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なんかすんごく話が盛り上がってきた演者たちの力の入れようも半端ない前回は戸田恵梨香さんのタンカそして今回は三浦くんとAKBの迫真の演技そんな「大君」を見ていて思ったいや、思い出したドラマがある『高校教師』武井咲さんが桜井幸子や上戸彩であり武井さんの親友がソニン西村先生が京本正樹そして三浦春馬くんが藤木直人こんな風に重なって見えてきた三浦君の気持ちがバランスの悪いやじろべえのように左右にふらふらと揺れる様子がまさに高校教師の世界に思えて仕方ない彼がどちらを選ぶのか全く予想がつかない展開に手に汗握る【送料無料】P!nk (Pink) ピンク / Greatest Hits 【CD】価格:2,520円(税込、送料込)評価 ☆☆☆☆-このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2011.01.31
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1位 外交官・黒田康作興奮するような感動があるわけではないがやはり映画にもなったこの作品の完成度は高い劇中の音楽も品がある不作の今クールにおいては圧倒的な1位でもレビューしたくなるような作品では無いかな2位 CONTROL~犯罪心理捜査~完全に『ガリレオ』と同じスタイルのドラマ熱血女刑事がいて偏屈な大学教授がいて推理力(心理学)を駆使して事件を解決していく物理と心理という違いはあってもほぼ同じ構図『LADY』にしてもそうだが犯人が特定されるもしくは謎が解ける瞬間に『ハッ!!』とするような驚きが少ないのが残念『ガリレオ』にはそれがあったように思うやはりよくできた原作をもとに作成してるのか限られた時間で書き上げなければいけないオリジナルかの違いがそこで出てくるのだろうか3位 スクール!!『大切なことは・・・』『美咲ナンバーワン』との学園ドラマ対決と同時に江口VS織田の構図が思い浮かんでしまう織田裕二さんでは『太陽と海の教室』での熱血先生役が思い出されるがどちらにも出演している北乃きいさんはいったいどちらの作品のほうが楽しかったのかぜひとも聞いてみたい気がする4位 大切なことはすべて君が教えてくれたどことなく映画『告白』を連想させる作品武井咲との関係という大きな問題を支柱に毎回クラスの誰かによる小テーマが取り上げられホームルームでみんなに考えさせる展開は良その後いつも校長たち3人のミーティングがあって校長が「今後も見守っていきましょう」で〆るこのお決まりパターンが好きになってきたこの先も最終回まではこのオムニバス形式で行ってほしいそして8話あたりでAKB篠田さんと三浦君をテーマにし、9話で西村雅彦さんと生徒の関係が発覚したりして10話で武井咲さんの病気の謎が明らかになって11話最終回。なんていうのが理想かと・・・そういえばタイトルにある「君」は戸田恵梨香さんのことなのかそれとも武井咲さんのことなのか5位 LADY~最後のプロファイリング~前回と同じ感想になるが木村多江さんと北川景子さんのキャラがはっきりしていない気がする結城はCPSの荒くれ者たちを束ねている強い上司の側面を持ちながら柘植に頼る弱い女も描いている一方北川景子演じる香月は男勝りの行動力と言動ながら言葉づかいは非常に丁寧で柘植さんの言うことに素直に従うこの相反するような性格がどうも2人に感情移入しづらくしている気がするしかし第4話はなかなか迫力があった柳楽優弥くんの演技が抜群に良かった数字の意味もその数字に気づく過程もとてもよかったと思うすぐ死刑にしてしまうのはとても惜しいこのまま香月の父親の謎に迫っていけたらもっと面白くなると思うけど・・・6位 美しい隣人謎多き作品でどうしても続きが気になってしまうでもどうしても壇さんのキャラがなじめないそれに旦那とそろって声が小さいのも気になる謎を推理するという面においてはとても楽しめそうな作品7位 DR.伊良部一郎原作は大好きなんだけどやっぱりというか予想どおり徳重さんの伊良部が全くイメージと違うお話はよくできてるだけにすごく残念8位 告発~国選弁護人前回の『検事・鬼島平八郎』に引き続き重たい社会派ドラマ初回の事件でずっと最後まで行くのかと思いきやオムニバス形式のドラマだったのですねそれが一番の驚きでした9位 示談交渉人 ゴタ消しクールな状態の西野亮廣は全く問題ないのだが喜んだり笑ったりの感情が入ると途端に素人になってしまう忽那汐里さんもところどころ舌足らずなそれがまた可愛かったりもするのだが深夜ドラマとしては十分楽しめる内容ではないだろうか10位 冬のサクラ『僕の生きる道』と『冬のソナタ』を足したような感じ11位 デカワンコくだらない小ネタも多いが小気味よい展開とほんのちょっとの人情劇が毎回、飽きずに見ることができる多部未華子さんのキャラクターが作品のイメージとうまくマッチしているこれはおそらく多部さんありきで作られたのではないだろうか12位 悪党~重犯罪捜査班それぞれ問題を抱える刑事たちが法律を無視した方法で犯人をやっつける勧善懲悪の刑事ドラマ13位 カルテット深夜らしい裏社会とか暴力とかの話福田沙紀さんには期待するがおそらくはリタイアだろう14位 美咲ナンバーワン!!