2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
今日、チケットの一般発売日でした。ファンクラブ先行もちゃんとあったんですが、一緒に見に行く仲間達と足並み揃える関係で、今日チケットゲットしました。まだ、引き取って来てないんですけどね^^;天皇杯を最後までやっていたせいもあって、ろくにオフって感じもないまま、もうシーズンの始まりを意識させるゼロックスのチケット発売。あんまり休めなかった選手は気の毒だけど、(特に早々に代表に刈り出されてる人達~^^;)やっぱりシーズンが始まるのは楽しみです(^^)2月末なんてまだまだ先だから、なんて思っているとあっと言う間にその日がやってきてしまうような、そんな気がしています(^^)テレビなんかで他のチームの動向を見ていると、どこのチームも強そうで^^;何だかやっぱりドキドキしてきてしまいます。誰にも負けない自信なんて、やっぱないですよね。サッカーって、良い選手を揃えれば勝てるものじゃないし、(そもそも揃えた選手が良いかどうかだって今の段階でわかるものでもないし)色々な要素がきちんと揃って初めて勝てるんだと思う。今年は特に、そういう積み重ねが大切なリーグ戦のタイトルをぜひ獲りたいと思うし。だから、シーズンが始まるのは楽しみだけど、ちょっと怖いって感覚もあるんですよね。今年はどんなシーズンになるのかなぁって。楽しみだけでは終われない、感覚。特に、私がチームに戻ってきて欲しいと切に願っている選手の動向がまだ聞こえてこないから、余計かな。とは言っていても、その日はやってきてしまうからね。今年も強い気持ちで、愛するチームを応援したいと思います(^^)
Jan 24, 2009
コメント(2)
バーレーン戦に向けてのメンバーが発表になりましたね。ヤットは難しいかな? と思っていたんだけれど、選ばれてしまいましたか...みたいなまぁ、彼はその時その時の自分に出来るベストを尽くそうとする人なので、選ばれたからには今自分が出来る限りを尽くそうとするでしょうね。心配なのは、とにかく怪我の回復具合だけです。今年も過密日程になるのは間違いないんだから、せめて怪我くらいはきちんと治った状態で始めさせて上げたいんだけど…どうなのかななぁんて言っていたら、強行も強行なんじゃないですかー出場できなくてもそばにいて欲しいって、ヤットはお守りじゃないんだぞーガンバがヤットがいなくて苦労するのはわかるんですよ。でも、代表って好きな選手を好きなだけ呼べるわけでしょ貴重な枠をひとつ使って出場できるかどうかもわかんない選手を連れて行くって、そんな意味のないことをぉ~いや、岡田氏のことだから、連れて行ったら連れて行くだけでは済まない可能性も大...うーん、いつも以上に喜べない。ヤットの代わりが出来る選手がいない訳でもないだろうに海外並みに、代表チームを相手にヤットを壊した時の補償くらいきちっとやっとかないと不安になっちゃいますねぇ、今回みたいなことがあると。それくらい、彼はやっぱり無神経というか、少なくとも、選手に対する配慮に愛情はない。あるのは、自分の思惑だけだなぁ、と...さて、常連のヤットに加えて他は、安田理、橋本”新婚”英郎と、和道が選出。このままだと和道はチームへの合流が送れ、確実に去年のヒロキと同じ轍を踏むことに...まぁ、和道くんは途中で逃げ出さないと信じてますが。チーム的にもソウタがいるからまぁ、大丈夫だし。ハシくんは新婚ホヤホヤなのにいきなり拉致ですかまぁ、奥さんわかってくれていると思いますが、ハシくんが寂しいだろうなぁ仕方ないですけどね。イナが選ばれましたね。こっちは素直に嬉しいです代表でハシくんと会うのはなかなか感慨深いものがあるだろうなぁ、なんて思ったりして。なんと言ってもユース同期。イナは、まぁ、高校生のうちにデビューしちゃったけどその頃からこれまでの時間の間に、ハシくんも本当に素晴らしい選手になったし今ならイナにも全然負けない って気持ちもあるかな、と思ったり。イナも、今のハシくんを見て、色々感じることや思うところがあるかな、と思ったり。ガンバで育った二人が代表で一緒に出るようなことがあったら(たぶんないけど)物凄く嬉しいですねぇ今はまだまだオフモードなのでバーレーン戦と言われてもぴんとこないし、代表に選ばれたって聞いても実はピンと来てなかったりします試合で頑張る姿を見たら、一気にシフトチェンジさせられるかないや、ヤットのことが心配でそれどころじゃない...
Jan 22, 2009
コメント(0)
あることをすっかり忘れてまして^^; 家に帰ってチャンネル回してたら出てきてびっくり。 日テレは嫌なので、BSに変えて何となく見てました。 2-1でリードを取り戻してからは、 これ以上何か起きることもないだろうと思って、 以前から楽しみにしていた映画「あなたが寝てる間に」に 変えちゃいましたけど^^; ヤットが出てたら...まぁ、変えなかったかな。 メンバーがメンバーなんで勝てたことを良しとしよう、 みたいな風潮のようですけど、 本当なら圧倒して勝ちたかったんじゃないでしょうかね。 少なくとも、無失点で終わるくらいのことはしたかったかな、と。 今年からガンバにくるんで、和道くんの今を見とこうと思ってましたが、 うーん、来たらうんと頑張ってくれ^^; ソウタもそうそう簡単にはポジション渡すつもりもないと思うし。 さて、前線は若かったですね。 そこに混じっても若さで見劣りしない田中達也、ナイス(^-^)v やっぱり彼がいると前線の活気が違うような気がします。 でも、選手は変わってもやっぱり言われることは同じ。 「決められる時に決めないと」(^_^;) これってきっと、永遠の課題なんだろうな、と思います。 端から見ていれば今打てば良いのに、とか、 もっと思い切って行けば良いのに、とか、 まぁ、言いたいことが言えるんだけれど^^; やっぱりサッカーってそんなに簡単じゃないよね、と思う。 失点したところでも、そう思いました。 考えているほど簡単にはいかない。 だから、いつだってしっかり頑張らなくちゃいけない。 ただ、その頑張るってのはいつでも100%やれ、というのではなく、 きちんと相手を見て、今、自分達がどの程度の力で何をすれば良いのか、 そういうことも考えて試合をコントロールしながら確実に勝てるように、 そういう風に頑張って欲しいと思います。 何でもかんでも頑張ってたら疲れちゃうし、 プロってのは良い意味でのコントロールが出来た方が 良いんじゃないかな、と思うので。 まぁ、それもまた、簡単ではないと思いますが。 それにしても、今更なんですが。 未だにワタクシ、ウッチーの良さがわかりません。 (顔は本当にめちゃめちゃ可愛いと思うけど♪) 誰か私に、彼の選手としての素晴らしさを教えて下さーい^^; 結構マジで言ってますぅ...だって、何回見てもわかんないんだもん^^;
Jan 21, 2009
コメント(0)
カカがマンチェスターCのオファーを断って、ミランに残ってくれることが決まったようです。彼はミランを愛してくれていると思っていたし、マンチェスターCに行くことに見出せる意味と比較しても、残ってくれるだろうと思ってはいたけれど、決まるまでは本当にヒヤヒヤしていました。外堀を埋めたいマスコミへのリーク作戦に、まんまとしてやられた感じかな^^;カカのいないミランなんて考えられないから、本当に、本当に良かった移籍問題で頭を悩ますことはなくならないとは思うのですが、それでもね、やっぱり絶対に出て行ってはいけない選手、というのがいると思うのですよ。より高いレベルにステップアップするのでなければ納得できない、出したくない、出て行ってはいけない、そういう選手ね。たとえば、ヤットは海外に行かせたいと思うけれど、彼にとってプラスになるような移籍であれば、こっちとしても、失うだけの意味もあるわけで。結局は、どこで何を成し遂げたいか、だと思います。お金が全てじゃない、という点においては、私はトーレスに完全に同意。お金は大事で、それが一番な人もいると思う。金額=評価、といえなくもないからね。でも、それは全てではない。お金で買えないものが、ピッチにはたくさんあると思うから。勿論、名誉でご飯は食べられない、という人もいると思う。けれど、名誉を何よりも重んじる人もいると思うし、それはやはり、賞賛されてしかるべき態度と呼ぶに相応しいだろう、とも思います。とにかく、カカが残ってくれて本当に良かった。残りのシーズンを、悲しい思いで過ごさなくて済みます
Jan 20, 2009
コメント(0)
昨日は深川のお不動さまにお参りに行って来ました。本当は初詣で富岡の八幡様に行った時に寄りたかったんだけど(お隣なので♪)余りの混雑ぶりに断念して以来、ずっと気になってたのが、風邪も良くなったのでようやく行ってこれました(^^)おみくじは毎年ここで引くのですが、ここ数年、結わい付けなきゃいけないようなのが全然出ないので(^-^)vいつも持って帰ってきてます(^^)今年もしっかり持って帰って来ました☆マンマの方位払いと足の健康のご祈祷も済んで、ようやくほっと出来ました。最近は関西に行っても専ら神社さんばかり行ってますが、今年は恒例になった上賀茂神社さんへのお参りの他に、ぜひとも住吉さんにお参りに行きたいんです~!開幕戦の前に行けるかなぁ…。
Jan 19, 2009
コメント(0)
ツネのブログ、更新されましたね。彼は物凄くカッコ良い男前なオトコだけれど、何より彼が本当に魅力的だと感じるのは、彼がカッコつけたり飾ったりごまかしたりしないから。今回も、彼の心情が、コンパクトにまとめられていました。(つくづく、頭も良いオトコだ^^;)何というか、本当にこちらの心にまっすぐに届く言葉を選ぶのですよね、彼は(^^)今でもガンバは特別な存在だ、という言葉と。新しい環境で何かを成し遂げたい、という思いと。100%ではもちろんないけれど、私にもわかったような気がします。彼は今でも、ガンバを出た上での新しい挑戦を続けているのだなぁ、と。日本でガンバ以外の経験を代表以外は持たない彼だから、これもまた、一つの財産となるのでしょう。でも、神戸を応援するのだけは無理だわ^^;阿部勇樹と同様、個人応援で堪忍して頂きます。でも、何があっても絶対に、ガンバを越えさせはしないからね!!!!
