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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。ミステリです、どこが謎だったのか気付けませんでした、小説だから成立するトリックです。
2007.01.29
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。時は江戸時代、骨董品、人の手に大切にされて百年もたつと魂を持つようになる、そんな妖しい品を扱って、今で言うレンタルショップを開いている、そして事件が起こり、妖しい品々に助けられ、物語が展開するようです、おもしろいです~。
2007.01.28
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。なんだかあったかい気持ちになりました、現代社会に疲れた女性、見過ごして気付かないだけかもしれない、現代社会にもある癒しの空間、高層ビルにあるオフィスのストレスフルな世界から、緑の多い公園へ、新しい世界が開けるような予感、次の展開が楽しみです~。
2007.01.27
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。わらぶき屋根の古民家があります、その民家が日本中の土地を移動しています、いつも一人がその家から離れることができなくなります、かわりの者がいないとその敷地からは出ることはできません、奇妙な舞台設定なのですが、分かってもらえたでしょうか、ホラーだと思う、自称SFファンはホラーも大好物です、恒川光太郎さんのもうすっかりファンです、次回作をいつも楽しみにしています。
2007.01.26
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。日常の謎、ミステリです、古典部シリーズです、犯人はかんたんに分かってしまいましたが、動機に謎があるようです、動機に深い考えがありました、ネタばれですが、勝ち負けにこだわってしまう、そんな自分がいやで、こだわらないようにしている、こだわってしまう自分がイヤなんだそうです、ぼくにもその気持ちはわかる、なんでも勝ち負けで考えてしまい、こだわってしまう、勝つのは気持ちイイが、勝ち誇っている自分もなんだかイヤです、それに負けるのは気分がわるいです、ぼくはそもそも勝負事はしないようにしています、なんにでも勝ちにこだわってしまうそのこころの心理、子供の頃はよくありましたね、忘れてるけど、今もあるかもしれない、反省です、勝つことより大事なものがあるってことかなあ。
2007.01.25
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きっちりやらず、いいかげんに、だらだらしている、さいきん調子が良かったのですが、それなのに、またうつがぶりかえしてる、弟が帰省していて、半月ほどもいたので、高いストレスがかかっていたのが、弟が大阪に戻り急にストレスがなくなったので、環境の変化でうつになったようだ、それだけでもないようで、読書が良くないのかもしれない、読書にはきっちり時間を取り集中したい、まじめに考えすぎてるかもしれない、読書もきっちりせず、いいかげんにダラダラした方がいいかもしれない、まだまだ修行がたりませんね。
2007.01.23
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。猫が主人公です、それはそれでおもしろいのですが、それだけじゃつまらないし、どうなるんだろうと読み進めていたら、ちゃんとオチがありました、オチのある小説ではないように感じてたので、意外でした、猫を飼いたいけど、お金もかかるし、世話も大変そうで、不精なぼくにはムリっぽいのであきらめています、猫ってかわいいなあ。
2007.01.21
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。理想を掲げた弁当屋に失敗した友達、ヒロちゃんのおせっかい魂爆裂、自己満足のためと言い切る男っぷりのよさ、今年の初日常の謎ミステリです、そうよぶには、謎の部分が弱く、ふつうの小説でした、でも、よかったです~、ファンであることに違いはなく、読み終わったばかりですが、次回作が待ち遠しいです~、ヒロちゃんの夏休みが終わろうとしてるってことは、最終話が近づいてる、ちょっと淋しい、今年は、日常の謎ミステリ、をたくさん読むつもりです。
2007.01.20
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角川書店の文芸雑誌『野性時代Vol.39』2007年2月号掲載。嫌われ者、加藤が主人公です、彼にも彼の人生があるのですね、嫌な奴って自分のこといい奴だと思ってる、って経験から分かるから、いい奴に生まれ変わりそうです、今年の初小説です、赤城はかっこいいなあ、ぼくもああなりたかった、仕事はできるが、出世しない、そこは似ていると自分では思っている、ぼくは単純な肉体労働しかやったことないが、政治が分からないのは、不幸のもとですね、仕事さえがんばってれば、すべてうまくいく、そう思ってた、パートで働いてた時、社員になれそうでなれなかった、ぼくは仕事はチームでやっている、と思っているが、みんなはライバルだと思ってるみたいで、そんなところが出世できないわけですね、ぼくはやりたいようにやりたい、それで出世しないのならしかたない、でも、社員になりたかったなあ。
2007.01.19
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日常の謎にはまっています、加納朋子さんの駒子シリーズ、北山薫さんの円紫さんシリーズ、坂木司さんのひきこもり探偵シリーズ、集めてしまいました、読書量は一日一時間ぐらいなのに、読みきれるわけない、読書より本を集めるのが好きで、持っているだけで、安心するし、無常の喜びです、今年中に読み終わるだろうか、年末から年始にかけて、20冊も本を買ってしまい、コレクター魂が復活してしまいました、すべて古本ですが、ちょうしにのって買いすぎたかもしれない、後悔しないように、大事に読みます。
2007.01.15
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を読んでいます、分かりやすく書いてありますが、それでも難しいので、頭がぼうっとなり疲れます、毎日少しずつ読んでいます、小説作法の本なのに、いがいに人生勉強になったりします、創作にも挑戦したくなります、簡単に書けそうだと錯覚してしまいますが、人生についての考察が少なすぎってのが分かる、恥かくだけ、大それたことを考えないようにしています、とりあえず今はブログにイイ記事を書きたい、でも、小説を書くのは、イイ人生勉強になりそうだし、下手くそで恥ずかしいが、ムリムリとか言ってるとおじいさんになっても書けそうにない、ここは思い切って挑戦しようかな、なんてね。
2007.01.09
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体調は悪いがこころのほうは調子が良い、いや、こころのほうも悪いかもしれない、うつっぽくなることがある、うつでなければ調子はイイ、以前からくらべると、ずいぶんよい、年金がもらえなくなるんじゃないかと心配、自分で思ってるだけなので、周りから見れば、ぜんぜん大丈夫ではないのでしょう、ぼくのこころのことなら誰でもなんでも分かってしまうので、やはり障害者に見えるのでしょう、とくに頭が弱そうに、ぼくの文章自体からして、子供っぽい、自分では頭イイと思ってるんですが、自分だけっ、ネットの巡回も終り、見たいテレビもない、やることがなくなると精神が不安定になったりする、じゃあ、年金もらえそうだ、喜んでていいのか?
2007.01.07
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今考えている一日の生活スケジュール。 こまめに運動、ダイエットしたい、ウエストが85こえている、命の危機を感じる、体調がわるいので、やはり運動不足かと思う、下痢しやすいのだが、運動するといい感じな気がする。 一日2時間の読書、ゆっくり読みだしたら読書が楽しくなってきた、読みたい本がどんどん増えていき、ぜんぜん減らない、読みもしない本ばっかり買って、って笑われそうで怖い。 ブログを書くのに、じっくり時間をかけたい、文章を書くのは、ボケ予防にいい気がする、イイ文章書く人に、あこがれもある。
2007.01.02
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