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去年の一月に参拝した枚岡神社おみくじをひいてでたのが、これ。第十六番 吉心を正しくすれば 世に出 幸せを得る悪心あれば事成らずただ神仏に念じ自分に恥じない 日々を尽くせば 前途は明るい応接間にあげて頂いて、お茶までご馳走して頂きました。こちらのかみさまから、大歓迎されたんだなって 嬉しかったです。改めて、おみくじを読みかえして、思い出しています。有難いことです。
2009.06.30
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だらだらスタンプってのをみつけて、、、、お茶は行ってますよ。。ころころ~(ドーナッツを転がす図)近頃はやりのリラックマを眺めながら、リラックスしましょ。しあわせな一日を~自分を大切に~力を抜くときはだらだら~と自分を信じて~あわてず、まあごゆるりと~自分を愛して~ はなまるあげよ~
2009.06.30
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今日は午前と午後と違う人と会う約束。昨日の夜は大雨で、このまま降ると思っていたんだけど、さわやかに晴れました!気持ちよく、家事をして、さて、出かけるか。しあわせな一日を~すべて必然。万事良好なり。自分を信じて、軸をしっかりとさせて、い・こ・う。
2009.06.29
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3回目になった茶道教室。そろそろ、、、めんどくさ~~ってなってきそうかな。必ず前回までの復習をしてから、新しいことを学ぶらしい。カステラのような和菓子がでたそう。和菓子の食べ方を学べるっていうのは、すっごくいいかも。なにせ、ぱくって食べてしまうものねえ。これからは、きっとぱくって食べないで、「こうやって食べるんだよ」って教えてくれそう。。。。作法は一回やったことがあるかないかでは違うんだろうな。男の子は3人だけらしいけど、頑張って続けてほしい☆
2009.06.29
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というわけで、ギリシャの香りを思い出しながら、サラダをつくってみました~って見た目には普通のサラダです。味と香りがギリシャなんです。これはブログでは伝えられない、がっかり。味と香りなので、中身はトマトでもレタスでも、なんでもOK。この「フェタチーズオイル漬けブラックオリーブ入り」って、デンマークの商品でした。なぜデンマーク???そういえば、そういえば、列車がアテネ駅に近づくにつれ、北欧の学生が宿の客引きをしていました。あれって、どういうつながりなんだろ???夏季限定アルバイトみたいな感じでした。その学生たちは、英語をしゃべっていたけど、ギリシャの田舎の方はドイツ語とか話せないとだめでしたね。オランダ人の学生に間に通訳に入ってもらった記憶があります。なんで、今ギリシャかね~そういえば、「同種は同種を治す」ということを最初に言っていた大本の人は文献によると、ギリシャのヒポクラテスでありました。今度たずねるときは、ヒポクラテス関係で周ってみたい。しあわせな一日を~~~自分を信じていると、意外な展開がまっている~かも。
2009.06.28
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メテオラというのはギリシャにあります。今日のシンクロはギリシャだったんですね、実は。メテオラはギリシャの北部にあり、こういう岩が天に向かって突き出ていて、場所によっては崖の天辺に寺院があります。(ある意味逃げ出せないというか、、、、)わたしがギリシャにいったときの目的はこの北部の寺院の訪問、アテネのパルテノン神殿やオリンピアの訪問、そして、エーゲ海の島にいくこと。サントリー二島などは観光客でごったがえしているということだったので、静かな島に船でいきました。ナクソスという島です。ギリシャへは当時のユーゴスラビア経由で入りました。ウイーンからの夜行だったと思います。ユーゴスラビアという国を通過中は、共産国だったので、かなり不安でした。話はとびますが、ギリシャで、おいしかったのは、ギリシャサラダというわれているいわゆるサラダなんですが、チーズが乗っていて、オリーブオイルもたっぷり、そして、どこへいってもこれでもかというほどの量のサラダでした。ほんとにリッチな気分と生野菜の補給に大喜びしたものでした。このチーズというのも、確かフェタチーズだったと思いますが、惜しみなく盛られており、もうたまらないという感じでした。本日、買い物中に、ふとフェタチーズのオリーブ漬けというのを目に入りました。ちょっとしか入っていない、、、、チーズなんだけれど、とにかく食べたくなって購入。ギリシャを味わいたくて、、、その後、黒柳徹子さんの本を立ち読みしていたら、なんと、次回行きたいところはギリシャのメテオラと書いてあったんですね。ギリシャの日でした。その後の旅の話をちょっと書くと、イタリアに船で渡りました。そして、そして、サラダを注文したわけです!もうあのボリュームのサラダをたべるぞ~とおお張り切りで。ところが、この国は違いました。サラダは日本みたいにちょいと添え物って感じでした。あまりの量の差に、、、、くらくら~っと。所変われば品変わる。正にそうでした。ギリシャに戻りた~い。と思いましたね。こんなことなら、もっとサラダを味わっておけばよかったとまで思いました。まそれはさておき、もうかなりかなり前に、六本木にギリシャレストランがありました。そのお店は地下に降りていくお店で、一回いったことがあるだけなんですが、当時、日によってはギリシャダンスもやっていて、そのダンスにつきものの皿割りもやっていたようです。ギリシャってわたしにとって、何か特別なところなんですね。絶対前世にすんでいたんじゃないか。魂が惹かれるところです。今アテネに行っても同じボリュームのサラダにありつけるかは不明ですが、、、、パルテノン神殿の空をず~とみつめて、悠久の時をまた、感じたいと思います。
