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今日、大阪でフリーマーケットをやっていたので、行ってきたんだな。今日は本当に、暑かった。。。めちゃくちゃ暑かった。。。おかげで、今日はへろへろ。。。(^^;)フリマに行って、僕が欲しいような掘り出し物はなかったんだが、子供が、ポケモンのマスコットを買って、喜んでいた。彼、ポケモン大好きですから。。。んで、フリマに行って思ったんだが、みんな、販売方法が甘い!!!たとえば、服を売っているところがある。たいてい、地べたにひいたレジャーシートの上に、たたんで並べているだけ。ダンボールにいろいろ入って、どれでも100円とか、 車に服をかけているだけとか。個人商店なんかが出展しているようなところは、お店で使っている、洋服かけなんかに新品の服とかをかけている。ボール紙とかに「新品」とか書いているよね。今日は、露天で、食品とかも販売していたんだが、売ってるもんが、よくわからん。サモサ? なんじゃそら?ハワイで大流行した食べ物?・・・しらん。みなさん、自分が物を買うときって、どんな行動しています?お店に近づいて、自分が欲しいようなものがあるかなぁ~?とか考えて、何か気になるものがありそうなら、近寄って行って、商品を見ますよね?でも、そのときに、「いらっしゃいませ。」とか声かけられたら、ちょっと、ひるんでしまいますよね?僕は、普通のお店でも、店員が近寄ってくるのは、好きでない。(^^;)フリマの場合って、たいてい近寄ってくるんですよね。(^^;)それとか、奥のほうで、ぼけーっと座っているだけの人とか。。。「売る気あるんかい!」 って思ってしまう。(別に買う気はないけど。。。)もっと売ろうという工夫をしたらいいのになぁと思う。たとえば、先ほどの、服を売る場合でも、台に乗せて、少しでもお客さんが手に取りやすいようにしたり、「これは通信販売で買った服なんですけど、サイズが合わなくてほとんどきていないんです。この服は上から白いボレロとかを着ると、体のラインがうまく隠れてすっきり見えます。お気に入りなんだけど、大事に着てくれる人におゆずりしたいなぁ」とか、子供の靴とかで、「この靴は、いただき物なんですけど、子供が大きくなってしまったので、ほとんど使っていません。お出かけのときとかにピッタリの靴なので、よかったらどうぞ」とか、書いていたら、なんとなく、興味わきません?(ある程度遠くから見えるように書いておくのがポイント♪)それとか、上下合わせて、展示して、「この服と組み合わせるとピッタリ♪」とか書いてみるとか。それと、店にお客がきたときには、「いらっしゃいませ」と、真正面から対応するんじゃなくて、「いらっしゃいませ」といって、他のことに忙しいフリをしていたほうがいいと思う。いかにも、「お客さん待ってまっせー」ってな感じで待ち構えていると、ちょっと近寄りがたいものがある。(^^;)だから、適当に忙しそうにして、すこしほったらかしにしておけばいいんですよ。(^^)商品に関する説明が聞きたいときに、相手してあげればいいと思うんです。それと、なんかね、自分がお客に説明しなくても、商品のことがわかるようにしておくっていうのが、少ないんだよね。だから、わからんから、興味がわかない。クッキーとかも売っていたんだけれど、「手作りクッキー」とか書いているだけ。。。なんか他に紹介することあるやろう! と思うんです。「少し甘めの紅茶といっしょにいただくととってもおいしいよ」とか、「イギリスのティータイムには欠かせない スコーンです。」「イチゴジャムや、生クリームをちょこっとのせて紅茶といただくとGood です(^^)」とか、書いていたら、欲しくなりません?「低カロリーのゴマスコーンです。 ちょっとおなかがすいたときにどうぞ。レシピもついています。」とか、なにか、商品の紹介と、それの使い方とかをいっしょに提供してあげればいいと思うんです。マーケティング関連の本を読み漁った結果、いつも、こんなことばかり思ってしまうんだなぁ。。。(^^;)
May 30, 2004
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前回の 方法とは。。。(いろいろ問題があるけども・・・)ひととおり文句を言い合った後で、しばらくしてから 相手に向かって、「ニコッ」と微笑みかける。です。(^-^)ケンカしてる真っ最中ってのは、何言っても無駄なわけです。お互いにね。もちろん、ケンカしてる最中にも、「しあわせかどうか」というのは考えてますけど。。。お互いストレスがあって、ケンカするんだし、ストレスは出さないとだめだしね。(^^)・・・でも、ずっと、ケンカしたままでいいのか? ということです。何日も何日もケンカしたままはよくないですよね。だから、ひととおりケンカが終わった後に、相手に「ニコッ」と微笑みかけてみましょう。相手も、悪い気持ちはしませんから。それと、ケンカをしているうちに、何に対して怒っているのかわからなくなってくることってありませんか?そんなときは、ケンカの原因になっていることをもう一度考えてみましょう。「何でケンカしているんだ?」「本当にケンカをしてまで貫き通す必要があることか?」「このケンカの後、お互いにプラスになるのか?」「相手はどう思っているんだろう?」「他の方法とかはないのか?」「今、俺はしあわせなのか?」「しあわせじゃないと言い切れるほどのことじゃないから、今はしあわせなんだ」「しあわせであるためにはどうすればいいのか?」というようなことを考える。僕は、 特に 「今 自分はしあわせかどうか?」 ということを心のモノサシとして使っています。いま、自分が置かれている状況が、しあわせでないかどうか?と考えると、大抵の場合、「しあわせじゃない」と言い切れるほどのことではないんです。・・・僕が、お気楽、極楽な性格だからかもしれませんが。。。(^^;)しあわせじゃない のではないのだったら、今は「しあわせ」なんだと。そう思っているんです。ケンカしてる最中は、ほんまに腹立ちまっせー。。。でも、「不幸」じゃないんですよ。不幸じゃないから、ま、いいかって考える。不幸じゃないなら、 し あ わ せ なんですよ。(^^)
May 29, 2004
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生きていると、いろいろと、問題が発生しますよね。仕事のことや、家庭のこと、人間関係、体のこと、自己実現・・・などなど。人間関係改善には、心理学を学ぶ事をお勧めします。仕事のことは、マーケティング理論や、ノウハウ集を勉強することをお勧めします。体には、健康法を学ぶ。・・・が、一から勉強するのは、しんどいよね。(^^;)僕は、心理学をいろいろ勉強しました。学校で習ったとかではなくて、本から得た情報ですけどね。それで、思ったんですよ。心理学って、いったいどういうものなんだ? ってね。人間が生理的に反応してしまうことと、思わず行動してしまうこと その2つに分けられるんじゃないかと思うんです。ま、本能と、感性というようなもんですね。大雑把に分けて、そう思うだけであって、本格的に勉強すれば、もっと分類されているかもしれません。本能に関する反応は、事例を探して、そういったことがあるということを調べないといけないんだけれど、感性に関することは、大体は把握できるんじゃないだろうか?自分が考えているようなことってのは、大抵、相手の人も考えているわけですよ。自分が怒れば、相手も怒るし、いやな気持ちになる。自分が笑えば、相手も笑わざるをえない。えーと、みなさん、恋人や、奥さんと、ケンカしますよね?(^^;)うちも、しょっちゅうありますよ。(笑)でもね、ケンカの内容って、他愛もないことなんだよね。よくよく考えたら、お互いがお互いのためと思ってしたことがケンカの原因だったり、もっと別のことが原因だったり。。。そういうことってありませんか?んで、ケンカなんかしてたって、しかたないし、仲直りすればいいんだけど、なかなか仲直りできない。そんなとき、どうするか?僕は、いい方法を思いついたんです。それは、・・・次の機会にね。(^-^)/~~
