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妄想高山劇場、後編。おいおい、いきなり過去の殺人時事件でシリアスモードで見せた直後、これにつなげるか~? 相変わらずのカオスな構成してくれる「流星の絆」でございます(^^) ま、展開面白いからいいけど~(^^)これはマジで絶妙なバランスですよね。でもこのドラマ、面白いが故に、レビューがすっごいしにくい(><)気づいたら見入り過ぎてて話が進んでるんだ。なのであらすじは今後もサクっとって感じでしか書かないかも。何せ気づいたら話が進んでる。ま、それだけ面白いってことなんだと思うわ(^^) 高山への静菜の復讐。詐欺者を装って150万!?彼を落とすための最終ワードは・・・ケツコン~~~~っ!!妄想激しい高山大笑い~!!なんせ今回は、あの高山のぺったり額に張り付いた3本分けの髪が気になったって(あはは)でもその甲斐あって、150万ぶんだくることに成功♪泰輔ってば演技者~(^▽^)それでもまだ納得できない静菜。地味で使えない人間。苦労知らずで、世間知らず・・・言いたい放題言われたことがめちゃムカついてるようで。それでも功一にアドリブ禁止令出されちゃった静菜。魂こもってるって、結構この脚本、本気です、功一♪でも、寂しいし、友達いないからって、アリアケスリーのステッカーとかTシャツ作っちゃう男なのが笑えるし、可笑しすぎなんですけどっ(>▽<)「お前の父ちゃんのハヤシライスは日本一だったよ」そう言ってくれた刑事の柏原。だが・・・父には大きな秘密があったのだ。今回明かされた博打好きだったという両親の話。でも借金してまでそんなことをしていたことが信じられない兄弟。貸した人間が借りた人間を殺すなんてことがありえるか?だがあの日、両親が借金返済にあてようと、借りた200万がアリアケにはあったという。事件後なくなったそのお金。泰輔が3年生のころ、「日曜が嫌いだ」と言う作文を書いた。その作文には博打ばかりで遊んでくれないという心情がつらつらと書かれてあった。それを担任の先生から読まされ、兄弟の前で土下座する父!!潔いなぁ。日曜日はお前らと遊ぶ!!それ以来ずっと日曜は一緒に遊んでくれた父。だが・・・その裏で父はやはり博打を続けていたのだ!!その借金返済に追われていたよう。たった今、簡単に巻き上げた150万のお金。200万の借金で殺された両親。まだ幼かった静菜は両親に対していい想い出しかもっていなかった。その心が切ない。だからやはり裏でそんなことをしていたということが信じられないのだ。 やさしくて、料理がうまくて、楽しい父。それは正しい。それだけ覚えていればいいのだ。 犯人は顔見知りというのは早い段階で推測できたこと。それでも一行に進展しないこの事件。萩村ってば酔っぱらうとオネエ言葉になるんだね。これめちゃ似合ってたから可笑しかったわ~♪だが物証はあの日残された傘。でも指紋が残されていなかったという。答えがまだまだ見えないですね・・・。両親の借金のことを知り、自分のことも含め、何か兄たちが隠し事をしていることに築く静菜。血が繋がっていない静菜に、その話をすべきか?浩一はまだぐるぐるしてるみたいでもなんだかんだ言って仲いいんだよね、この兄弟。だから変なところからバレないことを願うわ・・・。それとも、いずれ静菜を挟んで兄弟が・・・って関係になるの?それはちょっとイヤだなぁ更に今回明かされた事実。要さんはとがみ亭の御曹司だった!?とがみ亭はハヤシライスの老舗。だが父が厳しく、その六本木支店をまさかれることになった彼はリサーチをやっていたというのだ。 父と2代での経営は大変。親子の話を聞いて自分と重ねる功一。 だが厨房に一緒に立つという夢は叶えられることはなかった。施設に入るため、荷物をまとめる3人。持って行けるものは限られている。「我慢することに慣れておかなきゃ」って台詞が悲しすぎる(><)こんなセリフを子供が言わなきゃならない状況に涙持ちものはひとりひと箱。そこに詰め込みきれないたくさんの思い出。両親の遺品は一個ずつ。功一が持って出たのは、父のレシピ(←ここはちょっと感動して涙だったわ)次々と撤去されるアリアケの店。それをただ見ているしかできない兄弟は誓う。「大人になったら犯人捜して・・・3人でぶっ殺そうな」ぐっと涙を我慢する功一。だが抑えきれない涙が頬を伝う。 そして今日も戸神さんが店にやってくる!!彼に明かした父が殺された事実。で、今回の脚本ターゲットは戸神さんですかっとがみ亭の元祖ハヤシライスの味を出すってことで、いろんな店のハヤシライスを研究してきた戸神。彼の店のオープンはどうなるのか?なんとなく今回も続く・・・ですよね。この芝居のオチがどこになるのか?めちゃ気になる!!そしてついに登場戸神父!!ようやく役者が出そろったかしら?次回も楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪流星の絆《メール便なら送料無料》【11/12発売 新作CD】中島美嘉 /ORION《初回盤》 :TVドラマ『流星の絆』挿入歌<2008/11/12>【メール便なら送料無料】【11/5発売 新作CD】嵐 / Beautiful days《通常盤》:TVドラマ『流星の絆』主題歌<2008/11/5>
2008/10/31
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4か月ぶりのパリ。明日から千秋のパリデビュー公演の練習が始まる。だが家に帰ってみると・・・なんと部屋がキレイ?!!拍子抜け~まず掃除からだと思ってた千秋は完全に肩透かしを食らう羽目に。だがどうものだめがここにいないと落ち着かないと感じる千秋。あぁ、確実に変態の森デビューへの道が!!(あはは)ようやく帰宅したのだめ。久しぶりの千秋との逢瀬なのに、感動薄いし、やつれてる?どうやら学校で授業についていけないようです。世界は広かった・・・現実を知り落ち込むのだめ。そう、自分より音楽が出来て、知識が豊富な人は世界にいくらでもいるのだ!!どうやら今回はそれを思い知ったようです。この試験に受かったのも何かの偶然。そこまで言うのだめに、オクレール先生の前で何を弾いたか気になった千秋は、のだめにその曲を弾かせる。それはルイの曲。すべてを察した千秋は演奏をやめるように言う。だが止まらない演奏に、ついに千秋はのだめにキス~~~~っ!!(>▽<)ぎゃぼ~~~~っ!!「お前のピアノが好きだから、だからあせらなくていいって」「千秋先輩ひとりが好きだって仕方ないんですよ」今回ののだめはちょっと頑なになっているようで、千秋のアドバイスにも耳を貸さないよう。しまいには放っておいてと・・・。パリに帰った早々修羅場(><)でもひとつひとつ乗り越えていかなければならないのだから。 コンクール優勝者に与えられた2回の公演機会。オケはコンクールの時演奏してくれた人たち。みんな友好的に千秋を迎えてくれたようです(^^)千秋を熱いまなざしでみていたあの子は、どうやら千秋にほの字のようあらら~変な方向行っちゃったし(><) その頃のだめはリベンジに燃えていた。もじゃもじゃ組曲をオクレール先生に弾いてもらい、彼のピアノを知りたいと申し出たのだ!!的確にのだめ意図する曲を見出すオクレール先生。でも感覚で作曲しているのだめの曲はどうやら予測外の音の流れなのだという。なるほど。のだめの作ったこ曲、言いたいことがたくさんあるように、他の作曲家もみんなそれぞれ言いたいことがある。のだめは今までそれを感覚的に掴んできたけれど、それだけではダメなのだ。オクレール先生の言葉でようやく楽譜の意味をもう一度知ったのだめ。作曲家の意図、これで感じられるようになるでしょうかね(^^)のだめの目茶苦茶な個性的な音もいいんだけど、それじゃぁコンクールや演奏会では受け付けられないからね。 そして、千秋のデビュー公演が始まる!!のだめ感激の涙!!・・・・ってあっという間に演奏終わりですか?でもマジで短すぎだよなぁ・・・。ま、指揮のシーンは今回はCGでしっかり見せてくれたので、そこは評価してもいいかなぁと。千秋ブラヴォーの嵐!!どうやら千秋のパリデビューは成功のよう。駆け付けた三善ファミリーもお久しぶり~♪よっちんも元気でしたか(>▽<)って登場はこの1瞬だけですかい!!千秋ものだめを抱きしめ充電♪のだめ天にも昇る幸福~♪戻ってきた日常。でもまだまだのだめの戦いは続く。今日も千秋にどやされながらのレッスン。アナリーゼまで独創性豊かなのだめ。曲の中でひとつの物語ができてるあたりが説得力あるんだよな(^^)でもそれは作曲家の意図と違うのだ。ってことで、とりあえず芸術感を高めるために、まずは美術館見学に向かうことに!!なんだかすっかりデート♪ふたり自然でいい雰囲気じゃないですかっ(>▽<)でも、次は客演でオランダに行くことが決まっている千秋。「のだめも頑張らないと・・・デスね」って次のキスはお預けになってしまったのだめですが、ふたり、手をつないでデートを楽しむのでした(^^)はい!!変態の森へようこそ~♪千秋もしっかりのだめに行っちゃったね~♪でも帰る場所があるってことはいいことだ。のだめの音楽への葛藤はあれで終わらないはずなので、今後のリベンジに期待!!頑張れのだめ!!子供ちゃんだって、初見で上手く弾けなかったから笑ってたんじゃなくて、のだめの唇のおかしな形を見て笑ってたんだから(^▽^)千秋も無事GETしたようですし、これからの新婚生活!?に期待!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪のだめカンタービレ 巴里編アニメ「のだめカンタービレ」巴里編サウンドトラック
2008/10/31
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触ることが出来ない光。ふたりでシーソーをする姿。繋がる空の向こう。そこは昔、ボクがいた場所なのか・・・?相変わらず驚異のクオリティの幻想世界。意味深な二匹の羊とか。シーソーで遊ぶのも「ふたり」だから出来ること。それでもこの世界にも冬がやってくる。そして涙を流すことが出来ない少女・・・。う~ん、幻想世界だ(^^) 今回は美佐枝さんのターン。寮では陽平が相変わらずで(^^;)美佐枝さんの飼い猫を勝手に売り飛ばしてお金にしようとして怒られてやんの(><)そんな陽平におすそわけを持って現れた朋也と渚。なんだかすっかり美佐枝さんの猫に懐かれちゃった朋也ですが、何ででしょう?美佐枝さん部屋でお茶をもらっていると、智代ちゃんがやってきました。なんでも彼女、全校生徒、無遅刻週間を作った美佐枝さんの手腕を学びによくここへ来るとか。でも今はその常習犯の陽平と朋也がいるからそれも難しい話。朝起こしに行くか・・・って陽平にはそりゃ勘弁だわな(あはは)成功の秘訣は、一人で何でもかんでも「闇雲に頑張りすぎない」それがいいみたい(^^)アドバイスは完璧♪叱って心配してくれるから、それにいい匂いがする美佐枝さんは生徒に人気者♪でもなんだかその言葉を寂しく繰り返す美佐枝さん。過去同じことを言われたことがあるというけど・・・それは誰?大切な人だった?今はすっかり朋也たちの相談を受けること、それが使命みたいな感じになってるし・・・。そして、ものぐさで、渚をデートにも誘わない朋也を心配して、秋祭りに行ってはどうかってアドバイスまで(^^)「過ぎ去った青春時代を思い出す」ってふたりのアドバイザーを買って出る美佐枝さん。すっかり話し込み始めた渚と美佐枝の話の聞き役に回ってしまった朋也は・・・いつしか眠りに引き込まれてしまうのだった・・・。 このおまもりには光が入っている。お前は今からこれを持って彼女の願い事をひとつだけ叶えるんだ。そして・・・時はさかのぼり、美佐枝さんの学生時代に!!好きな人を待ち伏せして一緒に帰ろうとが画策する美佐枝ですが・・・そこへ現れた別の学校の男の子を彼氏と勘違いされちゃった(><)彼は志麻くん♪これ朴さんなんだよね(^^)ぽいなぁとは思って見てたけど、やっぱ確信が持てなかったもん。演じ分けすごいや。昨夜は片やこんな純情少年。片や殺人鬼。いやはや、流石ですわ、朴さん♪ 彼は入院中励ましの言葉を受けた美佐枝になんとか恩を返したいと言ってきたのだ。今はその言葉がなんだったかも覚えてないくせに(><)なんでもひとつだけ願いをかなえてあげる。そう言う不思議な少年は、ちょっと話の論点がずれる時もあるけど、ものすごく一生懸命。ま、若干ストーカーちっくな感じではあるんだけどね(^^;)なんだかんだで面倒見がいい美佐枝。すっかり彼のテンションに引きづられてる感じです。だが大好きな五十嵐くんには彼女がいた・・・。それをそれとなく美佐枝に伝える役割を担ってしまった志麻くん。美佐枝になんと言えばいいのか迷う。好きな人にはすでに彼女がいた。それを失恋して「絶好のチャンス」そう言った美佐枝の言葉。その言葉に、好きな人が傷ついてるのにそんなことが言えるのかと涙する志麻くん。そして・・・美佐枝は見てしまう。五十嵐くんと彼女が笑いながら歩いている姿を------------!!驚愕する美佐枝の代わりに、ずっと涙を流す志麻くん。「なんであんたが泣くの」「分からない・・・」その場から逃げ出してしまう美佐枝だった-----------。 ってまさかのまた「続く」EDが流れてきた瞬間、実は「またかよ!!」って思ってしまったことは内緒の方で(^^;)美佐枝の最後の願いとは?次回「ずっとあなたのそばに」あの猫がなんかあやしいんだけど・・・関係ないかしら?いや~でも正直こんなゆっくり尺取ってて大丈夫?アフターへはいつ突入するのか・・・少々不安になる今日この頃です(^^;) ←よろしければポチっとお願いいたします♪CLANNAD AFTER STORY 【190】 2009年カレンダー《予約商品10月発売》
2008/10/31
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「油断すれば、すぐにチェックメイトだ----------」明かされたジャック・ザ・リッパーの正体。 そしてマダムレッドの秘密。今回は盛り上がったねぇ♪なんつっても、潤じゅんと、朴さんの演技が光りました!!流石です!!いや、おみごと!! 殺されたシエルの両親。その仇を取るためにこの世界へ戻ってきたのか?だがこの世界へ戻ったのはシエル自身が決めたこと。「私は嘘をつきません、と」だが、それは表向き。シエルが本当に聞きたい事を隠しているようなセバスチャン。早速次に狙われる娼婦の元へと磯区ふたり。でもぷにぷにって黒猫さんに何してんのよ!!セバスチャン(><)だがその時悲鳴が!!そして・・・ジャック・ザ・リッパー現る。その正体は-------グレル!?うひょ~~~っ!!変身しちゃったよ、この人(><)変身後の演技をどうしてくれるかと思っていたら、やってくれましたねぇ、流石潤じゅん。ものっそおねえ言葉が似合うって(あはは)ナルシーなサディスト。血が好物で、恐怖がスパイス。そんな死神が、ひとりの女にほれ込んだ・・・。その人は、マダムレッド!!斬り裂きジャックにあった娼婦たちには共通点があったという。それは全員がマダムレッドの病院に来たものなのだという。臓器を無くしただけでなく、もうひとつ無くしたものがあるというのだ!!それは・・・。魂を狩るための道具を取り出してきたグレル。それはどこぞのジェイソンっすかっ(><)チェーンソーかまして、グレルがセバスチャンに襲ってくる!!「あたしこれでも執事です♪」って、てへって言わんばかりの、そんなペコちゃん笑顔で言われても、全然説得力なし(><)むしろ怖いって~!! だがこいつの相手はセバスチャン。「イエス、マイロード」鬼ごっこを始めるセバスチャンとグレル。チェーンソーが襲う。 そしてこうなるとみているだけではいられなくなったシエル。「狩らなければ狩られる」マダムレッドは短剣をシエルに向ける。「あんたなんか、生まれてこなければよかったのよ!!」だが・・・。大好きな姉。大好きな兄。そのふたりの子供であるシエル。大嫌いな赤毛をほめてくれた人。赤を好きになるきっかけを与えてくれた人。好きになった人は・・・・姉の夫。人並みのしあわせを求め、結婚し、子供もできたマダムレッドだったが・・・。馬車の暴走で、旦那は即死。そして子供はマダムレッドの命を救うため、子宮ごと切除されてしまったのだ・・・。しあわせは逃げて行く。何もかもを失ったマダムレッド。「あたしが染めてやる、すべてを赤く、この手で」病院に来た娼婦は、みな子供などいらないと言った。だが・・・それはマダムレッドが望んでも決してに入らないもの。それを持っているのに、いらないという彼女たちが許せなかったのだ・・・。だから彼女たちの臓器を摘出し、子供を取り出したというのだ!!それを見ていた赤い死神。グレルと出会ったマダムレッド。「何も譲らないわ!!」しあわせは自分の手でつかむ。そして、もう離さない!!そうするはず・・・できるはずだった・・・。だが、最後の最後で、まだムレッドはシエルに剣を突き立てることができなかったのだ・・・。次の瞬間、「がっかりよ」そう言って、グレルはマダムレッドの胸をチェーンソーで切り裂いたのだ!!崩れ落ちるマダムレッド。悲しい最期。自分の腕を犠牲にしてまでシエルを救ったセバスチャンにシエルは主として命じる。ジャック・ザ・リッパーを狩れと言ったんだ。悪魔VS死神坊ちゃんが勝てというなら、勝つ。「契約が続く限り、彼の命令に従うことが、執事の美学ですから---------」次回はこの戦いの決着。ハート飛ばしまくりのグレルがキモ可愛いというべきか(^^;)やっぱ今回は潤じゅんやってくれたなぁという感じですね。そして朴さんのしっとり見せてくれた悲しい演技。何もかも無くしたあの独白は切なかったそして次回予告でまたも壊れるセバスチャン!!自然の摂理なの、デ~ス♪彼には早々にデスっていただくことにしましょう。イントネーション可笑しすぎですからっ(>▽<)次回もグレル・潤じゅんの怪演を楽しむとしましょうか♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪黒執事 1~5巻セット黒執事 ブラックビクトリアン コレクション パック BOX《予約商品11月発売》【送料無料選択可!】モノクロのキス [DVD付限定盤 A] / シドI'm ALIVE!
2008/10/30
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ファンと、新しい愉快な仲間(?)との出会い。 さて、この先、道はどうなる----------!? この作品、なんだか一昔前のアニメを見ている感覚なんですけど、何なんだろうなぁ?キャラデザ?動き? まだ展開もありがち・・・な感じも否めないかなぁ。あんましドキドキ感がないんだよなぁ。ま、それはファンに緊張感がないので、その影響は多分にあるんだろうけどさ。あ~でも今回リラは可愛いと思えたかもね(^^)イマイチ乗り切れないかもですね・・・タイタニアによるファンの捜索が続く。その追っ手はすでにリラの所まで迫っていたのだった!!だが一応ファンは地下に隠れて無事だったよう。だが兵士は口をそろえてリラたちを貧しいゴミ扱い(><)ちょっと酷いよね。アルセスってばすっかり強気発言。兄にも、ファンは見つけ次第殺すって宣言しちゃうし、なんだかこの男、ふっ切れたの?? だがファンはやっぱりここにきても自分の立場を軽視しているよう。英雄扱いはご免って感じ。・・・ってか面倒に巻き込まれたくないだけか(あはは)明日リラの家を出て聞くと言うファン。だが・・・。なんとその夜、リラが夜這い!?でもファンの答えは「アルセス伯爵と一緒で、女には興味ないんだ」って、あ、ゴメン。思わずフォント大きくしちゃった(あはは)ファンってば、マジでそうなの~?国を再興させる。その気持ちに嘘はないリラ。だがlここにきて、賞金に目が眩んだ祖母がファンをタイタニアに売ってしまったのだ!!こんな生活はやめよう。そう言って涙を流す祖母。だがリラはそれでもファンを逃がしたい一心で、兵の気を引くため、ファンにキスしたのだ!!麻酔で兵を眠らせた隙に、ファンを逃がそうとするリラ。祖母もまたリラが決めたことならと、送りだすのだった。今や賞金首のファン。すっかり追いかけっこイラチごっこに(><)そしてここから新キャラ続々登場!!まずはこちらも賞金を狙ってのファン捕獲作戦に出たマフディー。そして、ミランダ登場!!彼女は皇女だって??どういう人なんだろ、この人マジパワフルねーちゃんなんですけどっ!!ま、とても王女って感じではないなぁ(^^;)純ちゃんにしては太い感じの声だったね。それに「正直じいさん号」ってどんなネーミングセンスだよ(><)追いかけられていたファンを拾い、更にマフディーまで拾って船に乗せるミランダ。船長はタイタニア批判して声帯を潰されたカシミール。おじいちゃんです♪革命に興味はないと宣言するファンに、納得するミランダ。だがなぜかこの船の事務次長が開いてるということで、半ば強制で、ファンの次の就職先が決定したようです(^^;)しかも物資の横流しをしてた、マフディーと共に、惑星エーメンタールを後にすることになったようで・・・。なかなかこのミランダツワモノです。ファンも逆らえないようで(^^;)最後に、ミランダは、リラから預かったという財布をファンに手渡す。それを見てリラを思い出すファン。そしてリラもまた空を眺めているのだった・・・。、ってことでなんだかふたりはいい感じ?また再会あるんだろうと信じたいです。次回はようやくタイタニア側の話になるかしら?今回も結局ジュスランは1シーンのみの登場だったもんねぇ・・・次回「憧れと、誇りと」さて、どうなる王の死がもたらす変革は!?次回こそジュスランの活躍がありますように!!(><)あ、次回はコニタンがゲストで登場だとか!!めちゃ楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪タイタニア(1)タイタニア(1(疾風篇))サイキックラバー/TVアニメーション TYTANIA タイタニア エンディングテーマ LOST IN SPACE(CD)
2008/10/30
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勝利の救出なるか!? 立ちふさがる白い鴉を退けて、無事血盟城にたどり着いた有利達。しかし、ひとり勝利だけが戻らず、懸命の捜索が続いていたが、その行方は不明のままだった。村田は白い鴉が勝利を連れ去ったのではないかと考える。もしそうであれば、エルを誘拐しようとし、今また勝利を連れ去った白い鴉の目的は一体何なのか。国境へ向かうジェネウス達を発見し、有利達は急いで後を追う。しかしジェネウスは一計を案じ......。 勝利の捜索が続く中、ようやく彼が誘拐されたのではないかという結論が出る。白い鴉が求めるのは、特殊な能力を持った者。それはエルでなくてもいいのだ。勝利が心配で仕方ないユーリはグウェンダルたちと共に、勝利の奪還に向かうのだった・・・。 その頃、ようやく目を覚ました勝利。だがそこは檻の中。ユーリを守らねばならない。だから命を無駄には出来ないと、結構どっしいり構えてる勝利ですが・・・。ジェネウスも結構余裕?何する気かと思いきや、そんな無茶なっ!!(><)崖から墜落する馬車から、勝利を救出したジェネウス。アクションいいじゃん!!これは面白かったね~♪でもジェネウスは結構魔力使ってフラフラ。彼はかなり体調悪いの?命ヤバいとか?今は勝利を主の前に連れていくこと。それだけが彼の使命だという。 その頃村田は自分ならどういう脱出ルートを取るか考えていた。そこへ現れた眞王。眞王がで作ったこの国。彼を信じた大賢者もまた従ったから、この国が出来た・・・。「もう、隠してはおけないようだね」って村田は何を隠しているの?気になる~! 馬車の残骸からは何も発見されず、勝利は無事。そう言ってもらえて一安心のユーリ。諦めず、追跡を!!その糸口は、村田がコッヒーに頼んで送ってくれた手紙と地図から推測!!はい!!大あたり~♪海岸から船で勝利を運び出そうとする白い鴉。連れて行かせないようにするヴォルフラムとグウェンダルたち魔力のせめぎ合い!!今回はなかなかバトルでしたね~♪で、とどめはユーリが魔王化!!だが勝利を乗せた船はすでに岸を離れてしまったのだ!!そこで巨大化し、竜巻を起こし、船にその雷を落とすユーリ。しかしセコイ!!ジェネウスってば、ここにきて勝利を人質にしちゃったし(><)勝利ってば、ジェネウスの腕に支えられて、すっかり囚われの姫じゃん(あはは)だが勝利に危害を加えさせるわけにはいかない。ここはもう引くしかできないユーリ。「勝利ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」小さくなっていく船を見つめ、ユーリの悔しい叫び声が響きわたるのだった---------。 いよいよ勝利は白い鴉の本拠地へ。いつになるやら、勝利の救出(><)明かされる村田とジェネウスの関係!?それはめちゃめちゃ気になる~~~っ(><)こりゃ次回楽しみだね~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪【送料無料選択可!】【初回仕様あり!】今日からマ王! 第三章 First Season VOL.3 / アニメ今日からマ王! オリジナルサウンドトラック2+ドラマNHKアニメーション 今日からマ王! OPテーマ/EDテーマ::世界よ笑え with M-Tone/Going
2008/10/30
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異国色恋浪漫譚の2巻を見ました~♪異国色恋浪漫譚 第二話 ローマの休日 初回版(DVD) ◆20%OFF! 1巻が結構うむむ・・・な出来だったので、2巻もまたこれだったどうしようと思いつつ、祈るような気持ちで見たのですが・・・。これが、まぁ、なんと!!大当たりでしたっ(>▽<)あらどうしたの、やればできるんじゃん♪(←タカビーな意見ですみません)や~でも、1巻で一番気になったのは、何せ作画!!あ、ちなみに1巻の感想はこちらからどうぞ~♪確かにOVAですからそれなりのクオリティはあったのですが、いかんせんやまねさんのあの繊細で美しいイメージの絵ではなかったので(><)やまねさんファン、泣いてましたよね・・・それが2巻になって、作画がどえらくよくなってたんですよ!!流石に皆さん結構文句言ってたからでしょうかね(^^;)やまねさんの絵を目指した作画になってたので、すっごい見やすかったし、とてもきれいだった!!なんつってもHシーンも、わお~~!!な動きを見せてくれましたしね♪キスもHぃ♪(あはは)期待してなかっただけに、おやおや~?って感じで、2回見ちゃいましたもん(あはは) あらすじはこちら。豪華客船で一夜を共にした鸞丸とアル。船を下りイタリアを観光する鸞丸だったが、アルの事が忘れられない。そんな時、鸞丸は旅行中に身内とはぐれてしまい、そこを偶然通りかかったアルと再会する。アルに友情以上の感情を持つが、それを上手く伝えられない鸞丸。そんな鸞丸を、自分の愛で困らせることを自覚してしまうアル。そんな二人の不器用な恋は、鸞丸がある事件に巻き込まれることで危機を迎える。二人の関係はどうなるのか。ローマの休日は波乱と共に、幕を上げる。ってことで、今回はローマの休日編♪一番びっくりしたのは薫が甲斐田ゆきさんになってたこと!!えぇぇぇ~~!?声違う~~って叫んじゃったもん。川上とも子さん何かあった?やっぱりCDから聞き込んでる作品なだけに、これはとも子さんのイメージで固まってるので、甲斐田さんが悪いわけでなく、別人に聞こえてしまうのわなぁ・・・このキャスト変更が気になったよ(><)ま、ともあれ、ようやく恋を自覚した鸞丸ですが、しょっぱなからおいてけぼりで、そこで偶然通りかかったアルと再会・・・ってご都合展開からスタート♪あ、ちなみに原作に出てきた鸞丸を騙す男たちはここでは出てきませんでしたわ。ローマに送り届けたはいいけど、お互い素直になれず、すれ違い。そして鸞丸が競りにかけられるため誘拐されてしまう。助けに入ったアルとようやく結ばれ・・・愛の逃避行!!(←お姫様抱っこして、見つめあう姿が・・・なぜか印象的で照れてしまったわ)ま、振り回された権藤はちょっと可哀想な役回りだったってことで(^^)2巻は話もまとめてきたし、何せ絵がキレイだったので、満足ですよ♪これは買ってもいいんじゃね~?って感じですね。ま、声優さんはこちらベテランさんばっかですし、流石の演技で見せてくれましたしね♪イトケンさん、諏訪部っちありがとう!!そして、おっきーお疲れ様でした(^^)2巻はオススメ!!購入迷ってたらGO!だと思いますよ~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪【ワゴンセール】異国色恋浪漫譚 第一話 イタリアの一夜 初回版(DVD) ◆30%OFF!次は来月の「キレパパ」だね(^^)【送料無料選択可!】キレパパ。 第二話「君のために」[CD付限定版] / アニメ
2008/10/30
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ようやく放送4話にして、この作品の公式サイトが出来たそうです(^^)こちらからどうぞ~♪(←ってまだ工事中なのが多いけど・・・) おお!!今回は黒蜜が登場ですか。しかも今回は戦時中ときたもんだ。また時間飛んでるし(><)クロウはぼろぼろに傷つき、包帯を巻かれた身体。そして夢を見ていたという。だがどんな夢だったか覚えていないという。それでもたったひとつ、黒密のことだけを覚えているクロウ。だが・・・常に追われる身の自分たち。腕に連射銃を備えた男。砲弾の嵐の中、黒密と逃げた記憶。それはクロウの中で何かを思い出させるものだった。自分は、ずっとこうして逃げ続けたことがある・・・。 そして・・・たどりついた近未来。海に沈んだ街を見て、きれいだと言う黒蜜。ここはもう人の手でこれ以上大気が汚染されることはないから・・・。だがここにも刺客が!!(><)黒蜜に命中した弾。そして彼女の身体は宙を舞い、地下へと落ちて行く。コンクリートの岩に叩きつけられた身体から、おびただしい量の血が流れる。ぴくりとも反応しない黒密。怒りの形相で振りむたクロウ。だがそこには自分に向けられた無数の銃口が!!まさにハチの巣(><)だが彼らの防護服の胸に刻まれた弁慶の腕にあったものと同じ印。それを見て激しい怒りの炎を燃やすクロウ。だが・・・彼の身体もまた宙に舞い、落下することに(><)薄れゆく意識の中、敵は黒蜜の身体を回収し、去ってしまうのだった・・・。 ・・・相変わらずわけ分からん時間軸での展開の中、それでも見せてくれるこの作品。いい動きしてるわ~♪気持ちいいくらい残虐だし(^^;)本当グロシーンは容赦ないもんね。 そして、次にクロウが目を覚ましたのは・・・ライの部屋。寝ていたクロウの身体を調べたという。ま、そりゃあんな光景見たら何者?って思うよな。血啜ってたし(><)敵の名は赤帝軍。そしてライや歌留多たちの組織は「埴輪」というらしい。クロウに仲間になることを勧めるライ。しかも彼女の斬り札は『黒蜜』!!仲間になればその情報を与えるというのだ!!ま、当然のことながら断るクロウですが、最後にライは蛇の頭の書かれた肉屋に行けば何か分かるというヒントをくれるのだった。そこで待っていたのは、ライと久遠と呼ばれる男(←入野くん♪珍しく影のある役じゃんね)居座魚に会わせるということで彼を案内するライ。そして・・・埴輪の代表である居座魚と対面するクロウ。居座魚、和彦さんですかっ!!かなり太い声出して、相変わらず芸達者な方♪とてもニャンコ先生の声とは同一と思えないもんね(あはは)通された場所にあった巨大な装置。ミイツを保管するために必要だということで、その部屋はかなり寒いよう。そして、自分に何をさせたいのか、率直に話を聞くクロウ。「鬼退治・・・かな」彼の話によると、赤帝軍は生命の神秘の探究のため、人体実験をしているという。それで多くの人が犠牲になり、血が流されたという。彼らの求める物は・・・血。埴輪と共に闘うのなら----------黒蜜と会わせてやるというのだ!!そして、居座魚に案内されてやってきた地下。そこにあったのは・・・20年前、黒蜜が赤帝軍に追われ、叩きつけられ、多くの血を流した痕跡の残るあの岩のある場所だったのだ!!その血を見て当時の記憶を取り戻し、叫び声をあげるクロウ。黒蜜はここで赤帝軍に連れ去られてしまったのだ!!そして、彼らは黒蜜の血を使い、魔人を作り出しているという。黒蜜を取り戻したければ、埴輪に入り、共に赤帝軍と闘えと言う居座魚。だが・・・クロウは覚えていたのだ!!居座魚の顔を!!あの薄れゆく意識の中、最後に黒蜜を連れていった男の顔を・・・!!それが居座魚。どうやら居座魚の方も彼が本物の「クロウ」なのか確認したかったよう。ま、20年前と同じ姿形だったらそうしたくなる気持はわからないでもないけど、この人やけに黒蜜やクロウの事に詳しいんだね。一体何者?しかもあのしるしを持ってるってことは敵なの?だが当然そんな胡散臭い誘いに乗らないクロウ。まずは「埴輪」がかくまっているという黒蜜に会ってから。だがそれを決めるのは沙仁輪だと言う居座魚。久遠と一触即発だったのだが、それも止め、この光景を見ていた歌留多に明日沙仁輪と会わせるため、クロウを案内をしろと命令する。だがよそ者を会わせてもいいのか?なんだか不穏な空気が漂いましたよ(><)はたしてクロウは黒蜜と再会できるのか?そして沙仁輪とはどんな人物なのか?ようやく少しだけ物語の線が見えてきた感じです。次回「沙仁輪」楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪黒塚【メール便なら送料無料】【11/12発売 新作CD】シギ / 共鳴 《初回仕様限定盤》:TVアニメ『KUROZUKA~黒塚~』ED曲収録 <2008/11/12>
2008/10/30