2009.06.27
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七味って中身が同じかと思っていたら、違うんですねえ。自然食品店から買ってきた京七味はたかのつめ、ごま、青海苔みかんの皮、山椒、けしの実、麻のみ軽井沢の蕎麦屋で買ってきたのは、善光寺名物七味とうがらしこちらの中身は唐辛子、陳皮、胡麻、麻種、紫蘇、山椒、生姜それぞれよい風味をプラスしてくれる七味唐辛子。甲乙付けがたい。その土地土地の知恵がそこに生きている気がして、この発見は嬉しかった。七味ってとっても魅力的な調味料と思います。魔法の調味料かも。本来は天日で干していたものを混ぜたのだと思うから、お日様からの栄養も頂いていたことになりますね。ひとつひとつがお日様に照らされて、それぞれの化学成分変化を起こし、それがハーモナイズされてると考えると、やっぱり魔法の味なんだろうな。本日はこれから自然食品店に買出し~~しあわせな一日を~~~自分を大切に心も体も~~気をかけてあげましょう。そしたら、きっといいことあるはず。自分を信じて、愛していこう~
2009.06.27
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このごろ、体が熱い。こないだそれで体温計を計ったら36度9分ひえ~そりゃ暑いと感じるはず。血液循環がよくなるってこういうことなのね~今日もまた外も暑いけど、体も熱い。今日は37度1分やっぱ高い。そんなわけで、きるものも変わってきた。タンクトップなんて着たことなかったんだけど、着てるし、好みが変わったというか。サンダルとかに当たり前になって、、、ジーンズ系もそろそろやめて、薄手にしないと。どうしようか~電車の冷房が入っていてもノースリーブで大丈夫なんて信じられない。すっごい冷え性だったにね。車内の送風ですぐくしゃみしていたのに。体質が変わってきたって不思議だわ~ちなみにヨーロッパでは37.2は平熱だって。ぎょっ!!っと驚いていた私は今それに近づいている、わ!しあわせな午後を~自分を信じよう~愛そう~大切にしよう~
2009.06.26
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以前、体調を少しでも改善したいと思って食養を習い始め、料理教室とともに故大森先生の講座も受講していました。腸造血の千島先生のおはなしやまあ、いろいろそのときは聞いたわけです。無双原理っていう理論だったと思います。そう、宇宙の法則っていうような言葉を初めて耳にしたのも、その頃でした。その後、この言葉はわたしにとってはキーワードになりました。私はあまり、なんていうか、一般的に今いわれているスピリチュアル系っていうものにいまいちの違和感があり、そちらの方面には足を踏み込んではいないんです。ですので、そういう人の書いていることって理解してもらえるといいかなと思います。その大森先生が、(もとは桜沢先生が)食べ物だけが人間に栄養を与えているのではない。毎日、空から降り注ぐいろんな何とか波も人に降り注いで人が生きるための栄養になっているとおっしゃってました。そんなことって全くの初耳で、え~~そうなんだ~って思ったものです。けれども、よく考えてみると、「天日干し」って太陽のエネルギーをもらって目にはみえないけれど、その物質の成分が化学変化を起こすのです。だから、わたしたちだけ、そういうことがなく生きているわけがないでしょう。オゾン層があるといっても、そこを通り抜けてたくさんのエネルギーが私たちに、太陽の光とともに宇宙から降り注いでいるのです。宇宙からエネルギーが降り注いでいると考えますと、なにか、こう、気持ちが大きくなるような気がしませんか。この地上にあるすべてのものがそのエネルギーをいただいています。人は自由意志で生きていますが、別な部分は「生かされている」ってことなんでしょう。その見えないものが縁の下の力持ち、的存在で私たちを日々サポートしてくれてます。今、「生きている」ってことは、自分が信じる信じないは別としてサポートを受けているんですね。そういうサポートを受ける価値のある存在ということです。なんて素敵!!なんでしょう。そう思って、自分を信じて行きたいと思います。自分を愛していきたいと。足りない、不足、もっと、、、、ではなくて、足りているんです。よかったんです。これですべて。万事良好なり。しあわせな一日を~完璧な魂を持つあなたへ~
2009.06.25
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なんで、完璧なはずの魂があえて、肉体という制約のあるものに降りてくるのか、、、すっごく宇宙的な話で、現実離れしてるけど、それは、否定的感情を味わうためらしい。なぜかというと魂たちは愛に満ちているので、、、、否定的感情がわからないから。まあ、そんな話はほんとかどうか、、、、
2009.06.24
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消しちゃった。。。。もう一度トライ。先日、小雨の降る中、プールがあり、リタイアした子も何人かいたそうな、、、かなり、肉のついた子も、、、でも、息子はしなかったそうな。かなりのがりなんだけど。それで、75mを泳いだんだって。そうなら、地元の水泳教室に行かなくてよかった。もしほんとにそんなに泳いだのなら、視考力じゃないかと思う。それと、木登り。木登りって四肢を使うでしょ。四肢がきちんと自分の思い通りにうごかないと、登れないんだ。体を、自由に思い通りに、見たまままねて動かすことができるって視考力なんだと思う。息子はそれが身についているのかな~それだったら、すてきだなあ。この時期、こどもは本来、体を思うように動かす練習の時期なはず。それを逃すと、体は固くなって、というか使わないものは衰えるというか。。。だから、いっぱい木登りしたら、いいんだけど、自己責任で、ですよ。小さい頃から登ってないといきなりは体が、当たり前だけど、動かないから。
