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私が持っているクレジットカードの内の一枚は「ヒルトン・オナーズ・アメリカン・エキスプレスカード」だと言う事はもう何度も書いている。このカードを持っていると、1.ヒルトン・オナーズ・ゴールドステータスを自動的に獲得 ※当日に余裕があれば客室をアップグレード ※当日に余裕があればアーリーチェックイン ※当日に余裕があればレイトチェックアウト ※毎朝食2名分無料 ※宿泊料金が僅かだが割引される2.前年に150万円利用して年会費を更新すると ※ヒルトン系列のホテルに週末に限り無料で一泊できる3.ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパンに年会費1万円で入会できる ※その後毎年1万円で更新でき、更新すると1万円の商品券をもらえる ※入会すると国内のほとんどのヒルトンホテルに20%割引で宿泊できる ※入会するとヒルトンホテル直営のレストランが10%割引と言う高級ホテル好きにはとてもありがたい3大特典があるし、ヒルトンホテル系での利用は勿論、一般のカード利用でもポイントがたまり、たまったポイントで無料宿泊もできる。このような特典がありながら年会費は16,500円と、とてもコスパが良いクレジットカードなのだ。その上、上記3大特典に加えて「Like Menbers」と言う特典が期間限定ながら追加されていて、当該ホテルに宿泊していなくても直営レストランやバーで飲食をすると25%割引となる。と、ここまでが前置きなのだが、実は私は昨年の「ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン」更新時に頂いた1万円の割引券を持っていて、その有効期限がなんと「2024年2月29日」、つまり今日なのだ。実はこの割引券があることをすっかり忘れていて、思いう出したのがなんと一昨日の27日。急遽「さあ・・・どうする?」と言う事になったのだが、何とか日程をやりくりし、29日の予定を空けて、我が家から一番「時間距離」が近い「名古屋ヒルトン」のレストランでランチビュッフェを頂くことにした。ところで、クレジットカードのゴールドステイタスで予約すれば「Like Menbers」の特典で25%割引になるが、これだと「ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン」の1万円の割引券が使えない。「ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン」で予約すれば1万円の割引券は使えるが、10%しか割引されない。さぁ、どちらが得か・・・計算した結果「ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン」で予約することにした。「10%割引+1万円の割引券を利用可」なのでこの方がかなり安くなる。ランチビュッフェの料金は一人当たり5,500円(税・サ込)なので、10%割引になれば4,950円。私・奥方殿・息子と3人で行くので合計は14,850円となるが、1万円の割引券があるので差し引きは4,850円となる。4,850円÷3人=1,667円一人あたり1,700円ほどでヒルトンホテルのランチビュッフェを頂けることになる。ならばこれは行くしかない・・・と言う事で、ランチタイムに間に合うようにいつもより早めに家を出て、「もう食べ物は何も要らん」と言うほど意地汚く食べに食べ、先ほど帰宅したところ。しかし・・・月末のランチタイムと言う事で珍しく人はまばら。そしてお客さんのほとんどは女性グループ。やはり・・・奥様方は強いね~、旦那が一生懸命働いている時間に豪華なランチを頂きながらおしゃべりタイムと言う訳だ。そして、お客さんが少ないからなのか、メニューの数がいつもと比べて若干寂しかったような気がする。いつもあるメニューのうち中華系のメニューがズボっと抜け落ちている。いつもなら点心などがいくらか出ているのだが今回は皆無。そして、名古屋飯や和食系も無し。「味噌カツ」や「手羽先」等が出ている事もあるがそれらは無く、今回のテーマの「世界の鍋」シリーズがメインになっていた。が・・・私の口に合うものは1品しかなかった。韓国系の鍋料理が多かったので、これらは私にはどうも合わない。マレイシアの「バクテー」もあったが、現地の味には遠く及ばず、八角の香りだけが変に残る。唯一おいしかったのがタイの「トムヤムクン」。日本人向けに少し辛さを抑えてあったが、甘さも酸味もしっかり感じられたし、エビもごろごろ入っていてこれはナイスだった。それ以外の料理は毎度同じメニューなのだが、ローストビーフの肉が今日に限って意外に良かったのと、今はイチゴのシーズンと言う事でデザート系がイチゴづくしだった事で奥方殿も息子殿も喜んでいた。さて、このランチビュッフェ!、5,500円に見合うかと言えばちょっとと首をかしげざるえをえないが、2、000円でお釣りがくるとなればこれは価値アリ。「Like Menbers」を利用すると一人4,125円となるが、ここは悩みどころ?。今時の4,000円と言う金額はかなり微妙で、例えば大手焼肉チェーンで食べ放題「一人3,980円(税抜き)」を食べたとしても、出される肉の質は大したことは無いしあまり満足感は無いかも知れない。では回転すしで4,000円はどうだろうか?。高級ネタの寿司をかなり食べてもなかなか4,000円分は食べられないかもしれないので、案外回転寿司の方がコスパは良いかもしれない。が、それでもヒルトンホテルはヒルトンホテル、そのブランド力を加味すれば4,000円でも「まぁ・・・いっか?」となるかも?。
