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お任せ録画をチェックしていたら、「南国リゾート」。タイ、ベトナム、マレーシア・・・お決まりは海が見える部屋、プール、アジアンエステ・・・そこでテレサ・テン風の女性が至福の時間を過ごす・・色々口に入れながら、「おいしい」「おいし~い」だけのコメント。でも、見てしまう。山もいいけれど、海が見えるリゾート地。いいなあ。。。いつかは、なんて言っていたら、「旬」を過ぎてしまう。自分の人生の、だけれど・・・眠い・・・
2009年06月30日
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3時間寝て、6時に起き、7時に会社に到着、7時半のバスにのり、3時間のバス移動。バスの中で、三分の一は寝ていたような・・・寝起きで会議。20人近い待ち人が部屋で待ち構える中、10分ほど遅刻して入る。「お待ちしてました」と迎えられる。頭はまだ回っていないのに、いきなり、司会者にふられる。それでも、なんとかいつものように自己主張して、12時。午後から、17時半までまた会議。そして、バスに乗ってまた3時間。中ほどの休憩で目が覚め、それからアイタッチで将棋。夢中になって、バスから降りる時は頭痛。そして、大雨の中を歩く。まだ月曜日だった。でも、寝る前、ひとがんばりして、にごり梅酒を飲んで、バタンと寝る。今週中に、講演原稿を書きあげねばならぬ。先の週末はのんびり過ごしたのだけれど、また、まったりしたい・・ちょっと根性がくじけている。
2009年06月29日
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夜更かししたけれど、日曜日の朝は早起き。「環境美化」中身は側溝や土手の清掃作業。まずは、区民が全て公園に集合して、新しい役員の紹介。区長が緊張気味にあいさつ。自分も5年前はそういう立場だった。自治会なるもの、役員の時の「意識」と、ただの区民の時の「意識」の差は非常に大きい。進んで役員をやりたがる人はいない。まれに、リタイヤ後で時間がありあまるほどある人が何年も留任したりする。が、現役のサラリーマンにとって、土日がほとんど拘束されてしまう役員、特に「区長」はありとあらゆる「理由」を考えて拒否したがるもの。組長→評議員→副区長→区長というだいたいの「出世コース」であるが、組長は持ち回りで必然やらねばならない。評議員になる時が「抽選」や「じゃんけん」。確率5分の1で、当たった。くじが決めたのだけれど、はずれた人たちから「神様」と拝まれた。副区長は、前任区長の推薦。いきなり「区長」に推薦されたけれど、副を1年経験してから区長を1年、の条件でのむ。この時も、「神様」扱いだった。自由が束縛されるし、人前で話すのも好きでないし、それでも逃げなかったのは何だろう?「役」を経験して後悔したことがなかったからかも。会社でも、趣味でも。で、区長を経験して、やっぱり後悔しなかったというか、得るものは多かった。「地域」について色々考えさせられた。議員や公務員、学校の先生、子供会、PTA、老人会・・・サラリーマンでない人たちとの交流で発想が広がった。ただ、一度役員を離れると、どんどんその感覚が薄れていってしまう。新区長のあいさつを聞きながら、その気構えを聞きながら、ちょっと距離をおいている自分を感じた。またリタイヤしたら考えよう。
2009年06月28日
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わずか10分で100人もいないはず・・・やっぱり・・・突然だけれど、エジプトに行きたい!いつかは・・・南国リゾートも。エジプト展を横浜でやっているそうな。次の週末に行ってみよう。というか、横浜、鎌倉行きは予定の行動。ついでに行くのだ。今日は、梅酒で酔って、ふわふわ。夏は赤ワインではないかな?寝酒としては。今日は、色々やりながらも、「ながら」でアイタッチの将棋を、5戦くらい。「待った」が多かったなあ。子供のころの数少ない遊びのうちの一つ。「今日は何して遊ぼうか・・」が小学校から帰って3人、4人集まって最初に交わす言葉。飽きるから「創造」するしかない時代だった。
2009年06月27日
