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ブチブチとぐちったけれど、沖縄家族旅行は予定通り行ってきた。2泊3日の短い期間だったけれど、沖縄はやはりいい。海はどんよりとしていて夏の日差しの下のコバルトブルーとはほど遠かったけれど、水平線をじっと眺めていると、この向こうにも違う国があり、でも、人々が懸命に生きていること等、普段は考えないようなことを思うことができる。 名護では、長男の元同級生と待ち合わせする。半年前、突然そのお母さんが「沖縄に行く」と言った時は本当にびっくりしたけれど、ちゃんと現地になじんで暮らしている姿を見て、たくましいな、と関心する。私も暮らしていくたくましさが欲しい。 人間って、基本的に生きること、暮らすこと、の中に喜びを見出してきたんだと思う。自然の気配に大いなる神を感じ、それを畏怖しながら、日々の労働を丁寧にこなしていたのだろう。町中で暮らしていると、そういったこともわからなくなっていく。沖縄に行くと一番大切な軸みたいなものが見えてくる。まずは私にとって、家族。子どもに次の時代を託していくために模範になれる自分になることを心に誓った旅だった。
2004年03月31日
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今日は長男の卒園式。前日から母の私が一番ソワソワした。なんといっても6年間、通い続けた保育園ととうとうお別れ、赤ちゃんでハイハイしかできず、別れ際にはいつも大泣きしていた長男も今では個性的な男の子に成長。感慨深くないわけがない!今日の卒園式を想像しては「感激して泣いてしまうな」と思っていた私。 確かに泣きました。でも、それは長男の成長した姿を見て泣いたのではなく、お世話になった保育士さん達が、愛おしそうに卒園児達を見て、涙を浮かべてくださっている姿を見ての感動の涙。こんなにも周囲の人から大切に思われて、この子達は育ってきたんだな、と思うと、改めて感謝の念でいっぱいになった。私が育てた、といつも思っていたが、長男も次男も保育士さんはじめ、本当にたくさんの人たちの愛の中で育てていただいたのだ。人間が一人生きるにはどれだけ多くの人の力が必要か、そして、私自身もどれだけ多くの人に支えられてきたか、を思い起こすと、感無量である。 長男から「ありがとう」と言って卒園の証書を渡された私。私もハードなフルタイムママ時代から今まで、何度も大熱を出したりしながらも保育園に通い続けて成長してくれた長男にありがとう、の言葉を捧げたいと思う。
2004年03月25日
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このところ気分が超ブルーだった私。だんなとも口ききたくなかった。でも、今日は結婚記念日なので、彼からお出かけしようと誘ってくれた。 今日は安いイタリア料理屋で夕食。でも末娘のりほはぐずるし次男はメッチャクチャだし、全く食事は楽しめない。(いつものことじゃ。) 結婚する前はまさか自分が3児の母になるなんて夢にも思ってなかった。たった8年で激変した私。自分一人のために結婚前は生きていたけれど、今は子どものために生きているな、としみじみ感じる。 夕食後東山タワーに上る。カップルだらけ。やんちゃな次男がカップルの間を走り回る。場違いな5人である。 でも、最初二人だったのに、今、5人家族。繁殖したよな。私ってすごいよな。
2004年03月24日
