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さて、先ほど完成した「房総のローカル線めぐり」旅行のレポートを過去の旅行記リストに追加しております。過去の旅行記と一緒にご覧いただければ幸いでございます。過去の旅行記リストへのアクセスはこの記事の最下部にあるリンクよりどうぞ!以上、お知らせでございます。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 16, 2013

2013年(平成25年)4月6日(土)に催行した「房総のローカル線めぐり」旅行のリンク集を作成しました。全8回シリーズです。1.房総特急でワープ2.いすみ鉄道で会いましょう3.いすみ鉄道の新車!?4.いすみ鉄道「昭和の観光急行列車」5.風そよぐ谷 国吉駅にて6.新しい時代へ逆戻り7.いすみ鉄道から小湊鉄道へ8.新しい久留里線以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 16, 2013

皆様、こんばんは。さて、突貫日帰りローカル線めぐりレポートも今回で終了でございます。では、本題へと進みます。五井駅から内房線で木更津駅へと向かいます。あっという間に209系王国となった千葉支社管内でございます。セミクロスシートなのがせめてもの救いですが、座席は相変わらずの硬さでございます。木更津駅からは久留里線に乗車します。久留里線にも新車が入っております。JR東日本管内の非電化ローカル路線に続々と投入されているキハE130系の100番台が久留里線用に導入されています。この系列は新潟トランシスにより製造されています。運転席は主流のワンハンドルマスコンを中心にコンパクトにまとめられています。気動車らしからぬ運転席でございます。時代の変化をまじまじと実感しております。車内は0番台と違ってオールロングシートです。トイレなんていう贅沢な設備はついておりません。そもそも所属区に処理施設がないので設備をつけたとしても使えないのです。運賃表も最近はやりのLCDタイプになっております。ドア口ですが、このシリーズ特有の全体が黄色のドアです。注意喚起とのことですが、ここまで黄色にしなくてもよかったのではなかったのかと思いますが、やりすぎてて悪いことはないと思います。先月よりワンマン運転が日中殆どの列車で実施されるようになりました。ロングシートに揺られながら終点の上総亀山駅を目指します。久留里線の上総亀山駅に着きました。そこそこ立派なのですが、無人駅です。以前は窓口も開いていたそうです。駅の隣のトイレがとってもきれいで違和感がありました。盲腸線の終点というのはとても寂しいといった印象があります。岩泉駅や三厩駅もそうですが、上総亀山駅もどことなく寂しさが伝わってくる雰囲気です。時代の流れが遅く感じました。盲腸線は幾度どなく存続の問題が浮上してきます。廃止になることはないと願いたいですが、記念に駅名の入った整理券を持ち帰りました。これにて今回の旅レポートは終了です。久々に再開した旅行後レポートですが、今後もネタはあります。しかしながら、気まぐれでございますのでいつ新シリーズを始めるかは不透明でございます。どのネタにするかもわかりませんので、ご承知おきくださると幸いです。4月も半ばということでまたちょこちょこ忙しくなり始めました。更新が停止しても、このブログを永遠に放置することはありませんので、長い目でお待ちいただければ幸いです。それでは、新シリーズが始まりましたらまたよろしくお願いいたします。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 16, 2013

皆様、こんばんは。ご報告と感謝の挨拶をいたします。昨日最後にアクセスしてくださった方をもちまして、当ブログも開設から1898日が経過した時点で、累計アクセスが180000を突破いたしました。2008年2月3日に私の気まぐれと今は更新休止中のnotoshunさん(現:いるまよしやすさん)のブログに憧れて始めたのがきっかけでございます。一時期、私の多忙により更新を全くしない時期が長く続いたこともあり、ブログ自体を放置しておりました。楽天ブログから離れていく方が多く、私も更新は永遠にしないでおこうかと思った時期もありました。しかしながら定期的にアクセスしてくださる方がいるのを知り、できるだけのスピードで更新を再開するに至りました。今後もご愛顧よろしくお願いいたします。尚、本日は諸事情によりレポート更新はございません。ご承知おきくださいませ。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 15, 2013

