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おはようございます。今日は大晦日。今年も終わりですねぇー。やり残したことを少しでもやらないと。。
2014.12.31
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おはようございます。今朝もはじめましょうかねぇー。さっさとやらないと、今年も終わってしましますわぁ。
2014.12.30
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今日はひとまず終了っと。まだまだやらないといけないけどねー。。
2014.12.29
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おはようございます。少しずつですが、いろいろアップしてますわ。ひとまず休憩しますわ~。。
2014.12.29
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今日からようやく休み。一日棒に振った感も・・・。
2014.12.28
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JRダイヤ改正、上野東京ライン開業後の運転本数は? 乗換え解消、時間短縮もJR東日本は2015年3月14日にダイヤ改正を実施し、同日に開業する上野東京ラインのダイヤがこのほど発表された。東海道線と宇都宮線・高崎線の相互直通運転が開始され、常磐線も品川駅まで直通運転を行う。平日の宇都宮線・高崎線から東京・品川方面への直通列車の初電は、上野駅6時17分発の普通列車(籠原発小田原行)。朝通勤ピーク時間帯、上野駅を7~9時台に発車する列車が計35本設定され、うち13本ずつ宇都宮線・高崎線からの列車(26本中21本が東海道線へ直通、5本が品川駅止まり)、残り9本が常磐線からの列車(すべて品川駅止まり)となっている。上野駅を10~16時台に発車する東京・品川方面の列車は毎時8本程度(宇都宮線・高崎線からの列車が3本ずつ、残り2本は常磐線取手・土浦方面からの列車)。同駅を17~22時台に発車する列車は毎時10本前後の運転(常磐線からの列車はすべて取手発の快速)で、終電は上野駅22時54分発の平塚行普通列車となる。平日の東海道線から上野方面への直通列車の初電は、東京駅5時53分発の普通列車(小田原発高崎行)。朝通勤ピーク時間帯、東京駅を7~9時台に発車する列車は計38本設定されたが、うち12本は上野駅止まり。常磐線への列車(特急列車を除く)は品川駅9時33分発の水戸行普通列車からとされている。東京駅を10~15時台に発車する列車は毎時8本(宇都宮線・高崎線への列車が3本ずつ、残り2本は常磐線土浦方面への列車)。同駅を16時以降に発車する列車は毎時10本前後設定され、終電は東京駅23時5分発の宇都宮行普通列車となっている。土休日もおおむね平日に準じたダイヤに。上野東京ライン開業で乗換えが解消されるとともに、所要時間も短縮される。平日朝の通勤ピーク時間帯、大宮~東京間の平均到達時分は36分(9分短縮)、大宮~品川間の平均到達時分は46分(10分短縮)に。横浜~大宮間も所要時間約64分で13分の短縮となり、湘南新宿ライン経由(横浜~大宮間約68分)と比べても4分の時間短縮となる。上野東京ラインでは東海道線・宇都宮線・高崎線・常磐線からの快速・普通列車(特快なども含む)に加え、常磐線から特急「ひたち」「ときわ」の一部列車も乗り入れ、品川駅発着に。ただし、東京駅発着の特急「踊り子」、上野駅発着の特急「草津」「あかぎ」「スワローあかぎ」はこれまで通りとし、上野東京ラインへの乗入れは行わない。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/19/524/-----------------------------------------------------------------------東京上野ラインの詳細も見えてきましたね。久々の大変革により、どれだけ流れが変わるのか楽しみですなぁー。。
2014.12.27
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JRダイヤ改正で房総特急「あやめ」廃止! 「さざなみ」も減便&運転区間短縮JR東日本千葉支社は19日、来春のダイヤ改正(2015年3月14日実施)にて、特急列車の運行体系を見直すと発表した。 房総方面への特急列車は現在、「しおさい」「あやめ」「さざなみ」「わかしお」が運転されているが、「沿線人口の減少」「高速道路網の充実」「新たな高速バス路線の運行」などが影響し、利用者数が減少しているという。来年3月のダイヤ改正にて、運転区間・時間帯・運転本数の見直しが行われることになった。東京~鹿島神宮・銚子間(成田線経由、佐原駅から普通列車として運転)の特急「あやめ」は、現在運転されている定期列車2往復とも運転取りやめに。総武本線の特急「しおさい」は、現在の下り9本・上り8本(土休日運休の列車も含む)から7往復とし、「しおさい16号」で実施している新宿駅への運転も取りやめ、すべて東京駅発着とする。現在は一部列車が通過となっている飯岡駅に、「しおさい」全列車が停車する。東京~君津・館山間で6往復(土休日運休の列車も含む)運転される特急「さざなみ」は、ダイヤ改正で下り5本・上り3本に減便するとともに運転区間も短縮し、東京~君津間の運転に。特急「わかしお」はデータイムの1往復を減便し、計12往復とする。「新宿さざなみ」「新宿わかしお」など、土休日や繁忙期の臨時特急列車はダイヤ改正後も運転される。運転を取りやめる特急列車の代替となる列車も設定された。現行の特急「しおさい13号」(東京駅19時16分発、佐倉行)に代わり、東京駅19時12分発の千葉行「ホームライナー千葉1号」を増発。