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対北朝鮮戦の試合開始前、国歌斉唱でスタンドには大きな南北統一旗が掲げられた=吉岡毅撮影 日本、韓国、中国、北朝鮮がサッカーの東アジア王者を争う東アジア選手権が31日、韓国で開幕。日本は初戦で北朝鮮と対戦し、0―1で敗れた。 北朝鮮は27分、ゴール前で日本DFのクリアミスをFWキム・ミョンチョルが拾い、パスを受けたMFキム・ヨンジュンがけり込んで先制した。 日本は次第に攻勢となり、同点ゴールを狙った。後半には初代表の田中達、巻の両FWを投入。この2人を含めて惜しいシュートを連発したが、人数をかけてゴール前を固める北朝鮮のディフェンスを崩せなかった。日本は8月3日に中国と対戦する。 また女子も同時開催で、日本女子は同1日に強豪・北朝鮮に挑む。はぁーまさか北朝鮮に負けるなんて・・・日本はプレースピードが前半から変わることなくすすみ、前半の中に先制点をとられ・・・まったく・・情けない・・期待してたのに・・・今日の日本についてなにか想ったことがあったら、コメント下さい。
2005.07.31
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対北朝鮮戦の試合開始前、国歌斉唱でスタンドには大きな南北統一旗が掲げられた=吉岡毅撮影 日本、韓国、中国、北朝鮮がサッカーの東アジア王者を争う東アジア選手権が31日、韓国で開幕。日本は初戦で北朝鮮と対戦し、0―1で敗れた。 北朝鮮は27分、ゴール前で日本DFのクリアミスをFWキム・ミョンチョルが拾い、パスを受けたMFキム・ヨンジュンがけり込んで先制した。 日本は次第に攻勢となり、同点ゴールを狙った。後半には初代表の田中達、巻の両FWを投入。この2人を含めて惜しいシュートを連発したが、人数をかけてゴール前を固める北朝鮮のディフェンスを崩せなかった。日本は8月3日に中国と対戦する。 また女子も同時開催で、日本女子は同1日に強豪・北朝鮮に挑む。はぁーまさか北朝鮮に負けるなんて・・・日本はプレースピードが前半から変わることなくすすみ、前半の中に先制点をとられ・・・まったく・・情けない・・期待してたのに・・・今日の日本についてなにか想ったことがあったら、コメント下さい。
2005.07.31
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拡大写真前回大会で2位に終わった悔しさを晴らしたいと語った宮本恒靖【スポーツナビ】 東アジア選手権に出場するサッカー日本代表は30日、韓国・大田(デジョン)のサブグラウンドにて、大会前の最後の調整を行った。前日、別メニューだった小笠原と本山も合流。韓国に来て初めて23人全員がそろった代表は、セットプレーの練習、ミニゲームなど、1時間半ほどのメニューを順調にこなし、明日の北朝鮮との初戦に備えた。 以下は練習後の、宮本恒靖(G大阪)選手のコメント。「思ったより涼しく、試合をやるにはいい気候。今日監督からも言われたが、前回は得失点差で負けた。試合中一つ一つのシュートが大事になってくる。(東アジア選手権では)対日本の試合ということで、相手も強い気持ちでくる。ヨーロッパのチームとやるときとは違う、厳しい戦いになるが、それに負けないようにしたい。 前回大会で2位になった悔しさがまだ残っている。僕たちが挑戦者のつもりでやりたい。前線からの守備、(ボールを)取られた瞬間にボールに近い人の守備を大事にしようとやっている。高い位置でボールを取って、相手を押し込む時間帯を長くしたい。真ん中から攻め込むだけでなく、サイドも使えばカウンターも防げる。(北朝鮮は)半分くらい選手が入れ替わったようなので、試合が始まってから相手の特徴を見つけないといけない」
2005.07.30
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相手DFをかわし右足でボレーシュートを放つ大黒 ジーコジャパンが大黒で東アジア選手権(31日開幕、韓国)を制す。日本代表が28日、茨木県内で鹿島ユースと練習試合を行い、大黒将志(25=G大阪)が「FWの軸」に指名された。前半は田中達也(22=浦和)と、後半途中までは巻誠一郎(24=千葉)と2トップを組み、シュート40本の10-0圧勝を演出した。トップ下に起用された玉田圭司(25=柏)を含むFW4人がそろって2得点と収穫たっぷりで国内合宿を打ち上げ、今日29日に韓国へ出発する。 シュート40本、10-0の圧勝は大黒の飛び出しが突破口になった。約35分ハーフで行われた鹿島ユースとの練習試合。田中達と2トップを組んだ前半12分、MF加地からのアーリークロスを右足トラップから反転、左に流れた玉田の動きを察知するとすかさすパスを送って先制点につなげた。