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今日で5月も終わり!!!でも相変わらずですわー。。
2014.05.31
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月末で追い込まれ中。。さっさと片付けないといけないのにねぇー。。
2014.05.30
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トワイライトエクスプレス、来春運転終了2014年5月28日(水)16時0分JR西日本は28日、寝台特急「トワイライトエクスプレス」の運転を2015年春で終了すると発表した。車両の老朽化が主な理由。「トワイライトエクスプレス」がデビューしたのは、青函トンネルが開通した翌年の1989年7月。大阪~札幌間を日本海沿いに走る団体専用列車として運転を始めた。当初は車両が1編成のみで、週に2往復の運転だったが、同年12月に1編成を増備。週に4往復の運転となり、一般の臨時列車になった。1990年にはA寝台を追加し、10両化。1991年4月には3編成目が投入され、多客期を中心に毎日運転が始まった。豪華寝台列車として人気があったが、3編成とも旧国鉄時代に製造された24系寝台客車などを改造し、使用していたため、老朽化を理由に廃止が決まった。同社では2015年2月までの運転予定日を発表しており、最終運転日を含めた同年3月以降の計画は、決定次第明らかにするとしている。トワイライトエクスプレスの営業キロは約1496キロで、臨時列車を含め、日本で最も長い距離を走る旅客列車となっている。現在のダイヤでは、大阪駅を11時50分に発車した列車が札幌駅に着くのは翌朝の9時52分、札幌駅を14時5分に発車した列車は大阪駅に翌日の昼12時53分に着き、所要時間はいずれも22時間台。1列車での運転時間も国内最長になっている。2014年5月28日(水)16時0分更新鉄道コムより引用http://www.tetsudo.com/news/1080/---------------------------------------------------------------------悲しいですわ。いつか来るとは思っていたけど、厳しいですわ。ひとまず一報で。。
2014.05.28
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今日は休み。だけど暑かったねぇー。そんな中、熱気のこもった部屋を片付け。本日もお疲れですわ。。
2014.05.25
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とりあえず生きてますわ。やること山積みなのは相変わらずですわー。。
2014.05.21
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JR西日本、山陽本線三原~広島間が開通120周年! 記念の団体臨時列車も運行JR西日本は6月10日で山陽本線三原~広島間開通120周年となるのを記念し、6月7日に団体臨時列車を運行するとともに、地域住民との連携による記念イベントを開催する。団体臨時列車はEF65形機関車とレトロ客車3両からなる編成。三原駅を11時40分に発車し、広島駅に13時44分に到着する列車1本限りの運行となる。乗車申込みは5月12日から、日本旅行三原支店にて受け付ける。定員は120名。三原駅では、団体臨時列車の出発式を開催。関係者挨拶や団体代表者への記念品贈呈、テープカットなどを行い、「ミスやっさ」による出発合図と、「やっさ踊り」で列車を見送る。団体臨時列車が停車する西条駅では、乗客全員に「ちょっぴりプレゼント」を実施するとともに、駅構内の「おみやげ街道」での試飲サービスも行う。終点の広島駅では、横断幕による出迎えを実施する予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/05/03/021/-----------------------------------------------------------------------各地でいろんなイベント。120年とは長いですね。人間で言うと2回目の還暦ですなぁー。
2014.05.16
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小田急電鉄、通勤車両1000形160両リニューアル - 省エネ化&快適性向上図る小田急電鉄は30日、通勤車両1000形のリニューアルに着手すると発表した。省エネ化と車内空間の快適性向上がおもな内容。ワイドドア車36両を除く160両が対象で、今年度は2編成8両でリニューアルを実施。12月から運用を開始するとしている。通勤車両1000形は1988年に導入された小田急初のオールステンレス車両。モーターのVVVF制御方式を初めて採用した車両で、196両が在籍している。今回のリニューアルでは、制御装置に世界で初めて大容量フルSiC(炭化ケイ素)を適用した直流1,500V架線対応のVVVFインバーター(直流を交流に変換し、モーターを効率よく制御する装置)を採用。これにより、制御装置を従来より約80%小型・軽量化するとともに、ブレーキ時の回生電力量も大幅に向上。現行の1000形に比べて定員時約20%、最大約36%の省エネが実現できるという。加えて、190kW高効率全密閉モーターの採用により、さらなる省エネルギー化と低騒音化を図る。