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先日の春一番が吹き荒れるある日、ベルが鳴りドア-を空けてみると、何かに怯え、誰かに助けを求める目をした女性が、呼び鈴の前に立つておられました。 東京国際フォーラムで開催した弊社のセミナーか心に残り、わざわざ都内からのご来店とのことでした。年の頃は60代で賓のある女性でしたが、苦悩の日々が彼女の清楚な顔に深い影を落していました。 つづく
2005年02月28日
僕には「夢」があります。聞いてください、、、、(^^;ともすれば、悲観的になりがちな老後生活に、潤いを与えることです。その為に、まず一つが心煩わすことのない「資産運用」のお手伝いをすることです。老後の資金的不安を取り除いて欲しいのです。第二が、今までの人生を語合える大人の空間、大人の会話が楽しめる「宿」を作りたいと思っています。場所は、ハワイになるか?都内になるか?わかりませんが??おもてなしは僕が担当です、、、、、、(^^; ウイムと共に「夢」を育みませんか! FPヨン様
2005年02月25日
前略 昨日は春一番が吹き荒れましたが、〇〇様は花粉症は大丈夫でしょうか? 我が家は全員が花粉症でしばらくは忍耐の季節になりそうです。〇〇様は「同じ資産運用をするなら、出来るだけ精神的な苦労は避けたい」と願っていますね。でも、過去の損失を取戻したくて株は辞められないでいることが現状のようでした。だから、私は運用のプロとして、インフレや国家破綻にも対応しながら心穏やかな運用が出来るプランをご提案させて頂きました。「何だか覚えていますか?」そう、銀行や証券会社でもすすめている、あの“変額年金保険”です。リスク金融商品で有りながら運用期間中は死亡時の最低保障がある金融商品です。でも、弊社の運用の仕方には他社にない大きな特徴がありましたね!「覚えていますか?」そう、精神的に出来るだけ負担を掛けず、国家破綻やインフレに負けない運用を目指す方法でしたね。合理的な資産配分と????????????????????????????でした。この様に合理的に資産を世界金融市場へ配分することは今や欧米の富裕層の常識です。単位株の世界はプロの投資家との真っ向勝負になります。良い銘柄を選んだとしても心安らぐ時は決して訪れることはありません。弊社は個人的に多くのお客様の資産を預かる運用のプロなので、心安らぐ資産運用を第一にご提案しております。本当のペイオフ対策を行なえば、お金に保険を掛けることになり、資産をインフレや国家破綻からもお守りします。ともすれば、悲観的になりがちな老後生活に潤いを与えて見ませんか?弊社と共に夢を育む日が1日も早く来る日を楽しみにしています。FP事務所 株式会社 ウイム 代表取締役 松井信夫
2005年02月24日
パパは遠回りや道草も良いと思います。何もなく平凡な人よりも、人格には深みと、人間としての感性が共に豊になると思います。きっと貴方の人生に無でではなく、役立つと私は信じています。ただ、出来ればその中から何かを見出してください!数多くの小さな失敗や挫折をしておくことがキット貴方の強さになると思います。成功の糧になります。どんな天才でも、行動した多くは失敗しています。ただ、彼らは小さな失敗や挫折から目を逸らさず、現実として受け入れています。問題は失敗や挫折を恐れるばかりに、チャレンジ(行動)を躊躇すること。せっかく経験した失敗を貴方自身が受け入れないことです。撒いた種すべてから成功の芽が出ることはありませんが、失敗を恐れていては成功もありえません。世の中には何も無駄がないとパパは信じています。失敗や挫折もすべてが成功の糧です。行動しなければ成功もありえません。貴方と共に生まれてきた意味を共に考えれれば幸いです。 最愛なる人へ パパよりこのメッセージは最愛なる息子と共に生きる多くの友、そして私自身にささげます。
2005年02月23日
弊社は資産運用のプロなので、本当のペイオフ対策を知っています。本当のペイオフ対策を行なえばお金に保険を掛けることになり、貴方の資産はインフレや国家破からも守られます。ともすれば、悲観的になりがちな老後に、潤いを与えることが出来ます。FP事務所 株式会社 ウイム
2005年02月22日
先週まである有名な化学工業さんにて401K投資教育を行なっていました。大切な人に役立つことを教えることは心地良く、弊社の使命は日本に投資知識を広めることと深く確信いたしました。さて、今月の残りは2月で売り止めになると言う、ある保険を多くの方に紹介しようと思っています。何しろ35歳の男性が約260万円(一括)でを納めれば、1000万円の終身保障が生涯付く、死なない人間はいないのだから、時期は不確定だが、必ず約260万円が1000万円になる。保険料がリーズナブル上にインフレやカントリーリスクにも対応した資産配分も出来るのです。FPの間では相続対策・資産運用に重宝していた保険でした。また、この国から保険が1つ消えることを残念に思っているこの頃でした。
2005年02月14日
