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昼でっす。今日で9月も終わり。今年も残すところあと1/3ですか。まったく早いものですわ。。
2014.09.30
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JR四国、特急「宇和海」通勤・通学時間帯の上下各2本で1両増結 - 5両編成にJR四国は24日から、予讃線松山~宇和島間の一部特急列車の編成両数を4両から5両に増やす。特急用定期乗車券「快て~き」利用者から寄せられた「混んでいて座れないので両数を増やしてほしい」との要望に応えた。対象となる特急列車は、下りの「宇和海3号」(松山駅6時49分発・宇和島駅8時13分着)・「宇和海25号」(松山駅18時42分発・宇和島駅20時09分着)、上りの「宇和海22号」(宇和島駅17時09分発・松山駅18時34分着)・「宇和海28号」(宇和島駅20時16分発・松山駅21時35分着)の上下各2本。土休日や多客期を除き、5両編成にて運行する。1両増結により、対象列車の自由席は50席程度増えることになる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/24/029/-----------------------------------------------------------------------快適通勤の要望はどこも変わらないようで。それに鉄道答える鉄道会社も大変ですなぁー。
2014.09.29
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今日は穏やかに。ゆったりと終了。。
2014.09.28
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おはようございます。今朝はぼつぼつと。たまにはゆっくりお出かけしようかと。。
2014.09.28
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ANAの787-8重大インシデントの最終報告書発表 - 発熱の発生経緯は未特定運輸安全委員会は9月25日、2013年1月16日に発生し航空事故につながりかねない「重大インシデント」に認定された、ANAの787-8による高松空港への緊急着陸についての最終報告書を発表した。要因はバッテリーの熱暴走経緯としては、1月16日に同社の定期692便として、ANAの787-8が羽田空港に向けて山口宇部空港を08時11分に離陸。08時27分ごろ、四国上空高度約3万2,000ftを上昇中に、メインバッテリーの不具合を示す計器表示とともに操縦室内で異臭が発生したため、目的地を高松空港に変更して08時47分に高松空港へ着陸した。 その後、08時49分に同機は高松空港のT4誘導路上で非常脱出を開始。同機には機長ほか乗務員7人、乗客129人の計137人が搭乗しており、そのうち乗客4人が脱出中に軽傷を負った。なお、同機のメインバッテリーには損傷がみられたが、火災は発生しなかった。報告書では、今回の重大インシデントは「同機が離陸上昇中メインバッテリーが熱暴走を起こしたため」としている。このメインバッテリーの熱暴走は、6番セルがセル内部の発熱現象でベントしたことにより熱伝播の起点となって発生したものと推定される。発熱により膨張したセルケースとブレースバーが接触してアース線を介して接地短絡したことにより、バッテリーボックス内に大電流が流れてアーク放電が発生。その放電が熱伝播を助長して熱暴走に至り、バッテリーの損傷を拡大させたものと推定される。なお、6番セル内部の発熱現象は内部短絡によるものと考えられるが、その発生機序を最終的に特定することはできなかったという。 また、今回はひとつのセルの内部短絡による発熱現象が他のセルに伝播してバッテリーの損傷を拡大させることとなったが、熱伝播に至ったことについては、同型バッテリーの開発時の試験において航空機への装備状態が適切に模擬されず、内部短絡の影響が過小評価されたことが関与したものと考えられている。改修後の同型機の運航に支障はない今回の最終報告書に対してANAは、「当該便にご搭乗いただいたお客様、ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことを、改めて深くお詫び申し上げます」とのお詫びを発表した。なお、ANAでは2013年4月に製造メーカーが発行した当該機材のバッテリー改修手順書に基づき改修作業を実施し、国土交通省から航空機の運航の承認を得て、同年6月より当該機材の定期便運航を再開している。今回発表された最終報告書で推定されたバッテリー損傷に至る過程は、この一連の改修作業中で考慮された内容と同一であるため、改修後の同型機の安全な運航について支障はないという見解を示している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/25/460/-----------------------------------------------------------------------あの事故から大分経ち、ようやく最終報告書がでましたが原因究明にはならなかったようで。不安は残りますが、一層の安全運航に努めていただきたいです。
2014.09.27
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北陸新幹線仕様フリーゲージトレイン開発へ! 10月から敦賀駅で軌間変換試験JR西日本は17日、フリーゲージトレインの開発状況について発表した。今年10月から、北陸本線敦賀駅構内で模擬台車による軌間変換試験を開始するという。フリーゲージトレイン(FGT)は異なるレール幅(新幹線1,435mm、在来線1,067mm)を直通運転できるように、軌間変換装置(GCE)を通過することで自動的に車輪の左右間隔を変換できる車両。JR西日本は北陸新幹線金沢~敦賀間開業(長野~金沢間開業からおおむね10年後の予定)に向け、国土交通省および鉄道・運輸機構と連携して北陸ルート仕様(耐寒・耐雪、地震対策、交直流対応など)に適合するフリーゲージトレインの技術開発を進めている。10月から開始される軌間変換試験では、敦賀駅構内にGCE実験線を新設。模擬台車に牽引車を連結して軌間変換装置を通過させ、軌間変換動作の確認などの試験を実施する。今年度中に北陸ルート仕様のフリーゲージトレイン試験車両の設計・製作に着手し、GCE実験線で得られた結果も反映させつつ、2016年度中の走行試験開始を予定している。フリーゲージトレイン試験車両は6両編成で、電気方式は交流25kV(60Hz)・直流1.5kV。走行試験予定線区は北陸新幹線と湖西線・北陸本線とのこと。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/17/358/-----------------------------------------------------------------------フリーゲージトレインも実用試験が続いていますが、積雪地での実績は未知数でしょうから敦賀に設置となったようで。まぁ、北陸新幹線が敦賀に延伸されても大阪方面へフル規格の延伸は難しいでしょうし、既存ダイヤで満杯状態の東海道本線に乗り入れなんて難しいどころか別会社だし・・・そうなると既存の在来線を有効活用できるフリーゲージトレインの導入が現実路線でしょうね。基礎研究はしっかりとやらないと!