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投稿したとたんにカウントがアップするのって?わかってはいたけれど、「巡回」?なかば、ひとりごとだからいいけれど・・・でも、それが全てだったら、ここからも離れていくだろうなあ・・・たとえ、1人、2人、3人でも、ネットの先で読んでいる人がいる、と想像できなければ、いわゆる昔の「日記」に戻ると思う。金曜日は、東京へ。大学、企業の集まり。広がった「輪」の一つで、今回がキックオフの会。昔、やらされ感で学会の研究会に参加した時は、ほとんど発言もせず、会に出席しているだけだった。今は、全く違う感じ。「感じ」でなく、そうしているのだけれど。自分が発信した考えが、広がっていくのを感じる。動かしているという実感がある。だからやめらない。やらされではなく、主体的。ほとんどが、というより、出席者の全てが関東地区の人たち、20人。東京より西は僕だけ。はるばる3時間半かけて出席。おまけに「お土産」を電車の中に忘れる。今度は、だれも駅に届けてくれなかった。八重洲地下の富士見堂で買った大好きなあられ菓子だったのに・・・かつて戻ってきたのは、「文房具」だけ。お金はもちろんだめ。DSもだめ。あ、コートは返ってきた。だろうなあ。忘れる方が悪い?でもねえ。
2009年06月26日
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どうも下から投げる競技は苦手である。へた投げ?球技なるものは、だいたい得意な部類であるが・・きっと自然の法則に逆らった動きなのだろう。ゴルフもしかり。太古より、ああいう動きはなかったはず。槍を投げたり、石を投げたりする動作は「自然」。過去最高で150。今回は88と130。130は久しぶりである。社内のボーリング大会の話。だいたいはムキになって事前に練習するのだけれど、年1回の大会のためには・・というより、「勝負」「負けず嫌い」というところから今は離れつつある。でも、ストライクやスペアが全く出ないと、面白くない。歩いたり、走ったりはするけれど、いわゆる「人工」スポーツをやってないなあ。。。スポーツの爽快感、単純な喜びみたいなもの、体だけでなく、心にもとてもいいのだけれど。
2009年06月25日
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そういうものがある。24時間、あの吸盤を体じゅうにくっつけて、心電図を測定。動作のイベントをメモする。「階段の昇降」「トイレ」「食事」などなど。異変があったら、その時間も記入。「気」が原因としたら、「心電図モニター」が僕は「治療」になるのではないかと思った。やはり、そうだった。24時間、全く発作は起こらなかったそうだ。明日は、午後から出勤する。まだ仕事の方は、「浮遊感」みたいなものがある。ふわふわ・・・
2009年06月24日
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歩く、食べる、寝る、考えるをしっかり守ってくれて、昼間は絶好調だった。夕食時、「発作」が始まり、また救急病院へ。夜、米国から2人、同じホテルで集合してディナー中のことだったそうだ。朝、出勤しようとした時に電話。そのまま会社ではなくて、病院へ直行。夕方まで病院で過ごす。検査ツアー。みなが帰るころ、出勤したけれど、どうも力が入らず。でも、会議、会議。昨日、今日と、どうも仕事頭にならない。健康な人は、ちょっとした不調で不安になるものだろう。僕は色々な病気を経験し、鈍感になっているから、どう見ても「気」の問題だと思えてしまう。それにしても、病院の血圧計のばらつきの大きいこと。二度続けてはかったのに、15も違う。自分もそうだった。気にしないことだ。
2009年06月23日
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米国オフィスからの出張者。血圧が高い、胸が苦しい感じ、肌がちりちりするような感じ。ちょっと頭痛。金曜日の夜から日曜日にかけて3度ばかり救急病院へタクシーで行く。今日、つきそいで病院へ行った。今どきの医師は英語が話せない。そして若い!若者言葉を使う。「通訳頼めませんか?」と堂々と言われた。「全く異常なし」の一点張り。血圧、心電図などなど。。。本人は、非常に神経質になっているので、とにかく楽観的になるように、あれこれフォローしたけれど・・・病院にかけこんだその日、昼は300Kcal未満のランチ。帰り道、大きな荷物を背負って5キロ近く歩いてホテルへ。まだ時差ぼけも残っていて睡眠不足。どう考えてもそれが原因かと思うのだけれど・・・心筋梗塞を心配している。うーむ。
2009年06月22日
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夏の日差しを浴びて。汗が心地よい。というか、日陰になり、風が通り過ぎた時のつかのまの快感が良い。シューティングゲームを買ってしまった。どういう風の吹きまわしだろう・・・音はでるようになった。音源の設定の問題。もともとムキになる性格だから、こういうゲームは「毒」なのだけれど。在宅勤務に支障あり?自己管理能力を試してみよう。
2009年06月21日
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ちょうど2時間。週末に歩くなら20キロは歩きたいけれど・・・歩くと、頭が活性化するのがよくわかる。メモを持参しないと・・・昔買って、一度も使っていないPS3に、一度も起動していない、リッジレーサーのディスクを入れてみた。起動はしたけれど、音が出ない。PS3発売当初、簡単に手に入らない時に、わざわざ横浜の知り合いに買ってもらったもの。こういう性格というか、クセというか、習慣をなんとかしないといけない。もっとも、このご時世、直さざるを得ないのだけれど・・・
2009年06月20日
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重役昇格、転職、嘱託、定年退職・・・いろいろな辞め方があるけれど、送り方というか、送られ方も色々。送別会も、餞別もなく、いつの間にか居なくなってしまう人。歓送会で、大勢の拍手に送られ、関係会社の社長になる人。会社の会議室で昼食会、そして嘱託で数日の休みの後、変わらず仕事をする人。今日は、大きな会だった。みなから感謝の言葉。送られる重役は、大満足。「努力」という点で見れば、そんなに大きな差はないはず。「能力」でもみても。けれど、人にはわからない大きな努力があったのかも。重役というだけで、人は集まらない。会社での「人徳」か・・・人生、勝ち負けでもないと思うが、もし勝負があるとすると、老後か、死後か。まあ、どうなったとしても、「これでいいのだ」と思うような気がする。
2009年06月19日
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僕の中では長年のテーマ。ハード、ソフト、サービスなんでも、人が欲しいもの、使いたいと思うもの、受けたいと思うものはどうやって創造するか・・・アンケート?先端ユーザーにヒアリング?モニター?社内システム開発や、導入の場合、いつも「論争」になる。多数意見は、「現状調査とニーズ分析」。ごく少数意見、つまり持論は「自分に聞いてみる」。論争の決着は、「創ってみる」だろうけれど、半端な金額では創れないので、長い場合、1年以上も論争が続く。ばかばかしい・・・実績を上げるしかないのだけれど。しかたないから、特許だけは取得しておく。そして、他社に売る。こんなことでいいのか?と思う。「なんでわからないのか?」と言わないまでも、ついつい顔に出る。それが繰り返されると、主張するのもだんだん面倒になる。仕事の上ではあるが、「孤独感」。それで、講演をして、賛同、共感を得て癒す。これも、こんなことでいいのか?と思う。社内活動に対して、社外での活動がどんどん増えてきた。ベンダー、学会、そしてついに政府機関まで。かつての上司に、同じように社外、海外での活動が活発で、ついには「社長より有名」と言われた人が居た。その人の現在の姿は「孤独」。「調子に乗る」のがいけないと思う。あまり目立たないように社外活動をせねば。でも・・・発信したい。創造したい。
2009年06月18日