現行の特急「あやめ1号」(東京駅20時45分発)とほぼ同じ時間帯に、東京~千葉間で快速列車が増発(東京駅20時37分発、君津行)される。東京~館山間では、新たに総武本線・内房線経由の特別快速を新設。平日に1往復(東京駅8時2分発、館山駅17時7分発)運転され、東京~木更津間は15両編成(グリーン車2両連結)、木更津~館山間は4両編成(グリーン車なし)となる。朝の時間帯を中心に、木更津駅・君津駅発着の快速も増発され、都心との利便性向上を図るとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/19/525/-----------------------------------------------------------------------房総特急大改編。「あやめ」がなくなってしまうとは・・・。高速道路網の拡大に伴った高速バスの拡大に負けてしまったようで。特別快速とか別のテコ入れをしているので、撤退一本筋ではないように見えるのが少し安心かと。
2014.12.26
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ハワイアン航空がA330neoのローンチカスタマーに - A330-800neoを6機発注エアバス(本社: 仏トゥールーズ)はこのほど、ハワイアン航空がA330-800neoを6機発注する契約を締結したことを発表した。今回の発注は7月に締結された覚書に基づくもので、ハワイアン航空はA330neoのローンチカスタマーの1社となる。今回の発注はハワイアン航空が発注していた6機のA350-800をA330neoの発注に置き換えたもの。ハワイアン航空は現在、A330-200を18機運航、また、A321neoを16機発注している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/22/246/-----------------------------------------------------------------------たしか最大離陸重量増加型の話題が出たような気がしますが、こちらもneoへ移行して行くようで。どんどんバリエーションが増えて複雑になって行ってますね。
2014.12.25
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JR西日本、北陸本線の橋りょう2カ所に防風柵を新設 - 完成予定は2016年6月JR西日本金沢支社はこのほど、北陸本線で強風による運転規制が多発している区間において、防風柵を新たに設置すると発表した。新幹線との接続など、金沢駅以西区間の安定輸送維持がより重要となる北陸新幹線開業後を見据え、運転規制時間の減少を図る。設置箇所は、小舞子~美川間の手取川橋りょう(約0.9km)と、小松~明峰間の梯川橋りょう(約0.5km)。レール面から2mの高さまで、風の遮蔽率60%の柵を海側に設置し、海側から吹き付ける風を軽減する。完成予定時期は2016年6月。現在、手取川・梯川両橋りょうでは、海側からの風(風速計の測定値)が風速25m以上となった時点で運転見合せとする運転規制を実施しているが、防風柵設置完了後はこの値を風速30m以上に改める。これにより、運転規制の頻度や時間を減少し、輸送サービス向上をめざす。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/15/256/-----------------------------------------------------------------------北陸でも強風対策。北陸新幹線開業後を見据えた施策とのことなので、一層安全を積み重ねていただきたいですね。
2014.12.24
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【連載】列車ダイヤを楽しもう23 大阪環状線は複雑怪奇、快速も特急も走っている前々回、前回は首都圏を代表する通勤路線「山手線」「京浜東北線」のダイヤを眺めた。今回は近畿を代表する「大阪環状線」を眺めよう。山手線と同じ環状路線だけど、列車の運行形態はまったく違う。山手線は各駅停車のみ。すべての列車が車庫に入るまで周回を続ける。だからダイヤを描くと線は真っ黒。ラッシュ時間帯は塗りつぶされたようになった。大阪環状線は関空・和歌山方面の特急列車が間借りし、関西本線(大和路線)方面と阪和線方面の快速列車が乗り入れている。特急列車を赤、快速列車を青、各駅停車を黒で描くと、ダイヤは3色で彩られる。まずは始発から終電まで、全区間の全体図を見てみよう。山手線のダイヤと比べると、同じ環状線でもこんなに違うのかと思う。快速列車が多いので、京浜東北線と似た雰囲気だ。ただし、上部に特急列車の赤い線が多く、圧縮されて暖簾(のれん)のようになっている。山手線は1色で澄ましているけれど、大阪環状線は3色。コテコテやな!今回も列車ダイヤ描画ソフト「Oudia」を使った。データは乗換え案内サイト「えきから時刻表」の大阪環状線を参照した。したがって、駅の並び順が天王寺駅から天王寺駅までとなっている。中心となる駅は大阪だけど、大阪環状線は天王寺駅発着の列車が多いので、このほうが都合がいい。ダイヤを詳しく見る前に、大阪環状線の運行系統を知っておこう。黒い線は各駅停車。山手線のように周回運転する系統のほかに、天王寺駅発着の区間運転があり、一部は桜島線(JRゆめ咲線)に乗り入れる。青い線は快速列車で、天王寺駅を発着し、奈良方面の関西本線と、関空・和歌山方面の阪和線に乗り入れる。どちらも天王寺駅発着で、大阪環状線を1周してから各方面に向かう。まるで彗星の巣から飛び出すようだ。各方面から到着する快速列車も同様で、天王寺駅に着いた後、ぐるりと1周して天王寺駅に戻ってくる。同じ駅を2度発着する珍しい列車だといえる。赤い線は特急列車だ。関空方面の「はるか」と紀州方面の「くろしお」である。京都駅や新大阪駅で新幹線と連絡するため、大阪駅を経由しない。東海道本線から梅田貨物線を経由し、福島駅付近で大阪環状線に乗り入れる。特急列車は福島駅には停車しないので、通過時刻がわからず、ダイヤには反映できなかった。西九条駅には一部の特急列車が停車するので、その所要時間から推定して、天王寺駅と西九条駅との間の特急列車を入力している。大阪環状線の知識を得たところでダイヤを眺めよう。全体を俯瞰すると、3層に分かれているように見える。上段は特急列車が走る天王寺~西九条間だ。実際には、赤い線は福島駅付近まである。中段は西九条~京橋間。この区間の密度が下段より濃い、つまり列車が多い理由は、各地からの快速列車のうち、京橋駅発着の列車があるからだ。下段は京橋~天王寺間。大阪環状線の中では閑散区間で、快速列車も各駅に停車する。そしてこの区間を見ると、大阪環状線の朝ラッシュ時と日中時の違いがよくわかる。朝ラッシュ時は各駅停車が主で、快速列車の乗入れは減る。日中は逆に快速列車が増えて、各駅停車は快速列車を補完する役割のようだ。快速列車は221系・223系などのクロスシート車が使われる。各駅停車は103系・201系が主だ。JR西日本は2016年から、大阪環状線に新型車両323系を導入すると発表した。323系の増備に応じて、置換え対象の103系・201系が消えていく。大阪環状線では今後、各駅停車に注目だ。乗ったり撮ったりする場合は、日中よりラッシュ時間帯のほうが遭遇率が高いといえる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/series/diagram/023/-----------------------------------------------------------------------本文にある通り、大阪環状線は乗りなれないと難しい路線ですね。間違えるととんでもない所へ運ばれてしまいますからねー。。
2014.12.23
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昼でっす。また一週間放置してしまったわ。。それだけ忙しいのは確かだけど、早くこの状況から脱出したいものですわ。今日は冬至らしいけど、何もしないだろうなぁー。。
2014.12.22
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スイートを越えた! A380に3室構成のレジデンス空間誕生 - エティハド航空エティハド航空(本社: アラブ首長国連邦・アブダビ)はこのほど、同社では初なるA380を受領し、旅客機史上初となるレジデンスの一室をコンセプトとした「レジデンス・バイ・エティハド」を公開した。A380の広々としたインテリアを生かし、「レジデンス・バイ・エティハド」はリビング・ダイニング、ベッドルーム、専用シャワールームの3室で構成。1機に1室で最大2人までが利用できる空間となっている。リビング・ダイニングには32インチのテレビを設置し、キャビネットに用意されたドリンクを自由に楽しめる。ベッドルームには天然繊維のマットレスを用いたダブルベッドのほか、エジプト綿のシーツなど快眠を促すアイテムを備えている。また、高級感漂う専用シャワールームで疲れた身体を癒やすことも可能となっている。「レジデンス・バイ・エティハド」を備えたA380初号機を含め、同社は現在、10機のA380を発注している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/19/153/-----------------------------------------------------------------------シャワーとか、3室構成とか、いやはや、飛行機内とは思えない豪華装備ですなぁー。
2014.12.21
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LCCのジェットスター・ジャパン、20号機目となるA320が成田空港に到着エアバス(本社: 仏トゥールーズ)は12月19日、低コスト航空会社(LCC)のジェットスター・ジャパン(本社: 千葉県成田市)へ引き渡された20号機目のA320が、成田国際空港に到着したことを発表した。ジェットスター・ジャパンは日本におけるエアバス単通路型A320の最大運航会社。20号機目のA320は、12月15日にトゥールーズにてジェットスター・ジャパンに引き渡され、17日にトゥールーズを出発した。ジェットスター・ジャパンの保有する機材はすべてエアバスA320。同社は現在、A320を国内路線で運航させており、2015年2月からは関西国際空港と香港を結ぶ国際路線でのサービスを開始する予定。引き渡されたA320は180席を備え、燃費を削減する大型のウイングチップであるシャークレットが取り付けられている。A320ファミリーはこれまでに1万1,000機以上の受注を獲得し、400社を超える顧客に6,300機以上を引き渡している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/20/012/-----------------------------------------------------------------------ジェットスタージャパンも着実に成長しているようですなぁー。。
2014.12.20
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春秋航空日本の覆面取材で見えた国内LCCの今--ボーイング機運航にも理由あり今夏、国内で4社目となる低コスト航空会社(LCC)が運航を始めた。春秋航空日本(スプリングジャパン)である。就航路線は成田~佐賀/広島/高松。成田空港は国内最多の4社が集中する"LCC銀座"だが、後発のスプリングジャパンはどんなサービスを提供してくれるのだろうか。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/articles/2014/12/16/spring/詳細はレポート本文を読んでいただくとして、これなら安心して利用できるかと。。
2014.12.19
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JR西日本、山陽本線(JR神戸線)御着~姫路間に新駅設置 - 2016年春開業予定JR西日本は11日、山陽本線(JR神戸線)御着~姫路間の市之郷地区に新駅を設置すると発表した。駅名は未定で、開業予定は2016年春とされた。新駅は広さ約240平方メートルの地平駅舎と相対式ホーム2面、幅3mの連絡通路などで構成。各ホームにエレベーター1基ずつを備える。駅舎外観デザインには地域のキーワードを取り入れ、駅周辺を流れる市川から飛び立つ白鷺の姿を駅入口の白い膜屋根などで表現。駅正面の壁面は、この地域にかつて存在した「市之郷廃寺」をイメージし、アースカラーに配色した鉄骨とタイルで装飾する。駅入口は開放的な空間とし、明るく視認性の高い駅をめざす。駅前広場や周辺駐輪場のデザインとも調和を図り、利用者が親しみやすい駅前空間の創出に努めるとのこと。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/11/530/-----------------------------------------------------------------------姫路市内の近郊区間も新駅開業。新たな需要の掘り出しにつながればよいですなぁー。。
2014.12.18
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ジャンボ機のシートがわが家に! 7席限定でボーイング747-400Dのシート発売全日空商事では、2014年3月に引退したANAのボーイング747の中で、国内線として活躍したボーイング747-400D搭載用の客席シートを「ANA ショッピングA-style(エースタイル)」にて限定抽選販売する。長年"ジャンボ機"の愛称で親しまれたボーイング747は、米国のボーイング社が開発した世界初の2階建て構造を採用した4基エンジン搭載の大型ジェット機。ボーイング747-400Dはボーイング747-400の派生型として、離着頻度の高い日本の国内線仕様に開発された。最大569席を配した本機は、まさに大量航空輸送時代を象徴する存在だった。ANAでは、ボーイング747-400を国内線・国際線合わせて1990年から合計23機導入。2006年に発表されたANAグループの2006年~2009年の中期経営戦略により、ボーイング747-400の退役開始が発表され、2014年3月31日のNH126便(那覇発羽田行き)をラストフライトに、約35年間の活躍に幕を閉じた。今回販売するのは、そのボーイング747-400Dの最前部にあるわずか6列設けられていたプレミアムクラスのシートで、活躍当時の快適な機能が備わった仕様となっている。発売するシートは、シート1席タイプの3台とシート2席タイプ4台の計7台限定。シート1席タイプは、高さ: 114.5~123cm、幅: 80cm、奥行き: 94~149cm、座面の高さ: 48.5~52.5cmで税込64万7,000円。シート2席タイプは、高さ: 113~123.5cm、幅: 139cm、奥行き: 94~149cm、座面の高さ: 48.5~52.5cmで税込74万7,000円。ともに料金には梱包発送代が含まれており、2015年3月にチャータートラック便での発送を予定している。「ANA ショッピングA-style」にて12月25日から2015年2月28日まで募集し、抽選の上販売する。なお、同シートのA-style 上の特集ページは、12月25日から公開する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/17/282/-----------------------------------------------------------------------うちにも欲しい!!!でもどこに置くんだ・・・そもそも玄関から入るのだろうか?まず無理かな。。(苦笑)
2014.12.17
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JR西日本323系、大阪環状線の新型車両は片側3ドア - 103系・201系を置換えJR西日本は8日、大阪環状線に新型車両323系を投入すると発表した。2016~2018年度に順次投入し、国鉄時代に製造された従来車両103系・201系をすべて置き換える。JR西日本グループが昨年度立ち上げた「大阪環状線改造プロジェクト」の中で、「車両新製」は重点施策のひとつに挙げられていた。323系は、「安全・安心の向上」「機器の信頼性向上(安定輸送)」「情報提供の充実」「人に優しい快適な車内空間」をコンセプトに、大阪環状線のイメージアップを図る車両となる。従来車両103系・201系は片側4ドアの通勤形電車だったが、新型車両323系は片側3ドア。ステンレス製車体の8両編成で、大阪環状線の電車で長年親しまれてきたオレンジ色を窓回りや窓下の帯に採用し、車体前面・側面に「大阪環状線改造プロジェクト」のロゴマークもデザインした。ドアの位置や動作状況をわかりやすくするため、ドア上に「大阪環状線改造プロジェクト」のロゴマークにちなんだ表記を、ドア先に黄色のラインを施すという。また、各車両に案内ディスプレイを8カ所(16画面)設置し、日本語・英語・中国語・韓国語の4カ国語で案内情報を表示。車内はロングシートの座席配置となり、混雑車両(大阪駅での天満方先頭車)の出入口スペースも拡大される。各車両に車いす・ベビーカースペースを設置するなど、バリアフリー対応の充実も図る。客室灯具をLED化し、無料公衆無線LANサービスも導入する。なお、空気清浄機を1編成で試行設置するとのこと。その他、運転士異常時列車停止装置(EB-N形装置)を設置し、運転台計器類やパンタグラフの二重系化を図るなど、安全性とサービス水準を高めた車両となる。323系は2016年度以降、大阪環状線・桜島線(JRゆめ咲線)へ168両(8両編成21本)を投入する予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/08/341/-----------------------------------------------------------------------大阪環状線の新しい顔が決まったようで。結局3扉に決まったようで。それでもいろいろ新しい試みもあり、大阪環状線スペシャル的な車両になりそうでうね。