2014.09.26
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【レポート】大幅緩和された機内電子機器の利用ルールまとめ - スマホは常時OKただし…9月1日から国土交通省の告示により航空機内での電子機器の利用制限が緩和された。ただし、緩和されたとはいえ、地上にいる時のように携帯を使えるというわけではない。そこで、国内線での新しい電子機器の利用と運用についてまとめてみたい。飛行フェーズごとに覚えるのが正解従来、たとえば携帯電話は出発時のドアクローズと同時に電源をオフにし、到着時のドアオープン時にオンにする、巡航時は電波を発しない機器なら使える、など、搭乗ゲートで電源をオフにしなければならないなど一部例外もあったが、ルールは分かりやすかった。それが、今回のルール改訂によりちょっと分かりにくくなっているので、気をつけたい。機内での電子機器利用の可否を覚えるのに一番よいのは、時系列に沿うことだ。つまり、搭乗、ドアクローズ、離陸時、巡航時、着陸時、地上走行時、ドアオープンと飛行フェーズによって覚えるということである。「機内モード」なら常時利用可まず、スマートフォンなどの携帯電話、タブレット端末はドアクローズ後も電波を発しない状態、つまり通話やメールの送受信などがオフになっている状態であれば使える。もちろん「機内モード」に設定していればOKだ。ゲーム機やトランシーバもこれに準じる。ただし、ノートパソコンのような大型の電子機器は、緊急時の脱出の妨げになったり、大きく揺れた際に手から離れて機内空間を飛んでしまい「凶器」になる危険性があるなどの安全上の問題で、離着陸時にはこれまで通り荷物棚に収納しなければならない。離発着時の大型機器はNGまた、デジタルカメラやビデオカメラ、DVD/CDプレーヤーなども、作動時に電波を発しない状態にあるなら常時使えるようになったが、一眼レフなど大型のデジタルカメラはノートパソコンなどと同じ安全上の理由から、収納を指示される可能性もある。もちろん上空を巡航している時間帯で電波を発しない状態であれば、これらの電子機器は常時利用可能だ。ちなみに、最近増えている機内インターネットサービス(Wi-Fiサービス)は電波を発しない「機内モード」に設定して、Wi-Fi機能をオンにした状態で使うことになる。着陸後はメール送受信OKそして今回大きく変わったのが、着陸後は電波を発する状態にあっても使えるようになったことだ。つまり、着陸後はメールの送受信ができる。厳密に言えば、着陸し滑走路から外れ誘導路に入った時から利用可能だ。ただし、通話はマナー上の問題で機内では常時禁止している。マナーといえば、スターフライヤーが「喫煙との誤解を招く恐れがあるから」との理由で電子たばこを常時使用禁止にしている。スターフライヤーは航空機マニアなどが愛用するVHFスキャナー受信機も常時使用禁止にしているが、航空会社によって多少の運用の違うが見られるので、こだわりのある人は事前に確認した方がいいだろう。最後に機種によるルールの違いについて触れておこう。ゲーム機などのWi-Fi接続やワイヤレスマウスなどのBluetooth接続のように電子同士をつなぐ無線通信は、以下の機種では利用できない。ボーイング737-400/500767の一部機材ボンバルディアDHC-8-Q100/300サーブ340Bなお、緊急時などに安全上の理由で電子機器の使用が機長より全面的に禁止される場合もある。その際は、たとえ仕事などの急ぎの連絡中でも素直に従わなくてはならない。また、国際線の場合は、航空会社およびその国籍によってルールが異なるので、慣れるまでは都度確認するといいだろう。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/articles/2014/09/24/electronics/-----------------------------------------------------------------------色々規則も変わるようで。機内モード常時OKだったり、一部緩和された分、細分化された規制もありますね。よーく調べてしっかりルールを守らなきゃねー。
2014.09.25
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東京~京阪神間の夜行高速バスに3列シートの新車「グランドリーム号」導入西日本ジェイアールバスとジェイアールバス関東は、両社が共同運行する東京~京阪神間の夜行高速バス「ドリーム号」に3列シートの新型車両「グランドリーム号」を導入する。新型車両の最大の特徴は、上質な座り心地で座る人をゆりかごのように包み込む、新開発の「クレイドルシート」。背もたれを倒すと座面前部が連動して持ち上がり、リラックスした姿勢を保てるという。シート生地には抗菌防臭加工を施した。その他、空気清浄器、Wi-Fi、充電用コンセント、プライベートカーテンも装備している。各社4両ずつ、計8両を導入し、三宮・大阪・京都~新宿・東京間を1日3~4往復させる計画とのこと。運行開始日は10月31日。運賃は6,400円から(利用時期・購入時期によって変動)となる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/24/033/-----------------------------------------------------------------------豪華化が進む高速バス。JRバスも他に負けじと豪華車両の投入ですねー。私にはあまり関係のない路線ですが、一度は乗ってみたいものですね。
2014.09.24
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今日は秋分の日。しっかりお休みさせていただきました。放置ブログも少しはメンテナンスしてましたわ。本当は部屋も片付けたかったんだけどねー。今日はここまでかと。。