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やっぱり、他人なのだ。義理の両親とは住めるはずもない。兄嫁→兄コントロール下。「専門家に任せよう」「しろうと判断はよくない」「実態を知らないから理想論を言う」「認知症なのだから・・・」そうかもしれないが、そういう問題?だったら自分で面倒みて?「じゃあ、見ましょう」というと「できるはずはない、やめておいた方がいい」自分の出来ぬことを次男がさっさとやったらメンツが立たない?まあ、そんなところだろう。「よくある話」かもしれない。ちょっと色々大変だけれど、自分なりの考えでできることを「勝手」にやってみよう。「他人事」と考えず、自分の40年後はどうだろうかと考えておく必要がある。自分には、ある「目標」としている人がいる。ああなりたい。
2009年06月17日
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「他人事と思うな」が仕事場で最近、多用される。交通事故、歩行災害、現場災害・・・そのために「お互い注意し合おう」。どんどん「フレーズ」が増え、今は、歩行災害防止だけでも、「ポケットに手を入れない」「携帯電話を操作しない」「階段を下りる時は手すりを持つ」→「昇降時」「両手がふさがっていたらエレベータを使う」「走らない」→「小走りしない」にグレードアップなんだか、小中学、高校くらいの廊下や階段に貼ってあるような内容。なんだろう??ただ、「歩行」も「仕事」なのだから、社会人向けなんだなあと・・・なんのかんの言いながらも少なくとも自分は習慣づいて、上の事をあまり意識せずともできるようになった。習慣にして意識しないなら、良いことは、どんどん習慣にしてしまえばいいので、それにこしたことはない。自分の場合、「言葉の害」についても、習慣化せねば、と思う。同じことかも。最初は意識して実行すればよいのだ。「いい人」は無理としても、なんというか、「人格」「品格」は持ちたいと思う。他人に対して話して、つきあって気持がよくなる人というか・・・自然に周りに人が集まる人というか・・・講演にせよ、人前で何かを発信し、心を動かせる人。色々な目標を作って生きてきたけれど、「富士山に登る」とか「100K歩く」とか、「革命を弾く」とか、そういうものではないのだ、目標は。もう6月だけれど、「新年の抱負」。
2009年06月16日
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おもに関東の方々と東京で交流。19時過ぎまで懇親会に出ていると、家に帰るのは23時。やはり、地の利はないなあ。このご時世で、地方から東京へ出張する機会も、各社減少。このまま続くとどういうことが起こるか?井戸の中、タコつぼの中・・・今はどこでも情報は手に入るけれど、交流の中で、そして飲みながら交わす情報は、ちょっと違う。もともと交流会に顔を出すみなさんは、フットワークが軽いというか、オープンな人が多いから、色々生の情報、広く海外も含めた情報がもりだくさん。しっかり刺激を受けた。この広がっていく感覚がいい。
2009年06月15日
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「盲目の」がつかなくても、革命や、ラフマニノフ、ラ・カンパネラを目をつぶって聴いていると、力強い部分と、やさしい部分が織り交ざり、実に胸を打つ演奏。ブーニンの、ショパンコンクールでの革命を聴いた時、細かいところは気にしないダイナミックな演奏に打たれたけれど、今度は、ただ「迫力」ではなく、繊細なところも感じられる。一度で気に入ってしまった。1万時間か・・・僕が習っている時、毎日ではあるけれど、朝、夕、それぞれ30分でぴったり練習を終えていた。11年×350日×1時間=約4000時間。その後、習うのをやめて趣味で20年として、1週間に1時間として約1000時間。合計5000時間。やっぱり1万時間ぽっちではないと思う。このあいだまで、ジャズピアノだ、ドラムだと言っていたけれど、なんだかまた・・・「革命」が弾きたい。節操がない・・・
2009年06月14日