Jan 18, 2009
コメント(0)
自分の気持ちを整理するのに、時間がかかりました。まだ、整理がついているとは言い切れないし。ツネの、神戸移籍。こんなこと、すんなり受け入れられるわけがない。よりによって、神戸。あんなこと(私の中でだけかもだけど)のあった、神戸だなんて。彼個人の思いだとか、色々あるとは思います。でも、彼自身の思いと同様に、こちらにも彼への想い、というものがある。それが、この事実を事実として受け入れることを拒否しているってのが、今の私の現実。わかったような寛容な顔をして、良かったね、新天地で頑張って、とは言えない。少なくとも、今はまだ、そんなものわかりの良いヒトになれない。それくらい、私には私なりに、彼への愛、彼への思い入れがあります。智へのものとは、また全然違う、別のものですけれど。彼は彼なりに考えた結果なんだろうな、とは思う。今、ガンバに彼の居場所があるか、と言えばそれも疑問。(そもそもそんなものがあったらタイトルなんて獲れてないし)彼の存在意義、存在価値を示す場所として、確かに神戸は良い場所なのかも知れない。でも、彼は離れていたとは言え、やはりガンバの顔と言って良い人だったと思うし、いつかは帰ってくるものと思っていたから。まぁ、帰ってくる前に神戸に寄っただけ、ということなのかもしれませんが^^;とにかくね、現実と自分の感覚が、ものすごぉーく乖離してる感じです。ついこの間、チームへの愛とロイヤリティの象徴として彼の名前を挙げた私です。それが、私の彼への想い。裏切られた、なんて一方的で利己的な感覚を持っているわけではありません。彼はプロとして決断したのだと思うし。でも、あなたがガンバの敵になるのか? と。受け容れがたいでしょう、そんなこと。まぁ、受け容れますけどね。そのうちには。彼がいない間に強くなってしまったチームと戦ってみたくなったのかな?そういうチャレンジを、してみたくなったのかな?ウチの近所には、奇しくもパナソニックタワーと楽天タワーが並び立ってます。まぁ、良いんですけどね。神戸には神戸のビジョンがあるだろうけれど、よそ様のそんなことはどうだって良い。ガンバにはガンバのビジョンがあり、それを全うするためにみんなで力を尽くすのみ。ただ、タイミング的に問題はあったかもしれないけれど、大黒に続きツネまで、日本に帰ってくるのに元のチームに戻らない、というのは寂しいなぁ、と。勿論、そういう繋がり以上に、彼等はプロの選手として評価されなくてはいけないし、その上で必要かどうか、というシビアな判断も、当然そこにはあるのでしょうけれど、人情的にはやっぱり、寂しいことだな、なんて思ってしまうのでした。まぁ、ガンバも良い意味で、そういうチームになったってことなのかな。でも、いつかは二人とも、帰ってきて欲しいですけどね、やっぱりね。まぁ、当面は二人とも倒すべき敵です。容赦しないからねっ!
