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こんにちは、鎌田ですゴールデンウィークが始まりましたね。今年は、休みのとりかたによってはなんでも、10連休という大型連休になる人もいるそうな、昨日、今日と、いいお天気(ただし、暴風・・・)、みなさんどちらかへお出かけでございましょうか。愛夢舎は、昨日29日から5月6日まで休館期間をいただいております。レギュラー授業がないほか、自習室も使えません。期間中は、教室の電話も留守電になっておりますので、ご用事の方は留守電に吹き込んでいただくか、しかしそれだと、結局5月7日以降の確認になってしまいますので、お急ぎの場合、Facebookでメッセージを送っていただけますとこちらは随時チェックしておりますので、お返事申し上げます。(Facebookで「愛夢舎」と入れていただくと フツーにページが出てきます)さてさて、昨日29日は恒例行事のバーベキュー大会を開催しました。場所は今年もお隣の飯能市、元加治駅から歩いて10分ほどのところにございます「あいわ広場」。駿河台大学のすぐ近くです。かつての「家」校舎の頃は、文字通り「庭」でやってましたが、新教室になってからは基本的にこちらでお世話になっておりますね。かれこれ15年くらいになるわけですが、中止は一度もない。考えてみたら、このイベント、不確実性があまりに高く、かなりキケン。雨ふったら、一発アウトだもの。前日に大量に買い込む食材が(ホントに大量です。肉だけで20キロとかになる)行き場を失う。しかし、そこはホレ、ウチにはスーパー晴れ男がいるわけなので、自信をもって、毎年やってます。(詳しくは「愛夢舎 小田切大明神」で・・・ヒットしないかも^^;)ところで、このイベントの開催にあたり、少々「ませた」小学生たちからどーでもいいツッコミが入る。「なんで『大会』なの?!」どうせ彼らは、「大会」といえば、スポーツのソレ、なにかを競うものだと意味を限定してるんだろう、もちろん「大会」の本来の意味は多くの人が集まることであるので、ウチの用法で間違っていない。多くの人が集まる限り。今年は、そうですね、去年やおととしと比べると少し多かったですね。去年あたりは60人規模だったんだけど、今年は90人程度。前日のカウントでは80人だったんだけど、当日の飛び入り参加も相当数あったので、たぶん90前後ですね。最大だった100人まであと少し。・・・別に狙ってない。これだけの人数になると、どこからどこまでがウチの集まりだかもよくわかんなくなってくる。コンロは5つくらい用意してるけど、それでも焼けたお肉は、あっという間になくなっていく。かつて、コンロの前で屋台のおっちゃんよろしく、ばしばし焼いてたボクも、入間市教室を開校した去年からは「最前線」を離れて、のんびりさせてもらってます。コンロ前は、若い先生たちが大活躍。これはシャケを焼いてる和田さん。こっちも、序盤でソーセージを焼く和田さん。序盤だから、まだ「囲まれ具合」がたいしたことない。田中先生は吉田先生をアシスタントに従えてコンロ前に。こっちは、焼きそば作成中の田中先生。・・・さっき、「若い先生」って書いたわりに、このあたりは、そんなに若くないじょ~~っ!そのうち、小学生を中心にだんだん興味が「肉」から「川」へ移っていき ↓ようやっと、少し「現場」は落ち着きをみせるのです。ふと隅っこの方をみやると・・・ ↓なにやらおいしそうなものを作ってる人がいる。あまり目立たぬように、こっそりと、というのは、見つかると子どもたちに全部持ってかれてしまうから、隅っこで、実は一流の腕前をふるってる彼はホンモノの料理人です。開始前、塾長と語らう彼はウチの卒業生。去年、このイベントに参加した保護者からは「また『シェフ』が来てくれるんですね!」としっかりチェック済。くわしくは以前の記事をご覧いただくとして、去年の彼の活躍の記事彼と愛夢舎のかかわりについての記事 このイベントのためにわざわざ箱根(・・・のホテルで料理つくってます)から入間・飯能までかけつけてくれる。今日も存分に、バーベキューではありえないほどのハイクオリティな料理をごちそうしてくれる。テレビに出てくる洋食屋さんのとおり、見事なフライパンさばきで、中がふわっふわのオムレツをこしらえてくれました。僕は、大変おいしくごちそうになり、いやぁ、さすがだなぁ!と思っておるんですが、なにせこの日は暴風で、火力が安定せず、野菜にちゃんと火がとおらない、これは本来の自分の料理ではない、はなはだ残念である、と、自分にダメだししてました、厳しい世界に身をおいてるんだねー。そのうち風もおさまるんじゃないかと思ってたんだけど、夕方の解散のときまで風は吹き荒れました。よく晴れてはいたものの、冷たい風が吹きつけるなか、みなさん、ご苦労さまでした。お楽しみいただけたなら何よりでございます。相変わらず一番人気の焼きマシュマロ。甘いものがニガテな僕には、縁のないものだ。・・・そういや、今回の写真、部分ぶぶん、八高線が写りこんでますが。。。僕以外にいた、もうひとりのカメラマンのせいです ↓・・・電車が好きなんだって。彼もウチのスタッフです。ちなみに彼は、このイベントの開始前(BBQは12時から開始)朝6時台に家を出て、秩父まで電車で出かけて芝桜で有名な羊山公園まで行ってきたそうな。なんとまあ、秩父からの帰り途中だったという。。。今年は芝桜も開花が早く、すでに少し散り気味だったそうですよ。ゴールデンウィーク、交通渋滞が悩みの種ですね~~~。kama