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次男に嘘をつかれてしまった。 今日の夕食時、急に「お喉が痛くて、ゴックンするとご飯も入らない感じ」と言ってあまり食べない。今日の夕食のメニューはお魚とほうれん草料理で、次男のあまり好きではない献立なので、食べたくないから嘘をついている、とピンときたが、「すぐお医者さんに行きたい」とまで言ってベソをかいているので、これは緊急性のある咽頭炎か何かになったかな、とも感じた。実は今日の帰り、急性咽頭炎になった同級生の話を聞いたばかりだったので、次男もうつった可能性も否めない。 とりあえず、急に看てもらえるのは以前住んでいた地域のお医者さんなので、車で15分ほどかかるが、行くことにした。末娘も連れ、長男は留守番させた。 そして、診察。何も異常なし。お医者さんも「今日の夕飯は好きなものだった?」と尋ねていらしたので、嘘と思われたようだ。 診察後、次男は「嘘ついた」と白状した。私は怒りがこみ上げてきた。今日は次男のために彼の保育園のお友達を一緒にお迎えして連れ帰ってきたのに。次男が喜ぶことをしてきた一日のつもりだったのに。たかが、献立が気に入らないからといって大嘘つかれてしまった。 ショックだった。私が怒り狂っているのを父親が冷静に取りなすのも気に入らない。父親が被害者のような顔をしてため息ついて子どもの面倒をみるのも腹が立つ。 次男はきっと私にもっとかまってほしいのだと思う。それはわかっている。でも、すごく悲しい。自分がかわいそう、と思ってしまう自分が情けないし、子どものことだけを考える母親でない自分をもてあます。 子どもが寝た後、何もしゃべらず淡々と夕飯を食べる夫=子どもの父親を背にしながら皿を洗った。私は彼にとっては扱いの面倒な飯炊き女なんだろうな、と思う。彼という存在がなければ私のこの依存症はなくなるのかも、と思うと彼はいない方がいいのかも、と思ったりする。でも、子どもには父親は必要だ。 結局、子どものあり方は夫婦のあり方に還ってきてしまう。
2004年03月22日
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今までたくさんの育児本やお母さんが書いた本を読んできた。なんといっても同じ境遇の人の書かれた文章は共感できますから、読むことで癒されてきたんです。 その中から少しずつこのサイトのページで紹介していくので、よかったら読んでください。今3冊紹介してあります。 ということで、今日は宣伝でした~!!
2004年03月19日
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とにかく子どもに振り回されてる。毎朝、保育園に行かせるのも怒ってばかり・・・。お迎えに行っても、ごはんの時も,お風呂の時も,とにかく怒れてくる。ああ, 今日は赤ちゃんリズム会で一品持ち寄りランチだった。女の人ってちゃんと食べ物を作れるようになる。その食べ物が人を幸せな気分にする。女の人ってすごい。 突然のハプニングに対してどう決断するか。これが私の課題だ。今日も旅行の手続きの際,どうしようか迷って,その決断に対してまだグズグズしてる自分がいる。 今日は気分はダーク。
2004年03月16日
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昨日は主人が職員旅行の帰りが遅くて、私が3人の子を風呂に入れることに。(普段は私が入れる場合も、主人が受け取ってくれます。)たまたま末娘はご機嫌ななめで大泣き。でも、上二人もいるし、そうそう抱っこでなだめたりもできず割となかせっぱなし。 風呂の入れ方。 脱衣所に末娘の着替え用意。 上二人は二人で体洗いっこして入ってよ、と言い渡す。 上二人はそれぞれ適当に入る。私は末娘にかかりきり。 風呂を出てからもまた修羅場。末娘は大泣きするし、上二人もうまく着替えてくれんし(裸のまま遊びまくるし)末娘の水分補給、上二人に飲み物、着替え、歯磨き、などなど、それらを末娘の絶叫の中で一人でこなすと本当に主人への怒りがふつふつ・・・。 いいよな、男の人はなんだかんだと自分の時間が持てるんだから。今まで一度も一人で風呂に3人入れたことなんてないんだもんな。ずるいよな!!