2024年02月29日
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もう出るもう出るとクレジットカードお宅に騒がれていたアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのメタルカードがついに出た。その名は「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」。ちょっと名前が長い。今回のこのカード、今までのゴールド・カードに色々と特典が追加されたし、カード自体が金属製になった。今回追加された主な特典は・継続特典1 1泊2名分のホテル無料宿泊券 ※利用年間200万円以上で進呈・継続特典2 トラベルクレジット 1万円分・ポケットコンシェルジュ ダイニング20%キャッシュバック ※年間最大1万円・メンバーシップリワード参加費無料 通常3,300円が無料・早く貯まるポイントプログラム 対象店で100円利用で3ポイント ※年間最大1万ポイント・ライブ・世界遺産・アートなど、カード会員限定の先行予約や貸切鑑賞となっている。最もおいしい追加された特典は、「1泊2名分のホテル無料宿泊券」で、年間200万円以上このカードで決済し、翌年もカード契約を継続するともらえる。「マリオット系列」「ハイアット系列」「オークラ系列」「ニューオータニ系列」「プリンスホテル系列」など、国内の超高級ホテルに無料で宿泊できると言うのだから、これだけで年会費の元は取れれてしまう。そうそう、その年会費だが、今までの「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(カードはプラスティック)」と比べると若干高くなっていて「39.600円」になった。ただし、今までのゴールド・カードは家族カードが1枚無料だったが、今回は2枚まで無料で発行できる。今までのゴールドカードの年会費が「31,900円」だったので、7,700円ほど高くなったことになるが、年間200万円以上決済ができる人なら7,700円の年会費上昇分は楽勝でカバーできると思われる。一つ上位の「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード(カードは金属)」の年会費が165,000円と高額なので、プラチナ・カードからゴールド・プリファード・カードにダウングレードする人も出てきそう。ゴールド・プリファード・カードが金属製のカードになったので、高級感はこちらの方が上に見えてしまう。ちなみに、金属製のカードは本人用カードだけで、家族カードは従来と同様プラスティックになるそうだ。でも、ぱっと見はかっこいいよね。残念なのは・海外旅行保険が利用付帯である事・プライオリティパスが年間2回しか利用できない事の2点。確かに見た目とステイタス抜群なのだけれど、色々考えると私は申し込まないかな?。以前はゴールド・カードを持っていたが、前述の2点が気になって「三菱UFJ・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」に代えてしまったので、やはり、スペック的にはこちらの方が私にはあっている。その上、家族カードにもプライオリティパスが発行できるのと、何と言っても年会費が安いから。とは言え、アメリカン・エキスプレスのゴールド・カードは誰が見ても高級そうに見える。私もこのカードを持っていた時はカードで決済するときにちょっとばかし優越感を感じたものだ。今回、金属製のカードになったことで、より一層高級感は増すことだろう。きらきらとゴールドに輝く金属カード・・・一度は持ってみたいものだ。
2024年02月23日
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FaceBookを開いたらいきなりこんな広告が表示された。DELL社のハイスペックパソコンが1万3千円ほどで購入できるらしい。定価は19万円を超えるなかなかの性能のノート型パソコンである。こんな値段で買えるのなら100台買ってもいい。と言う事で、早速注文してみることに!。メールアドレスだけは実在の物を入力し、後は適当な名前や住所を入力。なぜメールアドレスは本物を入力したかと言うと、その後に多分フォローのメールが来るだろうと思ってのこと。間違えて2台購入することになってしまったので1台に修正してカード情報の入力へ。クレジットカード情報の入力画面でかなりいい加減な番号を入力したら即座に「この番号は無効です」と出た。クレジットカードの番号の仕組みに詳しいようで、チェックデジットまで確認しいるようだ。それならと、所有しているクレジットカードの上8桁目までは本物を入力し、下8桁は無茶苦茶な番号を入力したら、なんと通過。有効期限やセキュリティコードも適当に入力し、「支払う」ボタンを押したら「只今カード情報の確認中」と言うメッセージの直後に「カードが拒否されました」だって。つまり、カード会社に本当アクセスしているようだ。なるほど、パソコン代金だけ売上処理をしてカード会社から受け取り、パソコンは送って来ないと言う事なのか?、あるいはゴミみたいな出来損ないパソコンにDELLのロゴシールを張り付けて送ってくる算段なのか?。いずれにせよ、本物が届くようなことは無い。試しに実際に購入してみたい気もするが、数百円ではなく1万円を超える金額をみすみすどぶに捨てる気もしない。最近はこんなサイトが山ほどある。お気をつけあそばせ!
