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午後9時から学校で行われた演奏会に行った。全部で5曲あった。1曲目のバッハ:トリオソナタニ長調のみA=440Hzで後のものは415Hzだった。フォルクレー:La Laborde, La Cottin, La Couperinルクレール:ソナタホ短調デュフリー:La Pothöuin, La Forquerayバッハ:ヴァイオリンソナタホ長調ほかの作曲家のイメージの曲を書くのはとても興味がある。フォルクレー作曲のクープランとかデュフリー作曲のフォルクレーなど。
2006.05.31
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朝はコーヒーにチーズ。昼食はサラダとパン。同居人が作ってくれた。夕食はお米、レバー、ジャガイモ、インゲン豆にツナ、名前は特にないこれらをオリーブ油とにんにくでいためた。1日天気が変わりやすかった。そして夜は少し寒かった。そうそう、今日は日本でこの前日本でした演奏会の様子がテレビで流れたようだ。僕はもちろん見られていないが・・・。NHK京都で放映されました。共演した春本佳代様から連絡をいただきました。
2006.05.30
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今日のレッスンはチェンバロと一緒に行った。6/19の試験のためだ。急に日程が変更になったので、チェンバロ奏者の都合がつかず再度、探す必要になった。試験でたくさんの曲を弾くことになった。レッスン中にこれもあれもと言われ、イタリア的というか、たくさん増えて今、決まっているのは次のとおり・・・、マレー:ヴィオル曲集第4巻第1組曲より序曲、アルマンド、ロンドヒューム:タブラチュール、"Touch me lightly","A Careles Humor","A Pavin"シンプソン:Divisions for the practice of Learnersオルティッツ:第1リチェルカーレアーベル:6つのソナタよりソナタト長調あと数曲(たくさん言われてちゃんと覚えていない)イタリアにいるがイタリアの作曲者がいない!マレーはフランス、ヒュームとシンプソンはイギリス、オルティッツはスペイン、アーベルはドイツ。アーベルの中でどうしても納得のいかない和声進行をするところがあったので相談!ガンバで弾きよいように音が変えられているようだ。
2006.05.29
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朝、教会で演奏し、午後Volognanoというフィレンツェから10キロほど東へ行ったところにある町で演奏会をした。オーケストラでプログラムはモーツァルト:木管八重奏、フォーレ:パヴァーヌ、シューベルト:未完成だった。1日中、イタリア語を使った。日本語を使ったのはこの文章を書いているときだけ。
2006.05.28
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朝、郵便局がすいている時間に夏期講習の申し込みに行った。Volzanoという場所で7月の29から一週間ほど行われます。まだここには行ったことがなく、とても楽しみにしています。たくさんの楽器の人がくるのでいろんな人と知り合いになれそうです。
2006.05.27
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1日、家にいた
2006.05.26
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昨日言われた試験を受けた。今年、5年目としての試験を正式に受けられるかどうかのもので3人、試験官がいた。「何を弾くのか?」と聞かれたので「Hume:Touch me lightlyとOrtiz:Recercada segundaを演奏します」と答えた。演奏は自分どおりのものができたと思っています。試験後の師匠の顔がうれしそうでした。「5年目の試験を受けられる」と言われた。うれしくておもわず日本語で「やったーぁ」と両手を挙げて叫んでしまった。次回の試験は6/19!チェンバロの伴奏つきです。
2006.05.25
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師匠から電話があり明日、試験を受けることになった。しかも朝の9時に。さすがイタリア!でもこのシステムはすばらしいと思う。ある意味!というのは日本では特に試験前だけ勉強して、このためだけに準備するからです。試験にパスするというのは、とくにイタリアでは、いかに難しいかを感じさせられました。でも僕は問題がないと思うので、そして日ごろの積み重ねなので明日も普段どおりに演奏して試験を受けようと思います。
2006.05.24