2016.04.30
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こんにちは、鎌田です。4月広告をご覧いただき、このブログにたどり着いていただいた皆様に向けて新年度開講に際してアップした記事をもう一度載せます。塾の紹介としては内容的に、これが一番まとまってる気がするので。すでに終了しているキャンペーンもありますので、ご注意ください。~~~~~~~~~~~~~~愛夢舎はただいま新年度開講キャンペーン中です。もうこちらのチラシは お手元に届きましたでしょうか? ↓ このチラシ自体も キャンペーンの一部になっておりまして、4月末までに愛夢舎に入塾手続きをされる場合、このチラシをお持ちいただければ入塾金10,800円を無料とさせていただきます。さて、ここから下は各学年に対応したコンテンツをご覧いただきます。 以下のコンテンツ集から それぞれの学年に応じたタイトルを クリックいただくと それぞれの記事にジャンプする、という、ターミナル的なヤツになっておりますもうひと手間おかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。「新中学1年生の方へ ~入塾金・諸費用ナシ、1科6480円の 『中学直前講座』のご案内」※中学直前講座はすでに終了しておりますが、 新中学1年生のテストに向けての考え方の ご紹介として掲載いたしました。「新小学3・4年生の方へ ~年間授業料無料で 学びを楽しむ心を育てる 『地域支援コース』のご案内」※4月12日時点で、武蔵藤沢・入間市とも現在「検討中」の方を除きますと地域支援コースの残席は各3名となっています。満員になった場合、以降はキャンセル待ちとなりますのでご興味のある方は、お早目にご予約をお願いいたします。「新高校2・3年生の方へ ~東京大学までが射程圏内 の高等部ご案内」「新高校1年生の方へ ~月3240円、英単語集プレゼントつき 『大学受験英単語養成講座』のご案内」※初回申込特典の 英単語集・無料プレゼントは終了しています。「新小学5・6年生の方へ ~英検3級に合格できる 『小学英語クラス』のご案内(日程は昨年度)」なお、記事でご紹介していること以外にもたとえば「兄弟割引制度は 通常授業のみならず、講習会も含めて 2人目の授業料が半額になる」とかお得情報がいろいろあります。だから、一番手っ取り早いのは各教室にお電話いただいて「○年生なんだけど、 なにが得なの?!」って聞いていただくことですwwww武蔵藤沢本部教室 04-2960-5336入間市豊岡教室 04-2901-8220よろしくお願い致します^^kama
2016.04.12
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こんにちは、鎌田です今日は「春ゼミ」復活のハナシです。愛夢舎は、3月から新年度が始まり、はや一ヶ月、中学3年生の数学は次回から平方根に入ろうとしており、これは学校の2ケ月くらい先をいってる感じだろーか、確かに速い、でものんびり学校のペースに合わせているといつまでたっても入試問題の練習がはじめられない(習ってないとこばっかりになるから)だから、特に数学は、少々速めのペースにならざるをえない。先週、学校も新学期がスタートし、でも昨日とか今日はまだ教科書が配られただけ、とか健康診断とかオリエンテーションで帰りが早いとかそんな日々が続く。この4月から塾通いを始める中学3年生も多い。「もう3年生だし、 今年は高校受験もあるから そろそろ塾に通わないとね」そんな声をよく聞く。本当によく聞く。見学にきてくれた生徒さんからもその保護者からも、お電話でのお問合せでも本当に、ほんとうに、よく聞きます。そんなとき、ホレ、僕もあんまり冷たいことを言って嫌われちゃあイヤだから「うーん、そうですよねぇ~~~」なーんて相槌うってるけど・・・本心、ホンネ、心の叫びを書きますよ。遅い!!遅すぎる!!!もうダメージは甚大!相当な「出遅れ」をしてるってこと気づいてないんですか?!もちろん「手遅れ」とは言いません。4月で、まだよかった。3年生の範囲はこれからの勉強で十分おいつける。でもね。その3年生の範囲を理解するための1~2年生の範囲はちゃんと仕上がってるんでしょうね?