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エドガーVSリディア!!?あらら、まさかの対決でしたねぇ。こりゃ以外方向へ行ったなぁ・・・という今回でした(^^) ハスクリーの手下によって、父・カールトン教授とともに地下牢に閉じ込められてしまったリディアだが、エドガーの作戦により助けられる。残りの謎を解き、彼らはメロウのもとにたどり着くが、宝剣を手に入れるためには人の魂と引き換えにしなければならない。リディアはそのために自分が殺されると思い、エドガーより先に宝剣を手にするが、エドガーは意外な行動に出て・・・ 黒妖犬が現れ、身動き取れないリディア。ニコは完全に逃げ腰だし(><)飛びかかってきた黒妖犬から守ってくれたのは、レイヴン! その左目が緑に光る!!おお!!今回はOPに本編が被るの?すごい演出やんレイヴンには敵わないとみたのか、闇に消えていく黒妖犬。CM前「リディアさん」って振り向いたレイヴン。だがそこにはもうリディアの姿はなかったのだった・・・。その頃、囚われの身になったリディアは、父と一緒に牢に閉じ込められてしまうのだった。父ってば、こんな時なのに、エドガーのことが気になるみたい(^^;)本当にあの青年と?なんて、パパ必死だがリディアはフェアリードクターとして依頼を受けただけだと。あの言い分は悪ふざけだというのだ。だがそこへレイヴンがエドガーの計画を伝えにやってくる。とりあえずハスクリーに従うふりをしろと言うのだ。そして・・・屋敷の宝探しが始まる!!奥の採光窓からフェアリーリングが見えるはず。そこまで案内したリディア。だがその時、エドガーが救いに現れるのだった。倒れるハスクリー。そして無情にもハスクリーに向けてとどめの引き金を引こうとしていたエドガー。「やめて!!」リディアの声にようやく正気に戻るエドガー。だが・・・メロウの宝剣を持って行かなければ、父が殺されてしまう。それでも「僕を信じて」というエドガー。後で必ず助けると約束するのだった。まずは残りの謎解き。次々と謎を解き、進んでいくリディアとエドガー、レイヴン。そして・・・行き止まりの崖にエドガーの持つ金貨と同じ形の穴があったのだ!!そこへ金貨をいれると・・・。なんと地下へと続く階段が現れたのだ!!そこにあったのは無数の酒樽。どうやらここは酒好きの妖精の事を示しているらしい。だがその時、リディアのそばをニコが駆け抜ける。最後に宝剣を奪えとそそのかしたのだ!!更に洞窟を進む3人。最後にエドガーが取り出してきたのは・・・銀のカギ。カードキーみたいな形してるのね。このキーのことをリディアに話したのはレイヴン。「貴族の義務」貴族は命を賭して、民や領民を助けること。だがついに津り橋を挟んで、ハスクリーが追い付いてしまったのだ!!しかも宝剣渡さなきゃ父の命はないって(><)それでも先を急ぐエドガー。父を救うため、リディアも後を追う。そして・・・突然開けた場所へ出る。そこにいたのは少女。だがリディアはその子を「メロウ」と呼んだのだ!!「ようこそいらっしゃいました」出迎えた彼女の脇に刺さった宝剣!!一目散にその剣を掴もうとしたエドガー。だがそれは水に映った影。本物はリディアの手に!!そう、リディアはこの後、生贄の血がいることをレイヴンから聞いて知っていたのだ!!恐らくその生贄にされるのが自分。自分をここまで連れてきたのはその魂胆があったからだと思ったリディアは、ニコの「やらなきゃやられるぞ!!」の言葉を聞き、剣を握りしめるのだが・・・。「教えて!!あなたの言葉の中に本当の言葉はあるの!?」だが迷いが吹っ切れないリディアはついにその剣を使うことができなかったのだ。ところが・・・。「どうしてなんだろう。君には上手く嘘がつけないな・・・」そう言って指を切り、自分の血を剣に与えたのだ!!えぇぇぇ!?エドガー??血が一滴、水の中に落ちる。「レイヴンすまない」そう言い残し、エドガーは消えたのだった・・・。残ったのはメロウの宝剣だけ。「メロウなんか信じないって言ったのに・・・」膝を折って、水たまりの上にしゃがんでしまうリディア。だがそこへ先ほどの少女が現れる。「あなたを待っていました、フェアリードクター」伯爵家が滅んでしまった今、ここにたどりつけるのは、フェアリードクターしかいないと思っていたという少女。そして、少女・メロウは言う。「どうか我々を開放してください」宝剣のスターサファイアの星は伯爵が持っているという。その星は印となり、受け継いだ者の身体に現れるという。それが目印。メロウの星は星と引き換えに-------------. だがハスクリーがここにも!!ここはニコ大活躍♪なんと小さな妖精を引き連れ、ハスクリーたちに襲いかかったのだ!!なんとか無事救出される父。リディアと無事再会。だが鍵に書かれていた文字には続きがあったのだ!!「剣を得た者は、剣を試さねばならない流された血は海へ連れ去るだろう・・・」リディアはフェアリードクター。だから出来る限りのことをして、エドガーを連れ帰るというのだ!!っていきなり竜宮城!?ニコもリディアってば海底歩いてるし!!で、今度は人魚の女王さま登場っすか!?メロウの星を受け取りにきたと宣言するリディア。伯爵との約束は、あらゆる陰謀から、伯爵を守ること。エドガーを新しい領主に認めてもらいたいと言うリディア。だが星がなければ意味はない。メロウの願いは伯爵との約束を全うすること。そして・・・エドガーが差し出した新たな星は舌に描かれた星!!え、そんなんでもいいの?それが代わりになるんだメロウは新たな契約を結ぶ。スターサファイアに新たに刻まれた星。そして、エドガーを新たな青騎士伯爵と認めたのだ!!「ありがとう、僕の妖精」ってリディアを抱きしめるエドガーでした(^^) そして竜宮城(←違っ)から帰国したリディアを待っていたのは・・・。300年ぶりの青騎士伯爵の帰国。女王陛下も認めたその存在。そして・・・顧問フェアリードクターとして、リディアを採用していると言う記事が新聞に!!更にリディア宛に届いたエドガーからの手紙には、女王陛下からも許しを受けているから、自分の名誉のためにも早く承諾した方がいいですって(><)「あの大悪党~~~~~!!」リディアの叫び声が響くのでした---------(^^) 「そうか奴が宝剣を・・・」黒妖犬からの報告を受けるユリシス、意味深~~~っ!!(><)彼はやっぱ敵ですかっ!!いや~ん、早くお顔が見たいっ!!次回「妖精女王の花婿」 今回なんだかまた抽象的で、ものっそ駆け足展開だった気がするんだが・・・。ついてくのに必死(><)やたらあらすじ拾うのに必死になっちゃったわもう少しわかりやすい言葉でプリーズ(><)でもあの竜宮城行きが一番メルヘン世界だったねぇ。流石「妖精」だわ何でもあり!!って感じ(^^)ま、これで晴れて本物の青騎士伯爵の地位を手に入れたエドガーですし、顧問フェアリードクターに任命されたリディアとの絡みも含め、これからが楽しみですね~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪AciD FLavoR/テレビアニメーション 伯爵と妖精 OPテーマ: FEELING(CD)緑川光(エドガー)/テレビアニメーション 伯爵と妖精 EDテーマ my fairy(CD)
2008/10/29
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「何故だろう・・・何故上手くいかぬ」関口が手にした血のついた大きな包丁。そして足元にはバラバラの死体。「やり方が下手なのか?その医者が知っているなら、会わねばならない。かの娘を------------」 相変わらず意味不明なアバンこれは関口の夢の中?願望?まさか現実・・・じゃないだろうね?? たった今、見たばかりの加菜子がベッドの上から消えたと知った木場、陽子、石井らは、驚愕した。見張りの警官の話によると、木場らが加菜子を見舞った後、病室から出たのは、美馬坂と須崎だけ。雨宮は、木場、頼子らが到着する前に研究所から出て行ったらしい。木場は、加菜子に関する詳しい事情を明かすよう求めるが、陽子はあっさり拒否。程なく、須崎の他殺死体が、研究所裏の焼却炉の前で発見された。その頃、関口は、近々発売される自分の短編集について相談するため、出版社『稀譚舎』の編集室に来ていた。担当の編集者たちの話題になっていたのは、関口に作風が似ているらしい若手の作家・久保竣公と、最近、武蔵野周辺で頻発しているバラバラ事件のこと。相模湖で見つかったのとは、全く別人の2本の右腕が、東京の西部で発見されたのだ。加菜子の駅での事故から1ヶ月ほど後、木場は、管轄外の事件にクビを突っ込んだとの理由で、謹慎処分を受けていた。陽子から、改めて、加菜子を助けて欲しいと頼まれた木場。加菜子が消えた後、須崎が殺され、雨宮まで失踪していた。だが、自宅の下宿に缶詰状態の木場には、何も出来ない。そんな折、木場の元に、後輩刑事の青木が相談にやって来た。青木が担当しているのは、例の武蔵野バラバラ事件。青木は、このヤマが加菜子の誘拐事件と関係しているのではないか、と考えたのだ。バラバラ事件は、大垂水峠に落ちていた右腕と相模湖で同じ人物の両脚が、共に金属製の匣に入って見つかったのが、発端だった。それ以降の事件は、腕が全て桐の木匣に収められている。青木の話によると、身元の判明した被害者たちには、今のところ関連性が見つからない。しかし、被害者の周辺で、黒い服を着た黒手袋の男がいた、との目撃情報があった。まもなく、昔の陽子を知る映画監督の川島を訪ねた木場は、陽子が誰かに強請られているとの噂が流れた直後、引退していたと知った。そして、美馬坂が、戦時中、フランケンシュタインのような死なない兵隊を作る研究をしていたことも明らかになった。 加菜子が消えた------!?あの状況で・・・それはどういうこと?だが陽子は言う。加菜子は簡単には死なないと。更に頼子も。「加菜子は死にませんわ。生きながら天人になったのよ」・・・相変わらずこの子は理解の範疇を超えるうん。木場のセリフが視聴者の代弁ぴったりだわ(^^;)意味不明だもんね。自分の来世が救われる?消えてどうなるだよ。木場は陽子にすべてを話せと迫るも、これ以上木場ではどうすることもできないのではと、厳しいお言葉。「陽子さん、あんたの敵は誰だ?」そう訊ねる木場だが、かえって来た答えは・・・。「-----------あなたなのです」って木場が敵!?どういうこったぁ~~~(><)しかもそのあとすぐに先ほど言ったことは撤回して、加菜子を救ってくれってすがりついてくるし・・・。更にそこに医師のひとり、須崎が焼却炉の前で死んでいるとの知らせが入る。それに雨宮は失踪。わけわからん展開になってきたぞ~(><)まさか雨宮が加菜子を? その頃、加菜子は夢を見ていた。「私は死んだのだろうか?あれからどれだけたったのだろう・・・」そこには頼子も陽子もいて・・・だが宙に浮かぶのは自分の両手足。消えてしまったそれに、「待って!!」と言うも、自分の手足はまだあると安堵する加菜子。だが・・・それは機械の手足だったのだ!!では先ほど消えたのはやはり自分の手足だったのか?「大丈夫、もうすぐ、どこまでもふたりで・・・」雨宮の声が聞こえる------------。「下品なうわさ、映画は嫌い」そんな夢を見ていた加菜子。彼女は今、匣に入れられてるの?眠る彼女を覗きこむ目。「素晴らしい、これは芸術品だ・・・」ってまたあんたかよ!!謎の男~~~っ(><)古谷さん、そろそろあんたの正体バラしてくれや。気になってしかたねぇよ~~!! その頃、バラバラに切断された両手足が4地区で見つかる。それはふたり分の遺体だという。そして関口は、短編集の編集の打ち合わせで編集部に来ていた。10日時間を与えられ、考えさせてほしいと言う。だがそこへ現れた敦子の情報によると、また切断された左腕が見つかったという。前のものとは違う遺体。つまりは3人目の犠牲者ってこと。世間では妖怪の仕業だと恐れられているという。そして今度の犠牲者は、娼婦まがいの女。背後から肩を掴まれ・・・・次に映ったとき、彼女は匣詰めになっていたのだ・・・。それに大切そうに蓋をしめる目・・・匣詰めの女性は謎の男のコレクションなの??うぉぉぉ~~わかんねぇ(><) その頃木場は、管轄外事件に手を出したということで謹慎中。そこへ後輩の青木がやってくる。・・・って爽やか好青年っぽいんですけど、諏訪部っち!?また珍し・・・ごほっ意表なキャスティングですなぁ。彼の話によるとバラバラ肢体と加菜子の事件が関連しているのではというのだ!!死体はほぼ身元が割れているという。だが該者には共通点はないという。だが・・・発見された腕や足が入っていた匣が同じ桐の箱だというのだ!!これを知っているのは警察と、たまたま青木が話してしまったという関口。火車・・・墓場から死体をかっさらって死体を街にばらまく妖怪。だから、街の者はそれに例えているというのだ。だが被害者の周りで黒い服を着て、手袋をした男が目撃されているという。更に映画監督の川島を訪ねた木場は、陽子が誰かに強請られている噂が上がり、その直後、引退をしたという話を聞く。彼女のそばには常に雨宮がいたという。そして、ここで川島は美馬坂の事も教えてくれたのだ。「我国に、フランケンシュタインの怪物を造る科学者がいる」人造兵隊。死なない兵隊・・・。その科学者の名前が・・・美馬坂だと!!あいつそんな危険人物だったんかい(><)しかもその話を聞いて、木場ってばまた幻覚見てるし次々と兵士を殺していく戦車。あれが・・・火車。 その頃、男がひとり、「薔薇十字探偵社」を訪れていたのだった----------。 わから~~~ん(><)どこでどう繋がって、どうなるのか・・・。まだ見えてこないわ。次回「千里眼の事」でもいよいよ次回榎木津登場!!そして京極堂も!!これで画面にも話にも華が出ると信じて!!(>▽<)次回からだね、次回!!どういう展開を見せてくれるか、楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 【メール便なら送料無料】【9/17発売 新作CD】ナイトメア / Lost in Blue 《初回生産限定盤A/DVD付『Lost in Blue』PV付》:TVアニメ『魍魎の匣』OP曲<2008/9/17>
2008/10/29
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「わざと患者を死なすような、そんな医者がいるとは思えません」あくまで殺人だと言い張る白鳥と、田口の対立。時に白鳥の言い方がムカツクんだけど、それもまた真実だからっていうのもあるんだよね。でももう少し言い方ってもんが・・・とも。なんだかチームを組んでるはずの田口と白鳥の仲が悪くなりそうで怖いわ。やっぱ田口は医者だしね。その立場でものを見ちゃうところもあるだろうし。 ヒヤリハット。術中に「ひやっとしたり、はっとしたり」したことがないか。そんなことがチームバチスタにはないという。そんな完璧なチームが何故こんなに術死が続くのか・・・。今回のターゲットは麻酔科氷室。麻酔科の医師が5人しかいないため、フル回転で忙しいよう。それこそ食事を取る時間もないくらい城たん頑張ってるなぁ♪はっきり言って私はこのドラマは城たん目当てで見てるので、彼の出番が多いと嬉しい♪でも若造で、麻酔=眠らせるだけってオペの医者からは軽視されてる風だし。「麻酔科医はオペ室の奴隷ですよ」こんな生活してたらまともな身体も弱ってしまうよね。ましてや今は術死が続いてる状態。これではかなり危険な状態であることには間違いない。こんな現状が続いていたら確かに身体つぶされるわ。いつか自分が訴えられるのではないか・・・?そんなミスをしないか、不安に怯えながらも手術の毎日。こりゃ仕事辞めたくもなるわ・・・しかも手術担当医師のものっそ身勝手な仕打ちとか、あの器具投げるのはサイテーだったね。お前本当に医者かよ!!って思ったわ。もしあれで氷室が出血したりしたらどうするつもりだったんだろ?そういうのを考えると怖かったもん。で、やっぱ人の意見に耳を貸さないから、どうしようもなくなって、危うく患者を死なせるところだったわけでしょ。ま、ここは桐生のおかげでなんとか危機を脱したのでよかったですけど。流石桐生先生♪患者の症状に真っ先に気づいたのは氷室。それをかっこいいと褒める田口。だが田口は自分たちを疑っているのだろうと聞き返す。「僕は皆さんを信じています。だから調べてるんです」そして、朝から何も食べていないという氷室を自宅に招待する田口。ずっと温度のない寂しい手術室での生活を繰り返してきた日々。あったかい食事と、うるさいくらいの会話。氷室、特売豚肉の鍋はお気に召したようです(^^)笑顔がよかったですね~♪ だがその頃、バチスタ手術の記録映像をチェックしていた白鳥が、少し席を外し、廊下で鳴海と話をした後、部屋に戻ると・・・。なんと、術死の回のケース29の記録映像が何者かに盗まれてしまったのだ!!それでもリスクマネジメント委員会は、今後この件に関し、討議する必要はないという。白鳥は呆れて退室。だが田口は記録映像が盗まれたことを告白、調べられてはいけないことがあるのではないかと上層部に申し出たのだ!!でも当然上は取り合ってくれない。そもそも心療科の田口が出張ってくることすら否定。だがこれには田口がキレる!!「関係ないでしょ!!外科とかないかとか!!」原因の分からない死を遂げた患者さんがいる。「僕らは真実を知る努力を、捨ててはいけないんじゃないんですか!!?」だが委員会はこれ以上の関わりも調査も認めないという。その時、病院長がようやく会議に現れる。そして、病院長権限で、田口をリスクマネージメンターに任命したのだ。そのフォローに、桐生はじめ、大友、氷室、羽場までも一緒に頭を下げたのだ!!って、どうやらこの人たちを呼びに行ったのが白鳥だったらしいけど(^^)だがこの会議に出席しなかった人物がいる・・・。それは鳴海。ケース29の症例。それを調べていて白鳥が知った事実。心臓を切りすぎた症例もあっての術死ではないかというのだ!!しかも切り取る大きさを指示するのが鳴海の役目・・・。まさか・・・って思うよね。今は完全に鳴海が一番怪しい人物に仕立てられてるし。でもそれじゃぁああまりに見え見えすぎる気がするよ。だが・・・。「術死は続く、これからも。これは完璧に仕組まれた犯罪である----------」そう書かれた犯人からのメモが田口の机の上に置かれてあったのだ・・・!!あらら、宣戦布告?それとも田口をおちょくってるの?なんにせよ、映像は盗まれたのは事実。このことが今後どうな響いてくるのか?次のターゲットは誰?術死は止められないのか・・・。次回も楽しみ♪とりあえず今回は前回よりは緊張感あったかも。きっと白鳥がそんなにふざけなかったからかなぁ?(^^;) ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 【メール便なら送料無料】【11/12発売 新作CD】青山テルマ/ 守りたいもの:TVドラマ『チームバチスタの栄光』主題歌<2008/11/12>【予約12/25発売】『〆NDS』チームバチスタの栄光 真実を紡ぐ4つのカルテチーム・バチスタの栄光
2008/10/28
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キョーコと尚太郎の運命の再会!!だがその結果は・・・。LMEのオーディションに落ちて、昼のバイトを始めたキョーコ。諦めるのか。根性あるやつだと思ってたのに。そう言ったのは大将。だがやはり蓮の言った、「根性だけでこの先やっていけると思うな」の言葉通り、大切な何かが欠けているキョーコ。愛し、愛される気持ちの分からないキョーコには無理な話。いっそ芸能界をすっぱり諦めるか、それとも違う事務所に・・・。だがそこでハタと気づいたキョーコ。自分がLMEでなければならないわけ。そう、そもそも芸能界に入るのは、尚太郎を見返すため!!足蹴にして踏み台にしてやるためなのだ!!だからLMEでなければ、完全復讐なんてありえない!!・・・キョーコの妄想尚太郎、めちゃヘタレっぽくていいわぁ♪やっぱ今でも声がマモのイメージではないと思うけど、そこはやっぱ演技力でカバーしてるなぁと思うし。それにキョーコの麻里奈ちゃんがすっごいいい味出てるからね。怨念キョーコとかめちゃ可笑しいもん♪ だがガソリンスタンドにやってきたのは・・・・なんと車で移動中だった尚!!「犯ってしまいたい-----------!!」そうぷるぷる震えるキョーコですが、相手は一応芸能人。それに犯罪者になるのはちょっとね。やるだけ無駄だって。つまんない女。そう言われれるのは目に見えている。だから正体を知られるのが怖い。だが・・・。尚のCMを見て、怒りに震えていたキョーコもファンだと勘違いした同僚が、わざわざ尚の握手もらったらとかっていらぬお節介を焼いたのだ!!(><)しかも名前呼ぼうとしたのであわててその口をふさごうとしたら・・・。ばっちり尚と目が合っちゃった(><)だが・・・・なんと尚はキョーコの存在に気付かなかったのだ!!確かに髪を切り、茶髪にした。でもそれだけで気づかないものなのか?「あたしが誰だか分からないの?」そう聞いたキョーコに「ファンの顔いちいち覚えてない」と返す尚。・・・・キョーコは恨みだけで今日まで生きてきたのに、尚はキョーコの存在にすら気付かなかったのだ!!そりゃ悔しいわな。結局尚にとって、キョーコはそれだけの存在でしかなかったってわけだから・・・尚太郎をぎゃふんと言わせたい!!その復讐のためだけに生きてきた今日まで。だが踏ん切りがつかないのは、納得がいくまで芸能界にぶつかっていないから。そう諭してくれたのはだるまやの大将!!行き止まりの壁は自分でぶっ壊せ!!だるまになって何度でも起き上がる!!ってことで、キョーコの再出発です!! おして、キョーコの来訪を待つ椹さん。それを来なくてよかったという蓮。蓮はキョーコの復讐の動機が気に入らないというのだ。ふざけた理由。だが社長だけは、キョーコの裏に何かを感じたという。そんな社長はちゃんと根回しはOK後はキョーコが帰ってくるか!?果たして・・・キョーコは帰ってきた!!しかも強行突破で(あはは)スタッフ通路をかけぬけようとしたその時、運悪く大物女優とぶつかってしまったキョーコ。なんと新しいセクションの新人と間違われて荷物持ちに(><)だがこの女優さんを待っていたのは・・・なんと蓮と椹さん!!早速何でもするから芸能界へ入れてくれと直談判するキョーコ。熱意を認めてくれた椹さん。で、まず最初に心をこめてこの荷物持ちの仕事をしろというのだが・・・。何故? その途中、蓮が荷物を持ってやると声をかけてくれる。さりげない紳士的なやり方に、彼にもやさしいところがあると見直すキョーコ。そこで道すがら社長が企画した新セクションの「ラブミー部」の話を聞くキョーコだったが・・・。私を愛して!!ってダサい命名に内心大笑い。そこは、あっさりと切り捨てるには惜しい、何かが欠けている者たちのために、社長が救済処置のため作ったセクションなのだという。プリーズラブミ~♪はい!!みなさん御一緒に!!(^▽^)で、その1号生がキョーコだというのだ!!「はい~!?」しかもその愛し愛されることを学ぶため、仕事にポイントが科せられると言う。相手に対し、どうすれば喜んでくれるか、それが伝われば、その人からポイントがもらえて、ポイントがたまればデビューもありえるというのだ!!俄然やる気のキョーコですが・・・。女優さんの荷物をばらまいてしまい、おまけに蓮に荷物持ちをさせたということで、早速マイナスポイントゲット!!「これ以上ペナルティが増えないように、心して頑張るんだね」って蓮ってば笑顔で確信犯!!いや~蓮が冷たい!!(><) なんか今の原作ではまったく違う方向に行っちゃってるので、この蓮がすっごい新鮮というか、別人みたい(^^;)なつかしいなぁ。そういや最初はキョーコに対してものっそ冷たかったもんなぁ。バカにしてたと言うべきか。笑顔と黒さのギャップをコニタンがいい演技してくれてるし~♪やっぱこの作品も役者さんが頑張ってくれてるなぁ。もちろんギャグも面白いんだけどねローリィ宝田は今回も銃士ごっこでコス遊びしてるし・・・。こんな社長の会社は、見てるのは面白いけど、かかわりたくないよね(^^;) ま、それでもこれでキョーコは芸能界への第一歩を踏み出せたわけで。次回、ピンクのツナギキタ~~~っ!!「危険地帯」どうやって彼女がデビューにたどりつくのか、本当これからが面白くなってくるのでめちゃ楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪スキップ・ビート! スキップ・ビート! ED 「ナミダ」 2BACKKA【予約 11/05 発売予定】
2008/10/28
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動き出した歯車。過去を求める優姫。そして・・・闇が動く-----------。 千里を出迎えてくれた大伯父。しかもその扉を開けたのは・・・壱縷。こりゃ何かよからぬ予感・・・地下へ誘導された千里が見たもの。大伯父が保護し、ずっと隠してきた秘密は----------千里の父。ずっと死んだと思われていた父。大分再生したと言ったのは・・・あのパーティで優姫の精気を吸ったオッドアイの少年。やはり彼は重要人物だったよう。だがどうやら彼は、まり亜と同じく器でしかないようで・・・。抜けだした精神。それと共に気を失う少年。そして・・・大きな棺桶のような、血の浴槽に沈められていた千里の父が目を覚ます・・・。「僕の可愛い息子、千里。僕に力を貸してごらん・・・・」そして触手のように伸ばされた血液が、千里を捕えたのだった--------その瞬間何かを感じる枢さま。星煉からの報告も入り、ただならぬ様子。「ずっと寝ていればよかったのに・・・」寮に戻ると言った枢さま。何かが動きだしたようです-----。 その頃、優姫は零に「ヴァンパイアになってもいい」なんて酷いことを言ったと後悔していた。(←当たり前!!)そして、自分の両親は自分を捨てたのか・・・?そのヒントはやはり無くした記憶の中にあるはず。これ以上零を傷つけないためにも失った記憶を取り戻そうとする優姫。だが・・・・血が邪魔をする!!風呂から出てこない優姫を心配して呼びにきた零。だがその浴槽は・・・一瞬で血まみれの映像に!!震えが止まらない優姫。ここにいてと風呂の扉から震える手で零の服を掴むのだった・・・。 ・・・優姫めちゃ器用だよね(^^;)しかも大胆!!あんたもし零が前見てたらモロ裸見られてるんだよ!! 優姫の過去。親はハンターか何かの関係者で何かの事故に巻き込まれたのか?ハンター協会の過去の報告書を見れば何か思い出すかもしれない。そこで協会本部に向かうふたりと・・・なぜか理事長と夜刈。ヴァンパイアになってしまった零は、今となっては複雑な立場。それを心配して・・・というのだが、零曰く、「父兄同伴のお受験じゃあるまいし!!」って怒り心頭(あはは)どうやら夜刈は探りを入れに来たよう。そして・・・現れた協会長。うひょ~~怪しい!いかにもな人だなぁ。菊池さんのあやしい声がまた雰囲気出てるしね(^^) そこはヴァンパイアとハンターの戦いの膨大な記録が保管されている場所。自分は記憶を取り戻した方がいい。そう決意を固めた優姫は、早速報告書を読み漁るのだった・・・。そこで知ってしまった理事長の過去。彼は元ヴァンパイアハンター。でもヴァンパイアを殺したことを優姫に知られたくなかったから黙っていたのだという。「お父さんはお父さんでしょ」そう言ってくれた優姫に、滝の涙の理事長でした(^^) その頃、協会長に別室に呼ばれた零。そこには死者が出た戦いから送られてきた資料が!!その血に反応し、苦しみ出す零。もしや危険なヴァンパイアの夜会に送り出したのも、零が何かをしでかすように仕向けたから?協会は零に何をさせたいの!?しかも協会長は、レベルE化を抑えるには枢さまの血があればいいとそそのかしたのだ。その血を奪えとも!!だが力をつける方法はあると言う。「お前たちは呪われた双子、だからね」・・・意味深すぎるよ、協会長!!だがその時、優姫の悲鳴が!!なんと10年前の冬のページを優姫が読もうとした瞬間、突然発火したのだ!!誰かが優姫に過去を知らせないように邪魔しているのか?血ぬられた記憶といい・・・10年前、その前に何があったのか・・・。普通じゃない状況に、もしや記憶を封じされているのかと考える優姫。もしや枢さまが!?そんな優姫を心配そうに見つめる零。「俺に心配されるのは、嫌か」「零に残された大切な時間を、あたしなんかの心配で使ってほしくない」そういう優姫に、彼女の腕を取った零。そして、その首に歯を立てたのだった・・・。優姫の血を奪うしかできない零(←やっぱHぃって~~♪)抵抗もしない優姫に怒りをぶつける零。「お前は被害者なんだぞ!!」だから自分を優姫のために使わされたって、文句なんかない。だが優姫は涙し、ゼロにすがりつくしかできない。「怖いよ、あたしの過去って何なんだろ・・・」 次の日、一条は祖父に呼ばれ実家に。そして枢さまたちは寮に戻ってくる。出迎えた優姫へのお土産は、10年に一度しか咲かないバラを樹脂で固めたもの。その小瓶、とても綺麗♪流石枢さまのセンス~!!と思いきや、零には呪いの等身大人形(あはは)「いりません」って即答されてるし(><)だが優姫はふたりだけで話がしたいと枢さまに申し出る。それを受ける枢さま。あぁ、瑠佳の嫉妬が(><)そして枢の帰りを迎えた藍堂。枢さまが何をしようとしているか知りたくて探っていたことバレてるようで・・・枢さまの両親の自害を尋ねる藍堂に、両親は自殺ではなく、殺されたと言う枢さま。なんと!!だがこれ以上を知ればは藍堂の身も危険にさらされる。それでも「覚えておいてください。僕はあなたのお力になりたいと思っていることを」そう言う藍堂だった・・・。 その頃祖父に呼ばれて家に戻った一条。彼に会わせたい人がいると案内された先・・・血を吸うヴァンパイアの姿が!!ひざまづく祖父。「お加減はいかがですか、わが君」「悪くない----」そう言って血に濡れた口元をぬぐうその声!!驚愕に見開かれた一条の目。さぁ、狂乱の宴の始まりが------------。 わ~どうなるこの先!!いろんなところで一斉に動き出した物語。今回は零の切ない表情がたまらんなぁ。なんか本当2期に入ってどんどんH臭くなってくるし(あはは)いや、大変好みでございます(^^)ちゃんと牙見せてくれてるし~♪そこが外せないポイントっ!!こうなる気になるのは優姫の過去。そして最後に出てきた「わが君」次回はどうなるのかしら。最近続きが楽しみで仕方ないこの作品です♪次回「従属の罠」 先日 ヴァンパイア騎士「黒主学園ボイスクロック」全サ♪ が届きましたので、感想書いてます(^^)面白いので興味ある方はどうぞ~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪(CD)ON/OFF/輪廻-ロンド-【期間限定ヴァンパイア騎士盤】砂のお城(初回生産限定)
2008/10/28
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キッド主役の回!! レールのない砂漠の上を、100年間一度も停まらず走り続けているという伝説の暴走特急。その動力である魔道具をアラクノフォビアが狙っているという情報を受け、回収に向かったキッド一行。しかし一足早くそこにはアラクノフォビアの刺客・フィッシャーキングとメデューサ一味の一人・ミズネがいて・・・。砂漠の中、暴走列車を舞台に三つ巴の魔道具争奪戦が始まった!今回はメデューサたちの話から離れてキッドの任務の回。いや~面白かった!!(>▽<)100年間、砂漠の上をきっちりかっきり、時間通りにやってくる暴走特急。その動力である魔道具を狙ってアラクネたちの組織が動いているという情報を受け、死神様からそれを回収あするため派遣されたキッドたち。パティはもう砂漠の暑さにデロデロでもキッドの死神の肌は日焼けを受け付けないという。それでも気分でマントをはおるキッド♪仮面まで被ったら死神様そっくり(^^)キッドは毒物すらはじき返す体質のせいで、髪を染めてもすぐに3本線が現れてしまうという。な~るほど。あの頭の3本線はそういう意味があったんだ。暴走列車って言いながら、何故か駅がある事に笑い。しかもそこに先客が。フレンドリーに話しかけるも、全然無反応なその人。・・・ってどう見てもミズネそして・・・暴走列車マジで暴走してます!!(あはは)すっごい走り方(でも時刻通りきっちりかっちり♪)して登場!!止まるんじゃなくて、勝手に乗れってか(><)最後尾に飛び乗ったのはアラクノフォビアの刺客、フィッシャーキング。そして駅にいたのは・・・ミズネだったのだ!!キッドたちはミズネのボムでふっ飛ばされてしまう。だがキッドも負け時とスケーターで飛ぶ!!「ゴーゴーゴー!!」ノリノリじゃん、キッド♪しかしやっぱこのスピード感あふれる映像は最高だね(^^)ソウルイーターはそう言うところがめちゃ好き♪だが上からはミズネが。横の列車からはフィッシャーキングが攻撃。これでは列車に近づけない。そこでパティを人化させ、横の敵は彼女の攻撃におまかせ♪しっかしパティも暴動ですかっ!!上からの攻撃に備えたキッドですが・・・。なんとここで突然、スケボー技展開!!360度回転、着地成功!!自然のバンクがこれだけある状況。「トリックのひとつやふたつ決めなければ、砂漠に失礼だろう!!アハハハハハハハハ~!!キッド最高!!ってかこれはマモの演技に拍手ってところですね(^^)上手いわぁ。めちゃ可笑しいもん♪やっぱおバカな子ほど可愛いって言うじゃないですかっ!!何もこんな戦場で切羽詰まった状況でこんなスケボー技出さなくても・・・だがそれが功を奏したのか、なんとか列車の上に飛び乗ることに成功!!だがミズネのボムが襲ってくる!!それもなんとか回避し、列車内に入るも、フィッシャーキングに連結部分を外されてしまう!!引き離されるその瞬間、今度は空からミズネがフィッシャーキングめがけて攻撃!!流石に三つ巴だとどこで攻撃入ってくるか予測不能。でもそれが面白い。だってこのフィッシャーキングもバカだったんだもん!!(あはは)攻撃をかわすため、咄嗟にキッドのいる後方車両に飛び移ってやんの!!あはは!!もう今回どうしよ!!めちゃしょぼいんだけど、それが妙にツボに入りまくりでしたわ♪おバカすぎる~~!!キッドたちにまで「バカ」呼ばわりされて・・・。やっぱソウルイーターは最高だわ。もう大好きだ!!このノリとテンション!!(>▽<) なんとかフィッシャーキングにしがみついたトンプソン姉妹の力も借り、機械室までたどり着くキッド。最後に立ちはだかったフィッシャーキングをフルボッコにして魔道具GETそれは巨大なゼンマイ。それを抜いたため、列車はついに止まったのだ。だが細い息の中、フィッシャーキングは言う。その魔道具はエイボンが作ったもの。「エイボンも死神も同じさ」父を愚弄するのかと怒り心頭なキッド。そのぜんまいが刺さっていた箱を開けろと言われ、恐る恐る開けるキッド。そこには・・・・。なんとエイボンと死神さまのサインが書かれていたのだ!!これはどういうことなのか?何故死神さまのサインがプレートに書かれてあったのか?「なんだこれは一体どういうことなんだ!?」「それは・・・」答えようとしたフィッシャーキングだったが・・・。その眉間に剣が突き刺さる。そして・・・現れたのは、シド!!・・・・まさか口封じ?死神さまについて、キッドに知られたくない話でもあったの?うわぁ、こりゃ気になるなぁ。どういうこったい!!だがこれで一応事件解決。回収班も訪れ、ミズネは逃走。でもこの結果に納得出来ないのはキッド。「これでまたひとつ、魔道具が死武専の手に入った・・・・」シドのセリフもすっごい意味深。何か裏がありそうだもんね。早速エイボンについて調べるキッド。死神さまの息子の特権を生かして、本当は自分のレベルでは見ることが出来ない本を借りることに。どうせ死神さまに聞いても鬼神の時同様はぐらかされるだろうから・・・自分で調べるしかない。 だがエイボンについて記載された本は2か月前に借りられたままなのだという。貸出者の名前は『M』これでは誰が借りたか分からない。本が借りられたのは・・・鬼神復活騒動があった日。M-----------------メデューサ!!その時、キッドの背後に影が横切る。あぁ、ここにもメデューサが----------!! いや~メリハリ面白いわぁ♪面白だけじゃなく、最後はきっちりかっちり締めてくれるんだから、この恐怖も堪らんね♪ 次回エクスカリバー!?は出なさそうだよねそれより次回はメデューサの魔の手が、折角みんなとうち溶けつつあるクロナに!!どうなる死武専!!どうなるクロナ!! ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪【送料無料選択可!】ソウルイーター キャラクターソング (1) / アニメ【送料無料選択可!】ソウルイーター キャラクターソング (2) / アニメ【送料無料選択可!】ソウルイーター キャラクターソング (3) / アニメ
2008/10/27
