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う~ん 『ポリープ』 でした。全身麻酔が醒めきる前に写真を見せられたので視覚記憶があいまいなのですが見せてもらったポリープの形はお正月のおせちりょうりの「チョロギ」とか「くわい」を合わせたような何か変わった形をしていたように思います。「(ポリープが)大きいのでもっと大きな病院を紹介します。2週間の入院で再検査になります。」と言われ、まず、今日検査を受けた病院が充分「大きな病院」だと思うんだが??違うのか???と思いました。診療科ごとに3件くらいに別住所を持っている病院なんですが・・・あと検査同意表の確認の段階では、悪いところが見つかったら内視鏡の段階でその場で取ってしまう、ということでサインしていたので、今日のうちに取らないことを ???とは思ったのですが、呂律がまわらず詳しいことは聞けませんでした。ポリープが大きいから取りきれなかったのか単に大きな病院で検査する時のために、病巣を保存したのか よくわかりません。とりあえず 『2週間の入院』 というところだけは聞き捨てならなかったので(仕事を休みたくないから)「早い方がいいんですよね?」とだけは質問しました。実は来週末なら学校行事のために5日(金)~9日(火)まで授業がないのです。その期間に入院が可能なら、とりあえず休講するのは2週間ではなく1週間で済むなぁ・・と。先生の答えは「早くスッキリした方がいいです」でしたが、そうは言っておきながら・・・今日の検査の詳細がわかるのに1週間程度かかるんだそうで・・・それでは学校行事が終わってからになってしまう・・・う~んあと、今回の検査、全身麻酔なのに、「保証人」 のサインが不要だったのは正直、助かったのですが(父には心配をかけたくないので何も話していません)入院となると・・・母の時は手術の時も入院そのものにも父がサインしていたような記憶があり・・・まぁ 本当に癌とか大病なら最終的には父に話さざるを得ないですがポリープで済むうちなら父には知らせたくないという思いもあり・・・今日は関東に台風が上陸ということで実は検査の直後、まだ休んでいた時に偶然父から 「お互いに気をつけようね(台風を)」 と電話があり「変わりはない?」と聞かれて「うん、元気だよ」と答えたんですが・・・父はただでさえ母が亡くなってから不安定なので、私が入院とか聞いたら、手術とかになったらう~んとにかく、ポリープが悪性のものではないように(悪性じゃないポリープってあるんだっけ?思い出せない)とにかく、この先、生きて、せめてお世話になった方々にご恩返しができるように生きられるように祈るばかりです。人生初の全身麻酔と、内視鏡検査は思っていたより、おもしろかったと言ってはおかしいけど興味深いことがたくさんあったので書きたいんですが(今後、検査を受ける方のご参考に)午後5時ごろには切れると言われていた麻酔、結局、検査が始まった一瞬と、終わって声をかけられたこと仮眠室のカーテンを開けられて、更衣室まで支えられるように歩いたことそれ以外の記憶がどうもあんまりなくアパートに戻ってから、絨毯に倒れこんで気がついたら 「いつの9時」 なのか一瞬わからず外が暗いので、まだ日曜の夜の9時なんだなとなんとなく理解して、明日の授業の用意を進めようと・・・おまけにメールを打っても、ブログを打っても打ちミス(指がどうもまだ・・・?)が凄まじいのでそんな状態なのでとりあえず、今日は「ポリープで再検査になりました、第一段階の詳細結果は1週間後」ということで。出血は最近、治まり気味だったのでストレス性の炎症による出血なら治っちゃって検査に写らないのではないかと若干 気になってたんですが 「ポリープ」とは思わなかったなぁ・・・食欲は普通、だるさはあったけど精神面がたるんでるせいだと思ってました。自覚症状ってあんまりないんですね。なかなか内視鏡までは2日がかりで受診すること少ないだろうけど受けとくにこしたことはないんだなと思いました。
2012/09/30
