2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
2回目のレッスン。始めての場所なので、駅でW先生と待ち合わせ。まずはワタシの楽器を見てもらう。弓がしなりすぎているから とコンロであぶって 真っすぐにしてもらった。そうそう日本で二胡のレッスンを再開したんだけど一番恐れていたことが起こった。フォームの改善。弓の持ち方を直されてしまった。弓と二胡の角度も違う。力の入れ加減、抜き加減手首の使い方とにかく、弓に関することは全て、直されてしまった。うーん。癖を直すのは大変そう・・・・だから 新しい譜面を見せられても右手を意識したり 譜面を見たり 音程を気にしたりで一度にたくさんのことをしなきゃならないんで音程が狂ったり 譜面を読み間違えたり・・・・しかし先生は「音程が悪い」「音が違う」と指摘。あれ?褒めるタイプだと思ってたのに前回見学したときには、音程に甘かったのに ・・ちょっと 厳しいジャン +++譜面を受け取る。教本をコピーしたものだ。今のワタシにやらせるべき曲を、あちこちから選んできたのだそうだ。このW先生は「教則本を買って順に進める」のではなく、「そのときに必要な曲を、その都度コピーする」って方法だ。そんなわけで、エチュードを何曲か、日本の曲、中国の曲など10枚くらい曲のコピーを受け取る。その中から「外弦と内弦の移動をする曲」を2曲「ポジション移動(第3ポジションまで)D調」など3曲を初見で弾く「良宵」は前半部分のみ弾いてみる。暗譜してるんだけど、譜面が違うからボーイングや指使いが違う。覚え直さなきゃ。もっと気楽に考えてたけど本格的に始まったら、W先生は実は厳しい ってことを知る。これは ちゃんとやらなきゃね。<宿題> (◇:再度練習 ◆:新曲)曲 ◇良宵 D調 エチュード ◇D調第1把位 音階のエチュード ◆「外弦と内弦の移動をする曲」を2曲 ◆「ポジション移動(第3ポジション)」
Nov 27, 2007
しばらく放っておいたらいつの間にか ずいぶんと日にちが経ってしまってました~さて。最近のワタシ。仕事で溺れそうです。仕事ってのは、在宅でPCの前に座ってるんだけどとにかく量が多い。内容ってのは、デザイナーが書いてきた図面兼デザイン画を元に、それを3Dにするために、データを再加工していくんだけどその図面が適度にいい加減なんで、プラスアルファは想像力と資料で補わなけりゃならない。タブレットを使って、ちまちまやってるんだけど、先方からサイズや仕様の変更が出たりするんで、ムキッ~~っ と 毛細血管が切れまくりとりあえず、背後で寝ている愛犬スティングから発せられてる、「散歩は?♪」っていうアツイ視線を受けながら仕事中。仕事のことは詳しく書けないんだけどそんなこんなで 毎日仕事をしています。 +++上海に行く前にやってたフルートも、11月からようやくレッスン再開。発表会があるけどそれには出ずに、アンブッシャーからやり直し。基礎は大事だよね。これを機に、エチュードをメインにやりたいところ。やりかけだったエチュードの中から、モイーズ/25の旋律的練習曲と変奏(中級)を再開。「50の旋律的練習曲 下(ドゥメルスマン)」は保留。ケーラーの2巻も、当分休憩。アルテの2巻もあと少しでおしまいなので、とりあえずやろうか、と。レッスンでは数冊のエチュードを並行するし、夏冬の発表会で曲を仕上げるときはエチュードが進まなくなる。だからなんだか随分長い間やってるよな~なんて思い、以前は焦ったりもしたが、数年ぶりの復活だから、ゆっくり基礎をやりたい。というわけで「ソノリテ」と「タファネル・ゴーベール」も課題に。曲は、とりあえずJ.S.バッハのh-mol 1楽章上海に行く前に少し吹いてたんだよね。何度吹いても曲が理解できないので、そのうちアナリーゼをしよう と先生と話している。復活したレッスン。月に2回のペースで、2回終えた。やってる曲・モイーズのエチュード(1,2曲ずつ)・ソノリテ 低音の柔軟性(1パターンずつ)・ソノリテ アタックと音の連結(1つの調ずつ)・タファネル・ゴーベール E.J.1 ひたすらこのパターン・アルテ2巻 (1曲ずつ)・J.S.バッハ h-mol まぁのんびりとって「のんびり」でこの量!? 笑 +++二胡のレッスンについては・・・先生を探した。中国人の先生につきたかった。マンツーマンで習いたかった。で、ようやく希望の先生を見つけて体験レッスンをした。11月の初めくらいに。んで、今日が2回目のレッスン。二胡は・・・・ 右手の弓の持ち方を直されてしまった。