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すごいなこの作品。4回目でようやく本編が始まると言う形なのか・・・。今回初めてOPがついたことに驚きましたわ。[茅原実里] Paradise Lost 『喰霊-零-』OPテーマKINGRECORD LACM-4539 【CD★アニメ・ゲーム】 ま、それもかっこいいんだけどね。あらゆる意味で今期一番の異質作品だなぁと思いますわ。でもそう言うところも含めて面白いんだよなぁ。第1話は完全にフェイクってか壮大な導入だったわけで・・・。この大胆な構成を考えたことに拍手だわ。あっぱれっ!! さて、本格的に対策室処理班の一員として怨霊退治に参加し始めた神楽。3年前から増え始めた怨霊。その退治に今日も病院からの呼び出しということで向かうのですが・・・。すっかり仲良し姉妹のようになってしまった神楽と黄泉。しかも今回最後のポッキー狙って二人で食べ合いして最後は押し倒しキス~~!?いやん、すっかり百合世界(><)絡んでいちゃいちゃしてるのを見た桜庭はデレ状態。黄泉のスケベ親父キックで落とされ、スキンヘッドモヒカンの岩端さんがそっちの人で、お尻の形がいいって誉められてものっそイヤそう。なかなか個性的な人ばっかのチームのようで(^^;)前線に立つのはいつも黄泉。後方支援を任される神楽はちょっと不満そう。でも今回の土蜘蛛退治ではモノがでかいだけに、吹き飛ばされたその欠片もデカクて・・・。大きなトンネル脇にいた民間人の女性に当たりそうに(><)咄嗟にそれを斬って祓ったのは神楽。どうやらこの女性霊感が強いらしく狙われていたよう。しかも自殺希望者だったようで・・・。それを瞬時に見抜いた黄泉。場数経験者は違うようです(^^)早く黄泉のようになりたい。マイケル12号(ネーミングセンスはどうかと・・・)の刀の手入れを怠らない神楽ですが・・・。そこへ、裸にふんどしを巻き、メガネをかけた変なオヤジがやってきたのだ!!マイケル・小原。実は彼がこの刀の刀匠であり、黄泉の獅子王も彼が作ったものだという。それに対策室の武器は彼が管理しているようで・・・。人は見かけによらないのか・・・裸はヤバいだろ!!どうなんだこの人(><)だが今獅子王はちょっと零力がつかれているということで、研ぎ直しを余儀なくされる。こういうとき、霊獣がいれば・・・と、今日も一緒に風呂に入ってたわむれる黄泉と神楽。いや、本当この子たちすっかり姉妹だよねぇ。しかもかなりヤバイ雰囲気の(あはは)だがその頃・・・先日の退治で助けた自殺志願者だった女性は・・・地下鉄に飛び込み自殺を図るのだった・・・。退魔装備をメンテに出してしまい、結構心元ない装備しかなくなってしまった処理班。神宮司は実践に勝る経験はないということで、いざとなれば今度は神楽に頑張ってもらおうという魂胆のよう。しっかし退魔武器ってマイケルの名づけだけあって、けったいなのが多いね。今回はアイロン型武器?で、やっぱりマイケルはいつも裸のようで、補導歴もあるそうな(あはは)その時零力分布に異常があるということで指令が下る。現場に向かった神楽たちは、カテゴリーCの悪霊と遭遇。ま、結構使えそうなアイロン型退魔武器だったのですが、霊水がなくなってしまい捕獲されてしまう!!黄泉ピンチ(><)(←でもその姿が妙にH臭い)そこは神楽の機転でなんとか脱がれるも・・・。次はあの女性。なんと彼女は、カテゴリーDの怨霊になっていたのだ!!元は人間だった者。だが今はもう死んでいる者。怨霊になってしまった以上、彼女を救うには浄化しかないのだ。しかも彼女につられて次々と怨霊が集まりだしてしまったのだ!!「斬って!!」黄泉にそう言われても、人だと思うと手が出ない神楽。「人の世に死の穢れを撒く者を退治するのが私たち退魔師の使命よ!!」ゾンビ怖えぇぇぇ(><)だがそこに、神楽の父・土宮が現れる。あっという間に霊獣・白叡を使い、怨霊を一蹴。その力は最強と呼ばれるにふさわしいもの。ゾンビの壊れ方が半端ないね(^^)すべてが終わった時、神楽に手を出せと言う土宮。退魔師の家系に生まれた者の定め。それを本当に理解できていなかった神楽に彼は手を打つことで罰を与える。その痛みの分だけ・・・。精進せよ。「強くなれ」そう言い残し、土宮は去って行くのだった------------。 精進の日々だね。これから神楽は大きくなっていくんだろう。退魔師は過酷な状況におかれ、常に情に流されない強さも持たなければならない。命がけの仕事なんだろうなぁ。これから神楽がどういう困難を乗り越えていくのか、成長が楽しみ。でもこの分だと2話の続きはまだ当分先になりそうですかね(^^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 喰霊‐GAREI‐ 1~6巻セット 著:瀬川はじめ (角川書店)
2008/10/27
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さて、今回も色々動きがありましたね~。こちらはキャラ感想です。本編レビューはこちらからどうぞ(^^) 尚こちらの感想は、今後もこちらからは積極的にはTB送信は致しません。TBは本編レビューの方にお願いいたします。とりあえず前回のつらつらキャラ感想に熱いコメントをいただきました皆さま!!本当にありがとうございました!!レスが間に合わずすみません(><)週末は何せ400件以上のTBと、更新の連続、それに伴うコメントのお返しで今かなり手一杯状態でして・・・これで仕事もしてるので、流石に先週は死ぬかと・・・(苦笑)ここ2週は日曜は朝更新してから昼まで爆睡してるもんなぁ(^^;)あ、ですので、とりあえずお返しできるコメントまでは全てさせてもらいました!!感謝感謝です(>▽<) さて、今回の「OO」ですが、ようやく皆の戦う理由が明確になり、より共感できるようになったかと思います。 刹那マリナと再会して、アザディスタンに一緒に来ないかと誘われ、ちょっと心が揺らいだシーンが出てきました。彼にとってやっぱり故郷は大切な場所だったんでしょうね。でも結局それも戦争で奪われ、今自分もまたその戦争で人を、世界を巻き添えにしている。でも戦うしかできない自分もちゃんと理解している。まぁ、刹那の場合、テロに仕立て上げられた過去があるわけだから、彼もまた戦争被害者のひとりなんだよな。「破壊の中から生み出せるものはある。世界の歪みをガンダムで断ち切る、未来のために。それが俺とガンダムの戦う理由だ!!」刹那の言う歪みとかの意味が時々見いだせなくなるんですけど、それでも2期に入ってからの活動的な性格は私は好きだな。与えられた任務ではなく自発的行為。そこから生まれるものに期待したい。マリナ4年前からつまはじき状態のアザディスタンの王女。しかし相変わらずこの国は内戦が続いている模様。誰も側近いないの?って思ってしまうほど危うい国家だよねぇ。で、ここで正直何故刹那を誘うのかが分からなかったんだわ。そりゃ理想ですよ。戦争のない平和な国ってのは。でもそれをどう作るか?具体的プランもなさそげなマリナについてっても苦労するだけって感じ。本当この国は誰もいないんだなぁ・・・そんな彼女を蔭からずっと見ていたのがシーリン。彼女がマリナの元を去った理由が明らかになりました。違うやり方で、国を支える。その意思を持ったカタロンの活動とシーリンの行動の方がよほど評価できるというもの。うん。今回シーリンの株が私の中では少し上がりましたわ。でも彼女のような存在もいるわけだし、CBだって力を貸すことが出来るかもしれない。マリナももう少し具体的なプランを出してほしいですね。アレルヤ最初の記憶が明らかになりました(^-^)マリーとの出会いも。でもこれも全て超兵のための実験だったとしたら・・・。あの監視者たちが気になるんだよなぁ。これがすべて仕組まれた出会いだと考えると悲しい。ま、今はそれだけじゃない想いがアレルヤにはあるわけですし、あ、名前のくだりの話はよかったですね。ほっこりでした。色んな意味で、アレルヤにとってまさに女神だったマリー。彼女がどうして軍人になったのか、失われた記憶も含めて気になるところはまだまだありそう。今回久しぶりにスメラギさんとの酒盛りシーンも見られて、彼女をアレルヤなりに励ますシーンもらしかったし、戦う理由を見つけた彼は強くなった印象です。ティエリアなんだかどんどん美人さん度が上がってる気がします(^^)それにかっこいいし♪4年前は無計画なんて絶対出来なかった行動。それでも柔軟に対応して、今回もトランザムモードで見せてくれましたしね~♪やっぱ最近のお気に入りキャラですライルま、今回は完全にフェルトファンを敵に回したなと(あはは)それでも彼の中での葛藤が垣間見えたのはすごくうれしいこと。きっとライルにとってニールはあこがれの存在であり、嫉妬の対象だったんだろうね。常に比較対象に曝される双子じゃないですか。子供のころ一緒にいたのかどうかも今は不明ですけど、少なくともライルはニールがどんな人物だったのかは知ってるようで。CBに来れば比較してるつもりがなくとも、やはり彼らの中でのロックオンは頼れる兄貴だったわけで、どうしてもそう見てしまうんだろうなぁ・・・。「比較されたらたまらんだろう」ってこの台詞があるとないではものすごく印象違うキャラになったろうなぁと思った。私はこのセリフがあったことで、ライルのことが分かった気がしたし。彼もまたニールの影の存在でしかないという想いを抱えてるんだなぁと。CBの中にあってそれは複雑だろうに。しかも彼はカタロンにも在籍してるわけだから。彼が今後どこまで刹那たちに心を開いてくれるのか?今回のこと、フェルトには悪いけど、きっかけにはなったのではないかなぁと思いました。あ、何気にポイント高かったのはやっぱハロの突っ込みですかね(^^)ミスターブシドー!!あはは!!もうこのネーミングセンス誰かなんとかしてっ!!(>▽<)最初聞いたとき吹き出してしまったよ!!しかもテロップもまんまだったし(^^)前回までは仮面の男だったのに、これは昇格と言えるのだろうか・・・?ま、乙女座さんは相変わらず出てくるだけでテンションあげてくれるし、何かを期待させてくれる男ですから。もう好きにしちゃって状態で楽しんで見てますね♪ま、今回の迷言はあんましでしたけど、剣さばきで刹那と見破った愛は健在でしたね~♪(わはは)流石だブシドー!!ま、今後もぜひ生き恥をさらし、ついでに早く顔もさらしてやってくんなまし!!待ってるよブシドー!!イアンと沙慈前回書いたキャラ感想で沙慈は一番反応があったキャラです。とりあえず前回のフォローとしまして、私は沙慈が戦争の全線に向かうことは望みません。むしろ見定める役割を担ってほしいと思ってます。私的理想は姉の意思を継いでジャーナリストになって世界で戦争被害を受けている人の取材なんかして、戦争を肌で感じて欲しい。1期のようにTV観戦してるような立場に戻ってほしくないという願いです。彼もまた戦争で大切な人を亡くした。しかも今、直接ではないにしろその関係者と一緒にいるわけで・・・。そんな中イアンがうまく沙慈を導いてくれてるなぁと思いました。すっごい自然だったしね。強制でもなく、できることをさせるって感じだったのが嬉しかった。沙慈もいい子だからそれに乗せられてつい手伝ってるし(^^)こうやってCBと関わることで何かが沙慈の中で見えたら・・・と思います。イアンはちゃんとわかってる。自分たちが決して正義の味方でないことを。世の中から見たら犯罪者だってことも・・・。その覚悟が「罰は受ける、戦争をなくしてからな」の台詞なんだと思う。その言葉を聞いた沙慈がどう思ったか・・・気になる次回です。スメラギ戻ってきたからには戦術頑張ってくれい!!あ、あとダイエットもね(あはは)マネキン大佐。スメラギのこと個人的に知ってるのかなぁ?戦術を知っていたということは戦ったことがあるのだろうけど、それが誰なのか判別してそうな感じにも受けたので気になる。ま、今回一番のアテキャラはアーバ・リント少佐だけどね(あはは)八尾さんの厭味な声最高だわ~♪テロップ確認もしなかったけど、このお声はすぐ分かるよね(^^)大好きだっ!!この人も小者なのかな?次回汚名挽回登場あるのかしら。 そして最後はやっぱこの人!!ビリー・カタギリ!! すっかりふられ男は復讐魔になっちゃって・・・ 彼がこんなダークな男だとは思ってもみませんでしたわ。しかも軍やめてたのね。結婚する気満々だったんではないの?カタギリはやはり関係者だったようで、結構軍でも権力もった家系みたいですね。これから彼がどんな機体を開発するのか?なんかものっそ凄惨な方向に進みそうで怖いんですけど、彼の動向に期待です~♪これは面白くなってきたなぁって感じですね(^^)ってことで、今回はブシドーとビリーに持ってかれた感のある「OO」ですが、次回からいよいよ一致団結したCBがどう戦いを仕掛けていくのか楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 【送料無料選択可!】儚くも永久のカナシ [DVD付限定盤] / UVERworld
2008/10/26
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将軍家茂の死-----------------。意気消沈の天璋院。涙に濡れる日々。和宮もまた泣きの日々。今回はかなりしんみり、悲しい雰囲気に包まれた「篤姫」でございます。だが老中松平が次の将軍には慶喜をと推挙してきたのだ!!幕府は今や、たったひと藩である長州をも倒せぬほど、その権力も地位も落ちているという。徳川将軍家には迅速に物事を運べる人材が必要なのだ。家茂の遺言になった、亀之助を次の世継ぎに制定し、ついに慶喜が将軍に!!わ~なんか隠気な将軍(あはは)華がないよなぁ。もっくんの慶喜さまとは全然違うイメージだよね。そして・・・江戸城へ無言の帰還をした家茂。棺を前に泣くしかできない和宮。今回は和宮の涙が全編通して切なかったなぁ・・・家茂との約束の西陣織の土産を受け取る和宮。それを愛しそうに抱きしめて家茂を思う和宮。その涙に涙でした・・・ 一方上洛の命が下り、京へ向かうことになった帯刀。あら、マゲが無くなってるし。ちょっと似合わねぇ(><)お近さんに誓ったこともあり、お琴さんと別れると言って京に向かった帯刀でしたが・・・。なんとお琴さんに子供ができていたのだ!!「は?」ってすっとぼける帯刀に笑い。でもやっぱやることやってるんだねぇ・・・帯刀めっ(><)こりゃ別れるどころの話じゃなくなってしまったよね。しかも帯刀ってば、小松家の後継者として育てるというのだ。でも帯刀。そりゃあんたの都合じゃ~(><)お近さんなら分かってくれるってちょっと傲慢すぎじゃない?許してもらえる前提で話してるのが気に入らんわ~!!その頃海援隊を発足させようとする竜馬。いよいよここにも時代の波が!!そして、江戸へ報告に戻った勝。彼から家茂の最期の様子を聞き満足げな天璋院。母上と和宮を頼むと、穏やかな表情だったと聞き、涙に暮れるばかりではいけないと決意を新たにする。二人の公方様を見送った今、その意思を継いでいくことこそが自分の使命なのだ。だが和宮が髪をあげず京へ戻るとの噂があるというのだ。だが髪をあげないのは家茂が死んだことが信じられないからだという。京へ戻るというのは側近の者たちの願い。和宮の気持は・・・「どうでもよいのです」自分の立場も責任も、今はどうでもいい。あぁ、気持ちよく分かるわ。そりゃ脱力しちゃうよなぁ。今回和宮は泣いてばかり。可哀想に・・・年明け、もうすべてに気力を無くした和宮が京へ戻ると言う。だがそこへ本寿院が心ない言葉で傷付けてしまう。それに対し、怒りをあらわにしたのは天璋院。和宮は家茂を心から慕っていたのだと。だが次の日、和宮が髪をおろすと言ってきたのだ。あれだけ拒んでいたことなのに、なぜ今?そして静寛院となられた和宮。これで心おきなく京へ戻れると言う和宮。後のことはご心配なきよう。そう申し出る天璋院。だが・・・時代がそれを許してくれなかった・・・。なんと帰郷前に、今度は帝が崩御されたというのだ!!「自分が役目を果たせなかったからか・・・」自分を責め続ける和宮。なんてこったい。不幸の連鎖だよなぁ。あぁ、時代はどうなる!?一方、有力大名を招いた列候会議を開く慶喜。でも久光じゃ慶喜と渡り合うのは不可能。そこで薩摩は倒幕を企てるしかなくなったわけですが・・・。さぁ、どうなる薩摩!!結局この会議では兵庫開港を速めただけ。ま、これで逆に完全に攘夷はなくなった形になったということ。宮様の役目も果たされたことになったのだ。そこで都に帰る日取りを決めようと、宮様の思う道を選んで欲しいと願う天璋院。だが和宮は言う。何故こんな時でも笑って自分を見送れるのか?「母上さまはお強うございます」自分は京へ逃げ帰ろうとしているという和宮。だが亡くなった家茂の無念を想い、天璋院の傍でその強さを学びたいというのだ。亡くなられた家定さまがそばにいらっしゃるから強くなれる。今でも慕っていると笑顔を見せる天璋院。「母上様と私は同じにございますね」同じ夫を亡くした者同士。そして今でもその夫を慕う者同士。ようやく笑顔を見せ「母」と呼んでくれた和宮。「あなたは徳川の方になって下さったのですね」それを嬉しいと言う天璋院。ようやくこちらのふたり、心からの和解になったようです(^^) 犠牲は大きかったけれど、それでもこの二人にはいい方向に向かったようでひと安心。今回はホリッキーの演技が光りましたね(^^)とてもステキな女優さんになられたなぁと思いました。泣きの演技、よかったです。 さぁ、次回「竜馬死すとも」大政奉還が迫る!!あぁ、ついに竜馬までもが・・・ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 篤姫(前編) 篤姫(後編)篤姫と大奥 天璋院篤姫ガイドブックNHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック 篤姫最後の大奥天璋院篤姫と和宮
2008/10/26
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それぞれの戦う理由。何故また戦場に戻ったのか?この戦いの意味は?ようやく皆がそれぞれの位置で戦争を見つめるスタートラインに立ったようです。 危険体E-57。そう称されて脳令支派を受けたアレルヤ。その時響いた救いを求めるような声。「誰か、誰か、私の声を・・・・!!」頭に響く声を頼りにその声の主を探すアレルヤ。それがマリーとの出会い。目を開けているのに、アレルヤの姿が見えてないという彼女。名前を思い出せないアレルヤに名前をつけてくれたのがマリー。神様への感謝の言葉=アレルヤ。生きていることへの感謝「それは文字通り、僕にとっての洗礼だった--------」そっか、アレルヤにとってはそういう意味でもマリーは救いの神だったわけだ。でもこの出会いも施設内でも管理されていたことなのか・・・。監視付きの出会いだったことが気になるわ。 連邦に参加しなかったアザディスタンは世界のつまはじきになっているという。内乱も激しく、かなし貧しい国になってしまったよう。それでもアザディスタンに戻るというマリナ。危険は承知。それでも国のために・・・!!それは少しだけ彼女が強くなった証なのか。でも「ふたりは恋人・・・?」って聞いたミレイナの言葉に「「違います」」って刹那もマリナも即答かよっ(>▽<)射撃訓練をするライル。まだやはり的中率は78%ほどらしい。それでもフェルトは気になるよね。「おれは兄さんじゃない」だがそれを逆手に利用したのは・・・ライル。「あんたがそれでもいいっていうならつきあうけど」ってキス!!そりゃフェルト怒るって(><)「振ラレタ」って嬉しそうなハロ(あはは)「比較されたらたまらんだろう」確かに今のロックオンはライル。ここでは誰もがニールの影を重ねて見ちゃうもんね。ライルとしての存在は消されてしまう。彼もまぁ複雑なところですかね。その頃「一杯付き合ってもらえませんか?」ってアレルヤはワイン持ってスメラギの部屋に(^^)このたりも相変わらずのようです♪でもそれがアレルヤなりのスメラギの慰め・・・というより付き合いとか距離間なんだろうね。 アロウズでじゃ今度は容赦ない人、アーバ・リント少佐(八尾さんナイス~♪)がマネキンに代わって次の作戦司令に。次のターゲットはアザディスタン。この男も作戦に参加させてくれって、仮面の男!!ミスターブシドーキタ~~っ!!あはは!!来たよキタ!!やっぱこの男絶対来なきゃダメだよアロウズはトリロバイトを発動させる。GNアーマー搭載のモビルアーマー。新型を使ってのこの作戦。この軍資金を払ったのは・・・おそらく王なんだろうなぁ次はアザディスタンへ!!その情報を掴んだカタロンもCBの援護のためにアザディスタンへ向かうことを決定。一応クラウスたちもマリナの保護を目的にしたよう。この国の未来のために、シーリンは自らこの部隊に入ったよう。彼女も彼女なりに国を思っての行動だったようですね。 自分にも何かやれることがあるはず。そう考えるマリナ。刹那に争いのない国を作るため、一緒にこないかと誘いをかける。だがそれはできないと拒絶する刹那。「俺に出来るのは戦うことだけだ」「争いからは何も生み出せない」「破壊の中から生み出せるものはある。世界の歪みをガンダムで断ち切る、未来のために。それが俺とガンダムの戦う理由だ!!」人手が足りないということで、沙慈を整備の手伝いをさせるイアン。働くもの・・・ってことらしいけど、こうやってなんだかんだ言って沙慈も自然に巻き込まれてるよね。でも強制でなく、こうやってCBと関わることで見えてくる現実もあるのだろう。みんな戦争で何かを無くした者たちの集まりであるCB。それでも自分たちが犯罪者だと知っているのだ。「罰は受ける、戦争をなくしてからな」それがイアンの戦う理由。アレルヤは国連軍に捕まったとき、死んでもいいと思った。だが今はマリーを救う。それがアレルヤの戦う理由。たとえ同胞を殺した罪を追ってでも・・・。スメラギは過去を払拭するためにCBにいたという。自分のエゴでたくさんの人を殺した過去。だが今はここにいる、戦う理由がないのだ・・・。「戦う理由、あなたになら見つけられますよ」さぁ、はたしてスメラギは世界と向き合うことができるか?大切な人を守ることが・・・。だがその時魚雷が!!しかもこの魚雷、GNフィールド突破するだって!?なんてこったい!!更にケミカルボムで覆われ身動き出来ないトレミー。海中の敵が次々と突撃してくる。それでもガンダムが出撃出来る海域まで浮上するプトレマイオス2。打つ手がないと思われたその時「落ち着いて!!」過去の戦いで同じような攻撃を受けたことを思い出すスメラギ。的確に敵の次の行動を読んでる!!魚雷が止んだら、次は直接攻撃。それでもラッキーだという。「切り札はある!!」ティエリアかっこいいよ~♪トランザム発動!!接近戦では負けない!!次々と敵を撃ち落とす4機のガンダム。アザディスタンにと言われたマリナの言葉を一瞬思い出した刹那だったが・・・今は戦いが全て!!「目標を駆逐する!!」トリオバイト突破!!OOガンダム引き連れて浮上するアリオス。そのまま母艦を攻撃するOOガンダムだったが・・・現れた新型機体!!おお!!ブシドーキタ~~~っ!!しかも剣さばきで刹那だって見破っちゃった♪(←流石愛の力っ!!)「生き恥をさらしたかいが、あったというもの!!」あはは!!やっぱ言ってくれるよ~♪今日もありがとう!!乙女座~♪アリオスと交戦するソーマ。だがここにカタロンが介入。これではアロウズは体制を立て直すしかないという状況に。「手合わせを拒まれたか」ってめちゃ残念そうなブシドー(あはは) 戦いを阻まれたカタロンに怒りの矛先向けそうね(^^) カタロンのメンバーがマリナに会いたいと言う。「久しぶりね、マリナ・イスマイール」現れたのはもちろんシーリン。「地球連邦のやり方に異議を唱える女よ」その頃、ビリーが軍復帰。エイフマンの跡を継ぎ、新型MS開発者に、任命されることに。あ、やっぱ司令官はビリーの関係者だったんだ。そしてスメラギもまたCBに復帰。制服のサイズが合わない、キツイって・・・そりゃあんた酒太りでしょ!!って突っ込んだ人が多かったはず!!「君はずっと前から僕を利用していたんだ。そして踏みにじったんだ、僕の気持ちを!!」あぁ、フラれ男の復讐心に火がついちゃったよう(><)こりゃどんな報復が待っているか・・・。ビリーに注目!!次回「故国燃ゆ」ようやくこれで皆の心が決まったようですね。更に面白くなってきた感じ。次回はいよいよ故郷が!!再会って劇薬って誰と誰の話っ!! キャラ感想はこちら ←よろしければポチっとお願いいたします♪【送料無料選択可!】儚くも永久のカナシ [DVD付限定盤] / UVERworld石川智晶/MBS・TBS系アニメーション 機動戦士 ガンダムOO セカンドシーズン EDテーマ Prototype(初回仕様)(CD)プロッププラスプチ 機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン BOX販売 バンダイ(予約:08年11月下旬発売予定)
2008/10/26
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「いつかあなたは、私を殺したいほど恨むかもしれません」ルークの秘密を知ったジェイド。あのディスクには一体どんなルークの秘密が隠されていたんだろう?ものっそ気になる~(><) ディスクの中身は、同位体の研究をしていると報告するジェイド。ローレライのフォニム振動数も記録されていたそうな。ローレライとは、セブンスフォニムの意識集合体のこと。フォニムは一定以上集まると自我を持つという。だがそのローレライはまだ観測されていないという。あくまで仮説の話らしい。で、そのフォニム振動数ってのは、すべての物質が発している波動。それは指紋のように同じものはないという。同位体というのは、その震動が同じものだというのだ。だがそれは人為的に作らなければ存在しないもの。 ・・・そんな小難しい話されても・・・そりゃルークと同じく「わけわかんねぇ!!」って言っちゃいそうだわ(^^;)これは人にも当てはまるのかしら?物質だけ?うむむ だがその時、海路を進むルークたちの前に高らかに笑い声をあげる男の声が響く!!あはは!!八尾さん本領発揮~!!久しぶりに悪役笑い聞いたわ~♪一応死神ディストって呼ばれてるみたいだけど、元友だったジェイドに言わせれば「鼻垂れ」でも自分では「バラ」とか言ってるし(^^)ナルシーな役だなぁ。小物っぽくて笑えていいけど(^^)でも元友って・・・だが彼は変な機械を召喚してルークたちに襲ってきたのだ!!剣は効かず魔法もダメ。水でなんとかその動きを止めたジェイドですが・・・。仕上げはヴァンが担当♪美味しいところ持ってったなぁ(^^)ヴァン、めちゃかっこいいじゃん♪爆風にふっ飛ばされてあっという間にディストは海のもくずに!!あ、でもジェイド曰く、ゴキブリなみの生命力を持つらしいので、彼は絶対死んでないみたいですけどね。 その夜、甲板でたそがれるルーク。「やっぱ外は面倒くせぇなぁ」そうつぶやいた瞬間、またもルークを襲った激しい頭痛。身体が光り、勝手に動き始めたのだ!!「ようやく捕えた。我と同じ力、見せてみよ」頭に響く声。速水さんナイスお声♪そしてルークの力が暴走し、船の一部を破壊!!パニックを起こすルークを止めたのは、ヴァン。優しく深呼吸を促し、目を閉じさせ、気を落ち着かせるヴァンだったが・・・。なんか彼が操ってるわけじゃないよね。目覚めたルークに、彼は世界でただひとり、単独でセブンスフォニムを発動出来る存在と教えたえり、そのために今まで軟禁されて飼殺しにしてると言ったり・・・。まるでルークに両親や国王を疑えと言っているように聞こえるよ(><)怪しいって思いたくない人物なのに~!!でもルークってそんな存在なんだ。そりゃ各国が狙っても仕方ないよね。訓練次第で殺人兵器になりかねないわけだし。「そんなのごめんだ!!」戦争になった時だけ駆り出される兵器になんてなりたくない!!だがヴァンは言う。まずは戦争回避。そこで功績をあげればいいと。「超振動という力が、お前を英雄にしてくれる」その言葉に励まされるルークだった・・・。そして、無事キムラスカに帰還したルーク。国王との謁見に全員を連れて参上。国に戻ればまたまた俺様っぷりを発揮したルーク。勝手知ったる・・・ってことで、丁度謁見中だったモースを退け、マルクト帝国皇帝ピオニー九世陛下からの親書を渡すことに成功。モースは戦争を起こそうとしているからと伯父である国王に言いつのるルーク。これでようやくジェイドたちの仲立ち役は出来たようです。屋敷に戻ったルークを待っていたのは、まずは父。でもあんまり息子が戻ってきた~って感じじゃないねぇもう少しねぎらってやれよ!!そして・・・心配したと、抱きつく勢いでやってきた婚約者のナタリア。あらら~アニス失恋?でもティアもちょっとびっくりしてた風ね。だがナタリアの話によると、ルークがいなくなって、心労で母が倒れてしまったというのだ!!すぐさま見舞いに向かうルーク。そして自分のせいでルークを巻き込んでしまい、責任を感じるティアも共に謝罪に向かったのだった。息子の顔を見てほっとした母。そして今回の件、兄弟で刃を向けるなどあってはならないとティアを諌める母。流石にこの言葉にティアの心に響いたようです(^^) だがモースに謁見するティア。戦争がその意思でない事を確認するのだが・・・なんかやっぱ胡散臭いよね、この男。次の日、ルークが国王に呼ばれる。マルクト王国と和平条約を提携したことを告げられ、戦争がなくなると喜ぶルークだったが・・・。条約締結前に救援願いが出されているというのだ。今、アクゼリュスという鉱山都市が瘴気に侵されているという。マルクト側からは瘴気で入れないその土地に、キムラスカ側からなら入れるというのだ。そこで、親善大使としてルークに救援に向かうことを要請したのだ!!面倒臭がるルークに、第六布石の一部に書かれたユリアの言葉を示す国王。布石を読むティア。そこにはローレライの力を継ぐものの預言が書かれていた。ルーク=聖なる焔の光。赤い髪、王族の血筋。そう、ルークこそが預言に書かれたキムラスカの英雄になるというのだ!!これをチャンスだと読んだルーク。だがヴァンは預言には続きがあると言うのだ。なんと教団の上層部は、ルークが戦争をもたらすと思っていると言う。だが戦争を回避して、ルークが自由になる方法がある。スコアには、アクゼリュスの人々を動かして移動する結果、戦争を起こすと書かれてある。そこで、人々を動かさず、超振動で瘴気を緩和し、ヴァンと一緒にダートに亡命すればいいというのだ!!「オラクル騎士団に来い」その言葉に喜びを弾けさせるルーク。尊敬するヴァンと一緒にいられる。それが何より嬉しいんだろうなぁ。だがヴァンはこの事は他言無用だという。・・・あぁ、ますますヴァンが黒く感じてしまう・・・何故ここまでルークの事を考えるのか。それは幼い頃、ルークはヴァンと共にダートへ行きたいと言ったからだという。超振動の実験で、酷い扱いを受け、逃げたがっていたというのだ!!そして・・・なんと7年前、ルークを誘拐したのはヴァンだと告白!!ええ!!そうなの??今度はしくじらない。「私にはお前が必要だ」そう言ってくれたヴァンの言葉に、自分を必要としてくれる人がいたと喜ぶルーク。そして未来を掴むため、ヴァンについていく事を決意するルーク。だがこの話を物陰から見ている人物が----------。 ナタリア?なんか彼女も今回は待っていなさそう(^^)一緒に行きたいって言ってたしね。 さぁ、また新しい旅がこのメンバーで続きそうです。「砂漠の雨」徐々に明らかになっていくルークの秘密。相変わらず頭に響く声も気になるしね。でも今回で随分ヴァンの印象が変わってしまったのは残念。まさか最後の裏切り者にはならないよ・・・ね?彼の正体は一体何?続きが気になる(><)そしてライバル登場のアニスとティア。こちらもまた楽しみです!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪予約受付中!10月11日販売予定!2009カレンダー■テイルズ オブ ジ アビス■【送料無料選択可!】【初回仕様あり!】テイルズオブジアビス 第1巻 / アニメ
2008/10/26