2014.09.23
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東京都、日比谷線新駅を虎ノ門地区に設置する構想 - バスターミナルも整備東京都は26日まで、「東京都長期ビジョン(仮称)」中間報告への都民からの意見を募集している。この中で、2020年までの政策目標として、虎ノ門地区へ日比谷線新駅設置とバスターミナル供用開始が盛り込まれた。 「東京都長期ビジョン(仮称)」は都政運営の新たな指針となるもので、2024年までのおおむね10年間を計画期間とする。中間報告と都民からの意見を踏まえ、今年12月末に策定・公表する予定としている。このほど取りまとめた中間報告では、「『世界一の都市・東京』の実現」という将来像の実現に向けた政策の基本目標として、「史上最高のオリンピック・パラリンピックの実現」「課題を解決し、将来にわたる東京の持続的発展の実現」の2つを掲げた。「成熟都市・東京の強みを生かした大会の成功」「高度に発達した利用者本位の都市インフラを備えた都市の実現」など、政策の方向性を示す8つの都市戦略も示されている。「高度に発達した利用者本位の都市インフラを備えた都市の実現」において、「誰もが円滑かつ快適に利用できる総合的な交通体系の構築」も政策指針とされ、オリンピック・パラリンピックが開催される2020年までの政策目標のひとつに、「虎ノ門地区の交通結節機能の強化」が挙げられた。虎ノ門ヒルズに隣接してバスターミナルを整備し、供用開始するとともに、東京メトロ日比谷線霞ヶ関~神谷町間の桜田通り地下に新駅を設置。バスターミナルから東京メトロ銀座線虎ノ門駅および日比谷線新駅へ、地下歩行者ネットワークを整備するという。虎ノ門地区ではその他、虎ノ門ヒルズ付近から臨海部の豊洲方面へ環状2号線(新虎通り)も整備し、2020年開通を目標としている。「東京都長期ビジョン(仮称)」中間報告は東京都の特設ページから閲覧できる。東京都庁第一本庁舎3階の都民情報ルームにて冊子の閲覧も可能だが、冊子の販売などは行っていないとのこと。都民からの意見の募集期間は9月26日まで。Eメール、FAX、郵送(当日消印有効)にて受け付ける。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/17/050/-----------------------------------------------------------------------日比谷線に新駅とは。虎の門地区再開発の一環で行われるようで、バスターミナルも合わせて整備されるようなので新たな交通拠点に成長していければ良いですね。
2014.09.22
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広島県広島市、JR広島駅構内の新跨線橋は11/2から供用開始 - 改札口も移転広島市、都市再生機構西日本支社、JR西日本はこのほど、広島市が進めている広島駅自由通路の整備にともない2011年から工事を行ってきたJR広島駅構内の新跨線橋について、11月2日始発から供用開始すると発表した。新跨線橋は現在の跨線橋の西側に新設。これに合わせて、新幹線口2階、アッセ駅ビル3階、1番のりばにある現在の改札口も11月2日始発から場所を移動する。新跨線橋に隣接する店舗スペースも同日から営業開始に。在来線構内部分にコンビニや飲食店など4店舗、新幹線構内部分にカフェと土産・弁当販売店の計2店舗が入居する。今後は現在の跨線橋を撤去し、自由通路の整備に本格的に着手する予定で、2017年度末の完成をめざすという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/08/465/-----------------------------------------------------------------------広島駅の改良工事も新たなステージへ。駅前広場は両方とも狭いし、既存の跨線橋は広いとはいえず、便利ではなかったのでこうして改良していってもらいたいですわ。
2014.09.21
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昼でっす。今日もしっかりお仕事。ブログも放置状態・・・まぁ、なんとかねー。。
2014.09.20
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北海道新幹線3駅に可動式ホームドア、日本信号が受注 - 寒さに耐える仕様に日本信号はこのほど、北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅、木古内駅、新函館北斗駅の3駅に設置する可動式ホームドアを受注したと発表した。同社によると、北海道でのホームドアの導入はこれが初めてとなるため、寒さや雪の付着などに耐えられる仕様にしたという。北海道新幹線は2016年3月に新青森駅~新函館北斗間で開業予定。新函館北斗~札幌間も2012年に認可・着工され、2035年度までの開通に向けて工事が進んでいる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/19/543/-----------------------------------------------------------------------こちらも開業準備が進む北海道新幹線。そういえばホームドアが今までなかったのもうなづけるかも。耐寒仕様になるようですが、安定的に稼働していってほしいですねー。。
2014.09.19
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近鉄観光特急「しまかぜ」車内無線LAN導入! 沿線名店のスイーツ販売も開始近畿日本鉄道はこのほど、観光特急「しまかぜ」での新サービス開始について発表した。10月10日から車内無線LANの提供とカフェでのスイーツ販売を開始するという。観光特急「しまかぜ」は現在、大阪難波・近鉄名古屋~賢島間で運行しており、10月10日からは京都~賢島間でも定期運行を開始する。これに合わせて、「しまかぜ」全列車に無線LANを導入。スマートフォンやタブレットPC、通信型ゲーム機などで無料でインターネットに接続できるようになる。同時に、無線LANによる映像コンテンツ配信も開始。車内の個室とカフェに設置したディスプレイで流している走行中の前方映像をはじめ、「しまかぜ」オリジナル映像を手持ちの端末でも視聴できるようにする。その他、沿線観光情報や子供向け映像なども無料で配信する。カフェで販売開始するスイーツは、近鉄沿線の名店「シェラトン都ホテル大阪」(大阪発着便)、「京都北山マールブランシュ」(京都発着便)、「お菓子職人おとべ」(全列車)の3店の商品。一部を除き、「しまかぜ」限定オリジナルスイーツが提供される。価格はスイーツ単品540円、スイーツと焼菓子・飲み物のセット1,000円。同時に車内販売(カフェ・ワゴン販売)の交通系ICカードによる決済も開始され、「ICOCA」をはじめ、全国相互利用している交通系ICカードが使用できる(「PiTaPa」を除く)。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/06/023/-----------------------------------------------------------------------「しまかぜ」新たな魅力追加。鉄道車両内での無線LANも常識になりつつあるかな?新たなスイーツは旅のお供かなー。。
2014.09.18
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"空飛ぶシロイルカ"エアバス大型輸送機「ベルーガ」が20歳になった!"シロイルカ"のようなカラー・シルエットで、A380やA350 XWBなどエアバス機のパーツを各地に送り届けているエアバス社の大型輸送機A300-600ST「ベルーガ」が、9月13日に20周年を迎えた。ベルーガはエアバスの旅客機A300-600Rがベース。乗員は機長と副操縦士、航空機関士で、1994年9月13日に初飛行を果たした。1995年からは、全5機がエアバスの子会社「AIRBUS Transport International(ATI)」によって運航されている。なお現在では、欧州11カ所の工場間を1週間に60回以上飛行。長さ56m・高さ17mの機体には貨物室の空間を1400立法メートル・積載量47トン確保し、航続可能距離は1,660kmとなっている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/16/233/-----------------------------------------------------------------------「ベルーガ」が二十歳ですか。スーパーグッピーを見た時もインパクト大でしたが、A300をベースにしたベルガはゲテモノに見えたけどね。(笑)元々のA300-600Rがスリムな印象があったから余計に思うのかもしれませんが。まぁ、これがないと今のエアバスは成立しませんからねー、まさに縁の下の力持ちでしょうね。
2014.09.17
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京急電鉄、11/8ダイヤ改正 - 「エアポート快特」品川~羽田空港間1分短縮!京浜急行電鉄は11月8日にダイヤ改正を実施する。羽田空港国際線発着便が増加したことを受け、羽田空港アクセスを強化すべく、「エアポート快特」の速達性向上を図るという。 「エアポート快特」は品川~羽田空港国際線ターミナル間ノンストップ(快特が停車する京急蒲田駅も通過)の電車で、平日・土休日ともに日中時間帯に40分間隔で運転されるほか、早朝時間帯に羽田空港国内線ターミナル行の電車も運転される。現在、品川~羽田空港国際線ターミナル間の所要時間は12分だが、ダイヤ改正が行われる11月8日以降は所要時間11分に短縮。品川~羽田空港国内線ターミナル間の所要時間も、現在の15分から14分に短縮される。あわせて平日朝夕ラッシュ時間帯を中心に、品川・都心方面および横浜方面からの「エアポート急行」も増発。混雑緩和と利便性向上を図る。平日朝は、京急蒲田~羽田空港国内線ターミナル間の普通を品川~羽田空港国内線ターミナル間「エアポート急行」に変更するほか、金沢文庫発羽田空港国内線ターミナル行「エアポート急行」、羽田空港国内線ターミナル発新逗子行「エアポート急行」を新設する。平日夕方は、金沢文庫発京急川崎行の普通と京急川崎駅から横浜方面への普通を、新逗子~羽田空港国内線ターミナル間「エアポート急行」に変更。羽田空港国内線ターミナル駅から品川・都心方面への「エアポート急行」の一部を「エアポート快特」に、神奈川新町行の特急を「エアポート急行」に変更する。土休日の夜間時間帯も、羽田空港国内線ターミナル駅から品川・都心方面への快特の一部を「エアポート快特」に、神奈川新町行の特急を「エアポート急行」に変更。なお、「ダイヤ改正の詳細や時刻などについては10月上旬にあらためて発表します」とのこと。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/05/028/-----------------------------------------------------------------------エアポート快特がさらなるスピードアップとは。15分中の1分は大きいですねー。京急蒲田駅の改良も一段落し、運用面でも安定してきたので余裕時分を切り詰めたりしたのでしょうか?まぁ、モノレールとともに羽田アクセス改善に切磋琢磨してもらいたいですね!