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30日(日)の午後1番ということで。途中で何か見つかったら、取れる物はその場で取っていただくことになりました初診で初体験をするのかと(苦笑)思ってましたが問診だけであっさり? 終わってしまいました問診の段階でハーブティの話をすると「まんま出てくる場合」もありうるんだそうです。この話は、半年ほど前に、初めて 血便???と思った時にネット検索もし、人生初の知恵袋アカウント作ってみて質問をしてみてもさらには最近は院でお世話になっている先生も実はポリープ体質とのことでちょっと聞いてみた時にもどこでも得られなかったお返事なのでやっぱりそれ専門のお医者さんの所にはいろんな事例が集まってくるんだなと思いましたとなるとホントにハーブティだといいんですけどねと思います看護婦さんもお医者さんも なんだか安心感の持てる方々でした私は初日の問診3分と採血トータルで5分かそこいらの間にいろんなことをやらかしましたあ問診前後は 「2つだけ」 か。1、診察室の入り口にとても高価な(つまりリアルな)シベリアンハスキーの実物大の置物があり前を歩いていた患者さんが視界から消えるまでそれに気づいていなかった私は犬が目の前に出てきた時に初めて気づき、飛びのいてしまったのを看護婦さんに目撃された↑ 私は運動神経は極めて低いのですが、なぜか意識を伴わずに動いてしまう反応は早く跳躍力も咄嗟の時は人間離れしています2、これはもう、私の人生のお約束なのでしょうか・・・問診と採血が終わった後、出口(待合室に戻るための)ではないドアを開けようとして「お出口はあちらです」を言われてしまった普通の人はなぜ、初めての場所に入ってきた時の入り口を覚えていられるのだろうそしてどうして世の中には「そっちじゃないです」 な扉が私の目に見える位置に いろいろあるのだろう病院へ行くまでには バスに乗りましたすっかり 引きこもっているとバスにもめったにのらないのでSUICAを ぴたっっ と やろうとして思いっきり 我が証明写真のプリントされた学生証をぴっ実はこれは初めてではなく一人で笑ったことは今までにも何度もあったのですが今回は初めて私の直後にも人が並んでおり本物のSUICAを出すまでに モタモタしている間大ヒンシュクごめんなさいでした病院に着く前に立ち寄ったコンビニで道を聞いた時は気を使って本来必ずしも必要ではない1000円近いサプリメントを購入したまではよかったものの 出てきた言葉が「すみません、このあたりに○○クリニックっていう病「気」があるはずなんですが?」ある意味 病気なのは確かでしょうそして検査の日取りが決まってホッとして帰ってきた大学の図書館閉館ぎりぎりに駆け込んでちゃんと借りたかった本も借りることができてさて、受付カウンターへと思ったら閲覧室からでる自動ドアーが開かない自動ドアーが開かないのも実は20歳前後の頃から繰り返してきた事で自動ドアを通らないと入れない会社のカウンタに新聞を配達していた頃は夕刊の配達に私が到着するとガラス戸の向こうで笑いをこらえて待ち構えている綺麗な受付のお姉さんが何人もいたものだったさておき今回は 自分で押すべき場所を押さないと開かないタイプのドアなので逆に言えば 押しさえすれば必ず開くので立ち位置がどうのとか 重さがどうの 的なことはないのに開かない「はぁ?」と思っていたら私が押していたのが 押すべき場所じゃなかったことがわかった壁を直接押していたのだったやっぱり病気なんだろう内視鏡検査の前は当日の朝と 前夜くらいのことは覚悟していたけれど初めて知ったんだが実際には 前日の朝から普通のご飯が食べれないおかゆと なんだか 夜もスープだけでどうしても な時用の ビスケットみたいなのが ちょっとわくわく動物ランドの動物実験じゃないけど食べるの大好きなのでこっそり食べたい某でもさすがに腸の中を見られちゃう内視鏡検査ではこっそり食ったら隠しカメラがなくってもバレるよねぇ・・・でそのかわり 2リットル! の下剤入りなんだか溶液を 2時間で飲みきるんだとか途中でもよおしたら どんどん行っちゃってくださいって言われたけどこれは平日や仕事のある日には不可能だねと確信しました食べるのは大好きなので食事が制限されるのとあとたぶん下剤って美味しくはないのでなんだか残念な週末になりそう・・・検査開始は13時半だけど終わるのは17時ってけっこうかかるんだな~でもそれでクリアになるなら大事なことだと思いますついでに40代にのっかって 実は何度かお誘いを受けていた 乳がん検診「まんも」をやった お肉先輩のブログを拝見した時に台の上に チチをのせるとかって自分には一生受けられない検査じゃん????って思った本来とくに うちの母の家系は子宮がんも乳がんもいるので本当に検査は 受けたい! 受けたいけど台にのせる チチがない場合にはどうしたらいいのだろう????普通のレントゲンのように 立ったまま体当たりして押しつけてできないものなの???ってず~~~~っと思ってたんですがそこの病院は MRI ?ってよくわかんないですけどその病院の待合室に お誘いパンフレットの写真があってレントゲンのシルエット的に この人、台にチチを乗せないで立ったままの姿勢で撮影されたな~っていう感じだったしサイズ的に 自分に近いものがあったのでこの病院は 貧乳でも受け付けてくれるのかも知れないと思ったついでだからチャンスがあったらそっちの検診も受けられたらと思うあああ・・いろんな意味でううう・・・今のうちに食べたいものは食べておこう