たとえば、数学において「計算は大丈夫♪」っていう人は多いけど、分数が混じったとたん、あたふたするってこと、ありませんか?当たり前だけど、今年は図形でも関数でも分数が「おともだち」のようになるから分数の文字式を自由自在に操れないとにっちもさっちもいかなくなる。関数といえば、中学生がキライな範囲のひとつ。3年生では「二次関数」を勉強するけど実際に入試に出題されるのは2年生の「一次関数」とミックスされたものが圧倒的に多い。しかも、図形もからむ。その図形だって、2年生の範囲のものが圧倒的に中心範囲になる。関数の座標平面上に描かれた平行四辺形の面積を二等分できますか?英語に至っては実は3年生で新たに勉強する内容はそんなに多くない。文法事項でいえば、現在完了・受動態・関係代名詞・分詞くらいのもんだ。言い方をかえれば2年生まででほとんど終わってる。重要文法事項である不定詞・動名詞・比較級・接続詞、ぜーんぶ2年生の範囲だ。国語は、さらに悲惨な状況にある。愛夢舎でも、いわゆる読解問題はこの3月から本格的に練習を始めている。ぶっちゃけ、国語の読解問題のチカラなんてのはそんなカンタンにつくわけがなく、僕は例年「11月までガマンして問題と向き合え」と生徒にも保護者にも話している、そのくらいの時期に急激に得点力が上がる、だから、読解はこれからの頑張りこそが大切だけど、文法分野は、これまた2年生までで全範囲を終了している。特に、用言の活用・・・動詞の活用の種類や活用形を答える問題や助詞・助動詞の識別問題など入試頻出の分野もふくめ、3年生では、もう新しく勉強しなおすことはない。だいたいにおいてこれも当然のことであるが高校入試の「試験範囲」は中学校3年ぶんであり、3年生の内容は、1年ぶんだけ。ざっくりいえば3分の2・・・つまり、およそ70点分は1~2年生の範囲ってことになる。逆にいえば、1~2年生の範囲がカンペキなら入試で70点近くは得点できるはずで全教科70点平均とることができればそこそこの上位校までが合格圏に入る、でも実際には、そんな点数はなかなか取れない。おわかりのとおり、ほとんどの子は1~2年生の範囲がちゃんとできていないからだ。3年生から塾通いを始めたとしても入試70点分についてはもう終わってしまっているのだ。 このダメージは、実は毎年我々スタッフこそが強く感じることです。1年生の頃から来ていてくれれば・・・せめて、2年生の夏期講習だけでもいてくれていれば・・・ウチは、授業以外の時間いつでも自習室に来て先生に質問しながら勉強してよい・・・っていうかどんどん勉強しなさい、というスタンスなので、やはり3年生を中心に、積極的に勉強にきてくれるんだけど、ぶっちゃけ、それだけでは追いつかない、そのくらい、2年間の負の蓄積は大きい。自分たちで授業をやってて大きな声では言わないものの「いやぁ、、、厳しいよ、、、 be動詞と一般動詞の区別がつかない子に 受動態を教えるのは・・・。」「いやぁ・・・いくら式の展開のやり方がわかっても マイナス×マイナスをマイナスって答えちゃうのは ツライなぁ・・・」などと思うことが多々ある。ちなみに、国語の文法については現時点で「できない」子は「あきらめ」に近かっただって、ウチでは中2の夏期講習16日間ぜんぶ使ってじっくり勉強するんだもん、ほんの2~3時間の自習では甚だ厳しい。でも、2年生範囲が定着してない子たちにムリヤリ授業をしてるのがはなはだツラくなってきたので「春ゼミ」を復活させることにしました。正式名称「入試基礎力養成講座」。中学3年生1学期中に実施する特別授業です。目的は、ズバリ1~2年生の範囲を取り戻すこと。定期テストの対策期間をのぞき、7月までで全4回の授業を実施、ぶっちゃけ4回では足りないけどあとは課題管理とかで1~2年生範囲の最低限の重要事項を取り戻す。夏になると、どんな3年生だって受験勉強を始めるし、9月になったら、毎月の北辰テストと定期テストが交互に襲ってきて1~2年生の復習なんか、してるヒマはない。これが本当に最後のチャンスなんです。内部生へは来週あたりにパンフレットを配ります。5月8日(日)初回授業開講が決まっています。開講科目は英語・数学・国語の3教科。このうち、英語と数学についてはそれぞれ2講座を設定。ひとつは文字通り、基礎の基礎からアヤシイ人のための「基礎レベル講座」。これは、勉強をサボってきちゃって今までどんなことを勉強してきたかもよく覚えていない、というようなまさに「3年生から塾に通う」という人におすすめもうひとつは学校のテストではそこそこの点数をとってきたけど、「もう一度、8~90点をとれ」と言われたとき「うっ…もう忘れちゃった・・・」という人に向けた「標準レベル講座」応用・発展はありません。2年生範囲でできるべきことがちゃんとできている人はとっとと3年範囲の精度を上げた方がよい。国語は、たったひとつ。文法です。これも、助詞・助動詞の見分けに代表される「付属語」ではなくその基礎となる自立語について。