Jan 17, 2009
コメント(2)
先日の歌舞伎の帰り道にて東銀座から品川まで都営浅草線で帰ってきた私達、夕ご飯の買い物をして帰ろうと、品川駅港南口にあるQueen's 伊勢丹に寄ることにしました。自由通路を歩いてさぁ、入り口から入ろう、としたその時、うちのマンマの前をいきなりさっと横切った男性の影。それが余りにも颯爽として、というかカッコつけてる感じだったんで一体どんだけカッコ良いんだよなんてこそこそっとみんなでどついてました。そのままエスカレーターを長い脚でさっさと上がっていく様は、どうも急ぎの様子毒を吐くことでは時と場所を選ばない我が妹が、「大方トイレにでも行きたいんじゃないの」なんて言っていたら、その彼、上に上がった途端に警備員さんに近づき何か尋ねたかと思うと、いきなりフロア奥にあるトイレにマジで直行「ホントにトイレかい」と密かに突っ込んでいたら、その後、うちのマンマもトイレに行きたいと言うので近くまで行って彼女を待っている間、あんだけカッコつけてったヤツの顔を拝んでやろうと、手ぐすね引いて待ってたんですやがて彼が出てきました。・・・西沢アキでした・・・いやぁ、どうりでおっきぃと思った。っていうか、何か知ってる空気だったんですよねぇだから、さらっとやり過ごせなかったんだなぁ、とで、西沢アキだってわかった途端、私も妹も妙に納得してしまって後から、もっとイジっとけば良かったなぁ、とせっかくの好機をふいにしたことを後悔したのでした。という、まぁ、それだけのお話です
Jan 15, 2009
コメント(0)
日本のサッカーはシーズンオフ、ということで、いつもはメイントピとなるサッカー関係のお話以外のことも、しばらくちょこちょこと書いていこうと思います。第一弾は、大宮で見つけた素敵なお店のこと大宮、正直殆ど行かないです。サッカーがある時だけ、と言っても言い過ぎじゃないですその大宮駅、正直、ビビるくらいでっかいです少なくとも、私にはそうなのねで、人も結構いるから知らないところで探検する元気も起こらず、いつも駅構内にあるスタバ(あぁ、柏のパターンと同じだ...)で飲み物とスイーツ調達するってのが定番コース。そんな大宮に、去年の12月、Jユースカップを見に行きました。慌しい年の瀬の週末、いつにも増して人手が多く、行きつけの(ってかそれしか知らない)スタバも人が溢れ...途方に暮れて何気にぶらぶらしていて見つけたのが、こちら、サロンド・テ・サブリエ。基本的に紅茶のお店ですが、入り口の看板に”塩バターキャラメルのガレット”を見つけ、即断ちょっとウェイティングでしたが、もう他のお店を探す元気がなかったこともあって、待つことにしました。でも、待った甲斐はありました私は塩バターキャラメルのガレットと一緒に、インドの風、という紅茶を頂いたのですが、とても美味しかったです紅茶ってやっぱり香りが大切だと思うのですが、飲む前にカップを口元に持ってきた時にふわっと立つ香りと、口の中に入れてから広がる香りと、どちらも凄く良かった。口当たりがすっきりさっぱりしているのに、しっかりとしたお茶の香りがあって、塩キャラメルなんて味の濃いガレットを頂いても、全然負けない存在感がありましたいやぁ、大宮にこんな素敵なお店があるなんて近くないのが本当に残念だわこれからはNACK5観戦の時には必ずここに行こう と思っています今から楽しみだなぁ~
Jan 14, 2009
コメント(0)

こんなとこ行ってきました~♪って言ってもこれじゃあどこだか全然わかんないですよね(^_^;)土曜日に歌舞伎座に行ってきました(^_^)本当は具合が結構悪くて行けるかどうか心配だったんですが、お医者さんでもらってきた薬が結構効いてくれて、無事行ってこれました(^^)ちなみに、行ったのは昼の部で、出し物は祝初春式三番叟、俊寛、十六夜清心、鷺娘の四つ。何と言ってもやはり玉三郎の鷺娘がお目当てだったんですが、幸四郎の俊寛、三番叟の菊之助と見たいものばかりだったので、昼にしました。(夜の部の壽曽我対面、春興鏡獅子、鰯賣戀曳網も捨て難くはありましたが)実は菊之助ファンなんですよ、ワタクシ(*^^*)歌舞伎を見に行ったのは久しぶりだったんですが、お正月から良いものが見られて良かったです。さて、後は風邪を治すだけだな(^_^;)元気にローマにミランを見に行ってるバンが羨ましいぞぉ~(T_T)
Jan 12, 2009
コメント(0)