May 28, 2004
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突然ですが、「シンクロニシティ」って知ってますか?簡単に書くと、意味のある偶然の一致ということなんですが、どういうことか?これは、心理学者のカール・グスタフ・ユングが唱え始めたことで、友達と、ほかの友達のことを話していたら、その話題となっている友達から電話がかかってきたり、たまたま見ていた新聞に気になっていることが特集で組まれていたり、とか、必要なタイミングで、偶然、必要なことが起こるようなことをあらわします。別に、友達の話をしていたら、その話題の友達から電話がかかってくるのは、単なる偶然に過ぎないのだけれど、その、起きた現象をただの偶然の一致として捉えるか、意味があるととらえるかということである。いろいろ本を読んでいて思うんだけど、成功法則って呼ばれるものは、必ず、強く思っている願いは、現実になるという言葉があります。強く思うってことは、少なからず、潜在意識に影響を及ぼすことになります。自分の行動って、自分が決めているんですよね?自分の意識(顕在意識、潜在意識)が物事を解釈して、総合的に判断している。いろいろ考えて、問題を解決するっていうのも、ひとつの方法なんだけど、潜在意識を活用して、問題を解決するっていう方法もあるんです。僕もね、 あることで悩んでいたんです。一週間くらいいろいろ考えたんですが、よい案が浮かばなかったんですね。それで、どうしたかというと・・・「脳の中で、勝手に考えてもらおう」と思ったわけです。どうやったかというと、まず、問題点をマインドマップを使って洗い出します。思いつくまま、気ままに。。。関係ないと思われることもいろいろ書いていきます。まず、頭の中で感じていることっていうのを、大事にしたんです。それを意識した。(顕在意識にもってきた)そして、寝る前にそのマインドマップを見て、いろいろ考えてから寝たんです。ポイントは、「朝起きたら、解決方法がわかっている」と本当に思って寝ることです。(^^)すると、寝てから、30分か、1時間くらいだったと思います。(あまり眠りが深くないころ。)突然ひらめいたんです。普通だったら、寝込んでから1時間後ってのは、とてつもなく眠いですよね?でも、その時は、ひらめいたことの興奮で、すぐに目がさめたんです。それで、ノートにまとめました。1週間くらい悩んでいたことが、30分くらいでまとめることができたんです。・・・おかげで、次の日は眠い眠い。。。(^^;)これを偶然の一致として捕らえるか、必要なことが必要なときに起こると捕らえるかは自分の考え方次第なんですけど、みなさんはどう思います?(^^)僕は、これは潜在意識が問題解決してくれたんだと思うんです。浅い眠りのときって、顕在意識が、休んでいて、無意識の部分が活動しています。いわゆる、レム睡眠の状態です。体は寝ているが、脳は活発に活動している状態。半分夢を見ているような状態ですね。脳に問題点と、答えが欲しいということを明確に要求することによって、ちゃんと脳が答えてくれたんじゃないかと思います。実は、この方法は、本か何かに載っていた情報ではなくて、勝手に自分で試してみたことなんです。だから、実験結果も先ほどの例しかないし、実証されていることでもない。(^^;)フォトリーディング講習の他に、ジーニアスコードという講習もあるのだが、そっちのほうで同じようなことをやっているかもね。(シーニアスコードは、受講していないので内容知りません。。。(^^;)) 脳に必要な情報を与えれば、必ずそれに答えてくれるということですね。じゃあ、その力を意識して使ってみたらどうなのか? と考えたんです。フォトリーディングするときに、ページをめくるたびに「入ったぞ入ったぞ」とか、「覚えたぞ覚えたぞ」とかを、心の中で唱えます。そうすることにより、脳に指令を送ります。「いま見ている情報は必要だから、忘れちゃだめだよ」ってね。そして、活性化する際に、脳が「この情報は必要だから、気にしてね」という情報を送り返してきます。なんとも、いいかげんな話だが、実際のことなんだからしかたない。(笑)ま、自分の脳にはいろいろ力があるんだけれど、それを活用する方法をしらないだけということじゃないかなぁ?この方法、あなたも試してみませんか?(^^)どうなったかも知らせてほしいなぁ。。。
May 27, 2004
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前回の「エデュK体操」どうでした?(^^)朝一番のねぼけまなこによくききます。♪(はたから見ると、不気味ですが。。。)では、今回は、自己暗示がテーマ。自己暗示って聞いたことありますよね?自分で自分に暗示をかけるという アレです。(^^)あっ、別に怪しいことじゃないよ。みんな自分で気がつかないうちに、自己暗示かけてるから。。。例えば、このごろ何やっても絶好調やねん。何でもうまいこと行くでー。とか、このごろ、何やってもあかんねん。。。今度の仕事も失敗するんやないやろうか。。。とか。これ、自分で口に出して言うことで、自分に暗示をかけています。口に出すと、脳の無意識の部分にそのことが刻み込まれます。できると思うから、できる。だめだと思うからできない。そりゃ、他のことが原因で失敗することもあるでしょう。でも、大抵のことは、自分の意識を変えれば、よい方向にもっていける。自分に暗示をかけることにより、自分の行動を変えていく。そうすることにより、無意識に、物事がよくなる方向へ行くように行動している。意識と、無意識の部分は微妙につながっている。「微妙に」と、書いたのは、あんまりそれを実感できないからなんですけど。。。フォトリーダーの頭の中2で書いたように、フォトリーディングでは、意識の部分から、無意識の部分に問いかけます。そこから得た情報を意識的に拾い上げます。もうちょっと、簡単な例だと、よく実験に出されるのが、 5円振り子。糸に5円玉つけて、ぶらーんぶらーんするやつです。まず、5円玉を糸につけて、手で持ちます。そして、「前後にゆれる、前後にゆれる」と思っていると、本当に5円玉が前後にゆれだします。「左右にゆれる、左右にゆれる」と思うと、左右にゆれるし、円をかくこともできます。これは、超能力でもなんでもなくて、手の筋肉が、無意識に動いているからなんです。自分では意識していないけど、手の筋肉は動いてしまう。脳は、自分が意識しなくても、考えていることを実現しようと働きます。なんとなく、失敗しそうやなぁ とか、 これあかんわ とか考えていると、大抵の場合失敗します。逆に、絶対できる、失敗しないとか考えてると、そういうように行動するようにできています。あっ、そうそう、僕、ボーリングが好きなんですけど、投げた瞬間に、「あっ、あかんわ!」と思うことってあります。そういう場合、大抵 ハズレなんですよね。(^^;)反対に、投げる前から「今度はいけるぞ!」とか思っていると、調子がいいんですよね。これって、技術の差なんだろうか?調子がよい、悪いというのは、ボールの投げ方で決まるものであり、筋肉は脳からの指令で動いている。自分の意識が 「あかん」と思っている状態で、うまいように筋肉が動くとは思えない。逆に、「うまく投げれる」と思っていたら、うまく投げるように筋肉が動くということも納得できる。悪いように考えればそういうように動くもんだよね。(^^)じゃあ、いつもいいことばかり考えていればいいじゃん。ま、それはそうなんだけど、それだけでは、まだ足りない。。。脳は、イメージしたことが現実になるように働くのだけれど、そのイメージが明確でなければその能力は発揮しにくい。例えば、ストライクを取る ということを強く念じているだけ なのと、 ストライクを取るために足を踏み出して、手を振り上げて、ベストの状態でボールを投げている自分を思い描く。そして、投げたボールがこのような軌跡をたどって、ピンにあたる。すると、ピンがはじけてストライクを取る。 それを見て喜んでいる自分をありありと想像する。ここまですると、実際に違った結果が得られます。(だまされたと思ってやってみてください。明らかに結果が違いますから。(^^))ポイントは、成功したときのイメージだけでなく、途中経過もありありと思い描くということです。脳の中で予行演習を行なうということです。脳の中では、すでに経験していることなので、たやすいこととなるわけです。右脳と、左脳、顕在意識と潜在意識、自己暗示・・・・これらが表しているものは・・・?なんだと思います?(^^)
May 26, 2004
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このごろ、書いている内容が重い!論理的なことばっか書いているから、回りくどい書き方になるんだよね。いつもの自分は、もっと「うっきー」てな感じなんだけど。。。(^^;)よっしゃ、これからはもっと軽く書くぞ!「は~い、彼女~、ひましてる? お茶でも行かな~い?」・・・そういう軽いとはちょっと違う。(^^;)(表現がふるいなんてつっこみはなしでお願いします)書いてる内容が難しすぎるんだな。・・・でもね、今こんだけ難しい内容を書いているのには、ちょっとした意味がある。メインページにあるように、あなたのしあわせ探しをお手伝いします。今書いている内容は、そのための「前フリ」なんだな。書きたいことがいっぱいあるんだけれど、物理的に書いている時間がないの。(´_`)昼間は仕事してるでしょ、そんでもって、めちゃめちゃ忙しい。(なんてったって、去年は3回過労で倒れましたから。。。)ほとんど昼休みも働いている。家に帰ってきても、嫁さんとの会話はしないといけないし。(別に話しなしゃーないなー、というわけではなく、いつも待っててくれるんだし、コミュニケーションとりたいしね。(^^))僕は、パソコンをすると、1時間でも、2時間でも、10時間でも、ずーーーーーーっと、パソコンをしている。だから嫁さんに怒られます。(・・・かなり怒られます。とっても怒られます。(×_×))なんせ、趣味 「パソコン」ですから。(笑)中学生のときからパソコンしてるから、もうかれこれ、20年近いのかな?(あ、そうそう、本業も プログラマです。)時間ないから、朝早く起きて、書いているの。4時とか、5時におきている。それで、朝早く起きると、眠いじゃないですか。でも、そんな眠気を覚ます方法があります。けっこう、効くんじゃないかなと思います。それはね、・・・体操。なんじゃそら?と思うかもしれないが、この体操、頭の回転がよくなる体操なんです。この体操をすると、右脳、左脳に均等に血液が行き渡り、バランスよく脳を使うことができるようになるという体操です。「エデュK体操」っていうんですけど、 日本では、「ブレインジム」って商標で登録されていたと思います。で、どんな体操なんだって?気になるでしょ?・・・ことばで体操を教えるのは、むずかしいよね。でも、ちょっと紹介しておこう。1.左ひざを上げて、右手でたたきます。反対に、右ひざを上げて、左手でたたきます。「もも上げ」という体操あったでしょ?(その場でひざを上げるだけの体操)もも上げしながら、反対側の手で、ひざをたたくというような感じです。これを10回2.かかとを上げます。このとき、左のかかとを右手で触る右のかかとを左手で触る というように、交互に触ります。体の後ろ側にかかとを上げて、後ろに手を伸ばしてかかとにタッチするという感じです。これを10回3.左手を上に、反対側の右足をななめ下に伸ばすこれと反対を交互にする昔のサタデーナイトフィーバーですな。(わからんやろうな。。。)これを10回4.鼻の前に左手を置き、頭の後ろから右手を出して、クロールするように手を回す。(頭の後ろから 「UFO」ってな感じで手を出して、背面泳ぎをするような感じ)左右の手を変えて、これと反対を交互にするこれを10回5.右手が、鼻、左手が右耳すぐに両ひざにタッチ(手を下ろす)して、左手が、鼻、右手が左耳 すぐに両ひざにタッチして、を交互に繰り返す。これを10回これが一番難しいかも。(^^)6.手を伸ばして、両手をクロスしてつかむ。手を曲げて、胸に持ってくる。(説明が難しい!!!)お願い と言うのを、手をクロスしてするようなもんか?足をクロスする。その状態で適度に深呼吸する。以上、 1.~6.をすれば、脳の血流が、左右均等になります。右脳活性化の際、事前に体操しておくと効果的です。わかりにくかったら、連絡くださいね。(^^;)
May 25, 2004
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左脳と、右脳がつかさどっている情報が分かれているのは有名ですよね。左脳は分析的、抽象的、論理的・・・右脳は芸術的、感覚的、直観的・・・というようなことがいわれています。今までと同じような方法で、本を読んでいるときは、どのように脳は働いているのでしょうか?普通に本を読んでいるときは、左脳が活発に働いています。目で見た文章を、一字一句解読しているからです。それと、視神経も活発に活動しています。目から得た情報を、左脳で解析しているという状態が、今までの通常の読書です。文字という「記号」を左脳分野で解読して、前頭葉、その他のところで処理する。フォトリーディングでは、本の映像をイメージとしてそのまま脳に取り込みます。そして、自分が必要な情報を脳の中に問い掛けます。すると、無意識レベルから信号が出てくるので、(なんとなく、この言葉は必要なんじゃないだろうか?とか)その言葉に従います。ひとまず、脳に取り込んでから、自分が必要と思われる内容を、意識レベルから問い掛けて、無意識レベルが答えてくれるようにするという方法です。不思議でしょ?(^^)ほんとにそんなことが可能なんだろうか? と思うでしょ?なぜ、そんなことが可能になるかというと、右脳は、物をイメージとして捕らえます。まず、話を聞くのと、物を見るというのでは、データ量が違います。聴覚の場合、人が話すことを聞く場合、まず、音を受信し、音の高低を検出します。音の組み合わせから、過去のデータベースにアクセスし、一番近い組み合わせを見つけます。この音は、言葉であるのか、音楽であるのか、出会ったことがある人の声か、危険じゃないか等々の情報をサーチします。その結果、言葉として認識することが可能となります。視覚の場合、目から入った情報を視神経で受信し、光の強さ、色などを分析します。