2004年03月15日
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昨日は週に一度のピアノの日。6歳4歳の二人の男の子は練習なんてしやしない!先生は自宅まで来てくださるので、先生がいらっしゃるまで必死に練習させます。 毎日レッスンが必要なピアノ。こんなことではいけないんですけど、とにかく「子どもにピアノを習わせる」ことが夢だったので、私はうれしくって仕方がありません。 私も長くピアノを習っていて、ピアノを弾くことで何度も癒されてきました。(特に思春期のころ)だから、ピアノのレッスンは母から子どもへのプレゼントのつもり。 でも、本気で嫌がったら辞めさせますけどね。
2004年03月12日
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コーチングをしていると、クライアントさんのお話から自分自身のあり方に気づかされることがあります。 これは4児の母(!)でこれから教育の仕事をしていきたい、というテーマを持った方のエピソードです。 まず、4人育てているだけでも私には尊敬です。(なんと3人目が双子だったんです。結構年子なんですよ。いったいどうやって育てたんでしょう。)でも、その方はそれだけでは満足できず、どうしても外へ出て、自分を社会の中で役立てたいという強い気持ちを持っていらっしゃいました。 コーチングでは自己基盤を確認していくことを行うので、「母」として「妻」として、「自分」としてどうありたいかをきいてみました。すると彼女は「妻としてっていう所がわからない」とおっしゃっていました。そして、「私は夫と対等でありたいんです」と言われます。「対等って具体的にどういうこと?」と聞くと次のように話されました。 彼女とご主人は大学で知り合いました。学生時代はご主人の方が単位を落としたり、ま、普通の同じ学生でした。しかし、結婚して子どもができると彼女は専業主婦になり、次々にお子さんも生まれ、家事と育児に追われて、約8年ほどたって気がつけばご、主人は大学の研究職としていくつかの論文も発表し、来年には海外留学も決まり、着々とキャリアアップされていました。一方、彼女は社会との関わり、という点では物足りない日々を過ごしています。なんだかすごくご主人に差をつけられてしまった気がするそうです。実際ご主人の稼ぎがなければ生きていけないという状況ですが、それでも「精神的に夫とは対等でいたいんです。」ときっぱりとおっしゃいました。 その言葉を聞いて、私は深い共感を覚え、一瞬ゾクゾクしました。 「夫と対等でいたい」というのは私も抱えている問題。同じ教職員として知り合った夫。でも、子どもが生まれた途端、私はどんなに忙しくても、保育園のお迎えのためやりかけの仕事をカバンに押し込め、職場を後にしなければなりませんでした。結局その仕事も退職していしまいました。 夫の前で必要以上に子どもをしかりつけてしまう私。それは子どもへの苛立ち以上に夫への「ねたみ」でもあったのです。 この「夫の持つ豊富な時間へのねたみ」は当分私の中にあるでしょう。でも、「精神的に対等」と唱えることで、救われるような気がします。
2004年03月11日
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ある子育て中の働くママをコーチングしていた時のこと。そのママが保育園で借りた絵本(五味太郎さんの絵本だそうです。題名は忘れたそうです。)に、何人かのお母さんの絵があって、その絵の言葉に「この中に自分の子どもより大切なものを持っているお母さんがいます。それは誰でしょう」と書かれていたそうです。その絵の中に、スーツを着たキアリアウーマン風のお母さんがいて、そのママの3歳のお子さんは迷わず「この人」とスーツ姿のお母さんを指さしたそうです。 そのママは仕事を持っています。ただでさえ「仕事をして子どもと過ごす時間が少なくて申し訳ない」と思っています。そんな中で、たった3歳の子どもが、スーツ姿でいかにも働くママ風のお母さんの絵を指さして「子どもより大切なものがありそう」と感じている、と知り、大変ショックを受けたそうです。 私もショックでした。 働くママは自分勝手だ、という社会の認識が絵本に現れ、またそれが保育園で貸し出されているとは。 子どもより大切なものはない、なんて当たり前。 でも、自分の社会でのあり方も大切だということを働くお母さん達は誇りを持って言っていいと思います。
2004年03月10日
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昨日はお散歩ついでに30軒ほどポステイング。これで50強は入れた。しかし、反応はサイレント。やっぱり怪しいチラシに思われるんだろうな。 まず「コーチング」事態がまだそれほど普及していないし。文字の多いチラシだと読みたくない、って感じだろうし、連絡先も携帯とメールアドレスだし。 やはりお仕事を取るのは難しいです。 でも、落ち込まず、行動を繰り返していれば何かいいことはあるだろう。 そうそう、「コーチングとは仕事とか、自分のこともいいけれど子育てもちゃんとやってよね」とある人から言われました。この言葉が一番痛いのだ。父親は仕事をしても当たり前なのに、母親になった途端、子育てのすべての責任を背負わなければいけないのは本当に不平等!!
