、遠慮してたら、全領域異常解決室に浮気してハマっています、そう言えば、中国ドラマの神仙ファンタジーにハマって以来、日本にはこんなドラマないなと思っていたら、これがそうなのかもしれませんね、これを契機に次々作って欲しいものです、バトルものじゃなくて、のほほんとした精神世界を描いた奴とかもイイかな、かあさおじ@でした。にほんブログ村
2024.12.03
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