2012/09/23
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やっぱり母と話がしたかったなと思う先日のように悲壮な想いは今日はないけど客観的に普通の話として母とこんなことあったよこんななら どうする?ときっと答えは聞かなくてももう出ているんだけどそれでも ただの話として普通に話せてたら どうなってたかなと少し思う私がそれを 母に初めてそしてそれが最初で最後だった母に打ち明けたのは母の葬式の前前日だったかなすでに母は死んでたのでとっくに硬直と緩みが始まってた遺体に大真面目に声をかけて聞いてみた「ずっと言えなかったんだけど」「ほんとうは こういうことがあったんだ」「どうしたらいいと思う?」「かあさんも こうだったの?」「こういうことが あったの?」本気だったからこそたとえ誰も見ていないところでも死んでる人間に向かって本気で声をかけている自分の滑稽さに誰に対してか知らないがそれでも恥ずかしいことしてるな~と思ったものだった死体に質問するなんてそれでもそれでほんの少し気が晴れたもんだったな・・・あの時よりずっと客観的な立場になった今それでもやっぱり思う「どうしたらいいと思う?」きっと答えはもう聞かなくても決まっているしやり方は無限大にあるんだけど究極のところは一つなんだろう「どうしたらいいと思う?」ただねそれでも今日 お人よしな人が言っていたようにその人の一番良いところが活かせたらそれが一番いいっていうのは本当だと思うでもそれは簡単にはいかない場合が多いんだろう何を言うより自分が自分の責任を誠実に果たしていくことでしか伝わらないことってあるんだろうそれができてない間は伝わらないんだろうどんな言葉も どれほど真剣なつもりでも自分のことを棚に上げて結局オマエに言われたくないって人の話なんて入らないんだろうそれでも一生懸命、信じられないくらい伝えようとしてくれた人に会えて今日は救われた気がしたかあさんたいへんはたいへんなんだけどねよのなかには やっぱり欠点はあるけど すれ違いもあるけど喧嘩もするけどその人の善いところを信じてくれる人がいるんだねって思ったよ私もそういう意味で私が自分の事をちゃんとできたら私を守ってくださっている方々の負担も減るしそうやってご恩返しをさせていただくことで自分も自分がここにいていさせていただいていいのだと少しずつ安心できる場所ができていくのは私も同じなんだよねずっと自分の殻に閉じこもってたら周りが心配してくださるのは私も同じなんだよねひとりじゃなくてよかった
2012/09/19
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病院とのコンタクトがとれました。モノがモノなので安心できるところをと思って選んだ場所なので、そこは変えたくなく・・・しかし3連休、更には火曜が休診ということで今日は今まで仕事で(今からも仕事で)苦笑やっと電話をしたら、初診は予約なしでOKとのこと。明日は日中だけは空いているので、明日のうちにその「初診」だけは済ませてしまおうと思います。内視鏡検査が必要かどうか、またその具体的な日程は最初の診察の後でのおはなしだそうです田舎の病院以外に、紹介状もなしに、いきなり電話したのは初めてだったので流れがよくわかってませんでしたいずれにせよ、とりあえず、1段階すっきりできるように金曜はまた仕事なので仕事の日に食事を抜いて病院へ・・・は避けたいので明日のうちに行ってきます出口は出口だけに使って終わりたかったな~ っておげれつな話で失礼いたします健康は大事失ったのかも、、と思って初めて反省してばかりです
2012/09/19