皆様、こんばんは。更新できるうちに進めていきます。今回は上総中野駅に到着してからの撮影分です。上総中野駅に到着しました。房総半島横断の中間地点でございます。ここはいすみ鉄道いすみ線と小湊鉄道との接続駅です。大原から乗ってきた列車もここからまた折り返していきます。やはりキハ58系列の顔つきや風格が私は好きです。国鉄型と私鉄オリジナル気動車のツーショットです。国鉄木原線時代はこういうツーショットも案外普通だったのかもしれません。なんだかここは時代の流れが遅いような気がしてすごくいい雰囲気です。房総半島の春を象徴する菜の花もいいアクセントです。さて、小湊鉄道に乗り換えです。小湊鉄道にはキハ200形が導入されています。車両側面には青サボと小湊鉄道株式会社の略であるK.T.K.が刻まれています。車内はオールロングシートです。素晴らしいくらいの昭和感が伝わってきます。ワンマン設備はなく全列車車掌が乗務しています。さて、一気に五井まで横断しましょう。途中駅の里見駅で面白いものが見れました。先月行われたダイヤ改正より使用が再開されたという里見駅の列車交換施設ですが、タブレット交換が見れます。いすみ鉄道では再現でしたが、ここでは実際に使用されています。古き良きものがここでも見れました。今回は下調べなしで突貫旅行でございましたので、偶然にも巡り会えたものがかなりありました。さて、五井駅に到着です。小湊鉄道は五井に機関区があります。改札口はJRと共同使用となっております。しかしながら、小湊鉄道はIC乗車券が使用できませんのでご注意ください。五井駅の改札口から小湊鉄道のホームに行く途中の跨線橋でおばちゃんが精算や中間改札業務を簡易的ではございますがやっておりました。その跨線橋の通路で販売されている名物のあさり飯が前から気になっていましたので購入しました。シンプルですが、真っ直ぐな味でこれぞあさり飯という感じのするお弁当です。なにより300円という値段が良心的で、家庭的だなぁと感じました。さて、これにて房総半島横断は達成できました。奇しくもこの日は夕方から大荒れの天気になる予報が出ていまして、このまま帰ってもよかったのですが、せっかくなので一か八かで久留里線に乗ることにしました。今回はココまでです。次回は久留里線回です。お楽しみにしていてくださいませ。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 14, 2013

金曜日の夜から土曜日の夜まで外に出ていたため更新できない状況でした。では、早速本題に入りたいと思います。デンタルサポート大多喜駅に到着した急行列車は、ここから普通列車として上総中野駅まで直通運転をします。デンタルサポート大多喜駅で点検中のいすみ300形です。いすみ鉄道は様々な特徴的な新車を入れております。新しい時代の幕開けかと思いきや、ちょっと時代を逆戻りしてるようなデザインだったりしています。塗装はこれまでの主力車両であるいすみ200'形を踏襲しています。新潟トランシスのNDCシリーズであります。車内はセミクロスシートとなり、窓も下段窓が開閉できるといった特徴をもっています。前面上部の行先表示も幕式というこだわりようで、新車なのにどこか一昔前といった雰囲気がします。大原駅の売店で2,000円以上のお買い物をするとポケットティッシュがもらえます。そこにもデカデカといすみ300形が写っております。ホームの奥にひっそりといたためうまく撮影できなくて申し訳ないですが、十分に特徴はとらえていると思います。今年デビューしたばかりのいすみ350形です。インパクト絶大なこの外観ですが、車内がロングシートで普通の外観だと味気がないとのことで、社長さんのアイディアでこうなったそうです。誕生秘話がいすみ鉄道株式会社の鳥塚亮代表取締役社長が執筆しているブログで紹介されております。記事へリンクを貼っておきます。(こちらへどうぞ)この記事を読むと、日本のモノづくりへの熱意を感じられます。地方ローカル私鉄・三セク鉄道を下支えする新潟トランシスの意地が垣間見えます。それ以前に社長さんの熱意も素晴らしいものがあります。今回はココまでです。次回はいすみ鉄道いすみ線の終点である上総中野駅での撮影分です。ちょっと時間がないので細かく更新していくかたちになっております。ご承知おきください。次回をお楽しみにしていてください。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 14, 2013

