全3件 (3件中 1-3件目)
1

10月の「鉄」分収穫強化月間に向けて、鋭意きっぷの手配を行っております。さて、発売と同時に売り切れとなる「お先にトクだ値」ですが、先ほど見てたらキャンセルが出ていた模様で、さっそく確保いたしました。少ない時間のため往復は極力新幹線を利用したいと思っておりましたので、助かりました。最近は「トク30(35)」以外での新幹線の利用をしないようにしておりますので、取れなければ鈍行祭りでしたが、それは避けることができました。そろそろE3系「こまち」の乗り納めをしておかないと、乗る機会をなくしそうでしたので、行きはE3系にしました。E6系がデビューして以来、E3系に乗っていないのに気づきました。さてさて、ここまでいい流れが来ています。この調子で「SL秋田こまち号」の上りに粘っていきます。新幹線が取れましたので、びゅう商品はそのまま使用します。あとは上りが取れれば完璧です。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Sep 21, 2013

10月は「鉄」分大収穫強化月間と位置づけており、週末を中心に普段より多く旅行する計画です。先日、「SL秋田こまち号」についてはお話しいたしましたが、今度は「大井川鐡道」を計画しました。すでにSLの予約はしております。忘れてはいけないお弁当も予約しました。日程としては10月26日(土)と27日(日)でして、仕事明けから帰宅して、すぐに「あさぎり11号」で静岡へと出動です。乗車券類は普通乗車券を利用します。大井川鐡道部分についてはフリーパスを利用します。初日は御殿場線直通で乗り継ぎをして、乗る機会のない「岳南電車」に乗ります。静岡鉄道にも乗車して、静岡で一泊します。二日目は大井川鐡道の2番電車で千頭乗換の井川まで行きます。そこから折返し、千頭乗換の「SLかわね路12号」で川根温泉笹間渡で途中下車、川根温泉に入り露天風呂から「SLかわね路14号」を見て、川根温泉笹間渡から「SLかわね路2号」に乗り、小田原まで鈍行でぶらぶらして、小田原から「さがみ92号」に乗り相模大野で連結を見て帰ってくるといった感じです。SLが三往復運転されるという驚きがありますが、存分に味わってきたいと思います。SL乗り継ぎしつつ、SL見送りもできる。これは素晴らしいことです。この戦いの前には「SL秋田こまち号」という難関がありますので、そちらをしっかりと攻略しなければなりません。かなりざっとしたものですが、充実したものになる予定です。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Sep 21, 2013

皆様、ご無沙汰しております。台風が過ぎ去り、秋らしさが一気に増してきた今日この頃です。さて、秋といえば故郷・秋田が旬な時期を迎えます。食の宝庫秋田県では、実りの秋ということで、それにあわせて10月1日(火)から12月31日(火)までの期間で「秋田デスティネーションキャンペーン」が実施されます。「あきたにしました。」のキャッチフレーズのもとで、「お・も・て・な・し」の心、いわゆる秋田県民一同のホスピタリティでお迎えしようというキャンペーンでございます。春夏秋冬各地域で繰り広げられているデスティネーションキャンペーンですが、秋田県は最近だと2007年夏の北東北DC以来約6年ぶりとなり、単体では1997年春の秋田DC以来と約16年ぶりと久々のDCです。私が中学3年生のころの夏は部活動に励んでいたので、北東北DCの北上線を走行したSLは学校からしか見ることができませんでした。なんとも、懐かしい記憶でございます。さてさて、そろそろ本題に移ります。秋田DC開催を記念して、DC恒例のSL列車が運転されることになっております。「SL秋田こまち号」が10月12日(土)~10月14日(月祝)に秋田~横手を一往復します。この区間は私の地元でございまして、日々の生活に密着していた路線ということもあり、そこを走るSLには絶対乗りたいと思っておりました。さて、奥羽本線のいわゆる南線ですが、以前にもSLが走行しまして、実際に乗車しております。今から8年前の2005年9月24日(土)と25日(日)に「D51 498」が12系客車を牽いて、秋田~湯沢で一往復運転されました。初日の秋田→湯沢を乗ったときの記憶は今でも鮮明に残っています。峰吉川付近でこまちと一瞬並走したのも記憶に残っております。中学1年生のころ、神宮寺駅での試運転の撮影や見学等とてもワクワクしていたことを思い出しました。あれから8年という歳月が経ったかと思うと、なんだか不思議な気持ちになってしまいます。やはり、私は根っからの「鉄」なのだとしみじみ感じております。今回は「C61 20」が旧型客車を牽いて運転するということで、組み合わせもレアとなりました。私自身関東に来てからというものの、群馬という比較的近いところにSLが走っているのにも関わらず、SLには久々の乗車となります。ましてや、C61もさることながら旧型客車も初めてですので、いろいろと新鮮味がございます。これまでの経験上、1ヶ月前の10時打ちはハイリスクローリターン(高い労力(主に時間的な意味で)に対して見返りが少ない)なため、事前に発売されている日帰りパック商品等を狙いました。こういったDC関連のSLは決まって運行主催の支社が独自に企画をしていたりしまして、以前には一般が満席でパック枠が残っていた「SL湯けむり号」で体験しております。今回はあらかじめパック商品を保険的な位置づけで購入することにしていましたが、波瀾万丈でした。9月6日の11時から発売されている秋田支社企画の商品がありましたので、9月7日に購入するためにびゅうプラザに行ったらまさかの満席でした。一般売りを前にしてすでにパックの事前分が満席になることまでは予想できませんでした。というわけで、9月14日の10時打ちに挑むことにしました。複数の当日事前予約を行っている駅とびゅうプラザにあらかじめ10時打ちをお願いし、万全の態勢をとりました。10時打ちは直接原宿駅に行き、お願いをしました。ジャストうちなら余裕だろうと構えていましたが、状況は一転しました。まさかの1秒で満席でした。まさに絶望。そして、鳴り響く携帯電話。各駅さんから取れませんでしたの悲痛な叫びが続々です。結局、私が依頼したものはすべてダメでした。事前に各駅を回って調査をし、当日朝早くに動いたにも関わらず成果なし。諦めがついたころに彼女からの連絡がありました。びゅうのパックでとれたということで、速攻発券です。最終日の最終運行便でとれるというのもなんともですが、下り方面のSLは初めてですので、楽しみにします。上りのSLは神宮寺駅で見送りたいと思います。「秋の乗り放題パス」で秋田に行くので、パック商品だと乗車券部分が重複してしまいますが、マル契はマル契の乗車券じゃないと無効ですので、そこは気をつけたいところです。通常よりも割り引かれていますので、普通に乗る分にはおトクです。さてさて、往復の経路を選定している最中でございます。また、詳細決まりましたらご報告いたします。以下のブログランキングに参加しています。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしかったら1クリックで1票となるので投票をお願いします。よろしければ1クリックで1票となるので投票をおねがいします。過去の旅行記のリストはこちらです。
Sep 17, 2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1