2024年02月20日
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最近のSNSで頻繁に広告が表示される中華系通販サイト「Temu」。中華系の通販サイトと言えば「百度(バイデドゥ)」や「SHEIN」「アリエクスプレス」がおなじみなのだが、この「Temu」はその価格の安さでアメリカで大ブームを起こしていると言う昨今話題の通販サイト。扱い品目は多岐にわたり、正直、なんでもアリ。ところが、この「Temu」で販売されている商品があの「Amazon」でも少なからず見受けられる。それも、少々と言う表現では言い表せないほど大量に。どうやらAmazonの出品者は「Temu」で仕入れているのではないかと思わせる量。また、「Temu」自体が「Amazon」に出店しているようで、「Temu」の商品を「Amazon」でも購入できると言う不思議な現象以前、「Temu」直でベルトを2本購入してみたが、この時は何の問題もなく商品が届いたし、その時に支払いで利用したクレジットカードにも異常はなかった。その実績を受けて、今回、2品ほど購入してみた。私が常に使っている腕時計のベルトがボロくなったので、まずは時計ベルトを注文してみたのだが、最低購入金額に達していないと言う事で注文が保留になってしまった。どうやら、この時点での最低購入金額は1,400円だったらしいが、調べたら今では2,100円になっている。カートに商品が入ったままの状態で数週間放っておいたのだが、その状況を続けたら、販促メールがガンガン来る。特に、「この商品が値下がりしましたよ~」と言うのが多かった。そういえば「直角に留められる木工用のクランプが欲しいよね」と思い付き、クランプを追加。すると、私が選んだのとまったく同じ商品がamazonで2倍以上の価格で販売されているのに気が付いた。今回、私が購入した商品は、・時計ベルト 926円・直角クランプ 2個で736円の2点で、何とか最低購入金額をクリアしたが、なんと・・・送料は無料。今日商品が届き、チェックしてみたが、品質で特に気になるようなところは全くない。ただし、クレジットカード情報の扱いが少し気にはなったので、めったに使わない三菱UFJ銀行のデビットカードで支払った。このカードは、以前ベトナムで利用した折にカード情報が盗まれて、14万円ほどを誰かに不正利用されてしまったと言ういわくつきのカード。が、それに懲りて、日ごろはショッピング枠もキャッシング枠も国内外ともすべてゼロに設定してあるので、仮にカード番号が盗まれて不正に利用されても困ることは無い。今回、とりあえず海外のショッピング枠を1万円に設定しなおして決済し、金額が口座から引き落とされたのを確認した直後に再びゼロに再設定。これで全く利用できなくなる。なお、2月13日に注文したのだが、本日(2月17日)に届いたので、注文から商品が届くまでの所要日数6日間。この価格でこのレスポンスなら素晴らしい。と言う事で、今話題の「Temu」・・・「安い・早い・うまい(品質良し)」の3拍子が揃っている。安く何かを買いたいときはまずここで探してみよう。
2024年02月17日
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eBayと言う「越境ECプラットフォーム」がある。「越境ECプラットフォーム」なんて難しい言い方をしたが、解りやすく言えば、楽天とヤフオクを合体させて、世界中の売り手の商品を世界中の買い手が購入できるようにすると言うシステムである。私はずいぶん前からこの存在は知っていたが、利用したことは無かった。ところが、ある日、YouTubeでeBayの登録方法を案内する動画が目につき、ついつい動画を見てしまい、ちょっと興味を惹かれて登録したくなった。購入者(バイヤー)としてだけ登録するのであれば登録は極めて簡単。メールアドレス・購入商品の送り先・クレジットカード情報を入力するだけですぐに登録ができ、その場で提示されている商品を購入することができる。が、販売者(セラー)として登録するのはちょっと大変。入力項目は山ほどあるし、個人と法人(個人事業主は法人扱い)では審査方法も異なる。最大の難関は、もしも販売できた時の販売代金の回収方法で、eBayは以前はpayPalがメインだったようだが、最近はPayoneerに変更になった。私はPayPalもPayoneerも個人の口座を開いてはいるが、事業用口座は開いていなかった。と言う事で、Payoneerに事業用口座を開こうとしたのだが、実はこれがYouTubeの動画のように簡単にはいかない。すでに個人用の口座があるのでこれに引っかかってしまうのと、営業実態を証明する書類の提出も難しかった。