2004年03月09日
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6,7日と兄の卒園旅行があり、次男と末娘を連れていきました。兄は友達と絶好調で遊んでいましたけど、次男はイマイチのノリ。末娘はおつきあい。昨日の午後はみんなでパーテイールームを借りきってカラオケ。実は我が家は子連れでカラオケってはじめてなんです。あまりの音量に次男は呆然!8ヶ月の末娘はその場はなんとか普通でしたけど、帰宅後夜興奮して眠れなくなり、大騒ぎ! 3時間くらい夜中泣き続けました。近所の人に「虐待」している、と通報されていたかもしれません。私もグッタリ。 旅行は楽しかったけど、上の子のスケジュールにあわせると年齢の低い子どもはキツいですよね。 みなさん、どうやって子連れ旅行楽しんでますか?
2004年03月08日
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今日はジジババが来てくれた。しかし、オバカな私は一日の大部分を通帳探しにつかってしまった。子どもたちの定期預金通帳がない!!。そろそろ新しく貯金しようかな、と思ったところ、ない!!どうしてこんなにボケてるの。いやいや、もういやだ~今から旅行。
2004年03月06日
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今日、コーチングのチラシをコピー屋で印刷。両面で約12円。200枚印刷する。末娘の医者に行き、ついでに郵便局で払い込みをし、帰宅後末娘りほに離乳食を食べさせ、メールを見始めたら末娘大泣き!散歩に出るついでに先ほど印刷したチラシを20枚ほど持ってでかける。ポスティングなんて簡単、と思っていたが、なんかドキドキ。ポストに入れる瞬間に家の人が出てきたらどうしよう、とか思う。結局、入れやすいポスト(道側にしっかりあるもの。今はやりの個別のお洒落なやつは入れにくい)にそそくさと入れる。でも、娘は寝るし、いい運動になるし、一石二鳥ならぬ三鳥ですわ。さあ、いいクライアント獲得にむけての第一歩がはじまりました!
2004年03月05日
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末娘の眠い、眠いにつきあうこと早1時間、もういい加減疲れた。さっさと眠ってくれい!今も絶叫してるけど私は逃避行動に出ました。もう一人でなんとかしてよ。もう重いし、母は疲れたぞよ。今日は二人の兄たちが初のピアノのレッスンデー。ずっと子どもに音楽を習わせたかったので親の私一人がウキウキ。長男ゆうまも次男けんやも「男はそんなもの習わない。いやだよ~」とあまり乗り気ではないのですが、音楽ができるってことは一生のプレゼントだと思うので、ある程度音符が読めて鍵盤に慣れるまでは続けさせたいな。親のエゴだとは思うけど。もちろん、今泣き疲れて眠っていった末娘にもいつか習わせるわ。ホホホ。
2004年03月04日
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今日はひな祭り。末娘の病気も少し良くなってほっとする。 私は一年ほど前からコーチングを学んでいる。クライアントも5人経験。コーチングの良さは、そのクライアントにしっかり寄り添って「味方」になれること。フルタイム教職時代、忙しい毎日の中で、生徒にも自分の子どもにもしっかり向き合ってないというジレンマがいつもあったからこそ、一人の人しっかり向き合える「コーチング」というスキルに惹かれたんだと思う。 今、コーチとして一歩を踏み出すべく準備中。子育てと無理なく両立できる仕事としてコーチは適していると思うし、そうできるように仕事の構造を考えていかなくては。 今日から「コーチングパンフレット」の作成に入るつもり。いろいろ準備したいことはあるけれど、子どもが寝ている間だけしか時間がないので、空いている時間は一番貴重だ。ああ、時間、自分の時間が欲しいよ~。 子育て中なのに、自分の時間が欲しいと考える私はおかしいのかな、と悩んだ時期もあったけれど、中公新書「子育ての価値」(柏木恵子)を読んだら、これでいいんだ、と思えた。いい本との出会いも大切。
