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今さっき「徹子の部屋」に要潤が出ていた。長男が「アギト」を見ていたときからちょっとお気に入りだったのだが、今日見ても本当にかわいいな~(既に20代前半の男性はかわいいの範囲に入るのだ。おばはんになったもんや)と目の保養させていただいた。 もし、息子が要潤みたいに成長したら(その心配は確実にないけれど)、家に「ただいま~」と要潤が帰ってきたら、「母ちゃん、腹減った」とか言われたら、こりゃバラ色でしょ~。もう彼女なんか作ったら嫉妬して意地悪しちゃいまっせ~。結婚なんかしちゃったら嫁いびりしまっせ~。
2004年04月28日
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私が子どもにこっそりパソコンに向かっていると、今も次男が「今日は全然パソコンで遊んでない」と私をどかそうとしてくる。「今、やり出したとこなの!!!」とやっと追い払う。長男は「ムシキングのホームページ」にアクセスさせろ、だのポケモン大好きクラブだの様々な要求をつきつけてくる。そして、末娘は知らぬ間に本棚の本を全部取り出して遊んでいたりして・・・。むちゃくちゃやねん!!(いきなり大阪弁)買い物に行っても、自分のものなんて見ることはできない。上二人は自分たちの気に入らない売り場だと退屈してケンカを始める。(暇つぶしにケンカするなっつうの!!)売り場には私の怒りの声が響き渡るのあった。こんな毎日ですわ。次男もやっと保育園でお友達ができたみたい。よかったわ。
2004年04月27日
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仕事が本格的に始まり、今はレポート添削に追われている。こうなるともう時間との戦い。家事もあるし、子どもたちのフオローもあるし・・・。子どもがケンカするだけで本当にぶち切れてしまう。あきまへんな。 昨日は長男の小学校の授業参観。あいかわらずマイペースで先生の言うことも聞いていない長男にため息。ま、元気に通っているからいいか!
2004年04月21日
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長男は小学校、次男は登園拒否気味ながらも新しい保育園、末娘は次男とは別の保育園、そして私は新しいパートの仕事、と新しいだらけでストレスも少したまった私。 そんな私に昨夜、主人から冷たい言葉!(詳しくは書かないけど)もう、キレました! 次男は「怒っていかん」と主人をいさめてくれるし、いつまでもキレている私には、長男が「もう別のこと考えた方がいいよ。いつまでも同じこと考えているともっと腹が立つよ。そういうことってあるよ。別のこと考えたら?」と冷静にアドバイス。いつもはケンカばかりの男二人が両親のケンカには仲裁に入るなんて、かわいいな。
2004年04月16日
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ついにきました!!次男の登園拒否。新しい保育園にかわって4日目。朝から「お昼寝が嫌だ」と言い始め、とうとう布団にもどって泣いて「だってテンテン(自分のこと)はお友達がいないんだもん」と大泣き。さすがに私もかわいそうになったよ。今日はお昼にお迎えに行く、と言ってなんとかでかけるが、保育園についてからももう私から離れられない。一時間弱かかってしまったけれど、無理に離れてきた感じになった。先生に捕獲されながらも私の方へ手をのばす次男。かわいそう。でも、少しずつ慣れていかないとね。 人間って非効率的にできているのよね。
2004年04月09日
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5日に次男と末娘の保育園の入園式。6日に長男の入学式と立て続けに行事が進行。長男はとにかく小学生になれるのがうれしくってたまらない様子。お友達も一人もいないのに、「いつかはできるからいい」といたって平気。こういうところはさすがは保育園育ちでたくましい。(ただ超マイペースなだけかもしれないけど) でも、小学校の準備ってひたすら名前書き。まだまだ残ってる名前書き。ミリ単位の攻防戦の名前書き。(恐るべしさんすうセット!!) でも、今朝、同じ分団のお兄ちゃんがお迎えに来てくれて「行ってきます」と言って登校するとき、本当にうれしそうで、親としての幸せを感じた。子どもにはいろいろな経験をさせてもらっている。 さて、次男は新しい保育園でお友達がまだいないので、少し不安。今朝もなかなかバイバイできなかった。末娘はまだわけもわからず、泣くばかり。2カ所の保育園の送迎は大変であるよ。 さて、今日は小学校のお迎え当番。子どものスケジュール把握するのがまず大変。
2004年04月08日
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コーチングのことをあまり書いていなかったが、今までの無料のクライアントさんが、有料で継続してくれた。はじめての有料クライアントさん。大切にしたい。 昨日の夜、契約書などを作成して、今日郵送した。これが私の独立の夢の第一歩となるように、と祈るような感じでポストに入れた。 そもそもなぜ独立か。やはり子どもとの生活をうまく成り立たせるため。子どもにはやはり家にいる人が必要。なるべく家で仕事ができるようにしたい、と思ってコーチングにも興味を持った。この点を忘れないようにしたい。 昨日は専門学校の講師オリエンテーションもあった。知らない人だらけ。でも、職員さん達の生徒への熱い思いが伝わってきてとてもよかった。 「生徒の模範になれる大人になりたい」と本部長が語ったのがとても私にヒットした。「模範」って恥ずかしい言葉だと思っていたけれど、今はとても惹かれる言葉になっている。
2004年04月02日
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