冷房能力は約8%アップするが、コンプレッサーの改良により振動を抑えることで、騒音は低減。オゾン層を破壊しない新冷媒に変更することで環境にも配慮する。乗車率に応じた風量調整が可能な送風機も採用するとのこと。混雑時に少しでもさわやかに過ごしてもらうため、天井、座席、壁面などを明るい色調へと変更するとともに、座面を1人あたり最大13mm拡幅する。床面には、小田急として初めての導入となる傘などのすべり止め板を新設。先頭車両には車いすスペースも新設するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/05/01/118/-----------------------------------------------------------------------久々に小田急ネタかと。(笑)リニューアルするという事は、まだまだ使うという事ですな。先ごろ引退した5200形のように、小田急のスタンダードとして活躍し続けていくのでしょうねー。。
2014.05.15
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東京メトロ日比谷線&東武スカイツリーライン新型車両は4扉・20m車7両編成に東京メトロと東武鉄道は30日、相互直通運転を実施している東京メトロ日比谷線・東武スカイツリーラインに、2016~2019年度にかけて新型車両を導入すると発表した。東京メトロ日比谷線・東武スカイツリーラインは現在、中目黒~南栗橋間(北千住駅経由)で相互直通運転を実施している。同区間では東京メトロ日比谷線03系や東武鉄道20000系・20050系・20070系が使用され、ともに18m車の8両編成で、片側3扉(一部編成は前後2両が5扉)の車両だった。今回の発表によれば、同区間で直通運転を行う新型車両はすべて片側4扉、20m車の7両編成に統一するとのこと。現在の3扉・5扉が混在する状況からすべて4扉となり、将来のホームドア設置に向けた課題も解消されることから、「新型車両の導入が完了次第、東京メトロ日比谷線の全駅にホームドアを設置してまいります」としている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/30/472/-----------------------------------------------------------------------日比谷線の絡みで18m級での運転が続いてますが、とうとう20m級投入ですね。ホームドア設置もうたわれてますが、検査設備等でも共通化できるなどメリットがあるのでしょうね。東武線内は北千住で3両を増結したり、解放して10両編成で運行とか・・・まぁ、ないか。(笑)
2014.05.14
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フジドリームエアラインズのかわいくてちょっと使えるお土産発見!富士山静岡空港のターミナルビル2階「f-air」ではこのほど、「FDA飛行機ぬいぐるみ」の発売を開始した。胴体下部はクリーナーにフジドリームエアラインズ(FDA)の機体は1機ごとに色が異なるマルチカラーコンセプトが特徴で、2014年3月にはティーグリーンの8号機が就航した。そのカラー展開と同様に、「FDA飛行機ぬいぐるみ」でも全8色を展開している。大きさは約15cmで、胴体下部は携帯クリーナーになっている。価格は各色690円。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/05/12/327/------------------------------------------------------------クリーナーとはねー。カラフルな機体が揃っていて、全色揃えたくなっちゃうかもねー。。
2014.05.13
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京阪電気鉄道、大津線600形が「鉄道むすめ」ラッピング電車として運行開始京阪電気鉄道は5月1日から、「鉄道むすめ」ラッピング電車を運行開始する。トミーテックと全国の鉄道事業者10社で開催中のスタンプラリーイベント「全国"鉄道むすめ"巡り3rd」に合わせた企画となる。大津線を運行する600形車両1編成(2両)の車体に、同スタンプラリーに登場する「鉄道むすめ」11人を描いたデザイン。車体の片側に6人ずつを配置し、京阪電気鉄道の「石山ともか」のみ両側に登場する。「鉄道むすめ」のコミックなどを描いている「MATSUDA98」氏の描き下ろしで、新緑香る日本の自然の中を、「鉄道むすめ」たちが車両とともに駆けるイメージで描かれたという。9月30日まで、大津線石山寺~坂本間を運行する。 ラッピング電車の運行に先立ち、大津線全線が500円で1日乗り放題になる「湖都古都おおつ・1dayきっぷ」の券面にも「石山ともか」が登場。2015年3月31日まで、「石山ともか」デザインで販売される。5月16日からは、大津線の京阪山科駅、石山寺駅、近江神宮前駅、坂本駅に、「石山ともか」の等身大パネル(高さ約160cm)が設置される。なお、今回のラッピング電車はすでに鉄道模型としての製品化が決まっている。「鉄道コレクション京阪電車大津線600形 鉄道むすめラッピング2両セット」として、トミーテックから8月に発売される予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/30/333/-----------------------------------------------------------------------「鉄道むすめ」もここまで大々的になるとは・・・いやはや想像外でしたわ。。
2014.05.12
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シンガポール航空、ボーイング777-300ERの全クラスに次世代機内装備導入へシンガポール航空は3億2,500万米ドルを投入し、19機のボーイング777-300ERに次世代機内装備を導入することを発表。ファースト、ビジネス、エコノミーすべてのクラスで最新仕様の座席と、世界最先端の機内エンターテインメントシステムを搭載する。2016年9月までに完了予定同社が追加発注した8機のボーイング777-300ERのうち、2013年9月に1機目がデリバリーされたタイミングで、同社は次世代機内装備の導入を発表。今回のアップグレード計画により、同社が既に保有する19機のボーイング777-300ER全てにおいて、同様の次世代機内装備が導入されることになる。2015年の初旬からの導入作業を予定しており、2016年9月までには全ての作業が完了する見込みとなっている。なお、この次世代機内装備を導入した機材は現在、ロンドンと東京・成田の一部の便で運航している。次世代機内装備は、BMWグループの子会社であるデザインワークスUSA(DesignworksUSA)がファーストクラス、ジェームス・パーク・アソシエーツ(James Park Associates)がビジネスクラスの開発を担当している。旅客機屈指のゆとり空間へ新しいファーストクラスシートは背もたれが後ろに倒れないシェル型を採用し、流線形のサイドパネルを配したことで、より快適なプライベート空間を確保。モダンで温かみのある空間でゆったりとくつろぐことができる。座席には人間工学に基づいた形状のクッションと調節可能なヘッドレストを備え、特注の読書灯も完備。座席幅は35インチ、ベッドの長さを82インチに伸長させ、旅客機屈指のゆとりのあるファーストクラスとなっている。また、新しいビジネスクラスシートは132度までのリクライニングが可能で、人間工学に基づいたクッションを採用。「Lazy Z」「Sundeck」の2つのシーティングポジションを用意し、仕事やリラックス時など状況に応じて好みのポジションに調整できる。就寝の際は、業界最大幅の長さ78インチ(198センチ)のフルフラットベッドにもなる。また、パッドのあるヘッドボードを採用することで、快適性を高めた。加えて、サイドキャビネットにアメニティ用の収納スペースやラップトップの収納スペースも設けている。新しいエコノミークラスシートでは、個々のスペースや足元をさらにゆったりとさせることで快適性を追求。座席には背部をサポートする新しいシートクッションやサイドボルスターを備え、人間工学に基づいて設計されたヘッドレストクッションは、高さを調節することもできる。機内エンタメも操作性・快適性が向上新シートとあわせて、機内エンターテインメントシステム「クリスワールド」も刷新。直感的に操作できるグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を採用し、ファーストクラスでは、24インチのLCDスクリーンで新しい「クリスワールド」を楽しめる。また、タッチスクリーンタイプのハンドセットが採用されている。ビジネスクラスでは、18インチのLCDスクリーンとタッチスクリーンタイプのハンドセット、エコノミークラスでは11.1インチのタッチスクリーンモニターとタッチスクリーンタイプのハンドセットが、それぞれ備えられている。マイナビニュースより引用---------------------------------------------------------------------先進的なおもてなしを続ける「SQ」他の航空会社でも豪華絢爛を尽くした機材が次々と投入されると見劣りするもの。新機材を導入するのもありなんだろうけど、リニューアルをしてトリプルセブンを活用し続けるようですねー。
2014.05.11
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JR東日本、仙台駅吹抜けコンコースの「格子天井」改修工事 - 完成は来年3月JR東日本はこのほど、仙台駅吹抜けコンコースの天井改修工事を開始すると発表した。2015年3月完成予定。仙台駅では現在、商業施設と宿泊施設の建設を主体とした東口開発ならびに駅舎改修工事を実施中。商業施設と駅舎改修工事は2016年春、宿泊施設は2017年春の完成をめざして工事を進めており、吹抜けコンコース天井改修工事もこれに合わせて行われる。改修工事では、仙台城の大広間をイメージした「格子天井」をリニューアル。「歴史と伝統を継承する西口と、開発により未来を想わせる東口を『つなぐ』新たな格子デザインとして再構築」(JR東日本)するとのこと。吹抜け空間ならではの高い天井にそびえ立つ柱を生かした、ぬくもりが感じられる空間構成になるという。工事期間中はコンコースに仮設足場を設置して工事を行う。JR東日本は駅利用者に向けて、「お客さまのご理解とご協力をお願いいたします」と呼びかけている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/30/033/-----------------------------------------------------------------------仙台駅の格子天井はなんとなく覚えていますが、仙台城の大広間をイメージしたものとは知りませんでした。伝統もリニューアルされながら受け継がれていくのですね。