2014.12.16
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【コラム】JR東日本の車両・列車15 485系特急「北越」、北陸新幹線開業で廃止に信越本線を走る特急「北越6号」。この日の使用車両は485系3000番台(R25編成)だった。信越本線・北陸本線経由の特急「北越」は、来年3月の北陸新幹線長野~金沢間開業にともない、運転を取りやめることがすでに発表されている。 同列車の廃止で、485系の定期特急列車は新青森~函館間の「白鳥」のみに。2015年度には北海道新幹線新青森~新函館北斗間の開業も予定されているため、485系特急列車はまさに「風前の灯火」といえる状況にある。なお、特急「北越」の廃止後、新潟~上越妙高・新井間ではE653系1100番台の特急「しらゆき」が運転開始される予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/jr-east/015/-----------------------------------------------------------------------本文にもありますが、どこでも見れていたはずの485系も風前のともしび・・・本当に消えていくカウントダウンですなぁー。。
2014.12.15
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おはようございます。 今朝はさっさと選挙へ行って来ましたわ。 今は一服入れている最中ですわぁー〓〓〓
2014.12.14
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JR北海道、冬の安定輸送のための取組みについて公表 - 除雪機械3台を新型にJR北海道はこのほど、この冬に実施する安定輸送のための設備対策と除雪計画を公表した。除雪機械126台のうち3台を新型へと入れ替えるなど、ハード面の強化を図る。 JR北海道が冬の安定輸送に向けた取組みを公表(写真はイメージ) 新型除雪機械3台は、線路上や周囲の雪をロータリー装置で遠くへ飛ばす「排雪モーターカーロータリー」。駅構内でも駅間でも活躍する車両で、JR北海道は62台を配備している。その他、モーターカーの先頭部にラッセル装置を取り付けた「排雪モーターカー」56台、排雪モーターカー2台を連結して作業スピードを上げた「ラッセルモーターカー」4編成8台の計126台を全道に配備し、それぞれの性能を生かした除雪を行う。また、雪や氷の付着によりポイントが動かなくなる「ポイント不転換」を防ぐため、ポイント周辺の雪を溶かすマットヒーターや、氷などを吹き飛ばす圧縮空気式除雪装置などを計398カ所に設置。線路上の吹き溜まりを防ぐための防雪柵は今年度、791mを新設し、総延長77.712kmに達した。無人駅や列車本数の少ない線区、札幌圏の重要な箇所など92カ所にモニターカメラを設置し、降雪状況を把握するとともに大雪や天候の急変に備える。各箇所に2,000名規模で除雪係員を雇用し、予防除雪の徹底を図るとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/12/05/023/-----------------------------------------------------------------------いろいろ騒がれてるJR北海道ですが、この冬も無事に乗り切ってほしいものです。
2014.12.13
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昼でっす。今日も寒さに耐えながら生きていますわ。。仕事は相変わらず・・・まぁ、なんとかせねば。。
2014.12.12
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【コラム】JR東日本の車両・列車13 E127系0番台、えちごトキめき鉄道に譲渡へ1995年にデビューし、現在は新潟地区の信越本線・白新線・越後線などで活躍するE127系0番台。車体の構造は209系とほぼ同じだが、片側3ドアで寒冷地に対応した半自動の押しボタン式とし、ワンマン運転も行う。車内はオールロングシート。E127系0番台は今後、北陸新幹線長野~金沢間開業で新潟県内の並行在来線を引き継ぐえちごトキめき鉄道へ譲渡される予定。妙高はねうまライン(妙高高原~直江津間)の車両として、妙高山をイメージしたデザインになるという。新型車両E129系の営業運転が始まる12月6日以降、E127系の譲渡に向けた動きも本格化するかもしれない。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/jr-east/013/-----------------------------------------------------------------------E127系も譲渡対象の古参の分類に入りつつあるのかな?新天地での活躍に期待!