2009.06.24
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ブラも気になる季節って感じだけれど、小耳に挟んだ情報によると、(もちろん、聞き流してれて結構なんですが)ワイヤー入りブラって血行悪くするし、リンパの流れにもよくないらしい。乳がんになる確率を上げるって、聞いたので、そうかなと思う人は、自己責任で対処してくだされ~~~今日は、本格的に雨じゃ~駅までまあ一年に一度や二度こういうこともあるよ、晴れ女。しあわせな一日を~~~自分自身を強く信じるってことは、自分の中にいる「異」の存在に対して、あんたは違うって言えることなんだ。自分を信じ、愛そう~
2009.06.24
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例の如く講義の日。昨日の予報では朝から雨といっていたような、、今のところ曇りときどき晴れ!さくさくいきましょう♪しあわせな一日を~自分はとっても素敵な人なんだよ~自分を信じよう何かあっても、、、繰り返し自分に言う。大丈夫、大丈夫、自分は素敵!ってね。
2009.06.23
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少しずつ、いろんなことがすっきりしてきた。ここのところ、わかった、気づいたが多かったからそのせいだと思う。」不思議な気分。それとさっさかと物事ができるようになったような、、、それも関係あるのかしら???気分がいいし、、、、しあわせだし、、、、さて、この気分のまま寝よう。なんかいいかんじだ~~
2009.06.22
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意識レベルの高い人たち、、、というか、そういう人たちとの出会いが増えてきた。出会いというのは今その人の意識に合った人たちと出会うらしい。必然で出会っているわけだけど、すごすぎ。わたしが求めている(求めよ、さらば与えられん)というのもある。学ぶことばかりで、それと同時に共感できることばかり。魂レベルですべての魂は完璧だという。それをあえて、肉体という器に入ることをやっているわけだ。もともと完璧なんだ。とすれば、何か一過性のことが起きてもそれは流れていき、、、あとにまた、普遍なものが残る。そこに淵をつくる必要はない。おためしみたいなものかなあ。完璧だとするなら、そんなことあえてする必要はないじゃんって。そうなんだけど、それはその魂が決めたことだから、それはそれでよしとしないとね。万事良好そう思っていればいいだけ。塞翁が馬、って思っていれば、いいだけ。周り巡ってはっぴ~になるよ!幸せな一日を、、、、一人ひとりの愛が自分を愛し、信じる。もっと広がれば、いいなあ。素敵だなあ。
2009.06.22
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茶道教室2回目の昨日、息子は、お茶の飲み方、音は最後に一回立ててよし。お団子は串からひとつずつはずして、黒もじを使ってたべる。などを習ってきた。白足袋を穿きたいという。。。。。さて、13回目の発表会まで、続くかな??
2009.06.22
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わたし的に勝手にわかった!わたしはあえて肉体という制約の中に入っていろいろ体験するために、五感で感じるために、今ここにいる。否定的な感情を、心(脳)に刻印するためではない。ただ単にどういうものか、感じるため、理解するためだったんだ~なんだか、これがわかったら、気がすごく楽になった。そうかそうだったんだ。万事良好。すべてこれでよし。解放したぞ。さらに、お友達と話していて、似たようなことを彼女も考えていた。シンクロなり。さらに、不足感のこと。ありのままでよいこと。今日から夏至、願い事をピンポイントで28日間イメージするということも教えてもらった。会のあとの3時間、意見交換すっごく充実でした。しあわせな一日を~~~~だから、自分をもっともっと愛そ☆
2009.06.21
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今日は午後にある会におでかけ。雨です。ま、今日は濡れては困る本たちを持ち歩くわけではないので、雨でもいいか~頬杖つきながら、考えるに、わたしって(人と比べるということではなく)子どもの頃ってほんとに大変だったなあと思います。それでも、今自分でこの人たちを親として決めて、生まれてきたってわかったし、今、ここまで辿り着きました。きっと生まれる前に課した課題をひとつひとつクリアーにしてきたんだなと思うわけです。すごいなあよくやってきたなあと思えるようになりました。おもえるようになったら、きっと、どんどんいろんな感情がでてきそう~よかった、、、、、つらかった感情をだしてだして、だしきるぞう~自分に自信をもってしあわせな一日を~ 自分をもっともっと愛そう
2009.06.21
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こんなふうに思えるようになるなんて!自分の成長を感じた!わたしって、自分であれとこれとそれとって思うことをなかなか思うようにできなかったり、、なんで~時間ばかりすぎるの~などなど思っていたのね。それって、完璧にやりたいっていう傾向があるのではってちょっとまえに気づいたんだけど。その次に思ったのは、わたしの父はがんだったし、なる可能性は低くはない。のに、いままで生きてきたってことは、もしかして、自分で自分を怠惰にさせる?ことによって自分を防御してきたのかも。って気づいた。それをある人に言ったら、そういうことってありうるって言われて、自分を守り、生きていくために、封印するみたいな。。。。今ならこれからなら、それに気づいたから、(私をいままで守ってくれていた私に感謝して、)封印を解こうと思う!!すべて、OK!これでよかったんだ、自分を信じよう!!そうかそうだったんだ。なんか、そんな自分がいたなんて、とっても嬉しい!!隠れていた自分が、発現した!って感じ。自分の人生、どう生きていくか、みえてきましたぞ。なんちゃって、しあわせな気分で生きていくに決まってる!いままで書いてきたこととつながったわ~
