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40分ごとの授業終了時に用務員さんが、このように鐘を鳴らします。朝の10:30から14:00まで、休みはありません。鐘が鳴ると急いでトイレに行かなくてはなりません。授業終了の鐘 posted by (C)xmod60
2008.04.30
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パソコンを見たことのない小学生、くいるような目が輝いています。パソコンを見る目 posted by (C)xmod60
2008.04.29
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今日から、バクタプルの小学校でPCインストラクターです。そう、ネパールでは日曜日が日本での月曜日です。土曜日が休日で、金曜日の午後は、日本の昔の半ドンです。パソコンを見たことも触ったこともない子供達がほとんどです。パソコンは黒板みたいなもので字が書け、絵も書け、消しゴムもあるよと教えると、面白そうに、目をきらきらしていました。順番に実際にやらせました。最終的には、このパソコンでブログもでき、情報交換が出来ることを教えてあげたいと考えています。
2008.04.27
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見た目はパイナップルのようだったので、生で、美味しくたべらると思いきや、包丁で切ってみると、硬く、また、油だらけでとてもなまでは食べられそうもありません。ネパール人に料理法をきくと、油でいためその炊くとかいっていました。とんでもないものにありついたと参りました。竹の子ようにあく抜きのつもりで1日間、塩水で油をとることにしました。そして、正由と砂糖で煮込みました。味は、竹の子でなく、サトイモみたいでした。友人はまあまあ、美味いと褒めてくれました。絶対におせいじですね。料理大失敗の巻き!!!ある果物 posted by (C)xmod60
2008.04.26
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小学校を訪問する機会がありました。ナマステ(こんにちは)の合唱で歓迎されました。小学校1年生から英語の勉強でしょうか?壁には英語が沢山書かれていました。また、九九もありました。これが面白いことに12の段階までありました。九九とは9の段階までと思っていましたが、これには驚きました。小学校1年生 posted by (C)xmod60
2008.04.25
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ネパールに来てから1ヶ月になりました。今日は休日で、ずっとホテルにいました。そろそろ、散髪に行く時期になり、初めてネパールの散髪屋にいきました。恐る恐るの体験です。Hair Cut please!! で何とか分かったのか、とにかく椅子にすわれされ何とか髪を刈ってくれました。髭剃りは、水のみで恐ろしいようなかみそりでゴリゴリやられました。まあ、後で、丁寧に、頭をぽかぽか殴られ、あんまもしてくれ帰るときには気分爽快でした。あんまもしてくれ100ルピー(約200円)でした。今度、あんまだけにも行くたくなりました。
2008.04.23
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今日、夕方、ホテルの近くで珍しい光景に出くわし、思わず、シャッターを押しました。トウモロコシを買ったお客さんの残りをむしゃむしゃと美味しそうに食べていました。私も、欲しくなり買おうとしましたが、まだ、この道路の埃が入っているのはと一寸心配で今度にしようと諦めました。トウモロコシ売りと牛 posted by (C)xmod60
2008.04.22
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今日は、また久しぶりにスーツ姿で、教育・スポーツ省への表敬訪問に行きました。外から見ると、近代的な建物と思いましたが、写真のように中に入るとさすが王族が昔住んでおられたという建物で、古色蒼然とした歴史を感じさせられました。教育・スポーツ省 posted by (C)xmod60
2008.04.21
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ネパールでは、今日が日本的には始業式ですが、全員集まってなんてのはありませんでした。かなり、僻地の学校に行きました。コンピュータもありましたが、教える先生がいないとのことです。ここで、当分、コンピュータを教えることになります。小学6年生にコンピュータを教えることになります。とある学校 posted by (C)xmod60
2008.04.20
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朝、ホテルの近くを散歩していると大きな牛が集団でこちらに来ますので驚きました。おそるおそる写真を撮ろうとしましたが、後から女性の人が棒を持ってきているので牛を散歩させているのだと分かりました。ここネパールでは、日本のように犬を連れての散歩している人は不思議なことに皆無です。牛の散歩 posted by (C)xmod60
2008.04.19
