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眼が覚めた瞬間から揺れるまでは少し間があったような気もするがそれはタイミングが良すぎるので、揺れで起こされたが寝ぼけてよくわからず、それから揺れが強くなったということなのだろうか。揺れを感じたのは十数秒乃至20秒間くらいだった。以前に震度5を経験したことがあるがそのときは車を運転していたし揺れも一瞬だったので、今回が初めての恐い地震の体験である。恐いと書いたがそれほど恐怖感はなかった。地震だとしか思わなかった。揺れは強いが幸いにして棚から物が落ちたりすることはなかった。物が落ちて動くのも不自由するレベルだどうか、体験したくない。災害はまれなことだがいつ起きても不自然なことではない。災害の被害を受けないだけでも、ラッキーと思うべきなのだろう。
February 27, 2010
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を聞いたが中々面白かった。与謝野馨委員(自民党)の発言: 鳩山首相は「脱税王、首相の資格なし」、管財務大臣は「経済界の人を呼んで説明させておいて居眠り」、長妻厚生労働大臣は「年金しか知らない、早く家に帰りたがる」後藤田正純委員(自民党)の発言: 小沢幹事長は「嘘つき」(少なくとも2回)、仙石行政刷新大臣は「ダボス会議(2月初め・ダボスはスイスにあるようだ)に首相代理として政府専用機で行った。専用機の豪華さを吹聴していた。」、仙石大臣の返事「自民党時代も代理者が専用機を使ったことはあった」やはりというべきか、権力の座に就いた民主党幹部の面々の傲慢さがうかがえます。自民党委員の指摘は正論だと思います。でも、批判の思いを持って同調するのは仙石大臣の専用機使用の件だけです。民主党が常々主張している無駄遣い削減をアピールする機会を逸したと思います。自民党は官僚任せ、アメリカ任せでよしとする政治家として不可思議な集団です。今は過去にないタイプの混乱期。先の総選挙前の疑惑にはあえて目をつむり、これから民主党政権がどのような国家運営をしていくかを見極めるべきでは。
February 13, 2010
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将棋の普及に奔走してきたのは、同市で将棋クラブを営む許建東さん(46)。日本留学の際、将棋の魅力に取りつかれ、95年の帰国後、小中学校を回り、授業に取り入れるよう説得した。許さんは上海市以外に、福建や広東、浙江の各省でも将棋の普及活動を展開。プロ制度発足に向けた準備も進めており、早ければ2年後にスタートする見通しで、中国の将棋人口はますます増えそうな勢いだ。(共同)全文。許建東さんのことは数年前将棋雑誌で読んで知っていました。中国版の将棋もあるのに日本将棋をここまで普及させるとは将棋ファンとして嬉しいことです。ましてプロ制度発足の動きがあるとはわくわくします。ただ将来さらに普及して、誰かがこれ(日本将棋)は、中国オリジナルのものであると言い出さないかが心配です。
February 3, 2010
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