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■明日はいよいよ西暦2010年。 子供のころに思い描いていた「未来」とは全然違うなあ・・・。 相変わらず年賀状を書き、新春セールのチラシが来て、老人がモチを喉に詰まらせたニュースが報道され、コタツに入ってミカンを食べる。 紅白歌合戦も、7色ぐらいのパステルカラーで行われたりしないし、自宅の同軸ケーブル(RF端子)は接触不良でノイズが乗りまくっている。 20年前とほぼ変わらない。 1980年代後半に、何か完成形態に辿り着いてしまったのか? 惰性の正月。 正月は、惰性で過ごすと見つけたり。 一周回って、自分に会った。
2009年12月31日
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浦安魚市場に出かける早朝
2009年12月26日
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◆弟が釣り上げたマゴチをさばくの巻き。 最近釣りに行ってないなあ…
2009年12月26日
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新年、準備完了~。
2009年12月26日
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◆アキバにて加湿器をゲット!超音波式は水滴が垂れるから、デザイン重視のはダメですよ◆こんなタイプとか。↓↓↓【送料無料/ポイント10倍/即納可】割引クーポン券付!ランキング1位受賞!販売実績No.1信頼のお店で!ミドルカラーズ 超音波式 加湿器ミドルカラー middle colors 2009年最新モデル(Ver.2) 小 MD-KW902 楽天ランキング1位受賞!【レビューを書いて送料無料】エレクトロラックス、アピックスなど人気のデザイン家電フェア開催♪◆店員さんに「これ、送風口が真上ですから、霧状になって辺り一面が濡れませんか?」-----yes「中を開けると、超音波振動板と排気口が乖離してますが、水滴が溜まりませんか?」-----yes「で、外にだらだらと垂れてきますよね・・・?」-----yes「それで苦情が来ますよね?」-----yes◆わーお ^^;だから店頭デモで電源が入ってないんだ・・・。
2009年12月25日
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◆この500円のワインが一番おいしい俺のイブ。
2009年12月24日
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◆お気に入りのマウスが、調子が悪いので分解・清掃してみる。 ◆通常のプラスネジじゃなくて、インチ規格の六角レンチが必要である。 幸い、10年以上前に購入したギター用のレンチセットがあるのを思い出した。
2009年12月20日
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http://mixi.jp/view_album.pl?id=4393003&owner_id=7135817&mode=photo ■6時頃、朝風呂に入り、仏壇に線香を灯して、自室に戻り、フトンの国へ。。。 “朝湯 朝酒 朝寝が大好きで~♪” 寝所を潰さない程度には働いているので、ドキドキしながらも寝る。 ▼CDをかける。 治療院でも流している、後藤学園CDであるところの劉宏軍氏「生命の記憶」である。 このCDは最高なのである。 かなり深い瞑想に入ることができるCDである。■やや音量を大きめにして、ウトウトとしていると、だんだんと意識が遠のいていく・・・。 すると、どこからか独特の匂いが流れ込んできた。 わたしは嗅覚と心霊現象には鈍感なのだが、この種類の匂いだけは敏感にわかることがある。 今回は、おしろいと、サロンパスと人の脂の混じったような・・・。 「婆さんの匂いだ・・・。 」▼なんだろう、というより、、、「どっちだろう」と思った。 どっち、とは、昨年の秋口に相次いで亡くなった(父方の)祖母と(その母である)曾祖母である。 ■しかし、私はそれどころでは無かった 先ほどから、両手が帯電してるかのようにビリビリと熱くふくらんでおり、どうやら指圧の極意を習得できそうなのだから!(笑) 首を曲げてフトンの中にある我が身を遠視すると、体表にいくつもの經絡が流れていて、それが真っ暗な部屋でも薄ぼんやりと浮かび上がっている。 その經絡の一本に私の「指」で触れると、そこで經絡が着火し、マッチの火ほどの輝きが、經絡をさかのぼって、私の顔面部まで到達する。 ▼そんな状態だから、「匂い」にかまってるヒマはなく 「ババクセイぞ!(笑)」と声を出し、私自身が気がついていることを気づかせるために口にした。 で、科学的好奇心から、炎にかんして、いろいろ実験したり観察したりを一頻り楽しんだのだった。 ▼すると、また香気がしてきた。 「これはもしかすると、先ほどあげた線香の香りが、この部屋まで届いているのかもしれないな」とあり得ない結論を出し、本格的に眠りに落ちた。 ■私は車の助手席にいた。 運転席には、教え子のTちゃんと言う女性が運転している。 彼女とどんな用事でどこに出かけようとしているのか、てんでわからない。 (※Tちゃんとは個人的に会うほど仲良しではない) ただわかってるのは、運転が下手と言うことで、あっちこっちにぶつけそうになる。 見ていられなくなった私は、下車して、自らの腕力でとりあえず車をやや広いとおりに出した。(笑) そして、近所の店主に道を聞く・・・(どこへの?) ふと見ると、車が窪みでユラユラと揺れている。 「サイドブレーキを引いておけ!」と叱る。 で、車に乗り込み「とりあえずカーナビの通りに行けばいいから」と促すと、なんとカーナビが無い・・・取り外し式で、私の両親が持って行ってしまったのか?と思う。 ▼久しぶりに、母方の祖母宅へ来た。 もうすっかり夕暮れである。 親戚たち、子供たちや私の母もいる。父はあとから来るそうだ。 しばらくすると、60年代の外車を細く圧縮したような車が入ってきた。 ぐるりと田舎の庭を一周し、どうやら父と叔父が乗っているらしいが、 ゆっくりと減速しつつも、ストップしないで庭木に突っ込んで派手に停車した。 私は驚愕し、あわてて玄関を降りて車に駆け寄ると、中から出てきた二人は、普段着なのに『マトリックス』のようなグラサンをつけていて、真剣な表情で「やばい!」みたいなことを言って、スーパーの「値札貼り」のようなカタチの「近未来銃」を構えている。 このやろー、こっちが心配してるのにふざけてら・・・。 居間に戻ろうとすると、奥から母方の祖母がトツトツと歩いてくる。 居間と土間は腰掛けほどの段差があるので、危ない。 しかも、頭を押さえてフラフラしている。・・・頭痛だろうか、メマイだろうか。 咄嗟に脇の下に手を入れて、持ち上げ、段差に腰掛けさせる。 持ち上げたときの、あまりの軽さにドキっとする。 祖母は私に気づき「ああ、おまえか。今回はもうダメみたいだよ。」と口走る。 さっきのマトリックスごっこの続きか?・・・と思う。 「ダレがそんなこと言ったんだよ」と問いただすと「※※※が、言ってる・・・お疲れ様・・・もういいよ・・・って」と言う。 ※※※(発音不能)が言うなら、本当かも知れない・・・と予感がするが、※※※と言うのは特に不吉なことではないらしい。 ▼奥の居間を見ると、親戚たちは楽しそうに写真をとって遊んでいる。 ぼくも、おばあちゃんとの写真撮って欲しいなあ・・・と思う・・・・。 けど、そんなこと言い出したら、ホントに遺影をとるような気がして、言い出せない。 でも、たぶん・・・今、おばあちゃんの脈をみたら・・・きっと死脈(死の前兆に現れる脈象)がとれてしまうだろう・・・と思い躊躇する。 おばあちゃんを抱きしめると、疲れた筋肉にサロンパスを貼ったあとのような、 80年間野良仕事したあとのような匂いがした。 ああ、さっきの匂いはこれだったのか・・・・と言うところで、目が覚めた。 今日は私の誕生日であった。※母方の祖母は、3年前の12月に、脳梗塞で亡くなっている。
2009年12月19日
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■一つの夢を見た。 ところで、夢の数詞ってなんて言うんだろう。 一枕のゆめ? それとも一炊の夢・・・は意味がちがうか。 ■やけに照明が明るい居酒屋の様なところで、宴席に呼ばれている。 周りには、おとぎ話の仙人が、列席していて、白い服の白い髭で埋め尽くされている感じ。 そこで私も酒を勧められるのだが、丁重にお断りをする。 「本当に結構ですから」 ---いやいやいや、若いんだから、若いんだから--- と。 ほとんど羽交い締めに近いカタチで、口の中に酒(液体)が注がれて来る。 ▼このあたりで、よく見るパターンの夢だと気がつき始める。 昔から、誰かに滔滔と水を注がれる夢をよく夢うつつで見る。 実際に飲み込んだり、横を向いて吐いてしまったりするが、枕が濡れていることは無い。 たいていは、無味無臭の液体なのだが、時折はなにか虫の体液(!)と言う設定だったりして、オゲゲなことも何回かある。 ▼しかし、今度の液体は非常にウマい! 丁重に断ったのに、ウマイからと言ってお代わりを要求するのは気恥ずかしく、「お品書き」から名前を覚えて(夢から)帰ることに決めた。 名前を聞くと、コレである、と(居酒屋風)メニュー指さす。 「高○○のXXX」と書かれていた。 夢の中の記憶はアテにならないと知っているので、最初の「高○○」だけを憶えることに集中したところ、「高なわ」・・・・ああ、高輪クリニックのタカナワか! ▼でも、確かタカナワって、漢字二文字(高輪)だったような・・・と言うあたりで目が覚めた。 起きた後、インターネットで調べてみても「高輪」のお酒はなかった・・・ と言う雑談を先日患者さんとしていたら、「これじゃないですか?」と焼酎をいただいた。 【神楽酒造】天孫降臨 芋25度 720ml------「高千穂の天孫降臨」これだったのかなぁ。。。。 いや、別に催促したワケじゃなかったのですが・・・・・^^; (ブログで紹介した焼酎は、後ほどスタッフがおいしくいただきました)
