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最近、すっかり老いを隠せなくなってきた、すし誠には行かなくなってしまい、その分、頻繁にフルボへ出没するようになっています。 先日も、フルボへ行った際に、ソフトシェル・シュリンプを勧められました。どこかで、大量に仕入れでもしたのでしょうか。 ソフトシェル・クラブは何度か食べたことはあり、美味しい食材と認識していますが、ソフトシェル・シュリンプは初めてです。 これがなかなか旨い。1尾100円相当ですが、それなりの大きさがあるので、リーズナブルでしょう。 たまに食べたくなる1品かもしれません。
2016.09.27
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先日、通販でチリ産の安い赤ワインを購入しました。スクリュートップの今まで見たこともないワインで、不味かったらどうしようかと思いつつ、得意の大量購入です。 12本入の箱で購入です。 カベルネ・ソービニオンがベースのミディアム・ボディーで、間違いなく安物のワインの味がしますが、かと言って不味くはなく、毎日飲む分には十分です。 グラスはリーデルのOシリーズ、カベルネ用です。このグラス大きくて、350mlのビールを丸々注いでも、この余裕。 ついつい、飲みすぎてしまいそうです。
2016.09.15
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さて、今回も、フランス産スパークリング・ワインです。読み方が、またも分からず、フランス語と英語を混ぜたような読み方をしています。ちなみに、フランス語は、まったく分かりません。 でも、ラベルに特徴があるので、見ればすぐに分かると思います。 前回、紹介したフランス産のスパークリングもそうでしたが、この銘柄もクセがなく、非常にすんなりと飲めます。 香りも上品で、和食にもよく合います。 フランス産スパークリング・ワイン、好きになりそうです。
2016.09.13
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楽天で購入した、スパークリング・ワインのセットに、フランス産のスパークリング・ワインも、何本か入っていました。 そのうちの1本、チャールズ・ランビル(読み方が合っているかは分かりません)です。クセがなく、上品な感じのスパークリングです。 和食にもよく合います。安いのに、これは美味しいです。 でも、いつも、セットの安いのばかり飲んでいるので、銘柄はすぐに忘れてしまいます。
2016.09.10
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釣ってきたヤマメを、塩焼きにして頂きました。 やはり、渓魚は、塩焼きが酒にもあって最高です。美味しいです。卵も持っていたので、軽く塩揉みして、水で流し、本みりんと、醤油の強いそばつゆにつけて、筋子にします。 3時間から5時間ほど、冷蔵庫で寝かせるのがいいと思っています。これは、ご飯にのせてもいいですし、日本酒のつまみにするのもいいものです。 渓魚の禁漁期間が近付いて来ました。
2016.09.08
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この前の金曜日、突如、休暇をもらい、渓流へ久し振りに行ってきました。台風の合間で、急に増水した川も、落ち着いてきたであろうと考えていたら、行かずにいられなくなってしまいました。 釣り場へ向かう途中にある宮ケ瀬湖は、水位が大分回復しており、満水時の10m下くらいになっていました。ただ、ダム下とダム湖は白濁しており、釣りができる状態ではありませんが、上流は問題ないだろうと気にしていませんでした。心配なのは、土砂崩れで道が閉鎖されている恐れがあることです。 幸いにも、釣り場へは問題なく到着出来ました。川に入るとちょうどいい程度の水量になっています。最も増水したときの形跡を見ると、1m位は水位が高かったようで、かなりの濁流となっていた可能性があります。 魚が流されていなければいいなと思いつつ、今年前半では、探れるほど水量のなかった、流れの中を丁寧に流していくことにしました。軽く笹濁りの残る川に向かってルアーを投げます。すると、1投目からきました。 イワナです。それから、同じポイントで別の筋を流して、もう1尾追加。 ヤマメです。その後、いつも当たりが出る可能性の高い渕が、ことごとく砂利で埋まっていることに気付きます。完全に台風で埋まってしまい、浅くなっています。お陰で、以前は川伝いに上流へ行けなかった箇所も、上流へ行けるようになっていました。 ただ、深場を狙ってもあまり出ない気がしたので、流れの脇のよれを中心に攻めることにしました。この作戦が当たります。 ヤマメ。 そして、ヤマメ。さらに、浅場のよれから、魚が追ってきてズドン。強引に引き抜こうとしても、引き抜けず、無理矢理、引き摺り上げたのは、30.5cmのヤマメ それから、ひと区切りとなる堰堤下に来ましたが、堰堤下も埋まってしまっていて、かすかに岸壁沿いの深場が残るだけとなっていました。そこをかなり遠くから、水しぶきでびしょ濡れになりながら、ルアーを投げるとガツンと強い当たり。しかし、直後に外れてしまいました。一瞬の重みは、先ほどの尺ヤマメほどありました。 もうここでは、釣れないだろうと思いつつも、一旦、ルアーのフックを研ぎ直し、もう1度投げると来ました。 奇跡の1尾。31cmのイワナです。この時点で、まだ16時前でしたので、今まで入ったことのない、下流の釣り場まで車で移動し、竿を振ることにしました。17時過ぎまで竿を振りました。 ヤマメ。 ヤマメ。 ヤマメ。 最後にイワナで、納竿としました。その夜、つまみにする分はキープします。釣果は10尾。バラシも3回ほどありましたが、大満足の1日となりました。この日は、水量があったので、5cmのルアーのみ使用。もちろん、SCシャッドです。カラーは、チャートヤマメと、すでに製造を中止している、クロキンでした。 禁漁までに、もう1度行けたらと思っています。
2016.09.04
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