完全に『ごくせん』色に染まった作品に仕上がっているごくせんを途中でリタイアした私としてはおそらくこれもリタイア濃厚15位 バーテンダーもったいぶっているがリタイア濃厚もしかして最初から数話限定?前回2011年度にブレイクしそうな俳優さんたちを勝手に予想していたのだがそれがこれ2011年度ブレイクしそうな大賞を発表(くぶくりんの勝手な妄想)仲里依紗…今年1つぐらい主演ドラマしてそれがうまくいけば戸田恵梨香、相武紗季ぐらいにブレイクするかも武井咲…この子は絶対綺麗だと思う。『ゴールド』でも体当たりの演技が印象的でした満島ひかり…『ブラッディマンデイ』での演技が印象的でした比嘉愛未…この人もきれいだな。最近露出が少ないような気がするが・・・このメンバーにぜひとも追加したい人が出てきたそれが臼田あさ美…今クールでは『美咲ナンバーワン!!』と『CONTROL』の両方でレギュラーとして出演しているあと、AKB48のメンバーの中で今後もずっと活躍しそうな気になる存在が2人だけいる板野友美、高橋みなみこの2人だけ他とオーラが違う気がするこのブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2011.01.30
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新ドラマもどんどんと始まっていますが私の基本放送前の期待度ランキングです1位 CONTROL~犯罪心理捜査~ゲゲゲとは全く違ったキャラクターあわてん坊の女刑事と偏屈な学者のコンビイメージとしては『探偵ガリレオ』のような感じかと思っています松下奈緒さんはずっと期待していた女優さん大ブレーク後の作品これは彼女にとって大事ですね2位 外交官・黒田康作先日、映画『アマルフィ』を見ました日本版『ダビンチコード』みたいで大変面白かったあんな調子でドラマも展開していくのであれば期待大ですこのドラマもダビンチコードのように毎回お相手の美女が変わるんでしょうかね3位 大切なことはすべて君が教えてくれた今乗りに乗っている若手俳優2人の共演戸田恵梨香さん 三浦春馬さんそれに今年かなり注目の武井咲さん月9ということであまりストーリーは期待できませんがこの顔ぶれはちょっと押さえておきたくなります4位 スクール!!織田裕二 vs 江口洋介私にはこの構図が頭に浮かんでしまう私の期待度では今のところ織田さん有利ですがまだまだ江口さんにも期待しています5位 LADY~最後のプロファイリング~これはもうすでに拝見しました事件解決へのアプローチはなかなか面白いし脇を固めるキャスティングもしっかりしているけど主演の北川景子さんと上司役の木村多江さんのキャラクターがどうも固まってないような印象を受けたガサツで男勝りのようでとても丁寧なしゃべり方の北川さんと一見みんなを束ねるアネゴ肌なのに弱い面をたびたび表に出している木村さんこのあたりが固まってきたらもっと見れるかも6位 示談交渉人 ゴタ消し西野亮廣さんの白髪交じりの頭は印象的でも慣れない標準語がちょっと違和感忽那汐里さん好きなんだけどこのドラマでの役どころはちょっとウザいあまりにも感情のまま言葉を発しすぎ吉本枠として気楽に見ようと思います7位 DR.伊良部一郎最初リタイア一番人気化と思っていたのだが伊良部と聞いて思い出した『空中ブランコ』や『プール』のあの伊良部先生だ偏屈精神科医が偶然かわざとかわからないが見事に患者の悩みを解決していく人気シリーズ配役が徳重聡というのがすっごく違和感あるがストーリーとして期待8位 デカワンコCM見てどういうわけかきになって仕方がないドラマ普通に考えたら全く面白そうじゃないんだけど多部未華子さんの演技にも興味があるし『富豪刑事』のような感じになるのだろうか9位 冬のサクラ『僕の歩く道』のような静かに流れていくような作品になるのでしょうかちょっと始まってみないとわかりません10位 美咲ナンバーワン!!『ごくせん』っぽいのを狙っているのか?若手俳優陣に原石が埋もれていないか探しながら見ることにします11位 告発~国選弁護人ちょっと重そうなドラマという印象もしかしたら面白いかも12位 カルテット最近めきめきと存在感を出してきている福田沙紀さんそれ以外はあんまり興味なし13位 美しい隣人私は女同士のドロドロとした人間関係が見てられないので評価はとても低いですが一般的な前評判は高いようですね14位 悪党~重犯罪捜査班今のところ興味なし15位 バーテンダー全く興味なし2010年度各種大賞に続き2011年度ブレイクしそうな大賞を発表(くぶくりんの勝手な妄想)○若手俳優 仲里依紗…今年1つぐらい主演ドラマしてそれがうまくいけば戸田恵梨香、相武紗季ぐらいにブレイクするかも 武井咲…この子は絶対綺麗だと思う。『ゴールド』でも体当たりの演技が印象的でした満島ひかり…『ブラッディマンデイ』での演技が印象的でした比嘉愛未…この人もきれいだな。最近露出が少ないような気がするが・・・○歌手miwa…高めの声がいい。堂本兄弟で見かけた性格もよさそう今年も残すところあと350日強さてどのくらい当たるでしょうか。来年の今頃が楽しみですこのブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2011.01.11
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軒並み新ドラマが開始している今日この頃本日もフジで2作品放送開始となりましたが私はというと裏番組の『炎の体育会TV』を見ていましたもちろんドラマは録画TVです今田さん司会で美女アスリートたちに芸人が本気で勝負を挑むというバラエティこれがなかなか面白い最近芸人が本気で歌を歌うというのをいくつかの放送局がこぞって放送してますが私はこの番組のほうがよっぽど面白いと感じました中でも最後に戦ったシュートボクシングの試合アンタッチャブル柴田(静かな復帰)品川庄司の庄司今田耕二この3人がほんとに本気で戦っていたバラエティ用のお遊びはなく庄司さんは一度ダウンされてから後半は完全に切れていた今田さんの打ち合いには相手の美女アスリートが少し笑っていたこれは馬鹿にしているのではなく驚いているような様子でこの番組を見てバラエティの新たな可能性を感じましたこれからはマジバトルでしょう
2011.01.11
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2010年度も数々の素敵なドラマが誕生しました。その中でもくぶくりんが感動した作品を勝手に発表させていただきます。1位 Q10脚本家 木皿泉さんの素敵なセリフの数々AKBが重要なヒロイン役で出演しているということで当初はあまり期待していなかったわけだが感情のないロボット役ということで特に違和感がなかったそしてそれ以上に周りの出演者たちの好演と木皿さんの脚本によって素敵な作品に仕上がったと思う後半若干感動が減った気はしたがそれでも十分素敵な内容だったと思う視聴率があまり伸びず9話で終了したのは実に残念『セクロボ』に感動した人で見逃した人はぜひともDVDを見てもらいたいと思う2位 SPEC『ケイゾク』の続編的ドラマということでかなり期待してみていたわけだがその期待以上の作品に仕上がっていたと思う中でも主演の戸田恵梨香さんと加瀬亮さんの演技はすばらしかったまた忘れてはならないのがボスキャラの神木隆之介くん彼は本当に死んでしまったのだろうか時間を止める彼のスペックとの戦いは実に見ごたえがあったもっともっと新しいSPECとそれに立ち向かう当麻たちの活躍を見てみたい3位 うぬぼれ刑事宮藤官九郎さん得意のふざけた中にも感動とトリックが隠されている長瀬智也さんの演技も活き活きしていたこの手もキャラクターはお手の物ですね挿入歌となっていた中島美嘉『一番綺麗な私を』もよかったあと最終回の事件解決への導き方は実に見事だったと思う6位 コード・ブルー~2nd season~若き救命救急医たちの活躍を描いた第2弾で見どころはなんといっても若手人気俳優陣の共演山下智久 新垣結衣 戸田恵梨香 比嘉愛未特に戸田さんの活躍は目を見張るものがある控えめではあるが比嘉愛未さんも今後に期待したい女優さんの一人4位 熱海の捜査官『ツインピークス』を彷彿させる不思議なドラマ南熱海というごく小さなエリアを舞台にした本格コメディサスペンスホラー全く解決していない最終回には賛否両論だと思うがそこがまたこの作品の味ではないだろうか5位 新参者今やあらゆる作品が映画化やドラマ化となっている超売れっ子作家 東野圭吾さんの代表作事件の本筋とは全く関係ない謎を一つ一つ解決することで人形町に住む人たちの優しさや人情に感動そして最後にはその全く関係ないと思われた人々が事件解決の糸口となっていくすばらしいストーリー7位 Mother全編通して映画のような映像美が印象的現在大活躍の芦田愛菜ちゃんを有名にした作品本当の母親が虐待へと走る瞬間を描いた回は秀逸後半のストーリーにのめり込めずちょっと残念だったドラマ作品以外の2010年度印象に残った人や作品音楽賞植村花菜『トイレの神様』9分50秒という収録時間ながら曲の世界観を崩すという理由から紅白でもショートバージョンにすることなく全編放送された亡きおばあちゃんとの思い出を綴った昨年一番の泣き歌一番活躍した俳優戸田恵梨香さん『コードブルー2nd』『SPEC』映画『LIAR GAME The Final Stage』ほかゲスト出演も数多くCMも多数出演しており『野ブタ。』