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パンジーの挿しラベルってどうよ。これがまた乱開発されていて、その中からさらに新しいデザインをするってのは難しいもんです。夜も更けてくると視力が落ちてきてカッターナイフの刃先がどの位置にあるか見えなくなってくるので、適当な老眼鏡などをしてみるも視点合わせが微妙。作っているのはビオラのジャンプアップという品種モノ。この品種の開発地がアメリカなので、ラベルもアメリカンなものにしてみました。(・∀・)エンゲイ物はイギリスやらオランダなどヨーロッパ系がほとんどで、アメリカンなデザインは意外と少ないので、これはもうやるしかない。キャプテン・アメリカみたいなの。Van HalenやBruce Springsteenドンとこいと。アホみたいに見えますが、陳列した時の状況から色々とフィードバックして「見え方」を考えると、ラベル定位置は本体の後ろ側になり上部三分の一が見えるだけの設定に。苗の前に挿すと最悪。
2014年05月31日
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こんな束モノで200円で販売されていました。天ぷらにすると美味しいです。日清製粉の天ぷら粉を使用すると、本当にサクサクに仕上がります。揚げる前の材料はこんな感じにしてみました。少し薄めの天ぷら粉にサッと通し160℃の油温に放ちます。衣がサクサク!箸で触れるとカサカサという音が。これです。これですよ、天ぷらの醍醐味は。残った行者にんにくは少量の油でしんなりさせから軽く醤油を回して一晩おきます。本日のメインは冷凍うどんを解凍したもの。冷凍うどんはどれも皆腰があって美味しいです。で、天ぷらうどんになりました。
2014年05月29日
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朝は遅めの出発です。走行距離は300キロ以内だから夕方日の沈む前に帰着できます。日光街道、新緑がとても綺麗でした。林間から涼しい風が流れ出してきます。修理したソレノイドやインシュレーターも新品に更新したので気分的にも良いですな。金精峠は雨。夕立のような激しい雨が降ってきました。プラグコードも交換しましたが、雨天走行でもリークすることなく完全に機能してます。尾瀬市場の足湯温泉。これ、暑い時でもけっこう気持ちがいいモンなんですね。ここで行者にんにくを購入。これが今晩の晩飯になる予定。昼飯は沼田に出る前のCOCO'S。肉食してしまいました。油分たっぷりのチキンがとても美味しかった。平日の午後はおばさん達の憩いの場。男はおれ一人しかいませんでした。望郷ラインで西側から南側に回り込むルート。走り始めて10分ほど走ると空から雹がバラバラと落ちてきて、激しい雷鳴が!雨の匂いがしてきたので慌ててレインスーツに着替え。間一髪。激しい雨が地面にたたきつけられている様子が見られました。米とムギとのテクスチャーです。金麦ダー、ビール飲みたい!
2014年05月29日
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2014年05月27日
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注文しておいた部品が届きました。あれやこれやで合計金額1万円の部品代が。(´ω`)ヘルメットボックスとエアクリーナボックスを外せば、今回の作業で交換する部品にアクセスできます。シリンダーとスロットルボディーの間にあるインシュレーター交換が作業のメイン。それを覆い隠すようにして遮熱?しているマントの取り外し。頭の穴は引っかけてあるだけで、下の足に空いている穴を重ねてはおりピンで留めてあるだけ。外したインシュレーターが左側。プラ材のインシュレーターが欠けてしまい、その欠けた部分からOリングが飛び出していました。この状態になって少々時間が経過しているから欠けた部分にホコリが入って汚れています。インテイク側だから、負圧がかかりこの隙間から2次エアを吸って混合気が薄くなってました。アイドリング不調の原因はこれで特定できたも同じ。これがソレノイドバルブ。センターのゴム弁を戻すスプリングがへたっており、指で押すとスカスカ。ゴムの当たり面には段が付いており、この機会に交換しました。部品代は5千円近く。インジェクションのスロットルボディーを分解するのは初めてなので新鮮な感覚。そして点火系のカナメとなるプラグキャップ部分。このケーブルも交換して作り直し。プラグに差し込んでみると、チチチチッとプラグのねじ山をなぞる音がして確実に装着できています。これならば走行中に振動で浮き上がってエンストすることは無いでしょう。
