PR

×

プロフィール

伝説の雨漏りハンター

伝説の雨漏りハンター

カレンダー

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月

お気に入りブログ

令和8年度手話奉仕… 博多の行政書士さん

脱出;こびりついた… まりもポンタさん
■■ひとみgo!・お元気… ひとみgo!さん
スマイル上原の泣き… スマイル上原さん
東京狛江の行政書士… 迷走行政書士そうまさん
藤屋マネジメント研… 藤屋伸二さん
進め!新田一郎 進め!新田一郎さん
【広告】→広く人に知… yamada(^o^)/さん
「負けん組」の新し… ドラマーおいなりさん
読破リスト 再確認さん
2006年01月27日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類



ただ、本当はもっと時間的に余裕があるはずだったのだが、

いざ、年が明け1ヶ月が過ぎてみると、結局去年の状況とあまり変わらない。

当初想定していた余裕となるはずの時間に、

なんだかんだと予期せぬ仕事や、想定外の出来事が入りこんでしまう。

ま、往々にしてそんなモノなんだろうけど。





で、本来「最優先でやろう」と思っていた社長としてやるべき仕事が、

いつものように、どんどん後回しにされていく状況が発生。

また繰り返してしまうのか・・・・・・・・・






ここからの対応、ここからの思考こそ変えなければならない。

自らのやるべき仕事をやるためには、目の前の慌しさに巻き込まれてはいけない。

常に「最優先タスク」のみを仕事の中心におかねばならない。

だからこその「最優先」なのだ。




「最優先」という意味の重さをしっかりと考えることだ。

先送りにしていい仕事だとしたら、ハナから「最優先」じゃ無いってコトだし、

本当に「最優先」でやるべき仕事なら、

何があっても先送りして良いワケがないのだ。

「最優先」の言葉の意味を考えれば、先送りや後回しなど決して許されない。

ココが去年までの自分と違うところだ。

これこそが去年までと変えねばならないところなのだ。







「最優先」を「最優先」として、しっかり理解し行動出来ているか?

目の前の事象に振り回されず、本当に大切な仕事を明確に出来ているか?

ま、こうやって書くと当たり前の話でしかないのだが・・・・・・・・

結局、いつものように「当たり前のコトを当たり前に」って結論に行き着く。

去年までと一番違うのは「当たり前」の意味なのかも。






自分自身への甘さこそが最大の敵なのだ。





例のごとく日々の慌しさに巻き込まれそうになった昨日、

ふとそんなコトを考えておりました。

頭を早めに切り替えなきゃね。

では。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年01月28日 06時33分55秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: