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2月28日大引け14,841.07円前日比-82.04円出来高概算23億2,834万株ドル円相場1ドル=101.70円長期国債先物価格=145.17円JGB10Y=0.585%(±0.000%)JGB5Y=0.180%(±0.000%)JGB20Y=1.440%(-0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日続落。人民元の急落を受け、一時200円近く下落する場面が見られるなど、日経平均は、終日不安定な取引が続いた。米国株は上昇したものの円買い優勢が重荷となり、朝方の日経平均は小幅高で取引を開始。その後も、買い戻しと戻り待ちの売りが交錯し、前日終値を挟んで方向感に欠ける取引が続いた。昼休み中に人民元が急落すると投資家心理が悪化、幅広い銘柄が売りに押され、200円近く下げ幅を拡大する場面もあった。ただ、売り一巡後は下げ渋る動きとなり、引けにかけては急速に値を回復し、結局日経平均は82円安の14,841円で本日の取引を終えた。物色面では、ソフトバンクやJTなどの主力株が売られたほか、富士重やパナソニックなど輸出関連株も軟調に推移した。また、三井住友FGや野村HDなどの金融株も冴えない動きとなった。個別では、通期業績予想を最終減益に修正したフォスタ電が12.1%下落したほか、国内証券の格下げを受け、三住トラストが3営業日続落となった。半面、日東電など電子部品関連の一角が底堅く推移したほか、中国テンセントとの提携を発表したミクシィを筆頭にDENAやドワンゴなどゲーム関連株の一角が賑わった。個別では、後場寄り付き後に16年ぶりの復配を発表した三菱自が後場から上げに転じたほか、マッスルスーツの商品化に向けての子会社設立を発表した菊池製作がストップ高となった。値上がり銘柄数は487、値下がり銘柄数は1,174。◎ダウ工業株16272.65(+74.24)△0.46%◎ナスダック_4318.93(+26.87)△0.63%◎NY原油先物_102.40(─0.19)◎NY金先物1331.80(+3.80)◎寄付前の外資系動向売 1290万株買 1940万株差 _650万株の買い越し市場からは「為替相場に左右される展開だ。月末のドレッシング(お化粧)買い期待もあるが、週末でポジション整理売りが出やすい面もある。来週は、下降する25日移動移動平均が下値のめどとなるかどうかがポイントになる」(中堅証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7668円(▼242円)(▼3.06%) NF日経レバ連動型上場投信:9620円(▼120円)(▼1.23%)トヨタ自動車:5839円(▼70円)(▼1.18%) 三井住友FG:4540円(▼87円)(▼1.88%) 三菱UFJ FG:587円(▼9円)(▼1.51%)セイコーエプソン:3060円(△25円)(△0.82%)みずほFG:209円(▼2円)(▼0.95%)ソニー:1780円(△23円)(△1.31%) 本田技研工業:3647円(▼52円)(▼1.41%)りそなHLDG:530円(±0円)(±0%)■東証1部上昇率上位(株価:円) 酉島製作所:1295円(△170円)(△15.11%)ヤマウラ:303円(△33円)(△12.22%)サカイオーベックス:228円(△20円)(△9.62%)ユーシン:663円(△38円)(△6.08%) 西尾レントオール:3210円(△170円)(△5.59%)クリナップ:882円(△45円)(△5.38%) 川田テクノロジーズ:2831円(△140円)(△5.2%) 太平電業:701円(△31円)(△4.63%)ブロードリーフ:1385円(△61円)(△4.61%)ファンケル:1282円(△56円)(△4.57%)■東証1部下落率上位(株価:円)フォスター電機:1483円(▼204円)(▼12.09%) 日東製網:171円(▼15円)(▼8.06%)エイチーム:6950円(▼560円)(▼7.46%)ランド:14円(▼1円)(▼6.67%) YMアジア関連日本株上場投信:1611円(▼92円)(▼5.4%)ジェイアイエヌ:2816円(▼150円)(▼5.06%) TAC:377円(▼20円)(▼5.04%)ヒューリック:1171円(▼60円)(▼4.87%)システムインテグレータ:907円(▼45円)(▼4.73%)アイロムHLDG:842円(▼41円)(▼4.64%)2121 ミクシィ 7,280 +1,000 ストップ高 公募増資などで最大63億円調達へ 日経観測80億円を下回る。 6633 C&GSYS 859 +150 ストップ高 SolidWorksゴールド製品を認定取得 国産で初めて。 1780 ヤマウラ 303 +33 一時ストップ高 鉄筋コンクリート新工法で特許取得 マンションで採用。 6363 酉島製 1,295 +170 3日ぶり急反発 野村が「Buy」で調査再開 業績が底打ちして回復局面に。 3444 菊池製作 4,350 +700 ストップ高 東京理科大が開発の「マッスルスーツ」商品化で子会社設立。 4699 ウチダエスコ 697 -54 急反落 決算発表を延期 原価付け替えによる不適切な会計処理を発見。 6794 フォスタ電 1,483 -204 大幅に3日続落 通期純利益を下方修正 低価格品台頭でヘッドホン不振。
2014.02.28
厚生労働省が28日発表した1月の全国の有効求人倍率(季節調整値)は、前月比0.01ポイント上昇の1.04倍となり、14カ月連続で改善した。2007年8月(1.05倍)以来、6年5カ月ぶりの高水準となった。一方、総務省が発表した労働力調査によると、今年1月の全国の完全失業率(同)は3.7%で前月と変わらなかった。両省は今回の数値公表に合わせ、過去にさかのぼって季節調整値の改定を行った。 緩やかな景気回復や消費税率引き上げを前にした駆け込み需要などを背景に、幅広い産業で求人が増加した。特に自動車が好調な製造業、人材派遣などのサービス業、運輸・郵便業で求人増が目立ち、一部では人手不足感も強まっている。
2014.02.28
28日の東京市場は小幅安。円高警戒の売りで朝方は軟調に推移したが、前場中頃にかけて下げ渋った。中小型株中心の物色ながら指数はプラス圏へ浮上するなど押し目買い意欲もうかがえたが、戻り待ちの売りも多く前日終値付近でのもみ合いで引けた。個別では、業績上方修正のオリックスやシティが目標株価を引き上げた日本電産などがしっかり。業種別では精密機器や鉱業、水産・農林などが高く、不動産や小売、陸運などが安い。日経平均 14920.65 -2.46先物 14930 -30TOPIX 1212.52 -4.83出来高 9.4億株売買代金 0.87兆円騰落 上519/下1107JASDAQ平均(速報) 2081.8 -1.09東証REIT指数 1493.4 -14.76ドル円 101.88ユーロ円 139.63債券 0.595 +0.008NASDAQ先物 3704.5 +3S&P先物 1855 +1
2014.02.28
米株は続伸。1月耐久財受注が予想を上回ったことや、イエレンFRB議長の米上院銀行委員会での証言内容が好感された。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 16272.65 +74.24 (+0.46%)NASDAQ 4318.93 +26.87 (+0.63%)S&P500 1854.29 +9.13 (+0.49%)SOX 564.22 -0.07 (-0.01%)CME225(ドル建て) 14930 -30 CME225(円建て) 14930 -30WTI 102.40 -0.19 (-0.19%)ドル円 102.15 ユーロ円 140.04 債券(%) 2.64
2014.02.28
■ココロ■今日のテーマ『度がすぎるとよそよそしいよ』クールな気分が出てきそう。自分では礼儀正しく接してるつもりでも、よそよそしい人と思われてしまうことも。個性的な面も出てくるときなので、いつもとは違ったちょっと変わった話題で和ませて♪
2014.02.28
14,923.11円 前日比 -47.86円 出来高概算 22億4,916万株 ドル円相場1ドル=102.34円 長期国債先物価格=145.15円 JGB10Y=0.585%(±0.000%) JGB5Y=0.180%(±0.000%) JGB20Y=1.450%(+0.005%)(15:00現在)
2014.02.27
富士通、NEC、NTTドコモは、スマートフォン(高機能携帯電話)用半導体の共同開発を打ち切ることを決めた。合弁会社を今夏にも清算する。開発費不足などで高性能、低価格な製品を生み出せず、今後も先行する海外勢に対抗するのは困難と判断し、清算を決めた。
2014.02.27
2月27日前引け14,961.93円前日比-9.04円出来高概算10億7,743万株ドル円相場1ドル=102.38円長期国債先物価格=145.18円 JGB10Y=0.585%(±0.000%)JGB20Y=1.455%(+0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は小幅続落。米国株は上昇したものの、今晩のイエレンFRB議長の議会証言を控え様子見ムードが強まり、方向感のない展開となっている。米国主要3指数が反発したものの、朝方の日経平均は売り優勢で取引を開始した。寄り付き後も、ウクライナ情勢に対する不透明感が重荷となり、日経平均は一時100円以上下げ幅を拡大する場面も見られた。ただ、売り一巡後は押し目買いが入り徐々に下値を切り上げる展開へ。前場半ばに中国株が上昇すると下げ幅を縮小し、一時プラス圏に浮上。前引けにかけては、今晩のイエレンFRB議長の議会証言を控え様子見ムードから小動きとなり、結局日経平均は9円安の14,961円で前場の取引を終了している。物色面では、前日引け後14/3期末の復配を発表したパナソニックが買われているほか、スマホ用半導体の開発断念を評価しNECが連日の昨年来高値を更新している。また、14/3期キャッシュフローが2期ぶりの黒字の見込みと報道された東京エレクが財務体質の改善を期待した買いが入っているほか、国内証券がレーティングを引き上げた椿本チが6.9%高と値を飛ばしている。半面、ファーストリテイ、ソフトバンクなどの値がさ株が安く、三井住友FG、三菱UFJFGなどの金融株が甘く推移している。また、前日にLINEが通話機能の拡充を発表したことから競争激化を警戒し楽天が4.2%安と急落しているほか、外資系証券がレーティングを引き下げたマキタが売られている。値上がり銘柄数は579、値下がり銘柄数は1,064
2014.02.27
米株は小反発。1月の新築住宅販売件数が予想以上に増加したことが買い材料視されたが、イエレンFRB議長の議会証言を前に買いが続かず小動きに終始した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 16198.41 +18.75 (+0.12%)NASDAQ 4292.06 +4.48 (+0.10%)S&P500 1845.16 +0.04 (+0.00%)SOX 564.29 +3.75 (+0.67%)CME225(ドル建て) 14920 -80 CME225(円建て) 14905 -95 WTI 102.59 +0.76 (+0.75%)ドル円 102.40 ユーロ円 140.14 債券(%) 2.66
2014.02.27
■ココロ■今日のテーマ『ムダを省こう』今日は倹約・節約がカギになるとき。無駄を省いた行動をこころがけると、仕事や勉強がスイスイはかどりそう。今手元にあるお金はしっかり貯金しちゃいましょう♪
2014.02.27
2月26日大引け14,970.97円前日比-80.63円出来高概算19億2,102万株ドル円相場1ドル=102.26円長期国債先物価格=145.18円JGB10Y=0.585%(±0.000%)JGB5Y=0.185%(+0.005%)JGB20Y=1.450%(+0.005%)(15:00現在)本日の日経平均は小幅に反落。下値では押し目買いが入るものの、実需の買いは乏しく上値は抑えられ、15,000円を挟んで方向感のない取引が続いた。米主要3指数の反落や急速な上昇への反動から日経平均は155円安で取引を開始。その後は過度に円が上昇しなかったこともあり、日経平均は先物主導ながら徐々に下げ幅を縮小した。一時、上海総合指数がプラス圏に浮上したことなどから、日経平均も歩調を合わせ上昇したが、戻り待ちの売りも多く、再びマイナス圏に沈んだ。大引けにかけては15,000円を割り込む形となり、結局、日経平均は80円安の14,970円で本日の取引を終えた。なお、売買代金は今年最低となった。物色面では、個別材料が出ている銘柄が買われた。米テスラと共同で米国に車用電池工場を建設することが報道されたパナソニックが商いを伴って大幅に上昇したほか、郵政が1兆円超の設備投資を発表したことからNTTデータやNECが昨年初来高値を更新した。また、東証一部への指定が材料視された北越工が7.7%高となったほか、PM2.5の濃度が上昇したとの報道を受け、重松製やダイワボHDなどが後場から上げ幅を拡大した。半面、三菱UFJFGや野村HDなど金融株が終日軟調に推移したほか、JX、コスモ石などの石油株も冴えない動きとなった。個別では、CB債を250億円発行したGSユアサが希薄化懸念で2.3%下落したほか、昨日急上昇したアドウェイズやエナリスが利益確定売りに押された。値上がり銘柄数は358、値下がり銘柄数は1,319。◎ダウ工業株16179.66(─27.48)▼0.17%◎ナスダック_4287.58(─_5.38)▼0.13%◎NY原油先物_101.83(─0.99)◎NY金先物1342.70(+4.70)◎寄付前の外資系動向売 1130万株買 1030万株差 _100万株の売り越し市場からは「2月4日の安値(終値ベース)以降、トレンドは上向きにあるが、足元は買うにも売るにも材料に乏しく、材料探しの展開だ。外国人投資家が様子見姿勢で、ボリューム低下につながっており、彼らが腰を上げないと上昇指向は期待しづらい」(銀行系証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7990円(▼105円)(▼1.3%)NF日経レバ連動型上場投信:9820円(▼80円)(▼0.81%)パナソニック:1259円(△63円)(△5.27%)星光PMC:1300円(▼24円)(▼1.81%)トヨタ自動車:5917円(▼73円)(▼1.22%)三菱UFJ FG:606円(▼9円)(▼1.46%)三井住友FG:4713円(▼78円)(▼1.63%)野村HLDG:701円(▼11円)(▼1.54%)キヤノン:3142円(▼37円)(▼1.16%)みずほFG:215円(▼1円)(▼0.46%)■東証1部上昇率上位(株価:円)アイロムHLDG:959円(△150円)(△18.54%)双葉電子工業:1680円(△257円)(△18.06%)神栄:241円(△25円)(△11.57%)サカイオーベックス:204円(△16円)(△8.51%)ジェイアイエヌ:2803円(△203円)(△7.81%)ランド:15円(△1円)(△7.14%)戸田工業:275円(△16円)(△6.18%)蛇の目ミシン工業:89円(△5円)(△5.95%)ハーツユナイテッドグループ:3450円(△190円)(△5.83%)日本コンクリート工業:425円(△23円)(△5.72%)■東証1部下落率上位(株価:円)ゼンショーHLDG:1125円(▼91円)(▼7.48%)米久:845円(▼55円)(▼6.11%)アインファーマシーズ:4405円(▼275円)(▼5.88%)東京個別指導学院:368円(▼23円)(▼5.88%)ネオス:1145円(▼70円)(▼5.76%)エイチーム:7300円(▼370円)(▼4.82%)アークランドサカモト:1741円(▼87円)(▼4.76%)ブレインパッド:1474円(▼69円)(▼4.47%)カヤバ工業:474円(▼22円)(▼4.44%)パラマウントベッドHLDG:3040円(▼140円)(▼4.4%)6752 パナソニック 1,259 +63 大幅に4日続伸 米テスラと電気自動車向け電池工場建設で最終調整へ。 2372 アイロムHD 959 +150 ストップ高 子会社が日本全薬工業などと肥満薬研究ツールを開発へ。 3782 DDS 514 +80 ストップ高 サムスンの指紋認証搭載ギャラクシー発表で思惑買い続く。 2872 セイヒョー 221 +16 大幅高 14.2期は営業赤字に転落も 株主優待制度の導入を好感。 3854 アイル 2,985 +500 ストップ高 上期業績を上方修正 ストック型商材の伸びで利益率改善。 4524 仁 丹 780 +100 ストップ高 バイオを活用したレアメタル回収の事業化検証を開始。 7550 ゼンショーHD 1,125 -91 4日ぶり急反落 公募増資などで最大301億円を調達へ 希薄化を懸念。
2014.02.26
東京商工会議所は25日、消費税率引き上げ分の価格転嫁に関する調査結果を公表した。「すべて転嫁できる」と答えた企業は59・2%にとどまる一方、「転嫁できない」が21・2%、「わからない」が18・9%を占めた。 政府は価格転嫁が実現しなければデフレ脱却を妨げかねないとみており、今後に課題を残す結果となった。会員の中小企業5000社を対象に1月にアンケートし、937社から回答があった。
2014.02.26
26日の東京市場は小幅安。米株安や前日上昇の反動から朝方は売り先行となった。日経平均は15000円を割り込んだが、円相場が下落に転じると値がさ株を中心に押し目買いが入り、前引けにかけて15000円台まで値を戻した。個別では、三菱UFJが格上げした東芝、米テスラと車用電池工場の建設で最終調整と報じられたパナソニックなどが堅調。業種別では海運やその他製品、電気・ガスなどが高く、証券や非鉄金属、石油・石炭などが安い。日経平均 15031.67 -19.93先物 15030 +30TOPIX 1229.27 -4.39出来高 9.1億株売買代金 0.83兆円騰落 上466/下1157JASDAQ平均(速報) 2113.27 +1.2東証REIT指数 1497.93 -4.78ドル円 102.34ユーロ円 140.61債券 0.596 +0.004NASDAQ先物 3693 +4.5S&P先物 1848.75 +2.5
2014.02.26
米株は反落。弱い経済指標を背景に低金利の長期化を期待した買い戻しが下支えとなるも、中国を中心としたアジア株市場の不安定さが上値の重荷となった。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 16179.66 -27.48 (-0.17%)NASDAQ 4287.59 -5.38 (-0.13%)S&P500 1845.12 -2.49 (-0.13%)SOX 560.54 -2.83 (-0.50%)CME225(ドル建て) 14925 -75 CME225(円建て) 14910 -90WTI 101.83 -0.99 (-0.96%)ドル円 102.20 ユーロ円 140.47 債券(%) 2.70
2014.02.26
■ココロ■今日のテーマ『静かにすごそう』感情表現が上手く出来なくなってしまいそうなとき。今日は大勢でワイワイよりも、少人数で過ごす方がトラブルを避けられそう。おうちで一人でお茶を飲んでほっこりするのも良いかもしれませんね♪
2014.02.26
2月25日大引け 15,051.60円 前日比 +213.92円 出来高概算 20億4,166万株 ドル円相場1ドル=102.51円 長期国債先物価格=145.18円 JGB10Y=0.585%(-0.005%) JGB5Y=0.185%(+0.005%) JGB20Y=1.445%(-0.015%)(15:00現在) 本日の日経平均は大幅に反発。市場の地合い改善を受け、幅広い銘柄に買い戻しが入ったことから終日買い優勢の展開となり、日経平均は200円超上昇した。
2014.02.25
三越伊勢丹ホールディングスは24日、百貨店より小規模な中・小型店舗の出店を加速すると発表した。名古屋駅前の新設高層ビルに、初の中型店を出すほか、山形市などに小型店を出す。現在、小型店は全国に74店あるが、これを平成29年3月末までに2倍の150店舗まで増やす考えだ。 三越伊勢丹では、化粧雑貨の「イセタンミラー」、雑貨や食料品、ギフト商品などを取り扱う「エムアイプラザ」などの小型店を展開している。地域特性に合わせて、百貨店の品ぞろえを絞り込んでいる。大型百貨店の出店環境が厳しい中、中・小型店の拡充を事業戦略の柱に据えている。
2014.02.25
2月25日前引け15,037.53円前日比+199.85円出来高概算10億1,132万株ドル円相場1ドル=102.51円長期国債先物価格=145.16円 JGB10Y=0.590%(±0.000%)JGB5Y=0.185%(+0.005%) JGB20Y=1.465%(+0.005%)(11:30現在) 前場の日経平均は反発。欧米株の上昇や中国株の落ち着きを好感し、買い優勢の展開となっており、日経平均は約1ヵ月ぶりに15,000円台を回復している。 昨日のNYダウが反発したことや円相場の落ち着きを受けて、朝方の日経平均は15,000円台を回復して取引を開始した。その後は、株価上昇により当面の利益を確保しようとする動きが強まり、やや上昇幅を縮める場面があったものの、値がさ株にまとまった買いが流入したことから、上昇幅は一時200円を上回った。前引けにかけても底堅い動きが続いており、日経平均は大台をキープ、結局199円高の15,037円で前場の取引を終了している。 物色面では、LINE買収観測報道を受けて、ソフトバンクが急動意、3.5%上昇しているほか、アドウェイズ、ネットイヤーなどの関連株も一斉高となっている。また、外資系証券が目標株価を引き上げた荏原が買われているほか、好業績観測が伝わったパーク24も底堅い動きをみせている。半面、三井不などの不動産株の一角が弱含みで推移しているほか、ソニーは朝高後、売り優勢となっている。また昨日賑わいをみせた中部電が利益確定売りに押され小幅安となっているほか、個別でJT、SUMCOなどが冴えない展開となっている。値上がり銘柄数は1,352、値下がり銘柄数は309
2014.02.25
ゼロ・グラビティ「トゥモロー・ワールド」「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」のアルフォンソ・キュアロン監督が、宇宙空間に投げ出されてしまった宇宙飛行士たちの極限的状況を最新VFXと3D技術を駆使して描いたSFドラマ。スペースシャトルのメディカル・エンジニア、ストーン博士とベテラン宇宙飛行士のマットは、船外作業をしていたところで予想外の事故に遭い、宇宙空間に放り出されてしまう。空気も残りわずかで地球との交信手段も断たれ、たった1本のロープでつながっているだけの2人は、絶望的な状況の中から生還を目指すが……。ストーン博士役にサンドラ・ブロック、マット役にジョージ・クルーニー。撮影は「トゥモロー・ワールド」ほかキュアロン作品を多数担当する名匠エマニュエル・ルベツキ。脚本はキュアロン監督と、監督の息子ホナス・キュアロンによる。
2014.02.25
米株は続伸。米景気は足元、大寒波による影響で弱い経済指標が発表されているものの、引き続き基調は上向きとの見方が浮上。さらに企業によるM&Aが活発化していることが相場を押し上げた。S&P500は一時1858.71ポイントまで上昇し、取引時間中の過去最高値を更新した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 16207.14 +103.84 (+0.64%)NASDAQ 4292.97 +29.56 (+0.69%)S&P500 1847.61 +11.36 (+0.62%)SOX 563.37 +2.16 (+0.39%)CME225(ドル建て) 14955 +115 CME225(円建て) 14940 +100 WTI 102.82 +0.62 (+0.61%)ドル円 102.48 ユーロ円 140.76 債券(%) 2.74
2014.02.25
■ココロ■今日のテーマ『レトロがオススメ』伝統的なものに惹かれやすいとき。今日はアンティークの雑貨や家具を探しに出かけると、意外な掘り出し物が見つかるかも。レトロなカフェでゆっくりお茶するのも良いかもしれませんね♪
2014.02.25
2月24日大引け14,837.68円前日比-27.99円出来高概算23億2,939万株ドル円相場1ドル=102.31円長期国債先物価格=145.10円JGB10Y=0.590%(-0.005%)JGB5Y=0.180%(±0.000%)JGB20Y=1.460%(-0.005%)(15:00現在)本日の日経平均は小幅に反落。買い戻しと戻り待ちの売りが交錯し、終日方向感に欠ける取引が続き、日経平均は先週末終値を挟んで一進一退の動きとなった。先週末の米主要3指数の下落を受け、朝方の日経平均は小安く取引を開始。その後は、買い戻しの流れからプラス圏に浮上し、一時15,000円台を試す場面も見られたが、実需の買いは乏しく、徐々に上値の重い展開となった。後場に入り円の強含みと歩調を合わせ再びマイナス圏に沈むと、先物主導で下げ幅を拡大した。ただ、売り一巡後は下げ渋る動きとなり、引けにかけては急速に下げ幅を縮め、結局、日経平均は27円安の14,837円で本日の取引を終了した。物色面では、野村HDや大和証Gなどの証券株が終日軟調に推移したほか、円高進行受け、トヨタやダイキンなどの輸出株が弱含んだ。また、JR東日本、東急などの内需株も軟調に推移した。個別では、国内証券が投資判断を引き下げた太平洋セメが失望売りに押されたほか、自己株式の売り出しを発表したゼリア新薬が需給懸念から7.4%安となった。半面、北海電や中部電などの電力株が底堅く推移したほか、クルーズを筆頭に、エイチームやDENAなどゲーム関連銘柄の一角が賑わった。個別では、翌日が期末の権利付き最終売買日であるネオスが商いを伴って上昇したほか、昼間に、今晩のWBCで特集されることを発表したHMTが後場から上げ幅を拡大し、14.9%高となった。値上がり銘柄数は752、値下がり銘柄数は891。◎ダウ工業株16103.30(─29.93)▼0.19%◎ナスダック_4263.41(─_4.13)▼0.10%◎NY原油先物_102.20(─0.55)◎NY金先物1323.60(+6.70)◎寄付前の外資系動向売 1750万株買 2410万株差 _660万株の買い越し市場からは「日経平均は為替にリンクして上げ下げしている感が強い。5日の瞬間安値1万3995円から下値が切り上がっている点は支えになるが、何かきっかけがないと方向感は出にくい」(準大手証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7774円(▼28円)(▼0.36%)NF日経レバ連動型上場投信:9630円(▼40円)(▼0.41%)トヨタ自動車:5924円(▼58円)(▼0.97%)三菱UFJ FG:603円(▼8円)(▼1.31%)三井住友FG:4759円(▼68円)(▼1.41%)ケネディクス:380円(▼2円)(▼0.52%)野村HLDG:704円(▼10円)(▼1.4%)日立製作所:816円(△4円)(△0.49%)キヤノン:3136円(△13円)(△0.42%)エイチーム:7400円(△670円)(△9.96%)■東証1部上昇率上位(株価:円)ネオス:1219円(△183円)(△17.66%)星光PMC:1024円(△150円)(△17.16%)ブレインパッド:1570円(△151円)(△10.64%)ルネサスエレクトロニクス:760円(△70円)(△10.14%)エイチーム:7400円(△670円)(△9.96%)FPG:970円(△83円)(△9.36%)第一工業製薬:350円(△26円)(△8.02%)マーベラスAQL:676円(△47円)(△7.47%)キャリアデザインセンター:114700円(△7100円)(△6.6%)藤倉ゴム工業:1140円(△69円)(△6.44%)■東証1部下落率上位(株価:円)ゼリア新薬工業:2469円(▼196円)(▼7.35%)ランド:14円(▼1円)(▼6.67%)YMアジア関連日本株上場投信:1703円(▼120円)(▼6.58%)アルテック:269円(▼14円)(▼4.95%)太陽誘電:1277円(▼65円)(▼4.84%)日本電子:380円(▼19円)(▼4.76%)ミツバ:1668円(▼83円)(▼4.74%)レシップHLDG:1089円(▼52円)(▼4.56%)天馬:1339円(▼63円)(▼4.49%)丸運:224円(▼10円)(▼4.27%)3627 ネオス 1,219 +183 大幅続伸 「Firefox OS」のWebアプリケーション拡充で協力・支援。 4644 イマジニア 1,020 +120 一時ストップ高 NTTドコモとの共同事業「10 M TVオピニオン」開始。 6666 リバーエレテク 697 +79 一時ストップ高 高周波に対応可能なLamb波共振子を開発。 4047 関電化 286 +15 大幅続伸 岩井コスモが目標株価引き上げ 会社の通期計画は保守的。 8057 内田洋 291 +17 大幅続伸 上期・通期業績を上方修正 大型案件やWindowsXP買い替えで。 4707 キタック 263 -29 6日ぶり急反落 1Qは営業赤字拡大 完成業務収入が18.9%減に。 6993 AGCap 219 -80 ストップ安 ディーワンダーランド株追加取得でライツイシュー発表を嫌気。
2014.02.24
豪州シドニーで開かれていた主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は23日、「今後5年でG20の経済成長率を2%幅超かさ上げする」ことを目指す共同声明をまとめ、閉幕した。G20が成長率の底上げ目標を立てたのは初めて。新興国を中心に減速している景気を引き上げる狙いがあるが、どの程度実効性を持つのかは不透明だ。 各国が構造改革などに取り組むことで、G20全体のGDPを2015年から18年まで毎年0・5%分ずつ増やす。18年の世界経済の成長率は現時点では4%程度とみられているが、これを6%程度まで引き上げることにつながりそうだ。
2014.02.24
24日の東京市場は続伸。米株安を受けて売り先行で始まったが、寄り付き以降は下げ幅を縮小。主力株を中心に買い戻しが入り、前場中頃からはプラス圏で推移した。個別では、JPMが目標株価を引き上げたツガミ、新作ゲームに期待がかかるクルーズなどが人気化。業種別ではゴム製品や電気・ガス、金属製品などが高く、保険や陸運、海運などが安い。日経平均 14880.72 +15.05先物 14860 +30TOPIX 1223.8 +1.49出来高 10.1億株売買代金 0.88兆円騰落 上1039/下580JASDAQ平均(速報) 2096.45 +21.86東証REIT指数 1497.33 +4.33ドル円 102.47ユーロ円 140.75債券 0.587 -0.02NASDAQ先物 3663 -1.5S&P先物 1833.5 -0.75
2014.02.24
■ココロ■今日のテーマ『イベントにピッタリ☆』気分が高揚しがちな時期です。今日は外にご飯を食べに行ったり、遊びに行ったりするのにピッタリです。今日のイベントごとは盛り上がりそうですよ♪
2014.02.24
24(月) 《決算発表》アインファーマシ 中国1月主要70都市住宅価格シンガポール1月消費者物価(14:00)台湾1月鉱工業生産(17:00)ユーロ圏1月消費者物価確報値(19:00)米1月シカゴ連銀全米活動指数(22:30)メキシコ1月失業率(23:00)米2月ダラス連銀製造業活動(25日0:30)《決算発表》HSBC《イベント》世界最大の携帯電話見本市「モバイル・ワールド・コングレス」(~27日、バルセロナ) 25(火) 1月企業向けサービス価格指数(8:50)40年国債入札《決算発表》プラネット、ラクーン《株主総会》キャンドゥ、キユーピー、サンケイ化、日フイルコン、津田駒、ユニオンツール、マルカキカイ、ノダ《株式分割》※権利取最終日ウッドフレンス、多摩川HD、オンリー、シベール、サマンサJP、マルマエ、ベクトル、アクロディア、メディ工房、ホットリンク、メディアドゥ、PCNET、Y’S、福岡リート、プロロジス、ハウスリート、アコモF、ハイデ日高、カッパクリHD、全国保証、ビックカメラ、アークコア、ゼットン《銘柄異動》イーストン 独10-12月期GDP確報値(16:00)南ア10-12月期GDP(18:30)メキシコ12月小売売上高(23:00)米12月FHFA住宅価格指数(23:00)米12月S&Pケース・シラー住宅価格指数(23:00)米2月消費者信頼感指数(26日0:00)メキシコ10-12月期経常収支(26日0:00)米2年国債入札《決算発表》トール・ブラザーズ、メーシーズ、ホーム・デポ 26(水) 《決算発表》INV《株主総会》イーサポート、ネクステージ、ニッケ、バイク王、川口化、川上塗、北興化、ネクス、アスカ 台湾1月失業率(9:30)香港10-12月期GDPシンガポール1月鉱工業生産(14:00)英10-12月期GDP(18:30)メキシコ1月貿易収支(23:00)ブラジル中銀政策金利発表米1月新築住宅販売(27日0:00)米5年国債入札《決算発表》アバークロンビーアンドフィッチ、ターゲット、JCペニー、ダラー・ツリー、ロウズ・カンパニーズ 27(木) 2年国債入札《決算発表》日駐、パーク24、ウチダエスコ《株主総会》エスプール、テクノアルファ、サムティ、ファンドクリG、T&CHD、川崎地質、アサヒ陶、アクトコール、アメイズ、岡野バル、日置電、ユーシン、ティムコ、くろ工、イワキ、トーセイ、丸八倉、協和コンサ、グランド、モリト、アルテック 韓国1月国際収支(8:00)独2月失業率(17:55)ユーロ圏1月マネーサプライM3(18:00)ユーロ圏2月消費者信頼感確報値(19:00)ブラジル10-12月期GDP(21:00)独2月消費者物価速報値(22:00)米1月耐久財受注(22:30)カナダ10-12月期経常収支(22:30)イエレンFRB議長が上院で議会証言(28日0:00)米7年国債入札《決算発表》ギャップ、コールズ休場:インド 28(金) 1月全国消費者物価指数(8:30)1月労働力調査・有効求人倍率(8:30)1月家計調査(8:30)1月鉱工業生産(8:50)1月商業販売統計(8:50)《決算発表》土屋HD、アイ・ケイ・ケイ、大和コン、内田洋《イベント》H-2Aロケット23号機打上げ予定 韓国1月鉱工業生産(8:00)タイ1月国際収支(16:30)トルコ1月貿易収支(17:00)ユーロ圏1月失業率・2月消費者物価(19:00)南ア1月貿易収支(21:00)インド10-12月期GDP(21:00)カナダ10-12月期GDP(22:30)米10-12月期GDP改定値(22:30)米2月シカゴ購買部協会景気指数(23:45)米2月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:55)米1月中古住宅販売仮契約(3月1日0:00)休場:台湾
2014.02.23
下弦 次の新月まで、あと 6日 今日のテーマ 『興味津々です。』
2014.02.23
●[二十三日夜]◆次の新月まで、あと 7日 ■ココロ■ 今日のテーマ 『一目ぼれに注意!』
2014.02.22
2月21日大引け 14,865.67円 前日比 +416.49円 出来高概算 20億7,857万株 ドル円相場1ドル=102.49円 長期国債先物価格=145.05円 JGB10Y=0.600%(+0.015%) JGB5Y=0.185%(+0.010%) JGB20Y=1.470%(+0.015%)(15:00現在) 本日の日経平均は大幅に反発。昨日大幅下落の反動や米株高を好感した買戻しが終日続き、日経平均は400円以上上昇
2014.02.22
■ココロ■今日のテーマ『クールに見えてない?』神秘的なオーラも出てくるときですが、クールに装いたくなりそうな日。周囲の人からは近づきにくいと思われてしまうことも・・・。自分から話しかけてみて♪
2014.02.21
小野塚が銅 スキー女子ハーフパイプ
2014.02.20
2月20日大引け14,449.18円前日比-317.35円出来高概算25億6,800万株ドル円相場1ドル=101.90円長期国債先物価格=145.12円JGB10Y=0.585%(-0.015%)JGB5Y=0.180%(±0.000%)JGB20Y=1.455%(-0.015%)(15:00現在)本日の日経平均は大幅に続落。中国経済の先行きに対する警戒感から、幅広い銘柄に売りが広がり、日経平均は再び200日線を割り込むなど軟調な展開となった。ややタカ派的なFOMC議事録を受けてNY株が下落したことを嫌気し、日経平均は売り優勢で始まった。前場中頃に発表となった中国HSBC製造業PMIが予想を大きく下回り中国経済の先行き警戒感が高まると、日経平均は先物主導で下げ幅を拡大。GLOBEXでS&P500先物が軟調に推移していることも心理的な重しとなり、日経平均は引けにかけても安値圏での動きとなった。物色面では、中国経済への懸念から、コマツや商船三井、日鉄住金などの中国関連株が軒並み安となったほか、ドル円が再び101円台に突入したことや米経済の下振れ懸念からホンダや富士重、信越化など米国向けの収益比率が高い銘柄の下げも目立った。また三菱UFJFGやオリックス、第一生命などの金融株も弱く、JTやアサヒなどの内需関連の一角も冴えない展開となった。全面安商状の中、値上りした銘柄は限られた。CYBERDYNEの上場承認を受け、関連銘柄のセックがストップ高となり、ハーモニックも大幅高となったほか、リストラを発表したルネサスが4.1%高となるなど、個別に材料がある銘柄が買われた。値上がり銘柄数は167、値下がり銘柄数は1,547◎ダウ工業株16040.56(─89.84)▼0.56%◎ナスダック_4237.95(─34.83)▼0.82%◎NY原油先物_103.31(+0.88)◎NY金先物1320.40(─4.00)◎寄付前の外資系動向売 1570万株買 1290万株差 _280万株の売り越し市場からは「寒波の影響で米国景気の先行きに不透明感があるところに、中国景気への懸念が加わった。日経平均は18日の大幅高後に続落しており、底を打ったとはいえなくなった。200日移動平均線も下回っており、目先は再び下値模索の流れとなる」(オンライン証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円) NF日経レバ連動型上場投信:9130円(▼430円)(▼4.5%)ソフトバンク:7526円(▼140円)(▼1.83%)トヨタ自動車:5860円(▼50円)(▼0.85%)みずほFG:212円(▼6円)(▼2.75%) 三菱UFJ FG:603円(▼18円)(▼2.9%)アイフル:363円(△4円)(△1.11%) 本田技研工業:3652円(▼102円)(▼2.72%)キヤノン:3087円(▼53円)(▼1.69%) 三井住友FG:4765円(▼72円)(▼1.49%)ファーストリテイリング:34525円(▼1195円)(▼3.35%)■東証1部上昇率上位(株価:円)フルキャストHLDG:334円(△30円)(△9.87%) 国際ETF VIX短期先物指数:1160円(△92円)(△8.61%)ガリバーインターナショナル:746円(△49円)(△7.03%) 東京テアトル:157円(△8円)(△5.37%)ジェイアイエヌ:2725円(△131円)(△5.05%)マーベラスAQL:630円(△29円)(△4.83%)ルネサスエレクトロニクス:654円(△26円)(△4.14%) 富士石油:308円(△12円)(△4.05%) 加藤製作所:651円(△24円)(△3.83%)ブレインパッド:1333円(△45円)(△3.49%)■東証1部下落率上位(株価:円) 日本トリム:6460円(▼650円)(▼9.14%)グリー:1123円(▼107円)(▼8.7%) 富士ソフト:1986円(▼156円)(▼7.28%)ランド:14円(▼1円)(▼6.67%) SMK:474円(▼33円)(▼6.51%)アイスタイル:540円(▼35円)(▼6.09%) 第一中央汽船:93円(▼6円)(▼6.06%)ディー・エヌ・エー:2072円(▼133円)(▼6.03%) 明和地所:443円(▼28円)(▼5.94%)ネクスト:860円(▼54円)(▼5.91%)7599 ガリバー 746 +49 急反発 三菱UFJMSが新規「Outperform」 小売り強化戦略を評価。 2484 夢の街 2,140 +117 大幅続伸 ソチ五輪で注文増の思惑 出前サービスの受付時間延長。 8914 エリアリンク 123 +7 急反発 貸会議室の利用者募集代行サービスを開始 会議室数を5割増へ。 3353 メディ一光 3,675 +675 一時ストップ高 新店舗や処方せん単価上昇が寄与し通期上方修正。 3444 菊池製作 3,100 +503 ストップ高 サイバダインの上場承認で着用型ロボット開発に注目。 3782 DDS 313 -24 3日ぶり急反落 指紋認証ソフト拡販で今期営業黒字 前期は予想下振れ。 2330 スマートブック 1,100 -110 大幅続落 4期連続で営業損失 継続企業の前提に関する事項を注記記載。
2014.02.20
自動車大手のマツダと三菱自動車は、経営改善が進んでいるため、従業員全体の基本給を引き上げるベースアップ(ベア)を実施する方針を固めた。 春闘の相場作りを主導する自動車業界がベアの実施で足並みをそろえれば、多くの産業への賃上げの広がりが期待されそうだ。 両労組ともベア3500円を要求している。マツダは6年ぶり、三菱自は14年ぶりとなる。マツダは円安や新型車の販売好調で、2014年3月期の連結税引き後利益が1100億円とこれまでで最高となり、4年ぶりに普通株への配当を実施する計画だ。物価も上昇傾向にあることから、ベアに踏み切る環境が整ったと判断したとみられる。
2014.02.20
2月20日前引け14,518.14円前日比-248.39円出来高概算12億9,738万株ドル円相場1ドル=101.92円長期国債先物価格=145.12円 JGB10Y=0.590%(-0.010%)JGB5Y=0.180%(±0.000%) JGB20Y=1.465%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅に続落。朝方は下げ渋る場面もあったが、HSBC中国PMI指数の下振れを受け、警戒感の高まりから先物主導で急速に下げ幅を拡大している。NY主要3指数が軟調に推移したことを受け、日経平均は65円安と小安く取引を開始。その後も方向感に欠ける取引が続き、14,600円台で一進一退の動きとなった。10時45分にHSBC中国製造業PMI指数が発表されると、市場予想を大きく下回ったことから投資家心理が悪化。円高進行と歩調を合わせ、先物主導で急速に下値を切り下げる展開となり、引けにかけては一段安となっている。物色面では、中国PMI指数の悪化を受け、コマツやオークマなどの機械関連株や商船三井や川崎船などの海運株が下げ幅を拡大している。また、地合い悪化を嫌気し、ファーストリテイやファナックなどの値嵩株やみずほFGや野村HDなどの金融株が売られ、ホンダ、SMC、アルプスなど輸出関連株も安い。半面、CYBERDYNEのマザーズ上場が発表され、セックやハーモニックなどロボット関連銘柄の一角が急伸しているほか、SMSやピーエスシーなど医療関連銘柄の一角が強い。個別では、国内証券が格上げしたガリバーやエリアリンクが逆行高となっているほか、水上移動可能な小型EVを開発したことが報道された大同工が4.4%上昇している。値上がり銘柄数は254、値下がり銘柄数は1,429
2014.02.20
米国株は下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、緩和縮小継続の方向性が示されたことが上値を抑える要因となった。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 16040.56 -89.84 (-0.56%)NASDAQ 4237.95 -34.83 (-0.82%)S&P500 1828.75 -12.01 (-0.65%)SOX 560.02 -0.43 (-0.08%)CME225(ドル建て) 14665 -105 CME225(円建て) 14680 -90WTI 103.31 +0.88 (+0.86%)ドル円 102.34 ユーロ円 140.55 債券(%) 2.74
2014.02.20
■ココロ■今日のテーマ『とことんやりましょう』簡単にはあきらめない、強いこころが出てくるとき。普段はすぐ飽きてしまいそうなことにも、集中してパワーを注げそう。スキルアップの勉強をするのも良いかもしれませんね♪
2014.02.20
記録的な大雪により、ネギなど関東地方を主産地とする野菜の価格が高騰している。もともと今冬は例年と比べ気温が低く、野菜の値段が「高止まり」していたが、大雪が追い打ちをかけた形。各地の孤立集落は徐々に解消し、物流も回復し始めているが、影響はしばらく続きそうだ冬場の売れ筋のネギの販売価格は3本180円前後から2本で250~298円まで上昇。ダイコンは1本180円前後から250~298円にまで上がった。通常、台風シーズンなどに代替商品として客に勧めるモヤシやカイワレなども工場の機能停止や物流の影響などで原料が入手できず「それすら並べられない状態」だ。
2014.02.19
19日の東京市場は反落。前日大幅高の反動から軟調な推移スタートとなった。日経平均は一時160円超の下げ幅をみせたが、主力株を中心に押し目買いが入り、前場中頃にかけては下げ渋る場面もあった。個別では、動画広告を強化するオプト、本日から配信開始のゲームに期待がかかるグリーなどが人気化。業種別では、鉱業や石油・石炭、海運などが高く、ゴム製品や鉄鋼、証券などが安い。日経平均 14742.36 -100.88先物 14740 -100TOPIX 1217.28 -6.72出来高 11.5億株売買代金 0.95兆円騰落 上524/下1089JASDAQ平均(速報) 2065.34 +4.1東証REIT指数 1481.74 +6.79ドル円 102.22ユーロ円 140.7債券 0.608 +0.005NASDAQ先物 3671.5 -3.5S&P先物 1835 -2.5
2014.02.19
米株はまちまち。発表された経済指標が重荷となり、ダウ平均は戻り売りに押される展開となった。一方、NASDAQは連日で高値更新となり、約13年7カ月ぶりの水準まで回復した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 16130.40 -23.99 (-0.15%)NASDAQ 4272.79 +28.76 (+0.68%)S&P500 1840.76 +2.13 (+0.12%)SOX 560.45 +1.33 (+0.24%)CME225(ドル建て) 14795 -45 CME225(円建て) 14785 -55WTI 102.43 +2.13 (+2.12%)ドル円 102.40 ユーロ円 140.88 債券(%) 2.71
2014.02.19
■ココロ■今日のテーマ『美しさは内側から』美しくなる為には外見を磨くのはもちろん、内面も磨きたいところ。今日は言葉づかいや、座ったり立ったりの立ち振る舞いに気を配ってみて。内面も磨きましょう♪
2014.02.19
2月18日大引け14,843.24円前日比+450.13円出来高概算29億2,482万株ドル円相場1ドル=102.60円長期国債先物価格=144.92円JGB10Y=0.600%(±0.000%)JGB5Y=0.190%(+0.005%)JGB20Y=1.455%(+0.005%)(15:00現在)本日の日経平均は大幅続伸。日銀金融政策決定会合で金融政策の現状維持が決定したものの、引け後の黒田日銀総裁の会見内容への期待の高まりを背景に、買戻しを巻き込み一段高の展開となった。昨晩の米国株式は休場だったものの円高一服を好感し、朝方の日経平均は買い優勢で取引を開始した。その後は日銀金融政策決定会合を控え、小動きへ。昼休み中に、日銀金融政策決定会合で金融政策の現状維持の方針が伝わると、後場開始直後こそ売られたものの、日銀が貸出増加支援資金の拡充を打ち出したこともあり金融緩和への期待を背景に、急速に上げ幅を広げる展開となった。その後は買い戻しも誘発し日経平均は一時14,900円を回復。大引けにかけてはやや上げ幅を縮小させたものの、結局450円高の14,843円で本日の取引を終了した。 東証一部の約9割が上昇する全面高となった。先物主導の上昇だったことからファーストリテイ、ファナック、ソフトバンクなどの日経平均寄与度の高い銘柄の上昇が目立ったほか、トヨタ、日立などの主力銘柄も高い。また、東京エレク、信越化、ロームなどの半導体関連株も買われ、外資系証券が投資判断を引き上げたJR東海が上昇したほか、任天堂が買戻しを巻き込み一段高となった。半面、ぐるなび、アルバック、洋ゴムなどの足元騰勢を強めていた銘柄が甘く、昨日引け後公募売り出しを発表したAOKIHDが下落した。値上がり銘柄数は1,592、値下がり銘柄数は144。祝日のため米全市場が休場です。◎BDI1130(+24)◎寄付前の外資系動向売 _870万株買 1520万株差 _650万株の買い越し市場からは「決定会合はノーサプライズとみられていたが、貸出支援基金の拡充・期間延長により、日銀は資金供給に積極的と受け止められ、円安とともに買い戻しや新規買いが強まった。相場水準自体はなお割安であり、先高期待が続くのではないか」(国内投信)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7817円(△303円)(△4.03%) NF日経レバ連動型上場投信:9650円(△560円)(△6.16%) 三菱UFJ FG:626円(△30円)(△5.03%)みずほFG:220円(△9円)(△4.27%)トヨタ自動車:5945円(△152円)(△2.62%) 三井住友FG:4876円(△232円)(△5%) 野村HLDG:716円(△24円)(△3.47%)ファーストリテイリング:36265円(△1515円)(△4.36%)マツダ:499円(△21円)(△4.39%) 三井物産:1582円(△40円)(△2.59%)■東証1部上昇率上位(株価:円)エス・サイエンス:59円(△9円)(△18%)ケネディクス:396円(△45円)(△12.82%)ネクシィーズ:1150円(△129円)(△12.63%)アイフル:343円(△28円)(△8.89%)ルネサスエレクトロニクス:630円(△50円)(△8.62%)エス・エム・エス:2006円(△146円)(△7.85%)コナミ:2436円(△164円)(△7.22%) 西尾レントオール:3130円(△210円)(△7.19%)ランド:15円(△1円)(△7.14%) 兼松日産農林:167円(△11円)(△7.05%)■東証1部下落率上位(株価:円) AOKI HLDG:1500円(▼78円)(▼4.94%)リソー教育:314円(▼16円)(▼4.85%)ダイユーエイト:668円(▼28円)(▼4.02%) 建設技術研究所:1099円(▼44円)(▼3.85%) 日経平均ベア上場投信:8890円(▼290円)(▼3.16%) NF日経インバ連動型上場投信:3305円(▼105円)(▼3.08%)エフピコ:6070円(▼190円)(▼3.04%) 藤倉ゴム工業:1172円(▼33円)(▼2.74%) TOPIXベア上場投信:5950円(▼160円)(▼2.62%)ぐるなび:3595円(▼95円)(▼2.57%)
2014.02.18
日銀は18日、前日に続き金融政策決定会合を開いた。3月末に期限を迎える成長企業への融資促進策と民間金融機関の貸し出し増加を促す低利での資金供給策に関し、規模を倍増した上で1年間延長することを全員一致で決めた。また、東日本大震災に伴う被災地の金融機関向けの資金供給も1年延長した。 昨年4月に導入した量的・質的金融緩和については、継続を全員一致で決めた。一部新興国で経済不安が広がっているものの、国内景気に関しては「緩やかな回復を続けており、このところ消費税率引き上げ前の駆け込み需要もみられている」とする従来の判断を据え置いた。 日銀は貸し出し増加促進策の延長により、最終的な資金供給残高は30兆円程度に達すると見込んでいる。日銀は会合後に公表した声明文で「企業・家計の前向きな資金需要の増加を促すことを期待している」と延長理由を示した。
2014.02.18
18日の東京市場は続伸。米市場が休場で手掛かり材料に乏しい中、円相場の下落などを受けて主力株を中心に買戻しが入った。午後にも結果が公表される日銀の金融政策決定会合で、追加緩和策を期待する向きが高まったことも相場の追い風となった。個別では、シティが格上げしたスタンレー電気やヤマトHDなどが堅調。業種別では、その他製品や鉄鋼、通信などが高く、空運やその他金融、水産・農林などが安い。日経平均 14526.04 +132.93先物 14510 +100TOPIX 1200.25 +8.2出来高 9.9億株売買代金 0.83兆円騰落 上895/下717JASDAQ平均(速報) 2048.76 +6.6東証REIT指数 1474.45 +7.33ドル円 101.91ユーロ円 139.65債券 0.61 +0.007NASDAQ先物 3662.25 +1.25S&P先物 1835.25 +0.25
2014.02.18
■ココロ■今日のテーマ『美しいものに触れよう』「美」に関心が高まるとき。絵画でも空に浮かぶ雲でも、何でも自分が美しいと思うものにふれてパワーをもらいましょう。美しいものを探しにぶらりと散歩してみるのも楽しいかもしれませんね♪
2014.02.18
2月17日大引け14,393.11円前日比+80.08円出来高概算22億2,632万株ドル円相場1ドル=101.60円長期国債先物価格=144.90円JGB10Y=0.600%(+0.015%)JGB5Y=0.185%(+0.005%)JGB20Y=1.450%(+0.010%)(15:00現在) 本日の日経平均は3営業日ぶりに反発。欧米株式市場の上昇を受け買い優勢で始まったが、実需の買いは乏しく、前週末終値を挟んで終日方向感のない取引が続いた。 先週末の欧米株式が上昇したことを好感し、朝方の日経平均は買い優勢で取引を開始した。ただ寄り前に発表されたGDP速報値が市場予想を大きく下回ったことなどが意識され、日経平均は一時マイナス圏に沈む場面もみられた。ただ下値では値頃感からの押し目買いが入り、下げ渋る動きもみられ、日経平均は方向感に欠ける動きとなった。大引けにかけては買戻しの動きが強まり、結局80円高の14,393円で本日の取引を終了した。 物色面では、外資系証券が投資判断を引き上げたファナック、ロームなどが底堅い動きをみせたほか、NEC、富士通などの主力電機株も強含みで推移。また明日の日銀の金融政策決定会合の結果発表を控えて、東建物、住友不などの不動産株が買い戻されたほか、3期ぶりの復配が報じられたJUKIが3営業日ぶりに反発、15.0%上昇した。半面、無料対話アプリ大手の買収を発表した楽天が財務負担懸念から急落したほか、シリコンウエハーの価格下落が懸念されたSUMCOも大幅下落となった。またサイバーエージなどのネット関連株が軒並み安となったほか、カプコン、スクエニHDなどのゲーム関連銘柄も冴えない展開となった。値上がり銘柄数は1,350、値下がり銘柄数は362◎ダウ工業株16154.39(+126.80)△0.79%◎ナスダック_4244.02(+__3.35)△0.08%◎NY原油先物_100.30(─_0.05)◎NY金先物1318.60(+18.50)◎寄付前の外資系動向売 1650万株買 1060万株差 _590万株の売り越し 市場からは、「決算発表が一巡し、手掛かり材料難の状況。日経平均株価のPERは14倍台でNYダウの同13倍台と比べ特に割高感はなく、下値を拾う動きが見られたようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。■東証1部売買代金上位(株価:円)ソフトバンク:7514円(△15円)(△0.2%) NF日経レバ連動型上場投信:9090円(△110円)(△1.22%)トヨタ自動車:5793円(▼20円)(▼0.34%) 楽天:1499円(▼158円)(▼9.54%)マツダ:478円(△2円)(△0.42%) 三菱UFJ FG:596円(△5円)(△0.85%) 三井住友FG:4644円(△12円)(△0.26%)みずほFG:211円(△2円)(△0.96%) 野村HLDG:692円(△11円)(△1.62%) 三井物産:1542円(△16円)(△1.05%)■東証1部上昇率上位(株価:円)フルキャストHLDG:307円(△80円)(△35.24%) 図書印刷:418円(△61円)(△17.09%) JUKI:222円(△29円)(△15.03%)あすか製薬:944円(△101円)(△11.98%) 東洋炭素:2066円(△205円)(△11.02%) 建設技術研究所:1143円(△106円)(△10.22%) 帝国繊維:1385円(△124円)(△9.83%) 関東電化工業:265円(△22円)(△9.05%)シーエーシー:953円(△78円)(△8.91%)メック:1046円(△85円)(△8.84%)■東証1部下落率上位(株価:円) 大真空:394円(▼58円)(▼12.83%) 第一屋製パン:129円(▼18円)(▼12.24%)リブセンス:1698円(▼212円)(▼11.1%) 日本電子:410円(▼45円)(▼9.89%) 楽天:1499円(▼158円)(▼9.54%)マツモトキヨシHLDG:3330円(▼265円)(▼7.37%)ランド:14円(▼1円)(▼6.67%) SUMCO:725円(▼50円)(▼6.45%) 学研HLDG:272円(▼17円)(▼5.88%) 江守商事:1869円(▼114円)(▼5.75%)1840 土屋HD 401 +30 5日ぶり急反発 ソチ五輪のジャンプ・ラージヒルで葛西選手が銀メダル。 6628 オンキヨー 113 +8 4日ぶり急反発 アンプの消費電力を6割削減する技術を開発。 6084 オウチーノ 4,005 +700 ストップ高 今期営業益は50.9%増 CM積極投入で通期増収増益へ。 4585 UMNファーマ 2,854 +309 一時ストップ高 第一三共とノロウイルスワクチンの共同研究契約を締結。 4755 楽 天 1,499 -158 急反落 無料通話アプリ「Viber」を買収発表も 取得価格が割高との見方。 3088 マツモトキヨシ 3,330 -265 大幅に3日続落 3Q累計営業益進ちょく率78.1%も 化粧品など好調。 3436 SUMCO 725 -50 大幅に3日続落 今通期営業益未定で不透明感 前期は合理化が寄与。
2014.02.17
内閣府が17日発表した2013年10~12月期の国内総生産(GDP、季節調整済み)の速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期(7~9月)比0.3%増、1年続いた場合の年率換算で1.0%増となり、4四半期連続のプラス成長となった。設備投資や個人消費が伸びた一方で、輸出が伸びず、公共投資の効果も減退。実質GDPの伸び率は7~9月期の年率1.1%増より鈍り、年率2.6%増だった市場予測を大きく下回った。
2014.02.17
17日の東京市場は反発。欧米株高を受けて買い先行となるも、寄り付き前に発表された10-12月期GDPが市場予想を下回ったことが重しとなり、次第に上げ幅を縮小。円高進行も嫌気されマイナス圏に転落したが、前場中頃からは値がさ株を中心に買い戻しが入り再び上昇した。個別では、3Q好業績のJUKIや今期の大幅増益見通しのフルキャストなどが人気化。業種別では、証券やパルプ・紙、電気・ガスなどが高く、鉱業や石油・石炭、サービスなどが安い。日経平均 14369.78 +56.75先物 14360 +30TOPIX 1187.55 +3.73出来高 11.6億株売買代金 0.97兆円騰落 上1115/下541JASDAQ平均(速報) 2044.96 +8.79東証REIT指数 1462.7 +6.63ドル円 101.61ユーロ円 139.38債券 0.598 0NASDAQ先物 3661.5 +0.5S&P先物 1834.5 -0.5
2014.02.17
■ココロ■今日のテーマ『だらりんとしましょう』仕事や勉強などを完璧にこなそうとして神経質になってしまいそう。あまり気にしすぎないで肩の力を抜いて過ごしましょう♪
2014.02.17
17日(月)○国内総生産(GDP10-12月期1次速報値、前期比年率、内閣府)日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合(1日目)決算発表-白洋舎等+2.8% 休場=米国(ワシントン誕生日)、カナダ等18日(火)◎日本銀行、政策委員会、金融政策決定会合(2日目)(終了後直ちに結果公表)決算発表-ブリヂストン、トレンドマイクロ等米・2月のNAHB住宅市場指数欧・1月のEU27ヵ国新車登録台数独・2月のZEW景況感調査米・決算発表-コカ・コーラ等5619日(水)20年利付国債(2月債)入札(財務省、発行予定額:1兆2,000億円程度)景気動向指数(12月改訂、内閣府)全産業活動指数(12月、前月比、経済産業省)百貨店売上高(全国、東京地区、1月、日本百貨店協会)+0.1%○米・1月28、29日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録米・1月の住宅着工件数(年率換算)米・決算発表-テスラ・モーターズ、トリニティ等95.0万戸20日(木)貿易統計-輸出総額(1月、前年比、財務省)全国スーパー売上高(1月速報、日本チェーンストア協会)コンビニエンスストア売上高(1月、日本フランチャイズチェーン協会)+12.8% ○中・2月のHSBC製造業PMI(速報値)米・1月の消費者物価指数(CPI、前月比)米・2月9日-15日分の新規失業保険申請件数米・決算発表-ウォルマート、ヒューレット・パッカード等49.6+0.1%33.0万件21日(金)日本銀行、政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(1月21、22日分)米・1月の中古住宅販売件数(年率換算)米・決算発表-シェニエール・エナジー等470万戸22日(土)◎G20財務相・中央銀行総裁会議(シドニー、23日まで)
2014.02.16
素晴らしい夢ほど笑われるものです。もし他人に自分の夢を 笑われたら「あぁ、自分の夢は素晴らしいのだ」と誇って下さい。 (藤原基央)
2014.02.16
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