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◆ついにカイトさんにロゴを作っていただきましたよ!!
2009年08月23日
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■に、拙者が2-3年前に某巨大掲示板へ投稿したレスが転載されていた。 19の時に、飼っていたカメが目の前で消失した怪奇現象。 ▼あの話にはもう一つヲチがあって、それを知り合いに話したら、 「私の友達は、ある日飼ってたカメが二匹になってたんだよ」 とのコト。 カメって不思議な生き物ですね。 神隠しならぬカメ隠し。
2009年08月23日
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◆ハードオフでCDプレーヤーをゲット。 ▼ジャンク品(故障上等)につき3000円也。 カレーの汁が飛び散っている。 リモコン無し。
2009年08月20日
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■毎年夏が来て、お盆が来て、終戦記念日が来て、台風が来る。 暑くて長い日が続き、子供の頃は一日中遊び回ったが、今は時々アイスコーヒーを淹れては、その出来映えに心の中で評価しつつ飲み楽しむ。 日が暮れてからようやく活動したりする。 お盆は東京は七月中に行う。 親戚が東京下町界隈に多いので、七月から八月にかけては、どっかしらでお盆的仏教イベントがある。 母が花を買って、祭壇をつくったり、団子を作ったりしている。 これも物心ついた時から変わらないな。 終戦記念日は、昔はTVが戦争特集一色だった。 大喪の礼が毎年あるような感じだ。若い人は覚えてないか。 書いて思いついたが、大喪の礼のあたりから、だんだんと戦後イベントは少なくなってきた。 中国残留孤児の身元確認も、いつ頃からか、耳にする機会は少なくなった。 DNA鑑定が、希望に対してある程度の決着をつけてしまったからか。 そういえば、夜中に「戦時中の行方不明者を捜しています(だった気がする)」と、深夜に200人ぐらいの名前がズラーっとスクロールされるのは不気味だった。 最近はやってないなぁ、アレも。 どっかしら陰鬱な夏も、陰が極まって台風が来れば別である。 拙宅では昔は床下浸水ぐらいはしたもんだ。 通りを一本挟んだ友人宅は、一階部分がまるまる浸水する。 台風一過、船で遊びに来たヤツもいた。
2009年08月15日
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■開催者たちがいつもフレッシュマンたちで、参加される人々が年々経験を積んだ人たちになる、と言う、不思議な形式の学会ですが、12年も続くとさすがにある種の趣を見せ始めます。 今回のベテランの人たちの、言葉の端々に登ったのが、帰る場所としてのTCMNでした。 私にとっては、スタート地点だと言う認識だった会が、いつの間にか、そこから巣立ったり、またのぞきに来たり、お土産を持ってきてくれたりするトコロになっていたのに驚きました。 そんなわたしも、少々遠くに来られることが出来たのかも知れないな、と参加メンツを観て感慨に耽りました。
2009年08月13日
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