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★「超人脈力」(著者 堀紘一)を読んでみました!(3)[管理人]ビジネスで成功を収めたいと思うのは誰でもそうなのではないでしょうか?誰でも金持ちに成りたいと願っているのも間違い無いでしょう。しかし、越えなければ成らないものがあるのです。それは「人」です。人とのつながりがなければ、お金は集まりません。人無くして、成功はないのです。ところが、インターネットを利用できるようになり、何かが出来ると思って始めたものの、結局パソコンモニターから離れて、人と仲良くやらねば何の成功も無いという、当り前のことに帰結します。じゃあ、どうしないといけないのでしょうか?良い人脈の築き方を堀先生は、5つ教えています。1.相手の立場で考えられる。2.頼みごとをしない。3.無駄な面会や電話をしない。4.会っても早めに切り上げて帰る。5.去り際の美学を心得ている。以上が良い運を呼びこむ方法のあらすじです。ではその一つの解説を書き出してみます。[引用文]1.相手の立場で考えられる。要は、相手を大切にする気持ちを持つ、ということ。自分の立場、都合、利益からしか物事を考えられない「ジコチュー人間」は、ふつうなら見えるものも見えなくなりがちで、人も離れていく。…要するに、相手にウザイ奴だと思わせずに、逆にどこかで「アイツには世話になっている」…と思わせるように行動しなさい、ということである。[管理人]私は最初にこれを読んだ時、物事の本質は20年以上経っても変わらないな~と思ったのです。言葉は違うのだけれど、同じようなことを繰り返し繰り返し聞いてきた…そう思いました。だけれども、…それは…いったい…何処に向けられていたのだろう??自分の中でそれを何処に摘要していたのか?今更、新しいものに出会っているような気持ちにさせられているが、実は前から聞いてきた事じゃあ?なかった??そうなのです。前からこのことは何度も聞かされていたことなのです。ジコチュウーはいけないことだよって。人のために成る事をしなさいよって。(御免なさい!書きながら、考えてしまいました。自分のことで。自分を例に出すと、読んで下さる方に当てはまりにくくなるので、あまり書きたくないのですが…あ、これってジコチュウのやることですネ。ははは)基本的なことを忠実に実践して、身近な人に接していけばいいわけなのです。ビジネスなら、あなたや私のお客様に対してですよね。それが出来てない?(私)本当だ~!よく考えると、私は最も中心に存在する人にしか、そのことを実践して来なかったな~…周りが見えなかった。あははははは。人脈を築くのは、これはホント、1の1から始めないといけませんね。生き方の問題もあるようですね。ちょっとこりゃあ、管理人の私も、初心者に戻って最初からやり直しですね。皆さん、宜しくお願い致します。^_^;楽天BOOK 堀紘一の本インピクBOOKS 堀紘一の本-----------------------------------------------(C)SUCCESS究極の日本酒専門店【幻の酒】:酒処新潟から全国に幻の酒をお届け致します。「一杯やって、気を取り直して、また明日からやりましょうー。明日があるんですから、明日はまた希望です。」
2006年01月17日

<「超人脈力」堀紘一を読んでみました! >[引用文]経営コンサルタントの世界に一種の革命を起した人物がいる。…故ブルース・ヘンダーソンである。彼は「戦略コンサルタント」なるコンセプトを初めて提唱した。…今ではこれが世界のコンサルティング業界の主流になっている。…そのブルース・ヘンダーソンは、経営戦略の重要性について聞かれると、常に「もちろん企業経営にとって戦略は非常に重要なものだ。しかし最重要ではない」と答えていた。では、いちばん大切なのは何か。それは「運」だというのである。1992年に亡くなったが、生前の彼とは何十回も議論した直弟子である。今では彼に直接薫陶を受けた現役コンサルタントは世界的にも20名足らずで、日本人では私一人である。…私もこれには同感で、しかも企業経営に限らず、運が悪い人は何をやってもダメだ、と思っている。…経営コンサルタント・堀紘一としては、ビジネスの成功法則で最重要ポイントとなるこの「運の呼び込み方」を、何としてでも確立しないといけない。そして、熟考の末に一つの結論を出した。[管理人]「戦略コンサルタント」の産みの親であるブルースさん…今では故人となられておられるわけですが、ビジネスで成功するためにはこの「戦略」が必須だというわけです。戦略がなければ、場当たり的商売です。その命は短い…そういう結論になろうかと思われます。何故かというと、誰でも努力すれば成功するのですが、いかんせん、競争原理が資本主義に働いている以上、儲かっていると思われると真似されて売上を持っていかれます。どうしたらいいのか、最初にTOPを走っていた人(会社)には、分りません。今まで成功してきた方法を変えると信頼が無くなったりするからでしょう。あとから追い上げてくる人に対する戦略を持っていない場合の事です。しかし、2番目に始めた人は、TOPを抜く自信があったのであとから出発したのです。それが戦略です。戦略が浮んだのでしょう…(もちろんTOPを抜く為の戦略もなくて出発する人もいます。そういう人は途中で諦めてしまいます、お疲れさん!)でも、しっかりとした戦略を最初から立てて出発をすれば、TOPの走者でも、そのままTOPで走り続けられます。いずれにしても頭の中にどんな図面を描いているのかが重要だという事ではないかと推察するのですが…私はコンサルタントに関しては、何処かの学校で何々コースなどを学んだ事が無いので憶測なので、御免なさい。まとを得てたかな~?…それで、ブルースさんでは、ブルース・ウィルスという俳優もいるので、ヘンダーソンと憶える事にします。別に憶える必要は無いのですが。すいません…関係ないですか??損するのは変だー…と憶えればどうでしょう。だから「変だー」+「損」です。そんな戦略のことをおっしゃられた変だー損さんでも、運の方が大事だなんて、おかしな事ですね~。日本を代表するコンサルタントの堀先生も同感だなんて、それってどんな結論なのでしょか??(乱筆乱文稚拙文誤字脱字お許し下さいマセ。ご忠告は下記アドレスまで)アドレス「SUCCESS」さんへ堀紘一の本 (楽天BOOKS) 堀紘一の本(amazon books)----------------------------------------------------元気にやせる研究所
2006年01月14日
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