受信した信号は、一度簡単なイメージに置き換えられ、データベースと比較されます。(視覚の情報は、簡単なイメージとして記憶されています。)今まで蓄積したイメージと一致する情報を取り出し、脳で解析して、目で受信した情報がいったい何であるのかを判断します。ここで質問です。音と、映像のどっちが情報量が多いと思います?(^^)音を、波動として考えると、人の声を判断するということは、波動を解析して、データベースと比較するという作業になります。一方、映像は、目に見えている情報の一点一点が、波動の情報です。色の情報は、一点一点が波動として入ってきますので、耳で聞いた情報の何倍もの情報が耳から入ってきます。色って、波動になるって知ってます?光りのエネルギー(光子)は E=hν としてあらわすことができ、 h:プランク定数 ν:周波数光のエネルギーは 光の周波数に依存しています。(赤の方がエネルギーが低く、青のほうがエネルギーが高い。)・・・・わからんわいっ! てなことをいわれそうだな。。。(ちなみに、僕は物理学科出身なので、こういう計算が好き(^^;))ま、要するに、音の波動を処理する量と、映像の波動を処理する量は、何倍も違うということです。自分が生まれてから今まで、音と、映像を処理する能力は鍛えられているので、その脳力はほぼすべての人が持っているんです。(脳にケガがあるとか、もともと能力がないという場合は除きます。)すなわち、右脳(イメージを処理する分野)は、情報を高速に処理することが、もともと可能であるということです。自分では意識していなくても、目からの情報は高速に処理され、常にすばやい判断をしています。たとえば、道を歩いていて、横から何か物体が飛んできた場合、目に見えたときに、それが何であるかを認識する前に、とりあえず「危険」と感じて、体が反応しますよね?たとえそれが自分が意識を集中して見ているところではなくて、横から飛んできても、目からの情報は処理されています。何か飛んできたら、瞬間的に判断して、体を動かさないと死んでしまう場合もあるんです。昔から、人間はそんな環境にいたわけですから、映像をすばやく処理しなければならないようになっています。元々、右脳は高速処理をすることが可能になっているんです。じゃあ、高速に情報を入れれば、右脳に直接入れることができるんじゃないの?ということが考えられます。文字を読まないで、高速にページをめくっていく。文字ではなくて、イメージとして、脳に送り込む。そして、一度入れた情報を、意識レベルから問い掛けて、無意識から情報をアウトプットしてもらう。その答えを、意識的に拾い上げて、認識する。そのような情報の流れがフォトリーディングなんです。左脳が認識できないように、目の焦点をぼかして、イメージとして記憶するように脳に命令します。「入ってる、入ってる」とか、「覚えたぞ、覚えたぞ」とかを心の中で唱えながらページを見ます。焦点をぼかしているので、文字として認識できません。すなわち、左脳は使いません。映像として目から入力して、意識的に 「これは必要な情報なんだ」と思って、脳に送り込みます。ひとまず 本の内容をすべてイメージとして取り込み、あとから無意識からのメッセージを頼りに情報を引き出します。こうすることにより、本から必要な情報だけを得ることができます。
May 24, 2004
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フォトリーディングって、習得してみると、「できるもんだなぁ」・・・と思います。技術的に難しいというわけではないので、がんばって練習するか、しないかで習得可能です。(^^)(大抵の人が習得することができるでしょう。)僕は、自分を信じて、とりあえず3ヶ月、半年・・・、とがんばったんですね。フォトリーディングって、本を読んだという実感がないので、本当にフォトリーディングができているのか、わかりにくい。(^^;)フォトリーディングをできているかどうか? が、実感しにくいんです。で、2004年3月に再受講したんですよね。すると、本から必要な情報をするすると引き出せている自分に気がついたんです。周りの初心者の人とくらべて、自分ができているということではなく、自分が必要だと思う情報について、すらすらと引き出せている自分がいたんです。「あっ、こりゃ、もうマスターしてるわ♪」ってな感じでしたね。(^^)で、この「フォトリーディング」なんですが、不思議な技術ですよねー。本を読まないで、本から自由に情報を引き出すことができるんですから。あっ、そうそう、一つ、勘違いしないで欲しいのは、自分が欲しい情報を100%取得できるということではないですよ。一度のフォトリーで取得できる情報は、本全体の80~90%くらいでしょう。それでも、20分やそこらで、本から自分の欲しい情報を得られるとしたら、実用的に十分じゃないでしょうか。。。(’_’)フォトリーディングって、何でできると思います?フォトリーディングって実際のところどうなのよ? で、書いたように、>実際のフォトリーディングをしているときは、読むのではなくて、右脳(潜在意識)に情報を叩き込みます。ということなんです。フォトリーディングって実際のところどうなのよ? フォトリーディングって実際のところどうなのよ?2フォトリーディングって実際のところどうなのよ?3フォトリーディングって実際のところどうなのよ?4に所々書いてあるように、 潜在意識、右脳を使います。・・・別に難しいことではないんですよ。みなさん、普通に使ってますし。。。意識と、無意識の領域って、どのくらいの差があると思います?半分ずつくらい? 意識の領域のほうが多い?潜在意識や、右脳って、よくわからないですよね。(^^;)実は、圧倒的に無意識の領域のほうが大きいのです。脳の機能の面から考えると、意識レベルというのは、氷山の一角にすぎず、無意識の領域のほうが圧倒的に大きい。脳の中には膨大な情報が入っています。例えば、昨日食べた夕食はなに? とか、数年前の旅行の思い出、駅ですれ違った人の顔とか、自分の意識に関わらず勝手に頭の中に蓄積されます。(覚えたくないことまで、勝手に覚えちゃうもんねぇ。。。)それらの情報を意識することはあまりないのですけれど、何らかのきっかけであふれ出るように思い出すことがあります。また、意識と、無意識では、無意識の部分が圧倒的に多いですから、意識も無意識によって決定されています。道に迷ったときって、どうやって考えています?あっ、ちなみに僕は方向音痴です。(^^;)(本人は認めていないのだが、周りの人が言うので。。。でも、よく道に迷ってるしなぁ。。。)(実は、方向音痴の話で、大失敗の話があるんですよね。。。)店に入って、出てきたときには反対方向に行くというのは、しょっちゅうあります。(-_-)こっちから来たから、こっちで正しいはずや! と思いますよね。建物とか、目印があればいいんですけど、それがない場合は、記憶と、勘に頼るしかない。たとえば、道に迷っているときって、不安ですよね。何で不安なんでしょうか?道に迷ってると、自分の住んでいる場所(テリトリー)じゃないから、生命の危機にさらされています。だから、一刻も早く、自分のテリトリーに帰らないといけないわけです。そのとき、脳の中では、一体何が起こっているのか・・・?生命の危機にさらされているので、脳の中では、必死に過去のデータベースを調べています。過去のデータから、どっちの道が正しいかを探します。そういった潜在意識の答えが、「勘」となって、表れるわけです。「なんとなく、こっちのほうが正しそうや」というのは、論理的な答えじゃありません。脳の中が勝手に導き出した答えです。そのような、「潜在意識からの答え」に、意識は左右されているということです。なんとなく・・・ とか、やっぱり気になるなぁ・・・ という考えは、意識レベルで導き出された答えではありません。すべて、潜在意識レベルで導き出された答えです。(だって、自分で意識できない感覚なんですから、あたりまえですよね。(^^))となると、それを逆手にとって、行動をコントロールする方法があります。無意識に情報を送って、意識をコントロールするという方法ですね。・・・あー、説明が長い。。。(^^;)潜在意識というのは、こういうものなんだということが理解できたでしょうか?ま、潜在意識に情報を送り込むことで、意識を変えることができるということに気が付いてください。えーと、次回は、右脳について書きますね。(^^)