2009.06.20
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自分の健康の責任は自分にある、当たり前でしょうか?普通ですね。自分の健康の責任を他社に委ねたいという弱さみたいなのってないですか?ほんとにないですか?健康に限らず、何かの責任を他人に転嫁するって、どうでしょうか?大丈夫ですか?自分の人生を生きているって胸を張っていえるでしょうか?どうでしょう?たとえ、失敗しても、間違っても、自分の人生を生きたなら、悔いは残らないと思います。人と違っていて、当たり前、オリジナルな自分の人生をクリエイトするのは、その体をもっている自分でしょう。自分を大切にして、自分を信じることができたら、人の言うことに振り回せれることなく、自分の軸がぶれることなく、自分を愛することができたなら、荒波も自分の責任で受け取り、受けとめ、乗り越えていけると思うんです。間違いや失敗から学ぶ、それでいいんじゃないでしょうか。自分で責任をもってやっていることなら、人を責めないはず。責められないんです、自分で決めたんですから。(わたしがそうなんですが。)(自分がそのときよいと思って決めたことは、(覚悟がそこにあったわけで) だから、後悔しない。 少なくとも、親のせいとか、世間のせいとかにはできない。)けれども、誰かに言われてやることがあるとすると、うまくいかなければ、自分の責任とは思いません。だれだれが言ったから。直接本人を責めないにしても、自分の中で言い逃れして、、、、それじゃ、自分に自信なんてもてないわけです、自分がないわけですから。そのままの悪いところもあるけれど、今生きている自分を、そのままの自分を大切にしていきましょう。そのままの自分はどう思うか、よくよく問いかけてみましょう。人に合わせていたら、自分の人生じゃないですよ。すべては自分に責任があるということを良くも悪くも、、、、しっかり理解して、自分の人生を気持ちよく生きることができたら、みんなもっと日々しあわせを感じることができると思うんです。さて、さて、、、、わたしは食養生を学んでいたときに、対処療法、根本療法、好転反応などの言葉を知りました。わたしにとって、好転反応があるとわかった上で、根本療法の方が魅力的でした。目先の改善でなく、根本的に改善したかったんです。こういう経緯から、ホメオも好転反応があるし、対処療法じゃないし、、、、わたしの好みかも。あっわ・た・しの好みです。だから、好みじゃない人がいるのは当然です。それももちろん OKです。ですよね?
2009.06.19
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お友達から、これは今まで読んだ中で一番おすすめといわれて、頼んだプルーヴィングの本が英国から到着!講義から帰ってきて、開けた!読みたい!寝たい!明日は10時から講義が一日あるから、早起きして、家事をすませ、8時半くらいには、出かけないと、、、いい席がとれない!ということで、床に入って読もう、、、、でも、多分開く前にねてしまいそう!今日は朝ぐるぐる頭の中で回っていたやりたいことをかなりこなせ講義もいって、と充実な一日だった。明日もすっごく充実しそう。ではでは幸せな明日一日を、、、そして、自分を大切に! 言い換えると、自分を愛そう、ほら、やわらかい気持ちで
2009.06.19
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○○が悪い、悪いと言って責めたり、批判したりするよりは、○○を信じている人もいるのだということを理解することも大切です。これが真実だ!!といって自分がその刀をもって○○を信じている人を切ってもしょうがないんです。相手も自分を守るために刀をもって対抗してきます。その人その人の時間で心が開くということがあるんです。一人ひとりのテンポで心が開いていきます。待つしかないんです。ホメオに出会って、これだ、探してたのはと思う人もいるし。そういうぴんとくることもなく、通り過ぎる人もいます。そして何かあったときに、ふと、思い出す。そのときが必要なとき、、、なんですね、その人にとって。そして、ベストなタイミングなはずです。だから、手遅れということはないんです。その人が望んだときに、手にすることなんです。望まないときにやってきても、ふりこのようにもどって行ってしまう。それでも、その人が潜在意識の中で求めているものなら、必ず、ふりこはもどってきます。そのときにその人が握り締めればいいんです。それを見守っていく、見守り続けることができるといいと思います。戦わないで工夫する。待つ、見守り続けるという忍耐を持つと戦わないですむ。与え続けること、それは慈愛。工夫すること、それは智恵そして、自分を愛し、自分を信じましょう。堂々と生きていくこと。完全なる人などいないのだから。
2009.06.19
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自分の中で、いいぞ~~~と言っている。まっ一時とは思うけど、、、、やっぱしあわせ?ってことかな~今朝はやった朝からいい天気~と思ったんだが、、、雲が、、、、でてきた。昨日の講義でラッキーみたいなことがあったのだ。そうか、こうくるかと思った。こうくるんだね~と上機嫌。帰宅は11時ごろだったけど、いつものように洗濯と家事と主人の弁当作りをやったあと、さっさと寝ればいいのに、さらにブログをうだうだ書いていた。今朝起きたら、遅寝の割りに、頭がすっきり。あれもこれもやろうと頭ぐるぐる。またまたよっしゃ~~~気分で一日をはじめまっせ~~ではでは、しあわせな一日を~愛を送ります~なんちゃて!