まさに、用言の活用や、副詞・連体詞の識別などが中心。これはすべての生徒におススメです。(すべての生徒が文法はアヤシイので) もう一度書きます。 これが最後のチャンスです。 僕は入間市教室で数学と国語の授業を担当する予定です。武蔵藤沢教室は田中教務部長が英語と国語、小田切副塾長が数学を担当予定。入間市の英語は佐々木塾長みずからが指導します。おわかりですか。オール専任、重職者たちによる授業です。この4人のラインナップというのは近年の愛夢舎ではちょっと考えにくいくらいレアでプレミアムものの豪華な布陣なのです。・・・それほどまでに中学生たちの復習に対して危機感を覚えているっていうわけです。 外部の方も、もしご興味があればぜひ一度ご相談くださいませ。(今のところ、外部生の受講受付の予定はありません)kama↑ 昨日は、塾長による高1英語の授業が入間市教室で行われました。貴重です♪
2016.04.12
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こんばんは、鎌田です「入間市教室のブログ」では(↑リンク貼ってます。ご存知ない方は、ぜひどうぞ♪)ご紹介している件でございますが、今週後半、4月チラシを配布いたします ↓今回も、前回チラシと同様にお手続きの際に本チラシをお持ちいただくと入塾金(通常10,800円)を無料とさせていただく、プレミアムチケットを兼ねております。本チラシの有効期限は4月28日までとさせていただきますので、お見逃しのないようお願いいたします。(ご自宅にチラシが届かなかった場合、 教室に直接お越しいただければ 同等のサービスを提供させていただきますので ご安心くださいませ)さて、このチラシに先んじて、愛夢舎の教育理念についての記事へのリンクを貼っておきます。 ↓ ↓「愛夢舎の教育方針」入間市教室のブログに年度はじめに書いたもので飛んだ先の記事がさらに別の記事へのリンク集になっており、開けたら次の人形が出てくるマトリョーシカみたいになっちゃってますが同じ内容の記事を「今かきました」みたいに書くのもちょっと騙してるような気分になるのでどうぞご勘弁くださいまし。広告やブログ記事をいちいち読むのは面倒くさいという方は教室にお電話いただくのが一番早いです。たとえば「小学3・4年生は 授業料が無料である」とか「中学生は、 来月の定期テスト対策について 直前特別講座2講座分が 無料で受講できる」とか「兄弟割引制度は 通常授業のみならず、講習会も含めて 2人目の授業料が半額になる」とかいろいろ「お得情報」がございます。お電話いただき「何か『得』があるのか?」と聞いていただくのが良いと思います。武蔵藤沢本部教室04-2960-5336入間市豊岡教室04-2901-8220よろしくお願い致しますkama
2016.04.11
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私は、三年生になって人生初の体験をしました。私は、友人の紹介で「愛夢舎」という塾を知りました。しかし、今まで塾に行ったことがなかった私は、塾がどんな所かという想像ができず、不安でしかありませんでした。不安なまま塾へ向かい、塾の説明を聞きました。説明を聞いただけでは実感がわかず、そのまま教室に入って、初めての空間、初対面の人に囲まれながら、塾の先生に勉強を教えていただきました。塾に入って一ヶ月間はその環境に慣れず、正直なところ塾には行きたくないと思ったことは何度もありました。こんな私を変えてくれたのは、愛夢舎の夏合宿と入試予想問題演習やり込みでした。愛夢舎の夏合宿では、勉強に適した環境の中で、厳しいルールを守りつつ、勉強づくしの毎日を過ごしました。初日のクラス分けのテストでβクラスになったとき、自分の実力を改めて知ったけれど、悔しいとは思いませんでした。テストを受ける前から、「どうせ私なんかβだ」と決めつけていたからです。βクラスの授業が始まって、先生がおっしゃいました。「お前ら、悔しくないのか。」私は、この先生のコトバのおかげで気合いが入りました。一生懸命、先生の話を聞いて、復習テストで合格点を取れるように必死で暗記、復習してテストに挑みました。しかし、結果が出ず、五日間、βクラスでした。毎回、悔し涙を流して、先生も泣かせてしまいました。嫌な日が続いて、少し「テストを受けたくない」という気持ちがあったのか、合宿のテスト本番の日に寝ぼうをしてしまいました。今まで頑張ってきた成果を発揮するための大事な日に寝ぼうをしてしまった自分を責めました。先生の優しさでテストを受ける許可をいただき、一秒も無駄にせず、精一杯テストを受けました。その結果、初日よりも点数と偏差値が上がっていました。私は、合宿のおかげで、違う自分(新しい自分)を発見することができました。