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新しいジムニームック本がぶんか社より創刊これからジムニーライフをはじめる人次期クルマをジムニーにしようかな?と検討中の人ジムニーをもっと知りたい人ジムニーを愛するすべてのヒトへ。という見出しタイトルで240ページを超える中にジムニーの歴史やカスタムなどが盛り込まれています。特に圧巻は52ページからはじまるジムニーワイルドトレックという記事に登場するジムニーが格好良すぎです(え?自画自賛ならぬ自車自賛?)向後さんという活躍中のフォトグラファーの方が撮影ですが、特に53Pの写真などはポスターにして貼りたいぐらいです。54-55Pの見開きも凄いですし。気合いが入った画像は見ていても感動ですね。その他にも8月26日に開催されたジムニーファンミーティングの様子もがっつりレポート。必読の一冊です。このジムニーカスタムブック下のアピオ楽天市場店でもお買い求めいただけます。[ジムニー専門誌]ぶんか社ムック JIMNY CUSTOM BOOK 2012 Vol.1 ジムニーカスタムブック2012価格:1,799円(税込、送料別)商品代で8000円(税別)購入で全国送料無料です。もちろん沖縄も!ジムニーにお乗りの方は↓のエンジンオイルとの同時購入で8000円を超えますのでオイルとぜひあわせてどうぞ![ジムニー専用品]【アピオ楽天市場店】【アピオ ジムニー パーツ】ROADWINエンジンオイル・3L缶価格:6,930円(税込、送料別)
2012.09.30

いやはやこの時代に自動車雑誌を立ち上げるという情熱はただならぬものがあります。ナビカーズいよいよ隔月でスタートです。WEBがある昨今では、この隔月というタイミングもちょうどいいですね。今回は「エンスー特集」です。エンスーは○ビでお馴染みのナベゾ画伯が使っていた言葉ですが1980年代超○ビだった私は当時のサイクルワールド誌やNAVIの中でエンスーという言葉から広がる世界観や情熱のようなものに惹かれました。今や当時10代後半だった若者(ワタシのことね)も気持ちだけはまだまだ若僧ですが、老眼ステージは進み白髪も増えている昨今この「エンスー」という言葉が通じる時点でおじさん認定だということを再認識。いや、まさかそんなことはなかろうと同年代だろ?と弊社スタッフ30代前半(ロードスターNBに以前乗っていた)にエンスーってわかる?と先ほど質問したところなにか数学の用語ですか?・・・と。軽い衝撃がっ。まあそれはさておき我らが四駆界の代表としてあの石川御大が誌面にカラー4Pで登場しています。この方ほどエンスーあるいは四駆偏愛愛好家という言葉が似合う人はいません。ピンツガウワーの椅子の機構などをウッカリ感心してしまうと、さらに2時間ぐらい細部を説明していただけます。他にも楽しい記事が凝縮。お買い求めは最寄りの書店か、下記楽天ブックスにて。【送料無料】NAVI CARS 2012年 11月号 [雑誌]価格:880円(税込、送料別)
2012.09.29

パリ国際モーターショーがはじまりました。スズキからはCセグメントの小型SUVSuzuki S-CROSS が発表ランクル70に乗り、JA11。そして好きな4駆はランドローバー110やゲレンデバーゲン日本車だとランクル40や60がいいなあと思う私見ですが、最近のまるいどこでもいけそうなテレビCMの割にはどこにもいけそうで実際はいけなかったりする最近の世界的な流れは懐疑的ですが、それでも自動車メーカーは商売なのでやはり売れる車を作らなければならないのでしょう。でも日本市場だけをみるとあれだけ宣伝して日本上陸したSX4も、デビューから14年経過のジムニーシエラよりも登録販売台数が少ない事を考えるとまだジムニーのような角張ったクルマの方がいいという市場の声を販売台数の結果として物語っていますよ。ともかくジムニーの後継車種か?Suzuki S-CROSS なーんて調べもしないでテキトーな記事を報道するメディアがないことを祈ります。ちなみにこのコンセプトカージムニーとは別のクルマとして考えるとかなり魅力的かつ中国で大人気の日産キャシュガイの対抗馬として大ヒットな予感ですね。スズキの世界戦略として小型SUVのスズキという選択肢はその歴史からも充分説得力があるので、次期ジムニーはデザイン的にもそのヘリテイジなスタイリングで登場してほしいです。
2012.09.29