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毎日いろいろ新しいことがあるのでなんだか追い付かずにいますが生きております。ありがとうございます。ただ、ちょっとまた何か恥ずかしい病気にかかったかも知れなく(苦笑)私は眩暈でゲロ吐いたりとか、膀胱炎で血尿したりとか今年の春にブログを更新していなかった頃には声帯を痛め1か月ほど筆談授業をしていた時期もあったのですがとにかくカッコ悪い病気が多いんですけど今度は血便? というか 下血? です。数か月前から、そうなのかな? と思うことは度々あり最初はギョッとしたのですが、どうもハーブティ(ハイビスカスとローズヒップのブレンド)を飲んだ後に多い気がして色も飲んだままのハーブティそのもの(クリアなルビー色)なので消化しきれない分が出てくるとか 栄養ドリンクを飲んだ後に尿が黄色くなるようなそんなものだろうと思っていました。飲んだものが飲んだまま出てくるなんて「おしっこ人形かよ!」 と自分で自分にツッコミ入れたりしていました。私は特養老人ホームで3年間働いてそのままボランティアでも1年通ってましたのでよそ様の血便や痔による出血は何度も見てきたのでそのイメージからすると どうも自分のは かけ離れていたので一瞬焦りはしても、病気とは思えなかったというのもあります。私の見てきたお年寄りの血便はタール状の黒いものは こってりとしていたし便に纏わりついていたり混入していました真っ赤な潜血の場合は すさまじくフレッシュな鉄分の臭いが瞬く間に周囲に広がり口の中まで苦みがする思いがした記憶が鮮やかに残っていますしやはり 液体という感じの中にも ある程度のゼリー状の部分がありましたが自分のは あまりにもローズヒップ&ハイビスカスのハーブティーに色も質感も似ており鉄分の臭いもゼロもともと便秘はなく体調を崩すと下痢することの方が多いので 「ふんばって切れた」 という経験が皆無に等しいので痔になる体質とは思えなく・・・ただ我が父は痔主さんなので、遺伝するならその可能性はありますが・・・ちなみに母方の祖父の大腸癌の時の血便は、90歳近かったので進行がゆっくりだったというのもありますが、便の他に透明の粘液の中にゼリー状の血液、という感じでした。また母が若かった頃、父とのことのストレスで入浴中に大量の下血をしたのを見たこともあったのですが、それはもう、排泄しようとしたら出てきたのが血だった、という問題ではなく普通に浴室に入った途端に 「おもらしのようになってしまった」お産用ナプキンを当てていないと血がそのまま止まらないといった状態でしたその記憶と比べると、私の場合、トイレに行った時だけなのであの「止まらない下血」というのは比べ物にならなかったあと、正直やはり 検査するのを妄想するとさすがに恥ずかしいですよねエライ恥ずかしい思いして、「ハーブティーですね、これ」ってオチは・・・まぁ痔よりも、ハーブティーよりも、大病だったら深刻ですのでもっと怖いからだったら恥ずかしいハーブティで済んだ方がマシですけど。さておき今までは 「小さじ1杯」 程度だったハーブティーが昨日は水の中で広がって見えたせいもあると思いますがそれでも今までの 「小さじ1杯」 ではなく 「大さじ2~3杯」本当に飲み残しのハーブティーを ひっくり返したみたいに完全に 別枠の水分として出てきてしまったので自分 「ご病気かも?」 と思いました。水に溶けて混んでしまってはいましたが、若干始めてちょっと イチゴジャムでしたちなみに本物のハーブティーは飲んでいました。なので、やっぱりわからないんですが・・・母の時の下血とはスケールが違うので救急のお世話になる気にはなれずネットで調べたら近隣に 患者さんの口コミにとても安心と共感を持てた病院が見つかったのですが運悪く3連休検査はそこそこ予約にも、検査そのものにも それなりの時間がかかると思うので痔でも ハーブティでも 腸炎でも 癌でも どっちでもイケる病院がよいと思うので火曜の午後にでも問い合わせの電話をかけてみようと思います精神的には大分 マシになってきていますやはり人に会う しかも 「生命力のある人に会う」 「生きようとしている人に会う」ことの有難味を感じますそうじゃない方と会ってしまうと そうじゃない方向(生きよう、進もうとするのと逆の方向)に引っ張られてしまいます自分自身の生命力が今、弱くなっているからだと思います。 後期で担当させていただく学生さん達にお会いできたこと私を個人的に心配し、応援してくださっている方々の他に私の事情は何も知らないけれど、元気に精一杯、自分なりに頑張って生きている学生さん達 後期も約80名の方々にも元気をいただいています。ハーブティだとしたらギャグのネタにして病気なのだとしたら、直します病気なのだとしたら、もう断っても良いであろうと思われる事はマジで1つ 1つお役御免になろうと思います「ちょっとだけ」 でもその 「ちょっと」 がもう無理ですケツから出てるのが ハーブティじゃなくて 血なのだとしたら血がこれ以上 足りなくなるのは非常に困ります本当になすべきことを先送りするわけにはいきません奨学金の返済も始まります700万とかあります今の収入では毎月で返せるのは1~2万が限度ですこの上 医者代をかけ 父に心配をかけ 先生方、皆さんにご心配をかけ仕事を失うわけにはいきませんハーブティでありますようにどっちだとしても検査の結果がわかりしだいまたご報告させていただきます