さらに私を変えてくれた入試予想問題演習のやり込みは、入試本番でドキドキせず、落ちついて問題を解く自分をつくってくれました。そのおかげで、第一志望の高校を、少し余裕の結果で合格することができました。愛夢舎という塾に入ったおかげで、たくさんの人に出会え、勉強を好きな自分に出会え、精神的に少し強くなった自分に出会うことができました。なので、私は、愛夢舎の先生方と紹介してくれた友人と通わせてくれた親に言いたいことがあります。まず、先生。「一生懸命、勉強を教えていただき、ありがとうございました。」次に、友人。「愛夢舎という塾を教えてくれてありがとう。」最後に、親。「塾に通わせてくれてありがとうございました。」ー27年度中学部卒業女子 県立高校進学~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんばんは、鎌田です今日もひとりの体験記をご紹介しますが・・・・・・きました、合宿バナシ♪愛夢舎の「合宿」については、ちょっとやそっとでは語り切れません。ひと言でいうなら愛夢舎において、最も自信のある企画である、とこれは断言します。彼女もまた入間市教室の生徒ですごくおとなしい印象の子、おとなしいというよりは自分自身に対して極度に自信がない、というか、引っ込み思案というか。なにか強いことを言ったら「壊れちゃう」んじゃないかっていうくらいの感じで僕なんかが率先して「Uちゃん、Uちゃん」と呼び始めた、しかしそれとても、やめてくれとか、気にいったとか、口にしないから愛称で呼ばれるの、ホントは嫌だったかもしれない^^;そんな彼女の「合宿」作文。ウチの合宿に参加した先輩たちは「はいはい、そうなんだよね!」というエピソードばかりでしょう?wwいったい、ウチの合宿は「涼しいから志賀高原」でもないし、「厳しい」のは厳しく、それはどのくらい厳しいかといえば軍隊並かもしれないくらいでただ、むやみやたらと縛りつけているわけではない、そこには、緻密に計算された心理学的根拠とカウンセリング的アプローチによる「しかけ」が施されている。だから、成績も上がるけどそれ以上に「合宿で人生が変わった」と、本当にそういう風に振り返る卒業生が多い。「あそこで人生が変わった」と僕は、何度も言われました。もしかしたら、彼女もこの先の人生で「中3の夏に、私の人生は変わったなぁ」とそう振り返るメンバーのひとりかもしれません。ただ、彼女はかなり、とっても控えめに「精神的に少し強くなった」って表現してるけど、実はそもそも、武道に打ち込む剣士、精神力は相当に鍛えられているはず、ここにウチの合宿のキモがあって、あまり書くと「種明かし」になっちゃうけど、成績にしても精神力にしても合宿で「新たに身につける」わけではありません、ウチの合宿はみんなが秘めている力を表に浮かび上がらせ、自覚し、自らの意志でコントロールできるようにする、それを教えているだけです。もちろん、かなり特殊な指導方法が必要で、スタッフに任命できる講師もごくごくわずか・・・っていうか、ほとんどいない。今年は大丈夫かなぁ・・・。Uちゃんのように、今年のメンバーも新しい自分と出会える合宿を実施するため、・・・そろそろ準備開始です。(今は4月、合宿は8月だけど、 ホントにこのくらいの時期から準備してます)kama
2016.04.05
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中2の1月から体験して3月に塾に入りました。すぐに春休みに入り、たくさんの宿題がだされ、早くも塾に入ったことを後悔しました。でも通っているうちに、いやではなくなりました。そして先生方が一生懸命に教えてくれるので、悪い点をとっては申し訳ないという気持ちになっていました。3年の1学期の中間テストでは、今までより70点以上も点数を上げることができました。そして、夏休みに合宿へ行きました。テレビも見れない、携帯もダメという環境で、最初は行きたくなかったけど、行ってみたら意外と時間はあっという間、集中力を身につけることができたと思いました。2学期になっても、僕は行きたい高校がありませんでした。目標がないのでなかなか勉強する気もおきません。そして定期テストの点数も下がってしまい、北辰テストの結果も上がりませんでした。最初は、なんとなく豊岡高校第一希望でしたが、無理だと思い、狭山経済に行こうと思いました。11月になり、東野高校のサッカー部の体験に行ったら、コーチに声をかけられ、一度は特待で行くことに決めました。でもやっぱり断って、県立に行くことにしました。でも、どうしても行きたいというところもなかったので、冬休みに入ってもあまりやる気は起きませんでした。塾から帰ると毎日親に「家でも少しは勉強しなさい」と言われたけど、やりませんでした。最後まで迷ったけど、豊岡高校に決めました。そして、倍率をみておどろきました。去年よりもすごく高かったのです。志願先変更も考えましたが、受験番号が「222」だったので、チャレンジしてみることにしました。