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入院してからちょうど2週間。土日はリハビリがお休みなので振り出しに戻らないように自主トレ。ベッドから車いすへの移動は、なんとか自分の力だけでできるようになった。(とても危なっかしいので見守り必須だけど)車いすでウロウロするのは楽しかったらしく洗面所でひげ剃りをしたり冷蔵庫まで行ったり1階へ降りてテレビを見たり4回もベッドー車いすの移動をした。髪の毛くしゃくしゃだけどオリックスー日ハム戦を楽しむ父。これで、尿意や便意の感覚がもどればトイレに行って用を足せるのになぁ。どうしたのかなぁ。看護師さんたちは「だいじょうぶ!」と言ってくれる。来週には戻るかな。
2010年08月28日
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傷もリハビリも順調とのことで予定の2週間より3日早く、本日抜糸。このあいだ見たと思った傷は血を抜く管を抜いた跡で本当の傷は結構なものだった。汗汗閑話休題。大部屋の病室というのは、居合わせるメンバーで雰囲気がずいぶん違ってくる。最近は、カーテンを閉め切ってしまうところが多いのであまり関係ないのかなと思っていたがこの病院は、年寄りが多いせいもあり比較的オープン。そして、この間の救急日に賑やかなじぃさんAが部屋に入院してきた。同じ日に入院してきたじぃさんBも話し好きらしい。なんといっても入院患者は暇なのだ。2人で話し飽きたら、当然父にも話しかけてくる。父には良い刺激でありがたい。驚くのは、じいさんABの全くおもしろくない冗談に父が大笑いするのだ。受け答えも比較的まとも。じぃさんずトーク、おそるべし。やっぱりコミュニケーションは大事なんだなぁ。
2010年08月27日
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昨日は母にさんざん悪態をついて困らせたようだが今日はご機嫌の様子。リハビリでは自分でベッドから足をおろして座る体勢になったり歩行器を使って立ち上がって車いすに移動しリハビリ室では平行棒を使ってぴょこぴょこ歩く。痛いと言いつつ、先生に言われたことはなんとかこなしていく。1日見なかっただけでこんなにできることが増えているのかと驚かされる。その割にベッドでは自分から何かをしようという気はないらしく全く動こうとしない。ひたすら横になっている。足の運動も、言ったらやるけど自分からやろうとはしない。しんどいことはイヤなのだ。認知症もあるが生来のノラな性格のせいもあると思う。困ったものだ。と、ドクターに言いつけると「ま、そんなもんです」そんなもんなのか。(笑)
2010年08月26日
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父が入院してから初めて病院へ行かずに過ごして自分がとても疲れていたのがよくわかった。長期戦になりそうなので母と交代しながら無理のないようにしなくては。今日は久々に にゃんずネタ。先日ナツを年に一度のワクチンに連れて行ったのだが体重を量ってびっくり!まさかの6キロ越え。6.02キロ。最近なんだか重いなぁとは思っていたがたびおよりはまだまだ軽いので油断していた。ちょっと肥満ですねぇ。ダイエットしたほうがいいと思いますよ。ですよねぇ。もしもし?そこの大きいお尻のひと?ダイエットですよ!
2010年08月25日
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一昨日、昨日と熱が出て顔もぼんやりしていた父だが今日はうってかわってご機嫌。病室へ行くなり「今日は(調子)ええで」看護師さんや介護士さんにも「熱がないと顔色もいいね!」と声をかけられる。今日の回診で初めて傷を見た。え?どこが?というぐらいきれいな傷跡でびっくり。最近の技術はすごいなぁ。リハビリは、こんなのを使って横に歩いたり前に歩いたり。コンパクトタイプのスタンダード((MD)タイプと(HI)タイプの2種類からご選択ください)固定歩行器ささえ(2段グリップ)【OUTLET】【介護用品】【敬老の日】ちょっと動くたびに顔をしかめる父。痛みは大丈夫ですか? ちょっと痛いです。痛いですか、我慢できないぐらいですか? だいじょうぶです。そしたら、少し様子を見ながらやっていきましょうね。 ちょっと痛いねぇ。そうですか…。(30秒ほど休む)どうですか?痛み、治まってきましたか? ・・・・はい。じゃあ、もう1回やってみましょう。こんな感じで30分。リハビリのイケメンのお兄ちゃん先生はなかなかに厳しいのだ。でも。調子が良いと、話をする。話をすると、認知症が進んでいるなぁと感じる。入院するときに、認知症は入院で必ず悪化するのでできるだけ家族が一緒にいてあげてくださいと言われた。とりとめのない、害のない勘違い的なものはかまわないのだが、私も母もいないと看護師さんに怒鳴ったり、いろいろやらかしているらしい。早く歩けるようになって家に帰れるようになればいいのだが。