2014.09.16
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JR東日本、東海道線熱海駅に新駅ビルを建設 - 2016年度の全面開業をめざすJR東日本横浜支社は今秋から、東海道本線熱海駅の建替え工事に着手する。現在の駅施設敷地や旧駅ビル跡地などに、4階建ての駅ビルを新築する計画。駅施設の供用開始は2015年度の予定で、2016年度の全面開業をめざす。新駅ビル「熱海駅ビル(仮称)」では、店舗スペースや観光案内所、列車の待ち時間や待ち合わせ、買い物の合間などに利用してもらうための待合スペースを整備。駅前広場に面した1階開口部を広く取るなどして、駅ビルと街との回遊性向上をめざす。外観は、「熱海・伊豆エリアの自然と風景を印象付ける色合い」(JR東日本横浜支社)に。建物内部の改札口上部には自然光を感じさせる吹き抜けを設け、旅の高揚感と非日常を感じさせる空間を演出する。延床面積は約7,600平方メートル、うち店舗面積は約2,600平方メートルとなる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/04/460/-----------------------------------------------------------------------熱海駅は18切符で東海道本線を行き来するときによく立ち寄りました。というか、会社境なので乗換待ち時間が多い時が多々あるので、気分転換に一時下車することが多かったです。駅ビルができて、新たに駅自体の魅力が上がることが良い事ですね。
2014.09.15
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やってきました、いや食べてきました「月見」 今年も変わらない味でしたわぁー。。
2014.09.14
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昼でっす。。今日も良い天気。風も心地よいですが、バリバリ仕事漬けですわー。
2014.09.13
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JR東海バス、4列ワイドシートの新車投入! 「青春ドリームなごや号」で運用ジェイアール東海バスはこのほど、4列ワイドシート車両の新車2両を導入した。名古屋~東京間を結ぶ「青春ドリームなごや号」を中心に運用する。シートに緑を基調とした新しいパターンを採用したほか、各座席の電源コンセントを回転式からストレートタイプに改め、使いやすさを向上。安全性のさらなる向上も図り、前方の車両などを検知する「衝突被害軽減ブレーキ」に衝突回避機能を追加している。一定の条件を満たせば、先行車との衝突を回避することができるという。運転中のドライバーの目の開閉状態と顔向きを検知する「ドライバーモニター」も搭載。コンピュータが危険と判断した場合にはドライバーに警報で知らせる。また、車線逸脱警報装置の性能を向上させ、逸脱量が少ない場合でも警報を可能にした。同社は今後も随時新車を導入していくとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/11/028/-----------------------------------------------------------------------低価格のバスは大抵中古とか、高年式の物が多く使われている感がありますが、そこに新車とはねぇー。余裕があるんだか、なんだか。。まぁ、全体の安全性向上にはなりますよねー。
2014.09.12
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今日も「鎮魂」その言葉につきる日かと。。
2014.09.11
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【レポート】東京都23区「意外に近い別名の駅」4選 - 毎日の電車が楽しくなる!? コネタ世界で最も複雑といわれる、網の目のように張り巡らされた鉄道網を形成する東京都内。各路線の駅間距離も短く、隣駅まで歩いて行けることも珍しくない。「別路線の別名の駅がすぐ近くにある」というケースも多いようだ。そこで東京23区内の駅を対象に、「意外に近い別名の駅」(東京メトロや都営地下鉄が指定した乗換駅は除く)を探してみた。人形町駅・水天宮前駅(東京メトロ)人形町駅は東京メトロ日比谷線と都営浅草線の乗換駅。一方、水天宮前駅は東京メトロ半蔵門線の単独駅で、動く歩道を通じて東京シティエアターミナル(TCAT)とつながっている。日比谷線ホームから出られる人形町駅A1・A2出口は甘酒横丁交差点のそばにあり、すぐ近くに水天宮前駅7・8番出口が見える。駅周辺には、駅名の由来となった水天宮や、交差点名にもなった甘酒横丁など、下町情緒を感じさせる観光スポットが多い。飲食店も充実しているので、ランチや飲み会ついでに立ち寄ってみるのも良さそうだ。新富町駅・築地駅(東京メトロ)新富町駅は東京メトロ有楽町線、築地駅は東京メトロ日比谷線の駅で、ともに所在地は中央区築地。地図で見ると、新富町駅4番出口と築地駅4番出口は100~200m程度しか離れていない。ただし、築地駅4番出口とつながっているのは北千住方面ホームで、中目黒方面ホームへは同駅3番出口を利用するか、改札内の連絡通路を渡る必要がある。駅周辺は中央区役所をはじめ、行政機関やオフィスビルの多いエリアといわれる。聖路加国際病院や聖路加タワーへ行く場合も、電車なら新富町駅・築地駅で下車すると便利。築地駅の南側には築地本願寺や築地市場もあり、都営大江戸線の築地市場駅も徒歩圏内。仕事中の移動や観光などに役立ちそうだ。代々木公園駅(東京メトロ)・代々木八幡駅(小田急電鉄)代々木公園駅は東京メトロ千代田線の駅で、1978年に代々木公園~代々木上原間が開業するまで千代田線の終着駅だった。当時の乗換駅は小田急線代々木八幡駅だったそうで、代々木公園駅1番出口と代々木八幡駅南口は至近距離にある。現在は代々木上原駅が乗換駅となり、小田急線と千代田線の相互直通運転が行われ、小田急ロマンスカーさえも千代田線に乗り入れるようになった。ただし、いまでも大幅なダイヤの乱れが発生したときなど、まれに千代田線の電車が代々木公園駅までの折返し運転となる場合があるという。牛田駅(東武鉄道)・京成関屋駅(京成電鉄)牛田駅は東武スカイツリーラインの駅、京成関屋駅は京成本線の駅で、ともに所在地は足立区千住曙町。両駅は道路を挟んで向かい合っており、その距離は100mも離れていない。別の駅名を名乗っているのが不思議なくらいだが、現在は連絡運輸が行われ、東武鉄道・京成電鉄のホームページでも乗換可能であることが案内されている。