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私の自転車ツーリングでは今だかって無い片道160kmに挑戦! 過去の最高は110kmだ、正直言ってちょっと不安も・・!しかし行くと決めたからにはゴールしなければ!自宅を6時30に出発、皇居の桜田門で友人と集合、そこまでは約50km弱。そこから115kmくらいだ! 還暦を過ぎた私にはかなり過酷なツーリングだが、最近はPOWERの出るドリンク剤がいっぱいあるから心強い。VAAM 最近長距離行く時はスタート前に飲む、私の場合走り初めて約1時間くらいから体脂肪が燃えて来てPOWERが出てくる、しかし30分以上休むと、その後また暫らくの間POWERが出ない、要するに体力をガンガン使ってからでないと効果が現れない。今回初めて使用するのが、「ウイダープロテインIN]これは激しい運動の後2時間以内に飲むと疲れた筋肉が甦るらしい、(近所のクリエートで取り寄せてもらった)なにしろ犬吠埼へ行ったら翌日戻って来なければならない!やっぱりハイテクドリンクは必要だろう、オリンピックの選手も愛用しているようだ。久し振りにMy自転車の手入れをした、アトリエの作業台に載せ各部のチェック、そして汚れた各部をピカピカに磨き挙げた、たかが自転車1台に3時間も費やした。見てくれこんなにピカピカ、まるで新車のよう・・!自転車専用の工具を持っているのだが正直言ってこの工具の使い方がサッパリ解からない?従って殆んど未使用!今回この中からパンク修理のタイヤレバーを2本持参する、そしてチューブを1本。勿論空気ポンプも車体に装着した。てな訳で明日は5時半起きだ、無事犬吠埼の海鮮料理の宿「潮苑」で祝杯を上げたいものだ!乞うご期待!!
2008.10.31
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先日「稲妻フェスタ」で見た一番古いハーレーの年式を1937年と書いたら、所有者さんから「1913年式だ」とのご指摘を受けた、私はジムニーのことなら得意分野なのでかなり詳しいが、ことハーレーに関しては正直素人、訂正します。このバイクですいや~1913年製だそうだ、アメリカって国は大したものだ、この時代にこんな素敵なハーレーがあったのだから! 羨ましい限り・・・!雑誌「ahead」誌を見ていたらハーレーのハーレーらしかねるハーレーの紹介が載っていた、ハーレーがこんな形のバイクで果たしてハーレーファンが納得するのか?VR-RODマッスル Vツインエンジンはハーレーそのもの、だが水冷エンジン、ハーレーもいつまでもクラシックなスタイルでは将来が・・・? と考えているのかも? しかしハーレーはポルシェの傘下と聞く、ポルシェだって最近の996からは水冷エンジンだからわかるような気が・・!そしてページをめくると、何と無く似たようなバイクが! なんとホンダ「DN-01」こちらは680ccと約半分のエンジン排気量だが、イメージは同じような気がする、フロントカウリングを取り外したらホボ同じかっこうになるのでは? Vツインのエンジン、そしてマフラーの取り回しとスタイル、全くそっくり。 ハーレーはちゃんとクラッチとギヤーが付いているようだがホンダDN-01はクラッチ付きマニュアルとATとボタン一つで選択出来るハイテクバイク、若者でなく50代から上の大人をターゲットにしたようだ! ハーレーにしても、ホンダにしても最近の若者バイクファンの減少で高齢者を狙っているようだけれど、私が感じるに、バイクってのはあまり簡単に乗れなくて良い、多分にマニアックで難しいくらいの方が楽しいと思うのだが・・・? いかがかな~! あまり世間に媚ないでしっかりしたポリシーでお願いしたいものだ!
2008.10.30
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友人のお母さんから美味しい本場フランス製チーズを頂いた。一片が10cmくらいあり、体積が約1リッターくらいの大きさ、こんな大きな塊は日本製では無い。早速夜の楽しみに頂いた、勿論美味しいチーズにはレミーが合う。ちょっと硬めのチーズで薄くスライス、固めのチーズはそのままレミーのツマミで食べるのが私には美味しい!柔らかいブルーチーズはクッキーなんかに挟んで食べるのがベストと思う。 ま~人によって感じ方が違うからなんともいえないが? ところで、我が家に棲息する「女郎蜘蛛」蜘蛛の巣の糸に沢山のゴミのようなものをくっつけている、最初はウンコでもつけてんのかな~? と思った。 最近流行りのゴミ屋敷みたいで汚ねえな~と感じていたが良く観察すると、どうやらウンコやゴミでは無いような気が!獲物が沢山獲れた時一度に食べきれないから糸でグルグル巻きにし、要するにチーズのように固めて餌が取れない時のための保存食にしているのだと思う。こんな感じしかし蜘蛛はお酒を知らないだろう、その点人間は美味しいチーズやお酒がたのしめる。 ヤッパリ人間でよかったな~!
2008.10.29
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夕方からいやに寒くなって来た、外で暫らく立ち話しをしていると体がすっかり冷えた。こんな日には早く家に帰って熱いお風呂に入り、焼酎晩酌を楽しむ! これが最高だ。9時過ぎには気温が13度くらいとけっこう寒い!だが室内は快適、テレビでも見ながら美味しい秋の味覚を楽しみながら飲む別のお酒が又格別美味しい! 今年は台風も本土上陸が無く比較的天候に恵まれたようで、リンゴや柿が豊作のようだ。秋の花菊と、リンゴ、そして我が家で獲れた柿をご覧なれ! なかなか見事でしょ・・!買ってきたリンゴと我が家の柿、リンゴに比べ我が家の柿の立派なこと、今年の我が家の柿は正直言って不作、昨年の1/4くらいしか実らなかった、しかし収穫してみるとけっこう大きい、 リンゴと比べても解かるでしょ!そして味もなかなか美味しいのだ。 数が少ないからその分栄養が行き渡り大きく育ったのかも?ところで、柿を食べながらお酒を飲むと酔わないんですよ・・! 知ってます・・?いや~今夜もちょっと飲みすぎかな~・・!