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朝から、タブ譜の練習。夕方から別のオーケストラの練習に行った。友人の紹介です。曲はモーツァルト:ティト帝の戴冠序曲、交響曲39番変ホ長調の2曲。6/25に演奏会があるようだが、ガンバの試験があるので思案中!イタリア語での音楽用語を聞いた、再現部とか繰り返し記号とか。僕にとってイタリア人の顔つきでその人が何歳くらいなのかを判断するのは難しい。学生かなと思って聞いたら、中学生だった・・・。
2006.05.23
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月曜日はレッスン。レッスンでは重大なことを言われた、6月にも試験を受けることになった。1年目の僕が5年目の試験を受けるのにふさわしいかを見るためのものです。5/22になっても6月の予定が決まっていないところがなかなかいい。というのは試験のためだけに練習をするわけではないので。T.Humeのタブ譜を読むのが難しいが、ガンバをとても勉強できます。ガンバのレッスンの後、学校の近くにあるテレビ局でラジオによるライブの演奏会があった。そこに入るのに、とても厳重な体制だった。僕の学生証を預けて、入らせてもらった。音楽関係の人が多かった。ピアノソロのものでスカルラッティ、ベリオ、ブラームスの何曲かを続けて45分くらい弾き詰めだった。すばらしい演奏だった。みんなは演奏者のことを「アンドレア」って呼んでいた。少しやせ方でとてもやさしそうな人。苗字も紹介されたと思うが、早すぎて僕にはわからなかった。
2006.05.22
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忙しい一日だった。朝、久しぶりに教会に行きミサに参加したら、今日は特別な日でみんなでランチを取る日だから一緒に食べましょと言われた。待っているときに友人から電話があり、今日の夕方フィレンツェで演奏会があることを知り行ってみることにした。演奏会はヴィヴァルディー:オペラ「L'ANTENAIDE」だった。1728年12月29日にここフィレンツェのTeatro della Pergolaで初演が行われて、その場所で生の演奏を聴くことができ、大変うれしい。演奏会前、ピットの中のチェンバロ奏者とピッチのこととか楽器のこととかを話した。今日のピッチはA'=440Hzで演奏された。演奏会から帰ってすぐにフェスタの準備。今日のメニューは、手巻き寿司(サーモン、いか、チーズ、たまごやき)にキムチラーメンでした。久しぶりに日本語で長い間話した。
2006.05.21
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久しぶりにバスで少し遠出をして買い物に行った。明日、寿司フェスタをするからだ。町から少し外れたところでアジア料理(特に中国)の調味料を打っている店に行った。豆腐も売られていた。ここでのり、ラーメンの麺とキムチを買った。明日、手巻き寿司とキムチ風ラーメンを作ろうと思う。夕方コープに行き魚と、豚肉と買った。
2006.05.20
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今のオーナーがフランス語を話せることもあって、スペイン語とフランス語を同時に勉強しようと思った。ヴィオラダガンバはたくさんのフランス人作曲家が音楽を作ったので必要と思いました。一日、動詞の活用を照らし合わせたり、文法の確認を行った。すると気づいたのが、起源が同じ言語なのでとても似ていることに。ちょっとした違いはあるものの、大体のものは同じです。文法より単語を覚えないといけないと知りました。
2006.05.19
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音楽学校で一番大きいオルガンを弾かせてもらった。レッスンの後、師匠に「大きなオルガンで弾いてみたいのですが・・・」と、だめもとで言ったところ「空いていたら、使えるよ」といわれ、部屋を見に行った。ラッキーなことに誰もつかってなかったので、弾かせてもらった。16フィートの壮大な低音に感動した。夕方、ダリオの仕事場に行き、彼が日本語で必要としている文章を訳してあげた。
2006.05.18
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夕方友人の家にスペイン語を習いに行った。昨日書いた日記をスペイン語に訳して、添削してもらった。イタリア語とは文法がほぼ同じなので基本的な単語さえ覚えれば使えると思った。スペイン語を知ることでフランス語がより学びやすそうです。
2006.05.17
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久しぶりにカッシーネ市場に行った。たくさん、品物を見て歩いて気分転換になった。今は夏物が多く売られています。音楽学校に行き、9月に試験を受けるため一緒に演奏してもらうチェンバロ奏者を紹介してもらった。あとは練習。晩御飯はコースを作った。(プリモにパスタ入りリゾット、セコンドにとり手羽元、その後コーヒーを飲みチーズをつまんだ)疲れていたせいか、そのまま寝込んでしまった。