陸上無人機!本邦初公開ジムニーベースの無人機記事がSATマガジン最新号にこれは市販のジムニーをベースに陸上ロボットシステムの研究車輌。3種類の遠隔操作で走行するそうです。カラー10ページに及ぶ詳細が紹介されています。震災時も初期に活動する車輌として特に山岳部などそもそも道幅が狭い日本ではジムニーの大きさそして機動力は自衛隊だけでなく消防や警察でももっと見直して積極的に研究開発が進むべき分野だと感じた記事でした。そしてここまで踏み込んだ記事こそ雑誌としての存在理由を感じますね。詳しくは書店でSATマガジン最新号を。SATマガジン正式名はストライクアンドタクティカルマガジンです。
2012.09.28

深まりゆく秋の中今朝は早起きして山梨県北杜市へ。アピオ的に新ジャンルの雑誌媒体へのデモカー絡みの取材富士山も美しくそして八ヶ岳も最高でした。空気も秋の空気で美味しかったです。現場にはトンボ昔トンボの写真ばかりを撮影していた時期があるのですがトンボって、限りなくじわじわ近づくと目の前にカメラレンズがあっても逃げないんですよね。なんだかんだで夕方取材終了。そのあとすぐ近くの場所により、5時半から昼食を兼ねた?夕食。地元の蕎麦屋さんもちろん一足はやい新蕎麦。先ほど自宅に到着。長く充実の一日。ところで取材内容は?どんなジャンル?雑誌の発売までヒミツです。最後にオマケ画像取材内容とはまるで関係がないのですが、取材先のガレージにあったプラモです。こんなジムニーのプラモデルが存在したとは驚きですね。
2012.09.27

気がつくとハードディスクが一杯ですとの表示外付けハードディスクに画像データを移行して古い写真。といっても2年ぐらい前の画像を整理していたらこんな画像もありました。画像は 2010年秋の山中湖と富士山雄大なこの風景。お気に入り日本の原風景ベスト10に入ります。暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので今年は昨日が彼岸明け。確実にすこしづつ深まりゆく秋です。
2012.09.26

画像は湯西川温泉の町外れにある伴久ホテル跡私も家族でほんの数年前に宿泊したことがある。震災の影響で経営難から閉館になったというニュースは記憶に新しいが、このまま朽ちていくのは忍びない。今ならまだ間に合うような外観だ。復活再建を望みたい。そしてこの伴久ホテル跡すぐ脇の橋からはじまる「林道 安ヶ森線」は穏やかな林道。かつて4×4MAGAZINE編集部、そして4WD-EX編集長だったジムニー探検隊の山崎氏。当時は数々の林道取材をしたそうだが、今回久しぶりに走った林道は「やはりいいですね〜」と。湯西川温泉は平家落人の里。伴という文字に隠された秘密もわかる湯西川温泉&林道レポート。こちらからどうぞ
2012.09.25
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ラリーモンゴリア応援ありがとうございます感謝セールとして 5set限定販売WILDBOAR X & YOKOHAMAジオランダーM/T+(185/85R16)ジムニータイヤ&ジムニーホイール4本セットが残りあと1セットとなりました。はやいものゲットです。[ジムニー専用]【RALLY MONGOLIA 応援感謝 5set限定】WILDBOAR X & YOKOHAMAジオランダーM/T+...価格:120,000円(税込、送料込)
2012.09.24
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今までのiPhone発売日だとなかなかカバーまでは充実していなかったのですが、iPhone5は発売初日から保護カバーや保護フィルムが同時発売なんですね。すでにカーボン風なカバーは何種類かある様子ですがやはり柄なのと本物のカーボンだと見た目が随分違います。まあどうせカバーだから本物のカーボンでなくてもいいじゃん!という意見もありますが、せっかくなら本物のにこだわりたいという方のためにジムニーの内装カーボンアイテムリアルカーボンシリーズは充実してきました。面積の少ないエアコン吹き出し口のリングをカーボンカバーにするだけで気分がカーボンな炭素系(意味不明)[ジムニーJB23/43用]【アピオ楽天市場店】【アピオ ジムニー パーツ】リアルカーボン・エアコン...価格:7,665円(税込、送料別)[ジムニーJB23/43用]【アピオ楽天市場店】【アピオ ジムニー パーツ】ACコントロールカバー・リ...価格:4,935円(税込、送料別)
2012.09.23
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発売以来何度か欠品になってしまったTEAM APIO イージーラゲッジマット入荷しております。ミニチュアダックスを飼っているスタッフが内装を保護するのにあるといいな〜とうまれたアイテムカーボン柄なので内装もスポーティ。夏は海や川で、これからはスノーシーズンに向けてジムニーリアカーゴルームの必需品です。[ラゲッジルームに簡単装着できる便利なマット]【アピオ楽天市場店】【アピオ パーツ】TEAM API...価格:8,925円(税込、送料込)
2012.09.22

