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2022年11月21日
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カテゴリ: 海外の映画



アメリカ大使であった両親を亡くしたダミアンは
叔父夫妻に引き取られ、
13歳になって従兄と一緒に陸軍学校に入学していた。

彼の正体に気づいて警告を発する周辺の人物は、
次々と不吉な死を遂げてゆく。

ある者はワイヤーで胴体を切断され、
ある者は列車で圧死…。

ダミアンは自分の正体に覚醒し、

叔父夫婦がついに真相に辿り着いた時、
目前には死が迫っていた──!






オーメンは本作が一番と記憶しています。

ジョーズを見直した時に
昔の印象の怪しさを感じたので
自信はなくなっているのですが…


湖でのアイスホッケーの場面のインパクトは
変わらず強烈

工場見学(?)の一場面や
授業の一場面など
血圧上がります。

もちろんあの音楽が流れる場面でも。


ダミアンが
少年から青年に代わる時期を描いた作品なので
青春ものな場面もありつつ

物語が進み
ダミアンが自らの正体自覚した後は
加速度的にドキドキハラハラ

使徒の登場には鳥肌が立ちます!


本作制作時には
3部作のシリーズ作品になることが
決まっていたといいことなので

「つづく」感がとても強いです。


ところで
八咫烏がいる我が国で
カラス=不吉な鳥が広く定着
となったのは

ヒッチコック監督の「鳥」と
本シリーズの影響が
大きいと感じていますが、いかがでしょう???



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最終更新日  2025年08月25日 20時05分42秒
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