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地方の方にもお越しいただきたい、地球にやさしい中国茶交流会。しかし、慣れない土地に行くのは、色々心配がありますよね。ホテルが、会場まで遠い・・・とか。不安を少しでも払拭できるよう、近隣の宿泊施設もご紹介しておきますね。※距離でリストアップしただけなので、ご予約の際は「お客さまの声」などを参考に、よくお選び下さいませ。ベイサイドホテル アジュール竹芝シーサイドホテル芝弥生<JR東日本ホテルズ>ホテル インターコンチネンタル東京ベイ上記3軒は、会場まで徒歩5分以内です。ただ、周りにレストランなどのお店が無いので、ちょっと不便で寂しいかも。そんな向きには浜松町駅か大門駅近くのホテルを。アートホテルズ浜松町メルパルク東京ホテルコンソレイユ 芝・東京(リッチモンドホテルズ提携ホテル)ホテルマイステイズ浜松町上記は駅近くで、徒歩圏内です。会場まで10~15分程度というところでしょうか。また、新橋や汐留、銀座付近のホテルにする手もあります。この場合、新橋or汐留から「ゆりかもめ」に乗り、竹芝駅で降りれば徒歩2分です。どうぞご参考にして下さい!にほんブログ村
2013.08.25
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首を長くしてお待ちになっていた方も、いらっしゃるかと思います。10月に開催される第9回 地球にやさしい中国茶交流会のWebサイトがリニューアルオープンしました。http://ecochakai.jp今回から、エコ茶会専用の予約システムをサイトの中に組み込むとともに、ドメインを変更しました。以前のドメインだと、「予約受付メールが届かない」「迷惑メールに分類されてた」ということが頻発していたもので。今までブックマークやリンクをしていただいた皆様、お手数をおかけしますが、新しいURLに変更くださいませ。エコ茶会のイベント情報は今後こちらに掲載するとともに、過去の開催履歴もきちんと残していこうと思っています。なにしろ突貫工事で作っておりますので、まだ色々と工事中なところもありますが、どうぞよろしくお願いいたします。ちなみに第9回のイベントの目玉としては、フリーマーケットの出店店舗数でしょうか。現時点で24店舗まで増えています(お菓子のブースが追加でいくつか入ります)。おなじみのお店も健在ですし、今回初登場のお店もあるので、新しい出会いもあるかもしれませんよ(^^)あとはセミナー。今回も豪華なラインナップでございます。テーマはこれからですが、「お茶好きさんなら、この人の話は聞いてみたいのでは?」という方々に講師をお願いしています。予約が始まったら、あっという間に埋まりかねないので、ご予約開始の日を忘れずにチェックくださいね~。ワンコイン茶席やミニイベントは、これから詳細を詰めていきますので、今しばらくお待ちくださいませ。最新情報はTwitterやFacebookページでもお届けしているので、アカウントをお持ちの方は「フォロー」もしくは「いいね!」をお願いいたしますm(_ _)mTwitter @ecochakaiFacebook https://www.facebook.com/ecochakaiさて、今年はLCCが日本各地に本格就航し始めました。上京するコストも随分下がってきている気がするので、地方の方も大歓迎いたします♪会場アクセスのページに、空港や新幹線の駅からのアクセス情報を掲載してみました。浜松町という地名はピンと来ないかもしれませんが、羽田も成田も電車1本で来られる場所で、意外に地方からのアクセスに便利な場所なんです。ジェットスターなどは、ちょっと先の日程では、かなりお得なキャンペーン料金が出ていたりするので、狙い目です。もちろん、LCCだけでなくJALやANAも早期割引は、かなりお安いです。ご予約はお早めにどうぞ!東京見物&お茶屋さん巡りなども組み合わせて、ぜひおいで下さいませ(^^)にほんブログ村初心者さんも、地方の方も歓迎♪
2013.08.24
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大変長らくお待たせいたしました。予告しておりました電茶壺(中国茶用電気ケトル)、本日より販売開始です!事前にご予約いただいた方の多くは、既にお手にされているかと思います。販売店さんの一覧はこちら。一部、在庫のないお店もありますが、すぐにお取り寄せしてもらえると思います。直営のオンラインストアは、お盆期間中も休まず営業。即納可能ですので、お急ぎの方もぜひ。しかし、予定よりも大幅に入荷が遅れてしまいました(汗)最初に、中国での輸出手続きに手間取り。そして日本に着いてから、東京港で1カ月弱。。。この間、向こうの物を日本に正規輸入しようとすると、どれだけ大変なことがあるかを痛感しました。一番泣かされたのが、食品衛生法に基づく検査です。食品に触れる部分(この場合は、水。口に入る物なので)の検査を指定業者で行わなければならないのですが、この検査費用が非常に高額なのです。しかも、予想以上に検査に時間がかかる上、厚生労働省の許可をもらうのにまた数日要する・・・といった具合でした。実は、電茶壺ともう1つ輸入を予定していた物があったのですが、途中で放棄しました。原価10万円弱の物を輸入しようと思ったら、検査料金で40万円ほどの見積もりが来たもので。。。日本国内に変な商品が出回らないようにするための「安全コスト」なのですが、あまりにも高い。正規輸入をするコストってのは、本当に大変なので、数量をまとめて輸入するようにしないと、全く割に合わないと思いました。「日本で売っている物は、現地より高い」という声はよく聞きますが、このコストを計算に入れると、まあ、かなりの薄利でみなさん頑張っているというのが、実態だと思いました。個人輸入なら、自己責任という名目でOKなのですが、販売するとなると、こうしたコストを負担しなければならないのです。#コストが高いからと言って、販売目的の”密輸”はダメですよ~。色々な苦労はさておき、やはり温度計付きの細口ケトルは、使いやすいです。温度を50度に設定することもできるので、「野菜の50度洗いにも便利」という声もいただいておりますwぜひ、お手にとっていただいて、より楽しいお茶ライフをお楽しみください(^^)電茶壺V-928J 製品情報にほんブログ村肩の荷が下りました(^^;)
2013.08.14
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