昨日のブログをアップしてからもさらに何度か菅原さんからご連絡をいただき修正。さらに今朝、細部の精度をあげるために調べていると感動のレースリザルト。いやはやJAFって凄いですね。1971年のレース記録も残っているんですね。1971年全日本富士1000kmレース T1クラス優勝は菅原義正&高武富久美 総合7位で周回数158周ちなみにこの時のT1クラス2位はサニー1200クーペ 星野一義&歳森康師 総合34位で周回数110周いかにこの時代菅原さんが日本のレースシーンで活躍していたかを知るリザルトでした。映像も探しましたが1971年のものはいまのところ見つからないのですがこの時代の映像がいくつかありましたので下にリンクしておきます。1973 富士1000km浮谷東次郎がドライブするカラス1971 Japan Grand Prix
2012.09.21

前編のつづきから。その誕生物語には一人の男がいた。(せっかくなので、ここから田口トモロヲ風に読んでね)生沢徹、浮谷 東次郎と言った日本のモータースポーツ黎明期時代のレース仲間で、親交があり、そして今日でもパリダカ最多連続出場記録更新中でギネス認定世界記録保持者。現役レーサー。その人の名は菅原義正。先月開催の2012年ラリーモンゴリアに TEAM APIOジムニーで参戦し、ジムニークラスを制し優勝。TEAM APIOとの知り合ったご縁は、尾上率いるTEAM APIOパリダカ9回連続出場からがはじまりだ。その菅原義正氏が今年の2月14日。ある方をご紹介したいとアピオに来社。この日からこの誕生物語は、はじまった。菅原氏と共にアピオにやってきたのは吉村不二雄。株式会社ヨシムラジャパンの代表取締役社長。今でこそオートバイ色の強いヨシムラだが、 1960年代はホンダ4輪のレースも手がけていた。菅原義正はその時代からすでにレースを通じて「POPヨシムラ」と親交がありその歴史の流れから今回再びジムニーを通じて今回のチタンマフラーが産まれるご縁を作っていただいたのだ。話はそれるが最近でこそソーシャルだとか言う単語が流行っているが、日本には元々「ご縁」という素晴らしい単語があり、菅原さんにはフェイスブック誕生以前からいろいろな方を紹介していただいているのである。画像は菅原義正氏からご提供していただいた。画像前列右から2番目のコート姿が菅原義正氏。後方の白いつなぎ姿があの「POPヨシムラ」こと吉村秀雄氏。他にもヒーローズレーシングの田中弘氏、高武富久美氏、木倉義文氏と言った往年の名レーサーたちがRSCチューンのホンダ1300クーペを囲んでいる。1971年の春。鈴鹿サーキットでの貸し切りテスト走行時の記念写真。この年の7月25日富士スピードウェイで開催されたTMSC富士1000キロレースに菅原義正氏は高武富久美氏とのペアでポルシェカレラ6など強豪の中で市販車T-1クラスで出走。大馬力大排気量車が走るこのレースでなんと総合で7位。T1クラス優勝したのである。日本のモータースポーツ黎明期。当時活躍した戦いを挑むレーサーとメカニックたちの情熱が伝わってくる1枚だ。思いつきや、偶然から生まれたわけではなく、歴史あるご縁から産まれた今回のチタンマフラー。日本のモータースポーツレジェンドから生まれたのだ。
2012.09.20

