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どうもありがとうございました。
六ヶ所村ラプソディー長崎上映会、無事終わりました。ちゃんと黒字になりました。
ヨカッター。
お昼と夜の部で、合計約280人の方に事実を見ていただきました。
お昼の部の上映前に、代表挨拶をしました。
私の持ち時間は4分だったので(短いから)、
その場で思いついたことを言っちゃえー
って思っていたのですが、
司会担当の人に
「4分じゃ足りないでしょ、すぐ挨拶に振るから
もっと喋って。私たちの思いを伝えて!
リリさんが思ってること、そのまま言ってOK!」
と言われてしまいました。
あやや。。。そんなこと言われたら。。。頑張っちゃうじゃないかぁ。。。
急遽スタッフに何伝えたい?と聞き会場のベンチに座って、メモ用紙にスピーチ原稿を走り書き(^^;;;
上映時間になりました

どうにか挨拶しました、、、よ
だけど、前回、札幌で上映会の主催者挨拶をした時よりもずっとずっと落ち着いていました。
それはね、安心してたからでしょうね。
今回もたくさんの人に支えられ、応援されました。どうでもあってもOKという気持ちで一杯でした。
この日着ていた服は、2年前に札幌で「INDIGO」の自主上映会の主催者挨拶をしたときに着ていた服です。
札幌や全国にいる友人達のエネルギーも入っていたと思います。
1回目と2回目の上映会の間には飛び入りで
「Happyまるけのマイ箸 紙芝居」もありましたマイ箸を訴えて、自転車日本一周の旅をしている
しばちゃんという20代の女性です

旅ブログ
もありますので、見てみてください
映画終了後にあった冨田さんの話もみなさん真剣に聞いて下さっていました
映画、大成功でした。やってよかったです。
イベント終了後に、映画のことや、挨拶のことや
会場にいらした方から直接いろいろフィードバックを貰いました
メールもたくさんもらいました。
嬉しかったです。
ありがとうございます。
打ち上げの後に、この映画のDVDを持って全国を歩いている冨田さんと話している時に、メッセージをもらいました。
「リリさん、ヒプノセラピーをしているように、この問題に取り組んで欲しい」
最初、どういう意味なのかわかりませんでした。なので、質問しました
「それって、どういうことでしょう?」
何回も繰り返し、繰り返し、言われてきて
それが普通だ、安全だ、と刷り込まれているのが今の状態そして、わけがわからないジレンマに陥って・・・
それを深いところに入って、真実に気づいてもらうんだよ
と、冨田さんは言いました
おおーーーーっ
この解釈おもしろいっ
インナーチャイルドの癒しと一緒だよ
私がこの上映会を全力で応援したのは、私たちの体が地球で出来ているからです。
地球とは、空気、大地、水、食べ物、衣服、住居、エネルギー
みな、地球で出来ているものです私たちは、地球から出来ているんです
だから伝えたい。私たちの地球に、私たちが何をしているか。
それは、六ヶ所村ラプソディーという映画だから
応援したというだけではなく
この後も何らかの形で伝える行動をしようと思っています
なので、参加する団体や内容については私なりのポリシーを持って参加します
その思いの芯を持ったのは、
TEAM GO GO NAGASAKIの活動の中で
大きな葛藤を感じたときに、できた芯です
自分が行動する理由をしっかり持っています
だから揺らぎません
来年になりますが、
2月に六ヶ所村のことに関するワークショップを開くことになっています。
楽しみです。
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