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8時にスタートして、土曜日の24時を過ぎ・・・時々考えてしまった。歩きたかった気持と一方、ちょっと「ほっ」。ただ、延々と「わがまま」につきあい足つぼマッサージ。「幼稚園生」に一生懸命言葉で説得というか言い聞かせても「無駄」だった。「だるくてどうにもならない」(寝ていても)これは、自分も経験あり。「口薬」だと思っていたリポDを飲んだらうそのようにすっきりしてしまったことがあるので、同じように栄養ドリンクを飲んでもらう。今度は「視界がぼやけてどうにもならない」と。わからないからとにかくマッサージしてと。結局、「眠り薬」を投与。これが一番よさそうだ。100Kは完全にマイペース。介護は、完全に人のペース。母親の方は、「被害妄想」。こちらもひたすら「うんうん」と聞き役。つい、「言い聞かせ」をしようとして失敗。席を立つとか、なにか行動を起こさないと、同じ話が延々と繰り返される。そして、誰かが何かを持ち出している、と。介護はしろうとがしてはいけないかも。プロに相談すべきだ。いろいろあるなあ。
2009年06月13日
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90になる父親を見ていて、同じく90になる母親の何度も繰り返し聞かされる僕の「小学校時代」の話を聞くにつけ、改めて思うし、何度も書いたと思うが、人の「精神」「性格」はどんどん若返る、というか、後戻りする?気がする。人間の「素」の部分を覆っている、覆って一生懸命作ってきた「人格」部分がはがされていくのだろうか?そう思うと納得がいく。もうひとつは、「社会の目」や「異性の目」を意識して作られてきた、というか、抑制されてきた部分もはがされていくかも。順番としては、まず「社会」「異性」がはがされ、そして最後に「人格」がはがされる。僕は第1段階。父親は第2段階。実にわがままである。マイペースで、人に迷惑をかけてはいけない、とか、プライドとか、意地とかそういう感覚がマヒしている。もともと子供のころの「反抗期」にそういう部分を感じてはいたが・・・「素」の部分か、小学生以前の自意識が生まれる前の経験、教育なのか?「軍人教育」のせいなのか?昭和の「軍人教育」と武士道は違うと思う。武士道に詳しいわけではないが、「武士の物語」は数多く読んで、なんとなくイメージしている部分と違う。そりゃ、由緒ある「武士」と、しろうとに武器を持たせて訓練した「軍人」では違うだろう。ふと、「ツール」も同じような気がしてきた。(と、話があちこちに飛ぶ)戻すと・・・あらためて、「教育・育成」というか「しつけ」の重要性を強く感じるわけです。そして、生き様以上に、死に様の前の「晩年」の生き方を「美しく」「尊敬される」様にしたいなと・・・その時に「小学生時代」を振り返ることが自分の、ある程度しつけられた「素」を意識し、完全にぼけたらしょうがないが、そうなる前になんとか人格のかけらを保ちたいのである。振り返るだけでなく、人の反応、声にしっかり目や耳を働かせる。そして自分を客観的に見る習慣を忘れない。あれこれ考えさせられた。
2009年06月12日
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早寝をし、ゆっくり起きて、のんびり朝食。そして、てくてく歩いて出勤。久し振りの朝散歩。というか、午後出勤だけど・・・8時間は寝た。睡眠不足と高血圧の相関が明らかになったと・・・確かに長年、血圧は低かったけれど、ここ数年、高くなってきている。睡眠が大事なのはわかっているけれど、やっぱりちょっと軽くみていた。考え直そう。気持ちのゆとりができたら、昨日、落したと思ったお金が手帳の間から出てきた。確かに、ポケットの中はあぶないと、手帳に挟んだことを思い出した。昨日は、全く思い出せなかったのに。今日は、口より体がよく動いた。口も動いたけれど、それ以上に。やはり、睡眠のせいかな?でも、今日は夜更かしだ・・・続けないと。
2009年06月11日