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ネパール赴任後、初めてネパール日本大使館に表敬訪問をしました。大使から色々、一人づつ激励のお言葉を頂きました。私は、6ヶ月の短期SVですが、ネパールのIT化支援のために努力したいと思います。日本大使館の玄関に、下のような花が綺麗に咲いておりました。日本の桜が思い出され、ここは日本だと錯覚しました。4月の花9 posted by (C)xmod60
2008.04.18
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4月13日がネパールの元旦でした。今日(4月17日)もバクタプルではお祭りとのことです。女性の民族衣装は赤地ですがこれは結婚式とかお目出度い時に着る正装とのことです。まあ、5日間も祭りとは驚きです。これが、場所によって異なるようで、年中祭りみたいですね。民族衣装とお祭り posted by (C)xmod60
2008.04.17
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カトマンズ市内には魚屋はないのでしょうか?ホテルの近くにはありません。このような露店の魚屋は見つけましたが。包丁がギロティンのようですね。魚は鯉と鯰のみでした。お魚屋 posted by (C)xmod60
2008.04.16
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ネパールは、日本料理店が結構多いようです。そして、日本人シェフもトルコに比べ多いです。ビールはアサヒビールもスーパーで売っています。値段は日本より1.5倍高いですが。電化製品も日本製品ばかりです。タイを経由して日本のものは何でもありの感じです。古都 posted by (C)xmod60
2008.04.16
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電線を撮ったわけではありません。一寸珍しい花を見つけたので撮りました。まあ、それにしてもこのように電線も電話線も一緒にぶら下がっております。そのせいかも知れませんが、インターネットはありますが、このスピードには参ります。数キロバイトでればよいほうです。4月の花7 posted by (C)xmod60
2008.04.15
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昨日の日曜日は、ネパールの正月元旦でした。バクタプルでは毎年ビスケート祭りが行われます。幸運にもこの有名なお祭りを見ることができました。「ビスケート」は世界の幟という意味があるそうですが蛇を殺すという意味もあるそうです。旧年中の邪気を象徴すということのようです。写真では見ずらいですが、ものすごい長い木に幟が2個ありました。この大木を最後に倒しますがこの方角で吉凶を占うとか。長野の御柱のように思いました。これは7年に1度ですよね、ここでは毎年に行われます。バクタプル春の大祭 posted by (C)xmod60
2008.04.14
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今日はネパール暦で2065年1月1日です。公式の祝日です。カウンターパートであるネパール人の家に招待されました。本格的な家庭料理をいただきました。これはダルバートと言います。まあ、カレーのようです。勿論、箸を使わず手でそのまま食べます。少し、辛かったが美味しかったです。後、お酒ロクシもいただきました。これは、地酒で、町には売っていません。かく家庭で作るそうです。日本の甘酒のような味がして大変、いけました。ダルバート家庭料理 posted by (C)xmod60
2008.04.13
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今日は、ネパールでは大晦日です。選挙に大勝した連中が道路を占拠して行進していた関係で普通は30分でバクタプルにいけますが、1時間かかりました。五重塔があり、まさに、小京都といったところです。ここは、ドイツ人が修復した世界遺産ということからか、スワヤンブナート、パシュミティナートなどと雰囲気がなんとなく違うようです。ものもらいなどいませんでした。レンガ建ての商店街もヨーロッパ的な落ち着いた雰囲気があります。バクタプル5重の塔 posted by (C)xmod60バクタプル山だし posted by (C)xmod60
2008.04.12
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鎌倉の駆け込み寺には、手押しのポンプがありました。日本では博物館級になりました手押しポンプがネパールでは、カトマンズの大都会の町にありました。まだ、使われているようです。これには驚きました。まだ健在です井戸 posted by (C)xmod60
2008.04.11
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このように道端で手相を見ています。近寄ってみるとぜひ、手相をみようとのことですが、ネパール語が分からないので諦めました。手の絵を良く見ると日本のように3本線が見当たりません。どのようにして運勢を見るのでしょうか? 運勢判断 posted by (C)xmod60
2008.04.10
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カトマンズ市内のバグマチ川の道端で、本職か否か分かりませんが散髪をしていました。このように、道端で手相の運勢判断をしたり、とうもろこしを焼いている人を多く見つけることが出来のは少々驚きです。歩道を歩くのが命がけなのになんとのどかな光景か?散髪中 posted by (C)xmod60