2010年08月24日
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この日も、10時半頃病室へいくと氷枕で頭を冷やしてぼんやり顔の父。熱が38度あるという。あまり水分を摂っていないのでおそらく膀胱炎だろうとおしっこの検査をしようとするのだがこれがおしっこが取れない。出るのがよくわからない、という。導尿を1週間した後でもわかったのに…やはり膀胱炎のせいか。それでもリハビリはやるのだなぁ。少しペースは落ちたが、痛みをみながら、脈をみながら30分。家族だと、熱があるから休みましょうね、と言ってしまうが、整形外科の先生もリハビリの先生もお休み、とは言わない。父もやらない、とは言わず(言えず?)仕方なく頑張っている。この日は、途中で母とバトンタッチ。水分も摂れていないし、尿量も少ないので夜に点滴、ロキソニンも再開したとのこと。そして、翌朝おしっこがとれたので検査に出し膀胱炎と確定。飲み薬で抗生剤(クラビット)も出ました。早く体が楽になったらいいね。
2010年08月23日
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泊まりはしなくてよくなったがしばらく日中の付き添いは続きそうなのでとにかくネット環境!ということでWindows7搭載のネットブックにも釣られドコ○のデータ通信を契約した。メモ帳に書きためた日記を更新するぞ~♪と、11時頃、病院に来てみると調子が悪そう。少し傷が痛いという。そういえば、昨晩から痛み止めのロキソニンが中止になった。足を上げる運動も今日はやらない、という。うーん、昨日がんばったから痛くなったと思ってる?困ったな。お昼ご飯もいつもよりは少なめ。どうしたのかな。痛いのかな。午後の検温でそれがわかった。37.7度。氷枕をあてたが、1時間後には38.6度。座薬を入れる。その1時間後も38.6度。変わらず。座薬を入れてから何度もおならをしていたので出てしまったか?とりあえず塑頚部を冷やしてもらう。ベッド脇に座ることにもならない。一進一退。焦らず、がんばろう。
2010年08月22日
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家でぐっすり寝たので復活!今日は母が日中、父についているので家でゆっくりしようかと思ったが気になるのでとりあえずちょこっと顔を見に行くことに。というのは、土日はリハビリがお休み。せっかく3日間続けてがんばったのに2日もなーんにもやらなかったら、ふりだしに戻る、となってしまう。ご機嫌はどうかな~と病室をのぞくと超不機嫌顔の父。いや~ん。どうして?術後、ずっと便が出ていないので2晩連続で飲んだ下剤が一気に効いているらしい。おむつを替えてもらっても、すぐにまた出るので気持ち悪く、しんどいのだそうだ。しばらく待っていたが、キリがないのでリハビリを強行させてもらう。(←オニ)右足は昨日は1センチもあがらなかったのにどうしたことか!4回目ぐらいから10センチ近く上がり始めた。自分でやってみたんだろうか???そして、夫に手伝ってもらって父をベッド脇に座らせ、昨日の8分の記録更新をねらう。窓から見えるマンションの話や、なんやかんや話してなんと20分!すごいかも!この調子でがんばって、家に帰れるように歩けるようになってほしいな。がんばれ、父。
2010年08月21日
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午前中の回診で、足の包帯がずいぶん短くなった。足先までぐるぐる巻いてあったのが太もも周りだけになった。着圧ストッキングを右足にも履く。導尿の管も外してもらってこれで体についていた管は全部外れたことになる。やれやれ。動きやすくなったから、とベッド脇で座る練習をしてみたが8分で限界。くたくたになってしまった。今日の採血でヘモグロビンが8.6だったのでちょっとしんどいのかもしれない。大好きなご飯も息切れしながら食べた。それでも9割方食べるのはえらい。リハビリでは、ベッド上で足を上げる練習から始まりベッド脇に腰掛けて立つ練習。リハビリ室でも、腰掛けた状態から左足で踏ん張って、手の力も使ってなんとか自分で立つ練習を何度もした。立った状態で、手を離して自立する練習も最初は30秒、まだできる?じゃあ、もう30秒とできるだけ伸ばす。なかなかバランスが取れず、下を向いてしまって腰も引ける。それでも最終的に1分半ぐらいは立てた。今のところ、リハビリの時間は先生のいうことをよく聞いて一生懸命がんばっているがリハビリの時間だけがんばったのではよくならない、ということが、なかなか理解できない。認知症で理解できないのかもともとの性格がなまけものだからなのか微妙。夕飯前に、なんとかなだめすかして右足を天井に向かって上げる運動を1セット。今晩から付き添いの泊まりは勘弁してもらえたので看護師さんの言うことをちゃんと聞いてくれるのか心配しつつ帰途についた。19日の11時から36時間、病院にいたことになる。家に帰って、シャワーを浴びてお腹は減っていたのだが、睡魔に負けて朝まで寝てしまった。病院で何をしているわけでもないのにかなりの疲労感。一晩寝たら復活するので体が、というよりは気持ちが疲れるのかも。