皆様、こんばんは。とりあえず、無理せず1日1記事を実行していきたいと思っております。そこでかなり放置していたトップページの気まぐれ写真コーナーを更新したいと思います。掲載する写真は以下のものです。写真のコメントもそのままトップページに記載予定です。テーマ:消えゆく日常2013年(平成25年)3月23日(土)に小田急電鉄小田原線の東北沢・下北沢・世田谷代田の3駅が地下に切り替わり、地上のホームや線路は役目を終えました。普段は通過してばかりだった世田谷代田駅に降り立ちました。いつも通過していた見覚えのある駅構内がフェンス越しに見えました。誰も立ち入らなくなったホームです。頻繁に電車が行き交っていた線路もどこか寂しさが伝わってきます。梅ヶ丘方面に少し進んだところで線路は切られています。この先にはいつもと変わらぬ風景があります。撮影を行っている踏切だったところも、以前はひっきりなしに電車がくるのでこんなことはあまりできませんでした。こういう視点は結構好きです。踏切だった部分の線路のあるところがカバーのようなもので覆われております。環七をまたぐ陸橋を近くから見てみました。いずれはこれも撤去されるのでしょうかね。架線はすでに撤去されているようです。今後、複々線化事業の完成に向けてさらに工事が進みます。5年後には事業も大詰めを迎えているものと思われます。今後も目が離せない動きです。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 11, 2013

皆様、こんばんは。合宿研修から無事戻り、明日もある研修に向けて意識を高めていきたいところですが、更新いたします。コメントをいただいているので、後程お返事いたします。では、レポートの本題といきます。前回の予告通り国吉駅での撮影分を紹介していきます。まず、この国吉駅から紹介です。いすみ鉄道ではネーミングライツ(命名権)制度を導入しており、駅ごとに定められた値段のネーミングライツを購入できるようになっております。デンタルサポート大多喜駅のように企業名をつけることもできます。国吉駅はパシナコーポレーションがネーミングライツを購入し「風そよぐ谷 国吉駅」となりました。なかなか紹介できなかった「キハ52 125」の外観です。タブレット交換の再現をしている所です。キハ28 2346では小型急行ヘッドマークでしたが、キハ52 125では大型のものがついておりました。キハ52 125は2011年(平成23年)3月に全般検査を実施しているようです。キハ52 125も板サボを使用しております。ちなみにこれは国吉駅ではなく終点で撮影したものです。国吉駅にある自動販売機でございます。結構凝ってます。こういう発想は三セクを支える手作り感が溢れていていいですね。いすみ200'型です。近々廃車になってしまうとのことで、今回偶然にも見ることができました。このレールバスシリーズもそろそろ見納めになってきましたね。三セクの救世主として登場したレールバスシリーズもNDCシリーズに置き換わっております。バス窓の車体がなくなっていくのも時代の移り変わりを感じております。昨年、久留里線での運用を終えたキハ30 62が留置されておりました。話によると2013年度に導入予定だそうですが、どうなるのでしょうか、今後の動きに注目です。今回はココまでです。国吉駅での撮影分(一部を除く)をお送りしました。次回ははたまた驚きの新車が登場する・・・かもしれません。お楽しみにしていてください。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 11, 2013

皆様、こんばんは。風の強い日々が続いております。明日は箱根に合宿研修に行ってまいりますので、更新はできませんのでご承知おきください。黄砂が広い範囲で降ってくるそうなので、せっかくの箱根がどうなるのやらと心配でございます。さて、本題といきます。大原駅からいすみ鉄道の「昭和の観光急行列車」に乗車して、列車の紹介パンフレットを記念に配布してくれました。前回紹介した「キハ28 2346」の前にデビューしていた「キハ52 125」がメインとして書かれていますが、コンセプトとしては「キハ28 2346」も同じようです。「キハ52 125」の車内には記念スタンプがありましたので、パンフレットの裏表紙に押しております。車内ではいすみ鉄道スタッフさんによるグッズの販売も行われておりました。誰も買っていなかったので、いすみ鉄道の経営を少しでも援助する気持ちも込めて、車内限定販売のヘッドマークストラップを購入しました。800円で販売されております。そのほかに木製コースターも販売されておりました。いすみ鉄道の「キハ52 125」は車両オーナー制度を導入しております。詳しくはいすみ鉄道ホームページでご確認ください。尚、新規の募集は現在行っていないようです。「キハ52 125」の車内です。大糸線時代のままですね。以前はこちらにも指定席の設定があったようです。観光列車でありますので、沿線の見どころ案内もあります。普通列車に乗っててはわからないポイントも紹介してくれます。国吉駅に向かうまでの区間で、池の近くにムーミンたちがお出迎えしてくれてるポイントがあります。微笑ましいです。さて、ここまできて「キハ52 125」の外観の写真が一枚もないのですが、国吉駅で停車時間があり、その際に結構撮影しましたので、次回に紹介したいと思います。次回は国吉駅での編成写真やその他諸々をご紹介します。今回は車内配布物といった列車の内容部分を紹介したものと感じていただければ幸いでございます。次回をお楽しみにしていてください。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 9, 2013