2008.10.28
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ハーレーのための「稲妻フェスタ」此処には歴代のハーレーが勢ぞろい、私が一番興味を引かれたのは、そのハーレーのエンジン、それもバルブ機構だ。約65年くらい前からのバルブ機構を見させていただいた。このハーレーは1936年製で最も古いマシンだそうだ!そのハーレー最初のエンジンツインエンジンの横に2本のプッシュロッドがむき出しに生えている、しかし各シリンダーヘッドのテッペンに1本しかない、良く見るとシリンダーサイドにジャバラ付きパイプが生えている、この中にもう1本のバルブ機構がある、要するに現在では考えられない、吸入バルブがOHVで排気バルブがサイドバルブと言う機構。 私の記憶では確かF形と呼ばれていた気がする?その2年後のエンジン、こちらはプッシュロッドとロッカーアーム機構の無いカムから直接バルブが作用するシンプルなサイドバルブ型式のエンジン。私が小学6年の頃の映画で「月光仮面」が白いマスクとマフラーをなびかせ颯爽と乗っていた真白の大型バイクが「陸王」、そのエンジンが確かこのタイプだった記憶が! チョット見2サイクルエンジンと見間違える。こちらは新しくOHV型式になった、ロッカーアームケースが拳のような形をしていたので「ナックルエンジン」と呼ばれていたようだ。 エンジンの性能を上げるにはやはりF型やサイドバルブでは限界があるため、より効率の良いOHV型式になったようだ。チョット変更されたOHVのカバー 2タイプヘッドに丸いナベのようなカバーが付いた、ナベの形をしているので「パン型」と呼ばれているようだ。これが現在の新車、ま~基本的機構は殆んど変わっていない。しかし、ハーレーの魅力は何と行っても4サイクルロングストリークOHV機構が発するサウンドだろう。 お金と保管場所があれば私も欲しい1台だ・・・!大変勉強になったイベントであった!
2008.10.27
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目覚まし時計のアラームで5時起床、東京お台場特設会場で開催された「稲妻フェスタ」に参加!10時開場を待って驚きの大入場者が、我がAPIOブースに迫ってきた。お台場フジテレビ ビル前にて、こんなに大勢の方が・・・!いや~すごかったね~!ところで今日の一番人気は特に関西方面で人気沸騰のロッククローリングだろう!ロッククローリングとは、激しい岩場のセクションを4駆車で決められた時間内でいかに早く走破できるか! の競技だ。 この競技はアメリカ発で日本でも最近人気のようだ。早速写真で紹介する、こんな岩場をトライする。まるで足の長い蜘蛛が自由自在に岩場を登る・・!って感じ。しかしチョット勢い余ってコントロールを失うとこの通り、激しく大地に叩きつけられる。だが、このマシンびくともしないで再び甦る、正しこうなると再復帰するまでにかなりのタイムロスになる、ま~この当たりの駆け引きが面白い・・! ま~今日はエキビジションだから順位は関係ないが、ドライバーさんかなりのショックのようであった、ショーも此処で突然打ち切りとなる、ちょっと残念な気も・・?ジムニー顔のこんなマシンも登場!顔だけはジムニーだが、正直90%以上化け物モンスターだ!!勿論初代ハーレーも展示されていた、このバイク何と私の生まれる6年前に製作されたもの。その稀少バイクが日本にあるのも驚き!とにかく仕事で参加したイベントだったが楽しい1日だった!夕闇の迫る帰り道、湾岸道大黒埠頭近くを走りながらパチリ・・!(30年近く前のジムニートラックでの走行だから時速70kmくらい、これなら写真も余裕で撮れる)
2008.10.26
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ハーレーと言えばアメリカン・インディアンのイメージだろう、正にそのイメージがこれだ!私の会社に来られる社長の友人のカッコ良いシンボルマーク・・!そう言えば最近APIOのお店でハーレーバイクをよく見る! 今日も駐車場でハーレーが!久し振りにエンジン廻りを観察した、これが現在のハーレー エンジン、殆んど40年前と変ってないね~。VツインのOHVエンジン、 シリンダー横にシルバーメッキのパイプが2本シリンダーヘッドに突き刺さっている、 いや~懐かしい構造だ、確か既に30年以上前私が所有していた「カワサキW1ーSA」エンジンと同じ構造のように見える。 このパイプの中に「プッシュロッド」と呼ばれるロッカーアームを介しバルブを動かすための要するに「棒」が入っているのだ。現在の「ホンダ、スズキ、ヤマハ」等のハイテクエンジンでは考えられないような! ま~簡単に言うとローテクエンジンなんだ。しかし、このローテクエンジンサウンドが現在大うけしている、何とも腹に染み渡るサウンドが気持ちいい・・!そのハーレーのイベントが明日の「稲妻フェステバル」なんだ。ハーレーファンって不思議にジムニーが好きなようだ、そんなこんなで主催者から誘われ「稲妻フェスタ」に3年前から参加している!私は、この車ジムニーLJ81Tトラック(日本に1台だけの車)で自走参加、既に30年も前のジムニーだけど、エンジンはOHC、現在のハレーよりウント先進的なのだ、そして展示をしている。 どうして日本に1台なのか? 当日来られた方にはジックリお話してもいいよ! それでは明日(日曜日)東京お台場でお会いしましょう・・・!
2008.10.25
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今日は大雨だ、自宅に帰って昼飯を食べているとガラス越に緑色の大きなカマキリが飛んで来た。(体長約13cm)外は大雨なので雨宿りに来たのかも知れない、雨で濡れたツルツルのガラス窓に張り付いている、足に小さな吸盤みたいなものがあるのだろうか? いつもは庭の草むらに生息しているのだがガラス窓に張り付いているのはめずらしい・・!室内から撮った。お腹にはタップリ卵をはらんでいるのか立派なものだ、 多分メスだと思う。 昨年だったか大きいカマキリの背中に小さいカマキリがおぶさっているのを確認、その時、親亀の背中に小亀が乗って♪・・、なんて親子で仲がいいな~、と思ったが実はメスの背中にオスが乗っていたのだ。カマキリは交尾した後雄はメスに食べられると聞いた、つらいね~オスは・・!このカマキリもオスをたべたのかな~!それにしてもカマキリって怖い顔だね~、食いつかれそうで捕まえる気にならないのは私だけだろうか?しかしそろそろ寒くなる、はやいとこタマゴを生んで子孫を反映させて欲しいものだ! 我が家の周りは大自然イッパイ! だが良く見ると、ちょっと昔のテレビ動画のカメンライダーとか(5レンジャーの)緑レンジャーなんかの顔にそっくり! 当時の動画は昆虫の顔をまねたのかね~?
