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今年の最後にひっさびさにラウンド。寒いかな~とびびりつつも、昨日は天気もよくて、寒すぎず、風も前半はほとんどふかず、ついてました♪結局今年8ラウンドしかできなかったものの、なんだかそこそこで回れてしまい、最後のラウンドも、48-48=96 と自分に出来過ぎの結果。ん~、あんまり練習してないのがいいのか、少し足を痛めていて力が入りすぎないのがいいのか、、全く不明。来年はもっとラウンド数増やしてハンディをとりたいぞと思いつつ、ぼちぼちやりま~す♪
2008.12.29
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直木賞のノミネートもあったのかな「夜市」を裏切らない、恒川ワールドで、今回も面白かった。週刊新潮で連載していた短編5作品が入ってる。いや~、今回のは、ひとつひとつがすごく面白かった。この人の書く情景は独特で、自分の頭の中にひとつの創造されたその場所がでてて、それが、なぜか自分が本当に体験したどこかの場所とリンクしていて、本を読んだのに、なんとなく身近な映像として残っているような、で、妖しげで、やさしくて、あやふやで、するどいとこついてる。どんな思考回路なんだろうなあ。このワールドにはまってしまいます。いじめ問題の描きかたも、また面白い。あっという間に読めちゃいます。
2008.12.06
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パリの国立ピカソ美術館の改装で世界巡回してる作品展の一環。初期の青の時代から晩年の絵画や彫刻やオブジェなどなど約170点。愛と創造の軌跡、、というタイトル通り、つきあう女性ががんがん変わって作風かわる。それは、91歳でなくなるまで続いたんだから、そういう意味でもすごい。キュビズムってわからない~と思っていたのが、今回は、その悲しさやいとおしさや怒りなど感じられたりもして、音声ガイドききつつ、じっくり時間をかけてみれてよかった。自分の見方も昔とは変わってきたな~などと感じる今日この頃。作品の幅が広いというか、本当に全部一人の画家なの?などと思ってしまうんだけど、いろんな他の画家の影響も受けたものもあって、結構見応えありました。今回の音声ガイドのナレーターはテレビ局のアナウンサー。男性の声にちょっと無理があったんじゃないかなぁ。ピカソと女性のやりとりを台詞のかけあいで、、、って箇所が要所要所にあったけど、ちょっときつかったかなあ。難しいんだろうけど。「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡 ▼こんなDVDありました♪
2008.12.03
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