皆様、こんばんは。さて時間があるうちにレポートを進めていきましょう。いすみ鉄道で驚きの新車でございます。キハ28 2346です。今年の3月にデビューしたばかりのピッカピカです。今や地方に行っても会えなくなってしまったキハ28ですが、いすみ鉄道ではこれからの活躍が期待されることもあり、喜ばしい限りです。急行ヘッドマークが「夷隅」となっております。私はキハ28やキハ58の急行運用を見たことがないので、このようなヘッドマークは大変新鮮味があふれてきます。今となっては「急行」という種別自体が、特別でもなんでもなくなった「特別急行」に置き換わるかたちで姿を消しております。急行といえば「はまなす」しか思い浮かばないのは北日本出身だからでしょうか。所属表記が「千カウ」です。今は無き「勝浦運転区」の所属表記となっております。芸が細かいです。サボです。こちらは大原駅の売店でも発売されておりました。幕ではなくサボなところがいいのです。国鉄型気動車はいつ見ても風情があって好きでございます。いすみ鉄道では新車ですが、これまでにJR西日本管内で活躍していましたので、いすみ鉄道でデビューする前にいろいろとお色直しをしたようです。丁寧に仕上げられてて感激です。メカニックなコックピットです。グラスコックピットもキリッとしてていいんですが、このゴツゴツした感じが時たま恋しくなります。何より機械を操作するといった男のロマンがたっぷりつまっているので、死ぬ前に運転したいです。電車の運転士には今の会社ではなれますが、気動車の運転士にはなれないので、歯がゆい思いです。車内は近郊タイプの座席配置になっていましたが、青色モケットは国鉄っぽくていいですね。「観光急行列車」の2号車となるキハ28のボックス席部分は、指定席となっております。車内の一部にはJR西日本時代の掲示物が結構残されたままでございます。高山本線の富山口で使用されていたキハ28・58の生き残りです。銘板です。昭和39年に帝国車輌で製造された車両です。千葉でも海水浴客輸送で走行経験がある車両で、千葉にゆかりのある車両です。センヌキがついております。大原駅の売店でビンのコーラやオレンジジュースなどが売られておりまして、このセンヌキであけて飲むというのが通の楽しみ方だそうですが、残念ながらお茶の容器に気をとられてしまい、ビンジュースを買わずに出発することになるのでした。今回はキハ28の紹介でございました。次回は沿線の風景もほんの少し交えながら、途中駅での撮影や、他のキハたちを紹介します。お楽しみにしててください。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 8, 2013