May 22, 2004
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この間書いた、 成功法則って本当なの?の 補足事項です。(^^)仕事で、成功した、失敗したってのは、結果がすべてですよね。途中でどんなにがんばっても、結果がダメならば、すべてダメ。賛否両論あると思うけど、会社として存続するためには、利益が出ないとやっていけないのは事実。成功法則って、何の成功?仕事の成功のことか?ビジネスに関しての成功法則について書かれている本もあるが、人生の成功について書かれている本もある。昔、僕は、ビジネスに関する成功法則を重点的に読んでいた。(神田昌典さんの本とかやね。)あ、ちょっと脱線。。。ビジネスの成功法則って、じつは、ずいぶん前から、完成されているんです。その法則にしたがって、実行すれば、必ず成功する。それは、多くの人が証明してきているんです。でも、ビジネスで成功しない人が多い。人、と言うより、組織やね。自分ひとりで仕事をしている場合は、何か、強い思いや、必要に迫られて行動しているのだけれども、組織としてはたらいている場合は、行動が制限されたり、ぬるま湯に甘んじて、行動しようとしない 。色々情報を集めると、ビジネスにおける成功法則の基盤としては、ある一つの考えに到達する。そういったことは、僕も十分理解している(つもり (^^;))。でも、なぜみんなが成功者にならないかと言うと・・・「実行していないから」と言うことだけなのだ。でも、人生における、成功って、一体どうなんだ?この間の 成功法則って本当なの?で、>自分が死ぬとき、棺桶のふたが閉まるときに、惜しい人をなくしたと思われたいということを書いていますが、それじゃ、そうなるためにはどうすればいいの?と考える。。。先ほど、ビジネスに関する成功法則について書きましたが、人生に関しての成功法則について書かれた本もある。両者は根本的に違うことを唱えている。考えてみると、あたりまえのこと。でも、なかなか「それ」が頭に思い浮かばない。ビジネスは、結果がすべてです。でも、人生は、結果は、「棺おけのふたが閉じる」ということだけです。では、成功した人生とは?結果がどうであったということではなく、どのような道を歩いてきたかということが評価される。今、過ごしている何気ない 1日1日が、人生における「評価」を作り上げている。成功した人生を送りたいと思うのならば、どう行動すべきか? ということを、常に考えておかなければならないということだ。僕が、自分で見つけた「人生の成功法則」は、以前紹介しましたよね。(^^)あの答えは、本から得た情報でもなんでもなく、本当に自分で考えた結果、出てきた答えなんです。それが正しいかどうかは、 僕の人生が証明してくれるでしょう。結果がすべてではなく、どういう道を歩んできたか? が重要なのです。
May 21, 2004
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今日はコンテンツお休みで、普通の日記など。よーく考えよー お金は大事だよー♪ という言葉が頭の中を書けめぐっている。(ちょっと古いねー(^^;))この歌を聞くたびに考えることがある。・・・お金は・・・大事か・・・?お金って、それ自体には何にも価値がないんだよね。ただの、金属、紙切れだし。それなのに、多くの人はお金を欲しがる。・・・お金を持てば、いろいろな欲求がかなうであろうと思うから、お金を欲しがる。そう思っているから、お金自体をほしがるんだね。ま、僕も欲しいけどね。(^^)お金 それ自体には価値がないということは、少し考えればわかるはず。お金を使って 何かと交換して、利益を得て、初めて価値があったといえる。例えば、黄金って、価値があるのか?黄金は、希少価値があるから、それ自体に価値があると思われがちだが、それも間違っていると思う。黄金を持っていても、売れなければただの金属の塊だし。。。ギリシャ神話のミダス王の話なんかを思い出せばよくわかるでしょう。(ディオニュソス神から、体に触れたものすべてが黄金に変わってしまう力を与えられた王)ま、それはお話と言うことで。。。何で、お金が欲しいと考えるかというと、お金を持てば、自分の欲求を満たせる、何でも好きなことができるだからしあわせになれるんだ・・・と思ってしまうからですね。過去に、お金を手に入れて、自分の欲求を満たすことができたという記憶があります。お金を手に入れることによって、欲求を満たせた すなわち、お金があれば、気持ちよくなれるぞ! と、脳みそが記憶してしまっているからなんです。脳は、快楽を求めます。しかも、過去に経験した楽な方法を求めます。そういった「記憶」が、みんなをお金の亡者に走らせているのだろうな。まぁ、僕も、お金の亡者というわけではないが、 大金持ちになることばかりを夢見ていた時期があった。(^^;)でも、よーーーーーーーーーく 考えてみると、お金を持ったからといって、しあわせになるわけじゃない。お金があるから、社会の役に立つ、尊敬される、自己実現を満たせる というわけではない。すべては 自分の考え方と、行動から生まれてくること。お金がなくても しあわせな人は いっぱいいるしね。ただ、お金がないと、突然の出来事に対応できないけどね。言っとくけど、お金なんか欲しくない! というわけじゃないからね。(^^;) お金を持つこと自体は、別に悪くない。そのお金を使って、人を助けることもできるし、自分もしあわせになることができるし。でもね、その「お金」を儲ける目的、方法について少し考えたほうがいいんじゃないかな?いやな仕事を続けてお金をもらうという方法もあるし、株や賭け事で儲ける方法もある。商売して儲ける方法もあるし、あるいは悪いことをして儲ける方法もある・・・。儲けて、何をしたいのか?どうやって儲けたいのか?それをすることによって、自分や他の人がしあわせになるのか?ということを考えてみよう。僕の場合は、人に喜ばれることをして、お金を儲けたい。そして、そのお金を自分や、自分の家族、友人、周りの人、社会の人がしあわせになることに使いたい。フォトリーダーだから、色々な情報を集めることができます。その気になれば(暇があれば)、1日中フォトリーディングもできます。(^^)いや、マジな話ですよ。(^^)図書館に行って、フォトリーしてたりしますもん。今はねー、ちょいと情報を集めています。まとまったら皆さんに報告しますね。(^^)(チョコッと書くつもりが、えらい長なってもうたやん。。。)
May 18, 2004