京成本線はこの地域のターミナル駅である北千住駅を通らないため、青砥方面の各駅から北千住駅へ向かう場合はここで乗り換えるのが良さそう。東武スカイツリーラインから成田空港方面への乗換えにも利用したいところだが、京成関屋駅に停車するのは普通のみ。牛田駅も区間急行・区間準急・普通のみ停車する駅となっている。ここで紹介した4例の他にも、国際展示場駅(りんかい線)と有明駅(ゆりかもめ)、豪徳寺駅(小田急電鉄)と山下駅(東急電鉄)、京橋駅(東京メトロ)と宝町駅(都営地下鉄)などが挙げられる。東京メトロや都営地下鉄が指定した乗換駅も含めると、「意外に近い別名の駅」はかなりの数になる。それとは逆に、「意外に離れている同名の駅」もある。どちらもあらかじめ知っておくと、ちょっとした用事で都内を移動するときに便利。「今日は築地で用事だから、有楽町線に乗って新富町駅で降りよう。そのあと日比谷線に乗って人形町でごはん食べて、半蔵門線で帰ろう」というように計画も立てられる。いつもは面倒な電車の乗換えが楽しく感じられるかもしれない。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/articles/2014/09/01/station/-----------------------------------------------------------------------本当に近いのに別駅名だと知らない人にはさっぱりわかりませんよねー。関屋と牛田はたびたび乗換で利用させてもらいましたけどね。
2014.09.10
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ボーイング、737 MAX 200を新たにローンチ -拡大するLCC市場に応える新機材ボーイングは9月8日、ライアンエアー(本社:アイルランド)からの100機の発注コミットメントを受け、737 MAX新シリーズのローンチを決定した。最大200席まで増加可能、燃料効率もアップ新たに737 MAXファミリーに加わるのは737 MAX 8をベースとした「737 MAX 200」で、座席数を最大200席まで増加させることが可能。現時点で最高の運航効率性を有する単通路機と比較して、座席当たりの燃料効率性は20%向上する。なお、ライアンエアーはさらに、100機の737 MAX 200の購入オプション権も有している。ライアンエアーは、今回の発注コミットメントにより保有機数が現在の300機超から2024年までに520機となり、パイロットなどの乗務員や整備士など、約3,000名の雇用機会をヨーロッパ市場に提供する。また、年間の輸送客数を昨年の約8,200万人から2024年までには1億5,000万人以上にまで拡大することが可能となる。LCC市場は急速に拡張しており、ボーイングの737 MAX 200はこの市場ニーズに応えるために開発が決定された。LCC市場は、2033年までには単通路機市場の35%を占めると予測されており、中心は160席クラスとなるが、737 MAX 200は、座席数を最大11席増加して航空会社にさらなる収益向上機会を提供、運航コストも737 MAX 8比で最大5%削減する。この737 MAX 200が737 MAXファミリーに新たに加わることにより、航空会社は個々の路線ニーズに適合する適切なサイズの単通路機による運航が可能となる。ボーイング・スカイ・インテリアを採用737 MAX 200は、737 MAX 8の機体をベースとし、胴体中部に乗降ドアを取り付けることで座席数を最大200席まで増加。胴体サイズはA320neoよりも2.2m長く、客室内はより広くなる。運航会社は単通路機の標準である160席として広々とした客室仕様、あるいは最多座席数となる200席の仕様、ニーズに合う柔軟性に富んだ選択ができる。737 MAXの客室仕様はボーイング・スカイ・インテリアを採用。独創的な設計の壁や窓、開放感を感じさせるLED照明、大型化した手荷物収納棚などを特徴としており、快適な空の旅をサポートする。737 MAXファミリーの受注数は今日までに46社からの2,239機。なお、ライアンエアーは、300機超の737-800型機を使用して69の空港から30カ国186都市向けに、毎日1,600便以上を運航している。737型機の初受領は1994年で、現在ではヨーロッパ最大のボーイング機運航会社となっている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/09/338/-----------------------------------------------------------------------737MAXに更なる新シリーズ。完全に757がカバーしていた領域に入っていますね。ライバルA320neoも追撃態勢を整えてますから、さらなるグループ強化ですかな。
2014.09.09
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近鉄の観光列車「つどい」運転期間再延長! 来年3月まで伊勢市~賢島間運転近畿日本鉄道は、今年9月末までの期間限定運行としていた観光列車「つどい」について、2015年3月末までの運行期間延長を発表した。10月4日から3月29日まで、土休日を中心に伊勢市~賢島間を計60日間運行する。観光列車「つどい」は、伊勢神宮式年遷宮に合わせ、伊勢志摩地域の周遊促進を目的に昨年10月にデビュー。近鉄2000系を改造した3両編成で、床面までの大型ガラスとスリットが設置された1両目先頭部分の「風のあそびば」や、運転士気分が味わえる「こども運転台」(3両目)など、随所に工夫が施されている。当初は今年3月末までの運行予定だったが、好評のため運転期間を約半年間延長し、今年9月末までの運行としていた。今回の再延長により、運転期間がさらに半年間延長され、運転開始からの運転期間は少なくとも1年半に及ぶこととなる。10月以降の運行ダイヤは現在とほぼ同じで、賢島駅10時40分発・13時40分発と、伊勢市駅12時22分発・15時14分発の1日2往復。車内での志摩市・志摩市商工会による一品のふるまいや、伊勢志摩の特産品販売も継続する。乗車の際は、普通運賃の他に観光列車料金として片道大人300円、小児150円が必要。近鉄特急券発売窓口のほか、神戸三宮駅、伊賀鉄道上野市駅、おもな旅行会社などにて、乗車日の1カ月前から販売開始する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/30/022/-----------------------------------------------------------------------「つどい」の運転期間が再延長。理由が「好評のため」というからさらに良い事かと。もしかしたら車両の寿命まで運転するかな???