2014年05月27日
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娘が生まれた時の記念樹として植えたシャクナゲが今年も順調に開花。茶の間からは間に鶏小屋を挟んでしまい、花が咲ききってから気が付き撮影。もうこれで樹齢が20年になるのでかなりの大株に成長し、かなりの数の花を付けるようになりました。本当はもう少し日当たりが良ければ、まだまだいける感じ。ニワトリの運動場になっていたので、鶏糞が良く肥効を顕してくれている?昨年の母の日にもらったサンプルの石竹がポツリと花を咲かせてます。二株を鉢植えにしていたのですが、ベランダの下の雨が当たらないところで乾燥してしまい一株は枯死。この石竹はてっきりわい化剤でコンパクトに仕上げているのだとばかり思ってましたが、今年も同じ草姿で生えてきているということは元からの性質だったんですね。また干からびるとかわいそうなので、今年は地植えにしちゃいます。
2014年05月24日
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玄関の前に植え込んだヒューケラ。今が一番綺麗なシーズンです。これからバッタとかその他葉を食害する昆虫がたくさんわいてくるので、葉は穴だらけになるんですよね。違う色のものを見つけるとつい。株はどんどん増えていきます。下の枯れ草を整理していたら小さなヒューケラを散見するので、こぼれ種で増えそうな予感。日当たりが良い場所なので一番先に花が開き始めました。蕾がたくさん付いて日に日に頭が重くなり、枝先がたわんでしまいます。で、この白塗りのトレリスがお役立ち。毎年黒星病が発生するので、今年はちゃんと殺菌剤を散布します。隣にはスモークツリーが枝を伸ばしてきており、コイツはうどん粉病になります。これから気温が上がるとすぐに頻発するので対策はバッチリとるつもり。そのために乾電池式の噴霧器を購入。ギアポンプ式のもので噴霧する時の粒子が細かくて少ない薬剤で広範囲に散布可能。これまで長年の間蓄圧式の工進や寺田の噴霧器を使用してきたので、すごく新鮮な気分。
2014年05月20日
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広大な垣根を剪定することは無いので一番小型のものを使ってます。片手でハシゴをつかみながら扱えるので軽量であることが一番。それでも腕が痛くなるので休み休み。やるのはコレ。ツゲの刈り込みです。枝が固くてヘッジトリマーのモーターにもかなり負荷がかかるので、休み休みの作業でちょうど良いのかも。しかし道具というのは素晴らしいものです。20年以上使用してますが途中に一度刃を交換しただけ。使用量が少ないからでしょうけどね。とりあえず葉を刈り込んで形を整えます。最初はこんな形では無かったのですが、何度も剪定している内になんだか幾何学的な形になりつつあります。全体に葉が密植してしまい、奥が枯れ枝ばかりだし、ひこばえとか車枝とかもうめちゃくちゃになっていたので、時間をかけて枝を抜きました。社員研修での実技教科があったので、当時の記憶をたどりながらアルスの剪定バサミで地道に作業。しかし今度はこの切り取った葉や枝をまとめて整理するのが大変。最近は全然体を動かしていなかったので、大汗かいてけっこう疲れます。
2014年05月20日
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ベーシックな花ですが、思い起こすと今まで一度も育てたことが無いので農家さんから頂いてきました。特に登録品種というわけでもなく当たり前に流通しているものでも見直してみると意外と新鮮かも。キク科で和名はモクシュンギクというとなんだか木綿豆腐なイメージで、素で食べるのはなんとなくピンとこないというか、ごはんののおかずにはならないというか、微妙なポジションにあるんじゃないかと率直に思ったりするわけです。でも、ドーム状に形良くできると豆腐ハンバーグに青じそ添えのポン酢がけ的おかず感アップにはなるかも。豆腐は白ばかりだから、着色してみたらどうなのよ?着色し易そうだし。イカスミ入の黒豆腐とかならいけるじゃないかな。あとは中に具を入れてみるとか。青い豆腐とか嫌かも。
