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テレビで、やってて知りました。田中義剛氏の牧場の商品が人気でてるらしく。明日、北海道バカンスから帰ってくる同僚は、お土産にかってくるだろうか、、、と淡い期待をいだきつつ、(といっても、即完売のようなので、無理だと思うけれど)食べてみたいなと。今、お土産ランキングが、レーズンサンドクッキーより、じゃがぽっくるより上らしいです。つまり、1位が白い恋人で、2位だそうです。ん~、どんな味でしょうね。これが、人気らしい。生キャラメル。なんと850円カチョカバロなんかもある。
2008.04.29
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画家 モディリアーニの話。当時のモンパルナスにいた画家達がたくさんでてくるので、それだけでも結構楽しい。しかし、今まで年譜とか本とか参考にしながら傲慢で、酒におぼれて、体弱くて、、、と頭におきながら絵画鑑賞をしていたけれど、映像でみると、こんな感じだったのか、、、とあくまでもフィクション、、という前置きではじまった映画だけれど、いささかショックを受けたりした。まずいな、完全にガルシアのこの演技のイメージがついてしまう。「モンパルナスの灯」もみとかないと。ピカソのイメージは、ぎらぎらしたもうちょっともてる男のイメージなので、なんか、でぶでぶっとしてて、いやだな~と思ったり、モディリアーニも体弱ってるんだから、ガルシアももうちょっと頬がこけるとか、痩せて欲しかったな~と思ったり、え~、ルノアールぅ、ユトリロォ~と気づいたら、夢を壊さないで、、的こだわりが自分に芽生えたりしてる。かつてフェルメール、ロートレックを描いた作品は、そんなぶれがなかったのに。絵画も、詳しいことはわからずに、感覚で鑑賞しているのですが、作家のことが少しでもわかるとさらにみるのが面白くなるなと思ってます。公式サイト「モディリアーニ 真実の愛」----------------なんと、近所のレンタル屋が、1週間レンタル100円キャンペーンなどをやっていて、すでにかなりレンタル中だったのですが、あと2本かりてきた。ゴールデンウィークは、久しぶりに映画をたくさんみようっと。
2008.04.29
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文化交流のためにイスラエルに招かれてやってきたエジプトの警察音楽隊は、一文字間違えて目的地にたどりつけず。間違えた地の食堂での出会いから、ユダヤの地にだどりついたアラブ人たちとのある1日を描いた作品。なんか、すごく誠実で、それはたぶん普通で、たぶん、すごく普通の人たちのすごく普通の時間の動き方。もうちょっと、面白おかしくしてくれてもよかったような気がしなくはないけれど、言葉がいまいち通じなくても、音楽が何かを結びつける、、、なんて少しばかり幸せを感じたかな。でも、すごく普通で、これがリアルっていうのかもしれないけど、ちいと眠い。いや、後半寝てしまった。(汗)食堂の女性と、音楽隊の一人が格好いいです。空気的にはアキカリウスマキに似てるけど、格好いい人がいるので、そこは違うかな。なんて思ったり(汗)公式サイト「迷子の警察音楽隊」
2008.04.26
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ボスニアの内戦から10余年。戦争は終わったあとでも、様々な苦悩がある。それでも生きていく、真実に向かい合わなきゃいけない。毎日は進んでゆく、、そんなことを教えてくれる、いい映画だと思う。母と娘。両方がとってもよかったな。最後は、、どっちの方向に進んでいくんだろう。。娘の顔はせつなかったと思うんだけど、、、。公式サイトでは、サッカーのオシム監督のメッセージが。オシムさんって、サラエボの人だったんだ、、、と初めてしりました。公式サイト「サラエボの花」
2008.04.25
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かなり前の平日に鑑賞。新国立美術館の週末はいつも混んでいるから、平日が○ですね。で、今回も結構面白かった♪プリミティブ美術の影響を受けてる、、という初期の作品群も興味深かったけれど、顔の形、首が長くて極端ななで肩、、そんな同じような形式の中でもよく見ると、モディリアーニとの関係性とか、性格など内面を表現する卓越した、、、なんて説明があるとまたじっくり鑑賞できました。絵のことはよくわからないけど、たまに絵画展に行くと、なんだか潤います。楽しい。ショップでは、アフリカ系(?)のアクセサリーなんかも売っていて、安くて可愛い。思わず、ジラフ(きりん)柄のピアスゲット。 お気に入りです♪公式サイト「モディリアー二展 2008」モディリアーニ 真実の愛
2008.04.25
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1泊2ラウンドでロペ倶楽部を予約できたのに、先週、とんでもない雨で、びしょびしょ、ぐしょぐしょになりながらラウンド。しかしながら、結構スコアはそんなに崩れなくて、過去を振り返ってみても、意外と悪天候で強い(?!)自分に気づいたりして。といっても、50が切れなくて、、、アイアンの距離があってきているので、ゴールデンウィークはがんばるぞと。そうそう、ロペって、意外と気取ってないゴルフ場なんですよね。施設内が不思議なつくりで、道に迷う、、、ラウンド以外でも、あちこち歩いちゃいました。(笑汗)
2008.04.25
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自分達がいつも食べているもの、鶏肉、豚肉、牛肉。その家畜たちが、どう生まれて、どう育ち、そしてお店に並んでいるのか。果物や野菜は、○○狩り、、なんていう形で知ることはあるし、魚は、魚屋さんが実際さばいているのをみたりしたことはある。家畜、、、と想像しただけでも、かなり勇気がいたのだけれど、なんとなく、みなきゃいけないような気がして、映画館に行ってきた。ナレーションもインタビューもBGMもない。家畜ばかりでなく、野菜や果物の生産収穫風景もでてくる。正直途中ちょっと眠くならなくもなかったけれど、圧倒的映像がでてくる。学校の教材にも、テレビにもきっと出すことはできないだろう、すさまじくも、もはやあたりまえの流れ作業。BSE問題、鶏インフルエンザなど、どんな管理体制なんだろう、、、という想像よりも、実際、お店に並んでいるものしかみたことのない自分は、その役目について、いろいろ頭をめぐらせてしまいました。シュールな映像は、さまざまな角度から駆使されていて、言葉は一切ないし、受け取り方は、見る人により様々だと思う。原題 OUR DAILY BREAD(私達の日々の糧)。公式サイト「いのちの食べかた」
2008.04.06
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