2006.05.16
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ガンバのレッスン。最近の僕の頑張り様を気づいてか、とてもほめてもらった。弓の構え方がとてもよくなった。試験を受けるためにチェンバロ奏者を探しなさいといわれた。明日、音楽学校に行って紹介してもらおう。夕方、Settignanoに行き28日にある演奏会の練習。新しく、フォーレ:パヴァーヌをします。練習後、先日の演奏会のお礼ということでみんなでドリンクとつまみでにぎわった。途中からオーケストラの裏話になったが、僕は何が面白いのかまではまだわからず「ヒロ、日本ではどんな話があるのか聞かせてくれ」という質問に答えられなかった。是非、話してみたい。次回メモをとって紹介してみよう。
2006.05.15
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午前中に行われるミサのため、朝早くおきて車で連れて行ってくれた。Arezzoという場所の近くでRignanoという場所。ここの教会でオーケストラでミサを演奏した。ミサが進行するにわたって、進行状況にあった曲を選んだ。日本では演奏会と名がついて有料のもので教会内で演奏するものはあるが、オケごと無料で奉仕するのはない!まぁよい経験ができた。イタリア人の歌手とも知り合えてうれしい。夕方、ダリオの実家でパーティーがあると呼んでもらった。日本人の楽器職人も紹介してくれた。みんなで談笑しながらディナーをいただいた。2ndではお母さんのふるさとのお肉、ひき肉に混ぜ合わせをしたものハンバーグみたいなもの、を出してもらった。素朴な味だった。Gagnanoを弾かせてもらった。
2006.05.14
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朝、練習。買い物に出て、昼食を取り午後、練習。休憩時、日本の友人とチャット。夕食を友人の料理人と作った。(ほとんど作ったもらった)スパゲッティ、トマトとカルチョーフィあえ、とり手羽元、ジャガイモと香辛料で味付けしたもの久しぶりに豪華な料理を食べた。
2006.05.13
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夕方、ダリオの店に行って演奏会場まで車で送ってくれた。片道40分。Barberino del Mugello久しぶりにヴァイオリンで演奏!多国籍のオケ。ドイツ、スイス、カナダ、日本人は僕だけ。指揮者もドイツ人。みんなが楽しく演奏していた。モーツァルト:戴冠ミサ、シューベルト:未完成帰りもダリオに送ってもらった。ずっと話しながら帰りました。うれしいことに彼に「ヒロ、俺の言っていることが全部わかってんねな、すごいな」と言ってくれてうれしかった。音楽の話だったらほぼ全てわかる。あと、今年度僕は5年生の試験を受けると言ったら、「この前の11月に入って1年目なのに信じられない、しかも楽器を始めたのは最近だよな?」とも言われた。というのも本当は卒業するのに10年かかるコースを2年で卒業したいからだ。
2006.05.12
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1日家にいた。朝、本を忘れた人が取りに来た。他人と話したのはこれだけ。夕方、ネットで悩みを聞いた。後は楽器の練習か、食事。
2006.05.11
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朝、オルガンの練習をしに行った。楽器に少しなれた気がする。自分の気持ちを入れやすくなった。その後、DVDを買いにいろいろ店を回ったが、見つからずあきらめた。というのも「カタログに入っていないから手に入れられない」といわれたからだ。日本だったら、ほかの店を紹介するか、その店の恥だから探すように努力してくれそうなものだが・・・。昼食後、午後も練習。タブラチュア譜を読むのは特殊な訓練がいりそうだ。(多分、a,b,cでなく1,2,3と書かれてあったら僕にとっては簡単だと思う)夕方、金曜日にある演奏会の練習に行った。いつものコンサートマスターがいないので「ヒロ、今日は君がSpalla(コンマス)をしてね?」と指揮者に言われた。で、今日いた1stヴァイオリンは全部で4人だったがのこり3人のうち2人はドイツ人だった。今日もモーツァルト:戴冠ミサ、シューベルト:未完成を練習した。練習後、4人(2人はカナダ人の姉弟)でバールに行き話した。英語を聞くのは、前よりできるようになった気がするが自分が言いたいことがぜんぜん出てこず、イタリア語で言って訳してもらった。
2006.05.10
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一日家にいた。タブラチュール譜の勉強を多くした。
2006.05.09