皆様、こんばんは。東北方面は強風とのことで実家からも報告がございました。春の嵐といいますが、もう台風といってしまってもいいくらいですね。さて、引き続き旅行後レポートを進めていきます。大原駅に到着して、懐かしい列車に乗るためのきっぷを購入することにしました。「関東の駅百選認定記念 房総横断記念乗車券」です。1,600円で大原~五井間を横断できるおトクなきっぷです。軟券というよりかは車内補充券タイプのきっぷです。途中下車はできますが後戻りはできない片道きっぷです。土日限定運転の観光急行列車の急行指定席券です。600円で発売されています。(座席指定なしの急行券は300円)運転当日の9時から大原駅発の列車は大原駅で、デンタルサポート大多喜駅発の列車はデンタルサポート大多喜駅でそれぞれ発売されます。硬券タイプでしっかりしたものです。本題に入る前に駅弁紹介です。大原駅にあるいすみ鉄道の売店ではお弁当の販売が行われておりました。ホームページでは予約をしないと買えないような感じでしたので諦めていましたが、店頭に陳列されているのを見て即買いでございます。まず最初は「漁師のまかない飯弁当」です。1,000円で発売されております。お弁当の中身はサンガ焼きと呼ばれる「なめろう」を焼いたもののそぼろがご飯の上一面に広がっております。エリンギを鯖で巻いてあるのは結構気に入ってしまいました。世間一般にまかない飯は働いている人たちの間で食べられるものですが、うまさを知っている職人たちが考案しているものですので、おいしいのです。まかない飯が裏メニューではなくお店のちゃんとした料理として人気になっている例は多々ありますね。お次は「いすみの宝石箱弁当」です。1,300円でございます。いすみ200'型をイメージしたパッケージです。中身は宝石箱の名の通り結構豪華な感じです。幕の内弁当と懐石弁当を掛け合わせた感じのお弁当です。お品書きです。天ぷら(かに・海老・ししとう)、銀だら西京みそ焼き、房州ひじき入り玉子焼き、野菜の煮物、大学いも、じゃがいも餅のサーモン巻き、ホタテ貝柱のトマトソース煮、鶏ごぼう巻き、松風焼き、ほうれん草としめじの和えもの、ふろふき大根のゆずみそかけ、おはぎといった感じです。結構お弁当としては豪華な方です。お弁当を買うとお茶がついてきます。今となっては貴重な容器に売店備え付けのポットでお湯を入れるとお茶の完成です。旅情気分が増してきます。今回はココまでです。次回は列車紹介となります。お楽しみにしててください。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 7, 2013

皆様、おはようございます。昨日に青春18きっぷの残り1回分を消費するため、千葉の房総方面へローカル線めぐりをしに行っておりました。かなりため込んでいる旅行後レポートを少しでも更新していくために、今回から極力更新していければと思っております。ではでは、今回から数回シリーズで房総のローカル線めぐりレポートを開始します。この日は夕方から天気が悪化するという予報が出ていましたので、朝早くから房総に出向きました。乗換と接続の都合上で、外房線の上総一ノ宮~大原間は臨時特急「新宿わかしお」を使用しました。青春18きっぷ用語としては「ワープ」ということになります。いきなり普通列車ではなく特急列車を出してしまいましたが、ここまでの写真をとっておりませんでしたので、ご了承ください。使用車両は「Boso View Express」の愛称がつけられている255系でした。一昔前は列車名が「ビュー○○○」といったように区別されておりましたが、E257系500番台がデビューした頃から特に区別されなくなりました。使用車両の区別の仕方としてはグリーン車の有無で判別ができます。基本的に房総特急でグリーン車がついていれば255系と思っております。現在、房総特急は東京駅から京葉線経由で運転されていますが、臨時等で新宿発着の列車は総武本線経由で運転されております。皆様はご承知かもしれませんが房総特急は方面別愛称となっております。「わかしお」は外房線、「さざなみ」は内房線と分けられております。安房鴨川までいく特急は外房線経由の「わかしお」となります。特急で一区間のみですので、普通車自由席に乗車しました。1993年(平成5年)デビューということで私の生まれた年にデビューしているため、親近感が湧く車両です。車内は同世代車両の651系の雰囲気が若干あるように思えます。座席は良くも悪くも普通です。デビューから20年が経とうとしていますが、そこまで古臭さが感じられない気がします。面構えもインパクト抜群ですのでまだまだ活躍してほしいと願います。青春18きっぷの常識的ルールとして「特急利用時には乗車券も別途購入」ということで、距離もそんなに長くないので気軽に特急ワープを味わいました。青春18きっぷが以前より世間に広まったのはいいことでもあるのですが、ルールを熟知していない利用者が増加傾向にあるということですので、同じ利用者としてはかなり迷惑なところでございます。こういったことはこのことだけに留まらないお話ではありますがね。昔と比べて資金面では余裕があるので、最近は貧乏旅行の感覚を忘れてしまいがちです。お金は恐ろしいものです。さて、大原に到着しました。今回の旅はローカル線めぐりですので、本題と行きたいところですが、プロローグはこのくらいです。若干写真に写っていますが、大原からいすみ鉄道のアレに乗ります。今回はココまでです。次回をお楽しみにしていてください。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Apr 7, 2013
全12件 (12件中 1-12件目)
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