2014.12.11
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JR東日本、京浜東北線大井町駅でホームドア導入へ - 山手線以外の駅も整備JR東日本は27日、京浜東北線大井町駅へのホームドア導入の検討について発表した。国や東京都、品川区の協力を得ながら導入に関する設計を進めるとのこと。この取組みは、同社の「グループ経営構想 V ~限りなき前進~」における今後の重点取組み事項「ホームドア第2期整備計画の策定」の一環で実施される。ホームドア整備はこれまでおもに山手線で実施され、2014年度末までに計18駅、2015年度までに大規模改良予定駅を除く23駅で使用開始予定とされている。山手線以外の駅へのホームドア整備については、「乗降人員や目の不自由なお客様のご利用が多い駅を優先に推進していく」(JR東日本)とし、バリアフリー法にもとづく基本方針などに示された考え方を踏まえ、国や関係自治体と協議を重ねてきたという。今回、ホームドア導入の検討が発表された京浜東北線大井町駅は1面2線の島式ホームを持つ駅で、ホームドア(可動式ホーム柵)は10両編成分となる。なお、JR東日本は「ホームドア第2期整備計画の策定」にて、ホームドアの導入拡大に向けたコストダウンの徹底も掲げている。工事費圧縮や工期短縮などにより、山手線の整備費用との比較で約2割のコストダウンをめざすという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/11/27/394/-----------------------------------------------------------------------首都圏のホームドアも山手線の外側へ拡大する第一歩ですなぁー。。
2014.12.10
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ANA整備士に直撃! ヘルメットの秘密や日常でついやってしまう"職業病"って?前回、整備士の知られざる業務の実態をANA・ドック整備部の村田勇人さん(入社歴9年)にうかがった。そこでさらに、「整備士って一言で言うとどんな人ですか?」と質問したところ、「いい意味で"馬鹿正直"だと思います」という言葉が返ってきた。その"馬鹿正直"さとは何なのか? 日常生活のちょっとした時にも反応してしまう"職業病"も含めて、現役の整備士に聞いてみた!村田さんに"馬鹿正直"だと思う一例を教えていただいたところ、「例えば、私たちは1万以上ある工具を使って整備をしていますが、安全管理のために工具の紛失は厳禁です。もしひとつでもなくなってしまったら、見つかるまでみんなでひたすら探します。工具をなくしてしまった場合、それが安全を損ねてしまう可能性がありますから」とのこと。整備士はそれぞれに工具が貸与されており、工具箱にはいつも鍵をかけて管理している。個人が持つ工具は30種程度だが、業務で必要性が高いと思った工具は申請して追加することもでき、工具には全て名前と社員番号が記されている。実際、村田さんも申請を経て追加した工具があるようだが、工具が増えてもきれいに整理さているところに、整備士ならではの工夫が表れているような気がした。また、格納庫内には工具を管理している工具室があり、そこには1万以上の工具が用意されている。整備士に欠かせない道具のひとつがヘルメットだが、よく見てみると人によって色が異なる。ANAでは整備士歴1~2年目は黄のヘルメット、その後は白のヘルメットに紺のラインが入り、チーフ(アシスタントマネジャー)になると白のヘルメットに緑のライン、管理職者は白のヘルメットに黒のラインが入ったものを使っている。また、ヘルメットの両サイドには、スキル区分と保有資格を表示している。例えば、整備記録を記した航空日誌に法確認のサインをする確認主任者のヘルメットには赤のしるしがある。保有資格に関しては、整備できる機種が略称で記されている。整備士を見かけることがあれば、ぜひヘルメットにも注目していただきたい。整備そのもので言うと、パイロットの場合は特定の1機種を専属で操縦するが、整備士の場合は資格があれば複数の機種を整備することができる。整備士の資格を大きく分けると、各航空会社が設けている資格と国家資格がある。また、資格はいくつもの種類に分かれており、取得した資格によって扱える機種や業務範囲が変わってくる。簡単に説明すると、社内資格には多機種にわたって軽微な作業・整備ができる資格のほか、整備作業の内容で異なる機種別の資格があり、そうした資格を取得した後に、整備士として国家資格を取得する。通常、1機種目の資格取得までには3~5年かかり、2機種目以降は8カ月~1年程度かかる。村田さんは777、737、787の3つの資格をもっているが、整備士の中には7機種の資格をもつベテランもいるそうだ。ちなみに、村田さんが初めて取得した資格が777だったため、今でも一番思い入れのある機種は777だと言う。きちんと整理された工具箱にも整備士としての性格が表れていると思ったが、日常生活にも整備士ならではのちょっとした"職業病"はないのだろうか。「暗いところを点検することがあるので、整備中はライトを腰のあたりに携帯しています。そのため、日常でも暗いところがあると、ライトがなくてもつい腰に手を当ててライトを探してしまいます。また、1万以上ある工具を使って整備をするので、忘れ物には敏感です。それは日常でもそうで、いつも忘れ物はないかチェックしていますね」(村田さん)。さらに、整備には膨大なマニュアルがあり、それらの項目にはシステムごとにナンバリングがされている。そのため、整備の現場では数字を用いることが多く、数字は日常的にも意識に上りやすいそうだ。「野球選手の背番号などを見ると、ついマニュアルの数字をイメージしてしまいます。『24は電機系のエレキシステムだな』とか」(村田さん)。そもそも整備士の中には純粋に飛行機が好きという人も多いが、飛行機のほかにも乗り物全般が好きという人も少なくない。ただ、その場合も着目点がちょっと違うようで、「例えば、『どこから入って整備をするんだろう』とか、『電気系統はどうなっているんだろう』などと考えることもあります」と村田さんは言う。また、飛行機に乗った時にも自然とシートの座り心地チェックをしてしまうそうだ。整備士には、"ライン"と呼ばれる到着した航空機を出発までに点検・整備する「運航整備部門」や、"ドック"と呼ばれる飛行機を格納庫で定期点検・整備する「機体整備部門」など、主に4つの部門がある。飛行機が出発する際、手を振って見送りしてくれる整備士は"ライン"だが、"ドック"の村田さんはというと、整備した飛行機が格納庫から発つ度に、心の中で手を振って見送りをしているという。また、村田さんは空港で自分が整備をした飛行機に再会した際、「今日も無事にお客様を送り届けている」と実感するとともに、整備士としてのやりがいを感じるそうだ。こうした整備士たちの想いも乗せて飛行機は日々運航されているということを次回のフライトの前にでも思い出していただければと思う。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/articles/2014/12/09/ana/-----------------------------------------------------------------------ヘルメットにも秘密があったんですね。整備士ならではの「職業病?」もなかなか楽しいですねー。。
