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今日から地元のお祭りです。子タマとぱぱタマが初めて法被(肉襦袢とか)を着て参加しました。タンタマにとっても引率初参加なので妙に緊張・・・。というのも、子タマは以前大きな音が苦手で、去年は「屋台を見るのはいいけれど近づくのはイヤ」って感じだったんです。子育てサークルでのお祭りごっこでは大好きな太鼓をたたいたりしていたので、お祭りそのものは好きなんだろうけど、かなり前におもちゃの機械音に驚いてパニックになっただけに、慣れるまでこっちも慎重になってしまう(今は平気なことが増えたけど)のです。ところが、本人は支度をしたとたんにお祭りモード。幼稚園の子は屋台の上に乗れるのに、乗るのを拒否。太い綱を握り張り切って引っ張る×2。全部の行程を回るのは無理なので1/3程度の参加だったんだけど、一度も抱っこと言わず。子供の練りにも離れたところで子タマなりにジャンプしながら参加。21時過ぎの解散までしっかり付き合って、帰路もちゃんと自分で歩いてました。・・・・明日、熱出さないといいけど。
2006年08月25日
ぱぱタマは基本的に家族を連れてでかけるのが好きです。今日で夏休みも最後ということで、出かけたくてしかたない。お天気もなんとなく不安定だし・・・と渋っていたら不機嫌になってきたので、昼から科学館へ行ってきました。ここは恐竜に関する特別展示みたいなことをしていたので混んでいたけど、共通券は買わず一般展示のみ。大人500円、子供は幼稚園とベビーだから無料。すべり台が好きな子タマは、階段で音が出る大きなすべり台を何度も何度もすべりました。あとはかがみ貼りの部屋で楽しんでました。科学館という場所柄、ちょっとまだ遊びこむには早かった気もしますが、タンタマは個人的に楽しかったです。。音が出るものが多いで、ちびタマには少しにぎやかすぎたみたいです。夜は、家族みんなで義父の退職記念の食事に行きました。義父はもう定年をすぎていたのですが、7月いっぱいで仕事も退職したので、お疲れ様でしたと言うことで串揚げ屋でちょっとしたコースをセッティングしました。こういうお店を探すのはなんだかいつもタンタマの役目です。「値段のわりには量も多くてよかったのですが、ただ串揚げ屋なのに串揚げが少ないのはどうしたことでしょう」というクレームにもだいぶ慣れてきました。どんな工夫をしても、いいお店を探しても「良かったね」とは言わない人たち・・・タンタマ実家とは正反対の家族なので、子供達だけでも肯定的な感想を言える様にしたいです。
2006年08月17日
今年からやっとぱぱタマが重い腰を上げて地元の祭りに出てくれることになりました。自分の地元だし、同級生も多く参加しているのに、きっかけを逃していたと言うのか・・・。動き始めると、楽しくなってくる人なので、数年前からちょっとずつ気持ちを盛り上げてきた甲斐がありました。今日は同級生と祭り用品を買いに行ってました。休みのたびに打ち合わせに借り出されて大変だけど、なんかやっぱり楽しそうです。
2006年08月16日
今日は約1年ぶりの言語相談日。乳腺炎でフラフラ状態だったことも手伝って『なんていわれるんだろう・・・』とものすごい不安定だったタンタマ。幼稚園での様子を伝えやすいように写真も用意して出かけました。今週からぱぱタマが夏休みだったので、ちびタマも含め4人での面談です。事前に久しぶりなのに、子タマは特に戸惑うことなく、すんなり部屋に入り楽しいことはないかと物色している様子。部屋のすみにあったリンゴを見つけたり、大太鼓をたたいてみたり。いすに座ってのテストは積み木のみ(タンタマの話が弾んでしまって、テストはやらずに終わってしまった)でした。発達の様子では「自閉傾向が強いわけでもないけど、自分の世界で遊んでいるのが好きなのも事実。子タマちゃんは『ちょっと変わった子』の位置にいるね」といわれました。「人が好きだし、手が出るわけではないし、食事面、トイレの自立、園での生活を考えてもこの子は育てやすい子でしょ。周りの子達も助けたくなる存在だと思うよ」むしろ、ちびタマの方が苦労するかもよなんていわれてしまいました。話をしていて、なんかほっとしました。プラスαの話では「子タマちゃんは確かにもう少し何か刺激があったほうがいいかもしれないけど、来年度からでもいいんじゃない? そんなにあせらなくても」との事でした。収穫だったのは、未熟児センター出身の子達がよく通っている体操教室の存在と発達のゆっくりな子も通っているリトミック教室の存在を教えてもらえたこと。ぱぱタマも私も『さっそく見学に行ってみよう』と意見が一致。第一候補は体操教室です。夜、庭で花火をしました。今年初めての花火です。場所は玄関前のあまり広くないところです。子タマが手に花火を持つようにしたのですが、どうも火がついた花火を振るのが楽しいようで振り回してしまい、こちらは冷や汗もの。ロウソクを立てておけばケーキのロウソクのように火を吹き消してしまうし。それでも、去年は花火が怖くて持てなかったのが平気になったんだもの。ゆっくりだけど、一つづつなんだよね。