その頃からやっと本気で受かりたいという気持ちになっていました。2月は毎日塾にいました。最後の一週間は社会を中心にがんばりました。試験の前は、とても緊張しました。当日、理数が得意だったのに、全然ダメでした。「終わった」と思いました。そして合格発表までの一週間は本当に長かったです。ダメだと思っていたけれど、合格しました。自分ひとりでは絶対に合格は無理でした。愛夢舎での思い出は、勉強ばかりでつらいことの方が多かったけど、とても良い思い出です。最後に、鎌田先生へ、勉強以外にもたくさん楽しい話をしてくれてありがとうございました。そして、児玉先生、吉田先生、石塚先生、それぞれ個性的な教え方で楽しかったです。お世話になりました。ー27年度中学部卒業男子 県立高校進学~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちは、鎌田です。今日も、ある卒業生の「合格体験記」をご紹介します。彼も入間市教室の卒業生なのですが、これは、彼自身も知らないことかもしれない、実は、入間市教室の入塾第1号の生徒です。つまりは、まだ歴史の短い入間市教室だけど、その短い中で、もっとも長い期間在籍した子である。開校説明会に、お母さんに引っ張られてきたときの様子は今でもよーく覚えています。「ボクは嫌々ここに連れてこられました」という顔でやってきて、「帰りたくて仕方ないです」っていう顔で説明会に参加し、説明会の後に、体験授業の予約をいただくときも、これもあれも、と選ぼうとするお母さんに対して「いや、俺はそれはいらないから…」とできるだけ体験の回数を減らそうとしてたwwwサッカーに一生懸命な子で、大変忙しく、塾に通うにしても曜日や時間も制限される、勉強は、数学はともかく、英語については1年生の内容からよくわかっていない、そして、なにより勉強に対して後ろ向き。「やってもムダ」「できっこない」そんな風に思い込んでるフシがありました。が、本人も書いていますが、ぶっちゃけ、最初は「ムリヤリ」点数をとらせました。何度となく、お母さんからの相談のお電話がありました。こんなに宿題があるなら、自分には無理だから、もう塾には行かないと言っている、とか、もう高校なんかどうでもいいとタンカをきった、とか・・・。が、それでもなんとか「勉強」というものに対する評価をすこし変えてもらえないかと、いろいろ働きかけ、たとえば苦手な英語については彼だけを塾に呼んで、僕の目の前に2時間ほど座ってもらい、英文の構造について、最初から教えたり、ほかの先生の協力も仰ぎ、なんなら少々「過保護」じゃないかというくらいつきっきりで教えたこともあって、初回のテストで苦手な英語の得点を一気に急上昇させた。ニワトリか卵か、じゃないけど、そうすると、とたんに人というのはかわるもんです。もしかしたら、それまでもそうだったのかもしれないけど、僕には、もはや彼は勉強に「前向きなヒト」としかみえなくなっていました。そして彼は、思いやりの深い、優しい子であった。たとえば、あの厳しい合宿において誰よりも彼らが一番つらいはずなのに、自分のことよりも周りのメンバーや、なんなら先生のことを心配する。教室のそうじのことなんか先生にまかせて、キミは自分のテストの結果だけを心配すればいいのに。指導してくれる先生や仲間のメンバーのために動く。そういう「他力本願」で行動する人です。合宿のときも、最終日なんかは実は38度を超える高熱を出してるのにそれを感じさせることなく、ふだんどおりを装って最後までメンバーと行動を共にする、うん、凄いヤツだなぁ、と思いました。…って、自分生徒をほめちぎったところで親バカをアピールしてるだけのことなんだけど、県立高校受験のあと、お母さんと2人で合格の報告にいらしたときは実は、すこし涙腺がゆるみました。もっとも、英語がニガテというのはまだ克服したとは言い切れず、高校卒業後はまた次の進路を目指していく彼にとって課題はまだまだ続きます。高校でもサッカーとの両立を目指す彼、彼の最大の武器である優しい人柄を大切によい仲間に囲まれて、次のステップに人生レベルをアップさせていってほしいものです。kama
2016.04.04