「ところで、どうしてヨシムラマフラーなんですか?」「同じくSUZUKIベース、同じく相模ナンバー。そしてバイク乗りがとても多いジムニーとくればヨシムラコラボマフラーはとても自然な流れだと思うのですが、そもそもどうしてヨシムラさんと話が進んだのですか?」とお客様はじめ、何人かの業界関係者から質問を受けることがある。ヨシムラはバイク界では世界的に有名。NHKのプロジェクトXでも放映になったほど世界に誇る日本の町工場である。そして今回社外コラボとしての4輪マフラーでは初の市販マフラー。その誕生物語には一人の男がいた。(せっかくなので、ここから田口トモロヲ風に)生沢徹、浮谷 東次郎と言った日本のモータースポーツ黎明期時代のレース仲間で、親交があり、そして今日でもパリダカ最多連続出場記録更新中でギネス認定世界記録保持者。その名は菅原義正。先月開催の2012年ラリーモンゴリア(上記画像)に TEAM APIOから参戦。ジムニークラスを制し優勝。その菅原義正氏が今年の2月14日。ある方をご紹介したいとアピオに来社したところからこの物語は、はじまった。後編につづく
2012.09.19

画像はラリーモンゴリア2012恐竜の谷を激走するTEAM APIO尾上&石原組ジムニーJB23それにしても恐竜の谷その名の通り人類の歴史を遙かに凌駕する恐竜の時代を彷彿させる風景が広がっています。さてアピオ WEBページにて尾上レポートラリーモンゴリア2012でアピオxヨシムラマフラーの強度&パワーを実証!が好評公開中!
2012.09.18

ヨシムラツーリングブレークタイムジムニーのお客様もご来場上の画像は昨年JA11からJB23アピオコンプリートカーにお乗り換えいただいた揃ってNinja乗りというご夫婦。ヨシムラにやってきたのは初めて!と楽しそうでした。それにしてもカワサキ、ライムグリーンのNinjaは最高ですね。わたしもこのNinja 900(A4)に乗っていましたが、ライムグリーンではなかったので当時塗り替えようかと思ったほどです。他にも20年ぶりにヨシムラに来ました!というJA12乗りの方をはじめ、ジムニー乗りにはオートバイに乗る方がとても多い事を実感。再認識したのがこのCB750のサウンド本田宗一郎さんの時代の命がけで世界に挑戦したオートバイ。2バルブ4気筒エンジンの色あせない魅力はその造形だけでなく驚きのサウンドとして心に訴えてくるなにかがありました。人間に関わるオートバイという乗り物が果たして本当に進化しているのか?と考えさせられる出来事でした。こちらはホンダCRF250L用ヨシムラマフラーもうすぐ発売だそうです。アピオスタッフ森光もこのマシンを今年購入。早速今後SSERイベントにも参加できるようにとヨシムラさんにSSER公認申請をお願いしていましたよ。丸みがあり、それでいて切れのいいシングルサウンドはなかなかの音色でした。そんなこんなでバイク好きなジムニー乗りの皆さんはまったりツーリングの行き帰りに立ち寄れるまさにツーリング中の一時を楽しめるブレークタイム今回は第33回目の開催だったそうですが、やはり継続は力ですね。ちなみにヨシムラさんとアピオは同じ相模ナンバーのご近所です。遠方からも、たとえば朝一番でヨシムラさんツーリングブレークタイムに立寄り、午後はアピオでジムニーの試乗なども可能ですので今後もぜひこのツーリングブレークタイムにご期待ください!
2012.09.17

昨日はヨシムラツーリングブレークタイムに参加しました。9月半ばだというのに真夏のような暑さと入道雲でしたがその中で時々響くヨシムラサウンドは遠い昔の8耐を思い出すような空気でした。今回は先日の鈴鹿50周年イベントにあわせてヨシムラに里帰り中の耐久優勝マシン3台が勢揃い。とくにこのエンジンクロスビーのマシンは圧倒的な存在感。本物のオーラを放っていました。クロモリフレームにキャブレターそして空冷フィン何時間みていても飽きないようなその機能美は闘うレーサーが持つ魅力時を経ても色あせるどころかますます魅力的です。途中エンジン、レーシングタイムもあってそのレジェンドマシンに火が入った瞬間はみなさん息をのむような静寂の中に響く咆哮。圧巻でした。つづく
2012.09.16
快晴の中 ヨシムラツーリングブレークタイム はじまりました。
2012.09.15