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ここから会場まで3時間。のぞみを使ってもこれ。やっぱり「都会」まで遠い。せっかくの「都会」で、好きな街だけれど、講演が終わったら、ささっと帰った。予定は、夜、せったいで飲んで、パンパシに泊まって、翌日は展示会でも見て、のんびり帰るはずだったけど・・・実家の状況が・・会場は300人は入れそうなところに入りは50%くらい。これでもこのご時世では多いほう。質問はライバル社から2つ。さすがに慣れてきた。ほとんどあがらず、会場の様子も見ながら、落ち着いて話すことができた。時間も余裕があり、あせらなかったし・・・中身はどうだったか?まだわからないけれど。「ご静聴ありがとうございました」とは決まり文句だけれど、あまり静かなのもやりにくい。熱心にメモをとる姿が見られるのはうれしい。ただ・・・また落とした・・・今度は現金。ポケットに入れておいたのになぜ?きっと、ハンカチを取り出した時にいっしょに飛び出て落したんだろう。なかなか治らない。帰りに新幹線の中で、ワイン。睡眠不足で、疲れたあとには「危険」。でも、なんとか乗り過ごしはせずに無事帰還。往路はうたたねで乗り過ごしたけれど、大事には至らなかった。さてさてと。
2009年06月10日
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心中穏やかでない、の「心中」。頭中という言葉はないなあ。心は感情のイメージ。でも、心理学は心。そうか、心=心臓ではないんだ。特に大学の頃は、年がら年中「心」と向き合っていた。今、心の中を見ても何もない感じ。いつも考えてはいるけれど、「心」ではない。ひどい場合、考えるより先に動いたり、しゃべったり。明日、講演で1時間近くしゃべるのだけれど、しゃべることを今、考えていない。まあ、今回初めてしゃべるテーマでもないし、全体の流れは決まっているけれど。でも・・・ただ、よく聴講する作家や芸術家、コンサルタントの方の講演は、「プレゼン資料」がないのだ。まさに「言葉」だけで人に興味を持たせるわけで。分野は違うけれど、その域に達したい。やはり、しゃべり方もあるけれど、中身、経験量だろうなあ。経験だけでもなく、いかに深く考えて人とは違う着想か、誰もが言われてみると、ふむふむと頷ける共感を掘り起こせることとか。。。こういうモチベーションじたい、以前は全く持っていなかった。人は変るものだ・・・
2009年06月09日
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講演会参加者に配布されるCDのコンテンツ。講演会本番の時までにはまた直せばいいやと、あまりチェックもせずに提出。その中に、一般にオープンにしてはいけないような内容のものが含まれていた。ホームページでダウンロードもできるけれど、そちらはすぐに対応をしてもらったけれど、問題はCD。担当の女性からは、「もうなんともしようがありません」と。営業に「なにか手はありませんか?」と切に頼んだら、焼きなおして、後日送付の形にしてくれると・・・なんと・・・大迷惑な講演者だ・・・でも、情報のオープンについて、ちょっと神経質になりすぎているんじゃないかと・・・今回も社内から「まずいんじゃないか」というメールが入った。公開しても、すぐにマネができるわけではあるまいし、自分はもっと先を目指せばよいわけだし・・・さてさて。
2009年06月08日
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ある意味、盛りだくさんな一日が終わり、締めくくりのワイン中。次の土曜日の100Kウォーキングは断念。土日は両親の面倒を見ることにした。まもなく90の「同級生」の両親。その「面倒」をめぐっての兄との打ち合わせ。やはり、兄嫁との板挟み。「よく聞く話」が自分にもまわってきた感じ。親戚に99歳まで生き、昨年亡くなったおじいちゃんは、僕にとっては「理想」。10数年前にいっしょにゴルフをしたけれど、真夏で、こちらは歩くだけでばてていたけれど、平気だった。同じころ、麻雀もした。強かった。亡くなる年の正月、すき焼きをいっしょに食べた。そして、直前まで、株の売買の指示をしていた。財があったせいもあるけれど、誰にも迷惑をかけなかった。入院は最後の最後。自分一人のための家を晩年に建て、そこで間際まで過ごす。健康と、ある程度のお金と、友人。「豊富な経験と知恵」というのもあるかもしれないけれど・・・それとも、「社会との関わり」?「ええっ!? ○○歳!? とても見えませんね。お元気ですね」と言われるのを生甲斐とするのだろうか?だから、歩いたり、登ったり、叩いたりしているわけではない。でも、リタイヤ後、富士山にほぼ毎日登っている、とか聞くと刺激になる。僕の場合は、バックパックで四国88と決めている。まだ西国44を踏破していないけれど・・・さて。まずは水曜日の講演を乗り切ろう。