2009.06.19
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このブログに愛着をもって、、、、わたしの好きな色はオレンジ色なのね。ほんとはもっと鮮やかなオレンジっの形式にしようとおもったの。でも、そうすると飽きるかな~と思って。抑えたオレンジ色を選んだ。正解だったわ。飽きないんだよね。愛着がわくわ。これからもよろしく~~
2009.06.18
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2週間ほどまえ、息子、頑張って手紙をかいた。北海道に引っ越したお友達に。そして、今日、返事が!それを読むなり、早速またまた、手紙をかいていた!!モチベーションというのはこういうことか~明日出すとして、また、手紙を待つ日々だ~
2009.06.18
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空が明るくなってきました。さあ、いくで~~講義いってきます~~しあわせなひとときを~~~
2009.06.18
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OASIS交流会を開きました。参加してくださった方、ありがとうございました。なんだかんだと結構おしゃべりしてしまいました。私がお伝えしたかったことがお伝えできたかな?ならば、よかったです。交流会の日時は7月に設定しています~ HPをご覧ください。ゆっくりじっくりお聞きできるのはやっぱり個別でしょうか。その場合はHPの私書箱に申し込んでくださ~い。(但し都合によります)
2009.06.18
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この7月でブログ3年目に突入~~~なんか嬉しいこの2年間は充実してたわ~~~どんぐり先生!!!感謝です~~~~これからどうなっていくやら~~~~~~~~~~いくで~いくで~~~波乗りでも、なんでも、前に前に進もう~~~~新しい思いつき、フリーページを作ってみることにした。訪問してくださって有難うございます~~ぺこり。
2009.06.18
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駅まで空をにらみながらチャリをころがし、降られる前になんとか電車に!そしてついた駅では晴れ間。講義をうけて、、戻ってくると、下が濡れている。やっぱり降ったらしい。でも、じぇんじぇん傘はいらない状態。やっぱ晴れ女☆
2009.06.17
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息子が生まれる前、だから10年以上も前になるか、、、、少しでも体を丈夫にしないとって体力のないわたしは考えた。そして、いろいろ読み漁り、マクロに出会った。今はマクロビオティックって誰でも知っているけれど、当時は、まだまだ知名度は低く、わたしてきには、食養って言葉から入ったし食養生ってイメージだった。桜沢先生の書籍をまずは読み漁り、(もう忘れたけど)東北沢にある、料理教室に通い、(考えてみると、今のRAHは代々木八幡だから、隣の駅)(なんかあるのかしら、この近さ)大先生方の講座をうけたりして、思ったことは、「ああ、食養は、生き様なんだ。」ということ。「食べることが生き様につながるってことがあるんだ」「ずし~んとした生きざまがそこにあるんだ。」そんな思いがハラに入ってきていた。そして、私は食べ物の質を変えた。主人の文句をよそに。(主人もこの後自分の体調が過去何十年経験してきたものと変わったことを認める。冬の喘息気味が驚くほど楽になった。実績を作った私。)わたしは少しずつ元気になっていった。それはすぐに目にみえるものではなく、いま振り返ってみるといえることかなって程度のスピード。それでも、私は運がいいと思う。いや、本当にそうだろうか。別な解釈をすれば、私は子供を身ごもる自信がなかったから、その後育てる体力に自信がなかったから、だから、求めたんだと思う。桜沢先生が、「求めよさらば与えられん」といっておられた。(実は聖書のことばだったけど)まさに、それだ。たべることがいきざまの人もいる。そういう人生もあると横目でみながら過ごしていたら、息子がやってきた。実は「食養」と同時に歯磨きや洗剤や電子レンジやそんなことも片っぱしから、問題点を勉強することができた。知っていて、妥協するのと、知らないで、使っているのとでは大違いと思う。そして、息子のおかげで、ホメオパシーにもすんなりなじめることになった。「生きざま」には「覚悟」が含まれている。そんな気がする。先日書いた小児科医の真弓先生のつつましい生活などの記事を読んでいたわたしが、のどが詰まってしまった。なぜか涙がでてきた。そのときは理由がわからなかった。それは、そこに「ずっしりと生きざま」を感じたからだった。食養の大先生方のそれと通じるもの、共鳴するものがあったからだ。「ずっしりとした生きざま」は小児科医の医者としての部分だけでなくて真弓先生がおっしゃっていたように、日々の生活の習慣化にあった。「冬も夏も冷暖房を使わない生活」と真弓先生が本に書かれている。真弓先生は冷暖房どころか、布団すら、質素であった。なになにを心がけるではなく、習慣とする。そう、それが普通になるってこと。それが普通となれば、苦にならないってこと。それがいきざまになるってこと。習慣にする覚悟がいるってこと、、、、生活360度のことがひとつひとつ丁寧に実践して習慣にしていくこと。そしてそこには、(たとえ結果的に違うかもしれないが)自分を信じる、自分を愛する気持ちがあり、軸がしっかりとしていることが大切なんだなと思う。
2009.06.17
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「症状は排泄であり、ありがたい」病気の原因は自分自身の中にある。好転反応自体は、体毒の排出、抑圧した症状の解放などで起こり体がよくなっていくプロセスなのです。砂糖玉を取ることにより、自然治癒力が触発されます。薬をとってきた人、体毒たまっている人、心身の症状が抑圧された慢性病の人はかならず、好転反応(排泄)というプロセスを通って治癒に向かいます。体毒を排出するための好転反応として高熱がでることもあります。熱は必要であってでてくるのです。それを一気にくすりで下げることは、体にダメージを与える場合があります。体毒をためたのは、その人自身です。好転反応がひどくなるというのは、その人がそうしてきたからです。いままでの生活習慣や考え方が、体毒をためてきたのです。いままでの生き方を考え直してみる時期なのかもしれませんね。ホメオパシーの健康相談とは何かを十分理解して、自分の責任と判断で相談を受けるということ。砂糖玉のみに頼るということではなくて、自分を信じていく、愛していくというのも大切です。ぶつぶつが、でてきたんです!おめでとう、よかったね! 自己治癒力が動いてきたんだね。体からいらないものは出してしまおうね。というのが普通の会話になるといいなと思います。