怒濤の移籍加入発表に続き、ACLの組合せ発表と、ここのところのG-mailはnewsてんこ盛りなんですが、そんな中、私が一番引っかかったのは、三木良太復帰! のお知らせ。素直に、嬉しいです。帰ってきてくれて。帰ってきても厳しいのはわかってる。でもね、やっぱりこうやって、外で修行した選手にガンバでのチャンスが与えられるのは嬉しい。当然だと思っているけれど、それほど甘くないのもわかっているつもり。だから、余計に嬉しい(^^)それにしても、かつてエトーを目指せ、と言われたミキティーと、和製アンリが揃いぶみ☆二人とも活躍して欲しいですよ、本当にね。今年のFWはジェジンとレアンドロが目玉なんだろうけど、そこに食い込めるよう頑張って欲しい。二人とも、ガンバの純製なんだからね(^^)一方、ヨコは今年も愛媛ですか...^^;まぁ、もう1年くらいは良いけれど、来年辺りにはしっかり返して貰った方が良いように思います...。ACLの組み合わせも発表になって。毎年、ドキドキしますねぇ...。対戦相手のことはいつでも良くわからないんだけど、いつも勝ち抜け出来るだろうかとドキドキしてしまう。今年から上位2チーム勝ち抜け出来るから、これはもう、GS突破は義務ですよね。新しいチームで臨むACL、これまで以上の戦いをして”強いガンバ”のイメージを定着させたいなぁ、と。そして、今年こそは、リーグ戦とのWタイトルを目指して。って、全然オフモードになれないわ^^;今年はすべての勝負所でしっかりと結果を出せるように。しぶとく図太く勝負強く。どんどん進化して真の強豪となれるように。その為にも、今はとにかくゆっくり休養、ですね(^^)他にも気になることは色々あるけれど、今はとりあえず棚の上に上げとこっと...^^;
Jan 7, 2009
コメント(0)
神戸からレアンドロがやってくるそうで。 殆どどんな選手が記憶がなかったんで、記事の写真を見て、 ほぉ、こういう感じ(ルックス)なのかぁ、と。 で、その他に気付いたことがもう一つ。 何だ、山形のレアンドロ?!(^0^) 実は私、この話が出るまで日本にはレアンドロという選手が 3人いると思ってました。 で、レアンドロって名前はブラジルでは結構ありふれてるのかな? なんて思ってたんですよ。 でも、違ったのね^^; 山形のレアンドロは神戸に来ていたのでした...^^; まだ若い選手ってのも良い感じだし、 何となく点をたくさん取ってくれそうな感じもするので、 途絶えていた”ガンバ移籍元年に得点王”記録も 復活できたら良いなぁ、なんて思います。 ガンバはとにかく良いパスたくさん出てくるからねー(^0^) 今日買ったサカダイでは、レアンドロより何より チョ・ジェジンとか高木和道くんの方が色々出ていたけれど、 逆にそっちはどうなってるのかな? と。 DFのMr. Parkはもう日本語勉強しているって話だから、 今は条件面をつめてるってところなんでしょうか。 何気に智とかぶってる感じなんで、いかがなものか??? なんて思っているんですけどね... まぁ、どんな選手も来てみてやってみて貰わないとわかんないですね。 何せ、その移籍決定には諸手を挙げての大歓迎、大喜びしたにも関わらず ぷいっとヒロキには出て行かれてしまったからなぁ^^; でも、ヒロキはガンバに残ってたら絶対に、 CWCに出れたと思うんですよねぇ。 それを言うならアキも、なんだけどね。 新しい選手を獲るのも良いんですが、 ウチから貸し出し中の子達で去就が決まってない子達の動向も ちゃんと知らせて欲しいなぁ... 気になって仕方ないもん。 特にアキがね。 大塚くんも良いんだけど、アキのいないガンバなんて 私にはやっぱり考えられないから。 とにかく、レアンドロには期待花マルでお待ちしております♪
Jan 6, 2009
コメント(0)
いきなりマスク姿で、になってしまいましたが^^;今日は仕事初めでした。ウチの会社はオフィス内での飲酒は禁止されているので、社内での発会とかのイベントは全くなし。初日からきっちりフルで働いてきました^^;まぁ、決算明けでたくさんレポートも作らないといけないので、下手に午前中だけとかにされなくて良かったんですけどね。マスク姿で行ったら大概の人に「風邪ですか?」と聞かれるものですが、ええ、そうなんですよ、と答えると5人に2人はサッカーですか、と言うのに驚き。いやぁ、ホントにね、CWC辺りから急速に、ガンバが結構メジャーになってきているな、というのはまぁ、何となく感じてはいたんですけれど、もはや勘違いではないと思いますね。隣の事業部の女子(サッカーには興味なし)にも、結構お忙しかったみたいですね、元旦もやってましたよね、なんて言われてしまいました。メディアの露出度って、影響大きいんですねぇ...。まぁ、経験したことは消えないものですから、経験値が増えればフィールドは拡大するし、次元も変わってくる。2008年という濃密なシーズンを越えたガンバは、もうこれまでとは全然違う所に立つんだろうな、と思っていますし、そうでなくてはいけないとも思う。初めてリーグ戦で優勝して、ガンバは強いチーム、というイメージが何となくJでは出始めたけれど、今や強豪だとか言って頂いたりもしてます。