2008.10.24
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昨日我が家にハクビシンが現れた、と書いたら「この動物はアライグマです」とお二人さんからご指摘を受けた、早速私もネットで調べてみた。我が家に来た動物はこれアライグマの特徴はこんな感じ一番の特徴は顔の真ん中に黒い縦線は有る。ハクビシンの特徴はこの顔顔の真ん中の縦線がこちらは白のラインだ!我が家に昨日きた動物は明らかに顔の真ん中に黒の縦線だ! う~んッ どう見たって確かにアライグマだ!私のジムニークラブのお仲間に「ラスカル 山本」って言う美人の女の子が居る、 彼女は確か大学院でアライグマだったかハクビシンだったか?研究していた、彼女のジムニーに何とも悪臭い動物が乗っているのを確認した記憶が有る。しかしラスカルちゃんが柿の木にいたのは我が家の柿を食べに来たのだろうか?今も動物関係の仕事をしている、今度詳しい話を聴いてみることにしよう。変な気を起こさないように、彼女は来春結婚する、残念でした!御指摘いただいたご両人さん、大変ありがとうございました、大変勉強になりました。
2008.10.23
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もうかれこれ2年近くになるサムライのレストア作業、ご覧の通りかなり完成に近付いた。やっぱりSAMURAIはこの角度から見るのがグラマーで一番好きだ、実にカッコイイ・・!全体の仕上がりはこんな感じ、このところあまり進んでいない、 何故か? 実は組み立てたSAMURAIのエンジンが始動してくれない!一度組み付けたフロントウインドーとダッシュボードを取り外し、特にエンジンPC関係の配線廻りをサーキットテスターでくまなくチェックしている、SAMURAIは国内仕様で無いため配線図を入手出来ない、仕方なく国内モデルのJB31の配線図を参考にチェックしているところだ、おかげ様で燃料系、点火系のトラブルが概ね解決できた、しかし、エンジンが始動しない? このところ毎日いろいろチェックしてはトライの連続! いや~おかげで胃の調子も悪い。他の仕事もあるしなかなか思うようにはかどらない・・・悔しいな~!問題のエンジン廻りなにしろ約2年前に全て分解しバラバラ・・・ ちょうどこの頃の車は電子制御の過渡期の車で、アナログとPCの混合体って感じ、現在の車のように配線が単純ではない、それを全てばらばらにしたためどの部品が何処に付いていたのかが解からなくなっってしまった、また分解する前に写真を撮っておいたのだが、私のPCから見つからない! やっぱり写真は紙焼きして保存したほうが確実のようだ! だが苦労の甲斐あってホボ確認出来たので今月中には何とか走れるようになると確信・・・!それにしても、このポルシェGT3 RSのオレンジカラーかっこいいね~!
2008.10.22
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昨夜、犬のマルちゃんがワンワン吠えてうるさかった、また何処かの犬がさまよっているのかな~? なんて思っていた。今朝、マルちゃんの吠える声よりも更に大きな声でワイフに起こされた、「変な動物 が裏の柿木にいる、ハクビシンかも・・・?起きてよ~」 飛び起きて見にいった、ウーンッ多分ハクビシンだ! マルちゃんに夕べから追われて柿木に逃げ登ったようだ、アップで写すとこんな顔けっこう可愛い顔だマルちゃんと私と柿木のハクビシンを見上げていると、恐怖に感じたのか、更に上のほうに登っていった、 おっと・・危ない、落ちそうに、そんな細い枝に登ったら落ちるよ~!下ではマルちゃんがしっかり見上げて威嚇しているとッ、なにやらビビッたのか木の上からオシッコをチョロチョロちびり出した、止まったかな~と思うと、またチョロチョロちびる、そのうち、ウンコまでボタボタとしった! よっぽど怖かったのか? ちょうど木の下にあった植木ポットの中に、真っ黒なウンコが落ちた! これがハクビシンのウンチ、 真っ黒だ、右側の塊は 良く見ると殆んど消化されていない木の実のようである、その実から何と無く芽が出ているように見えるでしょ・・?一晩マルちゃんに脅され、怖くて下痢ってしまったのか? 何と無く哀れに思い、ワイフに「マルちゃんを朝の運動に連れていったら!」と声をかけた。マルちゃんが居なくなり私も隠れて見ていると、恐る恐る木から下りて来た。ようやく恐怖から逃れたようだ、 会社でその話をすると、ハクビシンは畑を荒らしたり、住居に巣を作ったりかなり被害が出ているようだ、要するに害獣の部類で見つけたら抹殺処分にするらしい。 しかし私にしては珍しい動物に遭遇したものだ! 昔はこんな動物お目にかからなかったのだが! どうしてこんな動物が繁殖しているのか不思議だ? もしかして何処かでペットとして飼っていたものが野生化したのかも? 余談だが、我が家の猫達はいつになく外に出ないで家の中でじっとしていた、これもハクビシンの影響だったのだろう!
2008.10.21
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今朝、会社の駐車場に車を着けた、社長専用場所が開いていた、確か今日は東京ビックサイトで開催されているショーに直行で行っているはず、と言う事は夕方まで社長の駐車スペースは空いている。 って訳で私が占領した。車を止めて前を見ると、そこはコスモスのお花畑と化しているではないか、いいな~社長は、いつもこんな良い眺めを満喫していて・・!こんな風景です実に素晴らしい! 一つ一つの花はなんとシンプルで可憐な花か・・!夕方までに社長のスペースは空けておきました、叱られるといけない・・・ やば~!負けず劣らず真っ赤なアピオジムニーも素晴らしいと思いませんか・・・?(07年ロシアンラリー参戦のアピオJB23)こんなカッコ良いジムニーでロシアやモンゴルを走れるなんて最高だな~!来シーズンもパリダカの鉄人「菅原さん」に負けぬよう頑張るぞ・・・・!乞うご期待・・・!