2009.06.16
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もう夜になってそんなことをいう。。。あわてて、左の人差し指にカレンデュラのクリームをぬり、すずめ蜂の毒を希釈・振盪した水をたらした砂糖玉を口にほっぱりこみ、さらに、ペットボトルの水にもいれてちびちび飲ませた。ひだりの脇の下にぽつんとできた腫れはもしかして、、、と息子と目を合わせる。そこにもクリームを塗って。大丈夫そう。すずめ蜂を図鑑で調べているという余裕。その後、舟の新たなる改造部分を父親に説明。父親も感心している様子だった。今朝は、指の腫れも痛みもないようで、よかった。念のため、水筒に砂糖玉をいれておいた、、、、息子は秘密基地のオーナーでもあるらしく、そりゃあもう学校がおわってかばんを置くと、おくために帰ってくるってかんじ。すぐに直行らしい、、、どんぐりの文章題よりは遊びのほうが重要度がたかいようです。
2009.06.16
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2008年の3学期から、2009年の2月の25日Unschoolingやってました。26日の木曜日に学校に一人ででかけ、授業を受け、校長先生に明日からくると挨拶してきたようです。27日金曜日から、いままでなにもなかったように、また、通いはじめました。校長先生が変わりました。毎日、横断歩道におられる校長先生にタッチ!をして通学しているみたいです。わたしとしてはまた、行かないっていってもいいし。昨日は残されて勉強指導されたようです。家庭訪問では、「小学校時代はまず体力作りですから!!」と強調して、(暗に)宿題なんてそんなに重要視していないって伝えました。担任も、そうですねと。(合わせていた??)体力づくりなんていっちゃったけど、要は遊ばせたいってこと。この時期体を動かして四肢を自由に動かせるようにすることが大事。時期を逃すと体が固くなってしまうので。担任も息子さんをお持ちのようで、同意気味。???中学でオール1の人が先生になったって本があったけど、そんなもん。勉強は多少どうにかなる。けれど、体の動き、筋肉、神経、バランスってこうはいかない。今が旬。さて、今は林間学校まで、もういくつねると~~~と数える日々。
2009.06.16
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A・・・遊びT・・・友達S・・・視考力どんぐり先生は過去ログで何度もATSのことをおっしゃってます。まずはこれをとことんやることで、どんぐりのいう視考力がつき、その後文章題でばっちり固定させていくって感じなんだろうな。とにもかくにもATSなんだと思います。うちはここのところのプロセスだわ。
2009.06.16
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以前どんぐり先生にお尋ねしたことがある。先生は過去ログで「遊びのサークル」を主催していたとありましたが、それはどのようなものだったのでしょうか?プレイパークみたいなだったのでしょうか?先生のお答えは「プレイパークは駄目」がび~ん。理由はなかったので、わたしは自分で理由を考えた。「そうか、プレイパークは自然じゃないから。 こどもの遊びの大前提は「自然の自然であること」「遊びのサークル」の方針は?「危険回避とこどもを見守ること」動けない、遊べない子に対しての言葉掛けは?「しない。動き出すのを待つ」自主性をもたせるには子どもにどう働きかけたら?「自主性が出てこれるような安心感の得られる環境設定」あとはなにかあれば、コメントください。「親が子どもをゆっくりみることができる時間 親が子どもを体感する時間 子どもは自分を体感する時間」遊び時間スタートの準備をする側の環境設定や心構えは?「自然があって、危険を親が防御できる場所。」遊ばせているときの対応のしかた?「させない。応えるだけ。」このお返事をいただいたあと、私的に納得したので、OASIS交流会では、代々木公園でこどもたちを遊ばせることに。ちなみに先生は世田谷の普通の公園で主催されていたそうです。OASIS交流会の宣伝になってしまった?いえいえ、ご自分のお子さんを遊具のあるところではなく自然がある公園につれていけばいいんです。もうすぐせみのぬけがら「みっけ!」遊びができる。かたつむり「みっけ!」遊びもいいかも。。なにを「みっけ」できるか?虫?木の実?穴の開いたはっぱ?わくわくのみっけ遊び。
2009.06.16
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息子が生後6か月くらいのときからずっと会員。会誌のデザインや大きさはそのときどき変わってきている。赤ちゃんの写真がでていたり、おしっこしている男の子の写真もあり、おむつをしない育児とか。とにかく赤ちゃんの写真を全部、むすことチェックした。一段落してから、小児科医の真弓先生の記事があったので、拾い読み。。。。なぜか、なぜか、つつましいこの先生の生活の紹介を読んでいて、、、だんだん喉につまるものを感じてきた。奥さんはもう他界していて、、診察の合間の休診日に全国をまわって講演。日帰り。1931年生まれ。自然育児友の会の理事。薬を使わない先生。同じく理事だった美奈子先生は5年以上前に他界され、、、、美奈子先生にはお世話になった。真弓先生とは一度電話で話したことがあるだけ。息子は医者知らずだったから、お世話になりそこねた。小学校にあがるときの牛乳について、一度電話で相談したことがある。親がはっきりした口調で牛乳を飲ませたくないといえばいいんだとぴしゃりと言われた。もう息子も5年生になった。。。。牛乳はのませていない。真弓先生、いつまでも元気で講演をつづけてほしい。先生の言葉。大切なのは、長生きしようと心がけたり健康を保つよう心掛けるだけでは長寿や健康はかなわないと知ることである。心がけるというのは、普段は違うけれども、できるだけその状態に近づくよう努力するということであって決してその人の身についたものではない。