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だそうです、今年のジェフのスローガン。奪還&脱甘。色々ご意見はあると思うけれど、私は良いかな、と思う。特に、後ろの方。智くんが、ガンバTVで言ってたんですよね。ガンバに来て驚いたのは、みんなびっくりするほど早く来て、準備していることだったって。ジェフにいたときはみんなぎりぎに来て、ろくに言葉も交わさない感じだったけど、ガンバはもう早い時間からジムトレーニングルームが人でいっぱいで驚いたって。すごぉく単純な話だけど、それは今のそれぞれのチームの立ち位置の違いに出ているのかな?と思います。それは全てではないと思いますし、今のジェフも、彼がいた頃とはもう全然違うと思うけどね。和気藹々とした雰囲気も大切。いたずらに厳しくする必要なんてない。必要以上にぴりぴりする必要なんてない。でも、本気で昇格したいなら、これまでの2年間でなぜそれが叶わなかったのか、みんなで向き合って真剣に取り組んでいかないと今年もかなわずに終わってしまうと思う。そういう思いが込められた、DAKKANなのかな、と思います。簡単な道ではなくても、挑まなければ変化は起きない。変化を望むのなら、捨てる覚悟も持たなければならない。まぁ、そういうことよね。何を捨て、何を高めていくか。さぁ、あの場所へ変えるための戦いを始めよう。
Jan 14, 2012
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はっきり言って、全然希望なんて持てない。あ、ガンバの2012年についてです私が智ファンだから、彼がいないから、とかではなくてね。どう考えても、明るい要素って言うのが今の段階では見つけられないから(-_-)基本、ポジティブシンキングの私だけど、何の根拠もネタもないのに明るい展望なんて持てるはずがないでしょ。もちろん、私が根拠やネタを見つけられないだけかもしれない。他のサポの人はそういうのを見つけられているのかもしれない。でも、少なくとも私には無理。今の私には難しいですね。出て行く話ばかりが先行して。これじゃあビジョンも未来も描けません。去年までとは違うことをするのだな、というのはもちろんわかってる。過ぎたことをねちねち言うつもりもないし、もはや、去年までのチームというのは二度と見られない過去でしかないだろうと、それくらいの腹は括れてる。でもね。ガンバはもっと強くならなくちゃいけないチームだ。だから、もっと強くなれる、と思えるものが欲しい。少なくとも、10年かけて積み上げたものをあっさりとかなぐり捨ててなおそれを上回るだけの素晴らしいビジョンが見たいのですよ。これまでの攻撃サッカーを土台にして、とかなんとかそんな聞いた風な建前なんてどうでも良い。新しい監督がプロならば、当然、彼の色を出したチーム作りをするに決まってる。だから、全てが変る覚悟だって決めておかなくちゃいけないと思う。それに、そもそも、これだけメンバーが変るのだから去年と同じ、もしくは、これまでと同じ、もう少し言うならその流れ、カラーを継承して、なんて言っても、How to?てな感じですよ。変ることが嫌なのじゃない。今の段階で、良く変る要素が見つけられないから。だから、今、私がガンバに対して抱いている思いは、不安、不安、不安、ただそれだけですね。でも、今、希望が持てないからと言って、それを捨ててはいないです。とりあえずは、新体制の発表、新しいスタッフと、恐らくはそこで発表されるであろう、これだけ抜けてしまったメンバーを埋めるだけの素晴らしい補強に望みを繋いでいます。繋ぎたいです。レンタルバックのメンツにも期待しているし、去年までとは立場も関わり方もまるで変るであろう若手、ヴェテランその他の既存メンバー。彼らのやる気、モチベーションは並々ならぬものだと思う。だって、残った彼らがガンバを弱くするわけにはいかないのだから。低迷させるわけにはいかないのだから。逆に言えば、今年のメンバーは、この大いなる変遷の時を乗り越えてなお強くなれというミッションを課せられた、大変に責任の重い立場にあるわけです。ここまで築き上げた素晴らしいガンバのサッカー。さて、どうしましょうか。これ以上、どうやって強くしましょうか。義務、ですからね。ある意味。個人的には、まだ決まってないけど、こんちゃん。20点くらい失点減らしてくれるんだよね~?的な期待をしておりますですよ。そもそも攻撃のために常に犠牲を強いられてきたサッカーはもはや今年は存在しないのだろうから。そういう意味で大きく変わるんでしょうね。と、ちょっとわくわく出来そうなことを書いてもやっぱりわくわくしてこないなー^^;おとなしく19日の新体制発表を待つことにします。希望は繋がるかな...