2008.10.20
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冬のソナタで超有名になった、ヨン様が韓国の文化勲章を受章されたらしい、それは誠に素晴らしい事だが、日本から韓国にヨン様ファンが500人も繰り出したとの事だ。 今世界不況が来る?と言われている最中だが、日本のヨン様ファン御婦人方は全く関係無いようだ!何処かの国の大統領の移動?かと見間違えるような光景が!ヘリで移動ガードもしっかりファンの彼女たち曰く「外交官100人よりヨン様の方が韓国に貢献した」であった、それじゃ日本にはどうなの・・? 全くノー天気なご婦人達だ!先日韓国の知人からワイフに電話があった、その時電話口の後ろから子供達の元気な歌声が聞こえた、「何の歌歌ってるの?」と尋ねると、「孫が幼稚園で習ってきた歌を歌っているんだ、その子の3歳になる妹も覚えて歌っているよ!」と困り気味に話していたとのことだ。どういう歌なの?と尋ねると、困ったように「独島は我が領土」と言う歌だという。韓国で言う独島(ドクト)は日本名「竹島」だ、この小さな島は歴史的に日本の固有領土だ。それを韓国が「韓国の領土」と近年主張している、それどころか、島に韓国の基地まで勝手に作って領有権を主張している。こんな島だ(写真はネットより拝借)場所は此処どうやら神奈川県の江ノ島くらいの小さな島ではないかと思う。最近は韓国からのツアーが流行っているらしい、島の頂上に登り「韓国バンザ~イ」と叫んで帰るらしい。 とにかく既成時事を造りたいようだ。 反面、日本では前福田首相のように「相手が嫌がる事はしない、言わない」方針のようだ。 これじゃどうしたって韓国に盗られること請け合いだ。 麻生総理・・!何とかしてよ・・!なにしろ韓国では全ての幼稚園児に「独島(竹島)は我が領土」の歌を歌わせ洗脳しているのだ、勿論小学校だって同じだろう、猫だって、犬だって人間だって、みな「三つ子の魂」が洗脳するには一番! まるでヒットラー時代の独裁政治のようだ、こわいな~韓国と中国は?ヨン様は日本の御婦人方を韓国よりに洗脳させた事で勲章を貰ったのではないのかい~?と私は感じる。 片棒担いだNHKも同罪だろう。今日は自分でも面白く無いブログを書いてしまった・・・。 ゴメン・・!
2008.10.19
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地元、藤沢市御所見地区の文化祭に20年ぶりくらいか? で行ってきた。市の地区行政センターで毎年今の時期に開催される、私はあいにくこの時期業界の行事で行くことが出来なかった、今年はワイフのサークル出展もあり見に行った。こんな感じ、ボランテイア・バザーが一番の売り物、何とあまりにもお客が集中するので朝から整理券を発行する、それはそれは大賑わいになる!模擬店もイッパイ!今流行りのダイエット・バナナにチョコレートをまぶしたもの、これじゃ逆ダイエットになるのでは?此処は私の故郷の小学校の隣、帰りがけに学校のグラウンドに行った、私の小学生時代は木造2回建て校舎が最新であった、だが現在は鉄筋コンクリート造りで、最近耐地震対策が施された4回建て校舎だ!なかなか立派!ありました、二ノ宮金次郎の銅像、 バックの校舎は違うが銅像は全く同じ、 小4の校内写生大会時この金次郎さんの絵を描いて、金賞を取った記憶が! 金賞賞品に12色入り絵の具を頂きすごく嬉しかったのを思い出した!当時すごく大きかった校庭の大イチョウ、樹齢150年位になるかな~? どうゆう訳か今見るとそれほど大きくない気が? それにしても元気だな~!久し振りに地元の友人たちにも沢山会うことが出来素晴らしい良い思い出に慕った1日だった。
2008.10.18
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自分のアトリエ駐車場で大事にしているエスクードのバンパーをゴッツン・! こんなキレイなエスクード。 夜フラッシュで撮影、写真では傷がわからないが、バンパーにブロックの傷が!ズッと前から気になっていたんだが、隣地との間にブロック塀がある、その所々に地震等でブロック塀が倒れないよう約30cmくらいのブロックで補強されている。これがその補強の出っ張り!どう考えたって駐車スペースの真ん中当たりに30cmも出っ張っていれば運転席から見えないから、いくら慣れた自分の駐車場でもうっかりしちゃいますよね~!今朝その出っ張りをうっかり忘れていた、まだまだ大丈夫・・?と思っていた矢先、突然ガクッと止まった、ヤバ~ッ・・! それも前を見ていたのだがフロントバンパーに傷を付けてしまった、・・・大反省!エスクードってかなり背が高い車なので、ちょっとうっかりするとこんな事になる。悔しいので早速対策を講じた、 ちょうどピットにジムニー用ラテラルロッドがあった、「よし、このロッドを加工し目印のポールーを立てよう!と言うことで早速製作、こんな感じで完成!下部にブロックを挟むプレートを溶接、背面ブロックにポールが倒れないようやはり挟みこむ形のプレートとステーを溶接、溶接部にはサビ止め塗装を施した、元々黒塗装が施されていたので思ったより簡単に仕上がった! 最後にアピオのステッカーやレース用のコーション・イエローステッカー、アルミ銀テープ等で目立つように! なかなか上手く出来た、 もし間違ってこのポールにブツかってもポールは固定されていないから車への損傷は最小限で収まる。早速エスクードをバックで試した、ドライバーシートより後方スペアータイヤカバーの上に10cm程鮮やかに私の作ったポールが確認出来、実に上手く駐車する事ができた。これでとりあえず一安心、しかしどう考えても不自然だ、この補強は邪魔だから取り外してしまえばよいのだろうが、もし大地震でブロックが倒れて人が下敷きにでもなったら、これも大変、 今後移設とか他の方法で考えよう。何か良い方法があったらご指導お願いします。 あ~、予算が無いから超安価な方法で頼みます・・!