長寿や健康はその人が毎日どんな生活を送ってきたか、その集積の結果なのだから、「心がける」などというニセモノの生活が通用するはずがない。これはたぶん、あらゆることについて同様だと思うのだが「習慣」にまでしてしまわなければ求めるものは得られないのである。「先生はいつ死んでもいいように、余計なものは一切持たないのだ」わたしは口にこそしなかったが、はっきりそう感じたと記者の弁。「あそこにあるのがわたしの寝具です」と問われて答える先生。椅子の上に、ベッドパッドのような敷き布が一枚、薄手の毛布のような布が2枚きれいにたたんで重ねられている。すぐには呑み込めなかったと記者の弁ベッドパッドを畳の上に敷き、そこに薄手の毛布を一枚敷き布団のように重ねるのだろうか。そして残った一枚を体にかけて休む、、、、わたしは言葉を失ってしまった。先生が冬でも夏でもそうした生活を送っていることは知っていたが、ここまで徹底して行っているとは思いもよらなかった。先生の強固な精神の実践をまざまざと垣間見て、ただ沈黙するしかなかった。。。。「医者である真弓先生は、親が盲目的に医者に行こうとすることを拒む。その前に学びなさいと訴え続けている。。。。。。」
2009.06.15
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ホメオ的思考ではらのむし(寄生虫)を考える。ハーネマン(ホメオの父)いわく、(200年ほど前に)「人間を苦しめるために創造されたこの恐ろしい虫は、全力をつくして駆除されなければならない」といわれているという。では、そうだとしよう。ときどきであるが、条虫駆除されることがある。しかし、その後はどんな痛い目にあうか。命がどんな危険な目にあうか。非常に多くの人たちが、きわめて攻撃的で恐ろしい下剤によって命を失うにちがいない。下剤による死を免れたとしても、長期にわたる重疾患に苦しむにちがいない。私は、このような死や重疾患をもたらしたことに対する良心の呵責に苦しみたくはない。たいてい何年もかけて健康と生命を破壊しながら下剤の治療をおこなうが、それでも多くの場合条虫は駆除されないし、駆除されても再び発生するのである。こうした生き物を強引に駆除し懺滅させることは、多くの場合、性身を危険にさらし、恐ろしい結果にいたるのもまれではない。そうならば、こういう治療はまったく必要ないのではないか。さまざまな種類の条虫がみつかるのは、ソーラ(疥癬)の重疾患にかかったときだけであり、この病気が治療されると必ず消える。しかし、この病気の治療がおわらないうちは健康状態がかなりよい人であっても条虫は生きている。じかに腸の中ではなく、消化の残り物や腸の排泄物の中で、まるでそこが自分の生活圏であるかのように、まったくおとなしく、少しも人を困らせないでいきている。栄養として必要なものは、腸の排泄物の中にみつかるからである。したがって条虫は腸の壁に接触することはなく、人間にとって危険なものではない。しかし、人間が何らかの事情で急性の病気になると、この生き物は、腸の内容物では満足できずに動き回り、不快を感じながら腸の繊細な壁に接触して危害を加える。すると患者の症状は、こうした特殊な激しい痛みによって著しく悪化する。注目すべきなのは、こうしたとき、つまり条虫が体内にいるとき、健康状態の悪い人が示す病気の兆候は、雄シダの根のエキスをごく微量投与すると、ホメオ的に迅速に緩和されるということである。なぜなら、人の健康状態が悪いときにこうした寄生の生き物を不安にさせるものが、この投与によってさしあたり取り除かれるからである。条虫は再び快適になり、腸の排泄物の中で、おとなしく、とりわけ患者や腸に危害を加えず、いつまでも行き続ける。そして、ソーラに対する治療がかなり進んで、ソーラが根絶されたのちには、寄生虫にとって腸の内容物はえいようとして適さないものとなる。こうして寄生虫は下剤をすこしも使わなくても、回復した患者の腹から、永遠におのずと消えるホメオ的思考で考えると、細菌、ウイルス、カビでも同じことがいえる。ワクチンを打てば打つほど、あるいは症状(排泄)を抑圧して、自分たちの免疫力を低下させればさせるほど、微生物の感染を受けやすくなる。排泄(汗や発疹などなど、)を抑圧すると、排泄物を分解するために微生物が立ち上がる。それを私たちは病原体と呼ぶが、微生物たちは私たちの体が腐敗しないように最前線で保護しようとしている。世の中の嫌われ者が、実はバランスを保つための犠牲者だったりする。これが真実ではないか。癌は毒素を一箇所に集め、他の細胞が正常でいられるようにするために自己犠牲となった存在なのではないか。癌組織の中は病原体でいっぱいだという。それは毒素を分解しようとしているのではないか体毒を分解し生命をつなぎとめるために生じた分解工場みたいなものなのでは。。。。
2009.06.15
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せっせと体毒を排泄すること(風邪の症状っぱくなる)生命の滞りを解放すること(こだわりを手放すこと)生き方(思考)を180度変える!こと(破壊と再生)こだわりをまさに、水に流す~バイバイ~束縛からのリリース、心も体も魂も!浄化という。。。。。
2009.06.15
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気づき1へそを曲げるなんて損。 なんだもっと素直になればいいじゃん。 簡単じゃないけどさ。 素直=謙虚、って思い浮かんだ文字絵。2腸が悪い人は批判ばっかりするっていうから、 そういう人がいたら、あっ腸が悪いんだこの方と 思うことにしよう。(腹のむしとはよくいったもんだ) もち、耳を傾け、学べることは学ぶとして!3もっと、もっと気づきをゲットするために、 砂糖玉の投げかけを大事にしよう。昨日、夜に植物の写真をネットで検索中に、偶然、あるブログに遭遇。面白くて、ずっと読み続け起きていた~でもって、ちょっとうきうき。とと、ゆっくり読んでいこ!他にもやることはあるのだし。もうこんな時間~~~しあわせな午後を~Love 送ります~~~~~~~~
2009.06.15
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扇子を手前において、まずはご挨拶から。とスタート。足はくずしてもいいとのこと。今日は茶巾の扱い方をマスターすることとか。次回は来週だって。息子の感想は、「またいく、楽しかった。」でした。10月に発表会!!これから、続けていくので、13回をおわっても、また、来てくださいとのこと。続けないと忘れちゃうんだよね。和菓子がでるから、、、終わった後におなかすいた~の声はなかった。まずは、すべりだしは良好みたい。