2010年08月20日
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昨晩の泊まりは、なかなかきつかった。この病院は夜12時で冷房が切れるので寝苦しいことこの上ない。認知症のおじいさんは「うぅーうぅー」と唸り、新しく入った患者さんは、多動性の人だと思われ目が覚めたら始終がさがさがさがさ。父は汗だくになってそれが冷えて「寒い!布団かけてくれ!」と訴え、1度は着替えさせてもらったがすぐにまた汗だくに。ナースコールまで押して「寒い!窓閉めてくれ!」着替えさせてくれたらいいのにな…と思うが忙しそうで大変そうで何度もは頼めなかった。汗をふいて、乾いたタオルを病衣の中に入れ冷たくないようにし、父をなだめる、を繰り返す。夜中も少し温度を上げてでもいいから冷房つけといてくれないかな。看護師さんも介護士さんも汗だくで気の毒。病院で熱中症で死んだらシャレにならないと思うんだが。
2010年08月20日
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昨晩は母と交代して家に帰り、爆睡。病室では30分ずつとか細切れにしか眠れないのでやっぱり疲れている。母が泊まると、父は甘えが出るのか夜中の体位交換では「痛いからせんでええ!!」と看護師さんを怒鳴り朝ご飯も、パンは嫌だ、サラダはいらん!と言いたい放題だったらしい。(;´_`;)それでも、お昼前には傷口からの出血を抜いていた管を外してもらい「楽になった」とご機嫌に。お昼ご飯もほぼ完食。これだけはいつもほめられる。午後からのリハビリは、急テンポで進む。ベッド上で両足の運動をした後ベッド脇に自力で座り(ふらふらしたけど)先生につかまって立ち!(がくがくしたけど)車いすに移動し、リハビリ室へ。いすから立ち上がる練習を何度かやった。丸5日間寝ていたので正直、座れるとは思わなかった。やっぱり家族だと甘えさせてしまうのかなぁとちょっと反省。この日は頭もはっきりしていて「あんた、あきちゃん(夫)のご飯はちゃんとせんといかんで」と言ってみたり「もう帰ってええよ」と言ってみたり。「今日は帰らんよ、泊まるんよ」と言うと「そしたらあきちゃんはせっかく帰っても飯もないんか」人の心配もご飯のことだねぇ。(笑)
2010年08月19日
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ゆうべは1時間ごとに看護師さんがきて点滴を変えたり様子を見てくれたりした。腰椎付近に微量の麻酔を入れているせいか言動がおかしかった。のどが渇いたというのでお茶をストローで飲ませようとするのに全然吸えない。何度か試したあげくに「ぶくぶくぶく」と吹いてるし。朝には、術後の反応で38度台の熱が出てこれは朝ご飯は無理かなぁと思ったが食い意地が張っている父は延々むせながら1時間かけて7割も食べた。午前中に回診にきたドクターに「7割食べれる人はなかなかいないよ」」とほめられた。^^今朝のヘモグロビンは9.4比較的、術部からの出血も少なそうなのですぐに輸血は必要ないとのこと。腰椎に通していた麻酔のチューブを外し、足先も動いているので、エアーも外した。昼から少しずつ自分でご飯を食べるようにしたところ右手が左手以下の不器用さになっていて唖然。折れた部分に響くので全く右手を動かしていなかったらしい。おそろしいことよ。午後には、早速理学療法士の先生がきてくれてリハビリ開始。手術していない左足が軸足になるのでそちらを主に動かすのかなぁと思っていたら両足をごんごん動かしていった。もちろん、父にも自力で動かすように号令がかかる。汗をにじませ、がんばる父。デイサービスのリハビリの方が断然ラクじゃないか?なんでしっかり受けとかなかったかなぁ。^^;夕方には、血栓予防の注射をお腹にブスッと。なかなか痛そうだ。これは2週間毎日この時間にするそう。そして、持続点滴が終了。だいぶ自由がきくようになってきたけどあまり動く意思はなさそう。
2010年08月18日
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手術は予定より少し早く終了し4時過ぎには病室に戻ってきました。すでに意識はあり足も動かせるし、受け答えもできるんだけどとにかく眠いようで…。ずーっとうつらうつらして、消灯になってさらに爆睡中。酸素は7時に取れましたがまだまだいろんな管が父の体にくっついています。硬膜外麻酔をした腰椎辺りにチューブを残してありそこに少量ずつ麻酔を注入。 (明日の朝まで)手術した箇所からの管は出血を外に出すため。 (明後日まで)血栓を予防するためにエアーで加圧するような装置が足に。 (たぶん明日まで)導尿の管。 (たぶん明日まで)持続点滴。 (自力で充分な飲食ができるまで)明日からは、骨折の痛みはないけど傷の痛みに耐えながら少しずつリハビリを始める。がんばってくれよ~ん、父。