2014年05月19日
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オランダからの輸入チューリップ球根のパッケージってば、まあこんな感じちゃうの?という試作品。「青」+「白」=ヨーロッパみたいなイメージで。宇宙柄モノにユーロの12星。これで12球入として託けてプライスをワンマークアップして、W1200ゴンドラに5列2段前提にしたワイドな絵袋で視線をキャッチ!とか、ネタを作るのにフォトショップが有れば短時間で部品に分解して再構成できてしまうのが素晴らしいです。同じ結果を得るのに複数の道があり、単純な機能しか使えない技術的に未熟な段階でもなんとかなるという使い勝手の良さには凄いものがあります。
2014年05月19日
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R50沿いのフラワーセンターで買ってきたゼラニュームも今年で2回目の越冬です。ゼラはすぐに草姿が乱れてくるので、間延びした枝を切ってそれを挿して増やしちゃいました。雨のあたらないベランダの屋根下で乾燥気味に管理してますが、それはそれで花が長く傷まずに済む反面、ハダニの発生が有るかと注意していましたけれど今のところは特に問題無し。液肥はやっぱりアルゴフラッシュが~いいえ、花工場で十分です。安くて助かります。
2014年05月19日
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8万6千キロを走行し、あちこちに老朽化が・・・。ササッと交換しようと思ったらば部品形状がぜんぜん違う。(・_・?)左側のブレーキだけど間違えて右レバーを分解。バカですね。ちなみにこのグリップについているプラの部品はきわめて原始的なオートクルーズ。アクセル開度を固定するだけだから、道路の勾配で車速が変化しちゃうのであまり役に立ちません。でも、スロットルボディーをエンジンコンディショナーで洗浄する時に、バタフライバルブを開いた状態で固定できるので、そんな時に便利かなと思う程度。南海部品でパーツリストから品番を調べて注文。注文後中二日程度で納品連絡が来ます。ホント、早くて助かります。部品が供給される内はず~っと乗り続けられますね。作業は簡単。付いている部品のコネクターを外して付け替えるだけ。上下のコネクターともカウルを外す以外の分解は必要なかったです。後輪ブレーキレバーのスイッチは先端のノッチを押し込むと回路が閉じて点灯。分解ついでにグリスアップ。作業していたら今度はグリップの接着材が剥離して空回りする状態に。こんなところも劣化するのね。コニシボンドで再固定。グリップヒーター付きなので、熱が加わるから余計に早く劣化するのでしょう。これで快調に走れると思ったら、今度はまさかのエンジン停止。自宅から80キロ離れた地点でしかも深夜でのトラブル。定速で走行中に失火したなと思ったら、そのままエンジン停止。セル回しても全然始動する気配もなくほぼ絶望に近い状態。キックペダルでクランキングすると、いつもよりも抵抗が少なく圧縮が不足しているという最悪の感触。バルブが逝った?でもクランキングしても異音は無い。工具は常時携帯しているので、バイパスの街灯が照らす場所まで移動。まずは点火系からチェック。プラグのかぶりもあるかもしれないので、ペダルが折れるんじゃないかと思う力でキック連発。数度の爆発があるので何とかなる?セルモーターよりキックの方が圧倒的にパワーがあるので、30回ほどの全力キックで始動!その後は快調に自走で帰宅。いや~、焦ったですよ。まだ原因特定できてないですけど、プラグコードかな~?数日前からアイドリングの高止まりがあったのでエンジンコンディショナーでの洗浄を立て続けに三回おこなうなど、改善が見られないのでトラブル警戒中でありました。
2014年05月19日