2008.10.17
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体育の日、三浦半島城ヶ島にサイクリング!城ヶ島公園でパチリ! 此処でローソン・サンドイッチの昼食。けっこう美味しい!我が家から往復104kmであった、還暦を過ぎた私の体にはかなり疲れが出た、 その疲れを察知したかのように、自転車仲間のお母さんから大量な「獲れたて長野産枝豆」が届いた、沢山頂いたほんの一部、全体ではこの5倍くらいあると思う!正直いって幹の付いた枝豆は、豆の房を一つずつ幹から剥がす、しっかり付いているからハサミで切り取るのがベスト、 昨日から農薬入り「いんげん」が話題だが、こちら長野の大自然で育った安心枝豆。早速今晩の晩酌のつまみに!風呂上りのほてった体に、氷入り冷たいウーロン焼酎と枝豆、いや~日本人でよかったな~!スーパーで買ってくる枝豆は正直こんなに豆粒が大きくない、育ち過ぎで正直硬いかな?と思っていたが、これが予想外にしっかり茹でたら実に歯ごたえがあって美味しい、おかげで焼酎をいつもより飲みすぎてしまった!これだけ沢山あると、炊き込みご飯にしたり、枝豆アンコ饅頭にしたり、いろんな事が出来そうだ、たのしみだな~! 美味しい枝豆ありがとう!
2008.10.16
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ジムニーキャノンボール最終はツインリンク茂木サーキットへ、予定では午後一で到着予定だったが、途中の大渋滞で昼飯も食べずに走ったが到着は3時を回っていた。入場ゲートで「3時過ぎだから入場料を半額にしてくれない?」と美人スタッフにお願いした、だが「規定ですから」と1200円プラス駐車場600円の1800円也。 残り時間5時までの2時間だ、せめて3割くらい割引してくれたって良さそうなものだ!早速ホンダミュージアムへ直行、 まずは昔のF1マシンから。此処でのお目当ては私が過去に乗っていたバイクと車とのご対面だ!昭和40年代の私はホンダの販売店を経営していた、その中でも一番面白かった車、私が2台も自家用にした1300クーペ。コノクルマ、私が所有したのはグリーンとオレンジの2台、しかし此処には白の1300クーペしかなかったのが残念。昭和45年だったか大阪万博が開催された、その時名神高速京都だったか、(万博会場から一番近いIC)から御殿場ICまで2時間30分で走りきった、メーター読みで160~180km/hで突っ走った! 当時はまだ車も少なくこのくらい全く問題なく走れた。全ての車を追い越してきた、それも浜名湖サ-ビスエリアでガソリン補給をしてだ!たかだか1300ccの車でよくもこんなにスピードが出たものだ! ちょっとクセの強い車だったが面白かった!後方の赤い車は同じく1300のセダンこちらは私が17歳の時に買ったCB72スーパースポーツ(右側赤のバイク)左は友人のヤマハYDS-1 どちらも250cc 私は当時横浜トヨペットに勤務、月収約15000円から5000円の10回月賦払いで購入(中古で5万円)毎週末には箱根や三浦半島方面を我が庭のように走り回った!左が友人のヤマハYDS-1 どちらも250cc ヤマハの方が2サイクルで遥かに加速が良かった、しかし彼はスピードの出し過ぎか? 空を飛び鎖骨を骨折!今でもバイク屋を営むその友人とは時々会いこのバイクの話で夢中になる。 何ともなつかしいな~!此処には私が乗り回した(所有して)バイクや車がイッパイ!そして面白い形をしたバイクが、名前は「マセラッテイー」そう、あの有名な高級車マセラッテイーと同じマークが付いている、マセラッテイーって昔はバイクを作っていたんだね~! このバイクのマフラーが面白い、当時流行ったラッパマフラーの先駆けみたいな形だ。ミュージアムのショップで懐かしい1300クーペと、私の兄が仕事で乗っていたAK250トラック、そしてスーパーカブ50イヤー記念本を購入、今回は時間が少なかったので次回じっくり見て走って楽しもうと感激したジムニー・キャノンボール作戦だった。
2008.10.15
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キャノンボールを終了した夜の宴会、そりゃ賑やかだった、特に受けた話題、それは午後走った古殿町の楽しかった林道、その夜の料理右上の小さな魚、これがこの地方の名物魚「目光」っていう小魚だ、水中で目が光るらしい、先日ノーベル賞に輝いた日本人の研究がくらげの発光! もしかしたら同じ原理かも知れない、そんな貴重な魚を天ぷらでご馳走に!なかなかの美々であった。朝食を早めに切り上げ、昨日の楽しかった林道走行をもう一度再現したい! と林道に向かう、毎回素晴らしい林道に当るとは限らない、今回の林道はホボ700mの頂上まで舗装されていた、しかしその頂上の山は大自然イッパイで前日とは違った楽しさであった。まずは山頂の様子仏具山と書かれた標識が! 変った名前だ、しかし此処は「いわき市」の町並みと太平洋が手に取るように広がる!これが いわき市街地と太平洋、海の向こうはアメリカだ!木陰にこんな動物が、赤カエルのようだ、しかしこんな山の頂上、池や川も無い、どうやって「おたまじゃくし」が育ったのだろう?なんて実だったか、子供の頃食べた記憶が!立派なアケビも沢山採れた、我が家の庭に種を蒔こうと3個持って来た嬉しくてアケビと一緒に記念撮影、どうしたわけかセピア色で撮れてしまった、ま~これも面白いかも? とにかく福島県は自然イッパイで大好きになった、また行って見たい・・!午後はホンダのツインリンク・モテギに向かう、明日のブログはこの話・・・!