2014.12.09
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伊豆急行、1961年製のレトロ電車100系で行く「ぶらり日帰り電車の旅」発売伊豆急行は、伊豆急行線開業当時の1961年製レトロ電車で行く「伊豆急100系で行くぶらり日帰り電車の旅」を発売する。同ツアーは100系の車窓から伊豆急行線随一のビューポイントである東伊豆海岸線の絶景を楽しみ、伊豆の食・温泉・観光を楽しむという内容。伊豆高原発伊豆急下田行「のんびり下り編」と伊豆急下田発伊豆高原行「ゆったり上り編」の2コースを設定している。「のんびり下り編」では、伊豆稲取築城石ふるさと広場での石曳き体験、かつて日本人がビルマから贈られた国宝を安置していることでも知られる榧(かや)の寺での住職による講話などを楽しむ。車内での昼食は、南伊豆産の伊勢エビやサザエを使用した豪華伊勢海老弁当となる。「ゆったり上り編」では、車内にて伊豆のおすすめスイーツ数種類をドリンクとともに提供。途中、伊豆熱川駅で下車し、熱川プリンスホテルで温泉入浴を楽しむ時間を設ける。旅行代金は、「のんびり下り編」が大人3,800円、子供3,210円、「ゆったり上り編」が大人3,600円、子供3,010円。当日はマイカー利用者に向けて、伊豆高原駅に無料駐車場を設ける。定員は下り編・上り編それぞれ56名。申込みは伊豆急行運輸部運輸課への電話、または伊豆急行ウェブサイトにて受け付ける。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/11/26/011/-----------------------------------------------------------------------この顔好きですねぇー。「タンコロ」ってとこもポイントだけど、どことなく京成顔にも見えるから親近感が沸くのかな?
2014.12.08
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今週全く暇がなかったわ。ようやく日曜日だけど、予定がてんこ盛りーーー午前中をつぶして、さらに今までかかったわ。。ようやく外へ出かけねば。
2014.12.07
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【コラム】京急電鉄の車両・列車1 新1000形「KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN」京急電鉄の電車といえば赤色がシンボルカラー。しかし今年5月、そのイメージを覆す電車がデビューした。名称は「KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN」で、「沿線に幸せを運ぶ電車」として黄色の特別塗装が施された。運行期間は約3年間を予定しているという。「KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN」に使用されているのは、京急電鉄の新1000形(アルミ車)1057編成。おもに羽田空港・三崎口方面へ運行され、都営浅草線・京成線・北総線にも乗り入れる。ちなみに京急電鉄では、車体色を青色に変更した「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」(2100形・600形各1編成)も運行されている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/keikyu/001/-----------------------------------------------------------------------これで3色そろってしまいましたんぇー。レア度はかなり高めですけど。
2014.12.06
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【コラム】JR西日本の車両・列車1 特急形寝台電車285系、年末年始に臨時列車も寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」で活躍する285系は、JR西日本が主導し、JR東海との共同開発で1998年にデビューした特急形寝台電車。0番台(JR西日本所有)と3000番台(JR東海所有)があるものの、基本的な仕様は同一で共通運用が行われているそう。近年、とくに「サンライズ出雲」が女性客を中心に人気とのことで、年末年始に臨時列車も登場する。「サンライズ出雲92号」は出雲市駅14時48分発・東京駅6時0分着で、12月28日と1月3日に運転。「サンライズ出雲91号」は東京駅22時40分発・出雲市駅13時25分着で、12月29日と1月4日に運転。ともに285系(7両編成)が使用される。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/jr-west/001/-----------------------------------------------------------------------ブルートレインの伝統を唯一受け継いで行ってるのがサンライズですかなぁー。。
2014.12.05
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JR北海道、北海道新幹線用H5系シンボルマーク決定! シロハヤブサがモチーフJR北海道は20日、北海道新幹線用車両H5系のシンボルマークについて発表した。1・3・5・7・10号車の両側面(1編成10カ所)にシンボルマークが配置される。H5系は東北新幹線への直通運転を考慮し、JR東日本のE5系をベースに4編成40両が新造される予定。基本仕様や車体形状はE5系と同一だが、車体中央の帯色は「彩香パープル」とされた。内外装も一部E5系から変更されるという。今回公開されたH5系のシンボルマークは、「北海道の雄大さ」と北海道へも飛来する「シロハヤブサ」をモチーフに、北の大地と本州が新幹線で結ばれることによる「速達性と利便性」「地域間交流の広がり」を表現したデザインに。会社名の「HOKKAIDO RAILWAY COMPANY」も記されている。北海道新幹線新青森~新函館北斗間は2015年度末の開業を予定している。同区間を走る列車名は、東京・仙台~新函館北斗間を直通運転する列車が「はやぶさ」、盛岡~新函館北斗間を直通運転する列車および新青森~新函館北斗間で運転される列車が「はやて」に決まった。新函館北斗駅で函館駅へのアクセス列車(新造車両733系1000番台を使用)とも接続するという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/11/21/028/-----------------------------------------------------------------------このデザインだとシロハヤブサより北海道が目立ち過ぎ・・・ってか、北海道にしか見えないのはわたしだけ??