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今日の内容は、前回の話とかなり密接につながっているので、前回の話を見ていない人は、見ることをお勧めします。(^^)(っていうか、前回の話を見てね。 そうじゃないとつじつま合わないから。。。(^^;))(フォトリーディングって実際のところどうなのよ?4)世間にあふれている「成功法則」。あれって、本当に成功者のしてきたことを真似すれば、本当に成功するのか?ということですね。僕は・・・成功法則を真似しても、成功しないと思います。正確には、「成功法則をそのまま真似しても絶対に成功しない」ということです。だって、本にかかれている成功法則って、その人が実践してきた方法で、その方法が、本当に自分にあっているのか?ということについて考えないからです。本に書かれていることを実践してきて、成功したという人は、書かれている内容を自分なりにアレンジして、活用してきたと思います。いろいろな情報に惑わされないで、物事の本質を知るようにしなければならない ということです。いや・・・、あたりまえのことなんですけどね、自分ではわかっているようで、よくわかっていないんですよ。「知っている」のと、「実行している」のは 大きく違いますからね。(← これ重要!)でも、つい最近、自分なりの答えを出すことができたんです。本に書かれていることや、世間の情報に惑わされない方法。。。いろいろな情報に惑わされないで、自分の夢に向かって進むための羅針盤とは何なのか?これがわかったんです。それは・・・●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●すべての行動の前に、『しあわせかどうか?』ということを考える。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●ということです。僕は、これで自分がどの方向に進むべきなのかが見えてきました。だから行動を起こしたんです。(このホームページを作ったんです。(^^))儲けることよりも、自分がしあわせになる方法を探そうと。。。自分だけがしあわせになるのではなくて、自分も周りの人もしあわせにしよう。自分が死ぬとき、棺桶のふたが閉まるときに、惜しい人をなくしたと思われたい。この世に生まれ出たからには、多くの人の心に刻み込まれたい。多くの人をしあわせにしたい。それが僕の望むことだ。僕は、これで 今すべきことが何であるのか ということが見えてきました。たとえば、「株でもうけたい」→「株でもうけてどうするの?」「それによって得られるものは?」「それは本当に欲しいと思えることなのか?」「それを手に入れるのに、他の方法はないか?」「それの代わりになる物(事)はないのか?」「レンタルとかで欲求を満たすことができるのではないか?」「自分が欲しいと思っていることは、本当にそれなのか?」「それをすることにより、本当に幸せになれるの?」「それを手に入れることによって、周りの人を不幸にすることはないか?」「それを手に入れて、周りの人を幸せにすることができるか?」このようなことを考えてみる。すると、本当にしたいのはこれじゃないという答えが出てきました。「お金持ちになりたい」→「お金を儲けてどうするの?」「それによって得られるものは?」「それは本当に欲しいと思えることなのか?」「それを手に入れるのに、他の方法はないか?」「それの代わりになる物(事)はないのか?」「自分が欲しいと思っていることは、本当にそれなのか?」「それを手に入れることによって、周りの人を不幸にすることはないか?」「それを手に入れて、周りの人を幸せにすることができるか?」「しあわせになるのに、お金が必要なの?」「お金を手にいてれると、自分も、周りの人もしあわせにできるの?」ってね。(^^)すると、しあわせになるために、お金持ちになることが本当に必要がどうかが見えてきた。お金持ちになることがしあわせではなくて、しあわせになる過程で、お金持ちになるんだと。だから、お金持ちになることを目指すのではなくて、しあわせになることを目指そう。フォトリーディングの技術でもあるように、 目的意識をもって、本を読まなければなりません。ってことは、目的意識をもって人生を送らなければならない ということですよね。言葉では、あたりまえのことなんですけど、 これに気づいているかいないかじゃ、雲泥の差だと思います。この観点から、色々な情報を集めてくると、世の中の成功者が書いている内容ってのが、見えてくるんです。表面に書かれているノウハウじゃなくて、根底にある考え方ってのが、見えてくる。そのようにして得られた情報をみんなに伝えていき、みんなも、自分もしあわせになれることを目指しています。僕がいままで情報収集してきた分野は、マーケティングと、心理学と、ビジネスノウハウと、成功法則・・・ま、色々あるんだけどね。それらの本の中から得られた情報、ノウハウを知らせることが目的ではなくて、それらの情報の根底にある原則を知らせていきたいと思っています。これで、メインページのなぞは解けましたかね?(^^)共感したのなら、掲示板に書き込みして行ってくれるとありがたいです。(まだ、250HITだからなぁ。。。 あんまり反応ないかも。。。 でもがんばる(^^))
May 17, 2004
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フォトリーディングって実際のところどうなのよ?4です。さて、フォトリーディングは、「速読」ではなくて、「新しい読書法」であることをお伝えしました。・・・あの説明でわかりましたかね?(^^;)長々と説明すると、本1冊書けちゃうもんで、だいぶ省略しています。ま、詳しい内容は、本買って、読んでみてください。(^^;)(あなたもいままでの10倍速く本が読める 常識を覆す速読術「フォトリーディング」( 著者: ポー... )で、フォトリーディングですが、1. 準備2. プレビュー3. フォトリーディング4. アクティベーション(活性化)5. 高速リーディングという作業を行うことにより、高速に情報処理を行います。今までの読書方法と違い、受身になって本を読むのではなく、自分が主体で、「この本から、こういう情報を得るぞ!」 という気持ちになって本を読みます。大事なのは、「目的意識をもって、本を読む」 ということです。準備、プレビューで、自分が本当にこの本を読みたいか?この本からどういった情報を得たいか?ということを明確に定義します。目的があるから本を読む この本からこういった情報を得たい ということを明確にします。それを常に頭の中に意識することによって、必要な情報のみを本から取り出します。そして、フォトリーディングを行うことにより、潜在意識に読み込みます。活性化の作業を行い、意識レベルに引っ張り出します。そして、高速リーディングで、取りこぼしのないように、通し読みします。前回の話で書いたように、フォトリーディングは、本を全部読まないけど、自分に必要な情報を自由に 本から取り出すことができるんです。目的意識をもって、本を読む だけでも、今までと違った読書体験ができると思います。読書の際に、マインドマップに書き留めるだけでも、今までと違って、すぐに本の内容を思い出すことができるようになります。でも、もう一つ、重要なことは・・・「フォトリーディング」です。 (そのまんまやんけ!(^^;))フォトリーディングは、本に焦点を合わせないで、「ぼー」っと本を見ます。本全体をイメージとして脳に送り込みます。意識レベルに認識できない形にして、直接右脳(潜在意識)にいれます。