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メタルとバーストとで似ているキャラその2深海ラバン占いでベイをするところが、共通です。
2020.02.29
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メタルとバーストとで似ているキャラその1ジャックブリントベイでアートを描こうとするところが、二人の共通です。
2020.02.28
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ベイブレードも、そのつど、新しいキャラがでてきて、それも楽しみです。中には、似たようなキャラもありますが、まったく同じではないです。次回の日記は、メタルとバーストとで似ているキャラを少し振り返ってみたいと思います。
2020.02.27
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メタルファイトベイブレードゼロジーの地上波終了後、未放送分があとから、レンタルで観れるようになり、30分番組サイズで7話分、DVD6~7巻に収録されています。当時、そのレンタルが本数の関係であまりに少なくて、一部ネット上で レンタル開始直後にDVDを借りられた人を「レジェンドブレーダー」と呼ぶ流れが あったようです。それに対して、足立さんも、銀河のイラストでメッセージを書かれていました。まだ、借りれていない人は、レジェンドブレーダーのタマゴとのことでした。ネットでは、20枚くらいが、全国を行ったり来たりしていたとか。その借りれた人が、ユーチューブにアップしてくれたので、私も全話見ることができました。感謝。
2020.02.26
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ベイブレードバーストの布地がアマゾンで、売っていました。ベイブレードが大好きな子にはいいですね。
2020.02.25
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ヒロアカの緑谷出久カスタムのベイの画像を見つけました。うまく、色合い、でていますね。
2020.02.24
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帽子を取ったマルはずいぶん雰囲気が変わります。後ろは髪を結えています。
2020.02.23
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ゼロジーのホワイがーの牙は普通のタイガーよりも、牙が長く、鋭い歯に描かれています。
2020.02.22
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大人になってからのケンタの画像を見つけました。ゼロジーのサジタリオも、でてほしかったですね。
2020.02.21
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ゼロジーのドラグーンの金竜をひっくり返すとモンブランケーキみたいです。子供のころは、嫌いでしたけど、大人になって好きになりました。
2020.02.20
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ソルブレイズは映画を見ないともらえない貴重なベイですが、エクリプスver、 ゴールドverとなるとさらにレアになります。トラックとボトムに特徴があり、どれも色合いがいいですね。
2020.02.19
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ダブルゴッドベイはバーストの二つのベイの半分ずつを組み合わせて一つのベイにできるようにしてあります。デュオアポロス(太陽神)は太陽の神 アポロンをモチーフにしたディフェンスタイプ、デュオアルテミス(月神)は月の神 アルテミスをモチーフにしたアタックタイプ。月のメタルファイトベイブレードはないですが、太陽ならあります。強さは普通です。映画にでたくらいですから、もっと大きく重く作って強くして欲しかったです。
2020.02.18
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メタルファイトベイブレードのシグナス、ベルゼブ、ウラヌスです。この3つ、どのベイも好きですね。強さも並以上で、特にウラヌスが強いです。シグナスは白鳥座、ベルゼブは、はえ座、ウラヌスはギリシア神話に登場する天空神です。3つ、アニメに同時に登場しまして、色もダブらないように、分けてありますね。
2020.02.17
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バーストのランチャーのB-141 ロングベイランチャーL クリアブラックはマシンのような、いい音がします。使っていて、気持ちいいですね。
2020.02.16
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フラッシュサジタリオジェネシス
2020.02.15
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ポイズンサーペントエンペラーフォルネウス
2020.02.14
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バーストのヴァルキリーと、メタルファイトのユニコルノが形が似ています。ユニコルノヴァルキリー
2020.02.13
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子供がビックバンジェネシスを買いました。かなり強いみたいです。
2020.02.12