これが慣れないんだな。当分は、キッチリと基礎練習。曲は・・・・ 懐かしの「良宵」暗譜してるから簡単っ って思ってたら、スラーの位置が違うからボーイングを覚え直さなきゃならない。 メンドーッあとは ひたすら基礎練習。本 ってのは特になくて、先生が「必要だと思う譜面」をコピーしてくるので、それを使ってのレッスン。前回は体験だったので、今回 やっと課題をもらった。ボーイングの練習曲が3曲D調 第4オクターブまでの移動練習が1曲あとは、良宵うーん。2週間でやる量としては多くないが、フルートも練習しなきゃならないからとりあえず、これくらいでいいと思っている。 +++11月はすごく忙しくって、2度も旅行をしていた。広州&香港の旅ダンナの実家(山口県)への帰省よく考えたら、11月の半分は家にいなかったかもしれない。そんなこんなで勉強がおろそかになっている。中国語、全くやってないんだよ。英語は 少しずつ。一応目標ってのがあって、英語に関しては、「今年いっぱいは、文法の復習と発音練習」だったんだけど、もう 仕事 フルート 二胡 犬の世話 ダンナの世話って 忙しいんですよなんとか2時間くらい暇を見つけて、中国語と英語に充てたいんだけどね。そんなわけで、スペイン語を泣く泣くあきらめた。ラジオ講座を聞いてるだけじゃダメだから。だんだん文法事項が増えてきて、復習しなきゃならないな・・って思うようになり・・楽しくなってきたんだけど、スペイン語をやる暇があったら、中国語か英語だろ?ってまぁ 自分で考えてさ仕方なしに、とりあえず保留にした。残念。 +++なんだかだらだらと書いちゃったけどこんな感じで、ワタシは元気にやってます。他にもブログを立ち上げてみたものの忙しくって、まったく更新してないんだな。二胡、中国語、英語、フルートこのあたりは、記録としてブログに書いておきたいんだけどね。このブログのカテゴリーを変更して、やっぱ、まとめて書こうかなぁ種類別にブログを分けようと思ったけどかなり面倒なんだよね。寒くなってきました。みなさんも風邪などひかぬようご自愛くださいませ♪ブログは、もう少し更新したいって思ってマス
Nov 27, 2007
二胡の先生を探した。上海ではモンゴル人の先生だったが、日本では中国人の先生に習いたかった。ので、探す。Webで探し、メールを送ったりしても返事が無い人もいた。その中で、わりと近くで教室を開いてるW先生に電話をし、レッスン見学に行くことになった。 +++そのW先生は5つ教室を持っているんだけど、一番近い教室は埋まってたんで電車で1時間かけて それでも2番目に近い教室へ。良い先生と巡り合いたいので、月2回くらい電車で1時間かけてレッスンに通っても自分としては問題ない。レッスンはマンツーマンを見学。始めて間もない女性だった。音階をまじえたエチュードを弾いていた。すごく音程が悪いが、先生は注意しない。初心者だから音程が悪くても何も言わないのね・・・優しいのかしらん? +++見学を終え雑談してたら「レッスンしてみる?楽器貸すから」と、急きょ体験レッスンになる。先生が譜面のコピーなどしている間、とりあえず 「D調2オクターブ音階練習」などやってみた。7月初旬に上海でのレッスンが終了して以来、日本に帰ってきて2度しか二胡を弾かなかったワタシは右手も左手も忘れちゃってて音程はひどいし右手首はつかえないしなんだかな~~ って状態だったが渡されたエチュード(D調 第1把位)を初見で弾く。すごくゆっくりなので気楽に弾く。「初見なのにすごいね」とW先生。だってD調ですから。褒めるタイプの先生なのかな。フルートやってたし 二胡でもっと難しい曲やってたし「二胡歴」の話はしたんだけど・・・日本で二胡歴1年というのはあまり多くのことをできるようになっていないんだろうかワタシは一応 二胡歴1年半(休みが多いので実質1年)そのことをレッスンの前に伝えたら先生に「D調の第2ポジションくらい?」と聞かれたんだった。 +++そんなわけで体験レッスンをした。そしてそのまま続けることになった。とりあえず「D調第1把位 音階のエチュード」とそれから曲は「良宵」を練習してくることに。おまけにワタシの家が遠いからと、「第1候補だった ワタシの家から一番近い教室」になんと 入れてもらえることになった。ありがたや・・・車で通えるぞそんなわけで 二胡再開。あとは練習時間確保だけだな<宿題> (◇:再度練習 ◆:新曲)曲 ◆良宵 D調 (上海時代にさんざん弾いたけど・・)エチュード ◆D調第1把位 音階のエチュード
Nov 1, 2007
全3件 (3件中 1-3件目)
1