2006年08月14日
昨日は一晩うなされ続け、熱も39.5~38.5℃を行ったりきたり。夜中にぱぱタマにも手伝ってもらって重い体を起こして搾乳。胸の痛みよりも熱からくる体中の妙な痛み・しびれがつらくて。午後になってようやく胸の痛みと熱から解放されました。前に子タマが40℃近く熱を出した時のことを思うと、どれだけしんどかったのか改めて『子タマ頑張ったね』って感じです。ちびタマはミルクをあまり飲まなかったみたいで、おしっこの量が少なく、オムツをあまり替えてもらえなかったようで(ラインが変わってないからと思ったみたい)ものすごいあせもがオシリのほっぺに発症。ごめんね、ちびタマ・・・。ホント、母は強くないとダメですね。
2006年08月12日
乳腺炎にかかってしまいました。子タマの時もなったのですが、それは生後1ヶ月のころ。もう6ヶ月近くなるのに・・・『このごろ右の胸にしこりが残るな』とは思ってたんです。まさかまさか。朝起きたときはちょっと痛いかなくらいだったのが、そのうち起きていられない痛みになって、急いでかかりつけの総合病院にTEL。「混んでいるので11時ころに来てください」と言われ『それじゃ、少し寝させてもらおう』とばぁばに子守を頼んだら、ものすごい寒気が。『こりゃやばいかも』急いでベットに入ってうとうとすること1時間。病院に行こうと起き上がろうとしたら、身体が動かない。熱を測ったら39.7℃・・・。じぃじが運転する車で病院に着くと、すぐに仮設のベットに通してもらいました。診断の結果は軽い乳腺炎とうつ乳。元々右の乳首は形が悪く、子タマもびタマも苦手そうにしていたから乳腺が細くなりかけてたり閉じたりしてたみたい。さく乳してもらって帰ってきたけど、熱はちっとも下がらない。ぱぱタマに連絡しようか悩んだけど、『明日から夏休みなので仕事が忙しいだろうし』と思って連絡しなかったら、夜帰って来てから心配のあまり妙にイライラ。言えばよかったね。子タマもちびタマもばぁば達に迷惑かけずに過ごせて偉かったみたいだし。早く熱下がんないかな。
2006年08月11日
何にって義理の弟にです。タンタマは決して立派な人間じゃないし、一人一人の考え方が違うのも、育ってきた環境で感じ方が違うのも良く分かっています。でも、むかつくっっっ(>x<)義理の弟はまもなく30になりますが、アルバイトです。大卒ですがずっとアルバイトです。 それは、今の世の中仕方ないかもしれません。お金を家に入れているといいますが(ばぁばは)確かではありません。 それも、まぁいいでしょう。親をあごで使います。 お前は何様じゃ!!以前から『なんなんだ』と思うことだらけでしたが、今回はちょっと許せません。たかが「洗濯物」のことなんです。タンタマ家は普通に一軒の家なので、洗濯も家族全員分します。たたむのも一仕事です。雨が続いたりすると7人×日数増えていくので気がめいります。枚数が多いので子タマの遊び部屋が夕方は洗濯物たたみ場になります。そこから各自自分の部屋に運びます。じぃじ達のはタンタマが1階まで届けます。子供達のは今のところやっぱりタンタマがしまいます。ぱぱタマも自分で運びます(運ぶようにさせました)。義理の弟の分は部屋の前においておきます。といってもいずれは子供部屋になる隣り合わせの部屋の片方なので、本人が運んでいくのに何の支障もないはずなんです。弟「おい、洗濯物は。ないんだけど」ばぁば「隣の部屋にあるでしょ。昨日は多かったからたたむの大変だったのよ」弟「そんなん、知らんよ。俺、ここで(1階ばぁば達の部屋)着替えるからここに持ってきてよ」ばぁば「あんた、自分の部屋でやればいいでしょ」弟「うるさいなぁ、それとこれ(どうやら昨日脱いでいった物らしい)なんで洗濯してないよ」ばぁば「知らないわよ」弟「見りゃ分かるじゃん、洗濯って」ばぁば「自分で洗濯機のところに持って行きなさいよ」これが高校生くらいならまだ許せます。大の大人がですよ。彼はいつの日か自分の奥さんにも、同じことを言うんでしょうね。もし、ばぁばがいなくなったら私に対して言うんでしょう。まぁ、その時は殴りますが。この後、言われるままに洗濯物を運んだばぁば・・・あなたのようにはなりたくないと思いました。
2006年08月07日
山中恒/著 赤坂三好/絵なんでもぽいという絵本がある。現在は他の方が絵を描いて改訂番がでているが、私は初版の方が好きだ。なんでこんなこと書いてるか。なにもかもイヤになったとき、ぽいっと捨てられる穴があったらなって。絵本の内容を知らないと意味わかんないよね。ちょっと、疲れてるんだよ。うん。