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子供が『6周年特別価格』ベイブレード バースト B-158 ランダムブースターVol.19を買いました。中身はグランドラゴンだったようです。
2020.02.11
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ドラムとグウィンの共通点として、服装をだらしなくしているところです。ドラムはサスペンダーを肩からはずしてぶらりとさせているところ。グウィンのほうは、上着をしっかり着ないで袖だけ通しているところ。だらしないようですが、もはやこれはファッションでしょうね。
2020.02.10
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今回のラスボスは、レガリアジェネシス.Hyの使い手のグウィン・ロニーです。ベイもビッグバンジェネシス.Hyに進化しています。はじめは、アーサー・パーシヴァルがラスボスかと思いましたけど、どうやら、大人しい性格のグウィンのほうが、強く、ラスボスのようです。
2020.02.09
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@@@マイナビ転職より@@:::原文:::10万個売れればヒットと言われる玩具業界にあって、2015年7月の発売から1年半ほどで約800万個を売り上げたという「ベイブレードバースト」。1999年に伝統玩具ベーゴマの現代版として登場した「ベイブレード」は、新たに進化し、今回で第3世代となる。このベイブレードバースト、企画において堀川さんは中心的役割を担った。子ども時代はサッカーに明け暮れる一方、第1世代のベイブレードに夢中になったという根っからのファン。「就職の面接ではベイブレードへの愛と、自分ならどう役立てるのかを具体的に語り、絶対に結果を出しますと力説しました」その姿勢が評価されたのか、研修後、新人はまずグループで営業に出るところを、堀川さんは一人で「好きなことをやってみろ」と送り出される。そこで、発売直後の第2世代「メタルファイト ベイブレード」の周知に努めようと動いた。「ある地域の玩具店を集中的に回り、ベイブレードを知らない子どもたちに声を掛けて、一緒に遊んで面白さを伝えることを繰り返したんです」。すると、公式大会にその各店からの参加者が増え、ブームの推進役として貢献。ベイブレードの担当チームに入ることができた。「正直抜擢(ばってき)は驚きませんでした。でも配属後は先輩についていくのが精いっぱい。そんな中で、仕事も遊びも妥協せず、全力で楽しむことが結果的に仕事に生きると教えられました」チームの一員としてメタルファイトの販売に力を注ぎ、やがて他の商品開発の担当へと移って、13年には子会社に出向となる。ところが、その間に新しいベイブレードの企画チームが発足する。「その時なぜ自分が企画チームにいられなかったのか、当時はまったく納得がいきませんでした」。悔しさを持て余し、夜にあてもなく外を走り続けたこともあったという。そんな月日を過ごして15年1月、本社に戻った堀川さんはベイブレードチームに復帰。自分がチームを牽引(けんいん)し、絶対に過去のものを超える商品を作るんだと心に誓う。「従来のベイの勝ち方は、相手より長く回ることと相手を外にはじき出すことの二つ。力の強いプレーヤーが放った、速く回るベイに対しては逆転勝ちが難しい。でもそんなベイを負かすことはできないか。そこで、第3の勝ち方として相手を破壊(分解)するベイの案が浮上しました」しかしそれは、破片が飛んだら危ないのではないかと一蹴されてしまう。 写真のベイは「攻撃」を重視したタイプ。ほかに「防御」「持久力」「攻守バランス」のそれぞれに特化したものがある男児玩具の現代版ベーゴマ「ベイブレード」。その第3世代を開発するチームで、堀川さんたち担当者は新たな機能を日々考えていた。しかし、どうしても過去の製品を超えるアイデアが生まれない。行き詰まって先入観のない女性社員に意見を求めると、壊れる(分解する)ベイに劇的に反応した。以前提案はあったが、破片の飛び散りが懸念されたものだ。でも、「前作を超えるものを生み出したい」という思いがメンバーには強く、思い切って大破(バースト)するベイの開発に懸けてみることにした。安全面は対戦用の専用盤に覆いをつけてクリア。かくして、ベイが三つのパーツに分解する「ベイブレードバースト」の構想が生まれる。それからは、一日中白熱した議論を交わし、ひたすらベイを回した。どんなパーツだとどう分解するか、試行錯誤しながらいろいろな機能に挑戦。それにデザインや、分解時に迫力を出すことにもこだわった。「視覚的に格好いいことが子どもにはとても大事なんです」こうして、攻撃、防御、持久力、攻守バランスとそれぞれに優れた特性を持つ4タイプのベイが誕生。中でも一番悩んだのは、バトルの中でバーストする可能性のバランスだったという。「検証の結果、勝敗が予測しにくくなるバースト確率を突き止めることができました。それで最後まで逆転の可能性が出て、よりバトルが面白くなった。試していた僕たちも最後まで目が離せず、これはいける! と思いましたね」また、飽きずに継続してもらえるような工夫も施した。ベイを回す時のシュート力や回転数をクラウド上に記録でき、それをインターネットで確認できるほか、ポイントがためられるようにしたので、成果や達成感がより味わえる。発売は15年7月。すぐに人気を得て、約1年半たった今もブームは加速している。堀川さんは、かつて他部署や子会社へ出向した経験が、自身の思考を柔軟にしたことに今回気づいたと話す。それは今後も生きる。「ベイブレードの販売数は現在、小学生男子一人が二つ持つという計算ですが、大人も巻き込む遊び文化にしたいのでまだまだです。僕は、勝負事はじゃんけんであっても絶対勝つことがモットー。そのための努力は惜しみません。その気持ちでトライしていきたい。そしてベイブレードを次世代に託す役目も果たしたいし、まったく違う商品も作りたい。だからこれからも、玩具店で子どもたちの生の声を聞いていきます」::ここまで:::