Jan 12, 2012
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3連休最終日。でも実はただのお休みではないですよね。ハイ、今日は成人の日であります。大人になるってどういうことなのかな?なんてことを、常日頃いつもではないけれど、年を取るごとに良く考えるようになりました。立派な大人になりたい、と思う反面、じゃあ、立派な大人って何なんだろう?と考えると、良くわからないんですよね。自分として心がけているのは、責任感を持って何事も行うことと、他者に対する思いやりを持って行動すること。自分だけが良ければ良いのではなく、周りも含めて気分良く過ごせるように。なぁんて言ってもこれが実に難しい土台、他人様なんて何考えてるかわからないし、特に最近は、やはりジェネレーションの壁といいますか、私の場合は職場の女性の中では上から2番目、というヴェテランでありますので難しいなぁ、というのを本当に感じますね。こちらがどう接しようとも距離の縮まらない相手、というのもいます。向こうが私くらいの年頃の人間を相手にする気がない、という場合は、ホント、もうどうしようもないよな、なんて思いますしね。でも、私は良い意味で、相手によってあまり態度を変えないように、と思って接してます。かける言葉や言い方は多少違うでしょうけど、つまりは、私、という基本的な人間はね、変わらないものでありたいのですよね。常日頃心がけていること。それは譲らず、きっちり守って。でも他人に押し付けることはせずに、あくまでもまず、自分から。要求ばかりするのではなく、まず自分がそれを行おう、ということが一番かな。今、自分がしていることが正しいかどうかなんてわかりませんが、正しい未来に繋がるものであってほしい、そうなるように、と願って頑張りたいと、まぁ、そんな風に思っています。立派な大人になりたいなぁ...
Jan 9, 2012
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新年明けましておめでとうございます。って、誠に遅ればせながらでございますもう松の内でもありませんしねーご挨拶が遅れて申し訳ありません。なにせ、私にとってとてもとても大切な事が思いもよらず越年してしまっていたものでそれでなくても、例年にない長いシーズンオフ、どうやって過ごしたら良いのか良くわからん、という感じだったのに、ましてや去就決まらずでとは言え、それも結論がでました。で、ようやく年も改まり、という実感が湧いてきているような状況ですね。正直なところを言えば。個人的にはガンバに残って欲しかったです、智くんには。彼がいなくなることで失うものは大きいから。ACLを戦いながら国内タイトルも目指す。そのためには、彼のような強いメンタリティを持つ存在は必要不可欠なはずだから。とは言え。色々な事、ガンバのことだけではなく、オファーをくれているチームのことや、自身のモチベーション、将来のことも含めて考えた結果、これが彼にとってはベストなのかな?とも思います。ガンバにとってはそうではないと思うけれど半ば覚悟していたこととはいえ、そりゃー、ガンバサポである私にとって、この結果はショックです。来年は、監督が変わってチームがどうなるか全くわからない。彼のような人がいないのは不安要素ではあっても決してプラスの材料にはなりえない。でもね。頼ってくる人を袖にできるようなそういう人じゃあないんですよね。ガンバで彼が求められる役割と、ジェフで彼が求められる役割は、似ているようでたぶん全く違う。正直、大変だと思います。昇格を第一の目標としながらJ2で3年目のシーズンに突入しようとしている。こんなはずじゃあなかったでしょう。だから、何が何でも今シーズン、彼らは昇格することはもはや義務と言って良い。だから、彼なのだろうな、と。サッカーは、11人でやるスポーツですからね。1人の素晴らしい人が加わっても、それでどうこうできるほど簡単ではないと思う。それは、噂の人がガンバに加入したとしても同じだと思います。でも、それを求められる人、というのは確実に存在するのですよね。そして、今年のジェフにとって智はそういう存在なのではないかと、まぁ、そう思うわけです。と言うより、ガンバで毎年あれだけの経験を積んできた彼ですから、それを成し遂げないといけないのだろうな、と。ジェフは元々私にとっては言うなれば”第二の故郷”みたいなチームですので、他のチームに移籍されてしまうよりはずっとずっとHappyな結果です。何年ぶりかでまたジェフシートの年間パスを買う気も満々ですしねでも、とにかく簡単ではない、という思いです。古巣復帰、と言っても、何もかもが彼がいた時とは別のチーム。(既にしてチーム名から違うのだし)居心地のよい懐かしさよりは、新たなる挑戦、という気持ちの方が強いのではないかと思います。私も、以前にジェフを応援していた時とは全く違う心境です。とは言え、フクアリに足繁く通う生活はやはり私にとっては懐かしいもの、ではあると思うけれども今年は実は、私生活でも色々あって、相当な変化が求められる年になるのはもはや避けようもないのですが、好むと好まざるとにかかわらず求められる変化を自分にとっての新しい可能性だと思って頑張ろうと思ってます。とりあえず。できることからひとつひとつ。やりたいことと出来ることが違っても挫けたり凹んだりヤケになったりせずに、諦めずにこつこつ頑張ります本当に色々な意味で激動の年になりそうです、2012年
Jan 8, 2012
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