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美咲、イチゴ三昧の日々。うっかりホテルで「イチゴが好き~」なんて言っちゃったもんだから、ウサギ兄から毎日届けられるイチゴの差し入れ。更にウサギさんまでそのイチゴに対抗しちゃって・・・おかげで美咲ちんのお肌はつやっ艶♪(あはは) ってことで、今回のロマンチカ、いよいよウサギさんの過去に迫る美咲!!そしてウサギさんは恋人宣言!?普段見れない表情が見れたね~♪うん、今回も面白かったっす!!・・・えぇ、たったひとつの楽しみがなかっただけで・・・(あちゃ~)大量のイチゴの引き取り先。さすがに自分だけじゃ消費できないってことで、角先輩におすそ分け(^^)イチゴフェアーは続くよどこまでも~(あはは)でも角先輩ってば、なんだかんだウサギさんのこと嫌いって言いつつチェックしてるよなぁと突っ込み入れる美咲。あらら~角先輩に押し倒されてる~(><)・・・こ、こんなシーン見つかったらウサギさんに殺されるぞ~!!でも警戒も何もせず、角先輩を信じ込んでる美咲ですが・・・。どうやら学祭への協力要請のようで。ちなみに角先輩のサークルは温泉研究会♪お化け屋敷をやると言うのだが・・・。ようやく学生らしく学園祭を満喫できると喜ぶ美咲ですが・・・。なんだか酷い勘違いしてるし(^^;)温泉=湯けむり=ミステリーと来た時点で、TV見すぎっ(><)あ、でもあくまで学祭でやるのはお化け屋敷ですから(^^;) 普通の学生生活をエンジョイ出来ると、ウキウキ気分で帰宅しようとした美咲。だが携帯の電池は切れそうだし(←何故待ち受けがつゆだくになっている鈴木さんなんだっ!!)なんと門の前では春彦が待ち構えていたのだ!!出た!!非日常!!開口一番ここで会えたのは「運命というやつか・・・」やっぱ、根っこはそっくりな宇佐美兄弟!!(あはは)相変わらず強引で、自分の尺でものを考える宇佐美一族。イチゴを贈ってくるなと言っても、「何が気に入らない」と通じないのだ!!だが路中での話は人の目に付くと言うことで、自宅に行こうと言う春彦。「家ってことは・・・ウサギさんの実家!?」その誘惑に勝てなかった美咲。なんと春彦の車に乗ってしまったのだ!!しかもそこへ秋彦が偶然通りかかってしまい、晴彦の車に乗ってしまったことを確認。 ここは東京23区なのか!?なんと宇佐美家ってば、屋敷につくまで100mあるような広大な敷地に立つ明治に建てられた館!!しかもお出迎えはメイド!!アレキサンダー(犬)タマ(猫)とどめに執事のセバスチャン!!・・・んなわけあるかい!!(あはは)彼、田中さんというらしい。 あまりに広くて、大きな屋敷に居心地が悪い美咲。ここは広くて寒い・・・。執事の田中さん、春彦の客人としては珍しい美咲との関係を訪ねてくる。で、当然秋彦との同居を話するのだが・・・。やっぱり驚かれてる。いつもの反応。うさぎさんはいい人。そう言っても誰もまず信じないというか、「あの秋彦と一緒に暮らしてるのか?」と言わんばかりの態度。その反応も慣れてしまったけれど、ウサギさんがそういう目で見られることが悲しい美咲。このときのなんとも言えない悲しそうな、困った表情の美咲がすっごい印象的だったなぁ。どうやらウサギさんにとってこの家は寄り付かない場所だったよう・・・。友人と呼べるのは、向かいに住んでいた上條だけだったってことのようで(^^)ウサギさんが美咲に心を開いたことに安堵する田中さん。だが・・・どうやら秋彦と春彦は母親が違うらしい。それもあってふたりは仲が悪いよう。でも不器用で強引なところはそっくり!!必死になってイチゴを断る美咲。でもついうっかり「さくらんぼ」の方が好きと言っちゃった・・・あぁぁぁしかもウサギさんの家を出てここに来いと言うのだ!!ま~あれだね。好きなんだけど、どう接したらいいか分からないから、好きな物を贈ったり(←加減ってものがあるじゃんね)自分のそばに無理やり置いたり・・・って閉じ込めるのは犯罪だって(><)春彦やりすぎ~~!! たとえいつかウサギさんの足手まといになるかもしれないけど、でもそれで家を出てここに来ることはない。何故自分なのか?好きだから。・・・でもそれだけじゃ美咲も納得できないよね。そして閉じ込められてしまった美咲。携帯は充電切れで使えなくなってるし(^^;)だがそこは納戸だったようで・・・。引出しにウサギさんが子供のころ書いていた小説のノートが入っていたのだ!!悲しい話ばかりのその小説。それでも最後はしあわせになれた主人公。 その頃、宇佐美家へ鬼の形相で乗り込んできたウサギさん!!春彦に美咲を返せと迫るも、もう帰ったなんてベタな嘘。かなり険悪な雰囲気。「相変わらずろくでもないことしてくれますね」だがその時、アレキサンダーが吠えたのだ!!彼の先導で屋敷の裏にいくと・・・。なんと2階から脱出を図ろうとした美咲の姿が!!だが綱の代わりにしていたシーツが切れ、転落(><)あわてて駆け寄ったウサギさん。どうやら美咲は大丈夫そうですが、ウサギさんは怒り心頭のようで・・・。美咲を大切そうに抱き上げ、春彦に宣言!!「他のどんなものをあんたが取ろうと黙ってきたはずだ。だがこいつだけは許さない俺を本気で怒らせないでくれ!!」って皆の前で美咲にキスして見せたのだ!!医者が来るという田中の静止も無視して、パニくる美咲を腕に抱えたまま足早に宇佐美家を立ち去るウサギさん。 いや~、普段怒った表情をあまり表に出さない人が怒るとものっそ迫力!!ウサギさんかっこいい~♪しかも怒りはまだおさまらないようで、迂闊について行った美咲に向けられてしまったよう。真っ赤なポルシェの中で説教され、押し倒された美咲!!みせつけてやれ!!ってキレてるし(^^;)美咲がいなくなったら寂しい。捻挫して包帯が巻かれた痛々しい足の甲に口づけを落とすウサギさん。「お前は俺がいなくなったらどうなんだ」ってにやり(^^)まさかの切り返しにタジタジの美咲!!「俺はお前でないとダメなんだよ」「なんだよそれ」「素直になりなさい」・・・やっぱウサギさんは口説き上手♪で・も!!車内Hは丸ごとカットの方向ですかあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~!!涙。 その後、美咲をおんぶして家まで運ぶってシーンに続いてるから、これって普通の流れだと、なにもなくここに繋がってるって話に見えるよね。でも~!!でも~~!!本当ならここでHシーンがバッチリ入ってるんだよっ!!また台詞だけですか・・・。や、それも萌えなんだよ。でもさぁ、せめて妄想掻き立てられるようなそんなシーンが1カットでもあれば・・・ぁぁぁぁ。バタっ。萌えプリーズ 閉じ込められていた間に読んだウサギさんの小説ノート。それを読んでもっとウサギさんのことを知りたいと思った美咲。閉じ込められた時、考えていたのは、早くウサギさんの処へ戻らなきゃと思ったってことだったんだ-------。・・・って美咲ってば十分ウサギさんのこと好きじゃんね。ただそれを口にしたり・・・そもそもこの気持ちが恋だってこともまだ認めたくないんじゃないかな(^^)絶対逃げそう♪あ、でもこれからがまた美咲の心の進歩が試される日々になりそうですね。 そして・・・イチゴの次にやってきたのは・・・。さくらんぼライフ!!(あはは)でも今度は角先輩の好きなものじゃなかったようで・・・。美咲ピンチ(><)さぁ、どこまで続くワンダーライフ!!(あはは)まさに「口は災いのもと」次回も楽しみ~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 純情ロマンチカ 5(初回生産限定)
2008/10/25
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最初の裏切り者発覚!!いや~毎週ドキドキしすぎてマジで指先まで冷たくなってますわ。本当面白いね、このドラマ(^^)私的には今期一番の出来かと思います。う~~っ(><)緊張感たまらんですっ!! 折原に銃を向けられた藤丸。どうやって助かるか?引き金を引こうとしたその瞬間、なんと近くのビルから狙撃ですかっ(><)やるじゃん警察!!加納ナイス~♪な~るほど。先ほど自慢げに九条に電話してたのは、実は警察へだったんだ。で、電話つなぎっぱなしで警察の会話を聞かせていたんだ。よく機転きくよなぁ、この子マジすごいわ。で、結果すべて自白って形になり、肩を撃たれた折原は警察に捕まる。でも最後に笑って見せた折原の顔!!これがものっそ意味深だったよなぁ。だが犯罪組織の計画に支障はないという。どんだけ自信満々なんだか(><)で、前回注射器を突き立てられた山村は、なぜか発症しないという。でも本人は相当参ってるみたいだね。幻覚まで見るような状況になってる。これはストレスで発狂しそうだよね・・・。どうやら敷村博士によると、前回発症して死んだ人と、血液細胞は同じなのに、発症しない理由があるというのだ!!感染した後に行った何かが発症を遅らせているという。それがわかれば、このウイルスへの対策ができるはず!!少し希望が見えた!! だがその敷村に高木から電話が入る。BLOODY-Xの解析ファイル。それで無実を証明しようという高木。敷村教授だけは高木の味方なんだね。すっごいいい人だ!!なのに・・・。なんと彼は犯罪組織のあの蝶の刺青をした男に誘拐されてしまったのだ!! そして拘束された折原は、電気ショックで自白を促されるも、口は堅そう。藤丸もあの笑みが気になってしかたないようです。一方、ついに神島に妻の浮気相手を殺してくれと依頼してしまった看守の男。本当に殺せるの? 敷村が殺され、かおるがやられたため、前後のセキュリティシステムのカメラをチェックする霧島たち。だがそこには、高木が犯人と一緒に映ってる映像が!!?これじゃぁ完全に敵と繋がりあると思われてしまうよな。でもマジで?合成映像じゃないの?パパは裏切り者なの~~(><)絶望感漂う捜査本部。「最後の希望は消えた」ってどういうこと~?そして、加納の命により、致死ぎりぎりの尋問を受け続けた折原は・・・ついに自白!?警察にとって、助けにも障害にもなる藤丸。だが折原はアジトを教えるのに条件を出す。藤丸の同行。藤丸がスケープゴート?犠牲になってもいいってか!?なんだか警察もあてにしてるのかどうなんだか。本音と建前の世界だよなぁ。でもそう言うところ加納だけはちゃんと正しいことを言ってくれるよね。いざというときアテにするなとか、自分で守れとか。だが折原は藤丸に言う。「会いたい人に合わせてあげるあなたのお父さん、私たちの仲間だから」驚愕する藤丸。しかも折原、更に「このふたりのうち一人が私たちの仲間よ」って猜疑心植え付けまくりの折原!!上手い心理戦だなぁ。もうドキドキ。警察も、あの映像があるから高木が仲間だと思ってるし、誰が嘘をついてるか、ものすごい試しみたい。わ~怖いわ。誰も信じられないぞ~!!しかもここで尾行!?なんとか代用車でフェイクしてごまかしたけど、ますます疑惑が深まるばかり。内部に怪しい奴が・・・って考えると、警察内部もマジで疑う人ばっかですやん。証人を殺したいようにしか見えなかった加納はスパイです。電気ショックを担当した者にはそう言われるし、加納が怪しいのか?もう何を信じればいいのか・・・。誰も信じられないよね。その頃、ニュースで殺人遺棄事件が報道される。なんと被害者は、看守が神島に殺しを依頼したあの浮気相手の男!!ええ?どういうトリックだよ~~!!(><)気になるっ!!しかも、藤丸や、彼を庇って嘘をついている共犯の九条の事を気にした友人たち。彼女たちに接触してきた男・・・。スマートでかっこいい男を・・・演じてるんだろうなぁ。犯人グループのひとり、公式では「J」と呼ばれている男、成宮さん登場!!今回はま登場だけでしたが、今後彼の存在は気になるところ!!楽しみです~♪そして、ようやく辿り着いたアジト。そこに到着前、藤丸は密かに宝生と霧島にメールを送っていたのだ。裏切り者は加納だと!!だがやっぱりドンデン返し?加納と宝生でアジト内に向かうことになる。だが、宝生は加納へ銃を向けたのだ!!投げられた銃を拾い、藤丸が狙いを定めたのは・・・なんと宝生!!そう、彼女は失言をしていたのだ!!トンネル内で尾行に気付いた時、後ろの車をあの青い車と言ってしまったのだ!!トンネルではライトの関係で色の判別はできない。それは青い車が来るって知ってたから言えた言葉。そして加納と霧島に送ったメールには宝生が犯人だと書かれていたのだ!!メールの頭の文字は気付かなかったわ~だが、藤丸が銃を向けている間に折原が手錠を抜け加納の背後に!!撃てるか!?宝生を。藤丸~!!そして銃声が一発響き、加納が倒れたのだった----------------。って続き~~~っ!!(><)マジ気になります!!まさかの宝生がテロリスト。女優だよなぁ。でも加納は1回目から熱くてなんだかんだ言いつついい人だったからね。彼みたいな言うことを言ってくれる人は大切だよ。まさか今回で退場?そもそもこうなると折原がなぜ藤丸をここまで連れてきたのか?その本心も気になるところ。それと神島!!あのトリックは何?どうやって殺したんだろ・・・。父は本当にテロリストの仲間なのか・・・。う~む。続き気になります!!次回もめちゃ楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪
2008/10/25
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「あなた、最低です」そう言われて、更にラインバレルの回収までされちゃった浩一(><)で、今度はいじけて「あんなものいらない」ですか・・・。あまりにお約束なセリフで大笑いさ(^^)お子ちゃまめっ!!でも・・・今回のタイトルからして大きな山を一つ迎えるだろうとは思ってましたが・・・。浩一の目覚めのための代償は、大きかったと言わざるを得ません---------。 ラインバレルを失った浩一は、自暴自棄に陥り、一般人を相手に暴力を振るう。ファクターである浩一に、生身で勝てる者はもういない。矢島は、浩一を心配する理沙子のために、浩一に向き合うことを決意する。降りしきる雨の中、矢島と拳を交える浩一。そこへ、加藤機関のハグレマキナが現れる! 絵美はようやくJUDAに戻ったようですね。でも社長の石神と「こちらの世界」とかって話をするのがすっごい変な印象。彼女って実のところ何者なのか?しかもこの世界にくる前に何かあったのだという。その記憶はまだ戻らないらしい。この世界に送り出してくれた彼女の父の意思。そしてラインバレルの力。それをちゃんと受け止めたいという石神。だが・・・ファクターは浩一。一体のマキナにファクターはひとり。もし不適任だった場合、殺すしかないという。・・・ならいっそ・・・もにょもにょって思ったのは私だけじゃないはずっ!!で、おもちゃを取り上げられた浩一はというと・・・。「ラインバレルがなくても、俺は最強なんだ」肉体改造されてしまったため、厄介なことに生身でも力があるんだよね。ちょうど不良たちが絡んできたこともあり、今度はそいつらに暴力を振るい出したのだ!!確かに浩一をいじめる輩も悪いけど、正義の味方が聞いてあきれるわ(><)そんな浩一を心配する理沙子と矢島。だが矢島は前回の浩一の「お前に分かるか、俺の気持ちが!!」発言が引っ掛かっている模様。明日まで待ってくれと理沙子に伝え、浩一と話をする覚悟を決めた矢島。理沙子は明日3人でお弁当を食べようと約束。けりをつけようという矢島と殴り合いを始める浩一。だが矢島をもってしても一方的な展開になる。矢島のように強くなりたかった浩一。だがその拳が矢島に入る度、いやな気持になっていく。そして、もうやめろと自分から言い出してしまうのだった。矢島の告白。「俺はひきょう者だよ」本当はずっと理沙子の気を引きたいために浩一を守ってきたというのだ!!だが理沙子は浩一の心配ばかり。守られる浩一の気持なんか考えたこともなかったという。それでも浩一にとって矢島は正義の味方なのだ。だが矢島の気持ちを分かっていなかったのは浩一も同じ。ようやくお互いの気持ちを理解し、また手を取ることができる。握手をしようと、伸ばした手が触れようとしたその瞬間・・・。なんと浩一とラインバレルの排除に未確認マキナが現れたのだ!!吹き飛ばされる浩一。だが矢島は・・・。その胸に深々と突き刺さった物が!!すぐさまその体を支える浩一だが、どうしようもできない。苦しい息の中、矢島は浩一に最後のメッセージを伝える。「浩一・・・大切なのは、どうすればいいかじゃない・・・お前が、どうしたいか、だ。折角手に入れた力なら、正しいことに使ってくれ」マキナが放った攻撃から守るため、浩一を突き飛ばす矢島。宙に舞う矢島の手・・・。「今さらあんなこと言うなよ!!」その腕を胸に抱き、涙する浩一。自分は何をしたいか?「俺は・・・あいつを殺したい!!」ついにファクターとしての浩一の覚醒が。ラインバレルは絵美の介入なしで浩一の元へ!!だが怒りと悲しみに支配された浩一の意思を処理しきれず、システムが暴走。マキナをつぶすだけでなく、街まで破壊!!(お~い!!)でもすごい装備だねぇ。それを止められるのはやっぱりこの男しかいない。森次!!よしゃ~~~っ!!サトルたちの援護も借りて、なんとかラインバレルの暴走を止めることに成功。落ちて行くラインバレル。本当は矢島のように強くなりたい。弱い人や困っている人を助けたい。ずっと矢島の背中を見ていた浩一。「なぁ、矢島、それでも俺、お前みたいになりたかったんだよ------」 今回は真綾ちゃんのEDのイントロがものっそいい感じで入ってきましたね。ようやく・・・といっては何ですが、これで面白くなってきたかなと(^^)浩一もこれで目が覚めることでしょうし、次回こそはJUDAと接触を持つようですしね。あ~でも矢島、いいやつでした。その犠牲無くして今の浩一はないのでしょうが、明日のお弁当の食材を嬉しそうに買う理沙子の姿がまた嬉しそうなだけ切なかったですね次回「明日への道標」これで浩一も少しは暴走やめてまともになってくれるだろうから、ここからの挽回に期待。 森次さんとどんな話するんのかなぁ♪わくわくガキ!!って一蹴されそうな気もしないでもないけど(あはは) あなた最低・・・って誰ですか?ってどういうこと~!? ←よろしければポチっとお願いいたします♪ TVアニメーション「鉄のラインバレル」EDテーマ::雨が降る鉄のラインバレル 早瀬浩一withラインバレル★予約受付中★コトブキヤ鉄のラインバレル 城崎 絵美【2008年10月発売予定 予約商品】
2008/10/25
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両親の死--------。あの時何があったのか?つぶさにあの夜の話をする功一。幸せに寝ていられるのは今夜だけ。だから今は妹を寝かせてやりたいと願う兄の心。「俺が流星なんか見たがるから・・・流星なんか・・・」自分を責め続ける功一だった・・・。 子供なのに、これはかなり辛いよなあ。でもこのアバンがあって初めてOP聞くと改めて希望とか願いが籠ったような感じです。前回は軽いイメージだったけど、今回はちょっと違って聞こえたかも(^^)好きな曲かも。それにしても、このアバンと本編のガラリと変わった雰囲気。相変わらずな展開ですなぁ♪ 萎える=ナイル河って、イタイよ功一(><)功一の評価は、みんな総じて「正しいんだけど、面白くない」あはは!!基本まじめなんだけど、それだけなんだよね。でも静菜もなんだかんだ言って似てると思うよ(^^)しかしまさかの中島美嘉さん登場に驚きでしたわ。 だがここにきて14年前、泰輔が見た犯人らしき人が見つかったというのだ!!柏原は執拗に泰輔と連絡を取るように功一に詰め寄る。自分たちで犯人を捕まえるつもりの功一はそれを断るが・・・。「いつまで遺族なんだよ!!いつまで「遺族」って言われなくちゃならないんだ!!」傷ついた過去を引きづって、ずっと生きてきた兄弟。早くそこから解放されたい。自分たちだけ苦しんで、犯人がのうのうと生きてる。それが許せない。そこで3人は自分たちでその似顔絵に似た人物を探す。だがそれは別人。やっぱ警察はアテにならないし両親の死を知らず、千羽鶴を折る静菜。それは可哀相すぎて、功一は両親の死を伝える。「嘘だ!!」泣きじゃくる静菜を抱きしめるしか出来ない浩一。ここは涙でしたねぇ。子供たちの演技がうまいし(><)あぁ、あの当時を思い出して、可哀想な顔になってるよ、浩一兄ちゃん(^^) それにしてもこのカレーハウスって変な客多いよね。今回は中島美嘉本人。しかもちっといっちゃってる感じだし(><)要さんは相変わらずハヤシライスばっかだし・・・ そのハヤシライスにまつわる過去。レシピさえあれば誰でも作れるといわれて父の書いたレシピを盗もうとした功一。両親は・・・特に父は何事に身体で!!な人だったんだね。怒ってるのか、分からないようなつっけんどんな態度だけど、愛情がある。一からハヤシライスの作り方を教えてくれる。これはただで出していい味ではない。金を貰え。これが父の誇りだったんだよね。いい親父さんじゃないですか(^^)え~!?でも要さん、食べてやろうよ!!折角要さんのために作った功一のハヤシライス!!でも彼はどうやら林さんの林ライスの方がお気に召したよう・・・。我儘男めっ(><)で、それを持って泰輔と静菜の家へ向う功一。父の味だと、おいしいと言って食べてくれた二人。食べてくれる人がいれば・・・いつでも作ってやれるそのハヤシライス。子供のころ初めて作った功一のハヤシライスを、家族でおいしいといってたべた想い出。過去とのオーバーラップも素晴らしい演出!!だがその時、ポストイット高山が入院したとのメールが静菜に入る!!静菜は迷惑そうなのだが・・・この機会を利用したのが浩一!!キタ~~~!!脚本浩一!!またまた面白世界へご案内~♪今度はドSな高田をターゲットにお金を巻き上げる方向で!!ってことで、Mなナースに変身する静菜とか、相変わらずぶっ飛んだ笑い展開ですよね。でもようやくこれから本題・・・ってところでいきなり続くですかっ(><) 本当面白いんだか、シリアスなんだか分からない面白さですわ(^^)でもやっぱ見入ってる時間が長いからやっぱ面白いんだよ。何がうまいって会話のテンポと間だろうな。みんな絶妙のタイミングで会話してるんだもん。♪それが笑いパートでは生きてるし。で、そのあとシリアスはぐっと締めて・・・。メリハリがいいよなぁ♪ よくここまで分かりやすく見せてくれるよね。この演出・・・というより、やっぱ本がいいんだろうね(^^)次回はこの続き。また面白を見せて、シリアスで泣かせてほしいね。 ←よろしければポチっとお願いいたします♪流星の絆《メール便なら送料無料》【11/12発売 新作CD】中島美嘉 /ORION《初回盤》 :TVドラマ『流星の絆』挿入歌<2008/11/12>【メール便なら送料無料】【11/5発売 新作CD】嵐 / Beautiful days《通常盤》:TVドラマ『流星の絆』主題歌<2008/11/5>
2008/10/24
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新しい道、進むべき道。夢への第一歩----------。 千秋の演奏を聞いてピアノを弾きたいと思うのだめ。だがそこへミルヒーが!!はい、背後から抱きついて、胸タッチは犯罪(><)そして、犯罪者がもう一人!!エリーゼによる「砂漠のプロメテウス作戦」なんと千秋さま捕獲!?んで、無理やりミルヒーの所属する事務所と契約させようという魂胆らしい。・・・黒すぎる(><) しかも「うん」と言わない千秋に・・・孫の手でくすぐり作戦!!あぁ、流石にこの作戦で来られると・・・千秋陥落(><)で、砂漠の~は一体何だったのか?それは語呂がよかったからですって(><)意味ねぇのかよっ!! 家に帰った千秋を出迎えたのは、血相を変えたフランク。なんと、シュトレーゼマンに似たスケベそうな老人に、のだめが誘拐されたというのだ!!・・・って本人ですから・・・(あはは) で、指定された場所は、やっぱりクラブかよっ(><)ミルヒーあいかわらずなんだね。そこには着物を着たのだめまで!!なんでもミルヒーの土産らしい。「いい加減捕まえて蝶ダイ♪」ごっこ遊びで楽しんでるようですが・・・。 でも千秋は契約をした以上、ミルヒーの付き人になることに。早速演奏旅行に向かう千秋とミルヒー。置いてけぼりなのだめはちょっと寂しそう(><)3か月間、世界中を旅するという千秋。恨みつらみの、のだめの食事は大量のひじき!!(あはは)あの皿いっぱいの量は食べられないよなぁ。しかもミルヒーからの手紙に添えられた写真。そこには女の人と一緒の写真ばっか!!浮気・・・って付き合ってないでしょ、あんたら!!そこへフランクが、希望していたピアノ担当の先生に当たらなかったと激しく落ち込んやってくる。フランクが師事したかったのはオクレール先生。ところが・・・なんとのだめの担当がそのオクレール先生だったのだ!!これにはいつも温厚なフランクもキレた!!裏で手をまわしたのかとか八つ当たり(><)「のだめの、バカ~~!!」だが友達とはいえ、みんなここではライバルなのだ。気にするなというターニャが正解だと思うよ。 そして、のだめがピアノの練習をしているとき、ゆうこから電話が入る。なんとミルヒーが急病で倒れ、代役で千秋が指揮者デビューしたというのだ!!早速ネットでその情報を拾うのだめ、しかもそれだけでではなく、なんとルイというピアニストとの共演を果たしていたのだ!!何故!?ルイは10歳から演奏をしているような天才ピアニスト。のだめとは違う。いつか千秋とコンチェルト・・・それは彼女に先を越されてしまったようです。 あらら、ルイは大原さんっすか以外キャスティング~♪でもこれならいいかも。彼女の買い物に付き合わされる千秋。で、ジュエリーショップで・・・流石に指輪は買えなかったけれど、ネックレスを見立てる千秋。ルイはそれを独占欲。飼い猫に首輪。だと言う。千秋的にはそうなのか?まだまだ自覚がないようです(><) しかし恐ろしく時間早いなぁ。あっという間に3か月経過っすか!!?そしてのだめは授業開始!!でもようやくフランス語がしゃべれるようになっただけののだめには、授業の予約とか、色々何も勝手が違う世界についていけないみたい。ま、なんとかターニャやフランクがいてくれるから、遅刻は免れたようですが・・・。音楽史の授業は散々。「千秋先輩がいっぱい・・・」何を言ってるのか分からない世界。討論しようにも、そもそものだめは作曲者の背景とか何も考えず楽しく演奏してるだけだもんね。こりゃ前途多難(><)そして、ようやく実技の授業。オクレール先生との対面!!のだめのことを開口一番「ベーベーちゃん」と呼ぶ彼。にこにこいい人っぽいです(^^)とりあえずピアノを弾いてみてと言われ、咄嗟にルイの事を思い出すのだめ。そして、ビデオで見た彼女の演奏を真似て弾き出したのだ!! その頃千秋は・・・。無事ルイとの共演も、ミルヒーの代役としての任務も果たしたよう。・・・って演奏シーンはまたもすべてカットですかっ(><)マジ、ありえねぇわぁぁぁ~~!!「のだめ」の一番の肝は演奏じゃないですか。ドラマよりよほど画は作りやすいはずだよ?なんでそれが出来ないんだろ・・・。ものすごくこの作品の魅力半減しちゃうわ!!あ~あ、1期でも結構文句は言ってたけど、演奏シーンそのものがないって話はなかったからね。もう少し何が必要なシーンなのか考えてほしいわ。演奏あってのアニメでしょ。原作で見た演奏がどんななのか?それがアニメにして一番の見せどころなのに・・・残念としか言えないなぁ のだめを受け入れないのかと言うミルヒー。千秋もそろそろ答えを出すときが来たよう。そしてのだめは・・・演奏が終わって、オクレール先生の言った「全然ダメ」って言葉にガーン好きな曲を弾いてくれといっただけで、特技を見せろと言ったわけではない。難しい曲を弾ける子はたくさんいるのだから・・・。「君はここに何しに来たの・・・?」その問いに答えられないのだめ。 さぁ、のだめの方も千秋と離れて個人で進む道を考えるときがきたようです。それぞれの道、夢、そしてふたりの関係。う~ん。ここからちょっと試練ののだめが続きマス。頑張れのだめ!!千秋さま充電できないのがイタイですが、早く帰ってきてくれることを願って!!さて、傷心ののだめ。次回はどうなるのか?楽しみです~♪次回は演奏シーン見せてくれ・・・ ←よろしければポチっとお願いいたします♪のだめカンタービレ 巴里編アニメ「のだめカンタービレ」巴里編サウンドトラック
2008/10/24
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陽平ルートの結末は、なかなか男らしいものでした(^^)ちょっと見なおしたかも~♪やっぱりお兄ちゃん!! 芽衣ちゃんとのデートを目撃された次の日、陽平が学校に来ない・・・。サッカーをすればまた以前のお兄ちゃんに戻ってくれるはず。そう信じてる芽衣ちゃんですが、この学校のサッカー部はかなり特殊らしい。「いじめっ子」琴美の言った言葉が当たってるかも。でもなんとかしたいってことでサッカー部に向かう芽衣ちゃんと朋也、渚ですが・・・。ダメな奴らはダメな奴らでつるんでろ!!ってひどい言葉!!陽平のことだけじゃなく、朋也も同類、更に渚までダブリとかって・・・。うわ~マジムカつくこいつらっ!! 凹んだ心を慰めるには宮沢の元♪あったかい笑顔とコーヒー飲んで少しは浮上できたようです(^^)芽衣ちゃん口の周りに白い泡が!!牛乳?も、萌え属性だわ、これわっ!!(><)か~~っ!!上手いなぁ、こういう所流石外さないわ、クラナドめっ!! 陽平とサッカー部の間で何があったのか?それはこの学校の忌まわしき風習。後輩は先輩に絶対服従を余儀なくされるというもの。それが我慢できなくなった陽平は暴力事件を起こしたというのだ。そのおかげでサッカー部は大会に出られなくなったという。果たしてそんな部活に戻って陽平が楽しくサッカーができるのか?・・・そりゃ無理だわ、芽衣ちゃん だがここで宮沢が自分の兄の話を聞かせてくれる。彼女の兄は暴力ばかり振るって、警察の世話にもなるような人物らしい。それでも兄を好きだと言う宮沢。ステキなところをうまく引き出せないだけ。「ただ、不器用なだけ」今は仲良しだと、笑顔を見せる宮沢を、芽衣ちゃんは羨ましそうな目で見るんだ・・・。なんか切ないなぁ何かきっかけがあれば・・・いいのにね。でもこの停滞した空気にキレたのは・・・朋也。芽衣ちゃんがあんなに一生懸命、陽平の事を想っているのに、当の本人は、朋也に芽衣ちゃんのことを任せるって・・・。胸倉捕まえて睨み合いをするふたり。この空気ヤバイって(><)それでもどうしてもと、陽平の復帰をサッカー部に頼みこむ芽衣ちゃんと朋也。なんと朋也、頭を下げたのだ!!うわぁ、これはちょっと驚いた!!朋也って友達のためにそこまで出来る子だったんだ。変わったってことなんだろうね。そこでようやく玉拾いの参加を許可してもらえることになったのですが・・・。部員は完全に遊んでる(><)わざと遠くへボールを蹴ったりしてるし。最悪おまけにグランド整備までさせて、陽平の復帰話をし出したら途端にダメだって。「あんなクズなんかのために力貸してやる意味なんてある?」なんと陽平、芽衣ちゃんたちが何をしているか知っているのに助けに来ないというのだ!!「絶対に来る」そう信じて泣きだしてしまう芽衣。しかもサッカー部員はそれを楽しんで、もっと泣かせようとしたのだ!!だが・・・「芽衣を泣かせるんじゃねぇ!!」陽平キタ~~~~~っ!!かっこいいじゃん♪スローな演出がすっごい上手い!!分かっててもわくわくさせられたわ~♪陽平と朋也。ふたりでサッカー部をボッコにする。更に殴り合いの喧嘩を始める朋也と陽平。お前がしっかりしてないから!!お前ならいいと思ったから!!お互いの想いのぶつかり合いだね。芽衣ちゃんの気持ち。陽平にならやれるという歯がゆさ。朋也になら大切な妹を任せられる。でもここまでマジでぶつかり合えるのも男の子だからなんだよね。結局、雨の中殴り合いを続けたふたりを渚と芽衣ちゃんが止め、そこで拍子抜けしちゃったようです。次の日・・・大きな紫色の痣と、傷だらけの顔をしたふたりの姿が!!だがお互いの顔を見た瞬間、ふたりして吹き出して大笑いを始めたのだ!!笑うのも痛そうだよ(><)でもその笑い声で、朋也は陽平に初めて会った日のことを思い出す。喧嘩ばかりしていた日々。そして陽平がサッカー部で暴れた日。お互い今と同じようにキズだらけの酷い顔をしていた。それを笑い合ったのだ!!この学校に来て初めて笑ったという朋也。それは陽平のおかげ。それからつるむようになったふたり。それは今でも変わらない光景。そして・・・今も俺達は笑っている---------。 な~るほどね。なかなかいい話じゃないですか!!男同士の友情♪BLエンドじゃなくてよかった・・・(あはは)でもあれだけ殴り合いが出来るからこそ続く友情なんだろうね。お互い謝罪の言葉もないのに、今まで通り変わらない関係。信頼できる相手、居場所。本当、男の子ならではだよね~♪芽衣ちゃんは兄をよろしくという手紙を朋也に送ってきたという。そしてふたりのような関係の友達を作るとも!!そんな人が現れるといいね(^^) でも芽衣ちゃんが恋人出来たら、まず陽平に気に入られなきゃだね(^^)今回の陽平は男前でした!!やっぱ男同士の友情っていいよなぁ♪次回は美佐枝さんの話~♪「君のいた季節」 ←よろしければポチっとお願いいたします♪CLANNAD AFTER STORY 【190】 2009年カレンダー《予約商品10月発売》
2008/10/24
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ジャック・ザ・リッパー現る!!娼婦連続殺人事件を追うことになったシエル。スコットランドヤードが解決すると息巻く、この事件。そこに簡単に入り込むことができるとは・・・流石ファントムハイヴ家♪何故か今回の事件の朋(?)としてマダムレッドと劉まで一緒に同行することに!!だが劉は意味深にシエルに問う。「現場を見る勇気があるのか」狂気に囚われてしまう危険のある現場に・・・。だがシエルの決意は固い。女王陛下のためにも。そしてシエルたちが情報集めに向かったのは・・・。アンダーテイカーキタぁぁぁぁ~~!!葬儀屋登~~場!!諏訪部っち・・・この人、かなりヘンタイさん(><)しゃべり方もかなり作ってるなぁ、これはちょっと面白いぞ~!!いい役きたって感じ♪諏訪部っちナイスでした~でもこの人の情報の交換条件が極上な笑いだって!?まずは劉が。「布団が吹っ飛んだ!!」・・・・無反応。続いてマダムレッド・・・下ネタ過ぎて規制音鳴りまくり(><)オイオイ。そこで最後の登場は・・・もちろん執事なセバスチャン♪「絶対に中を覗いてはなりませんよ」ってどこぞの鶴ですかっ(><)でも流石セバスチャン!!ヤバイ笑いを提供したようで、葬儀屋半分笑い死んでる!!(あはは)最高執事~♪・・・でも一体何を言ったんだろう・・・気になる(あはは)葬儀屋の話によると、最近臓器が足りないお客さんがいるという。子宮がない死体。でもこんな解剖が必要な臓器をどうやって短時間に切除するというのか?専門的な知識がなければ絶対無理。そこで容疑者名簿を作ると言うセバスチャン。っておい!!馬車走ってるって(><)その最中、笑顔で「では」って飛び降りたセバスチャン!!しかもファントムハイヴ家に着いた馬車を出迎えてくれたのは・・・セバスチャン!!マジックだよ。しかも彼ってば有能な執事だから、もうリスト作ってその人物たちと会ってきたというのだ!!・・・いや、時間的に無理だろう、そりゃ(><)ま、リストを読み上げるくだりは笑えたけどね。ぽかんとするマダムレッドと、その姿に惚れるグレルがいい♪で、やっぱり最後は「私は、あくまで執事ですから」そして、リストの中、たったひとり、その条件に合う人物。医学に精通してて、アリバイのないもの、黒魔術なんかにかかわりがあるもの。それが、ドルイット子爵。 裏で儀式的な事が行われ、娼婦たちがそれに利用されているのではないのかとあたりをつけたシエルたち。そこで彼のパーティに潜入するシエルたち。そして・・・シエルの女装キタ~~~っ!!めちゃめちゃ可愛いやん♪ちょっとツインテールが似合いすぎて怖いよね(^^;)しかも細い腰!!はい、そう。前回の予告で色々妄想駆り立ててくれたあの裸シーンはコルセットだったってわけ(^^)今回はファントムハイヴとバレてはダメだということで、マダムレッドの姪っ子役。セバスチャンは家庭教師役ってことで潜入するようです。でもセバスチャンもメガネかけてなかなか様になってます♪ こんな姿、エリザベスには見せられないと言うシエルですが・・・。そんなときに限ってパーティにいるのが、エリザベス!!(あはは)ドルイット子爵に近づきたいのに、エリザベスが気になって仕方ないシエル。今度はダンスで傍へ!!なんとか子爵の目にとまったようで、すぐさまシエルにモーション掛けてきた~!!ぞぉぉぉぉ~~!!彼の手が触れた腰にムシズが走りながらも、なんとか裏パーティへの糸口を見つけようとするシエル。真綾ちゃんの演じ分けが楽しい楽しい♪駒鳥ってシエルを称し、奥の部屋へと導く子爵。間一髪エリザベスに近づかれそうになったところは、セバスチャンがマジック披露でとどめるのですが・・・。ほわぁぁたたた~~!!っていきなり劉ってば、脳天から串刺し来るか!?種も仕掛けもないって、そりゃ悪魔だからさ、大丈夫なんだろうけど、劉は容赦ないよなぁ(^^;)だがシエルが連れていかれた場所は・・・甘い匂いの充満した部屋。気を失うシエル。そして・・・・次に気づいた場所は、「裏パーティ」会場!!なんとシエルを檻に入れ、競りにかけようとしていたのだ!!「セバスチャン僕はここだ」たった一言。その言葉で現れる執事。倒れる人々。そう、シエルの目に刻まれた契約書は、悪魔が獲物を見失わないようにするための印なのだ。絶対に悪魔から逃れられなくなる。絶対に嘘は言わない。地獄の果てまでお供するというセバスチャン。「お前だけは僕に嘘をつくな」長居は無用ってことで退散するふたり。「では参りましょう」シエルを抱き上げて宙に舞うセバスチャンがステキすぎるっ(><)屋根の上でふわっと広がったドレスと月明かりがめちゃキレイだったね♪ここは本当作画がキレイだなぁ♪シエルは悪魔と契約したけれど、その代償が自分であろうと、最後まで嘘をつかないでついてきてくれる僕が必要だったということ。なんかそういう契約無視しても、このふたりの関係って深いなぁって思えるんだよね。だが・・・簡単に片付いたと思われた今回の事件だったはずなのに・・・。ジャック・ザ・リッパーはまた現れたのだ!!殺された娼婦。子爵は外れだったってこと!?では真犯人は一体誰!?次回・・・シエルにはちょっと切ない結末を迎えることになりそうです色んな意味で、この作品の最初の山場を迎えることになりそうですね。声優さんたちの演技含めてどうなるのか、本当楽しみです~♪ や~今回は何をおいてもやっぱシエルのめちゃ可愛い女装姿にメロメロでした(^▽^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪黒執事 1~5巻セット黒執事 ブラックビクトリアン コレクション パック BOX《予約商品11月発売》【送料無料選択可!】モノクロのキス [DVD付限定盤 A] / シドI'm ALIVE!