2012/09/16
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昨日はご心配をおかけしてしまいました。というか、だいぶ前から、皆さんにいただいたコメントにお返事をすることができない状態で、すでにご心配をしてくださっていらした方もいらっしゃると思います。というか実際それでお電話やメールをいただいたり、直接会う機会を持ってくださった方もいらっしゃいました。その時にはその方々にはお話したのですが・・・書けない、撮れない、覚えられない、思い出せない、仕事がある日と、食材の全てが部屋から尽きた時以外は外に出れない、人に会えない、というような状態が続いていました。現在も、完全に治ったわけではありません。それとは別件で昨日は致命的にしんどいことがありしかし、そのタイミングで「やめてくれ」と言うことができず言えない自分と、言えない原因を作った自分にも嫌気がさしました何年も同じことの繰り返しでこのまま続けば確実に自分を自分で殺してしまうほど精神を病むと思ったので避けたはずが結局何も変わらないこと頻度が減ったぶんだけ比率は100%になって果てしなく、果てしなく、繰り返されていること私が生きている限り、それは私が 「平気である」 と見えるようであることに耐えかねでもそのように思わせる癖をつけたのも自分であること堂々巡りになり勢いでブログを更新しそうになりましたができあがた文面を見て自業自得の気持ち悪さに泣けてきましたそしてそんな時間を無駄にした自分もバカバカしくてなおさら泣けてきました私を信じて生き抜き、死んでいった母に申し訳ないと思いました。ここまで育て、応援してくださった方々、支えてくださっている方、信じてくださっている方々に申し訳ないと思いました。そうとう落ちましたが結論的に 「生きたい」 「進みたい」 ことに変わりはないです。死ぬわけないはいかないし、辞めるわけにもいかないし、これ以上、遅らせるわけにもいきません。昨日以前の件ではちょっと角度や環境は違うけど同じような状態の中なぜ、あなたもまた 「死なぬかな???」 というほど過酷な闘いを自分に課している中で電話をくださった方過去のご自身のご経験から私を心配し、お会いしてくださる時間をくださった方他にも、私の状況は全く知らずとも、さまざま 「ドラマかよ??」というような「理不尽としか言いようのない不幸」 な状況下でたくましく、生き抜き、私に励ましをくださった方に助けていただきました外へ連れ出してくださった方もいらっしゃいました人に会う勇気や自信がないくせに一人で生きていけるほど自分は強いわけではないということがよくよくわかりましたやすらぎや、笑いをくださる方々の有難味人に会うことの大切さただし今は自分が仮死状態なのでこれ以上ゾンビ化しない方向で・・・いずれにせよ全て自業自得なのでなんとかしていきます父は ↑ は何も知らないです。ご近所での交流は続け、広がっており、心豊かになった部分もありますが反面、お酒の量が増え、そのあたりはやはり母のいない寂しさ、家に帰れば独り、というのも間違いなくあると思います。2か月ほど前には自力で家に帰ってきた記憶がないほど飲み、目が覚めてから右脛の表皮を完全に剥け切り肉が見えるほどの大けがをしていたことに気づき靴もなくでもどこで怪我をしたのか覚えていない、ということもありました。今は表皮はできあがりましたが、色はケロイドのような状態で恐らく毛根は失われてしまったと思います。それ以降、お酒の量には気をつけているようですが・・・・いろんな意味で申し訳ないしもう無駄にできる時間はありません
2012/09/06
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ごめんね
2012/09/05
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