2014.05.10
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スカイマーク、空席数で運賃が変わる「SKYフレックス」を導入! 6,400円からスカイマークは5月9日~8月18日搭乗分の運賃について、新たに「SKYフレックス」運賃を設定し。5月8日から販売を開始した。那覇路線は8,400円から「SKY フレックス」は、空席状況に応じて運賃額が変動する割引運賃。「成田‐札幌(新千歳)線」と「成田‐那覇線」で設定しており、新千歳線は6,400円~2万4,900円、那覇線は8,400円~2万5,900円で提供している。予約はWEBサイトやモバイルサイト、予約センター、空港カウンター、契約旅行代理店にて、搭乗日前日まで受け付けている。購入期限は予約日を含めて4日以内(搭乗日が予約日を含めて4日以内の場合は、搭乗日前日まで)で、販売座席数には制限がある。なお、同券種同一区間に限り予約変更は可能だが、払い戻しはできない。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/05/09/062/-------------------------------------------------------------いろいろな運賃があり選べるのはよいのですが、わかりにくくなるようでは逆効果かもねー。。
2014.05.09
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京急電鉄に黄色い電車が登場 - 新1000形「京急イエローハッピートレイン」京浜急行電鉄は5月1日から、黄色い電車「KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN」(京急イエローハッピートレイン)の運行を開始する。同電車は、「HAPPYになる電車」をコンセプトに、新1000形1編成(8両編成)に「幸せ」をイメージした黄色の塗装を施した。京急の電車としては、赤色・青色に続く3色目の車両となる。ちなみに京急電鉄の「黄色い車両」はこれが初めてではなく、機器・機材の運搬や救援車として使用される黄色い電動貨車が3編成在籍している。この貨車は1週間に1~2回程度、限られた区間でしか運転されないため、「見るとハッピーになれる」として、赤い電車が中心の京急線で隠れた人気車両となっていたという。同社はこの人気に応えるため、実際に乗車できる「黄色い電車」の運行を決めたとしている。運行期間は約3年間の予定。「京急ご案内センター」では毎日14時以降、翌日の運行予定の電話問い合わせに応じるとのこと。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/28/344/-----------------------------------------------------------------------青い京急に続いて、黄色い京急とはねぇー。まぁ、デトをモチーフにしてとは言ってるけど、ちょっと派手すぎませんかな?
2014.05.08
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南海線に特急「赤いラピート」登場!? ガンダム新作映画のタイアップで実現南海本線・空港線の特急「ラピート」用車両50000系の外観を赤色に変更した「機動戦士ガンダムUC × 特急ラピート 赤い彗星の再来 特急ラピート ネオ・ジオンバージョン」が、26日から運行されている。この企画は空港線(泉佐野~関西空港間)開業20周年、特急「ラピート」運行開始20周年を記念し、映画『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) episode 7 「虹の彼方に」』(5月17日公開)とのタイアップで実現した。南海50000系1編成(第2編成)を対象に、外観を従来の濃紺から赤色に変更。映画に登場するフル・フロンタル率いる組織「ネオ・ジオン」をイメージしており、随所に『機動戦士ガンダムUC』の世界観を表したデザインが用いられている。フル・フロンタル、ミネバ・ラオ・ザビ、アンジェロ・ザウパーの登場人物3人の専用席も、5号車(スーパーシート)に設置された。運行開始された26日には、難波駅でセレモニーが開催され、フル・フロンタル役の声優、池田秀一さんが出席。赤色の特急「ラピート」は11時30分に同駅を発車した。26・27日ともに1日あたり計12本の「ラピート」に赤色の編成が使用されたという。「機動戦士ガンダムUC × 特急ラピート 赤い彗星の再来 特急ラピート ネオ・ジオンバージョン」は6月30日までの期間限定で運行され、対象列車の時刻は特設サイトにて公開される。なお、同列車の運行に合わせて、南海電鉄では記念特急券引換券や記念入場券、記念グッズを発売。各種タイアップ企画も展開するとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/28/014/-----------------------------------------------------------------------ガンダムチックなラピートですが、ここまでやるとはねぇー。。あっぱれですわ!