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枝の伸びがよくしかも長く伸びるので垂れて風に揺れるとすごく綺麗。茶の間前のテラスも安っぽいアルミ柱のベランダが気になるので、何か良い被覆できる植物を考えなくちゃ。宇都宮~真岡周辺は夏の時期、雷雲の通り道となり「雷銀座」と呼ばれてます。つい数日前にも発達した雷雲が上空を通過して、その時に直径8ミリの降雹がありました。風も強かったようで、モッコウバラの花びらが散り落ちてスゴかったです。モッコウバラは刺がないので剪定も簡単だし、手間いらずだから追加で白花を購入する予定。ちゃんと花の香りもあるし。回りを見回すと、近所ではけっこうモッコウバラを植えてる家庭が多いのですが、生垣に這わせたりしていたり、枝を誘引しているところは見かけないので、使い方を提案できれば楽しむ人がもっと増えそうな気がします。
2014年05月12日
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KENWOOD SW-9 スーパーウーファーシステム スーパーウーファー (SW-9) アンプ部 最大出力: 70W フェイズ切換: NORMAL、REVERSE インピーダンス: 6Ω スピーカー部 エンクロージャー: フロントロード型、ブックシェルフタイプ スピーカー構成: 160mmコーン型x2 インピーダンス: 6Ω EIAJ(AV対応防磁型)ついにウレタンエッジが朽ち果てました。(T_T)経年劣化でこんな風にボロボロになるのね。ハードオフで中古品購入で数年間使用してましたから、いい加減寿命です。指先で突くだけでポロポロと。でも、このスピーカー日本製だし、これ以外に特に修理するようなところもないし、修理する方向で考えてます。もったいないのもあるけれど、自分の心内としてはステイタスなスピーカーであったりします。ネットで色々情報を探してますが、既製品のものはけっこうなお値段だし、この他にもう一基スピーカーが使用されているので、そちらも改修するからお値段は二倍。円形に加工する物は概して難しいので、初めてやるなら既製品の方が結果出しやすいかな?
2014年05月12日
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どこを見て回ってもペチュニアがすごいすごい。見本鉢も見事です。買いたいペチュニアはやっぱりこれかな。SUNTORYに始まり、SUNTORYに終わる。です。ここに参戦するというのはかなりビビリますが、現在作戦進行中。(;゚〇゚)
2014年05月08日
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ファイルの日付を見たらば頂いたのは丁度1ヶ月前でした。ビニポットのまま水を差しているだけですけれど、こんなになりました。すごい、すごい。これだけ楽しめればコスパ十分ですね。
2014年05月08日
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ツルマサキを挿し芽したらば百発百中で増殖したので、ケース24個入り6ケース分くらいに増えちゃって、どうすんのこれ?状態。ナンテンも株元から芽が吹いちゃって大変。知らなかったんですがナンテンはえらい生命力ですね。枝をはらって棒状にした物を支柱がわりに地面に突き刺しておいたら、芽吹いて復活しちゃいました。なんかもういつでも再生できるから、バッツンバッツン思い切りよく剪定できます。オキザリスが繁茂してナメクジ御殿に。これをむしり取って運ぶのがえらい大変。これもどんどん増殖するので、ちぎっては投げ、ちぎっては投げとなり、開墾気分に。この地面が見えるようにするまでがけっこう大変。この下に水道のメーターがあるのですが、昨年新しいメーターに交換した後、どうやって検針したのか不思議です。交換時にメーターの上流部分から漏水していたのですが、水道料金には反映されていないので放置したまま。なんとなく土が湿ってますがビオトープ化していないので、まだしばらく経過観察です。
2014年05月08日
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やっと花が満開に。この勢いがあれば、カーポートも物置小屋もカバーできそう。あともう一年くらいですかね。物置側面を化粧しようと思ったのに、邪魔な下枝を払っていたらこんな形になりました。しだれモッコウにするとイイかも。風で揺れてきれいです。
2014年05月08日