2006年08月05日
今日はちびタマの話。先月から本格的に離乳食がスタートしたのだが、まぁこれが良く食べる。誰かが食べているのを見ると身を乗り出して、目で訴える。今はまだドロドロ期なので食べやすいせいもあるのかも。でも、手足をバタバタさせて『私にも!』とでもいわんばかりの動きは、見てみてたくましさを感じる。タンタマの離乳食作りには3つ決め事がある。その1、作り置きはしない。その2、ご飯・汁・その他の食材と一つ一つのお皿に用意する。その3、ベビーフードは極力使わない。・・・この3つは子タマの時に離乳食教室で習ったことなんだけど、これのおかげで今子タマは好き嫌いがほとんどない。元幼稚園に勤めていたりすると、悪気はないけど『しつけはしっかりしてるんでしょ』とか『子育てやりやすいでしょ』とか言われる。・・・はっきり言って、頭にくる。自信なんてあるわけない。『子タマはなんでも食べてくれる』ことだって、その子の持って生まれた力だと思う。ただ、それをうまく手助けできたってことだ。ちびタマの一番のお気に入りはご飯。飲み込む速さが違う。みかんの果汁も好きだ。『子タマは嫌いだったなぁ』なんて考えてみたら、子タマは夏生まれで離乳食を始めたのは冬。普通のみかんが出る時期だったから酸味が強い。今の時期は温室みかんだから薄めなくても十分おいしい。逆に、秋に収穫する芋類が新鮮だった子タマと時期的に芋が高いちびタマ。そのかわり、かぼちゃが旬だけどね。ちびタマの食べたい気持ちを大事にしてあげなくちゃ。明日も頑張るぞ。
2006年08月04日
前にも書いたけど、妹は今入院中。運転できない母に頼まれて、時々病院まで送り迎えをしています。妹の入院している総合病院は子タマの心臓でお世話になっているところ。タンタマの住んでいる地域では双子だったり何らかのリスクがあったりすると、だいたいここの病院になります。子供が増えるって嬉しいことだけど、悩みや不安は2倍になるわけで・・・。妹は旦那さんの仕事の都合で他県に住んでいたのですが、今回の出産をきっかけに転職することを決め地元に帰ってきました。親の助けがなければやっぱり双子の育児は大変でしょう。私達兄弟も動けるだけ動くようにしていますが、思うようにいかないことも一杯。恵まれているのは兄弟同士仲がいいことかな。義妹も本当によく動いてくれるので、母はだいぶ助かってるみたい。でも、愚痴まではいえなくて、結局今日みたいに一緒に病院に行きながらお互いベラベラしゃべって楽になってます。妹の子Kくんは子タマより2つ下なので、子供同士『ちょうどいい遊び相手』。子タマも自分のやる遊び(ウサギに変身したり、お絵かきしたり)をまねしてくるのが嬉しいらしく、いい顔して遊んでます。男の子なので体を良く動かすのも子タマにとってはすごくいい刺激になっているし。子タマはまだまだ『自分の世界で遊んでいる』ところがあるけど、それを真似という形で受け止めてくれる存在っていうのは、『周りが見えてきて周りの遊びも受け入れられる』展開のためにもプラスになるんじゃないかな。Kくんにとっては、子タマは好きだけどちびタマは少々気になる存在。「赤ちゃん」なんて声をかけてくれるけど、母がちびタマを抱くと泣いて怒る。ママ代わりの存在だからやきもちをやくんです。こりゃ、出産後は戦争だ。
2006年08月03日
とうとう8月に突入です。タンタマは日記をちょっとづつでも更新しないといけません(>。<)夏休みに入ってからというもの、子タマはものすごく退屈らしく1日中『なんか楽しいことはないか』って探し回ってます。おかげで「触っちゃダメ」「ちょっと待ってて」大きな声をあげてばかり・・・。先月末でじぃじが会社を退職したので、今までより人手はあるものの私のやりたいことまでは時間をまわせず家事と育児で一日が過ぎていく・・・。いい加減、引越しのままの状態を脱したいのにってイライラ。精神的に落ち込み傾向です。子タマとちびタマにだけは、イライラをぶつけずにいられるだけまだ余裕があるのかも。さて、今日は子タマの幼稚園のプール開放日。保育の一環でやってくれるので、ほんの少し子供を預けることができます。少し肌寒い日だったので、時間は短めでしたが、送り迎えの間にホンのちょっと自分の用事を済ませられました。子タマも楽しかったみたい。最後までプールから出たくなくてねばっていました。この頃お風呂で頭からお湯をかけるのが楽しくなっている子タマ。先生にも披露したらしく、ほめてもらってました。・・・自分で気分転換できるものをチャンと作んないと、その内つぶれちゃうかも。
2006年08月01日
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