2010年08月17日
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ツイッターやってたらよかったかも。1時半頃、病室を出て手術室に。麻酔は硬膜外麻酔で下半身を麻痺させ静脈麻酔で意識を飛ばすらしい。いわゆる全身麻酔より負担が少ないようだ。手術時間は実質1時間強だけど、なんやかんやで戻ってくるのは4時頃とのこと。それまで時間があるのでみにゃさんからの温かいコメントにお返事を…と思っていたのに携帯からコメント書けなかったっけ明日の夜までネット環境がないので、お返事は後ほどまとめていたしますね。皆さまからのコメントに励まされています。ありがとうございます
2010年08月17日
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母と私とドクターと当事者の父をはずして三者面談。(;^_^A16日朝に捕ったレントゲンで骨折部分は、少しズレていた。(やっぱり)ズレが少しなので、1.ボルトを入れて、骨がくっつくのを待つ2.人工骨頭を入れるどちらの選択もできるという。1の場合 良い点…手術時間が短い。(30分) 傷も5センチ程度。 出血もほとんどない。 リスク…骨がくっつかない可能性がある。 術後のリハビリが父には難しそう。 (片足移動、片足加重、20%加重など)2の場合 良い点…術後すぐにリハビリが開始できる。 両足一度にリハビリができる。 リスク…手術時間が1時間強。 傷が10センチ強。 体への負担が大きい。 出血が増える →輸血が必要になるかも→心臓への負担 父の場合、理解力の衰え・無気力という認知症症状があるのでリハビリが難しいと、やらなくなる可能性が高い。それでなくても、しんどいことはやらない、やりたくないやらないとどうなる、が予測できないのが認知症。1を選択したとして、父が予想外に頑張ってリハビリに励んだとしても片足で立っていて、バランスを崩し、手術した右足に一気に体重がかかったとしたらボルトが支えきれず、大きくずれてしまう →きっとすごく痛い・再手術母、私、ドクターで顔を見合わせ決定。 「人口骨頭を入れましょう」
2010年08月16日
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早晩、こうなることは目に見えていたのだ。母もヘルパーさんもケアマネさんも口を酸っぱくして言っていたのに歩くことも、運動もせずどんどん筋肉が落ちていた父は家の中で何度目かの転倒。今まではけっこう激しく転んでも打ち身程度だったのにとうとう骨折してしまった。右股関節骨折。幸いスパッと折れていて、ズレてないので、30分ほどのボルトを入れる手術で済むそう。が、手術は3日後の火曜日。それまで座ることも寝返りもできない。食事はベッドを30度あげて、要介助。誤嚥性の肺炎に気をつけなくては…そして一番心配なのは高齢者に多く見られるパターン。入院で一気に認知症が進んでしまう父の場合、確率は高いと言われてしまった。認知症が進むとリハビリにも支障をきたす。そうならないためにも家族の方が付き添って…と言われ泊まり込み体制に入る…ために、準備に帰っていたら骨折のせいか高熱が出てわけがわからなくなったらしく骨折部分がずれないように引っ張られていた足を、抜いていた・・・・_| ̄|○痛かったろうに…。前途多難の予感。
2010年08月14日
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7月は久しぶりにクレアチニンが4を超えてどんよりしましたが今月は・・・・8/4の検査結果 ()内は基準値赤血球 370 (380~480g/dl) ヘモグロビン 10.3 (12~16g/dl) ヘマトクリット 33.2 (35~45%) 総タンパク 5.7 (6.5~8.3g/dl)アルブミン 3.4 (3.8~5.3g/dl)BUN 29.0 (8~22mg/dl) クレアチニン 3.94 (0.4~0.8mg/dl) カリウム 3.9 (3.5~5.3mEq/l) 24時間蓄尿たんぱく 0.92g/dayぎりっぎりクレアチニンは4を下回りました!たいして変わらないんだけど気持ちが違うもんね。BUNを見てもらうとわかるように食事制限、がんばりました!やっぱり食事かー(笑)先月の検査結果はコチラ
2010年08月04日
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