ただ今ラリーモンゴリアについて四駆雑誌の取材中それにしてもここのところこのアピログのアクセス数が通常の倍はあるんですがなぜなのか原因不明で摩訶不思議です。
2012.09.14

いよいよ今週末年9月15日(土) は朝の9:00~14:00までヨシムラさんのツーリングブレイクタイムにアピオヨシムラマフラーを展示!他にも♦ヨシムラレジェンドレーサー展示♦GS1000('78)#2 ウェス・クーリー/マイク・ボールドウィン組号GS1000R('80)#12 ウェス・クーリー/グレーム・クロスビー組号GSX-R750('86)#12 ケビン・シュワンツ/辻本 聡 組号凄いですね。個人的にも楽しみにしております。ヨシムラツーリングブレイクタイム詳しくはこちら!
2012.09.13

女優そして歌手の工藤夕貴さんのコンサートに誘ってもらったジムニークラブの仲間から、お酒をいただきました。その工藤夕貴さんが無農薬合鴨農法で、米をつくり、その後のお酒すべての工程に携わり拘ったという限定酒です。名前は純米吟然「賜(ぎふと)」この純米吟然という造語も工藤さんが考えたそうです。酒POWERでおなじみの弊社ですが、私はミスター酒パワーこと弊社会長尾上ほどお酒には正直強くないのですが、それでも好きは好きなんです。はやく飲みたいけども開封後はすぐに飲みきりたいと思っていたら、ちょうどラリー報告会があった夜の尾上個人主催の宴会に私も招待してもらったので、その宴会のさらに2次会で皆さんで美味しくいただきました。一言でいえば自然な味わいでした。おにぎりが大好きな私の言葉でいえば、できたての自然なお米で握った、なにも足さずに炊きたてのお米だけが持つほのかな甘みです。まさに日本の心、レジェンドな甘みと言ったところでしょうか。パッケージデザインもかなり凝っていて「賜」という名の通り自然の恵みを賜りました。今世の中ではモノが売れないとか、景気が悪い話が多いですがこの純米吟然「賜(ぎふと)」のようにパッケージから名前に至まで徹底的に拘ったモノに遭遇するとその創りに関わった全ての人々の情熱を感じます。いろいろな意味で人生勉強になるお酒。この酒蔵元で少量ですが販売しているそうです。美味しいお酒をありがとうございました。
2012.09.12

昨日は東京恵比寿のセブンにて今年もTEAM APIOラリー報告会が開催。まずはSSERさん製作による映像鑑賞そしてその後はそれぞれのラリーモンゴリアを熱く語る。ラリーバトルの様子は今後発行の4駆雑誌やジムニー専門誌を乞うご期待!カラーページで感動が伝わるはずです。一番印象的だったのは、下の画像。スタックして動けなくなったその夜。弊社尾上はもちろん、今年もそしてナビで、そしてパリダカやテレビクルーとして世界の辺境地で数え切れない夜空を見上げたであろう経験豊富な二人が口を揃えて今まで生きてきて尤も感動的だったいう夜空。満天の星空に飛び交う大きな大きな流星。そして三日月と金星の輝く夜空は延々と続いた土木作業や口喧嘩を忘れさせたいう自然の大劇場。それぞれのラリーを語り、聴きながら満天の星空は深い憧憬へと深まりゆく報告会でした。
2012.09.11
TEAM APIOラリー報告会 はじまりました。
2012.09.10

太鼓の音は日本ソウルサウンドそして夕方はビモータにピナレロというヨーロピアンな乗り物がっ
2012.09.09

画像はレカロシート SR-7F LASSICをアピオ9型ジムニー限定車に装着した画像です。本日もさっそくこのシートと全く同じ仕様で購入いただきましたが、この赤いポイントが効いたシート実際に座ってみると魅力度抜群です。明日もひきつづきレカロトラック及び店内にてレカロシート実際にすわってさわって体感してください。ご来店をお待ちしております。
2012.09.08