2014.09.08
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JR東日本、特急「しらゆき」にE653系投入! 北陸新幹線開業に合わせデビューJR東日本新潟支社は27日、北陸新幹線長野~金沢間開業にともない運転開始される特急「しらゆき」に、E653系車両をリニューアルして投入すると発表した。特急「しらゆき」は信越本線経由で新潟~上越妙高間(一部列車は新潟~新井間)を結ぶ特急列車で、5往復運転される予定。常磐線の特急「フレッシュひたち」などで活躍したE653系をリニューアルして1100番台とし、計16両(4両×4編成)投入するという。投入時期は北陸新幹線金沢開業と同じ2015年3月14日。E653系1100番台の外観は、列車愛称名「しらゆき」をイメージした新しいデザインとなる。アイボリー系のホワイトをベースに、車体下部に紫紺と朱色の帯を配し、日本海に沈む夕日の海面への映り込みを表現。車体上部にも紫紺の帯を配した。車内の座席数は266席で、暖色系を採用した温かみのある空間に。E7系・W7系の普通座席に使用されるモケットデザインに近いものを採用し、北陸エリアからの車内イメージに連続性を持たせるという。同列車の運行ダイヤなど詳細については、「計画がまとまり次第お知らせいたします」(新潟支社)とのこと。なお、信越本線経由で運転され、特急形電車485系を使用する特急「北越」と快速「くびき野」は、北陸新幹線金沢開業とともに運転取りやめとなる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/27/417/-----------------------------------------------------------------------去る者あれば、新しくあらわるものありかと。「しらゆき」という名前にはピンときませんが、E653がやっと転用先が決まり新天地での活躍が具体的に見えてきましたね。
2014.09.07
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ヴァージンが成田撤退へ、世界最大のビジネストラベル路線の米国路線を強化ヴァージン アトランティック航空(以下、ヴァージン)は9月3日、2018年までに過去最高水準の利益を持続的に達成するための計画を発表。英国―米国路線を強化する一方で、英国-東京(成田)撤退などの縮小も実施する。成田-ロンドン直行便の最終運航日は2015年2月1日を予定している。大西洋横断路線に毎日運航便を最大5便増便ヴァージンは、2018年末までに3億英ポンドを投資する計画を進行しており、現行の2カ年経営改善計画は目標通り順調に進行しているとし、2014年末までに黒字化を達成する予定という。また、ヴァージンはデルタ航空との共同事業の恩恵を最大化することを目指す中で、大西洋横断路線への追加投資を検討している。ヴァージンは基幹となる英国―米国路線の市場での存在感を大幅に高め、大西洋横断路線に新たに毎日運航便5便を追加。ヴァージンの便数は、2014年夏に比較して2015年夏は500便超増便される見通しとなっている。新規就航・増便は以下。ロンドン-デトロイト路線に毎日運航便を新規就航ロンドン-ニューヨークジョン・F・ケネディー国際空港路線に毎日運航便を1便増便ロンドン-ロサンゼルス路線に毎日運航便を1便増便ロンドン-アトランタ路線に夏期限定で毎日運航便を1便増便ロンドン-サンフランシスコ路線に夏期限定で1便増便(週5日運航)ロンドン-マイアミ路線に冬期限定で毎日運航便を1便増便なお、共同事業パートナーであるデルタ航空との間で路線便の移譲。ヴァージンがマンチェスター-アトランタ路線の毎日運航便を就航させ、デルタ航空がヴァージンのロンドンヒースロー空港-ニューアーク路線における既存便数のうち1便を引き継いで同社便を就航する。さらにデルタ航空は、2015年夏にマンチェスター-ニューヨークジョン・F・ケネディー国際空港路線に、毎日運航便を新たに1便就航させる予定になっている。その一方で、以下の路線は撤退する。ロンドン-成田路線の撤退(最終運航日は2015年2月1日予定)ロンドン-ムンバイ路線の撤退(最終運航日は2015年2月1日予定)ロンドン-バンクーバー路線の夏期限定便は10月11日が最終(来夏以降は廃止予定)ロンドン―ケープタウン路線の冬期限定便は2014年/2015年の冬は予定通り運行、来年以降は廃止(最終運航日は2015年4月27日予定)デルタ航空ともに大西洋横断路線に集中ロンドンヒースロー空港-デトロイト間の新路線、ロンドンヒースロー空港-ロサンゼルス、ニューヨークジョン・F・ケネディー国際空港、マイアミ、サンフランシスコの各路線での増便、マンチェスター-アトランタ間の新路線は、すべてデルタ航空との共同事業の一環として運航する予定。ヴァージンとデルタ航空は共同事業を通じて、世界最大のビジネストラベル路線であるロンドンヒースロー空港-ニューヨーク ジョン・F・ケネディー国際空港路線での毎日8便の運航を含め、ロンドン-ニューヨーク地域の路線で毎日10便を運航することになる。また、ロンドン-デトロイト路線の就航により、シンシナティ、ニューオーリンズ、メンフィス、インディアナポリスなど米国北部および中部の100以上の都市への乗り継ぎが可能になる。大西洋横断路線での増便を通じて、ヴァージンとデルタ航空のパートナーシップはさらに強化され、大西洋横断路線において他の航空会社の提携グループに対する競争力を一段と強化していくという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/05/191/-----------------------------------------------------------------------ヴァージン アトランティック、成田撤退とは悲しいですね。挑戦的な会社だったので、一度は乗ってみたかったのですが・・・。
2014.09.06
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昼でっす。今週も金曜日。あっという間ですなぁー。今朝もいきなりゲリラ豪雨!長続きしなかったのでよかったですが、蒸し暑さを置いていきやがった・・・!!!
2014.09.05
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北越急行、在来線特急「はくたか」廃止を発表 - 17年間でのべ4,400万人利用北越急行は27日、在来線特急「はくたか」の廃止について発表した。ほくほく線経由で越後湯沢~金沢・福井・和倉温泉間を結ぶ同列車は、2015年3月14日の北陸新幹線金沢開業に合わせ、運転を取りやめる。特急「はくたか」は1997年3月22日のほくほく線開業時から、越後湯沢駅で上越新幹線と接続し、首都圏と北陸地方を結ぶ特急列車として活躍してきた。開業当初のほくほく線の最高速度は時速140kmで、その後も速度向上に努め、2002年から国内の在来線で最速となる時速160kmの運転を実現。現在は北越急行所有の681系・683系(赤いライン)とJR西日本所有の681系(青いライン)を使用し、1日13往復の定期列車が運転されている。北陸新幹線金沢開業で、「はくたか」の列車名は東京・長野~金沢間の列車(停車タイプ)で使用されることが決まっている。北越急行は現行の特急「はくたか」について、「北陸新幹線金沢開業により、ほとんどのお客様が北陸新幹線を利用されることが想定されるため、JR東日本・JR西日本と協議の上、廃止することとしました」と発表した。開業から今年7月末までの特急「はくたか」利用者数は、のべ約4,400万人(1日あたり平均6,900人)にのぼる。「深く感謝を申し上げます。引き続き安全安定輸送に努めますのでご利用ください」(北越急行)とのこと。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/27/497/-----------------------------------------------------------------------来たるべき日が来たかと。最後の最後まで安全に走り切ってもらいたいです!