2004年03月03日
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私の保育園送り迎え生活も早6年。4月からは7年目突入。そして、末娘も4月から入所予定。末娘が小学校入学まで園に通うとすると保育園生活はなんと12年!!! さて、0歳児の入所は超難関なのですが、私はなんと「学生」要件で入所しました。フルタイム教員時代、次男が3歳になって少し手が離れたので、通信制大学の大学院に入ったのです。(職場からの逃避、の側面も・・)3人目ができて退職するときも、「学生」だったので保育所継続オッケイでした。通信制なのでそれほど勉強もしてないんですが、建前上、通信、通学にかかわらず、「正規の大学」の「正規の学生」ならば立派な入所要件になります。 「就労」で入所すると「週4日以上16時間以上」とかいう条件がつきますが、「学生」になってしまえば心配なし。一番安上がりな「学生」はやはり「放送大学」ではないかな。(私もそうです)1単位1万円だし、年間何単位取るかも自分のペースで決められます。「学生」で保育園に子どもを入れても、少なめに単位申請しておけばちょっとした仕事もできます。(ただし、子どもを保育園に預ける間は自分の趣味や遊びに時間を使う気にはなれませんよね) 他にも入所裏ワザは、架空の就労証明を書いてもらっちゃうとか、結構あるみたい。私の知り合いは、叔母の店で働いていることにして、その上での「育休扱い」(複雑!!)で子どもを2歳児から園に入れてました。 私は今年度まで「学生」要件でいきますが、もう大学院も3年目なので、いい加減終了したい。そこで、来年度はどうする、という問題が! フルタイムで働くことはできないし、小学校低学年の長男が帰ってくるとき、家にいたいし。その上で「入所条件」に適合するにはどうしたらいいのかな。 どなたか「裏ワザ」おしえてくださいませんか?
2004年03月02日
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末娘が昨晩お熱。38.5分でぼーっとしてた。 生後8ヶ月ではじめての高熱。我が家の3人の子供の中では遅い方かな。次男は生後6ヶ月で保育園に入ったし。 でも、子どもの熱って心配ですよね。私は何度経験しても心配。今回も夜同じ布団に寝て、夜中何度か「ちゃんと息してるかいな」とチェックしてしまったんです。 今は仕事を辞めて専業主婦なので、子どもが病気でもじっくりつきあってあげられるけど、フルタイム時代は、熱があるのに、どうしても仕事が休めなくて「ごめん」の気持ちを腹の中に隠し、微熱なのに保育園に黙って預けたことも何度か・・・。うちは長男が2歳4ヶ月の時に次男が生まれたので、二人とも小さかったころが一番つらかったな。医者は夜しか行けないけど、病気じゃない方の子は早くごはんが食べたいし。 こんな子育てだから病気はすごくたくさんしてしまった。診察券は3人あわせて40枚を超える。あらゆる種類の病気にかかり、あらゆる医者に行った。子どもの病気本もたくさん持ってる。そして今日、末娘はめでたく容連菌に感染していると判明! いつまで続くか医者通い! でも子どもの病気だけは本当にどうしようもないものだ。タイムマネジメントに最もそぐわないものだとつくづく思う。働いてるお母さんは超多忙な中、このタイムマネジメントに最もそぐわないものとつきあっていかなくてはいけないのだから、大変なんてもんじゃない。 核家族でフルタイム仕事と子育てを両立するのってどうしたらいいんだろう。私はそれができずに辞めてしまったけど。何かいいアイデアありますか?
2004年03月01日
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