さて今年のラリーモンゴリアあちこちでドラマチックな展開があった様子です。来週の月曜日は東京でTEAM APIOのラリーモンゴリア報告会を行いますが、今回もどんな話が聞けるか楽しみです。さて昨日のお昼にはアピオにレーシングドライバーの塙選手が来社当初の予定ではラリーモンゴリアに出場予定でしたが急遽山火事でパイクスのレースが重なったためモンゴルは断念来年についてはまだ未定ですが、モンゴルこうご期待!日本人総合優勝候補であります。午後は東京駅近くのギャラリーに立ち寄り2010年のラリーモンゴリアにTEAM APIOから出走した桐島ローランド氏の本業である写真展へ。本人仕事で出張中でしたが、かわりにそのギャラリーのかわいい店長さんに入り口で記念撮影。せっかくなので、ほんとはおおきなプリントが欲しかったのですが厳しい住居環境では飾るところもなくすぐには置き場所もないので小さな写真を購入しました。もちろん個人購入ね。桐島ローランド写真展『TIMESCAPE』 / 9月3日(月)~16日(日)そして夕方から深夜までは今年のラリーモンゴリアにて日本人最上位でチームオグショーの小栗社長と打合せ。というかほとんど今年のラリーの話を聞いていました。とにかく面白かったです。画像はその時に私がトラベラーズノートに書いたメモ他愛ないメモに見えますが今回小栗さんがラリーモンゴリアで得た学びの部分が実は集約されています。小栗さんというモトクロス赤ゼッケンライダーならではの部分もありますが、カミオントラックの走りから学んだ話や詳細はヒミツ♪wでもわかるひとがみればわかるかも。で本日は別の業者さんに行って打合せを終えてジムニーにて再びアピオに。途中新東名高速道路 NEOPASA 清水PAでは、トラベラーズノートコーナーに立ち寄って清水PA限定のステッカーやスタンプを押して帰りました。トラベラーズノートサイズのフリーペーパーさきにやろと思っていたのに・・・かなり厚めのこのフリーペーパーはスズキの歴史館の記事もありましたよ。トラベラーズノートNEOPASA 清水PAそしてアピオでは明日に向けてすでにレカロトラックが到着スタンバイOK!明日8日(土)9日(日)はレカロにみて♪さわって♪すわって♪かって♪のレカロデイズですよ。
2012.09.07

現在レカロフェア開催中!フェアは今月末まで。さらに週末の8日(土)9日(日)はアピオ敷地にレカロトラックがやってくる!そして店内にも様々なシートを展示予定です。こちらは取扱店限定モデルのSPORT-JC LEATHER SE モデルカールコード付きスイッチボックスを装備した電動シートさらにロゴカラーやステッチカラーがセミオーダーできますので細部への拘りあるレカロシートをさらにオリジナリティ溢れる仕様で。ポルシェやBMWに人気のシートですが、さらに小さなプレミアムカージムニーにも似合います。これだけのレカロシート実際に見て、触れて、座って体感できるチャンスですのでぜひこの期間にご来店をお待ちしております。
2012.09.06

昨夜から今朝にかけて予想を超える画像の反響がかなりよかったのでこの1枚だけ先行公開。撮影はSSERの公式フォトグラファー赤松章氏2012年ラリーモンゴリアを疾走するTEAM APIO尾上&石原組のジムニーJB23ワイド化白ナンバーですがエンジンは全くのノーマルエンジン。サスペンションもすべてアピオで発売中の市販品100%です。ってジュースみたいですが。現在レポート等も詳細準備中です。乞うご期待!!
2012.09.05

昨日の続き。画像は公道がそのまま川の中に沈んでいる場所四駆関係では有名な場所ですが実際に行ってみたい!。佐野選手は東京育ちでゲーム生活川遊びは最高だった様子です。ブログのタイトル遅れてきた夏休みはそういう意味なのかもしれませんね。ブログ文中にもありますが「ジムニーで来てよかった!」この言葉が少年の日に戻るための合い言葉です。佐野新世選手のブログ
2012.09.04

画像は今年のラリーモンゴリアにチームオグショーより参戦し2輪部門で9位、日本人では3位の戦歴を残した佐野選手今年アピオコンプリートカーを購入いただきましたが早速そのジムニーコンプリートカー最高!と夏を満喫の様子です。ジムニーにはこんな夏のワンシーンが似合いますね。
2012.09.03