2009年12月07日
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■自宅の業務兼妄想用の私物パソコンが、どうにも調子が悪いので、この度買い換えることにしたのだ。 2ヶ月ぐらい前に、ビデオカードの様子がおかしくなり、電源が入らなくなった続きで、youtubeなんか見てると、聞いたこと無いbeep音が鳴るようになって久しい。 beep音の種類で故障がわかるのだが、やはりVカード近辺の故障と八卦が出た。 たぶん、電圧不足かと。 ▼この半年ぐらい、動画の編集の内職をしていたので、チコチコとメモリーを買い足したりしていた。 ■そこで、「電源ユニットを買い直すか・・・?」と思っていたのだが、冷静に分析すると、かなりの金額をつぎ込んでしまっている気がする。 すると、神の声で「戦力の逐次投入は戦局を長引かせ、消耗が増大する」とゴーストの囁きが聞こえてきたので、丸ごと一台購入してしまうことにした。 ■「windows7が出てからにしよう」と決めていたので、つい先日ツクモパソコンへ足を運んだ。 “ショップブランド(BTO:Build to Order)”で、好きなようにパーツを構築してもらえるのだ。 で、拙者は当面XPを使用したい所存なので、「OS抜きで!」注文することが可能かどうか尋ねたらOKだったので、お店の人のオススメな感じのパソコンを購入したのだった。 ▼数日後、自宅にPCが届いた。 「本体」つまり、黒い箱だけが届いたのである。 OSが入っていないので、電源を入れても、何も起こらない。 ■そこで、「確か家にあったはず」のXP-proのインストールディスクを探してみることにした。 記憶を頼りに、本棚を漁る。 見つけた。 B5サイズの、薄い紙パッケージだけを・・・。 (-x-) ま、オレの人生にとってはジャブみたいなモンだ。 ■このXPは、確か妹のPC用に買ってやったヤツなので、妹がディスクの行方を知っているハズである。 ちなみに、妹はもうVISTAだ。そして嫁いでいる。 とりあえず風呂につかりながら、防水携帯で妹にメールして、 件のディスクの行方を尋ねた。 [(旧)あたしの部屋の本棚のテッペンじゃない?]と返事が。 そういえば、そんな気がしてきた。 ■風呂から上がり、今や物置と化している妹の部屋に行く。 ついでに、タンスなどもこの部屋に密集しているので、風呂上がりで着替えを取りに行くにも都合がよい。 電灯をつけると、あっけなく箱パッケージを発見。 妹が過ぎし日に紙粘土で作った謎のオブジェクトの蔭に隠れていた。 ▼早速、XPを入れて、インストールを開始する。 比較的スムーズに事が運んでいるなあ・・・と思いきや・・・ インストールの準備段階で、ブルーバックのエラーを出して止まってしまう! 何度やってもダメ。 (~ヘ~;) あー、 やっぱりこういう展開かー・・・・。 ■で、念のため現在私が使っているXp-HOMEエディションをインストールすると、 難なくインストールが完了する。 (´д`) あああ?? 当然、今使ってる「HOME」ではユーザー登録できないので、根本的解決にはならない。 ▼そこで、「nLITE」と言うフリーソフトがある。 これは、インストール・ディスクに、あらかじめ、デバイス・ドライバーや配布された公開パッチを当てた状態のディスクを作り出すことが出来るのだ。 で、一時間ほど格闘して、強まったインストールディスクを作出することができた。 ■さて、このXP-pro(SP2→3)をインストールしてみよう! そーれ! おうおう、どんどんインストールできるぢゃないか! さーて、ほっといてお茶でも飲むか。 と思いきや、「メモリがどうの」と言うメッセージが現れ、勝手にリセットしてる。 立ち上がってはリセットを繰り返しているッ! (´д`)あーーー。 だめそうな予感・・・。 ■このXP-PROが「アカデミーパック」とか「アップデート用」だからいけないのかなぁ・・・ でも、過去には何度もインストール成功しているはずなのに・・・・。 ■と、パッケージをシゲシゲと眺めていると、奇妙なことに気がついた。 おや・・・? パッケージが二つあるぞ・・・・・・・ あれ・・・・ シリアルナンバーも、別々のようだ・・・・ 妹の部屋に、ディスクが一枚。 最初に拙者の本棚にパッケージだけ一つ・・・・・・・!!!と思ったら、パッケージが三つ折りになっていて、奥にディスクが挟まってるじゃねーか!!! ▼あれあれあれあれ??? Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) windows XP-pro (SP2) が、二つになっちまったよ・・・・。 ■湯冷めなんて生やさしいモンじゃねぇ・・・ケツの穴にツララを突っ込まれたみたいに寒気がしたぜ!
2009年12月04日
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