(私自身はあんまりしっくり来ないんですが)強いチームとしての体面を保つため、というよりは、更にレベルアップをする為、もっと精度を上げた美しい超攻撃的サッカーを極めるために、チーム力はもっともっと上げないといけないと思うし、逆にここまで来たからこその不安もあります。周りがそう見るほどに、本当に強くなれているのだろうか?理想を、志を高く掲げて戦っているからこそ、結果が出なければそれ見たことかと舌を出す連中には事欠かないでしょう。もちろん、そんなことと本質的なことは全く関係なくて、そんな連中に何を言われても放っておけば良い。ただ、否が応にも周辺に振り回されるのは覚悟しなくてはいけないかもしれない。涼しい顔をして超然としていられるか。周りが何を言おうとも、本質を見失わずに強くなり続けられるか。目指す世界はどんどん変化していくのだと改めて思い、ほんのちょっぴり、ビビりそうな自分がいたりします^^;なんてことを仕事をしながら考えられるなんて、まだまだ余裕だわ、私^^;
Jan 5, 2009
コメント(0)
天皇杯優勝でシーズン終了、まずは一段落、と言っても、選手はどうでもチーム自体は、そんなにのんびりと構えていられない、というのが現実です。だって、1ヶ月もしないうちにもう再始動するわけで、その段階で今期の布陣が決まってない、なんてコトは、あってはいけないんですから。既に名前の挙がっている補強メンバーが全員ガンバに来るのかどうかはわかりませんが、一方で、気になるのが若手選手の動向です。天皇杯決勝後に監督がおっしゃったように、今期は今期の反省を踏まえて更にレベルアップしたチーム作りをしなくてはいけない。当然、補強は必須です。そもそも、去年は逃亡したFW&DFの穴埋めが出来ないまま結局シーズンを終える羽目になった訳で、そういう意味で言えばマイナスからのスタートであります。当然、即戦力となる選手を獲得する必要がある。一方で、止まらない若手の流出をどう食い止めるか、これも大変大切な問題だと思います。試合に出られない選手が出場機会を求めて移籍する、これを責めることは出来ない、とは思います。けれど、才能があるだけでプロの試合に出られるはずもなく、ましてや、年間いくつものタイトルを獲らねばならないチーム、ともなれば、どうしたって、経験のない若手選手は試合に出にくくなる。けれど、それが理由で才能のある選手がどんどん流出すれば、当然チームは空洞化し、今のレギュラーが落ちて行くに連れて、チームも当然、弱体化することになる。だからこそ、試合にコンスタントに出られない若手に対し、それをしても足り得る価値を与えて上げられるかどうか、これがとても大切だと思います。そして、そういう若手をどうやって実戦に投入して現場で鍛えることが出来るか、これも避けて通れない課題のはず。力のあるメンバーを固定して戦うことで安定したパフォーマンスを示す、それは誰にでもできること。けれど、それではいつまでたっても同じメンバーでしか戦えない。ガンバの選手層が思ったよりも厚くならないのは、結局の所、固定メンバーとそうじゃないメンバーの力の差によるものであると思うのですが、ただ、それは決して、イコール実力差ではない。単なる経験の差、とも言えないのですが、たまに出ても力を発揮できる選手ばかりじゃない。でも、今の状況だと、それが出来ないとすぐにベンチからも外れてしまう。非常に多くの可能性が失われてしまう危険性に、不安を覚えずにいられないのです。特に今回のように、寺田紳一のような素晴らしい選手を、それ故に狙うチームが表れたりするとね。きっちりと結果を出していくための補強は不可欠。けれど同時に、チームのフィロソフィー、カルチャーをしっかりと体現し、受け継いでいける選手、チームを愛し、ロイヤリティーを持って戦える選手、これを育てて行けなければ、結局の所は、バルセロナのようなチームにはなれないと思うのですよ。今のメンバーがいなくなったらどうにもならない、そんなチームにはなって欲しくない。そういう意味で言えば、バンのように、一度ガンバから出ていった選手で力をつけた選手に戻って貰うのも一つの手だと思うし、勿論、若手を戦える選手に育てるのは言わずもがな。その方法を、そろそろガンバは真剣に考えないといけない、そういう時期に来ていると思います。西野朗という得難い指揮官を得、2005年に初めてタイトルを獲り、今やガンバの攻撃的なスタイルは周知のものとなりました。これをチームのカルチャーとしていくために、どうすべきか。国内のタイトルを全て獲得し、アジアのチャンピオンにもなった今こそ、そういう意味で、新たなスタート地点に立たねばならないと、そう思います。理想はやっぱり、宮本恒靖です。彼のように、愛と忠誠心でチームを支えられるような選手を継続的に生み出せるかどうか。ユース出身者に限らなくても良い。