今日は天気のせいかいつもより交通量の少ない通勤路で会社へ。現在開発中の製品テストをかねて高速道路やワインディングを走る予定だけどまずはメールやその他のチェックでパソコンをたちあげるとなんと今日はTOYOTIRES箱根ターンパイクでNAVI CARS主催のOVER DRIVE 2012 というクルマ好きあつまれ!車種問わず〜的なイベントが。ならばここへ行きましょう!と自分に話しかけてガラガラのターンパイクへ向かう途中の高速道路、通称オダアツでは、なんと5台もの覆面パトカーが走行中。5台中2台はスピード違反で路肩へ。その他にも3台も走ってゆきました。ちなみにオールクラウン。神奈川県は日産の本拠地なのにもうすこし日産車があったほうがいいのではナイカとか、いやいやジムニーをチューンした覆面パトカーとかなら絶対わかんないだろうなあ〜などと考えつつあーでも多少は覆面ですよ〜というアピールもあるのかな?と考えているとしばらくしてターンパイク料金所へ到着料金所でOVER DRIVE 2012参加です!と伝えると記念ステッカーがもらえました。山頂に到着すると所狭しにいろいろなスポーツカーやら世界のクルマが勢揃い。時々出入りがあるのでエンジンに火がはいってへたなモーターショーよりもクルマの生命力というか鼓動を感じて最高なクルマ談義があちこちで。画像は今回のイベントでエンスーフリースタイル賞?(仮称)を受賞したアバルト@トミーカイラ仕様ちなみに現代の若者にはこのエンス-という言葉は通じないそうですよ。40代な皆さん!ってことは当時○ビだった私たちという表現も死語なんでしょうねえ。このチンクチェントのオーナーの方もそうなんですが、オリジナリティにハゲシク拘り続けるとコスト的にも維持的にも厳しくなるのでなによりも乗り続けることを優先して18年乗っているそうです。ミッレミレア級ではなくもっと気軽にゆるくクルマラバーなネオエンスーっていいですね。こちらはランチャ軍団ランチャテーマがこんなにたくさん8.32も何台かいましたよ。ヤマダさん!テーマは私の亡き父がローマの街角の石畳にとまっているのを一目見て一目惚れし、帰国後当時のオートザムですぐ注文したというクルマで個人的にも思い出がいっぱいのクルマですが、当時は164の方がいいじゃん!ぐらいに思っていましたが月日は流れて今みるとこのテーマの魅力は実に奥深いモノだと感じる今日この頃です。リアには以前カフェジュリアで偶然お会いした成瀬社長のお店コレツィオーネのステッカーが貼ってあるアルファロメオ・スパイダー・ベローチェこのクルマのオーナーは、今回のOVER DRIVE 2012イベント主催のNAVI CARS河西編集長当時憧れた女性は高嶺の華歳月は流れて再会しても尚、魅力的だったというアルファにつきあいはじめて1ヶ月との事でした。イイ笑顔ですね!2時半すぎには会社に戻ると今年のラリーモンゴリアに参加したエントラントの橋本さんが来社してそのあとは先週の映像撮影で使用したジムニーの返却がありさらには電話や連絡やメールで夕方になると突然の遠雷。はやまる夕暮れは深まりゆく秋の兆し。
2012.09.02

今日から9月に突入です。はやいですね。今年も残すところ4ヶ月となりました。秋はイベントメジロオシです。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆まず今月は8日-9日の二日間アピオ敷地内にあのレカロトラックがやってきます。主力レカロシートのほとんどに触れて座って体感できます。ぜひこの機会にレカロシートをご検討中の方はご来店をお待ちしております。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆また翌週の15日(土)はヨシムラさんの敷地にてツーリングブレークタイムもちろんアピオからはヨシムラマフラー装着のジムニー展示します。そして10月13-14日は磐田にてジムニーカーニバルが開催されます。他にも九州と福島でふたつのラリーイベント↓もあります。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ラリーモンゴリアでもお馴染みSSER主催によるイベントです。九州4DAYS10月5日~8日☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆こちらは昨年もアピオジムニーを駆る菅原さんが参加したラリーツーリングイベント「Door of Adventure in SHOWA 2012」「Door of Adventure in SHOWA 2012」2012年10月6日(土)~7日(日) 1泊2日軽4WDによるエキシビションクラスも設定します。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
2012.09.01
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