2014.05.07
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JR東海、ネット予約限定で東海道新幹線「こだま」のグリーン車を大幅割引!JR東海は東海道新幹線開業50周年記念商品として、東海道新幹線のネット予約サービス「エクスプレス予約」「プラスEX」の会員を対象とした席数限定の割引乗車券「こだま☆楽旅IC早特」を発売する。同乗車券は、会員本人に限り、東海道新幹線「こだま」のグリーン車がお得な料金で利用できるきっぷ。乗車3日前までの予約で全17駅から各駅間に相互に利用でき(隣接駅間など一部を除く)、6月17日から2015年3月31日までの設定期間中なら、季節や曜日にかかわらず、いつでも同じ料金で発売する。一例として、東京・品川~静岡間の片道は通常より2,650円お得な5,930円、東京・品川~名古屋間の片道は通常より5,570円お得な8,900円に。東京・品川~新大阪間の片道なら、通常より9,420円お得な9,500円となり、半額に近い値段となる。販売開始は6月14日5時30分。ネット予約サービス「エクスプレス予約」「プラスEX」の専用商品のため、携帯電話、パソコン、スマートフォンからのみ購入可能。乗車日の3日前より前に予約操作や変更を行った時点で、予約の条件が「こだま☆楽旅IC早特」の発売条件に合致した場合、画面に自動的に「こだま☆楽旅IC早特」が表示されるとのこと。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/28/013/-------------------------------------------------------------グリーン車だけとはいえ思ったのは「ぷらっとこだま」子会社や旅行会社にもうけさせるぐらいなら、自社で青田買いですか?新幹線の利用機会が少ないので、いまだに「EXカード」を持つメリットが見出せませんわ。。
2014.05.06
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近鉄「しまかぜ」京都~賢島間で今秋運行開始! 内装一新した増備車両を使用近畿日本鉄道は10月10日から、観光特急「しまかぜ」の京都~賢島間での定期運行を開始する。増備車両1編成(6両編成)が使用される予定だ。同社の新型車両50000系による観光特急「しまかぜ」は2013年3月21日にデビュー。現在は2編成が大阪難波・近鉄名古屋~賢島間で運行されている。運行開始以来、満席状態が続いており、運行開始から1年間の乗車人員は当初計画を大幅に上回る約18万人に達したという。こうした高い人気に加え、京都・奈良方面からの運行を望む声が多かったことを受け、昨年10月、1編成の増備が発表されていた。増備車両は、「しまかぜ」の京都~賢島間運行開始とともにデビュー。従来の「しまかぜ」から和風個室のデザインを一新するとともに、カフェにも和のテイストを盛り込んだという。京都駅発着のほか、大阪・名古屋発着の「しまかぜ」としても使用される。京都~賢島間の所要時間は約2時間50分。平日・土休日とも、京都駅10時0分頃発・賢島駅12時50分頃着、賢島駅14時50分頃発・京都駅17時40分頃着の1往復を運行する。途中停車駅は近鉄丹波橋駅、大和西大寺駅、大和八木駅、伊勢市駅、宇治山田駅、鳥羽駅、鵜方駅。水曜運休。京都駅からの金額(大人運賃・特急料金・特別車両料金を含む)は、宇治山田駅まで4,650円、鳥羽駅まで4,920円、賢島駅まで5,560円。和風個室・洋風個室利用の場合は別途個室料金(1室1,030円)が必要となる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/25/525/--------------------------------------------------------------「京伊特急」にしまかぜ本格投入!増備車両は一部内装が違うとは、3編成共通運用だろうから選んで乗るのは至難の業かと。好評なら、現存2編成もリニューアルされるのかな?それにはまだちょっと早いかと。。
2014.05.05