2008/10/23
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ファンが消えた!?それは瞬く間にタイタニア一族に伝わる。彼の運命は、そして進むべき道は・・・。ってことで、今回の衛星アニメ劇場は、1時間コニタンの大活躍(?)な放送でした(あはは)勝利も頑張ってたしね・・・って最後誘拐されちゃったけど・・・。ってファンも半分そうかも(あはは)なんだよ、そんな役ばっかかよ(><)で、そのファンは・・・惑星エーメンタールにいた。そこでうまくない卵料理を食べていたところ、隣の席に現れた活発そうな少女が。彼女、リラはぼ~~っとした風体のファンからスリをしようとしたけど、そこはファンの方が上。見つかってしまったよう。ファンもやっぱこういうところは軍人だなぁって思うね。でもファンはここは知らない土地だったようで、道案内を頼むことに。職業安定センターへ向かうファン。何故ここにきたのか?「勝っちゃいけない勝負に勝ったから」この星に飛ばされたというファン。ま、10万人も犠牲を出したって言ってもふつうは笑い話。誰も信じないわな。 それにしても、ファンってば、笑顔がめちゃ胡散臭くていいわぁ♪でも資格が全然ないようで・・・苦しい就職事情。だが彼は通報され、なんとタイタニアに連行されることに!!この緑の髪のアルセス。結構美人そうだけど、性格は陰湿っぽい。しかも、4侯爵のひとり、ザーリッシュの弟らしく、その兄に対してものっそ確執を持っているよう。辺境の地に追いやられたこの人、いつか兄に仕返ししたいとかって反逆を企ててそうだよなぁ。でも本音は兄に認められたい、必要とされたいってところでしょうね。ヒネた性格から肉食の変な魚飼ってるし(><)ファンはアルセスの言うタイタニアに迎えるというその言葉をうのみにしない。ありがたい話なんだが・・・と断ろうとするも、彼の進む道は、タイタニアでの成果か、タイタニアを離れた死か--------。こりゃ選択はないよねでも人は支配されるかするかの人間に分かれる。だがファンは言う。俺は「支配されるのが嫌いな人間」タイタニアはファンを賓客として迎えると言う。そして、ファンはイヤイヤながらもタイタニアと手を組むというのだ。だがファンを提督と知っている者たちが、ファンの脱出を手伝ったのだ!!「あなたは希望なんです!!英雄は英雄でいなくてはならないのです!!」あらら~、ファンってばやっぱりお尋ね者ですか~(><)折角面の皮一枚でもとりあえず就職先としてタイタニアがあったのに、それすら選ばせてもらえないこの状況。もしやファンにとってはありがた迷惑?ま、どっちでいいやタイプの彼ですから、あまり気にしてはなさそうな気もしますけどね(^^)タイタニアに追われるファン。 アルセスも、報告したけど、逃げたのはあいつの勝手~ってことで、いきなり射殺命令だしてるし(><)むちゃやなぁ、この人も・・・。そんな窮地を救ってくれたのが・・・リラ。彼女・・・タイタニアに滅ぼされたカサビアンカ公国の生き残りだというのだ!!国を再建させるため、タイタニア無き宇宙を作るため、タイタニアに勝ったファンの力が必要なのだと言う。だが世の中にはそのタイタニアの支配で生きている人たちもいる。いや、むしろその方が圧倒的に多いはず。その人たちをどう説得するかではないのかというファン。「君を死なせたくない」って言うのはかっこいいけど・・・。とりあえずタイタニアを敵に回すような面倒はご免ってことで、ひとりでまた旅を続けようとするファンですが・・・。でも結局お財布をすられて、無理やりリラの家にとどまることに(><) その頃エウリヤではイドリスの粛清が国王の前で行われていた。危険分子の排除ということで、容赦なく射殺する彼。一番若くてきれいな顔してるのに、やることめちゃ酷いというか、容赦ないよなぁ、この子・・・。そんな粛清に反対する者もたくさん現れるのはと心配するジュスランとアリアバート。 そして、リラの仲間の持つフォログラム?その機械で、初めてタイタニアの4侯爵を始めて映像で見るファン。さぁ、運命の出会いはいつに!?それにしてもジュスラン、今回も出番1回だけ?もう少ししゃべってくれよ~~(><)あまりに情報少なすぎな主人公じゃんね。タイタニア一族で一番台詞少ないんじゃないの??次回「リラの決心」ってことで、今後もリラは絡んでくること決定ですね。さて、のらりくらりのファンは一体どうするのか?気になる今後ですね(^^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪タイタニア(1)タイタニア(1(疾風篇))サイキックラバー/TVアニメーション TYTANIA タイタニア エンディングテーマ LOST IN SPACE(CD)
2008/10/23
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お兄ちゃん頑張る回!? エルを取り戻すべく必死に追うヒューブと勝利。鬼神のごとく戦うヒューブと勝利の魔力の前に白い鴉は敗走。エルも無事ニコラの元に戻る。しかし何故白い鴉がエルを誘拐するのか?疑問は晴れないまま、迎えのコンラッド、ヴォルフラムと合流した一行は血盟城へと出発する。その頃、森に潜んだジェネウスは、ある決意を固めていた。有利達一行の前に立ちふさがるジュネウス率いる白い鴉。血盟城を目前に激しい戦闘が繰り広げられる!コッヒーたちの騒ぎで何かがあったことを悟ったユーリ。白い鴉の紋が入った武器を発見し、エルが誘拐されたと知ったヒューブは勝利たちの後を追う。お兄ちゃん頑張れっ!!でも何故エルが誘拐されるのか?それが分からないよね。しかもその先にいるのがジェネウスでしょ?なんとか馬で追いつくヒューブ。だがジェネウスの魔力で飛ばされてしまう。そこへ勝利登場!!「逃がさない!!」そう言って水を操る勝利!!そこでようやくコッニーがエルを救出。勝利の腕の中で笑うエル。だがヒューブの顔を見てエルは泣きだしてしまったのだ・・・。なんにせよ、ようやくエルの誘拐事件もひと段落ついたようです。エルが泣いた姿を見て「私はしあわせに暮らす資格はないのです・・・」血に濡れた手。危険な仕事、それを憂うヒューブ。だがそれも分かって一緒にいることを選んだニコラ。彼女の言葉が今のヒューブには支えだよね(^-^)ひとまずまだ何があるか分からないので、みんなで血盟城へ向かうことに!!だが道中突然エルが泣きだしたのだ!!エルが感じた敵の気配なのか!?ま、オチはおしめってことで(^^)だが油断は禁物。そう気を引き締める勝利。すっかり魔王らしくなっちゃって(^^)でもそうなるとユーリも頑張らなくちゃね。誰かに仕えられる幸せ。そんな相手に巡り合えた奇跡、それをユーリに感じた村田。珍しく今回はシリアスです♪でもたまにはね~(^^)こんな話が出来たらいいと思うわ。眞王が夢を見たという。ずっと忘れていたもの。どうして今になって・・・って何を思い出したの!? だがもう血盟城は近いこの場所で、なんとジェネウスたちが襲ってきたのだ!!ユーリはエルたちを無事城へ!!だが敵は法術を使うようで、こりゃやっかい(><)足止めを狙っての作戦だったが、その先にも敵がいたのだ!!だがそれに立ち向かったのは・・・勝利!!お兄ちゃんちゃん頑張るっ!!だがジェネウスが勝利の前に現れる!!「ユーリに仇名す者は、俺が許さない!!」だが勝利がユーリの兄と知って、好機だとみたジェネウス。どうやら勝利の力を狙っているという。ジェネウスの顔を見て、大賢者と同じだと驚愕する勝利。だがそこで力を使い果たした勝利は気を失い倒れてしまうのだった----------。 あらら、エルの次は勝利ですか(><)今後は勝利が誘拐!?ジェネウスの目的は?勝利の力を何に使うつもり?うむむ。ことらもちょっと謎な所。どうするつもりなのか、ジェネウスも白い鴉の存在もずっと謎だよねぇ・・・。 次回「荒野の追跡」さて、次回勝利はどうなるのか?操られて、ユーリと対決って展開は勘弁ですよ(><) ←よろしければポチっとお願いいたします♪【送料無料選択可!】【初回仕様あり!】今日からマ王! 第三章 First Season VOL.3 / アニメ今日からマ王! オリジナルサウンドトラック2+ドラマNHKアニメーション 今日からマ王! OPテーマ/EDテーマ::世界よ笑え with M-Tone/Going
2008/10/23
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今月もやって参りました!!「コードギアス」DVD発売日!!コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume03そして、もうはっきり言ってこの特典映像のために買っていると言っても過言でない、イラストドラマ。あ、ちなみに今回の初回特典はビジュアルコレクションVOL.1ってことで、設定資料集でした(^^)ヴィレッタ先生の水着が詳しく書かれてましたね(あはは) 「Stage 7.19」「幸せに形があるとしたら、それはどんなものだろう?普段は見えなくても、確かにそれはある筈だ。優しい世界は・・・」舞台は1期の7話のようですね。次の生徒会主催パーティは「ハンドメイド・ドレスパーティ」らしい。で、何々!?いきなりカレンのおっぱ●っすか(><)サービスサービス~♪シャーリーの手作りで、カレンはドレスの試着をしているよう。彼女どうやら裁縫だけは得意みたい。だがみんなのエスコートを誰がするのか?女性陣も男性陣もそのことで話が盛り上がる!!カレンのエスコートはルル!?でもカレン曰く、「無駄に偉そうな人、ちょっと苦手・・・」だそうで(あはは)ではスザクなのか?まさかリヴァル!?えっとぉ・・・ で、ルルはもうナナリーに決定!!だけど、スザクが自分がナナリーをエスコートすると申し出る。でも自分以外ならスザクが・・・と思うものの、やはり自分がナナリーのエスコートをすると言い張るルル!!シスコン野郎めっ(>▽<)でも・・・。どうやらニーナの作った三次元ハイパーあみだくじで、すでにパートナー決定しているそうな(^^)結局ルルはカレン、ナナリーはスザクに!!で、リヴァルは・・・シャリー!!スザク以外はめちゃ不満そう(^^;)でもそれを突っ込まれると、タジタジでそういうわけでは・・・とごまかすルル。やっぱ女子には敵いません(^▽^) ってことで、パーティ成功に向け一致団結するのですが・・・。アーサーがカレンのドレスを引っかけた!?・・・さて、ルルはカレンのお●ぱい、見ちゃったんでしょうかね(^▽^) 「1年前、それは他愛もない日常の光景だった。そう、その頃の俺は気づいてなかった。それがどれだけかけがえのない時間だったかということに------------」 いつもの生徒会のギャグ的ノリの後に、ルルーシュのナレで締める。なかなか最後は切ない終わりでしたね。意味深というべきか・・・こうしてみると、確かに1期はルルーシュの学園生活は平和だったなぁと言わざるを得ませんね。で、最後の言葉も、最終回を見た今だからこそ、重く聞こえる言葉になってる。 とりあえず早く空白の1か月の謎をどこかで拾ってほしいのですが、最後までに見られるのかなぁ・・・。DVD、また全部揃ったら一回全部見直したいと思います。次回は星刻とかの話だったら嬉しいかも~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume04 【Blu-ray disc 専用】(2008年11月21日発売予定)予約受付中!11月1日販売予定!2009カレンダー■コードギアス 反逆のルルーシュ R2■
2008/10/23
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昨日そこそこ大きな荷物が届いたので何かと思いきや、以前応募していた全サの「黒主学園ボイスクロック」でした(^^) いや~正直ミニチュアでせいぜい大きくとも7.8cmくらいかと思ってたんですが、しっかりでっかいサイズで、15cmくらいありましたよ。これは驚いた(><)で、早速声を聞いてみたのですが・・・。や、用途は目覚まし時計なんですよ。それはわかってるんですが、何せ声がデカイっ!!これは恥ずかしくて起きるわ(あはは)とりあえずこれに7人分の声が収録されてました。優姫 「ほらほら起きて、もう起きないと、襲っちゃうよ・・・なぁんてね。はい!!元気に行きましょう!!」零 「ったく、いい加減起きろ!!二度は起こさないからな。だから今すぐ起きろ!!はぁ?甘えてもダメだ、布団はぐぞ!!」枢さま 「可愛いね、ダメだずっとそのまま、目をつぶっていて。嘘、やっぱり目を開けて、僕を見て」藍堂 「時間だ!!急ごう!!遅れたら枢さまにお仕置きされるぞ!!そりゃもう記憶なくすような酷い・・・・お仕置きされたい?いやだ!!連帯責任なんだぞ!!」暁 「ん?目覚まし鳴ったか?って、おい起きろって。用事あるんだろ、行ってこい。帰りちゃんと、待ってるから」一条 「やぁ、爽やかな朝だよ、お寝坊さん。お目覚めのキス?ダ~~メ。起きたらご褒美にしてあげる」千里 「起きろよ、起きなよ、ねぇ、起きて。愛してる・・・ダメかこれでも・・・」 ってことで多彩なヴァリエーション楽しませて何回も聞かせてもらいました~♪うふふ(^^)堪能です♪藍堂・潤じゅんはかなり焦った風で面白かった♪暁・諏訪部っちは相変わらずの破壊ボイスでしたし、一条・千葉さんはまたさわやか~♪千里はやっぱ眠たそうなのがGJ!!(あはは)で、早速本日試しに目覚ましとして枢さまの声を鳴らしてみたのですが・・・。ヤバイ(><)これは強力だわ(あはは)あまりに恥ずかしいので、すぐに止めてしまわないと、どうしていいか分からなくなっちゃうこれは何の羞恥プレイ?でしたわ(^^;)いや~目覚め効果は抜群!!でも心臓に悪いかもだね(あはは)これ、しばらく萌え堪能できそうです(^^)あ~でも今月もお休みCDとかの全サやってるんだよなぁ・・・。シーツは(使わないので)いらないからCD2枚くれ!!って言いたいよ(><)でもとりあえず枢さまの方は確定してるんですけどね。でも結局どっちも申し込んでそうな気がする今日この頃・・・。ああ、踊らされてる魅惑ボイス・・・(あはは) ←よろしければポチっとお願いいたします♪ヴァンパイア騎士(凝黒(ノワール)の罠)ヴァンパイア騎士 ネクタイ アクセサリー《予約商品12月発売》
2008/10/23
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いきなり作品間違えたのかと思っちゃったわ。近代、水没から逃れた場所で隠れるように暮らす人々。そこに現れた武装した男たち。あっという間に銃を乱射し、皆殺し(><)最後は首はね!!こ、怖すぎるっ!!グロすぎる(><)なんつーか本当容赦ない作品ですなぁ、このアニメ ここは大災害が起こった街。クロウはそんな時代にタイムスリップしたの?黒蜜は?弁慶は?クロウのはねられた首はどうして大丈夫なの~?ってのをすべてすっ飛ばしての今回。意味分からないなりに見れてしまう不思議さ。 巷では吸血鬼の話が噂になっているという。ここは『明日香』ここからいよいよ、ライ・法子ちゃんや、歌留多・藤原さん参戦!!彼らは何者?裏の情報を集めているようで、街のあらゆる所に知り合いを持っているよう。ライは身体で、歌留多は人脈で。そんな歌留多が街でぼろぼろになったマントを纏い、怪しい刀を携えたクロウを見つける。だがすれ違いざま、子供に盗まれてしまった刀。それを取り戻してやった歌留多はそれを物質にクロウを酒場に誘う。この歌留多って相当顔が利くみたいだね。自分が刀を買うって言ったら、あっという間に持ってってくれっていわれてるし。ここがどこなのか、何も分からないクロウに教えてくれたこの時代の説明。星が降った7日間の災害。24年前に起こった小惑星の接近。世界中がそれを落とすため、核爆弾を撃ち込んだが、間に合わなかったという。だがその混乱に乗じて、小惑星ではなく他の国へ核ミサイルが発射されたのだ。次々と起こる報復の攻撃。壊滅した都市。それでも世界の人口の7割近くは生き残ったという。だが問題はそのあと。生命のすべてに打撃を与えた「冬と夜の時代」冬の時代は1年あまり続き、ようやく昼間が明るくなったのは2年半後・・・。この間に日本の人口は100分の1以下まで減ったのだという。だがその頃は既にTVもラジオも通じない時代。実のところ、世界がどうなったのか?もはや誰も知らないと言うのだ。「そうは思わない?ねぇ、クロウ」って、同じことを教えてくれた黒密は殺されたんだ!!(←ってたぶん死んでないんだろうけど・・・)それを思い出したクロウは叫び声をあげ、いきなり立ち上がったのだ!! だがその頃・・・。街に投下された魔物。そして武装した兵士。次々と殺されていく人々。それは人狩り。赤帝軍(「せきていぐん」合ってるのかしら?)という存在に追いかけられる歌留多たち。仲間のトンバの描いた大災害の絵の中が本当の隠れ場所だったようで、そこに吸い込まれるように身を隠す歌留多たち。結果、巻き込まれることになったクロウもそこへ入ることに。息を殺す人々。だが、兵士の身体に、弁慶の手にあったものと同じ印を見たクロウは黙ってはいられなかった。いつの間にか飛び出していた前線。息つく間もなくクロウに殺されていく兵士。店に静けさが戻った時、ほっと安堵し、クロウの動きを褒める歌留多だったが・・・。次の瞬間、クロウはふっ飛ばされ、深い傷を負わされてしまう。大男が立ちはだかる・・・嵐山・三木しゃん登場!! うわぁ、これはまたえらくゴツい男(><)この人がラスボス?致命傷を負ったはずのクロウに向かい「その傷がもし癒える時がきたら、また会おう」と言い残し、行ってしまうのだった。これはクロウが吸血鬼だと知ってるってこと?そして・・・失血しすぎたクロウは、歌留多の目の前で、兵士の死体から血をすするのだった-----------。 血をすするクロウがなんかいちいちHぃんですけど(^^;)腐女子にはそう見える・・・(あはは)うわ~でもマジすごいなぁ、この作品。ここまで見せるかってくらい派手にやってくれるよ。でもそれがすっごい面白い。緊張感いっぱいだし、絵も声もいいし、限定放送なのが勿体ないわ~(><)地上波に降りて深夜放送すればいいのにって思う。「喰霊-零-」と同じようなジャンルになると思うけど、あちらともまた違う魅力ある作品だと思う。いや本当これは機会があれば見てほしいなぁ。次回「埴輪人」かなりグロいけど、そういうの大丈夫な人にはめちゃおススメですわ♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪黒塚【メール便なら送料無料】【11/12発売 新作CD】シギ / 共鳴 《初回仕様限定盤》:TVアニメ『KUROZUKA~黒塚~』ED曲収録 <2008/11/12>
2008/10/23
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ようやく戻ってきたレイヴンを労い、抱きしめてその無事を喜ぶエドガー。・・・いちいちナイスリアクションです♪ レイヴンと合流したリディアたちは宝剣を求めてマナーン島へ向う。その島の宿屋で、エドガーはレイヴンに対し、リディアが自分の思い通りにならないことに戸惑っていると告げる。それでもメロウの宝剣を手にするためなら、彼女を犠牲にすることも厭わないと自分に言い聞かせるエドガーだが、その会話はリディアに聞かれていた。翌朝、謎解きをする彼らの前に、ハスクリー一味がリディアの父・カールトン教授を人質に現れた。 あら、ようやくここで妖精登場ですか。リディアをフェアリードクターと知っているこのブラウニーの妖精たちは、ニコにとりなしてもらう代わりに、メロウの事を教える取引をする。早速マナーン島へ向かうリディアたち。でもリディアってば船酔いですって(><)たどりついた宿屋の主人が、なんと青騎士伯爵家の従者に当たる人だったのだ!!エドガーが本物なら仕えることになるという。もし、偽物なら、3日以内に海の藻屑になるというのだ!!でもエドガーってば余裕~♪妖精が見えないくせに、リディアが妖精を誘導してるのを見たエドガーは、自分もやってみると挑戦。ま、リディアにすれば、今まで誰もこんな楽しんで自分の妖精の話を聞いてくれた人がいなかったので、やっぱ嬉しいんだよね。分かる分かる。たとえ嘘つきでも、あの笑顔で迫られたら、つい信じそうになっちゃうわ(^^;)流石が口説き王子♪しかも今回は、リディアの髪に触れてキタ~~~っ!!リディアの髪は妖精が梳くのかと尋ねると、妖精は金髪が好きなのだと言う。鉄錆色と自分の髪を称するリディアに、「キャラメル色♪そう言った方が君には似合う」なぁんて、またまたキラキラ口説き台詞全開!!「食べてみたら、甘いのかな」ってキス!!ぎゃぼ~~~~~っ(>▽<)萌えキタ~~~っ!! でも、残念。そこにレイヴンが夕食の準備が出来たって報告に来ちゃった(><)いや~危険な雰囲気にニヤニヤがとまらないぜっ!! だが、嘘が嫌いなリディアのことも分かっているのだけど、エドガーには嘘しかない・・・。彼には「本気の嘘」と「そうじゃない嘘」しかないのだ。だがリディアはちゃんと「本気の嘘」だけが彼の真実なのだと通じたはず。だから、リディアには妖精の歌の謎を解いてもらうだけ。「あの男の手を逃れる方法は、他にはない」ってハスクリーのこと?彼のせいで今までエドガーのために犠牲になった者がいるってこと?エドガーを甘やかしたアーミンってどういう人なんだ~(><)気になるっ!! だがこの話を聞いていたリディア。部屋に帰ろうと思うも、途中でレイヴンが追い付いてしまう。彼は人殺し。やはり可愛い顔をしていても、恐怖に固まってしまうリディア。だが・・・それはレイヴンにもちゃんと分かっていること。礼儀正しく謝るレイヴン。だがリディアは言う。自分はすべきだと思ったことをこれからもすると。フェアリードクターは強制ではない、自由なもの。レイヴンはそれを羨ましいという。生まれた時から精霊の奴隷だったというレイヴン。無差別に血を求めて殺戮を繰り返した日々。その精霊ごと受け入れてくれたのが・・・エドガー。あたりを血の海にしてきたレイヴンを何度も救ってくれたエドガーのためなら、彼は何でもするんだろうな。エドガーの存在がレイヴンにとっては人間でいられる唯一の存在なのだろうし。ま、正直そんな彼を止められるのは、エドガーしかいないよね(^^)それはリディアや他の人間では無理な話。命令もしない、それでただどんなことをしても受け入れられる存在でいられること・・・そりゃ難しそうな話だわ(^^;) 木の葉で見えた緑の島。どうやらメロウの島は正解だったよう。次のワードは「スパンキーのゆりかご」それを探しに城の散策を始める3人。ひとまずエドガーは迷子防止のため、リディアと一緒に♪その途中、咄嗟にアーミンの名前を出してしまうリディア。そこで早速からかいを込めて、恋人と勘違いしているようなリディアに、にっこり笑って「安心して」と答えるエドガー。「どうして私が安心しなきゃいけないの!!」「単なる僕の希望」あはは!!その笑顔がいいよ~♪アーミンというのは、レイヴンの姉だという。大切な仲間だったという。まだエドガーのことはよく分からないけれど・・・。「あなたのそばにいる人は幸せね」その言葉を聞き、はっとなるエドガー。「君は羽でもあるの?なんとなく、妖精の羽を隠してるんじゃないかと思って」「あなたの方がずっと不思議よ。まるで悪い人じゃないみたいなんだもの」メロウの子供たちの墓にたどりついた二人。どうやら「スパンキーのゆりかご」はここのよう。次は「月夜にピクシーとダンス」月夜にピクシーが躍った草の上に残るフェアリーリングのことをいうという、そのリングによく似た場所を見つけた二人。そのサークルの中央から見えたのは・・・。木々の間から、扉が!!だがそれは壁に書かれた扉の絵だったのだ。この裏に何があるのか?中からここを調べようとした所、なんとここにハスクリー達が現れたのだ!!レイヴンにそこを任せ、逃げるリディアたち。だがここに、更に父・カールトンが!!リディアが誘拐されたと信じている彼は、エドガーに詰め寄るも、エドガーってばここでもひと芝居!!「お嬢さんを僕にください!!」って駆け落ち同然のカップル演出ですかっ(><)愛の逃避行を決め込むエドガー!!「彼女がそばにいて、この愛の熱を少しでも冷ましてくれなければ、きっと僕はすぐに死んでしまいます」あはは!!やるなぁ♪ だがここに銃を持ってハスクリーが来てしまったのだ!!逃げろと言うニコの声。ハスクリーに立ち向かうエドガー。もみあいになる二人。そして・・・・銃声が一発響きわたるのだった-------------。 わぁ!!さて、この結果どうなった?気になる次回。・・・ってやっぱEDの絵がめちゃ気になるわ~(><) ニコと逃げたリディアだったが・・・そこに黒妖犬が現れたのだ!!何故このメロウの島にこんなものが!?リディアピ~~ンチ!!そしてエドガーは無事~?パパは~?次回「貴族の義務」あ~でもやっぱ専門用語が多いからこの作品、それだけが分かりにくいわぁま、でもエドガー緑川さんの萌え台詞堪能で、無駄に台詞を拾いまくってる気がするけど、趣味なのでいいさ~♪楽しいしね(^^)次回も萌え台詞をよろしくっ!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪AciD FLavoR/テレビアニメーション 伯爵と妖精 OPテーマ: FEELING(CD)緑川光(エドガー)/テレビアニメーション 伯爵と妖精 EDテーマ my fairy(CD)
2008/10/22
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「そうだ、私は罰を受けたんだ・・・・。頼子、逢って相談しなければ・・・私たちの来世を--------------」ずっと「死ね」と加菜子の首を絞めていた女は誰?二匹の鬼?最初から今回も衝撃映像です(><) 加菜子を転院させる準備が始まる中、陽子ら3人の話を聞いた木場は、増岡が弁護士で、この事件に誰かの遺産相続が絡んでいる、とにらんだ。やがて、加菜子を乗せた救急車と木場らが乗った福本のジープが出発。2台の車は、木々の中に浮かび上がるハコ型の建物の前に到着した。この建物は、美馬坂幸四郎という男の研究所で、他に須崎という医師と、甲田というエンジニアが働いている。地元の人が、一度入った患者は二度と出てこられないと噂する怪しい場所だった。そして、この夜、移送された加菜子は、美馬坂らの手術で奇跡的に命を取り留めた。自分の仕事のことも考えず加菜子の事件に掛かりっきりになっていた木場は、ある日、加菜子を誘拐するとの脅迫状が陽子の元に届いた、と知った。研究所の所在地が神奈川県内だったため、県警は、警部の石井の指揮の下、多数の警官を動員して周囲を固める。木場は、加菜子の背後にいるのがかなりの大物だとにらんだ。加菜子の事件以来、頼子がその現場にいたと知った君枝は、精神に異常を来たし始めていた。頼子に魍魎が付いていると言い出す君枝を見て、穢れ封じの御筥様の教主・寺田兵衛を呼び、お祓いをしてもらう笹川。呆れ顔で家を飛び出した頼子は、この時、自分を尾行する男の存在に全く気付かなかった。まもなく、研究所の裏にある焼却炉の上で事の成り行きを見守っていた"管轄外"の木場は、訪ねてきた頼子から、黒服の手袋をした男が加菜子を突き落とした、との証言を得た。木場は、その男こそ犯人だと考えながら、頼子と一緒に加菜子を見舞った。医療テントの中の加菜子は、頼子らが来ると同時にゆっくりと目を開き、何かを言おうとする。ところが、頼子らと入れ違いに美馬坂と須崎がテント内に入ると、加菜子が何とベッドの上から消えていて-。 加菜子の転院が決まり、警察車両の先導で匣のような病院に向かう。そこで一命を取り留めた加菜子。だが、街の者はそこに通う木場に手を切れと言う。「あそこに入ってったら、二度と出て来れねぇって噂だぜ」それはどういう意味なのか?強暴化した犬に例えてそう言うのは警告?「あの時まで、俺は空っぽの匣だったんだ・・・」この木場のセリフもものすごく気になる(><)それにこの匣のような施設の中で働く者たちの胡散臭いこと!!とてもエンジニアに見えない人とか、医者とか・・・。なんかみんな後ろ暗いことがありそうな雰囲気満々じゃん(><) 6日前の出来事。見舞いに向かった木場が見たのは・・・。加菜子を誘拐し、身代金を要求しようとする手紙を呆然と見ていた陽子の姿。予告誘拐。早速神奈川県警が人員を集め、匣の周りを警備で固めたのだ。ま、そんな人員を裂けるということは、加菜子の背後にいるのが大物なのだということ。「あの時から、空っぽだった俺の中に、何かが満たされた。俺には、守るべきものと、戦うべき敵が出来たんだ----------」 警察組織の中にいても、ずっと何も感じなかった日々。満たされない匣は、木場の心を指していたのかな。自分の管轄でもないこの仕事に没頭する木場。そして、加菜子の死を感じ、悲しむ頼子。「加菜子はあたしの来世なのよ」相変わらずよく分からん発言をする子だよなこの子は・・・しかも母に向かって「母さんなんて死ねばいいんだ」なんて言ってしまう。だがそれから母はおかしくなる。頼子に「魍魎が」って突然襲ってきたり(><)この母もマジ怖いそこで穢れ封じの御筥様の教主を呼び、家を祓ってもらおうとする母と笹川。彼は、心に壁を作ると、魍魎の住む匣が作られるという教主。その心の壁とは邪な念、物欲だと説く。すぐに祓いを始めた教主を見て「いかれてる」と家を飛び出す頼子。だがその背後に、あの1話目の冒頭に出てきた謎の男が!!「愚か者を観察するのは面白い」・・・ってあんた一体何者なんですかぁぁぁぁ~(><)分からん、マジ分からん。 そして、加菜子のニキビを思い出す頼子。人としての生を捨て、死んで生まれ変わる仙人になったのか・・・。だがそれだと、加菜子の来世は私じゃなくなる!!そして、頼子もまた思う。逢って話をしなければ。お互いの来世を・・・。って「そうだったんだわ」って何を気づいたの~~~っ(><)木場が掴んだ情報によると、遺産相続の権利は姉である陽子にはないのだという。養子なのか、そこらへんはまだ不明らしい。だがそこへ頼子が、事件当日、黒ずくめの黒い手袋をした男が加菜子を突き落したと知らせにやってきたのだ!!突然背後から現れ、泣いていた加菜子を突き落し、頼子も反動で突き飛ばされたという。その男が犯人。加菜子に会いたいと申し出る頼子の言葉に、彼女を連れて加菜子の元へ向かう一行。そして厚い幾重にも重なったカーテンの向こう。たくさんの箱に囲まれた部屋で再会を果たす頼子と加菜子。ここは一瞬、街のミニチュア?って思ってしまったわ。PCの箱なんだろうけど、これは多すぎでしょ(><)しかも天蓋よろしく覆われたテントのような中に設置されたベッド。幻想を通り越した異様な光景でしたねぇ一体維持費どれだけかかるんだか・・・。 再会を喜び、加菜子の名を呼ぶ頼子。患者を興奮させてはと、すぐに引き離されテントの外へ追い出されてしまうのだが・・・加菜子は話せない唇で、何かを伝えようとしていたのだ!!それが結局何を言っていたのかは分からないけど・・・。診療時間になったということで、そこに医師の美馬坂と須崎が現れる。だが彼らが加菜子のいるテントに入っていくと・・・悲鳴が上がる。すぐさま駆けつけた全員が見た光景。なんとベッドには加菜子の姿はなかったのだった-----------。「加菜子、天に昇ったのね----------」そう呟く頼子だった・・・。次回「火車の事」 うむむ。相変わらずの謎かけです。話が読めない面白さなのか、分からないから続きを見てしまうのか・・・。丁寧に描いてくれてる作画とか話は評価したいけど、あまりに話が進まな過ぎてる感じが否めないのも確か次回は関口サイドの話?また新しいキャラも出てきそうで、次回は動きがあるかしら?謎が謎を呼んでるよなぁ。どこが伏線になるか分からないのがまたスリルかもですね(^^)でもやっぱ1番は謎の男だ!!(><) ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 【メール便なら送料無料】【9/17発売 新作CD】ナイトメア / Lost in Blue 《初回生産限定盤A/DVD付『Lost in Blue』PV付》:TVアニメ『魍魎の匣』OP曲<2008/9/17>
2008/10/22