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材料はトップバリューで買い揃え~。形は不揃いだけど味に変わりはないですね。とんかつ用の豚肉を使用。包丁は研ぎまくってるので、スッと肉を切断できます。これ、間違って自分の指を切っても痛みが無いかも。水煮の中華製タケノコ。100円肉に片栗粉をまぶしてミモミ。最近胡椒はギャバンばかり使ってます。辛みがあって胡椒らしい。普通の家庭用コンロだと火力が足りないので、油を引いたフライパンが発煙して、一気に引火するぐらいまで温度を上げたらエイ、ヤー、でフライパンに投入してピーマンは最後に。ステーキのペレットみたいに蓄熱できるフライパンがあればいいなと思うけど、重くて振れないかな。あるいはコンロ側にオーバーブースト機能があるとか。ボタンを押している間だけ1200度くらいのバーナー噴射できるとか。調味料はレトルトのもの。トップバリューのオリジナルですけど、どこかのOEMなんでしょうね。自分でにんにくとショウガをプラスしているので「素」の味はわかりませんが、とても美味しいです。三人前くらいの分量で、一気に全部は食えないから翌日のメニューもこれ。でも、焼き肉のたれ使うと別物になるのでたまにそうしてます。尿酸、心配だな。禁肉しなきゃ。
2014年05月08日
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冬、廊下に入れておいたらば簡単に越冬しました。葉の色が青でけっこう目立ちますし、花も咲きますし、臭いです。(^_^;)ゼラニュームというとどうしても形が乱れてカッコ悪くなるのがすごく気になるんですが、これは余り崩れずに綺麗なので、葉っぱだけでもOKな気が。青葉物を集めたくなってきます。
2014年05月03日
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某社のバイヤーからさんから頂いたベルフラワー。金メダルに相当するスペック!一度咲ききったため、それで終わりかと思っていたら二度目の花が上がり始めてます。一回目の花は自宅に持ち帰る時、風に当ててしまい細かい傷がつき花が痛んでしまったので、二度咲きしてくれてありがとうです。現状では黒ポットで出回っていますが、ポットの色をこの花の色に合わせて藤色にしたら、俄然見栄えが良くなると思われます。カラーポットはそれなりにコストアップしちゃいますが、それを補って余りある物になるのは間違いないでしょう。
2014年05月03日
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宇都宮の北側ですが、今やっとモッコウバラが咲き始めました。西側に植えてあるので、周囲の家よりまたちょっと遅くなってからの開花。南面にはこのあたりで唯一の三階建て住居が建っているので、日当たりが悪いからなんですよね。花の色は地味ですけれど、その分圧倒的な密度で咲くためゴージャスです。生垣にしちゃおうかと考えていたことありますが、成長が早いので手入れというか剪定とかも大変そうでやめました。満開になったら引きで撮影しようと思います。このモッコウバラで物置とカーポートをカバーリングする目論見なんですが、昨年太枝を整理したので、あとまだ二年くらいかかりそうな感じ。
2014年05月03日
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日本人のお花見習慣にも組み込める花ですよね。桜の花で酒が呑めるのと同様に。ラベンダーや薔薇を眺めて酒が呑めるかというとそうでもないので、このあたりの感覚で庭に植える植物を考えるのってイイかも。にわとりの歩き回る中に生えているので、鶏糞による自動的な施肥となるからか、毎年ドーンと咲いてます。このサイズの花をプリザーブドフラワーにしたらすごいでしょうね。
2014年05月03日
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今年は天候にも恵まれてずいぶんと売れているようです。前年比でプラス2ケタ達成している法人も多数。埼玉の花市場も連休中から母の日までは荷物の量がハンパなく動きます。値付け作業も皆夜間に及び、商品を流すのに必死。台車の量もスゴいけど、この間隔だと横向きになってソロリソロリと。野菜苗と花苗に加えて母の日のカーネーションも束になって襲ってきます。全世界同時多発マザーズデイですから、この週にどれだけのカーネーションが販売流通していることか。このあたりでしっかり稼いでおかないと、分母の大きい時季だけに年間通しでの売上前年比を伸ばすチャンス。このあたりでしっかり稼いでおかないと、分母の大きい時季だけに年間通しでの売上前年比を伸ばすチャンス。園芸植物売場の該当担当者も、この時期しか床下の真ん中を歩く機会がないのでこれまた必死。シーズン品というのは何処でもみんな大変です。