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「ななつ星 in 九州」の開発秘話を収録した書籍『「ななつ星」物語』 刊行JR九州の豪華寝台列車「ななつ星 in 九州」の開発秘話を収めた書籍『「ななつ星」物語 ~めぐり逢う旅と「豪華列車」誕生の秘話』が発売される。豪華さの裏に隠された、列車誕生に至るまでの苦難にノンフィクションライターの一志治夫氏が迫るという。「ななつ星 in 九州」は、列車の旅と観光を組み合わせた国内初の「クルーズトレイン」として、2013年10月15日にデビュー。7両編成で定員わずか30名、14室すべてがスイートというぜいたくな列車だ。現在は九州5県を周遊する3泊4日のコースと、九州北部を周遊する1泊2日のコースで運行され、1人あたり約18~70万円という料金にもかかわらず、予約受付のたびに申込みが殺到している。この列車の製造に投じられた金額は約30億円。「手間こそが感動」と妥協を許さないJR九州の代表取締役社長、唐池恒二氏と、デザイナーの水戸岡鋭治氏の斬新なアイデアにより、設計と仕様が何度も変わり、そのたびに現場は大混乱に陥ったのだという。同書には、車両製造の技術者、内装の職人、サービスクルー、宿泊と食を任された沿線の人々が、「犠牲をともなわないものに感動はない」と言いきる水戸岡氏の情熱に挑み、世界に誇る豪華列車を作り上げた熱い魂の物語が記されている。豪華な車内と食事、沿線の絶景を収めた16ページに渡る口絵付き。小学館から刊行され、価格は1,400円(税別)。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/23/402/--------------------------------------------------------------JR-EやJR-Wから次々とクルーズトレイン構想がでていますが、その先駆けとなった「ななつ星」の存在は揺るがないでしょう。開発秘話もしりたいけど、やはり乗ってみたいものですわぁー。。
2014.05.04
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今日は休日。。少しだけでも休養中~
2014.05.03
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とりあえず帰宅。かなりグロッキー。。ひとまず寝るか。
2014.05.02
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九州新幹線・在来線で走行可能、フリーゲージトレイン新試験車両を公開!鉄道・運輸機構およびJR九州は19日、軌間可変電車(フリーゲージトレイン)新試験車両のプレス公開を行った。20日からフリーゲージトレインの走行試験も開始される。軌間可変電車(フリーゲージトレイン)は、異なる軌間でも直通運転できるように車輪の間隔を自動的に変換する電車。新幹線(標準軌1,435mm)・在来線(狭軌1,067mm)の乗換えが不要となることで利便性が向上し、在来線の軌間を変更することなく、既存の施設を有効活用できる。九州においては2012年6月、国土交通省がフリーゲージトレインの導入を前提に九州新幹線長崎ルート(武雄温泉~長崎間。在来線の新鳥栖~武雄温泉間で軌間変換)の工事実施計画を認可しており、同ルートへの導入をめざし、技術開発が進められたという。このほど公開された車両は、「FGT-9001」(1号車)・「FGT-9002」(2号車)・「FGT-9003」(3号車)・「FGT-9004」(4号車)の4両編成で、製造メーカーは1・3・4号車が川崎重工、2号車が日立製作所。外観は、「ディープレッド」「シャンパンゴールド」の2色でまとめられている。先頭車はなめらかな流線形のフォルムで、側面に「FGT」のロゴが入った。車内も赤を基調とした内装に。新幹線区間だけでなく在来線区間も走行することから、車体幅2.945m、車体高3.65m、車両全長23.075m(1・4号車)・20.500m(2・3号車)となった。目標最高速度は新幹線区間が時速270km、在来線区間が時速130km。動力性能・ブレーキ性能は、新幹線区間で九州新幹線800系相当、在来線区間で885系相当とされている。4両とも電動車だが、主電動機の小型軽量化、基礎ブレーキ装置の軽量化、さらに先頭車の一部にCFRP(炭素繊維強化プラスチック)を使用するなど軽量化が図られ、車両重量(設計最大荷重)は各車最大46トンとなった。今後は同車両による「3モード耐久走行試験」(新幹線・在来線・軌間変換)が実施され、耐久性最終評価を経て量産車設計・製作が行われる予定。4月20日からの試験で九州新幹線熊本~新八代間を走行した後、5月中旬からは鹿児島本線熊本~八代間を走行する(ともに走行時間帯は深夜0~5時頃)。在来線での走行試験では、かつて特急「リレーつばめ」が走った新八代駅付近の接続線も活用され、在来線との合流部付近に軌間変換装置も設置されるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/04/19/133/------------------------------------------------------------------フリーゲージトレインも3代目。実用化も近づいてきてますなぁー。それにしても派手な色使いですわ。。
2014.05.01
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