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(その1はこちらから)それからは人が変わったように、「行動は考えを凌ぐ」をモットーにし、ひたすら授業の改善を繰り返しました。また、塾の行事へ積極的に参加し、一つでも多くのことを学ぼうと専任講師や先輩と話す機会があれば必ず参加しました。自分でもこの時の自分の変わりようには驚いています。そういう風に自分変えさせてくれる環境が愛夢舎にはあったのだと思います。その結果生徒の授業アンケートの評価がみるみる上がった!・・・と言いたいところですが、それほど上がりはしませんでした(笑)しかし、そこで諦める自分はもういませんでした。その都度、専任講師や先輩講師にアドバイスをいただき、少しずつ少しずつ改善をしていきました。その姿を評価していただき、大学3年の後半には時間講師副リーダー、大学4年時には時間講師リーダーを任されるようになりました。授業も週8コマ(週4)持つようになり、いよいよ責任も大きくなりました。不安でいっぱいでしたが、自分を試せる機会が増えたと思うとワクワクしたことを覚えています。大学4年生ですので、就職活動と掛け持ちしながら塾の授業にも全力を尽くしました。この時期の生活は本当につらいものでした。朝は就職活動で夜は塾で授業、それの繰り返しで、両方全力で取り組んでいたので身体的にも精神的にもくたくたでした。ですので、自分のようなこの状況は他の人はお勧めできかねます。しかし「この塾で一生懸命やろう。 そうすれば必ず将来幸せになれる。」という想いが、自分を突き動かしていました。そうこうしているうちに夏期講習が終わり、8月の終盤頃、某大手自動車メーカーから内定をいただくことができました。面接で話したことは、3割大学の話、7割塾での話でした。そして面接での話し方や振る舞い方は、すべて愛夢舎での生活を通して学んでいたので、全く苦ではありませんでした。そう考えたとき、愛夢舎で働いてよかったと心から実感しましたね(笑)もしあのときTSUTAYAに行っていたら…(まぁ行けませんでしたけど(笑)9月になると研修を終えた新人講師に授業を譲り、週6コマ(週3)になり、就職活動という負担も消えたので塾に専念できました。そして、ついに12月の生徒アンケートでは、中3の「授業がわかりやすい」という項目で支持率100%を取ることができました。今までの努力がやっと実ったと感じる瞬間でした。そして3月を迎え、教え子はそれぞれの進路に進み、私も愛夢舎を卒業しました。本当に様々なことがあって、もっと細かく学んだことをここに書きたいのですが、それは愛夢舎で学んでほしいと思っています。だからこそ、愛夢舎の1人として最後に私が伝えたいのは、「愛夢舎を信じて、 目の前の課題に 一生懸命取り組んでください」ということです。実は去年卒業された児玉諒先生と言っていることがほとんど同じなんですよね(笑)(児玉諒先生の作文)やはり同じ空気を吸ってきた愛夢舎チルドレンは、同じような考え方になるものなのですね。しかし、愛夢舎の一員になるのであれば、どうしてもこれだけは伝えておきたいです。「愛夢舎を信じて、 目の前の課題に 一生懸命に取り組んでください」重要なので二回書きました(笑)そうすれば必ず『幸せになれる』と考えています。最後だったので偉そうなことをいろいろ書かせていただきましたが、本気で私が考えていることです。この作文を『幸せ作文』と名付けたのは、愛夢舎に関わった人が1人でも多く『幸せ』になって欲しいという想いを込めてです。すでに愛夢舎の一員である人、これから愛夢舎の一員になる人、私の書いたこの想いが1人でも多くの方に届いてくれると嬉しいです。この場を借りて、私を支えてくれたすべての愛夢舎の専任講師の先生方、時間講師、生徒、保護者様にお礼を申し上げます。ありがとうございました。これから私は愛夢舎を出て、社会人になりますが、愛夢舎で学んだことを糧に歩んでいきたいと思います。こんなに長い作文を最後まで読んでいただきありがとうございました。【塾長後記】最初に会った時の大美賀君は坊主頭(野球部だったので)でサルみたいなヤツでした(苦笑)それでも、礼儀正しく人当たりが良く、性格はサルというよりウマ?といった感じでした(笑)失礼なことばかり書いていますが、愛夢舎では非常に印象深いヤツです。まず、入塾後の成績の上がり方が尋常じゃありませんでした。高校受験ではオール3程度から難関校である所沢北高校、大学入試では第一志望の早稲田大学には届かなかったものの、第二希望の明治大学に進学しアメリカ留学も果たしました。そして何よりもすごかったのは、昨年の児玉君と同様、愛夢舎で時間講師リーダーを務めながら就職活動を大成功させたことです。愛夢舎の時間講師リーダーをやると「大手企業」に内定が決まるという嬉しいジンクスも生まれています。優秀なヤツって、やっぱり、いつでも全力で決断が速いんですよね。迷うことも多々あるんですが、すぐに軌道修正ができる。本人も本文の中で書いていますが、決意したら「まっしぐら」、結果を出すまでやるんですよね。彼のこの作文を読んで「成功者」の特徴を感じ取っていただけると幸いです。現愛夢舎生が彼のあとに続いてくれることを願って。愛夢舎 塾長 佐々木圭
2016.04.02