2014年05月03日
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ロータスプリムストーン、本来ならば直射光で育てるものなのでしょうけれど、暫く日陰に放置して置いたらば枝がひょろひょろに。秋に挿し芽をしたらばあまり成績が良くなかったので、今回はこの5月にチャレンジします。秋の挿し芽は霜で根が浮いてしまってダメになったのがほとんどなので、霜にあたらなければ平気なのかな?とりあえず軽く一束を切り取り。下葉を整理。葉を上から下に摘み取ろうとすると枝が裂けてくるので、逆に摘まみ上げる(毟り取る)とほどほどに取れます。この押し穂も親本から採る時には カッターを使い、なるべく切断面が綺麗になるように刃を滑らせながら切断しました。柳刃包丁で刺身を切る時と同じ感覚だと思います。おおよそ2鉢分位の押し穂量です。市販品のポット苗だと10本位い押してあるボリュームですかね。培養土は先の再生培養土で雑草の種と病原菌入り(恐らく)のもの。考えてみればどうせ地面に植えるのだからそれで十分かなと思うし、本格的にやるならば花 育苗箱を買って、鹿沼土の細粒に斜めに押すのが一番。木類だと発根までに時間がかかるので、やはりセオリー通りにやらないといけないのでしょ う。後は発根促進用のルチエースの粉を付けたり。園芸植物の部門担当者実地研修ではサツキの挿し芽をやりましたが、20年以上昔しの割には意外と忘れな いもんです。 下穴も開けず、そのまま押し穂をブスブス挿して出来上がり。切断面をキレイに作っても、挿し穂を押し込んだらダメですね。もともこも無いです。これも鉢皿に水を張ってドブ浸けに。うまく増えたらば東側の庭にあるハクロニシキの足下あたりに植えてみるつもり。挿し芽とかの増殖というのは、増すことが目的になって、一度増やせることがわかると、それで満足しちゃって終ること多いです。
2014年05月01日
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昨年の今頃の時季に栃木植物市場の事務所わきに生えていたユーフォルビアを庭に移植して、隣には朝霧草という取り合わせ。雑草に敗けないのでグランドカバーに。ユーフォルビア、良いですよ。何種類か集めてみましたけれど、「氷河」だけ上手くいきません。他の家の庭先では特に何の問題も無く普通に生えているのに、なんで家だけダメなのか。(´Д⊂ そのあたりが少し残念なんですけど、今後の商品群のくくり方というか、品揃えする時のカテゴリーでは「トウダイグサ・ベンケイソウ」」が必要になりますね。コーナ-展開です。ドーンと。入ロ付近に。(笑)多肉植物とサボテンの入れ換えで、簡単に越冬できるもの中心です。多少目先が変われば良いんだと思います。
2014年05月01日
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園芸作業のおともだった最後のにわとりも絶命し、庭が急に静かになっちゃいました。(T_T)寄生虫のたぐいだと思います。このままではまた感染する可能性もあるので、中の床土の入れ替えと消毒作業が必要です。それでも野鳥との接触を完全には防げない限りリスクがついて回ります。 ツタなどを貼り付けてイイ雰囲気の小屋になるなと思ったのに・・・。ホームセンタ-の外レジ小屋つて、どうしてあんなに殺風景なんですかね。ヨドコウとかの物置小屋そのまんまで、何も手を加えようともしない。で、それをイメージアップしようとすると今度はログハウスとかえらい金のかかる割には、機能として必要になるダンボールの空箱が積まれており、なんのためにログハウスにしたのか、その意味がわからなくなる始末。樽プランターでも小屋のとなりに置いて、この鶏小屋みたいに植物を使ってカバーリングすれば、極低予算で雰囲気が良くなるのに。夏は涼しいグリーンになり、秋は紅葉で季節感バッチリじゃないですか。冬は葉が落ちて伸びたつる跡が残るから、それがまた有機的で美しいし。緑のカーテンとかのブームで終らせるのがホムセンの限界なの?サッカーのゴールネットみたいなナイロン製の(ここ、大切だからもう一度書くね)ナイロン製のネットを張って、植えるものはゴーヤーかケープタウンみたいな宿根朝顔の二者択一式。で、専用培養土が隣に陳列されているというこのホムセン園芸のシンクロニティーにはもうお腹イッパイかも。