どういうことかというと、 これは、脳の仕組みを応用しているんです。さらっと書くと、こんなところです。ま、ここまでの内容は本にかかれているので、本の内容を読めばいいでしょう。(あっ、もちろん質問等は受け付けますよ。(^^))えーと、今回は 右脳、左脳、顕在意識、潜在意識ということについては書きません。(^^;)またの機会に書きますね。(次くらいに書くと思いますけど。。。)ここでは、僕がこのホームページを作ったわけについて書きます。・・・ホームページのトップページに、気になることが書いてありますよね?「あなたのしあわせ応援します」 とか、「気づいたこと」とか。。。・・・これは一体何なんだ? と思いませんでした?(^^)実は、ある目的のために活動しています。僕は、元々、人と同じようなことはしない、絶対金持ちになってやる という気持ちが強かったのです。能力UPして、お金を稼いで、金持ちになるぞ! とかいう思いでフォトリーディングを学んだんです。(まぁ、みんなそう思うでしょう。。。(^^;))みんな、お金持ちになって、楽な人生を送りたいって思いますもんね。(^^;)例に漏れず、僕もそうだったわけです。んで、僕は、フォトリーディング講習終了後から、あらゆる本を読みまくりました。ほとんど午前様の生活であったにもかかわらず、3ヶ月で100冊程度の本を読みました。(別に、自慢じゃなくて、まじめにフォトリーディングを練習した人ならば、当たり前の結果です。)フォトリーディングを習うまでは、ほとんど本を読まない人だったんです。それなのに、一気に100冊読みました。すると ・・・どういうことが起こると思います?色々な情報が入ってくるので、考え方が変わります。考え方が広がるというか、考え方が深くなるというか。。。今まで知らなかったことをたくさん学びました。例えば、成功法則。今まで、世の中に「成功法則」なるものがあるなんて、ぜんぜん知りませんでした。成功してきた人たちはこのような考え方をし、このようなことをしてきたんだよ ということについてかかれたものです。まず、ここら辺のノウハウを徹底的に学びました。次に、心理学。「心理学」を応用すれば色々なことを有利に進めることができますよ ということについてかかれている本を読み漁りました。「ほうほう、なるほど」 と思うことが数多く得られました。次に ビジネスノウハウ本。いろんな仕組みや、考え方、仕事のやり方等を学びました。整理法、アイデア発想法、時間管理法等々。。。その後、自己啓発本や、マーケティング、経営学、経済学、雑学等、色々な本を読みました。知識が増えると、いろいろなことが見えてきます。今まで知らなかったことが見えてきたので、お金持ちになるぞ とか、成功法則を実行して成功するぞ とかいう野望が芽生えます。それで、一時期、お金持ちになることばかり夢見て、盲目的に金持ちになれると信じていたんです。毎朝 1億円の札束を数えている自分を想像していました。(とある本に、最初は1億円ためることを目標としてもいい と書いてあったんで。。。(^^;))そのころの僕は、変やったと思う。(^^;)僕「あと5年以内に1億円ためるぞ!」嫁「なぁ、1億円ためてどうするの?」僕「・・・どうしようか考えていない。けど、ためることができる!」・・・というような感じでした。(うっ、 今 書くと、非常にはずかしい。。。)だから、お金になりそうなことに飛びつくようになっていたんですね。成功法則って、確かにいろいろな人が成功してきたノウハウなので、その通りにすれば成功するのでしょう。僕はそれを信じました。・・・実は、ここに落とし穴がありました。その落とし穴とは・・・ではまた今度 (^^)(うーん、引っ張る引っ張る(笑))
May 16, 2004
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フォトリーディングって実際のところどうなのよ?3です。えーと、前回紹介したマインドマップは どうでした?http://plaza.rakuten.co.jp/brainquest/2000「ほんまかいな?」「えっ!そうなの!」 とか思いました?(^^)ま、マインドマップは、脳の 覚える仕組み を利用したノートの取り方で、脳から すばやく情報を取り出すのに役に立つツールだと思ってください。で、このマインドマップをフォトリーディングで活用することによりよりいっそう情報をまとめることができるようになるんです。フォトリーディングでは、下記の5つのステップがあります。1. 準備2. プレビュー3. フォトリーディング4. アクティベーション(活性化)5. 高速リーディング4. のアクティベーション(活性化)の時に、マインドマップを書くことで、一度読んだ本の内容をすぐに思い出すことができるようになるんです。実は これは、普通の読書にも応用可能です。(^^)(どうやってするかは、またの機会に書きますね。)僕は、お金を払って、フォトリーディングの集中講座を受けましたが、マインドマップの使い方を知っただけでも、元は取ったと思いました。それほど、この「マインドマップ」ってのは、有効なツールなんです。皆さんは、本を読んで、本の内容を思い出すとき、どうやって思い出しますか?ていうか、本の内容って、覚えてます?よっぽど注意して読んだ本か、何回も読んだ本の内容くらいしか思い出せないのではないでしょうか?実はね、フォトリーディングをしたからって、本の内容をすべて覚えているわけではないんですよ。(^^;)実際のところは、マインドマップに頼って、思い出すようにしているんです。これ、本に書いていない重要なこと!!! (^^)あなたもいままでの10倍速く本が読める 常識を覆す速読術「フォトリーディング」 ( 著者: ポー...フォトリーディングの紹介ページを見ると、「一度読んだ内容は覚えています」とか「読んだ内容はすらすらと出てきます」とか書いている。・・・でもね、フォトリーディングで読んだとき(マインドマップなし)の場合、本の内容を記録している度合いは、普通読みに比べて、少し覚えているかな? という程度です。(私の場合は・・・ですが。(^^;))あたりまえです。本の内容を一字一句覚えていることはできません。今まで、普通にしか読めなかったんだから、集中講座受けただけで、次の日からさくさくと脳みそに入ってくるというわけではありません。(^^;)そんなに記憶力よくないです。集中講座受けたから、記憶力がよくなったわけではないです。(笑)でも、フォトリーディングのすごいところは、本を全部読まないけど、自分に必要な情報を自由に 本から取り出すことができるというところなんです。また、マインドマップを書くことにより、読んだ内容を意識して記憶しないでも、すぐに思い出すことができるのです。こういった特徴があるので、フォトリーディングは、「速読」ではなくて、「新しい読書法」だと思うんです。本を読まないで、本から必要な情報だけを取り出す 「読書法」です。今日はここまで。でもね、まだまだ書くことありますんで、まだまだつづきますよー。(^^)
May 15, 2004