2009.06.14
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今日から一ヶ月に一回。茶道教室がはじまる。全部で13回!!長い時間座っていられるのか??いまどきのこどもたちを相手にどういうふうにすすめていくのか??親としては興味深々。そして、息子がいつまで続くのか??ってのもある。まあ、親の方は気楽に構えるつもり。さて、どんな展開になるやら~~
2009.06.14
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息子が舟を池に浮かべて見せてくれた。役所前にあるちょっとした人工池。舵を少し曲げて水に浮かべ、電池のスイッチをいれると、動く動く。池のふちにそって しっかり進む。舵をそういうふうにつけるのってとってもいい考え。息子の舟が水の中を進むのをみていて、動かせるものを作るのって気持ちがいいいなと思った。しあわせな一日を
2009.06.14
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学生仲間の一人が家庭菜園みたいなことをしている。水菜をもらった。ねっこと土のついた水菜。で、プランターで育てることにした。わたしとしてはそういうことってしたいけど、でも、、、みたいなかんじでしないできたので、自分の心境の変化を感じる。LOVEだ。息子はそういうことが大好きだけど。自分に愛を。ということで、つちいじり、癒されるかも~~しあわせな一日を。
2009.06.12
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以前つくったものは、舵の部分が割れてしまって、、、、それで、新たに作り直し。作り直すと、前よりも形もセンスもぐっとよくなった。のこぎりの使い方もよくなったみたい。ちゃんと動きます。船名は「しらせ」南極観測船だった船の名前。おさるさんと風車は学生仲間からのプレゼントだったのを息子がみて、舟にくっつけた。なるほどね~~~しあわせな一日を。
2009.06.11
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ここのところ、息子もすごくいい子だし、主人もわりと気分よくすごし、わたしもいい感じ。とても穏やか。家族全体が前にまして、いいかんじ。ふしぎな感覚。これから講義。しあわせな一日を
2009.06.10
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昨日熱のことを書いたけれど、今日の講義でイギリスの講師が熱のことを話された。シンクロじゃない~~~ちょっと嬉しかった。最近シンクロがますます増えてきた。いいじゃな~い。言霊よ、どんどんリンクしていけ!
2009.06.09
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今日はさわやかな天気になりそう。これから、講義。ちょいと気がめいることがあり、、、お友達に相談したら、なんにをしても、乗りこなせない波はこないから、ベストな展開しかやってこないからっていってくれる。。。そして、いつだって、ナビはわくわく感とLOVEなら大丈夫♪Fearがあるときは「なんかちがってまっせ~」という宇宙からの合図。って。う~~~~~~~ん。さすがだ。そうだそうだ、乗りこなすぞ~~波乗り大好き~~ビーチボーイズ大好き!!では、しあわせな一日を~~同じことをしても、その人のそのときの気持ちの持ち方で結果が違ってくる。気持ちよく過ごそう!!
2009.06.09
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「ワクチントンデモ論」ある助産婦ホメオパスがさんざ不自然なことをしてきて、子どもができたとたん、自然にっていうのは無理。といっていたけど、ちょいと耳が痛い私。体の弱い私は、子どもをお腹に10月10日抱えている自信がなかった。それで、まずは食事療法の研究から入ったわけ。で、マクロに出会った。その頃はもう徹底的に桜沢先生の本を読み漁り、漁った。それから、料理教室も師範終了まで通った。とまあ、徹底している。そんでどのくらいの体内の毒が排泄されたかは、知る芳もない。聞かないでほしい。が、産後の6ヶ月悪夢(ほとんどノイローぜ状態)もなんとか乗り越え、産後に体力が続かなかったらどうしようって心配もなんとかクリアした。ほんとにクリアしている。自分は体が丈夫でないって、意識しているから、気をつけているから、なんとかなっている。わたしが、マクロに出会い、今、ホメオパシーを勉強しているのも、きっと体が弱いから。自分を守るためと思う。話がそれた、、、、けれど、「ワクチンドンデモ論」ということで、熱はなぜでるのか。通常の免疫反応でのパターン。ワクチンを(体が)異物と認識(意識)するには。異物を出す時の反応パターン子どもの病気と役割免疫システム不自然なもの異種タンパクと化学物質を含むワクチンなどマインドマップ化していた。うちの子はワクチンを打っていない。任意になったとわかったから。なんで任意になったか。それは副作用の被害が多く、、、、賠償問題が続いているためと思う。うちの下に住んでいた人が子どもが脳炎にかかり、脳が小さくなったので、歩くこともできなくなった。それで、世田谷の小児科病院の近くに引っ越していった。今思うと、、、、、たぶんワクチンだったんだろう。不自然な食べ物、不自然なワクチン、、、不自然なものは体にきつい。いやいや私が体が弱いのも、24回くらいワクチンを打ったせい。とわかったが、今となっては遅い?
2009.06.08
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掃除機が壊れました~~~普通なら、困ったまた出費。とおもうところです。わが愛すべき学生仲間にいつもこういっている人がいます。「すべて、必然で、ベストなタイミングでやってくる~」と。よっしゃ~そう考えることにしよう。YES!!さわやかな天気、しあわせな一日を~~~~
2009.06.07
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息子が細かい工夫を丁寧に説明してくれた以前に比べて形が精錬されてきたような気がするのは気のせいかな。
2009.06.06
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