2014年05月01日
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リシマキア大好きです。更科高原バラクラでの使い方を見てから好きになりましたが、以前取引があった実野里さんのサンプルガーデンでビオトープのコーナーに使われているのを見たのがトドメです。 この明るいみどり色があると、日陰の暗い部分が明るくなるんですよね。プランターはアップルウェアーのボウルプランターで120 cmのサイズになります。10年以上前にカネコ種苗さんから頂いたものですが、プラスティック製品にしては耐光耐久性抜群です。これにボウルプランタースタンドを使ってカサ上げ。 スタンドは鉄筋を加工したもので頑丈。これもパクリ物があり、細いワイヤーに被覆をかけただけのものが販売されてますが、バランス的に変です。趣味の園芸だったはずなのが「貧乏な園芸」にチェインジ。自分としてはみすぼらしい感じがして、どうにも使いたくないもののひとつ。この綺麗な状態も6月位いになると、ナメクジの総攻撃にあいます。葉つぱにポッポッと穴があきはじめ、深夜に懐中電灯で照らすと這った跡が光ってます。そう、深夜のナメクジは動きが活発ですごいんです。自己啓発セミナー帰りの営業部訪問販売員と同等と言って良いでしょう。
2014年05月01日
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にわとりが葉を食べてしまい回復中のペチェニアです。感じからするとかなりほふく性の高い品種のようで、出た技は真横に伸びていきます。花数が少ないのは昨日の4月にしては珍しい激しい雨にうたれてしまい、傷みの出た花を摘み取ってしまったからです。このままでは株の中心がハゲてしまうので、一番伸びている技をカットして挿し芽に回します。 こ 枝を引っ張り上げて適当な所からカット。ペチェニアの挿し芽は簡単なので、それならばなるべく穂木を大きくした方が発根後の成長も早いため、少し長めの穂ざしとしました。増やすのってすごく楽しいです。 穂木はなるべく鋭いもので斜めにスッパリと切断して作ります。大昔、自分がHCに入社した頃の研修で学んだ通りの方法です。切断面の上の枝を引っ張り上げて、分枝した一段目から数段上の部分までの枝を払って挿します。この節の部分から発根してくるので、付段かが工中に埋まるようにすれば発根する確率が上がるのではないかと思いつつ作成。 こちらの株は親株とはしないようにして、どのくらいの大きさまで成長するのかにチャレンジします。手前と奥の枝が伸びていたので今回だけピンチして2本の押芽をとりました。 葉の色が深みどり色で肥料が効いてます。ナス科はやはりこうでなくてはいけませんね。多肥万歳! 切断面はこんな感じでスッパリと。ここを綺麗に切断しないと上手くいかないと習ったような。ハサミでチョッキンすると断面を潰してしまうので、カッターの刃を滑らせながら切りました。でもカッターの刃がサビてるし。(笑) 挿し穂は合計6本。鉢皿に水をはっておき、切った穂木はこの皿の中に入れて水を吸わせておいて・・・ 培養土はピートモス、赤玉土、モミガラクンタン、カキ殻石灰、バークたい肥を適当に混合してあります。何回か使用した培養土を集めて再成したので、すぐに雑草が生えてきそうだし、病原菌なんかも入ってますから、見た目よりもかなり悪い土です。 ピートの多い培養土はー度乾燥すると水を弾く性質があるので、穂木を挿した後十分に灌水しますが、それだけでは鉢の中心まで入らないので、更に鉢皿に水を張りドブ浸けにしておきます。てな手順でー応基本的なことはこんなもんかと思ってますが、前人の教えを思い出すと基本的にやり方はあるにせよ、人それぞれの技があるX植物の種類X時季で複雑怪奇なのだとか。これで直射日光が当らない場所で養生していれば10日位いで発根するはず。5月に入れば何を挿してもOK!
2014年05月01日
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