2009年06月07日
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重宝していたワイングラスを割る。ワインボトルで・・・グラスの方がずっと高価。明日の「会議」の前に、兄と再び長電話。難しい。講演資料と、副社長の原稿は中々進まず。公開した資料の中に、ちょっと公開していいのか微妙な内容を指摘された。そのページの削除を主催者に伝える。日程に余裕がなく、無理かも・・・明日はまた違う気分になるといい。
2009年06月06日
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もともと気分のアップダウンが少なく、それは刺激が少ないせいと、新鮮な刺激がどんどん減ってきたせいかと思っていた。確かに想定外のことは長年生きていると減ってくる。それを「安定」というのか、「不惑」というのか・・・でも、まだまだ「未経験」のことはある。ただ、頭でわかっているだけ。タフな1週間だったけれど、やっと終わる。来週はもっとタフだけれど、タフの種類は違う。横浜へ行き、名古屋へ、そしてまた東へ行き、富士山近くを100K歩く。そのあと東京へ行って、富士に戻り、また西へ220キロ走る。しっかり計画を立てないと、何かうっかりぼんやりをしそうだ。あっという間に夏になりそう。
2009年06月05日
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調子悪。会議でこちらがイヤな気分になった時、自分がいい気分でしゃべっている時、相手はイヤな気分になっているかも、と、プライベートの会話ではあまりないことかもしれないけれど、仕事上の議論ではありがち。別の調子悪。やっぱり、この世を去る時に幸せだったと思えることが一番幸せ?だんだん上昇していくのと、下降していくのと、それは、上昇の方がいいにきまっている。両方のパターンを見るにつけ、うちの両親は・・・なんだかやりきれない気分である。「子供のために働いてきた」というか「子供だけを見てきた」からだと、子供が言うのは、どうか、であるが・・・やりきれない。週末は、実家で会議。もうひとつ調子悪。明日の資料がやっとできた。水曜日の講演の資料はまだできていない。月曜日の資料もまだできてない。それでも、プラス志向。寝よう。
2009年06月04日
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ずっと固辞していたけれど・・・シアトルからの客人。招かざる客人と思われている風の暗い雰囲気でどうなるかと思ったけれど、なんとか場はやわらいでいった。場を変え、ワイン。「選ぶ人」に任命されたが、ピンキリで困った。遠慮するなと言われ、1本2万×2。こういう場合、やっぱり、のちのちの「判断」に影響が皆無、とはならないだろうなあ・・・このご時世なのに・・・
2009年06月03日
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朝5時のさわやかな空気を忘れてはいけない。でも、あと少し(起きていたい)の誘惑に負けてしまう・・・早寝のコツはあるのだろうか?単に意識? 寝てしまえばいい?やはり、ネットがまずいのだろうか?パソコンがなかった時代・・・TVがなかった時代・・・明かりがなかった時代・・・人間の本質って変化していないんだろうか?文化は大きく変化していく。そのギャップはどうなるんだろう?
2009年06月02日
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あ~また、この生活だ。明日、早いのに・・・月曜日、病み上がりの風情で1日を過ごそうとしていたのに、昨夜も3時過ぎてたから意識的にそうしなくても、元気なさそうになってしまうと思っていたけれど・・・朝の会議から口が全開。口は災いの元的な発言も多かったかも。でも、僕をよく知っている人なら、「ああ、またか」で済ましてくれただろう。本人は、いたって「正論」を言っているつもり。だから、斬りまくることになるかも。寝よう。ワインは軽く一杯。
2009年06月01日
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