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犯人は、チーム・バチスタ内にいる----------。そう断言する白鳥。 ってことで2回目放送ですが、先週終わって次の日、うちの店では早速原作本を買っていかれる方が続出。みなさん分かりやすいなぁと笑ってしまいましたわ(^^) でもその気持ちも分かるかなぁ。やっぱこういう作品って犯人気になりますもんね。ま、でもこのドラマは原作とも映画とも違うというのがひとつ売りなので、どうなるのか、見守りたいと思います。 早速聞き込みを開始した田口。でも自分がチームに入ってから術死が増えたことが事実なため、泣いてそれを認める大友。悔やむその姿に思わず彼女を慰める田口。でもアクティブ・フェーズ調査を開始した白鳥にはそんな甘さは通じないみたい。徹底的な質問攻め、怒らせない程度の挑発。いや~そりゃこんな言われ方したら泣くわ(><)しかもこの調査で大友が何かを隠していることを見抜く白鳥。さぁ、これが一体何なのか? そして不安に思った大友は、桐生に次のアフリカ内戦で被弾した少年アガピの大切な手術も自分でいいのか尋ねる。だが「君じゃなきゃだめだ」というかわりに、辞めるなら早めに言えって言われちゃった・・・余計自信なくしそうな話じゃんね。でもこのとき、彼女を遠ざけたのは何か探られることを警戒したのか?兄さんは僕が守るって鳴海の言葉がものっそ気になる(><) 白鳥は今度は毒殺の線を考える。だが氷室はオペ中に患者の毒物を入れることも、血液を変えることも不可能なのだという。う~ん、何度見ても城たんは肌がキレイだなぁ♪ものっそスベスベお肌に見とれてしまいましたわ(あはは)その言葉に今回は完敗だと笑う田口ですが、白鳥はそうではなかったみたい。情報掴んだって笑ってるしう~~ん私にはさっぱり その頃田口は、アガピに自分が少年兵ではなく、子供だと言うことを思い出してもらおうとあの手この手で彼の心を開こうとする。凧がお気に召したようで、少しだけ笑顔が見えたのはよかったね(^^)でもそれを見て大友は、彼を殺したくないからと、自分が入ることでチームの流れが悪くなることを懸念して、チームの脱退を申し出ようとする。 あ~でもたったひとつだけ、この人は犯人ではないと思えたのは桐生先生。彼のことは白鳥も疑ってはいないようですけど、まさかのどんでん返しとかないよね??「これは殺人だ!!」犯人はチーム内にいると断言する白鳥。はっきり言って挑発まがいなやり取りだよね。空気悪い悪い(><)そして、自分は桐生の影だと断言する鳴海。アメリカで成功した桐生が何故日本に戻ってきたのか?しかもそれに何故鳴海も一緒についてきたのか・・・?影は光に寄り添うもの。そう言うけど・・・。この人はかなり気になる存在だなぁ。なんかすごく胡散臭い(><)今一番犯人に近い男って感じ。見せかけだけかもだけど。宮原というライバルにもネチネチ言われて大友は自信喪失。だが彼女を選んだのは桐生。彼を信じられないのか?だが大友は自ら暴露する。彼女は宮原の不倫をバラし、陥れたというのだ!!それが大友の秘密。自分を高く売って、次の有名病院に行くためのいい履歴書代わり。そう言う大友。 だが田口には他人を蹴落としてまで出世したいとは思わない。他人をとことん信じるか、疑うか・・・。「疑う方は苦手なんだ」そう言って笑う田口。だが白鳥は言う。「楽しいよ、人を踏み越えて行くのは」彼の言葉になんだか自信を取り戻した大友。なんだかなぁ・・・ そして・・・アガピの手術が始まる。なんとか再鼓動を始めたアガピの心臓。一瞬動かないのかとか思ってしまったわ。よかった~♪ だがこの手術の成功で、大人は死ぬけど、子供は助かる。何か意図が働いているとしか思えないこの事態に気づいた白鳥。田口がりスクマネジメント委員会を引っ張るよう指示をするのだが・・・。 果たして犯人は存在するのか?この中の誰? その確証を裏付けるように、次回、手術のテープが盗まれていることが判明。さぁ、これからどうなる、チーム・バチスタ!!大友に相手にされないといった氷室の言葉も気になるし・・・。 いや~それにしても容赦ないなぁ、白鳥は。もはや今回、主役は完全に白鳥になってましたね。田口は聞き込みでは完全におまけ扱いでしたもんね(^^;)う~んでも何かが足りないと思ってしまうこのドラマ。やっぱ緊張感だなぁ。流石に手術中は感じましたけど、犯人探しの聞き込みなんかは完全に流してる印象でしたもんね。うむむ。もう少しそこがなんとかなればもっと面白く見れるかもです。次の展開はどうなる事やら・・・。 ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 【メール便なら送料無料】【11/12発売 新作CD】青山テルマ/ 守りたいもの:TVドラマ『チームバチスタの栄光』主題歌<2008/11/12>【予約12/25発売】『〆NDS』チームバチスタの栄光 真実を紡ぐ4つのカルテチーム・バチスタの栄光
2008/10/21
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「どうして?黄泉お姉ちゃん・・・」刀を振り下ろされた神楽。どうなるこの続き!!(><)ってことで、何がなんだか分からないまま惹きつけられて見ているこの作品。続きが気になるという点では「OO」についで今期1番うまい演出かもですね。3年前の出来事。大切な人と・・・出会ったふたり。それが物語の始まり----------。ここでも青い蝶がキーになるのかな。この青い蝶が何を意味するのかがまず気になるし。とりあえずこの神楽が主人公って形で見てたらいいのかしら?それすら不安にさせるこの作品が凄すぎですけど(^^;) 神楽の父、土宮が27代目喰霊・白叡を伝承するため封印の儀を行うことになる。黄泉とは本当の姉妹ってわけでなく、彼女は分家の娘さんだったんだ。もともと退魔師の役目を負っていた土宮が喰霊の地位を継いだため、黄泉の父がその役目を負うと言う話になったらしい。そこで、次代の伝承者である神楽を分家の黄泉の家で引き取ることになったのね。母を亡くし、すべてを捨ててきた神楽。やさしい黄泉の態度に癒される日々だったよう。本当世話焼きな子だったんだ、黄泉って。おおよそ子供らしくない子供だったのね、神楽は。修行が遊び変わり。常に鍛練を繰り返し、話方もなんだか大人びているようだし。これが本家の娘ってことなんだろうね・・・実践で負ければそれまで。負ければ死----------。厳しい現実世界で生きてきた神楽に、新しい世界を見せてくれたのが黄泉。一緒に寝たり、ゲームを教えてくれたり、そりゃなつくのも早いわな。だが黄泉に仕事の呼び出しがかかる。「どうしてもいかないといけないの」そう言って送り出した母と重なるイメージ。だがそれでも神楽は笑って黄泉を送り出すのだ。でも本当はいい子にして、ずっと母が帰ってくるのを待っていた神楽。母はそう言って帰って来なかったのだ・・・。本音が漏れて泣きだしてしまった神楽を思い、黄泉は仕事へと一緒に連れていくことに決める。「おいで」出された手を握り、彼女の仲間の元へ案内された神楽。みんな受け入れるの早い(><)ま、それは神楽が土宮の娘だからっていうのもあるんだけどね。黄泉に夢中だった、ありし日の紀之とか・・・。前回のことを思うとものっそ悲しいなぁ 早速現場に向かう対策室処理班。今回は怨霊退治の見物に回る神楽。黄泉の宝刀、獅子王に宿る霊獣・鵺。なるほど、ここでようやくこの対策室の話が見えたね。ちょっと物語が繋がった感じです。若本さんの双子も相変わらずの存在感でハモるのが可笑しいって(>▽<) 妹が欲しかった・・・。だから黄泉は神楽のお世話を申し出たという。姉妹になろう、そう言われて神楽はどれだけ嬉しかっただろう。実は黄泉もまた両親を怨霊に殺されていたという。救ってくれたのが、今の諌山の両親。諌山の宝刀を預けてくれた父の恩に報いるため、戦う。それが黄泉の存在意義のすべてなのだ・・・。 そして・・・月日はたち、黄泉たちと共に怨霊退治に参加する日々がやってくる。一緒に撮った写真。与えてくれたポッキー。 それが前回のキーアイテムになってるなぁ・・・。う~~ん、うまい!!そう言ってしまえる演出と展開だなぁ。今回ようやくこの作品の序章となったわけですが、結局のところこんな二人がどうして敵対することになったのか、そして神楽の命は・・・?ってことでやっぱり続きが気になるわ~(><)まだ登場人物の把握ができてませんが、そんなのはもうどうでもいいくらい面白いです。次回も楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪喰霊‐GAREI‐ 1~6巻セット 著:瀬川はじめ (角川書店)
2008/10/21
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「裏切られてもいいんです・・・」優姫の心。藍堂の進む道。動き出した元老院。そして零・・・。楽しくなってきたぞ~~♪ 休暇で藍堂家の別邸に向かう枢さまたちナイトクラスのメンバーたち。だがその中に当の藍堂の姿はない・・・。何故枢さまは閑を殺めたのか・・・・。自室で考えをめぐらす藍堂。だが自分たちに出来ることはないと言う暁の言葉を思い出し、苦く唇を噛みしめるのだった-------。枢さまのためなら何でもできると思っていたのに・・・。ヴァンパイアになると言われて、首を噛まれようとした瞬間、優姫が感じたのは-----------恐怖。何故「怖い」と感じたのか?それが分からない優姫。休暇に出る枢さまたちを見送るしかできない優姫だった・・・。だがその日の夕方・・・。何故か寮に居たくないと、藍堂先輩が陽の寮へ零に会いに来たというのだ!!陽の寮にナイトクラスの生徒が来るのは禁止。だが絶対に戻らないって、「ほうら、捕まえてごらん♪」って逃げる藍堂が可愛すぎ~~っ(>▽<)で、それを追っかけてぜーはー言ってる零は、流石に体力では敵わないか(あはは)一応理事長のプライベートルームに通したのだが、藍堂ってばマジでわがまま王子(><)でも寮には帰らないって言い張るし・・・食欲はあるんだけど(優姫たちの分までしっかり食べちゃった)でもなんだか元気がないよう。って、料理するのは零ですかっ!!是非私も食べた~~い♪でも、食事を待つ間、タブレットを食べておけと渡したことで、藍堂は自分も零の秘密を知っていることを明かす。だが零のことを知っていて、何故隠すのか・・・。枢さまのことが分からないという藍堂。元老院にたてついたり、優姫を特別扱いしたり・・・。「特別扱いなんて・・・」そういう優姫に本気で怒る藍堂。「それ、本気で言ってるんなら、殺すよ」ってマジモード!!藍堂でもそんな顔するんだ。おお怖い(><)優姫の最初の記憶には、自分を助けてくれたやさしいヴァンパイアがいる。だから、無条件に信じられる。枢さまには裏切られてもいい。そういう優姫だった・・・。 さて、その頃藍堂家では・・・皆がお茶を楽しんでいるところ、藍堂に頼まれた暁だけ何やら探し物をしていた。枢さまに仇なしそうなものがいないか、家系図などを調べてほしいというのだ。嫌な予感がすると、枢さまの秘密にたどりつきたいと言う藍堂だったが・・・。それは閑の死と関係があるのか?暁もまたその秘密を探るべく、記録を見続けるのだった---------。赤いバラがお似合いです!!枢さま♪ そして藍堂は、昔、初めて枢さまと出会ったころのことを思い出していた。純血種なのにやさしい枢さま。そんな彼に反発して嫌いと言ったり、自分の勝手で怒っているのに、そんな藍堂に謝ってくれたり・・・。その時、実験で使っていた玉が枢さまの前に転がる。手渡してくれた青い玉。それが今でも藍堂の宝物なんだろうね。忘れられない思い出。だが両親を亡くしても、元老院や大人たちに常に監視をされる枢さまに「嫌なら嫌って、少しくらい言ったっていいんだよ!!」と咄嗟に言ってしまう藍堂。「枢さまの友達だから分かるんだ!!」嫌いと言ったのは、本当は枢さまのことが好きなのに、認められない自分のことが嫌いだったから・・・。八つ当たりだね。「僕は枢さまのことが好きなんだ!!」その時、藍堂の心は定まったという。枢さまを守ろうと。だが、両親を亡くしたのを境に、枢さまは変わってしまったという。彼の両親が自害したのは何故なのか・・・?ここが物語のキーですね。でも小さい頃の藍堂ってばちょっとほっぺが大きくて可愛い~♪枢さまは小さいころも本当美人さん さて、その頃、皆と離れ、千里は一人だけ実家に戻っていた。出迎えたのは、元女優だった母。若くてキレイなんだけど、自分勝手な自堕落な女。髪もとかさないで、千里に梳いてもらうような人。でもこの親子のしゃべり方、そっくり!!それがなんか妙にツボりましたわ今回千里が藍堂家に行かなかったのは、どうやら元老院に呼ばれているかららしい。何故千里が・・・?ここもこの先気になる伏線ですね。 片付けをしていた優姫は誤って皿を割ってしまう。拾おうとして傷付けた指。血があふれ、それを残酷にも優姫は零の前に差し出すのだ!!「舐めて」って・・・目を閉じてその指を舐める零がぁぁぁ(><)テンションあがる~♪零のヴァンパイアの赤い目に惹かれ、目が離せない優姫。我に返り、身を引こうとした零に、「ダメ、拒まないで!!あたしだけなの!!零の飢えをしっているのは!!」そして腕を差し出す優姫。・・・零、一回舐めてから噛みつきましたねぇ。もうその、なんつーか、きゃ~~なしぐさ(><)2期入ってハァハァ度めちゃアップしてるし~~~っ!!むきゃぁぁぁ!!そりゃそんな吸血シーンを見ちゃった藍堂先輩も怒るよね。「ものすごい迷惑だ!!」あはは!!ナイスなお言葉!!血に魅入られてる零を心配。だが、優姫の「裏切られてもいいんです」という言葉に、自分もそうだと想う藍堂。そう言ってしまえる優姫のことがちょっとうらやましかったのかな。そして・・・彼は、あの部屋に足を踏み入れる。そこに残された壊れたチェスの駒。何があっても自分は枢さまについてゆく。そう決意を固める藍堂だった・・・・。 ここ最近の優姫の不安を知っていた零。優姫は言う。「ヴァンパイアになれば、心も強く変われるかな?」枢さまにヴァンパイアになると聞かれて、なってもいいと思った。だがそんなものにはさせないと強く言う零。枢さまを敵に回しても、「お前に憎まれても----------」 あ~~~!!でもやっぱ無神経に零を傷つける優姫にたまにイラ~~~っとさせられる~(><)どうしてそういう言い方しかできないかなぁヴァンパイアになりたくないと思って、ずっと血の呪縛から逃れたいと思ってる零に向かってよくヴァンパイアになってもいいなんて言えるよね。しかもずっと苦しんでる姿を見てるわけじゃん!!しかもそれが枢さまの言葉!!そりゃ憎むわ。次回「悪魔の胎動」なんだろうなぁ、原作ではそんなに優姫にイラ~っとすることないのに、アニメではそう思ってしまうことが多々あるんだよなぁ。それはまぁ煮え切らないどっちつかずの優姫のせいでもあるんだろうけど(^^;)前回は枢さまのフェロモン全開だったけど、今回は零がちょっと挽回してくれたのでよし。でも零には壱縷のこともあるし、まだまだ試練が続きそう(><)頑張れ!!零っ!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪(CD)ON/OFF/輪廻-ロンド-【期間限定ヴァンパイア騎士盤】砂のお城(初回生産限定)
2008/10/21
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メデューサ復~~活!!やっぱ、あんな簡単に亡くなると思ってなかったけど、こりゃまた壮絶な戦いの前触れって感じですぞ~(><) 暗闇で目を光らせる蛇は、犬、そして小さな女の子、レイチェルへ・・・。不気味な演出がものすご~~くドキドキでしたわ。あの矢印が意味深で怖い怖い上手い演出でしたねしかも何かいるって分かった瞬間の母親への態度の変化。子供役も法子ちゃんがやってただけに、余計にうまさを引き出されてましたわ。いや~メデューサになった瞬間の変わり身の早さ(><)そして、黒い蜘蛛が現れる・・・。それはアラクネが自分の正体に気づいた証。その招待を受け、子供の姿を借りたまま、メデューサはアラクノフォビアに向かうのだった----------。 シドが調べたところ、アラクネの魔道具を作る設計図は、エイボンの書の一部だったという。この事は他言無用。そうきつく言いつける死神さま。その書は破棄されることなく、死神様の蔵書に加えられるという。死神様のコレクション。何があるか分からないけれど、もう恐怖と紙一重の魔術とかばっかじゃないかとか・・・シドと同じく、想像するのも怖いって(><) ミフネとの戦いの反省から、更に強くなりたいと願うブラック☆スター。暇さえあれば鍛練の日々。バカやってても、こういうところしっかりしてるから私はブラック☆スターが好きだわ♪ チームでの魂の共鳴の授業を開始するシュタイン。「さぁ、来い、解剖してやろう」って両手広げた瞬間ネジを巻いて・・・・キャラチェンジ!!シュタイン、スイッチ入ってめちゃ怖いって(><)でもそんなお茶目さがめちゃいいよなぁ♪だがチームで魂の共鳴ってどうするの?そんなの分からないので、やっぱり個々でシュタインにぶつかっていくマカたち。でもあしらうような、子供の戦いにしかならないシュタイン。あ~らら。もうまったく相手にならないじゃん(><)アラクネたちとの戦いには時間がないのに・・・。まだ死武専には余裕すら感じられるよね。ってか危機感全くなし(><)そんなんではアラクネたちには絶対敵うわけないのに・・・ そして・・・アラクネに挨拶をしに来るメデューサ。メデューサは魂をバラバラにして、逃がしていた蛇に入れたという。シュタインとの戦いで液体のように散ったあの黒い血がメデューサの魂そのものだったんだ!!でもどうやらこの姉妹、あまり仲がよくないよう。800年前の死神との戦いでメデューサが裏切っていたことを、アラクネは今でも根に持ってるようで・・・黒い姉妹同士、会話も黒い(><)今はどうやら協力する気はないようで、大事な忘れものを取りに行くと、デスシティに向かうメデューサ。エルカをスパイよろしく送り込んでいるようで、やっぱり彼女は自由にはなれないようです。何の忘れものなんだか・・・。はぁ、怖い(><)何故かメデューサの行動って怖いですよね。でもひとまず次回は登場がないようで・・・。あ~でも今回はオックスくんが最高いい味出してたかも♪(^▽^)次回はキッドが主役~~~!!うひょ~~っ!楽しみなのさ~♪ ←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪【予約】 コミックスペシャルカレンダー 2009 ソウルイーター【送料無料選択可!】ソウルイーター オリジナルサウンドトラック 1 / アニメ【送料無料選択可!】ソウルイーター キャラクターソング (1) / アニメ【送料無料選択可!】ソウルイーター キャラクターソング (2) / アニメ【送料無料選択可!】ソウルイーター キャラクターソング (3) / アニメソウルイーター トレーディングアーツ vol.1 全6種セット(スクエア・エニックス)ソウルイーター 魂の共鳴 FIGURE COLLECTION 全8種セット
2008/10/20
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気合と根性!!それだけでオーディション会場へ乗り込んできたキョーコ。さてその結果は・・・・!? 特技披露の場。 いきなり取り出した包丁と大根!! キョーコってば何をし始めるかと思ったら・・・大根でバラを作るとな!?実は彼女、幼いころ、尚太郎の両親に厄介者と思われたくなくて、血のにじむような努力で特技を身につけたという。それがカツラ剥き!!?ま、結果は気合の入れ過ぎでバラが葉牡丹になってたけど(^^;)それでもインパクトで言えば最高だろう(あはは)椹さんも社長さんにもその気合いは伝わったよう♪大将が貸してくれた包丁の気持ちも無駄にはできないしね(^^)これでようやくキョーコのプチ家出してた自信を取り戻したようです♪相変わらず分身たちの面白さは笑えるなぁ。意地と根性だけでなんとか出来た~って蓮にも反抗的だし(^^;)だがここに立ちはだかったのは・・・琴南奏江!!「勘違いしないでね」珍獣扱い。このオーディションにそぐわない言動ばかりだからキョーコは目立っているというのだ!!「私の引きたて役」キョーコに向かい、そう宣言する奏江!!そして始まった次の審査内容は、リアクション審査。LMEのオーディションは毎年内容が違うそうで、それを社長自らが決定しているそうな。今回は携帯電話を使ったリアクション。そして奏江の演技が始まる!!なんと彼女電話に聞き入って、表情を崩すと、涙を流し「うれしい・・・」と言って見せたのだ!!たった数秒のリアクション。それでここまでやってしまえる演技力の高さ!!すごいです彼女!!自信満々なだけありまっせ。そして最後はキョーコの番。電話から聞こえてきた復縁を迫る男の声。それに重なるのは・・・当然尚太郎のこと!!途端、ものすごい殺気が現場に漲る(><)やっぱりお前が・・・って言われて、キラキラ笑顔で「うれしい♪」って喜ぶキョーコですが・・・。次の瞬間、携帯を床に叩きつけ、真っぷたつに(><)「ゴメンで済んだら、あの世に地獄はいらないのよぉぉぉ!!」・・・やっちゃった社長の顔には「哀顔」キョーコの顔には「自爆」椹さんの顔には「絶望」ローリィの表情最高~♪捨てられワンコじゃん(あはは)結果、キョーコはそこで落されてしまう。受かった奏江は「二次審査に行かなくちゃ~♪」って髪の毛でキョーコをあしらってるし(><)「もう会うこともないでしょうね、ごきげんよう」って笑顔の奏江、なかなかムカツキますま、この子は今後も重要人物なので、意外な再登場を楽しみにしてましょう♪で、当然納得できないキョーコ。椹さんに何故自分が落されたのか、怨念引き連れて聞きに行くのですが・・・。キョーコには「芸能人として一番必要なものが恐ろしく欠けている」というのだ。「『愛』と聞いて最初に何を連想するか」「破滅と絶望の序曲!!」って即答するキョーコ。・・・だが芸能人はそれではダメなのだ。自己満足で務まるものではない。観衆に愛する心と、愛されたいと想う心が大切。「よく分かりました」「愛しても、必ず愛してくれる保証はないし・・・」尚太郎の事を想って、自分に足りないものを自覚するキョーコ。誰かを愛したい、昔はそう思う気持ちがあったかもしれない。「愛し、愛されること」芸能人としてだけでなく、人として大切なものを、尚太郎のためだけに過ごしてきた日々の中で失ってしまっていたキョーコ。ただ、今はそんな自分を憐れんでなのか・・・わけも分からずあふれ出る涙が止まらないのだった-------。 だが、それでもキョーコの事が気になるローリィ宝田。どこかでこのまま落してしまうのは勿体ないと感じているのだ。 泣きあかした翌日。次の仕事を探すことを決めたキョーコ。コーンの石。青く輝くその石。それがキョーコの秘密の宝ものその石に勇気をもらい、もう少し自然に笑うことが出来たらこれからの事を考えようと決意して!!だが芸能人になることを諦めるのかと、包丁を貸してくれた大将がはっぱをかけたのだ!!根性あるやつだと思ったからキョーコに商売道具を貸したのだから・・・。その言葉に目覚めるキョーコ。 そして・・・なんと前回オーディション会場で泣いていた女の子はLME関係者だったらしく、椹さんや社長とも知り合いだったようで、彼女もまたキョーコの行く末を気にしていたよう。社長の出した結論。一度はバツをつけたものの、気になっていたキョーコを1からみっちり育ててやろうというのだ。大切な欠けていたものがあるのは確か。だから、もう一度、キョーコ自らがこのチャンスにしがみつく必要があるというのだ!!すべてはますそこから。根性と執念の権化であるキョーコ。君はきっと戻って来い!!次回は尚太郎と再会!?「再会の迷宮」さぁ、キョーコは根性見せて、椹さんの元へ戻ってくるのか?ま、尚太郎との再会でまたやる気が復活するのかもしれないですね(^^)次回も楽しみです~♪あ~でも今回は連の登場なくてテンション下降気味・・・意地悪でもいいのでやっぱ1回は登場して欲しいなぁ。 ←よろしければポチっとお願いいたします♪スキップ・ビート!スキップ・ビート! ED 「ナミダ」 2BACKKA【予約 11/05 発売予定】
2008/10/20
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いつも感想を書き上げた後に、追加で書きたいことが山ほど出てくるのが「OO」 とりあえず、1回目のレビューだけでは、どうしても文字制限(楽天は1万文字しか日記には書けないんです~)という壁に阻まれてしまうので、今後自分のやる気が続く限り、考察ってほどのもんじゃないけど、キャラ別の感想とかの補足を重視した日記を、できる限り日曜の深夜にでものんびり書いていこうかと思います(^^)とにかく衝撃だった1回目からの放送。自分がこんなにこの作品の再来を待ってたのかと感じさせれられたのがすごかった。気合入ってたもんなぁ。丁度今公式サイトでカウントダウンのツールバーの配布やってて、面白いので早速インストールしちゃいましたもん(^^)丁度これが放送開始前のカウントダウン始めたツールバーの模様。ちなみに放送時は『放送中』になってて、今は「本日第3話放送」になってます(^^)公式情報とかもすぐ拾えるので、HDに余裕あるようでしたらいかがでしょう?「コードギアス」が終わって、「OO」が始まって、その総括を書いたときと、1話目を見て思った私的な感想の違いは、完全にキャラへの思い入れでした。確かにギアスは面白かった。でもそれは作品への評価であって個人的にはスクリーン越しの作品だったんですよね。それがこの「OO」は違う。最初から世界観が分からないとか、キャラの位置が掴めなくてもよかったんです。だって、ちゃんと彼らは生きてたから。まだ語られていない部分が多すぎで、予測もできない部分ばっかりですけど、それでもどのキャラもちゃんと生かされてるなぁと思いましたもん。1期の最初はどっちかて言うと敵国ばっかの話で、圧倒的すぎるガンダムの力に面白みのない戦いがつづいてましたが、それもまた敵国キャラの大きな伏線になりましたからね。セルゲイ、ソーマ、何より仮面の男!!(あはは)彼って絶対最初はあんなキャラじゃなかったはずだと思うよ。それこそたとえで言えば「オレンジ」と同じようなキャラ扱いなのではないかな。でも絶対刹那の運命の相手は彼だと私は願ってるので、是非最終決戦は1期のラスト再現をお願いしたいところです(^^)ま、乙女座さんに関しては今のところ何も情報がないので、アロウズ所属で、なぜかネット上では「ブシドー」と呼ばれてますねぇ♪相変わらず愛しいキャラですわ(^^)彼には絶対活躍の機会が巡ってくるはずなので、何故あの激ダサ仮面なのかも含めて今後を見守る方向で・・・ですね。とりあえず今回は3話目ってことで、ようやくCBのメンバーが集合したわけですよ。まずは刹那1期に比べて4年たったこともあるけど、台詞が明確になったね(^^)自分の伝えたい事をちゃんと口にしてる。1期では「俺がガンダムだ!!」しかあんまし残ってないのですが(←オイ)今回のミッションでも、有無を言わせずにスメラギに戦術プランを立ててくれって、お願いと称した命令に聞こえたね。逃げることは許さない。仲間を意識した発言でもあるんだけど、やっぱ刹那の大きな成長は横のつながりかなぁと感じたね。マリナに対してはまだなんともかなぁ。ここだけは1期の最後になぜ遺書めいた手紙をマリナに渡していたのかも疑問だったもん。何故ここでマリナ!?って感じる位、そんなものを渡すような関係でもなかったし・・・。ま、それでも進歩したよね。これでようやく主人公らしくなってくれたので、私的にそれが一番うれしいですわ♪あぁ、思いだすよ、1期の最初の方はずっと感想で、「刹那の台詞がない」「主人公は誰」って書き続けたことを・・・(遠い目)そのマリナ相変わらず蚊帳の外扱いで、警護の人間もいないのか!?って言いたくなるような王女さまですが、彼女は今現在アザディスタンでどういう立場にいるのかも明確には示されてませんよね。ずっとTV見てただけだし(あはは)ま、ここはシーリンが見捨ててったことも含めて彼女の危うい立場は変わりそうになさげですね。でも個人的には彼女にはどこの組織にも属さないで国の代表としての信念を貫いてほしいんだよな。目指せ独立国!!って位考えてほしい。あまりにも女王って設定が生かされてなさすぎ(><)ま、でも今回は最後に刹那のために泣いてくれたしね。彼女の中で刹那はやはり特別な存在だと見えたこともよかったし。CBにきて彼女どうするのかなぁ・・・。私的にはCBには関わってほしくない人物なので、出来ればプトレマイオス2をすぐに降りてほしいです・・・。ま、でも今回ヒロインらしくなってくれたのはよし!ですかね(^^)ますは1歩だな。さて、今回の主役?アレルヤ4年も悶々とマリーの事を考えてたのかな?まさか改造されてたりとかはしてないだろうね?心配。一応大佐が拾って収容されたそうですけど、この施設にいたのは結局アロウズ上層部しか知らなかったって話でしょ?それも全てリボンズの書いたシナリオなのかなぁ。マリーとの過去が一番気になるけど、うまい具合に怪我で脳への影響が出なくなったってのはいい設定でしたね。彼にはハレルヤがどうなったのかって話も残ってるし、ティエリアを話をしてる限りは完全にアレルヤ人格だったもんね。ハレルヤは眠ってしまったのか?あの金色の片目があるから存在は残ってると信じたいけど、これからの戦闘シーンでのピンチになるまで判明は難しそうかなぁ。でも本当お帰り!!アレルヤ!!ティエリア彼に関しては私は1期の印象とずいぶん違います。だって1期の時は私的に「どうでもいいキャラ」だったんです(ごめんねティエリア!!)それがどうでしょう!!2期に入って、ニールがいなくなってからの変わりよう!!人間らしい表情豊かな顔、そして美人さんに磨きがかかってますしね♪やっぱり何よりの驚きは仲間意識!!これですね!!あっという間に魅力的なキャラになっちゃって~♪今はすっかりお気に入りキャラです(^^)なんだかんだでも刹那を信用してるあたりがいいなぁ。それとやっぱりロックオンの存在抜きに彼の今は語れないからね。今マイスターの中心は彼に見える。 これからどんどん人間らしく変わってってほしい!!そして、問題のロックオンライルになってからの三木さんの演じ分けが神ですねライルは今回判明したのですが、やはりカタロン所属のCB潜入といったところですかね。でもそのカタロンにもそんな入れ込んでる風にも見えないんですけど、どうでしょう?確かに仲間を救出はしたけど、それは便乗にすぎなかった気がする。CBでは兄を演じようとするつもりはないようであるのか、微妙なところ(><)自ら「ロックオン」を名乗ったり、協力は惜しまない・・・というかその身体能力の高さはどうよ!!初陣で的当てるか~?彼の秘密はとっても気になる(><)でもやはり私の中のロックオンはニールなので、ライルにはあまり魅力を感じないんだな。そこがまたすごいなぁと思わされてるんですけどね。それだけ違いをちゃんと見せてくれてるってことだから。何より三木さんの力でしょうけど。今回「狙い撃つぜ」を言ってくれたわけですが、それがめちゃ軽かったんで、拍子ぬけだったんですよ。でもそれは、その言葉の重みがライルにはないからなんですよね。今はただ、かっこよいキメ台詞~♪位のノリでの言い方。それが今後重みを増してくれることを願うばかりです。兄の意思を継ぐのか、それはまだ分かりませんが、是非ロックオンとしての存在価値をCBに見出してほしい。それができた時が初めてマイスターの仲間の一人になれるだろうし、「ロックオン」になった時だろうし。頼むからやっぱカタロンに戻りました・・・は勘弁ですわ(><)何やら次回は早速軽いノリでフェルトにキスしました~!!な衝撃シーンも見られたことですし・・・ますます彼の動向から目が離せませんね。沙慈彼がようやくスローネと刹那たちは違うと知ったわけですが、まだどこかで戦争に巻き込まれてないと思ってるよね。「いい加減現実を認めたらどうだ」のティエリアの言葉が今の彼には必要な言葉な気がする。もう他人ではいられない戦闘。刹那に対してだけ怒りをぶつけてるのは責任逃れの甘ったれでしょ。彼の成長が視聴者の代弁になるのだから、今後の成長に大いに期待!!出来れば自分の意思で、彼もまた己の戦場に立ってほしい。CBに入れば間違いなく戦場でルイスと再会するだろうし、姉の意思を継いでこの戦いを見届ける役でもいいかと思う。でも1期のような傍観者に戻るのはやめてねと言いたいですね。彼にはやっぱルイスとの再会に期待です!!そのルイスはガンダムと戦いたいのかな?やたら出動したがってましたけど・・・。スメラギについては今回は自分で思うことちゃんと話してたのでま、寛容になりますわ。とりあえず、今後戦う気なら逃げるな!!とだけ言いたいです。今回はやっぱ新型ガンダムのお披露目と、プトレマイオス2の潜水シーンでしょうね。あの水しぶきに虹の演出は最高だったもん♪やっぱMS戦がいいと、乗せられちゃいますね~♪かっこよかった!!そういう意味でも今回は本当満載の面白さでしたわ。 ってことで、長くなりましたが、こんな感じで次回からもお付き合いしていただけたら。感想というより、自分が感じたキャラ達のことかな。もやもや残すより消化できる場所として書ききりたいという吐き出し場所としてここは存在させようかと思います(^^)次回もめちゃ期待です~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪
2008/10/19
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いよいよ激動の渦に巻き込まれていく大奥と幕府の時代の流れ。今回はその序章ともいえる家茂の死でした。 あぁ、あまりに早い展開にふりおとされないようについていくのがやっとです(><) 竜馬さんはなんとか手の怪我だけで無事だったよう。竜馬をかくまうため薩摩・霧島へ向かうと言う帯刀。一緒に向かうというお琴ですが・・・。まさか連れていく気じゃないだろうねぇ?ってちょっと心配だったよ(><)ま、一応お琴さんもそこは察してくれたようですが・・・。彼女のことだから、何があるか分からないよな。 大奥では家茂のいない寂しい春が訪れ、唐橋登場。彼女は大阪出身で、大阪城にいる家茂の動向がわかりやすいということで機転を利かせて滝山が呼び寄せたという。家茂の無事だけを願って-----!!祈り続ける和宮と天璋院。なのに、気が滅入るということで、本寿院さまが祭りを催したのですが・・・。ま、本寿院さまの気持も分からないでもないけど、こんな時に不謹慎でしょ(><)これぞまさにKYでしたなぁ(あはは)その頃慶喜は大久保さんを呼び付けていた。薩摩の助力を頼もうとしたけど、のらりくらりでその申し出を交わされてしまったのだ!!これで実質的に薩摩の兵力は借りれない形に。早速勝さんを呼びよせろと命じる家茂ですが・・・。突然倒れてしまったのだ!!・・・・ごめん。でも松田くんの演技がさぁ、ちょ~~っと病人っぽくなくて残念勝さんに土産話してるシーンなんて今にも立ち上がりそうな勢いだったもんね死の間際の演技はよかったんだけどね。その一歩手前。もう少し病気の中での生きる強さってのが欲しかったねぇ。ま、これからの役者さんですからっ♪ 大阪へ行く前に勝を大奥へ呼び付ける天璋院。「時代が変わりつつある」そう言う勝。「世の流れか・・・」間違っても薩摩が幕府にたてつくなどという事態にならないことを願う天璋院ですが・・・。すべては家茂に会ってから。その頃療養の竜馬と共に薩摩に帰郷した帯刀ですが・・・。もう分かってしまうだろうということで、自らお琴さんのことを暴露!!「そなたは勘が鋭いからのう」「そういうことではありませぬ」そうだそうだ~!!もっと言ってやれっ(><)ってまず論点ずれてますからっ!!帯刀め!!結局やることやってるんだからなぁ・・・。これだから男ってやつわ!!必ず別れるとお近さんにお琴の事を言う帯刀ですが・・・。やっぱ女は強いなぁ♪お近さんは本当いい人だなぁ。いつも帯刀の気持ちを優先して、自分が好きでもなく結婚したと思ってると告白。お龍さんは竜馬がいつ死ぬかわからないけれど、それでも惚れた男のそばにいられたらいい。生きてさえいてくれたら!!それでもちょっとした意趣返しに、熱っついお茶で反撃するお近さんがいいわぁ♪可愛すぎるっ!!でもそれも生きている証拠なのだから。今日は帯刀はじめ、竜馬とか、百面相いっぱいでしたね~(あはは)久しぶりにBGMが笑えたし、「篤姫」顕在って感じでした(^^)その頃、ようやく家茂の病気のことが大奥に伝わる。和宮も取り乱して天璋院の元を訪れる。天璋院遠は遠征の疲れとごまかすも、やはり病状はよくないみたいP> 江戸で家茂に会えることを何よりの土産と信じて。祈る日々の和宮と、天璋院。だが・・・。「悔しいのぉ・・・」家茂はまだたった27歳、将軍として何かをなせたか・・・・。その事ばかりを心配する家茂。そして勝に母と宮のことを頼むと告げる。江戸へ戻りたかった・・・・。最後の願いも叶わず、勝の腕の中で息を引き取るのだった-----------。 公方様がみまかられたという知らせを聞き、信じられない天璋院。祈り続ける和宮には、気丈にも自らがこの知らせを伝えに行く。だが泣き顔を見た和宮はそれですべてを察してしまう。泣き崩れる二人。あぁ、いよいよ大奥に激動が!!次回「嫁の決心」時代は急速に進む。家茂亡きあと、続いて帝まで崩御(><)で、お琴さんに子供~!?なんだかジェットコースターに乗る一歩手前って感じですけど、これからどう時代は、大奥が変わるのか、俄然面白くなってきました!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 篤姫(前編) 篤姫(後編)篤姫と大奥 天璋院篤姫ガイドブックNHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック 篤姫最後の大奥天璋院篤姫と和宮
2008/10/19
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まさにCB総力を決してのアレルヤの奪還作戦!!ま、おまけの登場(?)のような救出もありましたが、ようやくこれで表舞台に役者が揃った感じです(^^)いや~、俄然面白くなってきました!!相変わらずのスピード展開のOO。でもこのテンポが今はめちゃ心地いいです~♪あ、でも今回は乙女座さんは残念ながらお休み。その分大貫さんの作画がキレイだったのでよしとするか(^^) 反政府勢力収監施設に4年も囚われていたアレルヤ。どうやらここはカタロンとかの御用達場だったようで・・・。 マリナもまた最重要人物としてここに収容され、取り調べを受けることになったようです。アザディスタンはどうなってんだか・・・。ずっと蚊帳の外で、TV観戦だけで済んだらどうしようかと思ってたので、ま、ようやく前線に出てきてくれたかなぁと思います。よかったよ、マリナ。 4000万人の軍隊。それを可能にしたのはヴェーダの情報システムがあってこそ。怖いわぁ、リボンズはそんな情報を流して何をするつもり?イオリアの計画の遂行者たち、イノベーターてどういう存在なんだろ。そしてリボンズの本当の目的とは?2期になって台頭してきたリジェネの存在もリボンズに対等に話をしてるのも気になるし・・・。CBへのえさとしてマリナを拘束し、アレルヤまで捕らえていたリボンズたち。救出に来ることを見て、何をしたかったんだろう。そこもはっきりしなかった感じ。拘束されたアレルヤ。彼の前にソーマが!!脳量支配を受けなくなったのは4年前の戦いで負った頭部の傷のせいらしいけど、アレルヤには愛しいマリーとの再会。マリー。ソーマは記憶を操作されてるようで、その名前に覚えはないよう。それでも「君はマリーなんだ」そう断言するアレルヤだった・・・。 さて、その頃二代目ロックオンことライルはティエリアから指示を仰いでいた。なんでも彼MSにも乗ったことがない素人さんらしい。ただし身体能力はすごい数字を叩き出しているという。どういう存在なのか、やはりライルのことも気になるところ。う~む。やはり思い入れはニールにあるので、ライルの事を『ロックオン』とは私は呼べないなぁ。私の中での『ロックオン』はあくまでニールなので、今後も私はライルと呼ばせてもらうことにします。やっぱ好きキャラへのこだわりだな(^^)「可愛い教官殿」「ちゃかさないでほしい!!」いいよいいよティエリアとのやりとり!!ティエリアはライルへの態度はかなりツンですなぁ♪でもフェルトも複雑みたいです。しっかしスメラギはまだ現実から逃げてるようで・・・。いい加減覚悟を決めろってぇの!!スローネが敵だと知った沙慈。それはひとまずひと安心なんだけど、刹那を憎むことで現実から逃げていたんだよね。「世界は平和だったのに・・・」壊したのは刹那たちだという沙慈。「自分だけ平和ならそれでいいのか」確かにそのとおりだね。やっぱ沙慈の考えは甘いと思うよ。でもCBの中にいることで、今後も彼は戦争を見ることになる。何が正しくて、何が間違ってるか・・・。それを理解して、現実を直視すべきだね。そっか、やはり大佐たちがアレルヤをとらえてたんだ。でもアロウズにしか知らせてなかったみたい。王から連邦にアレルヤが囚われてるという報告が入る。相変わらずこの人は中立立場だね。早速救出作戦に向かうCB。それの戦術予報をスメラギにお願いする刹那たち仲間。「期待、おしつけないで」確かにその気持ちは分かる。危険にさらされても、スメラギのせいにはしない。どんなとをしても仲間を、アレルヤを助けたいんだ!!「俺たちに戦術をくれ!!」そう願う刹那。そして・・・スメラギの戦術予報。わずか300秒のミッション作戦。ライルにもちゃんと仕事があるらしいけど・・・さて、初任務はどうなるのかしらね。アレルヤの収監施設にマリナがいることも把握した刹那。さぁ、CB突入!!今度のプトレマイオス2ってば潜水も可能なんだ!!すげぇ~~!!ここは萌えたなぁ♪やっぱ圧倒的な映像ってのは鳥肌もんっす!!なるほどこれだと減速ナシで突っ込めるよね~♪3分でアレルヤの救出に成功すれば、2分でマリナの救出に向かえる。いやん「もうひとり助けたら」って言ってくれるじゃん、ティエリア♪いいよ、いいよ!!やっぱ2期になってからのティエリアは好きだなぁ♪ 作戦開始!!ライルは援護ってことで初任務開始、兄さんは何といってたってハロに確認して・・・「狙い撃つぜ~!!」って軽い(><)いや~分かりやすい演じ分けありがとうです!!三木しゃん♪「ここは死守するぜ!!テコでも動かん!!」やるなぁ、ティエリア!!古臭い言い回しがステキっ(あはは)しかもロックオンもちゃんと役割果たしてる!!やっぱこれは身体能力の高さなんだろうなぁ。だがこのとき、収容施設内にカタロンが!!CBの突入と共に、援護!!手を組んだのか?いつの間に!!って思ったらこれは後で種明かしありましたね。「お前のガンダムだ!!」アレルヤを解放する刹那。アリオス登場!!すげぇ!!ちゃんとキタよ!!でもそこにソーマが!!「とまれ!!」刹那は残り時間でマリナを救出!!残り時間は30秒!!手に汗握る~~っ(>▽<)マリーとしての記憶を操作されたソーマ。だがマリーの名前を聞いて何かビジョンを見たソーマ。やはり彼女は・・・。だがそこでタイムリミット。マリーを救出に救出したいけど、今回はムリ。なんとか自分だけアリオスで脱出。「マリー必ず迎えに来るから、必ず!!」 目覚めた途端いい動きしてるねぇ♪ナイスだアリオス!!オレンジカラーがいいです♪ついに救出ミッション完了。そっか、なるほど、ここにカタロンが来たのはライルの報告のおかげだったんだ。やっぱ彼はカタロンの一員としてもCBに所属してるって形のようで。どこまで彼が動くのか、最終的に選んだ道が違わないことを願うけど・・・。でもそのことをスメラギが気付いた感じですかね。マリナを見たとの情報を得たCMが連れ去ったとの知らせに刹那を思い出すシーリン。彼女が味方になるか敵になるか・・・。マリナのことをどう思ってるかによって彼女の今後の動きも変わりそうだけど、所詮今はカタロンの一員だからねぇ。ようやく戻ってきたアレルヤ。ライルの姿を見て驚くアレルヤですが、基本彼も変わっていないみたい。でも瞳はちゃんと両目とも違うから、彼の中にハレルヤもいるってことなんだろうね。「お帰りアレルヤ」「ただいま」そんな会話を交わせるようになったティエリアとアレルヤがなんかいいなぁ♪刹那と再会するマリナ。どうして戦いに戻ってきたのか、戦いのない世界など思いつかないという刹那。「そんなの悲しすぎるわ」「何故泣く」「あなたが、泣かないからよ」 ようやくこちらの二人もいい雰囲気になってきた感じ♪彼女はこの先どうするんだろう。また国へ戻るのか、彼女もまたCBに残るのか? 次回フェルトにキス?「戦う理由」うむむ、次回はようやく個々の話になりそうですね!!これもまた楽しみ~♪いや~毎回怒涛の展開で面白さ持続中!!楽しすぎです!!とりあえずこのテンションでずっとよろしくです~♪キャラ別感想はこちらどうぞ♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪【送料無料選択可!】儚くも永久のカナシ [ガンダム00盤/期間限定生産] / UVERworld石川智晶/MBS・TBS系アニメーション 機動戦士 ガンダムOO セカンドシーズン EDテーマ Prototype(初回仕様)(CD)プロッププラスプチ 機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン BOX販売 バンダイ(予約:08年11月下旬発売予定)【新品ゲーム】PS2機動戦士ガンダムOO ガンダムマイスターズ (発売日前日出荷)
2008/10/19
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「人を殺すことが怖いなら、剣なんて捨てちまいな!!」剣で生まれて初めて人を刺したルーク。怯えたその一瞬の隙をついて、ティアにけがをさせてしまった後悔。 ってことで、あまりにOPが気に入ってしまったので、「カルマ」GETしちゃいました~♪(あはは)supernova カルマすごい思い入れが出来ちゃったみたいです。普段ここまでしないのに。しかもCWで収録されてるもう一曲「supernova」もめちゃいい曲で、このCDは超おススメ♪ 話を戻して・・・。目覚めたティア。自分を庇って怪我を負わせたこと。謝りたい一心のルークですが、その機会を失っている間に自分で傷を治してしまったティア。ティアにはそんな力もあるんだねしかもルークが民間人だということを知っていて、理解していなかったと、先に謝られてしまったのだ!!こうなるとツンデレなルークは素直に謝れないよね。でも軍人が民間人を巻き込んでしまったのは事実。こういうところものすごくティアは真面目なんだよね。で、それをからかうのがジェイドということで(あはは)アニスからの手紙を受け取り、第二地点に到着したとの知らせが入る。いや~すっかり彼女ルークにほの字のよう(^^)玉の輿狙い続行中~♪でもその第二地点の地理に詳しいガイ。それを見逃さなかったジェイドは流石というところですが、ガイは何故敵国のマルクトの土地のこと知ってるんだろ?地図だけで知るには限界があるよね。先生と合流出来る場所は近い。先を進むルークたち。どうやらルークも魔物相手ならなんとか剣をふるうことができるようになったようです(^^)しっかしアニスってばこんな魔物がはびこる道を無事通れたわけ?訳知りのジェイドとイオンは「大丈夫ですよ、アニスですから」って・・・。あ、アニスってどんな子よっ(><)「月夜ばかりと思うなよ・・・」の黒さに笑ろたけどね(あはは) なんとか国境の砦カイツールにたどりついた一行。無事アニスとの合流を果たすも、今は何の旅券も持っていないルークたちは、どうやってこの検問を超えるのか?だがそこへヴァンが現れる。再会を喜ぶルークですが・・・。ティアはやはり武器を取り出してしまったのだ!!だがここで揉め事はご法度。なんとか話し合いの席を持つことになる。イオンが姿を消したわけも、モースとの確執も。だが何かやはりティアとヴァン、そしてローレライ教団内部で誤解と摩擦があるよう。六神将を派遣したのもヴァンではないかという見方まで出来てしまう状況だったため、ティアはモースは平和を望んでいると信じているため、兄を裏切り者とみたようです。それぞれが信じるものによって、見方は変わってしまうもんね。で、そもそもこの国を巻き込んだ戦争の発端ってのが、ユリアの読んだ世界の未来が書かれたスコアの奪い合いから端を発しているそうな。文字通り石に書かれた予言書。それを手に入れれば未来が分かるってことで、みんな必死にそれを手に入れようとしている。第7布石。それがユリア自身が隠した布石と言われるもので、各国みなそれを探しに翻弄してらしい。 さて、その頃鮮血のアッシュは・・・。死神ディスドに何やら頼みごと。八尾さん言い味出てるわぁ♪何かを知りたいよう。妖獣アリエッタも巻き込んで何やら動きがありそうです。 ようやくマルクト国に戻ってきたルークたち。屋敷まではまだ船に乗らないと帰れないようですが、なんとかここまでたどり着いたようです。だがその時、港で船が襲われたのだ!!犯人はアリエッタ。船の整備士を返して欲しければ、イオンとルークがコーラル城へ来いとアッシュの伝言を伝えるアリエッタ。 だが・・・ヴァンはイオンとルークを危険にさらすわけにはいかないと、整備士を助けないと言う。訓練船に乗って変える方法を選ぶというのだ。今は戦争を回避するのが優先。ヴァンがなんとかするというのだが、やはり人質をこのままにするわけにはいかないと、救いを求めた整備士仲間の声を聞き、イオンは救出に向かうことに。だがなんとここにガイも向かうというのだ!!そう、このコーラル城、実は7年前ルークが誘拐されて見つかった場所だというのだ!!それを聞いてルークも記憶が戻るかもしれないと城へ向かう。だがその時、誤ってアニスがガイの背中に飛びついてしまう。女性不信・・・・だけでない尋常な拒絶反応を見せるガイ。一瞬見えた女の人は誰?母親?その反応が何なのか、ガイ自身も分からないという。なんとガイも実は、家族が死んだときの記憶だけがないのだという。そりゃどういうこと~?そのピンポイント一瞬だけってのも何か大きな理由がありそうだよね。だがその時、大きな翼を持った妖獣に、ルークが浚われてしまったのだ!! ・・・なんだかルークはすっかりお姫様扱いだねぇ。ポジションが今のところ活躍らしい活躍がないので、すっかりヒロインになっちゃって(^^)で、ヒーロ-はティアってことで(あはは) 救出に向かおうとしたアニスの前にアリエッタが立ちはだかる!!二人してなんだかちびっこ戦闘。アニスはパペッター。持ち歩いてたあのぬいぐるみが巨大化するのね。これもまたすごい戦闘かも(^^)なんだか可愛いと感じてしまえるこのギャップ。どうやらアリエッタは、イオンをアニスに取られたと勘違いからくる敵対のようで・・・。女の嫉妬?だがそれだけではない。なんとアリエッタは、前回ティアが倒した魔物のライガに育てられたようで・・・。彼女にとってあのライガは母だったのね。何やら複雑になってきたぞ~!! その頃、囚われのルークは記憶をプレスされていたようで・・・。情報ディスクの1枚はディストの手に。そしてもう1枚を持って逃げようとしたのは、仮面の少年、烈風のシンク。この人も声が小林さんだってことは何やらイオンの関係者ってことかしら?いや~伏線っぽくて面白いなぁ♪ こちらはガイの機転でなんとかディスクの奪取に成功。接触を拒んだシンクはガイに仮面を落とされた所で退却。どうやらルークも無事のようですが・・・。この装置を見て驚いたのはジェイド。一体彼らはこの装置でルークに何をしたのか?すべての謎はあのディスクにあるのか!?整備士たちも救出され、ヴァンに帰ろうと言われ、「はい」と喜ぶルーク。このまま何事もなく家に戻ることができるのか・・・。次回「選ばれし英雄」ま、そんな話にはならないでしょうけど、またまたいろんなところでいろんな関係とか謎が出てきましたね~♪これは先がとっても面白そうな展開になってきました!!次回はどうなるのか?そろそろヒロインからヒーローに転身してほしいルークにも期待!!彼の過去が気になる~(><) ←よろしければポチっとお願いいたします♪予約受付中!10月11日販売予定!2009カレンダー■テイルズ オブ ジ アビス■
2008/10/19
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今回も、順調ロマンチカ(あはは) 春彦登場に、授賞式で見えたふたりの位置と公の立場。美咲の取るべき道は・・・。 ストレスマックス状態のウサギさん。今下手に刺激すれば、すべては自分に降りかかってくるから慎重な態度の美咲。流石経験者は読んでるねぇ。下界の空気吸えって勧める美咲に対し、「そんなもん吸うなら、美咲の●●●(グサって刺した美咲のフォーク音で消えた台詞)吸ってた方がいい」って一体何を吸うんですかっ!!・・・ウサギさん、疲れてるね(あはは)スイートルームでラブラブ恋人気分満喫♪したいウサギさんなのですが、美咲はまだ認めてない。彼はまだウサギさんに「かも」「たぶん」付きの「好き」しか言ったことがないのだ。「いい加減認めろよ」そう言って美咲にキスしようと迫るウサギさんですが・・・。「いい加減にしろよ!!自分が好きだったら、何してもいいと思ってるのか!?」でも俺さまウサギさんですからっ・・・。「思ってる」あはは!!そう言われちゃ美咲に反論する術はないよね(^^;)流石だ、ウサギさん!! さて、いよいよ今日は受賞記念パーティ♪だがその席で、井坂さんに「秋彦に必要以上に近づかないでほしい」と美咲は釘を刺されてしまう。既に彼には美咲との関係もバレている・・・・って前回も現場見られてるじゃんね(><)こうなるとどんな言い訳も通じない。「ウサギさんと俺は何の関係もないし!!」勢いでそう言っちゃったけど、自分で言った言葉に何か引っかかる美咲。商品価値のためには容赦ない井坂さん。そう言ってしまえる井坂はすごいけど、それが社長なんだよね。「身近にいすぎると、かえって何も見えないものだ。君も、他人の迷惑になるのは、嫌だろう」そう言われてはっとなり、自分とのことを考える美咲。付き合ってると認めたくなくて、ぐるぐるする美咲は往生際が悪いけど、可愛いんだよなぁ♪しかも「これだから大人ってやつわ!!」なシーンを見せられたら、反抗したくもなるよね(^^)パーティでスピーチするウサギさんの胡散臭い笑顔!!あはは!!キラキラまぶしい王子笑顔に「誰だあんたっ!!」な美咲ですが、女性たちはメロメロ。ま、あのルックスですしね♪しっかりスピーチしてる姿、いつものウサギさんからは想像つかないよね。心に中でウサギさんへの文句タラタラな美咲ですが・・・。言葉をかけようとすれば、人だかりが邪魔をする!!ウサギさんは、すごい人・・・・。改めてウサギさんの存在の世間での大きさを知る美咲。「迷惑」それは美咲が一番嫌いなもの。自分の存在がウサギさんの重荷になる位なら・・・。おお!!久しぶりに朝比奈登場じゃん♪でもほぼ一言だけですかいな。おっきー♪ウサギさんがいいと言っても、自分の存在は結果的に迷惑になる。それだけはやってはいけないこと。悶々と考えを巡らし、会場を出た美咲だったが・・・。なんとそこでウサギ兄、春彦に遭遇してしまったのだ!!あはは~!!嵐の予感、的中だぁ♪しかも宿泊すれば「君に会えると思って」って言われちゃった話すことがあるって、有無を言わせず美咲を部屋に案内する春彦。ホールのイチゴケーキをふるまわれ、黙々と食べながら、昨日の1年分位の「バ---------カ!!」の暴言を心配する美咲。何が好きかと問われ、イチゴととりあえず答えた美咲。すると、自分のケーキに乗ったイチゴを、おもむろに美咲のケーキの上に乗せた春彦。どうやら美咲がイチゴが好きって言ったから、プレゼントしてくれたようですが・・・。か、会話のテンポが噛み合わない(><)重い空気に思わず兄ちゃんに助けを求める美咲!!「た、助けてっ」って言い方がめちゃ可笑しかったよ、櫻井くんっ♪ ウサギさんとの生活を聞かれて素直に答える美咲。でもこの春彦、ウサギさんと似ていない。それを言うと、空気が凍ったのだ。「似てなくて当たり前」そう冷たく言う春彦。こりゃこの兄弟なにかありそうですねぇ。なんだか気まずい空気になってきたので、おいとまを決める美咲でしたが・・・。「君を秋彦から取ろうと思う」って腕を掴まれ、「君が好きだ」って春彦に告白されてしまったぁぁぁ~~!!咄嗟に逃げだす美咲。部屋に駆け込むとウサギさんがいて・・・。「俺って変なフェロモン出てるのか~~!?」ってぐるぐる(あはは) どうやらウサギさんももうパーティ会場を抜けだしてきたようで(^^;)井坂さんの説得も無視。「プライベートで最優先なのは、お前だろ」って美咲のネクタイに手をかけるウサギさん。なんかその手つきだけでHぃんですけどっ(>▽<)「いいか、誰から何を言われても、忘れないように、何度でも言ってやる。覚えとけ、お前は一生俺のものだ-------諦めろ」ってネクタイにキス♪うひょ~~っ!!それだけで萌えられるっ!!(>▽<)花田さんいいわぁ、タラシ声♪「諦めねぇぞ!!」って抵抗を試みる美咲ですが・・・。だったら分からせるだけ・・・って夜景を見ながらのHキタ~~~~~っ!!これはシチュエーション萌えだよなぁ♪窓が鏡になって、Hぃのが丸見え!!「好きだよ」耳元で囁くウサギさんの声。「ウサギさんは、ナイフみたいに、鼓膜からも俺を犯す・・・」えっとぉ、美咲ちん。君のこのセリフの方がHぃんですけどっ!!(>▽<)ウサギさんに迷惑をかけたくない。その一心の美咲。でも今はまだ、ウサギさんの大きな手、たばこの匂いぬくもりを感じていたいから・・・。だが次の日、またまた嵐の到来!!なんと美咲宛に、春彦からイチゴの差し入れが!! 「タカハシミサキくんのストロベリーラ★イ★フ」両手にいっぱいのイチゴ、イチゴ、イチゴっ!!「イチゴ、大~~~好き♪」って笑顔の美咲。次回「三度目の正直」「兄チャン。イチゴに苦しめられる日が来るとは、思いませんでした・・・」ってどんだけ贈ってきてるねん(><)やっぱテンポいいなぁ♪構成うまいのかな。すっごいいいテンションでずっと見れますね~♪ま、Hシーンはあんなもんでしょ・・・ってもう多くは望まない方向で考えることにしましたよ、あたしゃ。相変わらず美咲が可愛いし、ふたりの関係について少しずつ考えるようになって、これから春彦のおかげで嵐の予感ですしね~!!ま、まずはイチゴライフ!!(あはは)さて、次回はどうなりますことやら(^^) 最後のエンドカードの春菊さんの絵がナイス~♪で、オチはウサギさんのマイクテストってことで(あはは) ←よろしければポチっとお願いいたします♪ 純情ロマンチカ 限定版(4)(DVD) ◆20%OFF!【送料無料選択可!】TVアニメ「純情ロマンチカ2」オープニングテーマ: 衝動 / pigstar【送料無料選択可!】TVアニメ「純情ロマンチカ2」エンディングテーマ: 相生-アイオイ- / JUNED
2008/10/19
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生贄だ!!祝祭は始まった----------。うわぁ!!ヤバイ(><)私的にこのドラマツボ入りまくりました!!ものっそ面白い!!犯人の顔をこれだけ出して、関係者も何やら怪しい人ばっかの中、これだけ緊張感持続させてくれるドラマはめちゃ嬉しい♪今回はやっぱ折原に尽きましたね。吉瀬さんの表裏の演技が分かりやすくて、妖艶でとってもいい♪今回は佐藤くんの九条と藤丸の絡みもあり、ふたりで捜査を進めるシーンとか、めちゃベタあんだけど、面白かったもんね♪佐藤くんファンは大喜びの登場シーンだったことでしょうに(^^) まさに手に汗握る展開。ついに発症者の発生・・・。患者ではなく一個人として扱おうとする宝生の姿勢。現実に友達もいなくて、ネットの掲示板に書き込みをしていた日々。そんな犠牲者の最後のありがとうの書き込みの後にすぐに「勝手に死ねば」とか書かれた現実・・・。なんだか現代社会のそのままの世界って感じでものすごくシビアに見せてくれたなぁと思いました。悪意・・・って辛いなぁ この作品はなんだかあらすじとかより、感想を書きたくなっちゃう。なんでだろ?これから発生していくであろう、壮絶なウイルステロとどう戦うのか?犯人の狙いはファルコン。まず最初の人質は遥。しょっぱなから遥の担当医師を殺したり、結構見せてくれるなぁ(><)遥を救いたければ、警察に流したロシアのクリスマスの殺人映像を完全削除しろというのだ!!彼女の命と引き換えの爆弾の発動。ぎりぎりの爆破阻止。ここも分かってっても緊張した~!!これは佐藤くんの演技がよかったからだと思うね。 その頃、犯人からかかってきた電話で、ウイルスをばらまいたというのだ!!前回送られた噴射機。やはりあのウィルスは本物だったようで・・・。ついにBLOODY-X発症者第一号が発生してしまう結果に・・・。彼女の発症経過がものすごく怖い。血がありとあらゆる場所から噴き出すのだ。じわじわ弱って、死んでいく恐怖。どうなるのか分からない展開で、ドキドキだったわ(><) しかも看護師に注射器武っ立てて道連れにしちゃったり・・・。すごいなぁ、この展開は。これは恐怖だよ、マジで!!鳥肌立ったね。でも彼女発症しなかったってどういうこと?患者の血液に触れたはすなのに、どうして?それは次回判明するのかしら?何が発症原因なのか・・・それも気になるところ。ショッピングモールの予行練習の次はウイルスの威力測定。犯人の次の行動は予測できても、結局は後手に回るしかない警察、そこで24時間体制での藤丸の監視をつけようとする。だがそれはあくまで藤丸の父の居場所を捜すため。遥の警護ではないというのがねぇ。警察の捜査って矛盾してるよね・・・。 でもどうやら遥の容体は問題ないみたい。ウイルス感染もなかったようで、藤丸もほっと一安心のようです。だが巻き込まれた藤丸にはもう、逃げる場所なんかないのだ。それにファルコンとして、この事件を自分で解く・・・位の勢い。あぁ、でもここでまた独房にいる神島の意味深なカットが入るんだよなぁ。殺してほしい人間がいるだろう・・・。その声に導かれ、揺れる監視員。この人の妻は不倫してて、しかもこの家で男と会ってるなんて・・・。またこの映像を録画してるご主人が怖いわ(><)彼はこのまま神島に従ってしまうんだろうなぁ・・・神島は独房を出たいのか、ここから支配者として君臨するのが目的なのか・・・。気になります。 そして、ロシアの映像。ウイルステロがもうすぐ日本でも発生するのだと、藤丸は九条に明かす。ロシアの映像から残された重大な証拠とは?画面を横切ったサングラスの人影、この人は折原先生?そして昨年のクリスマスのアリバイ成立かと思われたが・・・。そこで九条と一緒に結託して折原の家を捜索することに。ここら辺もどきどき展開でしたね。下手な小芝居打ってまでやり遂げた侵入。 だがデーターのダウンロードには時間がかかりすぎる。食事に誘った九条の裏をかいて戻ってきたりして、見つかるのではとハラハラ。 扉が開いた。祭りの準備がすべてのキーワードはブラッディマンディ------------。ベタな独り芝居で、警報を鳴らし、気をそらす藤丸。折原もお茶をいれたりと世話焼きをする。でもお互い腹の探り合い。怖い怖い。だが・・・九条から聞いた話。そう、ロシアのクリスマスは1月7日。「今年の1月7日、どこで何してました?」あの映像に映ってる、ロシアの教会よ。自らそう告白する折原。「折角やさしくしてあげたのにバカね」そして銃を向けられた藤丸!!さぁ、ここからどうやって助かるのか?藤丸の運命は?九条は間に合うのか!?・・・もう少し出番あるといいですね(^^)そして第二の犠牲者は現れるのか-----------。犯人の求めるファルコンとは・・・藤丸のことなのか?裏切ったのは自分か・・・。次回もめちゃ気になる(><)わ~い!!これから毎週土曜は仕事から帰ってくるのが楽しみになりそうです♪早くご飯食べてスタンバイしなきゃ(^▽^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪
2008/10/18