2008.10.14
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JCJ-K主催、秋の3連休キャノンボール作戦は卓上で地図を開いて決定してはいけない!今回の目的地は福島県の内陸部「古殿町」ここは常磐道と東北道のちょうど中間地点、神奈川県の相模原が基点だから、どうしても東京都心を通過したい、私は相模原から中央高速八王子へ、新宿から新しく開通した中央環状線(だったかな?)で池袋に出た、その後東北道か常磐道か状況により決める事にしていた、だが東北道方面は大渋滞、コリャ常磐道が良いや! と常磐道に決定! 常磐道は東北道に比べ比較的空いていることが多い、それはその地域を見れば説明しなくても明らかだ。 そして常磐道の方が道路のアップダウンが少ない気がする、坂が少ないって事はスピードも出る、そして燃費も良くなる、ここまで解かれば言うこと無いジャン・・!優勝の河野氏と私はこのコースをJB23で走り、見事1,2フィニッシュ。 東北道経由組はかなり遅れた事が事実を物語っている。また旧型のJA11や12は高速と燃費に弱いため大幅に遅れた、スピードと燃費がものを言う競技では正にJB23の勝ちかな~!競技終了後、全員で楽しい林道ツーリングとなった。林道ってのは、字のごとく「林の中の道」って事だが、ここ福島の林道ってのは、ただの山道ではなかった、これぞ林道であった、山林がどんどん切り出され見事な丸太の山、そしてジムニーでも狭いと思う林道を超大型トラックが完全に積載オーバーと思える木材を運び出しているこのトラックドライバーは正に芸術的運転技術をもっていると思う、この大型トラックの後方を我々ジムニー軍団は30分以上もノンビリ走らされた! これぞ「本物運転手」とうなずかされた。しかし、山の中あちこちで大量の森林が伐採されていたが、いくら切っても膨大な森林はびくともしないのではと実感!こんな森林の林道が至る所にあるのには驚き・・・!! こんな林道を大型トタックが超積載オーバー(と思う)で走る。明日に続く
2008.10.13
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9時過ぎに福島から帰宅、常磐道は連休ラッシュでかなり混雑、しかし都内はいたって快適、ところで今回のキャノンボール、優勝はアピオの河野社長、私は河野氏に続き2位でフィニッッシュ!日曜日の夜は私の大好きなNHKドラマ「篤姫」を見るのが楽しみ! 今夜は10時からのBS2で見ることが出来た、そんな事をしていたらブログを書くのが遅くなった、早速Myブログを開けると、普通ではありえないラッキーな10万アクセスが私、自分だったのだ!この通り100000アクセスそれも一昨年の4月12日に開設し今日10月12日でちょうど1年半、こんなに切りの良いタイミングでそれもたまたま開いた私が10万件目、なんてやらせでは?なんて思われるかも知れない、しかし事実なんだ! 嬉しくてこれからイッパイ飲むぞ!なんか、ものすごいPOWERが働いたのかも知れない・・・! そんな訳でキャノンボールは明日から2~3回に分けて報告予定!
2008.10.12
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先日、鎌倉プリンスホテルに近い七里ヶ浜パーキングで不思議な車に遭遇! この車がだ!超、先進的デザイン! 鎌倉八幡宮当たりで最初発見した、不思議なクルマだな~ッ 何だろう? 多分この車湘南海岸を走り江ノ島方面にドライブだろう?と思った。そんな訳で七里の海岸で待ち伏せ! 思った通りになった。「写真撮らせてください、いいですよ!」ってことになり、撮影。リヤースタイル、普通マフラーはボデーの一番下から出ているが、この車中間当たりから紫に輝くチタンマフラーが・・! 珍しいデザインだ!車内を撮影、どうやらFRPボデーのようだ、要するにバスタブボデーと呼ばれるスタイル。勿論ドアーの類は無い、サイドボデーをまたいで乗り込むことになる。 ミニスカートの女性にはちょっと勇気が・・・!何と言う車ですか?と尋ねると「ロータス」ですよ! 「もしかしてロータス7の派生車ですか?」と尋ねた、「いやエリートの派生車ですよ、珍しいから指指されちゃいます・・!」との返事。確かに何処にいっても注目されるね~。湘南海岸は誠に面白い車がイッパイ! カッコイイ車を見させて頂きありがとうございました。しかし既に秋ですね~ 湘南海岸は!明日11から~12はジムニークラブのキャノンボール作戦ツーリング!神奈川県 相模原の某所から福島県の古殿町まで誰が一番早く到着するか! のゲーム。交通法規は守らなければいけないルール、どのコースを走るか? 特にガソリン消費が問題、スピードを上げれば燃費が落ち途中で給油、一度給油タイムを取ればどうしたって10分はロスする。またトイレ休憩すれば、同じく10分くらロス。 今夜から水分補給は最小限に! 私の参加ジムニーでは明日の結果に乞うご期待・・!
2008.10.10
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今私のアトリエでレストア中のSUZUKI SAMURAI だいぶ完成真近になってきた!塗装も概ね完了、サムライの一番カッコ良いオーバーフェンダーを見て欲しい。なかなかの迫力でしょ! (現在のタイヤホイールはJB23純正)まずはフロントからリヤーフェンダーにガソリンキャップ!すごくアメリカンだな~!このガソリン給油口のキーはエンジンキーとは別物、しかし現在の車で給油口に鍵を差し込んでキャップを開く、なんて見たこと無い、約20年前の時代は皆キャップにキーが付いていたもんだ!このサムライの塗装、私が塗った、全塗装なんて既に20年もやった事が無い、しかしやれば出来るものだ、なかなかのもんでしょ!(自我自賛・・・やだね~) このオレンジカラー、私が憧れている「ポルシェGT3 RS」のカラーなのだ!こちら本物GT3 RS ヤッパリ迫力がちがうね~!ホイールは純正メッキが既にスズキ部品部より納品済み、しかしオレンジにはブラックホイールが似合うのかな~? 考えさせられるね~!
2008.10.09
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数日前から会社の駐車場に今まで見たことも無い古めかしいワンボックス車が止まっている、遠くから見て「デリカの初期型かい?」と若者に尋ねると「イヤッ! バネットです」の返事。え~、バネットにあんな4WDあったかな~? 角型ヘッドライトがなつかしいね~!こんな車正ににワンボックスの基本中の基本みたいなデザイン! フロントパネルにNISSANとマークが有る。 なるほどニッサンなんだ!左ドアーにこのマーク何か興味が湧いてきた、失礼して車内を確認、何とシフトレバーが2本ある。 コリャ本格的4駆だ! それもLレンジまで有る。この4WDステッカーは伊達じゃないのを確認!更に失礼してグローブBOOX内の車検証を確認、エンジンは1.8Lガソリン、初年度登録が平成7年。 今年は平成20年だからざっと計算して13年前の車だ! しかし、バネットの4駆それもLレンジ付きトランスファー装備なんて聞いたことが無い!儲かれば良い!なんて言ってる フランス人ゴーン社長就任前の車だ、よかったな~当時のニッサンはこんな面白い車を作ってくれて! しかし売れないから会社が傾いたのだろうが!オーナーは納入業者さんだそうだ、こんな車自家用車にあったらいいな~、隣の現行ニッサンセレナ・ミニバン(オレンジ色)のつまらない事・・・!(一番上の写真) 譲ってもらおうかな~?