一昨日からある保険が2月で売り止めであるとお話をして来ました。保険料は異常に安いし、保険の最大の欠点インフレにも対応していると述べてきました。それだけでもFPの間でお宝保険として活用されている理由があるのですが、実はこの保険は究極の運用商品として利用が出来るのです。(FPの皆様も必見です、、、(^^; )この保険の特徴として運用先を自分で自由に選択出来ることを昨日述べました、実はその入替えも年15回まで無料で出来るのです。金融の常識として景気は循環しています。好景気→金利高→債券安→株高不景気→金利低→債券高→株安上記のことから、好景気の時は債券を買い、不景気の時は株式を購入すれいいのです。バブルの時(好景気)は株でなくて国債を買いましたか??今(不景気)は国債でなくて、株ですよ????の方は弊社オフシャルHPから資産運用「はじめの一歩」をご請求下さい。皆様が正しい判断をしていたとしても、入替えた人は少ないと思います。なぜなら他の金融商品で景気循環に合わせ資産の入替えをしたら、非常に面倒くさく、税金、手数料も係ります。この商品は年15回までの入替えは無料です。凄いと思いませんか??世界株と世界債券を景気循環に合わせていれかえれば、皆様の資産は国外の資産となり、円の崩壊にも大丈夫?、、、、、、(^^;その上、運用に万一失敗した場合も保険として割りきれば、死亡保険金は最低保障されています。この保険が2月で売り止めです。FPの方々!!大声で「加入するなら2月中」と叫んで下さい。
2005年02月13日
FPの間で有名なある保険が売り止めになると昨日お伝えしましたが、日経(2/11)で報道されていたのでご覧になられた方も多いと思います。なぜFPの間でお宝保険として活用されているかと言うと実は保険料が安いだけでなく、実はインフレ、運用、相続に利用出来るメリットがあるのです。この保険は運用先を自分で自由に選択出来るのです。例えば、日本株式・世界株式・世界債券・米国株式・欧州株式等から運用先を選択するのです。その上、運用次第では保険金額は上昇します。つまり、インフレに対応になります。万一運用結果が悪くても保険金額(死亡時)は最低保障されています。つまり、インフレにまけない将来大きな保障が必要な相続対策等にはもってこいの保険だと思います。今までの保険は保険会社が勝手に運用していました。それも日本国債中心ですからインフレには対応出来るはずはありません。この保険は奥が深く本格的に活用する人が少ないまま消えれ行くことが残念です。でも、保険会社は嫌がるかもしれませんが、まだ間に合います。明日はもう1つのメリット運用についてお話します。
2005年02月12日
FPの間ではお宝保険で有名なある保険が2月で売り止めになると言う、何しろ35歳の男性が約260万円(一括)でを納めれば、1000万円の終身保障が生涯付く、死なない人間はいないのだから、時期は不確定だが、約260万円が1000万円になることは確実である。だから、FPの間では相続対策・資産運用に重宝していた。また、日本から良い保険が1つ消えることが残念に思う!!
2005年02月10日
現在は銀行まではお金がジャブジャブです。しかし、前回お話しました信用創造にいたっていません。現在の日本経済の状況では、マネタリーベースを7%増やしてもマネーサプライは3%程度しか増えないといっています。(マネタリーベース、マネーサプライの詳細は過去の呟きで!!)それは、次の3つの問題と関係があるというのです。----------------------------- 1.個人消費が冷え込んでいる 2.設備投資が冷え込んでいる 3.輸出が冷え込んでいること-----------------------------個人消費と企業の設備投資意欲の冷え込みは経済が動いていないからであり、これを活性化させるためにも7%程度ではなく、15%ぐらいまでマネタリーベースを増やさないと、それを本当に必要としているところに届かないといっているのです。それにしても銀行はそれだけの資金がありながら、なぜ貸出しを増加させないのでしょうか。木村剛氏がいった不良債権に対する引当不足があり、過小資本がバレルのを恐れて貸し出しをしないということが正解のようです。広告:ウイム会員募集中<詳細はオフシャルHPで!!>
2005年02月07日
久し振りなので、前回の復習から、日銀は量的緩和でマネタリーベースの額、具体的には日銀当座預金の残高を増加させてきており、銀行までは資金はジャブジャブの状態で供給されています。しかし、これが必ずしもマネーサプライ(使えるお金)の増加につながっていません。では、使えるお金の増加例をみていきましょう!! 年金受給者が総額で40億円の年金を現金で受け取ったとします。多くの人はそれを銀行に預けるはずです。それらのお金の一部は使われるでしょうが、その結果支払われた現金は、お店が受け取って自分の預金口座に入金することが考えられます。そうすると、銀行に預けられた40億円のうち所要準備率を掛けた金額は日銀の当座預金に預けられますが、残りは貸し出しに回るはずです。この金額を36億円とします。そうすると、これを借りた企業は他の企業や個人に、代金や給料を支払ったりしますが、それらを受け取った企業や個人がそのお金をやはり預金したとします。マクロでみると、このようにして貸し付けた36億円は再び銀行に戻ることになります。この時点で、企業や個人が決済に使える預金残高はマクロでみると、40億円+36億円で76億円に増加するのです。しかもそれらの預金が再び貸し出しを生み、マネーサプライが増えるというメカニズムが続くはずなのです。これが[信用創造]というものです。しかし、現実にはそうなっていないのです。
2005年02月04日
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