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森次さん大人気~♪サトルたちは彼が帰ってくると聞いて大はしゃぎでも今回の戦いで、街にかなりの被害を出したようで、JUDAはその請求に追われるらしい。へぇ、こういう請求もここに回ってくるんだね。でも本当これ以上浩一を野放しにするともっと損害でると思うよ。誰かなんとかしろや~!!って森次さん、浩一にお灸添えてやってっ!!やっておしまいっ!!(>▽<) 今回の目覚めは絵美の笑顔!!朝からふりふりエプロン姿で起こされたら、浩一はデレるよな(あはは)ちょっぴり焦げた目玉焼きもご愛敬♪すっかりどこぞの新婚さん(^^)だがニュースでは昨日の戦いが、またもアルマの暴走による火災被害として取りざたされていた。やはり政府は敵の存在を隠したいのか・・・。その加藤機関。ラインバレル奪還のため、今回はデミトリーが動く!!・・・・紫の照明が当たって、加藤めちゃ怖いんですけどっ(><)潤じゅんの声もあいまって、加藤かなりイッちゃってるキャラにしか見えないよ。やべぇ、めちゃいいキャラだ~♪ 浩一はすっかり変わってしまったようで・・・。自分をいじめていた男たちを、今度は浩一がパシリに使ってる!!そんな功一の姿に心を痛める矢島と理沙子。理沙子お手製のカップケーキを食べさせたらどうかとか提案したりして、矢島はやっぱいいやつだなぁ♪ ・・・それにしてもパシリになっちゃった不良、その1の兼ね役ゆうきゃん。次に映ったのが本役の森次・・・ギャップ大きすぎっ(>▽<)「力の使い方が、分かってないな」お~~!!森次のお言葉、クールです!!冷たくて感情ないみたいでいいわぁ♪こりゃでっかい灸を据えてくれそうな気配!!やれやれやっちまえ~!!・・・って、主人公がボッコにされることを願う作品ってのも珍しいよなぁ・・・(あはは) 放課後、浩一の今回の行動を「迷惑」だと説得を試みる矢島。理沙子も「浩一が分からない」と言っていたって。でも幼馴染みの言葉も、もはや浩一には届かなかったようです「正義の味方は忙しい」って、こいつ絶対バカ(><)き~~~っ!!相変わらずムカツク奴っ!!「お前、サイテーだな」もっと言ってやれっ!!矢島っ!! その頃、カップケーキを持参して浩一の家を訪ねた理沙子。そこには洗濯をする絵美の姿がっ!!「誰!?」子供の頃から矢島は3人の中のヒーローだった。いつも最後に庇ってくれたのは矢島。そんな矢島に感謝もしただろうけど、浩一はずっと劣等感を刺激されてたんだろうなぁ・・・。幼馴染みという特権。実はどうやら理沙子はこんなダメダメな浩一が好きなようですね・・・。どこがいいんんだか・・・ドジな失敗も(茶っ葉を乾燥ワカメと間違えるか!?)可愛く見える絵美が気になって仕方ないし、そもそも絵美が何者なのか?ちょうど帰ってきた浩一を問い詰めるも、「お前には関係ない」の一言。怒った理沙子が切れた瞬間、またも街中で爆発が!!加藤機関、ラインバレルあぶり出し作戦に出たようです。「この街の正義は、俺が守る!!」ってことで、毎度おなじみ胸タッチでラインバレルを呼び出す浩一。でもさすがに今回は絵美も被害について忠告。本当に浩一は分かってるんだか・・・たった一機で乗り込んだかと思われたが、ま、当然そんなわけあるはずないってね。あっという間の増援で、囲まれてしまうラインバレル。もうやめろと現れたのは矢島!!偶然手に入れただけの力を使って、浩一が戦うことはないと説得を試みるも、当然浩一は聞かない。アルマじゃない、マキナだ!!ってやたらこだわってるし・・・バカじゃないの~?(あ、本音言っちゃった)「お前なんかに分かるか!!俺の気持ちが!!力がなくて、何もできないやつの気持ちが!!好きな子を守ることもできなかった悔しさが!!」 ・・・ま、分からんでもないんだけどね。その気持ちも。どうやら功一は理沙子のことが好きみたいですね。なんだ、相思相愛なんじゃん。ずっと守ってもらってばっかりで、彼女に何もできなかった自分を悔いてたのね。みじめって。そう言われて自分のせいだったのかと心痛める矢島。だが所詮浩一の実力では敵うはずもない敵。とどめを刺されそうになったその時・・・・天から黒い機影が!!その機体を見てこれ以上はムリと判断したデミトリーは撤退。「そのマキナ、ラインバレルは我々JUDAに渡してもらう」森次さん登場~~~~っ!!キタ~~~っ(>▽<)「もう十分遊んだだろう、正義の味方ごっこは終わりだ」ってかっこよすぎっ!!やれやれやっちまえ~~~っ!!やっぱマキナの性能が良くても所詮ファクターの腕の差はいかんともしがたいかと(^^)まるで赤子の手をひねるようにラインバレルをふっ飛ばす森次。マジで容赦ないですわ、この人(あはは)それでも正義の味方の力を手放すわけにいかないと抵抗する浩一ですが、相手にならんわね。死・・・を覚悟するくらいの攻撃を受ける浩一。それにしてもヴァーダントかっこいいなぁ♪あの羽のようなのが広がった姿がめちゃいいわぁ。で、浩一はというと・・・。「俺は力を手に入れたんだ!!正義の味方なんだ!!なんでお前ら俺に逆らうんだよぉぉぉ!!」・・・ってまるでダダっ子そのもの(はぁ)泣きながら癇癪起こしてるんだもん。本当手に負えないよなぁ、この子は・・・。「なんでみんな認めようとしないんだ!!俺がこの街を守ってるんだろ、俺のこと、褒めろよ!!俺が一番強いんだって、認めろよ!!」って言いながら街を破壊?モノに当たるなっつ~~の(><)「俺が一番強いんだ!!」だがその時、突然ラインバレルの動きが止まる。現れたのは絵美とJUDAに社長、石神。ラインバレルというおもちゃを取り上げられてしまい、怒りの浩一。「お前は黙って俺に守られてりゃいいんだよ!!」この言葉に、流石の絵美も限界だったよう。「あなた、最低です!!」 お~~し!!よく言った!!でも次回、今度は力を取り上げられて卑屈に拗ねてるよこの子(><)正義の味方なんて洒落~とか・・・。次回「正義の代償」・・・いや、確かに、ここまでバカで分かりやすい子供もいないでしょう。このムカツキを通り越して、ある意味尊敬に値するほどおバカな主人公を作り出してくれたスタッフに拍手なんじゃなかろうか?その分脇キャラがめちゃよく見えるし。いや~、もうちょっと森次にコテンパにされる浩一が見たかったよ、あたしゃ。今度は是非生身でお願いします!!(あはは)次回は浩一がJUDAに連行?是非説教してやったってくださいませ!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪ TVアニメーション「鉄のラインバレル」EDテーマ::雨が降る鉄のラインバレル 早瀬浩一withラインバレル★予約受付中★コトブキヤ鉄のラインバレル 城崎 絵美【2008年10月発売予定 予約商品】
2008/10/18
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「大人んなったら、3人で犯人捜して・・・ぶっ殺そうな」 久々のニノのドラマ。どんなになるのか、楽しみにしてました(^^)兄弟妹の三人兄弟。あ、でもどうやら妹は母の連れ子で血は繋がっていないようで。流星群を見たくて抜けだした3人の兄弟、流れ星に願い事をすれば願いがかなう。それを信じる子供たち。流れ星がキレイ。その裏でなんだか不穏な雰囲気。過去の事件と今現在の3人の兄弟の姿を交互に見せるやり方で、うまい導入になってましたね。ってなところでOPですが、今回軽いですね~(^^;)【メール便なら送料無料】【11/5発売 新作CD】嵐 / Beautiful days《通常盤》:TVドラマ『流星の絆』主題歌<2008/11/5>「魔王」があれだっただけに、よけいにそう思えます。ま、嫌いじゃないけど、このドラマには合ってるのかどうか・・・。ちょっと初回では判断しがたかったです(><)今回のドラマって、何が一番もやもやしたかというと、どういう雰囲気なのか掴めなかった所!!ギャグなのか、シリアスなのか、ミステリーなのか、復讐劇なのか・・・。それとも全部??(あはは)原作は手を出したかったですけど、ここまで来たら・・・で、また諦めました。でも初回での掴みは悪くなかったと思います。キャラクターもしっかり描いてましたし。原作ではどうか分かりませんが(^^)事件現場に一番乗りを決める刑事、柏原。彼が昔有明家を襲った両親殺害事件を担当した刑事。両親が経営していた店のカレーファン?流星の絆 特製ビーフカレー 200gやたらこだわってましたね。でもこの兄弟のことが気になって仕方ない彼は、この事件の犯人検挙を最後に刑事を引退すると決め、必ず犯人を捜すと・・・。 功一は長男としてどうにも幸薄い感じ。ニノってば、悪いけど本当ぴったり(あはは)友達もいなくて、当然彼女もいない。結構執念深いというか、キモイくらいのめりこみタイプのオタク?あの監視してつけたりしたって聞いたシーンは笑いでしたわ。似合いすぎだって!!(あはは)地味って言われ続け会社もやめてしまった妹、静菜。でも街で勧誘された士商法に引っかかって30万の借金だけが残ってしまった。資格を取って、兄たちを安心させたい、その一心だったのに・・・。弟、泰輔。仕事もしないでフラフラしてるような男。功一の仕事場であるカレーハウスのオーナー林譲二さんに借金したりと、なかなかこの子もダメ男のよう。でもみんな兄弟想いなんだよね。それはたった3人で遺されたから---------。それとあとは、「ジョージクルーニー」の変な常連客の戸神・要さんがいいねぇ♪こちらはハヤシライスにこだわる男。流星の絆 特製ハヤシライス 200gなかなか笑えましたわ。しかしこんな商品まで出てるとは・・・30万の借金をどうするか?だまされたらだまし返せ!!ってことであの手この手を考えるも、結局現実的だったのは功一だけ。しかし、この勧誘女ってば、教材売りつけて、荒稼ぎした金はホストに貢いでたとな!?年甲斐もなくよ~やるわ。 ホストから金を巻きあげるシーンのシナリオ、「カナダからの手紙」功一作ってのに大笑い!!上手い上手い!!ここは完全ギャグでしたね~♪また泰輔がホスト役似合いすぎですからっ(>▽<)漫画がまたえらく効果的だったね。ってか難しいカットは全て漫画で逃げた!?(あはは)ま、ここは面白かったからいいけど。それにしても戸田さんのゴスロリファッション似合いすぎっ!!夢見るふりふり少女はホストの一矢(太陽)のハートを直撃っ!!(あはは)結局彼女はカナダへ行くことになり、まんまと30万を振り込ませることに成功!!手元に戻ってきたお金に大満足な3人♪兄弟力を合わせればできないことはない!!あの日、願いごとができなかった流星。たくさんの願い事、今ならいっぱい願うことがあるのに・・・。今はもう、星が見えないのだ・・・。事件から14年。11月で時効になる両親の殺人事件。いくら優しくても、柏原たち警察は信用できない。「探すんだ、俺達で、探しだして・・・・必ず殺してやるんだ。流れ星なんてあてにしねぇ、自分らで叶えるんだよ」 子供たちが見た両親の死。たまたまあの流星を見に行ったがために助かった自分たち。だが、泰輔は犯人の顔を見ていたのだ!!それを覚えているか?彼は一体誰?何故両親を殺したのか?これから先3人が力を合わせて、どう犯人にたどり着くのか?毎回今回みたいなギャグシーンが入るのか?でもテンポよくて本当飽きさせず見ることができました。相変わらず見終わってもどういうジャンルに入るのか、もやもやが抜けない私ですが・・・(あはは)次回も楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪流星の絆《メール便なら送料無料》【11/12発売 新作CD】中島美嘉 /ORION《初回盤》 :TVドラマ『流星の絆』挿入歌<2008/11/12>
2008/10/17
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千秋、プラティニ国際指揮者コンクールに出るっ!! でものだめはフランクとアニフェスに夢中~♪コンクールは明日だってのに、相変わらず千秋の部屋に入り浸ってるのだめ・・・ってフランクもですかっ(><)ま、指揮者コンクールは10日もあるし、見にいきます~♪って言うのだめにまんざらじゃない千秋さま(^^)お守り代わりに~って指揮棒に突き刺されたカズオのソフビ。それに怒っても、3次予選まで残ってくださいねってのだめに笑顔で言われちゃ仕方ない。デレな千秋さま♪こりゃやるしかなさそう・・・ってか千秋さまだから落ちるなんて考えてないんだけどね。しっかしアニフェスのため、コスプレしてる人が普通に電車に乗ってたりして、すっかりオタク列車になってるこの車両。これは日本でやられたらかなりイタイ光景・・・って外国でもそうだけどさ(あはは)一時予選が始まる!!会場には18人のビデオ審査を通過した参加者が。ジャン登場~~~っ!!えぇぇぇぇぇ~これは意外!!まさかのもりもりじゃん!!ちょ~~っと想像してたキャストではなかったけど、意外で面白そう♪なんてったってジャンだしね。是非頑張ってもらいたいです~!!そしてこちらの演奏も楽しみな片平さん♪(鈴木琢磨さん)彼と握手を交わしているところへ現れたのは、ジャン。千秋の父の名前を出してきたが、関係ないと突っぱねる千秋。親子でも、そういうフィルターで見てほしくないもんね。それに何か確執ありそうな雰囲気・・・。マネージャーのゆうこ(新藤尚美さん)は、得意げに一位はジャンのものだと宣言。そう、ジャンはなんとあのヴィエラ先生の弟子だったのだ!!羨ましいと思わないとは言えないけれど、千秋もようやくこれでスタートラインに立てたのだから!!あとは頑張るだけ!! 曲はハイドン 交響曲第104番二長調「ロンドン」 ・・・相変わらずここだけ演奏はCGなんだね~(あはは)そして黒王子誕生~~~っ!!ま、ちょっと頑張って見せてくれたけれど、もう少し演奏シーン見せて欲しいよ。でもやっぱ間違い探しはすごいよね~。これは演奏聞いてもまったくチンプンカンプンだわ(^^;)3次予選までもちろん合格した千秋♪残った6名の中にはジャンと片平の姿も。その頃アニフェスでのだめは・・・。千秋は楽しくやってるとちょっとふくれっ面。あらら?でもここに何故髭男爵がっ(><)でも約束通り3次予選はフランクと見にきたようです。出演者写真にキスを送るのだめ・・・「ジュテェ~~~~ム♪」って相変わらずおバカ炸裂っ(>▽<) シュトラウスの「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」この次予選。なんとジャンと千秋は同じ課題曲のようです。「いつか世界は僕のものっ!!」あはは!!こちらジャンは白い王子誕生~~っ♪華のある演奏でかなり高評価続いて千秋の演奏が始まるが・・・。ダメ出しのオンパレード。「ホルン奏者は小さくと言われるとムカつく」その他弦も管も、どうも千秋の指示には反抗的。音が、指の間からこぼれていく----------。 千秋は振りミスをオケに謝罪。思うように演奏できない、オケを響かせられなかった千秋・・・。 ・・・・うわぁ、かなり駆け足展開だねぇ。もう少しここは重要なシーンなんだから丁寧に見せて欲しかったよ・・・落ち込んでる千秋を慰めに行くのだめ。自分に例えて慰めたため、失敗。更に食事に出れば、そこにはジャンとゆうこがいて失敗更にゆうこってば「今日の演奏、調子に乗りすぎちゃった~?」だって(><)ナメクジに塩・・・。凹みまくりな千秋。でもジャンは千秋の演奏を認めてくれたようです。そう、ジャンって本当はいいやつなんですよね♪ で、酔っぱらった千秋はのだめをうちに泊めるのですが・・・。「近寄ったら殺すぞ」命令発令してのだめにはしっかりクギ刺してるし(あはは)次の日、3次予選の二日目ということで、片平さんの演奏をのだめと聴きに行く千秋。キタキタキタっ♪グリンカ「ルスランとリュドミラ序曲」はい!!飛んだ~~~っ♪独特のリズムで音楽を心から楽しんでる。そんな演奏見せてくれたね。千秋も素直に音楽を楽しんで、のだめを喜ばせたかったと後悔。あぁ、でもここは申し訳ないけど、ドラマの方が面白かったなぁ♪あのピョンピョン跳ねて元気よく指揮してた石井さんの姿がすっごいツボだったもんなぁ。めちゃ面白かったもん。 だが・・・なんと千秋にまたチャンスが訪れたのだ!!落ちたと思われたファイナリストに残ったのだ!!本戦に残った千秋とジャン、そして片平。曲目はのだめにくじを引いてもらうことに!!むきゃぁぁぁ~~!!で引いたのは千秋が子供の頃からいつか演奏してみたかったチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。これもまた運命なんだよね(^^) その夜、コンクール本選の報告をヴィエラ先生にするジャン。そこでジャンは千秋がヴィエラ先生の弟子だと知ってしまうのだった!!そしてヴィエラ先生もまた、千秋がコンクールに参加しているのを知って喜んでいるようです(^^) さぁ、最終日!!千秋ってば嬉しくて眠れなかったようです(^^)しかも寝ぐせついてるのに、笑ってる。それにつられてオケメンバーにも笑みが・・・。・・・ってここまでの流れはよかったんだよっ(><) で、なんで肝心の最終演奏を聞かせないんだぁぁぁぁぁぁ!!むきゃぁぁぁぁぁぁ~!!違う。カットする所間違ってるでしょ??一番の見せ場で、一番盛り上がる所じゃんかっ!!(><) むきゅぅぅぅぅ~~。非常に落胆しましたデス・・・折角いい流れだったのに・・・涙ですわ ま、結果1位は千秋さまってことで。ヴィエラ先生には自分で電話しろってジャンに言われて、覚えていてもらえたことに感激する千秋。抱きつこうとして失敗しまくりののだめには笑いです♪しかものだめってばDカップっすか(あはは)それを知って驚愕する千秋がナイスでした(^^)これからが本当の出発!!千秋の指揮者としての道が始まります!! 「優勝よかったですね」ベロベロに酔っぱらったのだめですが、千秋に抱きついて祝福の抱擁デス♪ だがその頃、エリーゼにより「砂漠のプロメテウス作戦」が実行されつつあったのだった--------------。 ってその作戦は何!?またエリーゼ何を考えてるんだかっ(><) いやぁ、早速というか、やってくれた演奏シーンの逃げ。頼むから一番肝心なシーンを飛ばすな!!とだけもう一度言っておこう。さて、次回はミルヒーとのだめの再会、演奏旅行に出かけた千秋。どんな作戦が待っているのか、楽しみです~♪ ←よろしければポチっとお願いいたします♪のだめカンタービレ 巴里編アニメ「のだめカンタービレ」巴里編サウンドトラック
2008/10/17
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やっぱり17歳なのかよぉぉぉぉ~~!!早苗さん・・・いや中の人、やりよるわ(あはは)でも芽衣ちゃん本当に気づいてないのが凄すぎっ(><)ってことで、今回も前回の衝撃の早苗さんと陽平のデートからスタート♪しっかり17歳アピールですかっ。笑えるわぁ 手をつないで、すっかりなりきりでデレで楽しんでる陽平と、早苗さん。その後を追う芽衣ちゃんと渚、朋也。でも、行きつけの店ってカツ丼屋っすか(><)それを不憫に思った早苗さんは、みんなのために食事をふるまうことに!!当然美味しい料理(←食事センスはあるのに、パンだけはダメなんだよね・・・)こんなにやさしくていい人なのに・・・。「お兄ちゃんと・・・って、不憫ですっ」って泣きつく芽衣ちゃん可愛いし~♪でもそろそろ気づこうね(^^;) しかしベタすぎるデート。ゲーセンにCDショップ。でも趣味悪い・・・ま、流石陽平と言ったところですね(^^) でも、そんなとき、公園でいじめられてる女の子と、それを助けに入った兄と出会う一行。どうやら彼ら、迷子らしい。早苗さんは放っておけなくて、この兄妹の家を探してやると言うのだが・・・。結構大丈夫とかって冷たい陽平。なんだろうなぁ、この子のこの放ったらかし感。なんか芽衣ちゃんとの子供の頃と関係があるのかしら?無事送り届けた兄妹。「時にはもっと大切なことがあります。それを忘れないでください」そう言われた早苗さんの言葉も、なんだか上の空で聞いてるし・・・。しっかし本当陽平はこういう担当になっちゃうんだなぁ。「便座カバー」にこだわるその徹底さ!!おバカ最高さぁ~♪無駄にキラキラなのもキモいし(←一応褒め言葉)でもやらなくちゃならないことがあると言う芽衣。兄のことが心配で仕方ないようで・・・。「好きな人がいるから会いにきた」って告白する芽衣。ええ!?一瞬信じてしまったわ。妹の言葉に驚きと戸惑いを隠せない陽平。だが・・・これは芽衣ちゃんの演技。今みたいな陽平を見たくないから。すぐに追いかけて、そんな男と付き合うなと、叩かれてもいい覚悟だったのに・・・。陽平は追ってこなかった。「叱って欲しかったのに・・・」あぁ、やはりそう。芽衣ちゃんにとっては、あんな兄でも、小さい頃、いじめられて泣いてた自分を助けてくれたヒーローだったんだよね。だから先ほどの兄妹は自分たちと重なって見えたんだ。お兄ちゃんなら、絶対助けてくれるはず!!そう信じていたのに・・・陽平は助けもしなかった。そんなはずない。そう信じてる芽衣ちゃん。朋也が追いかけてきたときに「お兄ちゃん!?」って振り向いたときの表情。そしてもじもじと寂しそうに陽平を待ってる姿!!切ないよ、芽衣ちゃん(><) 早苗さんの事も種明かしして、みんなに迷惑をかけたことを知った。「しょうがないなぁ・・・まったく」って今にも泣きそうな顔が~~っ(><)心配かけさせるなよ!!陽平っ でも今日もどうやら先日のデートのやり直しということで、変装して待ち合わせ場所へ向かう早苗さん。一瞬ばれそうになった秋生には全員でフォロー。最後は頑張れ!!渚っ(>▽<)でもどうやら待ち合わせ場所が別だったようで、今回は早苗さんに任せることにし、朋也と芽衣ちゃんはデートに♪で、兄妹設定イベントっすかっ(>▽<)朋也ってば、簡単に兄設定にすればって言ったのに、いざ芽衣ちゃんに「お兄ちゃん」って言われたら、これがめちゃ萌えだったと!!あはは!!すっかりデレ状態の朋也。お兄ちゃん禁止だって言いながら、「やっぱりやめないでくれ~~~!!」 って言ってる姿を、琴美たちに見られたちゃった~(><)朋也くん変~~態♪(ぎゃはは)でもやっぱり芽衣ちゃん可愛いもんね~♪すっかりデレたお兄ちゃん朋也は言われるままおごらされたり、プリクラ一緒に撮ったり。それなりに楽しんでたはずなのに・・・。だがそこへ偶然陽平が!!咄嗟に朋也は芽衣と自分が付き合ってると嘘をつき、ひと芝居うつ。すべては昔の陽平を取り戻すため!!だが「待てよ」と言った陽平の声はあまりに小さくて、ふたりの歩みを止めることができなかったのだ・・・。そして・・・背を向けて反対の道を行ってしまった陽平。背中がさびしいんだけど、結局すれ違ったままの兄妹。陽平にまたサッカーをしてもらいたいと願う芽衣。だがサッカー部と陽平との間の確執はいかんともしがたい障害。「でもそれしかない」そう固く決意固める芽衣ちゃんだった-----------。 ってことで、この兄妹編、まだ引っ張りますかっ(><)あらら。まさかの三部作ですか。「あの日と同じ笑顔で」いよいよ朋也と陽平激突!?ま、1回くらいまともにぶつかっても面白いと思うからね、君たちは。さぁ、陽平は立ち直れるのか?次回楽しみにしてましょう!! ←よろしければポチっとお願いいたします♪CLANNAD AFTER STORY 【190】 2009年カレンダー《予約商品10月発売》
2008/10/17
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ファントムハイヴ家の当主としての気概。シエルの孤独と過去。そして・・・思わぬ収穫だった今回のオリジナルシーン♪楽しめてよかったです~!!マダムレッドの頼み・・・という強制(?)で使えない執事、 グレルを鍛え直すことになったセバスチャン。「ご迷惑をおかけして・・・ここは死んで詫びるしか!!」ってのが口癖のこのメガネのひょろい、いかにも使えなさそうな執事、グレル。潤じゅん久しぶりにこういう役キタって感じですかね。おとぼけキャラも息抜きで面白いしね・・・ってそれだけじゃないんだけどね(^^;)やることなすこと裏目に出てしまうこの子の理想はセバスチャン♪「永遠に休まれるようでしたら、くれぐれも屋敷の外でお願いしますね」にっこり笑顔のセバスチャンに、「セバスチャンさん、なんとお優しい」・・・何か夢見てるの、グレル(><)ファントムハイヴ家は3年前家事で焼失したという。だが今ある屋敷はその当時のまま細部に渡るまで再現した建物。だがここにはもう、シエルの大切な家族は戻らない・・・。受け継いだファントムハイヴの家督。その重みと、その歳での成功。製菓玩具メーカー。それがシエルの開発したもの。子供だってなめちゃダメですよ~♪今回はリアルタナカさん登場~♪ってリアルでいられるのは3分!?それを超えると燃料切れで小さくなってパワーダウンしちゃって寝ちゃうとか。だがその時、なんと庭木が髑髏型に刈られていたのだ!!「死んでお詫びを~!!」って、またかよ、グレル~~(><)だが家に帰るとファントムハイブ家が様変わりしてたのだ!!「僕の屋敷が・・・」エリザベス登場!!すっかり可愛い仕様になってしまったファントムハオヴ家!!そして、飾り付けされたアントワネット・タナカ(ぷぷぷ)に使用人たち!!更にはセバスチャンにピンクの帽子!?に、似合いすぎるっ(>▽<)笑おうとしたバルドたちをひと睨みで黙らせたセバスチャンは流石っ♪っていつまで被ってるの!!それっ!!セバス結構お気に入りになった~?(あはは)どうやらこの子、公爵の娘、エリザベスはシエルの婚約者らしいすっかりエリザベスのペース。流石のシエルでも彼女にはタジタジ。パーティを開こうというエリザベスの提案に、どうやらシエルはダンスができないようで・・・。「僭越ながら私がお相手いたします」ってセバスチャンが申し出た!!「一曲お相手願えますか、マイロード」ってことで、今からセバスチャン相手にダンスの特訓のようです(^^)壊滅的なダンスセンス。ますは無表情なその顔をどうにかしろということで、顔を引っ張るセバスチャンでしたが・・・。「楽しそうに笑う方法など・・・・忘れた」両親を亡くした今、彼にはその機会もなかったのだろうし・・・。切ないなぁで、白いドレスを着さされたグレル。乳くさい白より、情熱の赤がよかった~って、そこかよっ!!そこでそんな姿をさらすなら死んでお詫びする・・・って今度は誰も止めなかったし(><)「引きとめて、下さらないんです~?」って甘えるなっつ~の!!でも潤じゅん似合いすぎっ!!(あはは)今回のコーディネートはすべてエリザベス。青い服が可愛いシエル。だが指輪が気に入らないと、ファントムハイヴ家の当主に受け継がれる大きなブカブカの指輪を奪ってしまったのだ!!それがそんな大切なものだち知らなかったエリザベスは、指輪を投げて壊してしまう。 思わず手を上げようとしたシエルの腕を止めたセバスチャン。シエルの無礼を詫びつつ、その説明をするのだが・・・。なんとシエル自身が壊れたその指輪を窓から外へ捨ててしまったのだ!!「あんなものがなくとも、ファントムハイヴ家当主は、この僕だ!!」その毅然とした姿にほほ笑むセバスチャン。その時、聞こえたヴァイオリンの音。セバスチャンってヴァイオリンも弾けるんだ~!!流石有能執事~♪で、それに便乗したのがグレル。歌うたったの潤じゅん!?すごい頑張ったやん~♪シエルとのダンスに満足して眠ってしまったエリザベス。送り届けるのは、グレルの役目。見栄を張って指輪を捨てたけど、やはり何か寂しい親指。でも、有能執事はそんな坊ちゃんの気持もちゃぁ~~んと理解していたようで、しっかりその指に、またあの当主の指輪をはめてくれたのだ!!今まで当主の死の断末魔の叫びを聞いてきた指輪。これを捨てれば、その声から逃れられると思っていたけれど、それはきっと捨てても逃げられないのだ・・・・。 「セバスチャン、そばにいろ、僕が眠るまで」「おやおや、私に弱みを見せますか」「ただの命令だ」「どこまでも坊ちゃんのそばにいます、最後まで・・・」先ほどのシエルの当主宣言、そばにいろという言葉を思い出し、笑みを浮かべるセバスチャン。「さぁ、明日の準備をしなくては-------」おし!!今回はちゃんと楽しめたぞ~♪キャラが生きてるなぁ、グレルよ。絶賛おバカなヘタレ愛されキャラだし~♪シエルの可哀相な過去。なんだかんだ言ってもやっぱりシエルは子供なんだ。だからセバスチャンにだけ甘える。そんな姿がいじらしいなぁ。あの当主宣言するシーンがよかったね♪真綾ちゃんナイス声でしたっ その頃、世間を騒がす娼婦連続殺人事件が頻発していた。やべぇ!!また腐女子狙われてるっ(><)締まってきたとか、あと少しで最後までって何してんの!!シエルの苦悶に歪む裸の姿に妄想爆裂です~~っ(>▽<)「その執事、酔狂」さぁ、いよいよ次の事件勃発ですね~♪大好きな話、どう調理してくれるか、楽しみです~(^^) ←よろしければポチっとお願いいたします♪黒執事 1~5巻セット黒執事 ブラックビクトリアン コレクション パック BOX《予約商品11月発売》【送料無料選択可!】モノクロのキス [DVD付限定盤 A] / シドI'm ALIVE!
2008/10/16
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今回でようやく主要人物像が垣間見えた感じ。キャラが多い分まだ関係とか、名前を覚えるのはしばらく時間がかかりそうですね。 アリアバートは歴史に残る大敗を帰し、屈辱の帰国。ファンは意気揚揚♪だがファンによる勝利は本国ではまったく取り上げられていないよう。それでも英雄は豪遊しまくって、彼ってばかなりの女好きのよう。でも経歴は結構なもののよう。平から英雄まで。結局この人のたぐいまれな戦略センスがこの時代必要になってきたということで。でも本当コの人ってばノリが軽い(><) 4公爵が集まる会議。姿を現した藩王アジュマーン。タイタニア全体の敗北ではなく、個人の敗北だと冷静に分析するジュスラン卿。ようやく今回台詞がたくさんあったね(^^)よかった。この子は冷静でものすごく頭の切れる子だと見た。ストイックな印象で、声も硬いというか冷たい印象なんだよね。だから逆に印象に残りにくかったという感じもしたかも・・・それがちょっと勿体なかったかも。藩王アジュマーンは今回の敗北をしっかり受け止めるべきだとアリアバートに言う。次々と上げ足を取りアリアバートを責めるイドリスとザーリッシュ。こいつらタイタニア一族なくせに、横のつながりはまったくないようで・・・イドリスよっちーなんてめちゃ冷たいし(><)得意げなのがまたカンに障るという感じ(あはは)うまく演じてるね♪ その頃、このタイタニアでも、そしてエウリアでも、今回の戦いの勝利者、ファンの今後を考えなくてはならなくなってきたのだ。「何故勝った!!?」って市長に勝って怒られてるファン。どうやらこの市長、裏でタイタニアと取引をしていたと思われる。国のメンツを守って、急進派の暴走だと思わせる戦いにしたかったようで・・・市長はこの戦いに負けて、タイタニアに庇護を受けたかった様子。で、その戦いの指導者として、ファンは適合者だったというわけね。むしろ負けてくれるつもりだった計算がこれで狂ってしまい、もみ消し作業が大変になっただろうね。それを見抜いたジェスランは流石冷静だね。勝つとわかっていた戦いに負けた・・・これじゃぁ完全にアリアバートは道化。しかもイドリスは、ファンをこちらに迎え入れてはどうだと言い出したのだ!!ファンがそばにいれば、今回のようなおごりに自戒にできるって、アリアバートにはキッツイお言葉まで。いや~本当この子はムカツクねぇ♪いい味でてるよ、よっち~ファンを飼いならすか、どうか。今後はこの4公爵が決めればいいという藩王。さて、ファンはこれからどうなるのかしら?そして、次期総帥を誰にするか?迷う藩王アジュマーン。一応候補はジュスランなんだろうけど・・・。タイタニアが一番不幸なとき、自分の力が必要になる。そう冷静に分析するジュスラン。彼が見ているものは何か。 そして、英雄が一転。報酬はたんまりもらったけど、失業してエウリアを出て行ったファンは、一体どこに向かうのか?う~ん。1回目のような戦闘シーンがないことで、結構冷静に見ちゃったかなぁ。ま、でもキャラはこれでどんな感じが掴めた気はします。でもちょっと盛り上がりに欠ける展開だねぇ。ファンの陽気さに救われる面もあったけど、ワクワク感とかが感じられなかったからね。これからタイタニア軍に入るのか?それじゃぁ面白くないよね。ファンの動向は気になるかもです。次回「英雄の条件」やっぱ戦闘シーンを見せてほしいですね。 ←よろしければポチっとお願いいたします♪タイタニア(1)タイタニア(1(疾風篇))サイキックラバー/TVアニメーション TYTANIA タイタニア エンディングテーマ LOST IN SPACE(CD)
2008/10/16
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