2008.10.08
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「ジムニー天国」と言う雑誌の取材で、昔オウム真理教のサティアンで名を馳せた富士山裾野にあらる「富士ヶ嶺オフロード」に行った。取材はあまりにも簡単で今一ガッカリ! カーオブザ.イヤーの有名ライターさんであったが、この車の開発コンセプト等も聞かれなかった! 開発思想と目的により全く違う車になるんだがな~! わかってんのかね~?ついでと言っては叱られるかも知れないが、少しばかりJB23 TS-Rで走ってみた、私が走り、取材陣のカメラマンさんに私の小型カメラで写してもらった。ロングなヒルクライムを登る、勿論何て事のない2段ヒルクライム!そして隣のもう少しキツイヒルクライム、こっちの方がかなりキツイ! しかしどうって事は無い。7月に開催されたJORSトライアル競技で私はここでオフィシャルをやった、その時のロックとステアーコースをトライしようかと思ったが、車に傷でも付けると社長に大目玉を食らいそうで今回はやめ・・・! いや~やってみたかったな~!このTS-R久し振りに乗ったら、シフトレバーノブがピンポン玉大のまさしく「ピンポン玉」と見間違えるようなシフトノブが装着されていた。まるでかぐや姫が竹の中から見つかった時のような輝きだ! 最初は「大した事ね~な~ッ」と思っていたんだが、取材が終わって帰り道、ちょっと時間が早かったので箱根方面にツーリングを決行!御殿場から乙女峠方面へ、峠の手前から県道401号七尾峠方面へ、ここはローリング族で結構有名なコーナーの連続する峠道、 JB23では2,3,4速を忙しく使い分ける登りコーナーの連続、気が付いてみるとこのピンポン玉のシフトノブ、ちょっと小さめなのが良いのか手の平にピッタリ納まり実にシフト操作が素早く具合良い・・! 一般的にはもう少し大き目の方が迫力がありカッコ良いと思っていたが、2,3,4速をキビキビと操作するには手の平の中で小気味良く働いてくれた!峠のトンネルから戦国原に出るちょっと寂しい林道でこんな美味しそうな果物を発見!大きな「あけび」の実だ、獲ってこようかな~と思ったが、多分この当たりは小動物が沢山棲息しているのでは? と断念!ひらめいた! シフトノブの命名「かぐや」がピッタリ・・!思ってたより素晴らしかった、シフトノブ「かぐや」私の一押し
2008.10.07
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我が家の庭先に赤いコスモスの花が咲く、アップで見たコスモスは実に可憐だ!親しい友人から電話が鳴った、「今から獲れたて鮎を届けに行く!」 ええ~ッ 嬉しいな~、 暫らくすると鮮度を保つため発泡ウレタンのケースに氷付けされたみずみずしい獲れたて鮎が届いた!早速夜の晩酌に頂いた、 鮎ってのはこんがり焼いて皮がパリッとする加減が美味しい! しかしその焼き具合が実に難しい! しかし最近の調理機器は素晴らしい、我が家のIHクッキング、チョット焦げ目を指定しスイッチONすればほんのり焦げ目の鮎が焼き上がる、正直言って、カミさんがいなくても機械の操作に慣れれば私にも焼けるかも? いやいや冗談冗談・・・!こんな具合に鮎が焼きあがった!なかなか上手に焼けてるでしょ!今夜の晩酌のツマミと夕飯のおかず、なかなか健康的と思いませんか?ところで、私流アユの食べ方、焼いたアユの体全体を箸でもむ、柔らかくなったところで頭の部分を取る、そしてシッポの部分から指でつまんで背骨を引き抜く、こんな感じに引き抜ける。上手く骨が引きぬけたら、柑橘類のカボスの汁を「シュツ」と絞って掛ける!大根おろしでも味わったが、やはりカボス汁がちょっぴり酸味で私にはダントツ美味しい!アユの腹わたの黒い部分が育った川の藻の香りと苦味を帯びて何とも言えない美味しさだ!大きいのはしっかり子持ちアユであった、ちょっとかわいそうだけど卵の粒々がなんとも言えない美味であったのをお伝えしておく! いや~これこそ日本の秋の旬って味だ! 美味しいアユをありがとう・・・!
2008.10.06
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半月ほど前、ポルシェクラブの房総半島ツーリングに来ないか!と誘われた。 どんな走りをするのか大変興味があった、そんな訳で同行をお願いした。AM8時、大黒埠頭サービスエリアに行く、全員集合を確認すると湾岸高速をアクアラインに向け出発! 湾岸からアクアラインへ進んだ、アクアラインはサービスエリア「海ほたる」までは殆んど海底トンネル、先頭を行くオレンジと白、2台の997GT3、その後ろを行くブルーの993RS。 目の玉が飛び出しそうな、一般的速度の2倍以上と思われる速さで突っ走る! 驚きの速さ・・・! しかしあまりにも早いので前を行くそこそこ早い一般車(と言っても相当早い、が!)が走行車線にビシビシと避ける、まるでヨーロッパの高速道の走りを彷彿させられた。 どの位早かったの? それはあなたの想像にお任せ!料金所で後続の遅れたメンバーを待つトップグループ!アクアラインを通過後千葉県に入る、とたんに貸切か?と思うような光景!前を行くトップグループを走りながらパチリ!バックミラーには迫って来る後続ポルシェが・・・!そして一般道を小湊方面へ、小湊の海岸に出る前の下り山岳路、急カーブの連続、こんなキツイコーナーは久し振りだ、そのコーナーを矢のごとく切り抜けて行く。 どういう分けか山岳のコーナーに入ると、突然「カーンッ」と鋭い排気音、皆さんコーナーを攻めるのが大好きなようだ! トップ集団に付いていくのはなかなか大変!海岸沿いの国道に出て一安心、何と私の脇の下が冷や汗でビショビショ・・! イヤ~参った参った!東京湾側の鋸南町保田漁港脇の「ばんや」というところで昼食、ばんや定食A、1500円を注文、あまりのボリュウムにビックリ!刺身、煮魚、フライ、その他イッパイ・・、で美味しい、 これは是非お奨め!胸がはじけるくらいスリル満点で楽しい1日だった! ありがとうクラブの皆さん!