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久しぶりのガンバレッスン!今日も2時間近くレッスンしていただいた。前回よりだいぶよくなったようなのでとてもほめていただいた。次回までにたくさんの宿題が出た。タブラチュア譜5~6曲、マレー:組曲全曲、アーベル:ソナタト長調全曲、ほか。夕方から久しぶりにアマチュアのオケの練習に参加した。今週の金曜と日曜、そして28日にも演奏会をするようだ。シューベルト:未完成、モーツァルト:戴冠ミサ、フォーレ:パヴァーヌ
2006.05.08
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今日も特に日記に書くことはしてません。晩御飯は家の持ち主と一緒に食事を取り、たくさんの言葉を教えてもらった。今日、言ってもらった単語。(家主は猫好きです)cavia テンジクネズミ、モルモットesperimento 実験、試験le fusa 猫が(喜んで)ごろごろ鳴らすこと=purr(英)onomatopetico 擬声の、声喩法veterinario 獣医sterilizzazione 不妊にすること、不妊手術cucciolo 子犬、動物の子abbandonare 捨てる、見捨てるestratto estrarreの過去分詞、抽出された、引き出されたgattaiola (扉の下部の)猫の出入り口ciotolina (小さな)鉢、お椀ferito 負傷した、怪我をしたcalmante 静める
2006.05.07
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お昼に買い物と図書館に行くために少し出ただけ。あとは家にいた。
2006.05.06
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朝、オルガンの練習をした。個人的にはピアノより自分にあっている気がする。音楽表現をしやすいし、指がなじんでいる気がする。どうしてだろう?ピアノやチェンバロを弾いた感覚とはまったくといって良いほどちがう。音が持続するので弦楽器の感覚と似ているのだろうか?足も使うことができるので音の幅が増え、自分の音楽のスケールが大きくなる気がする。夕方、午前中に頼んでおいた楽譜を取りに行き、図書館にもよった。タブラチュア譜も読む必要があるので。ガンバの練習が楽しくてたまらない。
2006.05.05
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朝の8時半からのレッスンなので早起きして行った。師匠からたくさんアドバイスをもらった。特に足の使い方を言ってもらったのはうれしかった。将来、オルガン曲を書くのも夢のひとつになった。午後はガンバの練習。アルノ川沿いを自転車で友人と走った。夕方のネット後、疲れたのでリビングで寝てしまった。
2006.05.04
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朝、オーナーが僕をガンバの先生に紹介していただいた。行きしなに、とった道が昔、演奏会をしたところを2箇所(Compiobbi,Sieci)通ったので懐かしかった。僕も楽器を持って行き、二人で合奏しながら楽しく話した。いつもとは違う視点で言っていただいたのでとても勉強になりました。今度、彼が教えておられる学校の試験を僕がとても勉強になるからと聴かせてもらえることになりました。
2006.05.03
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朝、ガンバの練習。昼食前、合奏用の練習場所をアントニオに紹介してもらった。その後、図書館に行き、CDを借りた。昼食後、音楽学校に行き、師匠に楽譜を借りた。ヒューメのタブラチュア譜です。午後の練習後、友人の家に行って日本語を教えた。少し小高い丘の上にあって、とても夕日がきれいだった。夜、住んでいるオーナーから面白い本を紹介してくれた。音楽、建築と絵画はとても数学的で関係が深い、見たいな内容のようだ。英語の本です。タイトルは"GODEL, ESCHER, BACH an eternal golden braid"がんばって読んでみようと思う。
2006.05.02
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朝、戸をガリガリするので何かなと思ったら、Leo(オーナーの猫)が僕を呼んでいた。午前中から午後3時くらいまで練習。今日は特別な祝日なのでバスが運行されなかった。その後、日本にいる友人とチャット。それからゆっくりフェスタの準備を始めた。はじめは酢飯を作り始めた。(日本の友人になべでの炊き方を言ってくれた)炊いている間に、寿司にはさむおかずを作った。チーズ、えび、玉子焼き、レタス、鮭(本当はマグロとかイカとか魚介類がほしかったのだけど・・・。)ご飯が炊けて、酢飯にするための材料を入れてまぜた。友人の一人が歌手で来月の最初の木曜日に一緒に演奏することになった。
2006.05.01
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