2020.02.08
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:::原文::プロモーションでも子供たちの遊び場を作ることに気を払った。全国の玩具店で開かれている大会は月に800~1000回開かれており、週末になると玩具店の前に子供と親が集まり、地域交流の場になっている。09~10年の熱狂的なブームは沈静化したが、「ベイブレード」をテーマにしたアニメやマンガも人気で、震災後は「電気を使わない玩具」として見直されている。既に世界の70カ国・地域で普及しており、今年8月に京都で開かれたアジア大会には、10カ国・地域から各地代表の子供が参加。言葉が通じないながらも身ぶり手ぶりでコツを教え合うなど「ベイブレード」が国際交流に一役買っている。 5日から、来年3月にカナダのトロントで開かれる世界大会に向けての予選が始まり、2月の地区代表・全国大会を経て日本代表が決まる。世界大会は、米欧だけでなく、中東や南米などからも参加する予定だ。::ここまで:::子供を連れて大会に2回参加させましたけど、2回とも負けてしまったので、残念でした。1回でも、勝っていたら、モチベーションも違っていたでしょうね。
2020.02.07
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::原文::開発時は、携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」の全盛期。氏田さんは「(ゲーム機に)対抗するには生半可な玩具では無理で、テレビゲームでは味わえない迫力、本物感が必要でした」と話す。ストリートテイストのロゴにして、「ベガシス 105F」などと携帯電話の型番のような商品名にしたのは、「小学生は大人が使うものにあこがれる」という狙いからで、イメージチェンジを徹底させた。08年に発売された「メタルファイト ベイブレード」は、金属同士が激突する迫力、クールなデザインゆえに子供たちをとりこにした。ブームは再燃し、これまでに約80種類のベイ(400万以上の組み合わせ)が出ている。::ここまで::80種類くらいで、400万以上の組み合わせになるのですから、対戦は無限ですね。
2020.02.06
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:原文:99年に生まれた初代「ベイブレード」のブームは01年がピークで、05年に生産終了となったが、開発陣は直後から復活を狙ったという。小学生へのモニターで「幼稚園で流行した古いおもちゃ」と言われる一方で、「遊べば面白い」といわれるなどヒットの素地をもっていたからだ。 タカラトミーのボーイズ事業部の氏田治久さんは「ベーゴマの面白さは普遍的なもので、復活には、初代のチープなイメージを変える必要がある」と考えた。そこで、素材をプラスチックから金属にし、ベイがぶつかる迫力や重量感を加えようとしたが、危険性とコスト増という課題も生まれた。氏田さんは、ホームセンターで買ったボルトとナットなどを基に試作品を作り、金属のベイ同士をぶつける実験を繰り返した。今では「ベイのデザインをみただけで、性能や強度がおおむね分かります」と明かす。::ここまで::ホームセンターのボルトとナットなどを基にした試作品で実験したとは、驚きました。ボルトとナットをつなげば、独楽のようなかたちになりますからね。
2020.02.05
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:::原文::::世界でシリーズ累計2億4000万個以上を売るロングセラーになっている「ベイブレード」。05年には生産が終了したものの、わずか3年で「メタルファイト ベイブレード」として復活してブームになり、12年3月に世界大会が開かれる。復活の理由を探った。(毎日新聞デジタル) 「ベイブレード」シリーズは、ベーゴマを誰もが遊べるよう改良したタカラトミーの玩具だ。ベイ(コマ)は、五つのパーツを組み合わせて自分だけのベイを作り出せる。タイプは三つあり、攻撃型の「アタック」は「スタミナ」をはじき飛ばし、はじかれにくい「ディフェンス」は「アタック」に強く、回転が持続する「スタミナ」は「ディフェンス」より長く回り続けて勝つという関係にある。子供だけでなく、親が熱中するのも珍しくないという。:ここまで:親もはまるのは、よくわかります。私もそうですから。
2020.02.04
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ネットで、メタベイと一緒に写っている、知らない人の写真を見つけました。その、関連記事を見ると、ベイブレード:生産中止から3年で復活 累計2億個超の再ブレークの理由と題して、メタベイのことが書いてありました。写真の氏田治久さんはメタベイの開発者とのこと。次の日記に、内容について、書こうと思います。
2020.02.03
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ネットでタカラトミーのではない、融合ベイを見つけました。たぶん2段重ねで、バトルできるしくみかと思います。
2020.02.02
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八村塁選手の写真を見ると、ワンパンマンのぷりぷりプリズナーを思い出してしまいます。ぜんぜん違うのですが、スポーツ新聞に載っていた、八村選手の顔がたまたま、ぷりぷりプリズナーに似ていたからです。そして、ベイブレードで連想するのは、パーマの大石トビオです。ベイのスナイパーです。もこもこの髪型です。大石トビオ八村塁選手ぷりぷりプリズナー
2020.02.01
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