結果的には何も難しいことは無かったのだが、なにせ相手は外国人、書類を提出するごとに「この書類は当社が求めているものではありません」と言う定型文が返信されてくるだけで、「どこが悪いのか」「どのように悪いのか」「どうしたらよいのか」と言う文言は無く、毎回上記のような定型文だけ。途中から腹が立ってきてもうやめようかとも思ったが、何とか電話対応の窓口を探し出して、直接電話で対応してもらうも、電話口の担当は勿論日本人ではなく、流ちょうな日本語こそ話すが「確定申告」だの「営業許可証」だの「開業届け」だのの単語はなかなか理解してもらえない。正直、電話で話していてもブチ切れる。が、最後に「只今調べて見ましたら、ご提出頂いた書類が全て不鮮明なので審査が通っていません」なんて回答が返ってきた。書類自体が間違えているのではなく「不鮮明」だと言う。私はスキャナで書類を読み取ってメールに添付して送っていたのだが、これだと、公的機関から発行される書類は全て「コピー」されたものとなってしまって、住民票などにもムラムラの線が印刷されてしまう。その由を解りやすく話をしたら「スマホで撮影して送ってもらえませんか?」と言う。なるほど・・・そういう事だったのか?。スキャナで読み込んだ画像ではだめで、元本を直接カメラ撮影したものなら何とかなりそうだと言う感触。と言う事で、改めて書類をスマホで撮影してメールに添付して送ったら、なんと、僅か数分で「登録完了」のメールが着信した。今まで何度書類を送っても、「この書類は当社が求めているものではありません」と言う定型の文章しか返信されなかったので、いったいどんな書類が求められているのかと悩んでいたが、そういう事だったのだ。コピーやスキャン画像ではだめで、カメラで直接撮影すればOKだった。本当に苦労したが、まずは一件落着。これでeBayの商品を購入することも、eBayで商品を販売することも可能になった。早速何か買うものはないかとeBayを覗いてみたが、購入しても良いかもと思える商品は見つかるのだが、価格が驚くほど高い。USドル表示で見ている限り「まぁそんなものかな?」と言う価格ではあるが、日本円に換算しなおし、送料を加算すると、とても手が出る価格ではなくなる。それに、なにも海外から取り寄せなくても日本でも購入できるので、わざわざ「eBay」で購入しなくても間に合う。特にパソコン関連商品はかなり高い。と言う事は・・・ヤフオク等で安いものを探してeBayで販売すると言うのもアリかも知れない。そのあたりも含めて、ちょっと面白そうなので、もう少し勉強してみよう。1USドルがほぼ150円と言うこの時代、輸入よりも輸出が魅力だよね・・・と再認識させられた。
2024年02月14日
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25年ぶりになるか?・・・雛段飾りを飾ってみた。昨年現在の家に引っ越したが、まだ前の家の倉庫に多くの荷物が置いてある。大物のピアノをはじめ、奥方殿の高価な和服や、娘のひな人形(7段飾り)と息子の五月人形などなど。特に200Kgほどもあるピアノの搬出は、土砂崩れで搬出路が確保できないので困難そう。先日、必要なものがあったのでそれらを取りに行ったついでに、ひな人形(7段飾り)と五月人形一式を引っ越し先の今の家に運んできた。が・・・箱が大きいのと多すぎて今度の家の物置に入りきらない。「ならば、いっそのこと、飾ってしまおう」と言う事になって、本来、ピアノを設置するために開けておいたスペースに雛段を飾ることにした。ところがところが、段を組み立ててみると余りに大きく存在感と言うか?、威圧感がすごい。設置した時の大きさは、高さ:190センチ/奥行:150センチ/横幅:120センチ、居間が急に狭くなったように感じる。娘が生まれたころはマンション住まいだったが、よくもまぁこんなに大きな物が飾れたものだ。マンションは一部屋が狭いのでほぼ一部屋全てをひな人形だけで占有していた状態だったことを思い出した。当時はまだ娘も小さく、自分の部屋を欲しがる年齢ではなかったので、一部屋を占有したからと言って困ることは無かったが、今マンション住まいだったとしたら、このひな人形はとても飾れない。それにしてもデカイ。3月3日が過ぎて片付ける事になると、また置き場所に困ることになる。いっそのこと処分してしまおうか?。とは言え、雛段飾りがデデーンと鎮座しているとなかなか風情もある。緋毛氈の赤が目にまぶしく、平安朝のきらびやかな貴族の生活が垣間見える一瞬でもある。なんとなく気持ちがウキウキする春の風物詩ともいえる。今年は菱餅と雛あられでも食べてみようかな?。
2024年02月06日
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