これがゴールラッシュの口火となった。 「初めてやる選手もいたし、連係をよくしようと声をかけ合ってやった。Jリーグでやってタイプも分かってるんで」。後半は新鋭FW巻のシュートのこぼれ球に詰めて2得点するなど、52分の出場でシュート8本を放ち、存分に持ち味を発揮してみせた。ハーフタイムにはジーコ監督から打撲している左ふくらはぎの状態を聞かれたが「もうちょっと続けてやらせてください」と志願。コンビをテストしたい指揮官の思惑を大黒柱の自覚で受け止め、田中達と巻のニューフェース2人と呼吸を確認し合った。 今回は、ホームで総得点の差で優勝を逃した03年のリベンジをかけて臨む。欧州組も長年FWの軸だった鈴木(鹿島)の不在の中、W杯最終予選の実績と決定力で群を抜くのは大黒しかいない。「僕はどんな状況になっても誰とでもやりやすい」。G大阪ユース時代、高校2年まで司令塔だった大黒はパスも出せ、シュートも打てる万能型ストライカー。「先発でも途中からでもやることは同じ。点を取ること」と繰り返す心意気も頼もしい。 シンデレラストーリーを行く大黒の存在が、初代表コンビにも刺激になっている。スピードと積極性を生かした田中達は「もっと決められる。出し手とのタイミングを計っていきたい」と2得点デビューにも満足感はない。前日27日に緊急招集された巻も2得点。「僕のイメージを持ってくれたと思う。今後につながる」と本番を見据えた。 31日の初戦北朝鮮戦で大黒と2トップを組む予定の玉田はこの日はトップ下を務めたが「結果を出すことが大事」とゴールへの意欲を強めた。「FW2点ずつ? いい材料になる。誰を出してもいい状態」とジーコ監督。大黒効果で底上げは完了した。本番は、切り札大黒がエースとしてジーコジャパンをタイトルに導く
2005.07.29
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J1の浦和は15日、新外国人選手としてドイツ1部リーグ、レーバークーゼンのMFロブソン・ポンテ(28)=登録名ポンテ=を獲得したと発表した。来年1月1日までの契約で、背番号「10」。 ブラジル生まれの攻撃的MFで、右サイドのウイングもできるドリブルの名手。ドイツ1部リーグでは、ウォルフスブルクでの2季を含め、通算6年間で140試合に出場した。今日から日記復活!!
2005.07.16
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<東京V・浦和>後半6分、田中達がGKも交わして5点目 【浦和7―0東京V】浦和はエメルソンの不在を全く感じさせずに6選手で7発。首位鹿島に勝ち点9差の3位に浮上した。満足いく内容にブッフバルト監督は「エメルソンについては今、考えている段階だ」とわがまま助っ人の“構想外”も示唆。犬飼社長も外国人の補強について「(ポンテ)1人だけ。今のところはね」と微妙な発言をした。 昨季の得点王がかすむほど浦和の試合は美しかった。パス回しの得意な東京Vに対し、高い位置でプレスをかけてボールを奪い、何度もゴールを脅かした。中断期間中に積み上げた人もボールも動くサッカーは、11人それぞれが労を惜しまずに攻守に走り、役割を果たすことが前提となる。 自らのゴールに加えて長谷部、平川の得点をアシストしたMF山田は「あれだけパスコースがあると出し手も出しやすい」とチームが機能したことを強調。前半8分に口火の先制ミドルシュートを決めたMF長谷部も「前からのプレスはコミュニケーションも重要になるし、そういう意味では前の3人が日本人だったことでうまくいった」と振り返った。 長男が高熱で入院したという事情があるとはいえ、エメルソンは本来は6月22日に合流する約束だった。海外からの高額な移籍のオファーに迷っているのが原因との見方もあり、チームのエースへの不信感は募っている。しかし、強い浦和が戻ってきた。そして、それは皮肉にもエメルソンの去就問題にかかわってきそうだ。 ≪ポンテ一両日中にも来日≫浦和が退団したアルパイに代わる新外国人として、レバークーゼンのブラジル人MFポンテを獲得することが決定的となった。犬飼社長が「メディカルチェックを受けに来て、試合(9日、大宮戦)も観戦すると思う」と明かしたもの。一両日中にも来日する。ポンテは、山瀬が横浜に移籍して以来、懸案のポジションとなっているトップ下の選手。ブッフバルト監督も直接、ドイツの関係者を通じて情報収集を行い、戦力として高く評価しているという。外国人選手の登録は8月12日以降となるが、浦和は正式契約が済み次第、早い時期にチームに合流させる予定だ。
2005.07.07
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