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愛夢舎をこの春に卒業し、4月から社会人になります。愛夢舎で生徒として過ごした中3、高2・3での3年間、講師として過ごした4年間は自分にとってかけがえのない経験であり、思い出です。私の人生はもはや愛夢舎なしでは語れないものになりました。そんな愛夢舎に感謝を込めて、私が6年間の愛夢舎生活を通じて得た経験、そして想いをこの作文に綴りたいと思います。私は中学3年のとき、愛夢舎と出会いました。当時は上藤沢の小さな家に愛夢舎はあり、先生方も親身だったので、第一印象はとてもアットホームでした。野球部で野球に打ち込んでいたので、塾にはそれまで行っていませんでした。成績も内申28程度で、決して勉強ができる方ではありませんでした。そんな野球バカだった自分を勉強に振り向かせてくれたのが愛夢舎だったのです。愛夢舎に行く前の自分の志望校は自分の成績よりも上の川越南高校で、それ以外何も考えていませんでした。しかし、三者面談で塾長に「所沢北にチャレンジしてみないか」と言われました。なぜかその時自分は「お前は勉強ができる」と認められた気がして、それが嬉しくて軽い気持ちで挑戦してみようと決心することができました。普通だったら川越南高校ですらチャレンジ校と言ってもいい成績でしたが、その高校のさらに上の所沢北高校を目指すことはまさに大チャレンジでした。その大きな目標が自分の勉強をするモチベーションになったのだと思います。2学期が終わる頃には28だった内申を40まで上げ、北辰の偏差値も10あげました。そして所沢北高校に受かることができたのです。クラスで平凡な成績だった自分が、まさか所沢北高校受かったと思うと自分にとってはとてもミラクルです。しかし、塾に合格の報告をしにいったとき、塾長に「お前が受かるのはわかっていたよ」と言われ、愛夢舎の先生にとっては奇跡でも偶然でもなくて必然だったのだと感じました。そのときこの塾に入ることができてほんとによかったと実感したのを覚えています。よく目標は高ければ高いだけいいと言いますが、まさにそれを高校受験で実感できました。その体験は塾長があのとき「所北にチャレンジしてみないか」と言ってくれなければ実現しなかったものであり、平凡だった私にそう言ってくれたことにとても感謝しています。高3のスキー旅行で塾長にアルバイト講師をやってみないかと誘われました。受験でお世話になった塾で働くことは、私にとってとても光栄なことで、迷わず働くことを選びました。そしてチューターとして雇われ、やがて授業を持つようになりました。No1講師になることを目標とし、授業を行いました。今だから言えることですが、授業はひどいものだったと思います。伝えたいことが上手く伝わらない、生徒は授業を聞かない、そんなことが続きました。そうしているうちにアンケートの結果が出ましたが、結果はNo1講師の評価にはとても届かないものでした。目標も何も達成しない中途半端な状態で、2年生のときに半年間アメリカへ留学に行きました。アメリカでの生活は日本のそれとは違い、新鮮な衝撃の連続でした。そして帰る頃には自分の中で塾の存在は薄れていました。なかなか上がらない評価にうんざりし、塾から逃げたかったのかもしれません。塾長に「塾を辞めて、映画の趣味を活かしたいから TSUTAYAでアルバイトをしたい」と告げた時には、塾長と口論になりました。後日談ですが、あのときの私は本当にアメリカナイズされていて、相当むかつくやつだったそうです(笑)。しかし、この口論が自分の人生のターニングポイントと言っても過言ではない出来事でした。これがきっかけで自分は愛夢舎の仕事についてもう一度考え直すことになりました。その時自分を助けてくれたのは、同期の牧先生の次の言葉でした。「なんで愛夢舎でアルバイトを始めたの?」それを聞かれたとき、返答することができませんでした。そして牧先生は続けて、「俺は、何かいいことがありそうだから この塾で働いている」と教えてくれました。私はこの言葉で腑に落ちることができました。「そうか、俺は 何かを得にこの塾で働いているのだ」と。愛夢舎ははっきり言って勉強を教えるだけの塾ではありません。「将来幸せになるための知識」を教えます。それは具体的に言えば、人として守るべきマナーやコミュニケーションの仕方など、社会に出たときに必要な能力です。他にも人生の考え方や幸せとは何かについても語ります。それを中学、高校と学んできた私にとって、アルバイトをすることを決意したのは、まぎれもなく「将来役に立つ能力、 幸せになるための知識を身につけられる」と考えたからに違いありませんでした。そう気づいたとき、アメリカナイズされ、塾をやめようとしていた私はいませんでした。「この塾で一生懸命やろう。 そうすれば必ず将来幸せになれる。」そう確信したのです。単純ですよね(笑)。その決断を塾長は歓迎してくれました。笑い話ですが、TSUTAYAのアルバイト面接には実は3回も落ちました(笑)そのとき落ちたのも運命だったのではないかと(笑)そして二度目の講師生活が始まりました。~つづく~
2016.04.02
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