2014.12.04
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島根県・一畑電車に導入される1000系、車体カラーリング投票の結果を発表!島根県の一畑電車はこのほど、新たに導入する1000系車両の外装カラーリングデザインを決める一般投票の結果を発表した。投票は10月1~31日に行われ、オレンジ色に白の帯を施したシンプルなデザインのA案が最多得票を獲得。投票総数3,853票のうち、1,358票を集めた。扉部分などを白くしたC案が2位(1,299票)、車体下部をグレーにしたB案は1,196票で3位に。この結果を受けて、2015年2月の営業運転開始時には、A案のラッピングで走行することになるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/11/21/470/-----------------------------------------------------------------------一畑の新車。塗装はリバイバル??これが一番しっくりくるかもしれませんねー。
2014.12.03
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東武鉄道、夜行列車「スノーパル23:55」今冬も運行! 会津高原のスキー場へ東武鉄道と東武トラベルは、12月27日から2015年3月27日までの金・土曜日を中心に、全席指定のスキー・スノーボード専用夜行列車「スノーパル23:55(ニーサンゴーゴー)」を運行する。「スノーパル23:55」は、浅草駅を23時55分に出発。途中、北千住・新越谷・春日部の各駅に停車し、野岩鉄道の会津高原尾瀬口駅まで6両編成で直通運転。女性専用車両(1両)も設ける(事前申込制)。完全予約制で、乗車駅からスキー場までの往復割引運賃と往路の特急料金、連絡バスの往復割引運賃、スキー場の1日リフト券などをセットにした旅行商品として発売。乗車日の1カ月前から乗車当日の17時まで、東武トラベル各支店で販売する。終点の会津高原尾瀬口駅からは、専用連絡バスで福島県南会津町のたかつえスキー場(6時40分頃着)、またはだいくらスキー場(7時0分頃着)へ直行。早朝の到着となるため、パウダースノーでの滑りを体感できるという。復路は自由乗車。区間快速や普通列車から鬼怒川温泉駅発の特急「スペーシア」に乗り換える場合には、特急料金の特別割引を適用する。特典として、両スキー場と会津高原尾瀬口駅前売店を利用できる500円分の商品券が1人につき1枚もらえる。また、この旅行商品を5回利用すると、6回目は1,000円で利用できるというスタンプカード特典も設けるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/11/21/472/-----------------------------------------------------------------------消えゆく夜行列車。こちらはしっかり残っていってもらいたいですね。
2014.12.02
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JR西日本、北陸新幹線開業へ保守用車の導入が進む - 除雪作業車23両も配備JR西日本はこのほど、来年3月14日の北陸新幹線開業に向け、除雪作業車23両の配備を完了したと発表した。新たに導入した除雪車は、新潟トランシス製の除雪用ロータリー付きモーターカー。排雪板で雪をかき分ける方式と回転式の羽によるロータリー方式の両方を車両の前後にそれぞれ備える。新幹線の除雪作業車では最高となる800馬力と600馬力の2つのタイプを配備し、800馬力の車両には、線路横の雪を掘り下げられる機能を国内で初めて搭載した。2012年に富山県の高架橋上で実施した試験にて、除雪車の性能は確認済みだという。冬季の積雪が見込まれる北陸新幹線では、高架橋上の軌道をかさ上げし、除雪した線路上の雪を線路脇に貯めておける構造を採用。豪雪地区では夜間に除雪作業車を稼動させ、線路上の雪を高架下の貯雪スペースへ除雪する計画だ。一部地区ではこれに加え、スプリンクラーや高架橋を覆うシェルターを設置して積雪に備える。JR西日本は除雪車以外にも線路保守用作業車の配備を進めており、新幹線運行前の早朝に線路の安全確認を行う「確認車」8両と、レールの表面をなめらかにして騒音低減などを図る「レール削正車」2両を導入済み。今後も架線点検などに使用する電気保全車、トンネル点検などで活躍する構造物作業車など、計13両を来年3月末までに配備する予定だという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/11/20/366/-----------------------------------------------------------------------除雪車などの裏方車両も着々と準備が進んでいるようですね。配備される車両も最新型ぞろいのようで。
2014.12.01
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