ちょっとやそっとのことではびくともしない、そんな強い心でガンバのために戦える選手。そうなりたいと思ってくれている若手選手達の心が離れる前に、彼らに未来への希望が抱けるようなチャンスを与えられる、そういう体制を作って欲しいと心から願います。育成しながらチームを強くできたチームと、それが出来なかったチームの良い例が既にJにはある。学んで生かせなければ、チームに未来はない。今、いくら浮き世の春を謳歌しようとも、所詮束の間のこと。ひとえに風の前の塵に同じとならないように。遂にここまで来た、と思うからこそ、それを更に確固たるものにするために必要なことを、どうしたって考えずにいられない。新体制が発表されるまで、私はずっとドキドキしっぱなしになりそうです...アキは帰ってくるのかな?ちんくんは残ってくれるかな?(またレギュラー争い頑張る、と言ってくれたようですが)ノリちゃんの番号は、やっぱりカルチャーを継承できるそういう選手がつける番号にして欲しい。外から来た選手に簡単に上げる番号にして欲しくない。そんな色々を思いながら、天皇杯が終わったって結局ちっとも落ち着けるお正月になんかならないワタクシです...^^;
Jan 4, 2009
コメント(6)
長いシーズンもようやく終わり。やっぱり、風邪をひいたみたいです^^;毎年、ガンバのシーズンが終わるまでは、気持ちが張っているせいか、ちょっと様子が怪しくなっても風邪はひかないんですよ。でも、シーズンが終わるとそれを待ってたみたいに風邪ひいてしまう^^;今年は特に、私的な観戦ジンクスがありまして、試合中はコートは着ずに、ACL仕様ユニに、優勝記念マフラーと(ACL優勝後はモチACL仕様☆)ガンバグローブにて応援というスタイルを貫き、途中かなり不安はあったものの不思議と風邪は引かずにここまできていたんですが、やっぱダメだったかぁ~、みたいな^^;とは言っても、まだノドが痛いくらいで熱とかは出ていないんですけどね。これくらいのうちに治しちゃいたいなぁ...休み明けたら速攻病院行ってきます。今年は、ユニフォームに天皇杯のエンブレムがつくのだ、と思うと本当に感無量ですね。年間を通して戦うリーグ戦でこそ結果を出したい、というのももちろんあるのですが、やっぱり天皇杯のタイトルは特別なもの。このエンブレムをつけられるのは、やはり誇らしいです。という訳で、またユニ買わないとあかんのか^^;2008年シーズンは優勝記念グッズだけでもかなりの出費となりましたし、もちろん、年間試合数が増えた分観戦数も増えて、これまでになく時間もお金も注ぎ込んだシーズンでしたが、その甲斐があったシーズンでもありました。何と言っても、アジアと国内の二冠を達成しましたからね。どちらもチーム状況が万全でない中、厳しいながらもみんなの力で勝ち取ったタイトル。年間を通して安定した戦いをしなくては獲れないリーグ戦のタイトルは、エースの逃亡や主力の離脱等の影響もあって、やはり厳しいものとなってしまいましたが、一つ一つを集中してクリアすることで結果を繋いでいくトーナメントでは、しっかりと強さを示せました。スタイルを貫くだけでなく、そこに勝利への執念、という強固なメンタリティも加えて結果を出したことは本当に素晴らしかったと思います。頑張って、頑張って、ここまで来ました。ここまで来たから、今年見える景色はもう去年とは違う。たくさんの困難を越えてたどり着いたこの場所には、もしかしたらもっと高くて厳しい壁が立っているかもしれない。けれど、そうやって自分達の限界を打破しては新しい世界に出会う度、それを打破して得られるものの大きさと価値は、どんどん増していくのです。たどり着いて、また始まる。もっと強く、もっと精巧に、そして、もっと美しく華麗に。これからも、ガンバのスタイルを貫いて、それを更に、下の世代にきっちりと繋いでいけるように。素晴らしい2009年となりますように☆
Jan 3, 2009
コメント(0)
ガンバは念願の天皇杯を獲りました。これは、来年のACLに続くものではありますが、それ以上に、ガンバ大阪として獲っていなかった最後のタイトルを遂に手に出来たこと、その事が本当に嬉しいです。やっぱり、天皇杯というのは特別なタイトルだと、思いますから。ちなみに、超私的な話をするなら、今回観戦したホーム側バックスタンドは、移籍後に名古屋で山口素弘が天皇杯を獲ってカップを掲げた時と殆ど同じ場所であり、そういうこともあって、色々な事を思い出しながら、感覚的には絶対に優勝すると確信しつつ、試合を見ていました(^^)終わった瞬間の感想。不遜に聞こえてしまうかも知れないけれど、嬉しいより何よりとにかく、あぁ、ようやくこれで終わった~、という安堵感と疲労感、これが一番でしたね^^;今年はこういう場面を本当にたくさん経験して慣れていたってのもあると思うけれど、自分の中ではもう優勝するってのは既定路線で、だから、とにかく時間が長かった。