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国交省から衝突被害軽減制動制御装置及び車線逸脱警報装置の安全性評価が発表されました。 40点満点を獲得したのは、レクサス「LS」、日産「スカイライン」、スバル「レヴォーグ」の3車種でした。 2位は39.9点のスバル「フォレスター」、3位は39.3点のスバル「XV」、4位は点数がグッと下がって32.5点の日産「エクストレイル」でした。 3位までにスバルが3車種も入るなんて、素晴らしいことじゃないですか。 しかも、2位・3位とは言ってもほぼ満点に近い点数だし、1位の相手は高級車であるLSとスカイラインですからね。 高級車ではない愛車が高級車と肩を並べる安全性能を有しているなんて、あ~愉快・愉快。 でも、0.1点の差は何だろう? と言うことで、国交省から発表された資料を見てみました。 これは国交省の資料の一部を切り取ったものです。 被害軽減ブレーキの評価が32.0点満点のところ31.9点で、ここで減点されてしまったようです。 ブレーキの試験方法・評価方法については、以下のように書かれています。 「試験車を時速10~60km/hで模擬車両(ターゲット)に後方から接近させ、被害軽減ブレーキの作動試験をします。試験は、ターゲットが止まった状態での試験と、20km/hで走行している場合の2種類があります。警報またはブレーキの作動により衝突を回避した場合、あるいは衝突した場合でも、衝突前にどの位速度が低下していたかに応じて得点が与えられます。」 この方法で0.1点減点されたのは、速度低減率が悪かったと言うことでしょうか。 レヴォーグに0.1点負けたのは、ブレーキの問題?タイヤの問題?EyeSightのver.の問題? ブレーキの問題なら、15/15インチの2.0i-Lではなくて17/16インチのXTでテストすれば満点が出たのかも知れませんね。 何はともあれ、スバルの追い風になるような試験結果でした!
2014/10/23
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いわゆる、流れるウィンカー。 自動車メーカーの要望を受けて流れるウィンカーを容認することになったそうですね。 ウィンカー繋がりの話題として書こうと思っていたら、くじらさんに先手を打たれてしまいました。 アウディやマスタングに装備されているそうで、これを日本でも認めようと言うことですね。 以前からトラックやタクシーでこの流れるウィンカーを装備している車両を見ていたけど、あれは違法だったのか? 前回からの話の流れでいくと、流れるウィンカーに興味があるように思われてしまいそうですが、ウィンカードアミラーの光り方に不満があるからと言って、流れるウィンカーを仕込もうとは思っていませんよ。 だって、格好いいとは思えないモン。 一般的には格好いいという認識なのかなぁ。 車検で認められるとなると、光り物を扱っているアフターパーツメーカーはこぞって製品化するんだろうなぁ。 電子パーツの知識のある人は自作するだろうし。 流れるウィンカーだらけになりそうで嫌だな。 視認性が向上して安全性は高まるから、反対はしませんが・・・。 僕は「致しません。」 「御意!」って言ってみたいけど、チャンスがない。
2014/10/20
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右折待ちをしている対向車のフォレスターを見て、違和感を覚えました。 サイドミラーのウィンカーが一部分しか光っていません。 そこで、自分の車を見てみると・・・。 なるほど。 クリアパーツの端の部分しか光らないようになっていたのですね。 そう言えば、BPも後期型からはこんな設計になっていた様な気がします。 なぜ、この様なデザインになっているのでしょう。 光る部分だけクリアパーツにすれば良かったのに。 クリアパーツの一部分しか光らないと、まるで電球が切れているように思えてしまいます。 BPのリヤフォグもそうだったけど、光りそうなデザインにするならちゃんと光らせて欲しいし、光らせないのなら思わせぶりなデザインは止めて欲しいです。 運転中には見えないところだし特に気にもしていなかったことですが、気になり出すと気になって仕方ありません。
2014/10/18
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の力でドアを開けとんじゃ~!! キズが付くどころか、塗装が完全に剥がれちまってるじゃねぇかっ!!! ドアパンチによると思われるキズです。 完全に塗装被膜がめくれて、下の樹脂がむき出しになってます。 ボディサイドモールディングはボディを守るために貼ったわけだから、期待通りの効果を発揮してくれたんだけど・・・(涙、グスッ。。。 唯一の救いは、ボディがダークグレーだから黒い樹脂がむき出しになっても目立たないことです。 これがホワイトやシルバーだと物凄く目立ったでしょうね。 あ~、ムカつく!!!!
2014/10/15
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本家HP「BP5Bの憩いの部屋」改め「taraの憩いの部屋」を開設して、なんと10年が経ちました! 10年?マジで?間違えてないよね。 2004年の10月にスタートして今年は2014年だから、10年ですよね。 自分でもビックリ。 でも、みんカラでもあの当時から続けている人達は一杯いるし、好きなことはいつまでも続けられるものですよね。 レガシィ購入と同時にスタートしたワケですが、あの事故がなければ10年を目指してまだ乗っていたのかなぁ。 そして、10年を機にSTIに乗り換えていたかなぁ。 あるいはフォレスターtSを狙っていたかも。 たらればを語っても仕方ない。 今はSJGを可愛がって行こうと思います。 目指せ、20周年?
2014/10/13
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昨日の日記でスターウォーズに触れて、あることを思い出しました。 2011年の日記で書いたコア・ファイターのプラモデル。 その時にコックピットとパイロットを紹介したきりで、本体を紹介するのをすっかり忘れていました。 完成したものがコチラです。 とは言っても、実は未完成。 ランディングギアを車輪からスキー状に改造しようと思って放置状態となってしまいました。 X-WingのRED2をイメージして塗装してみましたが、どうでしょう。雰囲気出ましたかねぇ。 今更な話題で失礼しました~。 背景のPCの画像は、塗装の参考にさせて頂いたどろぼうひげさんのX-Wingです。
2014/10/08
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頭の中を一つの曲がヘビーローテーションしちゃう事ってありませんか? 先日ふとスターウォーズが見たくなって、「ジェダイの復讐」(今風に言うと「ジェダイの帰還」ですね)のDVDを引っ張り出して観たワケですよ。 所有している作品が特別編のため、ラストは言うまでもなく改悪されたヴァージョンです。 これを観たのがイケなかった。 「ラストの曲はこうだったよなぁ。」と劇場初公開版の曲を思い出しながら当時の思い出にふけっていました。 その当時、サントラのLPを聴きまくっていたので曲を思い出すのは簡単なのですが、これが頭から離れなくなってしまいました。 次の段階として、記憶を辿るのではなくちゃんと初公開版の曲を聴きたい衝動に駆られるのは自然な成り行きでしょう。 中古ショップを当たらないと駄目かなぁと思っていたら、TSUTAYAのネットレンタルで簡単にゲットすることができました。ちょっと拍子抜け。 さて、懐かしの曲に触れた僕は・・・。 スターウォーズのプラモデルに囲まれていた頃の実家の6畳部屋にタイムスリップしました。
2014/10/07
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サイドミラーカバーに引き続き、赤いドルフィンアンテナを付けちゃいました。 サイドミラーカバーだけなら後戻りできたのに・・・。 ドルフィンアンテナは両面テープでルーフに貼り付けるため、後戻りできなくはないけど跡が残る可能性大です。 にもかかわらず、どんな感じになるのか試してみたくて突っ走ってしまいました。 その結果は・・・、成功?失敗?微妙? さわやかな空の下、赤いとんがり帽子が目立ってます・・・。
2014/10/01
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