2008.04.09
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一寸、日本の花壇と形式が違いますね。なんか曼荼羅をイメージしているのでしょうか?ネパール式公園 posted by (C)xmod60公園を歩いていると、可愛い(美しいというべきか?)ネパール女性が白牛・ネパール女性 posted by (C)xmod60
2008.04.08
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4月8日はお釈迦様の生まれた日ですね。ネパールは現在はヒンズ教がほとんどですが、ヒンズ教の寺院の中にも阿弥陀如来もあったりします。街頭には手相見などもいたのには驚きました。たちどまっているとまあ、座れとか言っているようですがネパール語はまだ分かりませんので遠慮しました。ネパールのツツジ posted by (C)xmod60
2008.04.08
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ここから天気の良いときはエベレストがきれいに見えるのだが、スワヤンブナーとの山から posted by (C)xmod60
2008.04.07
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ここに来て、なんか日本の小京都のような気がしました。小高い山の上にはスワヤンブナート寺院の塔がそびえています。スワヤンブナート寺院には、密教の本尊仏、大日如来像が安置されています。参道には物乞いが沢山いるのはどこも同じです。曼荼羅を石で作成しながら売っている人もいました。日本語も通用します。ストウパ posted by (C)xmod60猿も沢山いました。バッグに注意。猿 posted by (C)xmod60
2008.04.06
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パシュパティナートで、日本の神輿のようなものを見つけました。鳥のような形でした。結構重そうです。商店街の所でとめて、みこしの中で鶏を生贄、早く言えば絞めておりました。神輿 posted by (C)xmod60
2008.04.05
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これはネパールでのヒンズ教の総本山ともいってもいい寺院です。さすが、牛は神さんですね。平和の象徴であるハトと気持ちよく食事をしております。この寺の川辺には火葬場があります。そのあたりまで行って見ると煙が見えました。遺灰は聖なる川に流されるようです。ヒンズ寺院の牛とハト posted by (C)xmod60食べ疲れて昼ねしています。ヒンズ寺院の牛の昼寝 posted by (C)xmod60
2008.04.05
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パタンは別名サンスクリット語の「ラリトプルLalitpur」とも呼ばれ、「美の都」という意味だそうです。この街に暮らすのはほとんどネワール族で仏像や木彫を作る工房があります。パタン市街 posted by (C)xmod60何の寺院かは分かりませんが、正装した女性が固まっていましたのである程度近くによってみると真ん中の座った人が蝋燭をつけお祈りしていましたので多分誰かの供養だたと思いました。何回忌か? posted by (C)xmod60
2008.04.04
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牛はこの国では神聖な生き物でとても大切にされているようです。このように街の中を悠悠と闊歩しております。トルコでは豚は不浄な物として食べれませんでした、ネパールでは牛は神聖なものとして食べられません。仕方ない、菜食主義といこうか!!!牛 posted by (C)xmod60
2008.04.03
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ここネパールカトマンズでは、日本の夏のような天気です。トルコでは女性はスカーフをつけているので日よけになるのか日傘をさしている人は見かけませんでしたが、ネパールでは日傘をさしている人を沢山見かけます。下のような赤い花が咲いています。4月の花2 posted by (C)xmod60
2008.04.02
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ここがかの有名なダルバール広場です。ダルバールとはネパール語で「宮廷」を意味する言葉。この塔はシヴァ寺院で17世紀末のマッラ王朝下に、バクタプルの皇太后によって作られたそうです。日本の3重の塔に似てますね。9段の階段が一寸珍しいですね。この階段に乞食のような人も寝ていたり、観光客が感慨にふけっていたりさまざまです。また、広場はバイク、人力車、人並みでごったがえしております。スリにご用心です。
2008.04.02
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街を歩いていると、こんな風景を見つけました。後で調べて見るとイギリスで有名な馬上警官と分かりました。ネパールはこれをみても分かるようにイギリス風なところが見られます。馬上警官 posted by (C)xmod60
2008.04.01
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