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フォトリーディングって実際のところどうなのよ? 2です。フォトリーディングでは、高速にページを見ることによって、潜在意識に情報をイメージとして叩き込みます。で、一度頭の中に入った情報を自由に引き出すことができれば、天才になれるんでしょうけど、実際には、ページをぱらぱらめくったくらいでは、全く覚えてないんですよね。(^^;)フォトリーディングのみでは、脳みそが、「本のイメージ情報」のみを記憶しているので、意識レベルでは、活用できないわけです。そのままでは役に立たないので、フォトリーディングの後に、「復習」「活性化」をおこないます。このときに使うのが、「マインドマップ」です。・・・マインドマップってなんですか?(・_・)それはですね、この本を読んで下さい。人生に奇跡を起こすノート術 マインド・マップ放射思考 ( 著者: トニー・ブザン / 田中孝顕 | ...・・・これでは、親切じゃないので、マインドマップの説明について、メインページにアップしておきますね。(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/brainquest/2000簡単に書くと、マインドマップとは、脳が放射状に物事を記憶する、関連事項毎に情報を整理するという特性を利用したノートの取り方、情報整理を整理する方法というものです。で、この、マインドマップをフォトリーディングでは、どのように活用するのかについては、また書きますね。(マインドマップの説明だけで、時間がかかってしまった。。。(^^;))
May 14, 2004
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フォトリーダー カヅキ です。フォトリーディングって実際のところどうなんだ? という疑問を持っている方が多いと思うので、そのことについて書きますね。あ、そうそう、ここで書いている内容は、僕の解釈、感じ方であって、フォトリーディングセミナーで教えている内容と同じではありません。(^^)この、「フォトリーディング」とは、今までの読書方法とは異なり、右脳、左脳を駆使して、すばやく情報収集する技術なんです。どういうようような技術であるかどうかは、本家本元のホームページに載っています。 (http://www.photoreading-japan.com/)(あ、僕は、ラーニングソリューションズ(株)の回し者でも、何でもないですよ。。。)で、このフォトリーディングを2003/5/16に受講しました。完全にマスターしたと実感できたのは2004/3/8です。僕の、フォトリーディングの仕組みの解釈としては、「脳には元々高速情報処理できる能力がある。それを読書に活用しただけ。」というものです。あのね・・・ みなさん、本を速く読むって考えると、よくテレビとかで紹介している「速読」を思い浮かべますよね?(キム式、パク式とか。)(僕も、実際にフォトリーディング習うまでは、そうでしたから。)速読って、「早く」「読む」技術なんです。目の「視野」を広げて、一度に今まで以上の大量の情報を「見て」、解釈します。だから、視野を広げる訓練をします。実は僕は、エセ速読もできます。ま、単に読むのが早いだけですけど。。。(^^;)僕の場合は、フォトリーディング習う前から、最高で、5000字/分くらい読めていました。漫画の単行本なら、1冊15分くらいでしょうか。(漫画でくらべるなっちゅうねん(笑))ビジネス本なら、1cmくらいの厚さで、1時間くらいだったでしょうか?(※注意・・・フォトリーディング習得前です。)フォトリーディング習得後では、漫画を読む速度は変わりません。(だって、普通に読みたいモン)(^^;)ビジネス本なら、読むだけなら 15分もかからない。(さらっと、読む)読んで、内容をまとめるのなら、30分から1時間くらい。(本の内容とかによる)しかも、ノートも取れます。かつ、本の内容をほぼ思い出せます。(90%以上思い出せるんじゃないかな?)この差は何なのだ?・・・と思うでしょ?速読は、一度に認識できる文字数を上げる必要があるので、視野を広げる訓練が必要になってきます。視野を広げないと、話にならないわけです。(まず、視野を広げる訓練をする。)僕の、エセ速読は、視野を広げていないから、それ以上の速度向上は認められない というような状態だと思います。(目を動かす速度に限界があるため(^^;))視野を広げて、一度に多くの文字を認識できるようになれば、「5000字/分の壁」を超えられるのでしょう。(・・・はい。 僕は、視野を広げる訓練が続きませんでした。。。)フォトリーディングはどうなのかというと、実はね、本家本元のフォトリーディングの紹介ページには、ある重要なことがかかれていません。(「あなたも今までの10倍速く読める」にも、ほとんど書かれていない。)あのキャッチフレーズだけ信じると、普通の速読より画期的な方法なんだ と思うでしょう。あ、「普通の速読より画期的な方法」と思った時点で、間違っています。今までの速読の方法の延長線上ではないんです。実は、フォトリーディングは、「読み」ません。本を「読ま」ないんです。「・・・? 読まない? 速読なのに 本を読まない?」という疑問が湧いてきますよね?(^^)実際のフォトリーディングをしているときは、読むのではなくて、右脳(潜在意識)に情報を叩き込みます。この時点では、意識レベルでは、文字を認識していません!「・・・認識していないとは・・・?」ここがポ イ ン ト!フォトリーディングは、文字を「読ま」ない。読むのではなくて、潜在意識に情報をダウンロードするだけ。だから、フォトリーディングしただけでは、本を読んだことを意識できない。・・・読んでないんですよね。読んでないから、この時点では、本の内容がわかりません。では、どうするかと言うと、潜在意識にたたきき込んだ情報を、ある方法を使って、顕在意識(意識レベル)で認識できるようにします。では、つづきはまた今度ね (^^)
May 13, 2004
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はじめまして。 フォトリーダー カヅキ です。まず最初に、自己紹介でかけなかったことを書きます。(^^)えーと、自己紹介にも書いているように、 僕は「フォトリーダー」です。えっ! 「フォトリーダー」ってナニ? という声が聞こえてきそうですが、フォトリーダーってのは、実践マーケッターの神田昌典氏が日本に紹介し、日本では1000人以上の方が受講した技術です。(本屋さんで、「あなたもいままでの10倍速く本が読める」 という本を見たことがありませんか?)詳しい話はフォトリーディングの説明ページに行ってもらえばわかると思います。 (http://www.photoreading-japan.com/)(PhotoReadingおよびフォトリーディングは米国ラーニングストラテジーズ社の登録商標です)ま、要するに「速読」の技術なわけです。それで、2003年5月にフォトリーディングを習って、それから色々な本を読み漁ったんです。今までに読んだ本は、マーケティング関連 50冊以上ビジネスノウハウ 30冊以上心理学 30冊以上自己啓発 20冊以上経済経営学 20冊以上その他 ・・・数えられない!・・・などです。フォトリーダーは、いろいろな本から、いろいろな情報を集めることができます。しかも、短時間で。そうやって収集した色々な情報を僕の頭の中で整理して、みなさんに提供していこうと思い、このホームページを作りました。(実は・・・もっと大きな野望があるのだが、それはまたあとでね。(^^;))みなさんよろしくお願いします。
May 12, 2004
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