早く終わって欲しかったです。彼らのサッカーをいつまでも見ていたい、といつもは思うのだけれど、もうここまできたらそれも充分だし^^;それより、早く休ませて上げたかった。だから、終わった時、これでようやく家に帰れるね、と、そう思いましたよ^^試合自体は...マリノス戦の方が全然辛かったと思います。マリノス戦に比べればみんな随分動けていたと思うし、実際、ポゼッションにしてももっと持てないと思っていたけれど、いざ、実際に始まってみれば、相手も結構詰めてきていたけれどこっちも結構ボールが持てて自分達のペースで出来る時間は思っていたよりも長かった。前半で0-0でいけたらいける自信がある、と李くんが言っていたのは知っていましたが、そんなに簡単にはいかないよ、と思っていたし、実際そうだったと思います。延長になるのは心配だったけれど、逆に言えばもうしんどいことにガンバの選手は慣れっこになっていたのか^^;むしろ柏の選手に疲労が見え始め(そりゃ若くたって疲れますわな)しんどい時間のやり過ごし方できっちり結果を出した、という感じでしょうか。最後の最後に来て、バンにゴールが出ました。もうね、神様に憎まれているのかと思うくらい、これまでアンラッキーな目に会い続けてきたバンの、最後の最後に良い所にボールが転がって、それをきっちり決められた。天は彼を見離してはいなかった。ヒーローになってこい、と言われて、実際に決められるかと言えばそうじゃないからね。そういう意味で言えば、みんなが彼にゴールを決めて貰いたいと思っていた、その気持ちが決めさせたゴールだったと思うし、つまりはそれだけ、彼が愛されているということ(^^)最後の最後に有終の美を飾れて、本当に良かった。決定力不足のお陰もあって、何だかんだ言って、ここのところ本当に失点が少ないです。これは、ソウタの進化に負うところが本当に大きい。実際、この連戦を見続けてきて、ソウタのプレーが安定度を増しただけでなく、積極的で正確なものになってきています。ミチもすごく良くなってきているのも大きいけれど、全く、こんなにCWC効果が明らかなのも素直というか^^;ソウタが安定しているから智が前のスペースに出ていって先んじて相手の攻撃やパスを潰す作業も出来るようになり、明らかに、守備陣のプレーの幅が広がったと思います。守備重視にシフトチェンジしてのことではなく、攻撃的な姿勢はそのまま、攻守の切り替えを早くしてのこの守備の安定を手に入れられたことは、チームとしてはとても大きな財産だと思います(^^)うん、これがガンバのディフェンスなのだよ(^^)vみたいなね。最後の最後。天皇杯を掲げる智を見て、思わず(ここではさすがに)涙が。今年は本当に長いシーズンで、ここまで苦しくてしんどくて大変だったけれど、最後の最後に、彼らは彼らに相応しいタイトルを手にしたと思う。来年への絶対に譲れない思い。執念に似た思いを胸に抱きながら誰一人その激情に流されることなく、ともすれば全員が淡々と、勝利を掴むワンチャンスを探して自分達のプレーを終始続けた120分でした。志の高さ、確かな未来へのビジョンが、彼らを落ち着かせ、冷徹に勝利へと向かわせた。相手がどこだとか、そんなことはもう関係なかった。勝たなければ得られない未来、その為に、誰も迷わなかったし、誰も止まらなかった、そういうことだと。とにかく、本当におめでとう。今年はパシフィックの王様になり、アジアの王様になり、遂に最後に日本のチャンピオンにもなれました。これ以上ない素晴らしいシーズンだったと思います。リーグ戦こそふるわなかったものの、途中で大黒柱の攻撃のエースを失ったことを忘れさせる様な最後のこの激闘振り、本当に素晴らしかった。ロクな休息も取れないと思うけれど(T_T)今はとにかくゆっくりと休んで欲しいです(^^)もう一度。みんな、本当に、おめでとう(^^)
Jan 2, 2009
コメント(11)
明けましておめでとうございます☆今年もよろしくお願い致しますm(_ _)mさて、やはり我々のような人間にとって、元旦から我がチームを応援できることは無上の喜びであります(^^)ただ、それだけで済ませることは出来ません。必ずや勝利し、タイトルを獲ること。年明け早々ですが、気合い入れて行きますよ!わずか2日間ではロクに回復も出来ないでしょうし、それで若くて勢いのあるレイソルに挑むには石崎監督が仰るほどには五分五分とは言えないと思いますが^^;やるしかないですからね。ここまでのハードなシーズンも、いよいよこれで最後。必ずや、彼らが望む結果を手に入れられると信じます。もう、ホントきつくてどうしようもないと思うけど、最後まで頑張って!必ず天皇杯を獲りましょう!!!!
Jan 1, 2009
コメント(4)
全17件 (17件中 1-17件目)
1


