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先日、Tさんから教えていただいたパン屋さんに行ってきました。** Boulangerie Colombage(ブランジェリー コロンバージュ)** 岡山市浜1-2-5(岡山東署の西) TEL:086-270-2779営業時間:6:30~18:30 定休日:火曜・第2水曜 駐車場有りお昼ご飯にサンドイッチを買いました。食事用のパンがたくさんあって、うれしくなってしまいました。夕食用にたくさん買い込んでしまいました。ピタパンもあって、サンドイッチにすると子供たちはとても喜んでいました。ナッツやドライフルーツの入ったずっしりと重いパンもあり、とってもおいしかったです。
2006.06.29
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先日Louis Sachar 著の "Holes" という本を読みました。久々の大ヒットでした。かなり面白いです。主人公のStanley Yelnats。前から読んでも後ろから読んでも同じというおもしろい名前なのですが、やることなすこといつも裏目に出てしまう超不運の男の子です。no-good-dirty-rotten-pig-stealing-great-great-grandfatherにかけられた呪いのため、家族代々不幸を背負って生きている、とあきらめて生きています。そんな彼が、無実の罪で少年院に送られてしまいます。そこでは、根性をたたきなおすためといって、来る日も来る日も炎天下で穴を掘らされます。でも、その穴掘りには実は秘密があり。。。お話の最後には、「あ!そうだったんだぁ!」と思わされることがわんさか出てきて、あっという間に読み終わってしまいました。久々にすっごく面白かったので、近々もう一度読み直したいと思っています。TOEIC 600、または英検2級以上準1級未満くらいのレベルです。Ericは以前カナダに1人で帰ったときに飛行機の中で見て、かなり面白かったといっていました。北米ではディズニーによって映画化されているようですが、日本では未公開なのでしょうか?
2006.06.27
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メイプルのホームページを更新しました。新しくお勧め教材のページを加えました。その中から、最近の私が特に気に入っている教材をご紹介します。Cartoon Networkでおなじみの、Clifford the Big Red Dog Phinics Fun Seriesがあります。最近5歳の娘用に購入したものですが、12冊入りで1408円(amazon)という、とてもお得なパックです。フォニックス学習勧めるために作られているため、発音しにくいというか、早口言葉のようなセンテンスのときもありますが、ほのぼのとした内容でとても楽しいです。毎日たくさん読んで揚げてください。別売りのCD(FBCで購入)はとてもゆっくりなので、親子で絵本の朗読を楽しむのにぴったりです。また、音声にあわせて朗読練習をするシャドウイングの練習にもとてもよいです。お母様やお父様の発音練習にもどうぞ。Pack1-6まであります。
2006.06.25
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とても楽しくって、お勉強になるサイトを発見しました。http://www.starfall.com/アメリカの児童用教材出版社のものですが、無料とは思えない充実ぶりです。特にLearn to Readのところがよいです。Phonicsや音読の練習になります。ゲームもとても楽しいです。今朝から我が家の子供たちは1時間以上ずっと楽しんでいました。ぜひ、お試しあれ!
2006.06.17
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2006年度1回目の英検がありました。メイプルは準会場登録をしており、午前中にEast Schoolで試験がありました。通いなれたスクールといえども、いつもとは違った雰囲気に、少し緊張している様子が伺えましたが、みんな実力を発揮できたと思います。結果は3週間後までに発表されます。私たちとしては、もちろんみんなに受かってもらいたいですが、テストは実力を反映するのが一番です。「手ごたえなかったなぁ。。。」とお嘆きのあなた!ここで意気消沈することなく、できなかったところを徹底的に学習して克服する機会にしましょう!なお、3級以上受験者で筆記試験合格者は、7月9日に面接試験が待っています。「終わったぁ~」と脱力しないよう、気分を引き締めて、引き続き学習しましょうね。
2006.06.10
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このところの急激な寒暖の変化のせいでしょうか、レッスンをお休みされる方がとても多いです。どうやら、インフルエンザも流行っているらしいです。ということで、今日のマミーズクラブはキャンセルになってしまいました。残念です。みなさん、来週はがんばりましょうね。
2006.06.08
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カナダ人、イタリア人、アメリカ人、日本人のご家族を招いてBBQをしました。みなさんに1品ずつ持ち寄っていただいたpotluck partyで、いろんな味を楽しみました。今回とても興味深かったのはイタリア人家族のお話でした。イタリアの食文化やファッション感覚や生活について、いろんなお話を聞かせていただきました。特に「へ~!」っと思ったお話は、おしゃれに敏感なため、すべてのものにアイロンをかけるっていうことです。パンツや靴下、タオルまで毎日きっちりアイロンをかけるらしいです。みんなクリーニング屋さんになれそうなくらいアイロンがけが上手らしいです。それから、イタリア人はバッグを買いに行くとき、靴を片方だけ持っていって、色を実際に見比べて合わせながら買う、というこだわりよう。それも有名ブランド店などなく、ただのかばん屋さんで1万円もしないようなバッグを買うのに、みんなそれぞれ靴を片方だけ持っていって確かめているらしいです。イタリア人の卓越した美的感覚は、こんな日常の生活にしっかり支えられているんでしょうね。う~~~ん。カナダではぜったいに、ぜったいに考えられない。。。大陸が違うと、文化もがらっと変わるものですねー。こんなお話を伺うと、ますますヨーロッパに行きたくなってしまいます。とっても楽しいひと時を過ごせて、大満足の一日でした。
2006.06.04
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8月にカナダに帰省する際に、10歳~12歳の4人をカナダ・トロントのSummer Camp&Homestayにお連れします。航空券購入、キャンプの申し込み、レンタカーの予約、ホームステイ先の手配は完了しているのですが、今は子供たちの心の準備に取り掛かっています。具体的には、旅行前のオリエンテーションにおいての英会話のレッスン、心構え、マナー、文化の違いについての理解、円滑なコミュニケーションの取り方などについての冊子を作ったり計画をしています。万国共通の常識もあれば、日本の常識だけどカナダでは非常識ということもありますし、その逆もあります。また、body languageなども、習って頭ではわかっていても、いざ行動に移すとなるとなかなかできないこともあるので、そのあたりのことも実際に練習していく必要があると思っています。カナダのような複数の全く異なる文化や人種が入り混じった所では、「きっとこの人はこう思うっているだろう。」という憶測がつきにくいので、わかりやすく細かく状況や気持ちを説明することがとても大切です。そのため、言葉によるコミュニケーションが非常に発達しています。言葉と表情でしっかりとコミュニケーションをとることがとても大切です。我が子も、日本の常識にどっぷり漬かって育っていたため、カナダである女性に無礼なことをして叱られ、辛い経験をしたこともあります。でも、そういう失敗や経験を通して親として子供の教育に何が欠けているのか、これからどういう風に育てていくべきか考えることができると思います。言葉でコミュニケーションを取るといっても、今回渡加する子供たちの英語力はまだ未熟なので、その未熟さを補えるような積極的な態度、間違いを恐れず、失敗を次への成功へつなげていける力を身に付けて欲しいです。
2006.06.01
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