以来のファンである私は実に鼻が高い彼女を一番印象づけたのは私は『ギャルサー』ではないかと思っているドラマ自体はあまり話題にならなかったが体当たりの演技が実に印象的だった今後ますます活躍してほしい女優さんの一人であるコミック部門川原正敏『修羅の門 第弐門』14年ぶりの再開となった修羅の門生まれてより1000年不敗の古武術・陸奥圓明流その継承者が本当の地上最強を証明するため空手、ボクシング、ヴァーリトゥードなどに挑戦していく物語実在する大会や選手名などに限りなく近い名前を使い技以外の設定は非常に現実的たとえるなら格闘技界のキャプテン翼のような漫画2011年度も素敵なドラマがたくさん生まれることを望んでいます今年もよろしくお願いしますこのブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2011.01.09
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録画していたドラマ『トイレの神様』をやっと見たこの曲『トイレの神様』を初めて聴いたのは昨年の2月か3月ごろコンビニに買い物に向かった車の中で流れていたラジオでまだ発売前のミニアルバム『わたしのかけらたち』のPR活動のためラジオ番組にゲスト出演されていた植村花菜さんがこの曲『トイレの神様』を紹介されていた流れてきた曲は3拍子の軽やかなリズムに優しい歌声とほのぼのとした歌詞これは聴く価値があると思いコンビニの駐車場に到着したにも関わらず曲が終わるまで車のエンジンを止めることができなかったふつうラジオから流れてくる曲は長くとも3分ほどで終わるのが5分たってもなかなか終わらない結局、曲が終わってから本来は放送用にショートバージョンで流すものをこの曲に関しては作品の世界観が壊れるという理由から特別にフルコーラスで流していることを知ったそれ以来この『トイレの神様』の大ファンになりことあるごとにいろんな人に『トイレの神様』って知ってる?と、話題にしてきたそういうとほとんどの人がコミックソング?と聞き返してきたので私は紅白に出るくらいの名曲だと言ってきたそんな私から言わしてもらうとこのドラマはクソ!だと思うただしこの曲はそもそも植村さんの実体験をつづったものでありドラマの内容に関しても忠実に植村さんの過去を再現したのであればそれは致し方ないと言わざるおえないでも制作サイドの演出が加わった結果だとしたらそれは間違いなくクソ!である何がそんなに気に入らないかというと名曲『トイレの神様』から感じた感動とは一つは亡き祖母への反省だったと思う小さい頃、すごく良くしてもらって唯一自分の味方になってもらった祖母だったのに大人になってから冷たく接してきたそんな自分なのに祖母は会いに来るのを待っていてくれたそういう申し訳ないという思い最後話をして自分を帰した後に逝く孫が会いに来たその間に死んでしまったら自分のせいで死んでしまったと深く傷つくと思い孫を帰したあとで力尽きた祖母の深い愛情この2つが私を感動させたのだと思うそれをなんだっ!病室で祖母の前でこの『トイレの神様』を歌うなどとまだ死んでもいないおばあちゃんの前で♪次の日の朝 おばあちゃんは 静かに眠りについた~ ♪などと歌うのだろうか?とはいえ子供時代の話は実によかったと思う歌詞にあるエピソードも忠実に取り入れていてほかにも父親に会いに行った話とか全く新しいエピソードも感動的だった悪くなったのは芦田愛菜ちゃんから北乃きいさんに代わってからだ決して北乃きいさんが悪いのではなくあくまでも演出、脚本の問題なのだがあんな朗らかで和やかな家族だろうか曲のイメージとは正反対の家族像がどうも気になって仕方がなかったただ、一方的におばあちゃん以外の家族の悪口ばっかりを話にしたとしたらほかの家族がかわいそうすぎるから結局のところこの曲『トイレの神様』を実体験というのが分かったうえでドラマ化するのには無理があったのではなかったのだろうか追記おばあちゃんの名言集もなんともがばいばあちゃんのまねのようで残念だった評価 ☆☆---【送料無料】トイレの神様(CD+DVD)価格:899円(税込、送料別)【送料無料】トイレの神様価格:1,000円(税込、送料別)送料無料!【219 トイレの神様 鳥枢沙摩明王】トイレを浄化し金運を上昇させたい、頻尿等でお...価格:12,600円(税込、送料込)このブログが気に入ってもらえたらクリックお願いします→
2011.01.08
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