2014.09.04
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東京五輪に向け伊丹空港が過去最大の改修へ - MRJ対応や関西グルメゲートも新関西国際空港会社は9月2日、大阪国際空港(伊丹空港)ターミナル改修プロジェクト「Speedy&Smart 都市型先進空港 ITM」の始動を発表した。2016年秋に一部を先行オープンこの改修プロジェクトは、伊丹空港のターミナルビルが大阪万博開幕を控えた1969年にオープンして以来の大規模改修であり、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて万全の態勢を整えることを目指している。改修プロジェクトでは、ターミナルビルの「安全・安心の強化」「環境・地域との共生」とともに、出発・到着時における利用者の動線を抜本的に見直し、最新のIT技術も積極的に取り入れ、スピーディーでスムーズな移動を実現していく。さらに、ターミナルビル内も快適・便利な空間とし、商業エリアも魅力あふれるものに全面リニューアルすることで、スピーディーでスマートな都市型先進空港を構築するという。2015年春に工事を着工、2016年秋には中央エリアを先行オープンし、2020年春にグランドオープンする予定。主な改修内容スピーディーでスムーズな移動(ビジネスユースへの対応強化)■出発動線・モノレール駅からは新しいペデストリアンデッキにより、2階保安検査場まで階層移動なく直行可能・バス降り場は出発ターミナルビルの前に配置し、チェックインカウンターや保安検査場までの移動はよりスピーディーに・駐車場との間の横断歩道にはルーフを設置し、雨の日もぬれずに移動可能に・セキュリティーチェックや出発手続きは、インラインスクリーニングシステムの導入でよりスムーズに。セルフバゲージドロップ導入等も検討・保安検査場は拡張により待ち時間を短縮し、よりスムーズな通過が可能に・搭乗口まではムービングサイドウォークの設置で、よりスムーズな移動が可能に・小型機対応フィンガーの新設により、MRJ等の小型機にも搭乗橋でスムーズに乗降可能に■到着動線・到着口は中央2階に集約し、新しいペデストリアンデッキにより各交通機関にダイレクトに接続。次の目的地に向けてスピーディーな出発が可能に・到着ロビーではIT・デジタルサイネージにより交通情報を提供し、利用者の各交通機関の選択を的確にサポート快適・便利な空間(もっと快適に使いやすく)・到着口の集約に合わせ、新しい到着ロビー(3階まで吹き抜け)を開設(中央2階)・到着口を見下ろせるロビースペース、カードラウンジ、ビジネスサポートセンターも備えた空間を新設(中央3階)・ゲートラウンジは全面リニューアルし、段差の解消や点字・多言語の案内標識の整備を実施(ユニバーサルデザイン対応)・全館Wi-Fiの導入で、ターミナル内どこでもインターネット利用可能に魅力的な店舗展開(食べて買って楽しめる空港へ)・大阪・関西の活気あふれる2つのテーマゾーン(飲食・物販)の展開(中央2階到着ロビーの両サイド)・ゆったり過ごせるダイニングスペースの展開(中央3階)・選びやすく買いやすいお土産店、カフェ、コンビニ、個性ある物販飲食店舗の展開(出発エリア)・搭乗前のひと時を快適・便利に過ごせる店舗の展開(ゲートラウンジ)環境・地域との共生(さらに環境と地域にやさしい空港へ)・雨水の中水利用、照明のLED化、空調の高効率化・飛行機が間近に見える屋上展望デッキを拡張・地域の人も楽しめるイベントにも利用可能なスペース(中央3階)安全・安心(さらに安全・安心な空港へ)・フィンガー建て替えにより耐震性を強化・全館の改修により防火性・避難性を強化マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/09/03/130/-----------------------------------------------------------------------伊丹空港が大規模改修!それも東京オリンピックに向けてというところが驚きかな。MRJを筆頭の小型ジェット対応の搭乗橋も一つの目玉ですねー。
2014.09.03
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【コラム】鉄道写真 コレクション2014122 JR北海道キハ183系、稚内行の特急「サロベツ」キハ183系を使用する特急「サロベツ」も、この8月から運転が再開された。特急「スーパー宗谷」と同じく札幌~稚内間を結び、走行距離は396.2km。気動車特急では最も長い距離を走る列車だという。通常は3両編成で運転され、グリーン車なし。下り・上りともに6時間近くかけて札幌~稚内間を走行する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/train2014/122/-----------------------------------------------------------------------これまたモノクラスの3両編成とは模型向き。そして身軽な感じがよいですねー。そんな感じとは裏腹な実車は最果ての長距離特急とは。そう思うと寂しさがわいてきますね。
2014.09.02
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昼でっす。今日から9月。また梅雨に戻ったかのような強い雨。少し涼しくなったので過ごしやすくはなりましたが、どうにもこうにも・・・。まぁ、そんなもんですかねぇー。
2014.09.01
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