2008.10.05
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朝目覚めると真っ青な空、こんな日は自転車だ! いつものコース湘南鎌倉にツーリング、イヤ~実に気持ちいい! 七里ガ浜を見渡す海岸でパチリ! 夏の賑わいは夢のよう、何とのどかな海!遥かかなたの葉山海岸をバックに私のヘルメットを撮ってみた! 決まりだな~。 稲村ガ崎のこじゃれたレストランの前に何とも不思議な車が?この車の名前が解かる人がいたらかなりのマニアだ! 約50年くらい前の車で「イセッタ」と言う。確かドイツの国民車みたいな車だった気がする。私も名前は即解かったが詳細は忘れた。確かエンジンは500ccくらい、一番の特徴は写真でも確認出来ると思うが、前面がドアなのだ、乗り込む時は一番前から乗り込む。 しかしもし衝突してドアが開かなくなったらどうするんですかね~? ま~屋根がキャンバストップだから上から出られるからOKなのだろう。二人乗りのようだけど結構狭い。この当時日本にも似たような車があった、マツダのR360クーペだ、いい時代だったな~!ところでイセッタのマークが面白い! この車私が「ドイツ車」と前項で書いたが、それはこのマークを見てのイメージからだ、なにしろドイツのBMWそっくりなんだ!皆さんそう思うでしょ、このマークを見たら? しかしもしかしたら文字がドイツ語らしくないからイタリアだったかな~。 知ってる方がいたら教えて!とにかく湘南はいろんな車やバイクがイッパイだ、自転車もいいが車マニアには絶好のエリアだ・・!
2008.10.04
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秋晴れの大自然には面白いものが沢山ある、 庭の植木鉢に真っ赤にユデ上がった「ゆでダコ」? これ何だと思います? 私にはどう見てもゆでたタコに見える、ワサビ醤油で食べたらおいしいよね~!お酒のツマミに最高・・・! イヤイヤ実はこれ、植物の「ザクロ」の実なんです。小さな実だから食べても美味しく無いだろうが実に良い色をしている、秋はたのしいね~!車を出そうと車庫のガラス戸をあけた、何かくっ付いている! 良く見ると2cmくらいの川ニナのような細長い貝がガラスにしっかり張り付いている、こんな感じ!あまりにもキレイに巻いているので数えてみた、11回転も巻いている、こんな貝今まで我が家で見たことが無い、雨上がりの上天気、湿度計が55%となっている。 どうやら空気が乾燥してきたから保身のため体を殻の中に引っ込めガラスにくっ付き閉じこもってしまったようだ。この近辺には沢山のカタツムリが棲息している、しかし同じ陸の貝だろうが人生ん十年やってきた私にもこんな11回巻きの巻貝の類は初めてお目にかかった、もしかして温暖化で外国からやって来たのか? それともUFOに乗って他の宇宙から到来したのか? 何とも不気味だ!昨日は忙しかったので今朝、カタツムリの類なら水を与えれば頭とシッポと角が出てきて、動きだすのでは? と水とカメラを持参し車庫に行った、ところが残念な事に跡形も無い! 夜の涼しいうちに移動したようだ。インターネットで調べると、そっくりな貝が出て来た、三浦半島観音崎に棲息している「ナミギセル」という海の巻貝!ま~なんともそっくり・・!海から陸まで両性貝じゃないよね~? 頭の角といいシッポといい、まるでカタツムリだ!我が家で発見の11回転巻貝も多分こんな感じになるのでは?と期待していたのだが・・!残念。しばらくその辺を探していると、また妙な物を発見!今度は貝ではないが、同じ用に壁に張り付いている、なんだろうね~こいつは?しかし我が家の周りには色々な虫がいるもんだ! どんな貝か、虫かご存知の方は教えて!
2008.10.03
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ここ一週間殆んど青空が現れなかった、自然界の小動物も雨模様だと何処かで雨宿りをしているようだ。今朝の空は真っ青、我が家の柿も色着き始めたようだ良く観察すると、なにか寒くなっての子供の頬のように赤く染まっている、まもなく美味しい柿が食べられそうだ。天気が良いと庭にタンポポのような黄色い花がイッパイ咲く、その花に「待ってました・・・!」と蝶が蜜を吸いに来る。何と言う名前の蝶か私には解からないが、良く見てくれ、顔の真ん中から細いパイプが90度に曲がって花の中に差し込まれている、最初は足かな? と思ったが足ではない。カメラを近ずけ過ぎたためか蝶がビックリして逃げた、その後を追いかける、3mほど離れた草に止まった、そっと近付きシャッターを切った。その写真がこれ、なんと蜜を吸っていたパイプが無い、ヤッパリあの細いパイプは蜜を吸う時だけ伸びるようだ、それも直角に曲げられる! いや~、小さな蝶だが実に上手く蜜を吸う、蜜を吸う時だけ瞬時にストローが出てくる、それも蛇腹がないのに直角に曲げられる、その機能に驚き・・・! 耳に丸いヘッドホンのような物を装着している(ように見える)何か素敵な音楽でも聴いているんですかね~? 羨ましい・・!雨上がりの気持ちのいい我が家の庭を楽しんでます!
2008.10.02
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約6年ほど前、4X4マガジン誌が4駆のペーパークラフトの綴じ込み付録をやっていた、なかなか良く出来ているのでページを切り抜いて保存していた、今日私の書庫で探し物をしているとその当時のペーパークラフトのファイルが見つかった! 2002.4月ランクル40から始まって(私のファイルでは)2003年6月のウニモグで終わっている、思い起こせば確か作者の方が亡くなっって残念ながらシリーズ終了と聞き及んだ。その中の02.09の作品 現在私も乗っているSJ30まずは私のSJ30、ダッシュボードはボデー色と同じ赤に塗装したもの、オリジナルはつや消し黒。ペーパークラフトのSJ30(4x4MAG’02.09)製作説明書のページ切り抜いて製作する私のファイルには14種類あるはずだが、一度も製作していない。 勿論このジムニーSJ30もだ、 作ってしまうのがもったいない気がしてそのままファイルにしてあった。しかし昔の4駆車はどれもほぼ四角形だからペーパークラフトも可能、最近の丸まった4駆ではどうやってもむりだよね~、 4駆は四角形がいいよな~!このままペーパー保存で楽しもう・・・!
2008.10.01
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