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『BORDER』第10話無料配信中。スピンオフ『BORDER 衝動〜検視官・比嘉ミカ』もついでに。どこにいても見られるのはありがたいところで、『BORDER』は何と何のボーダーかがわかるだろうか?実際にはその境目は目に見えない。アメリカとメキシコの国境のように鉄板で覆おうと、お互いの人々の心の中にまで境目を作ることはできない。あいまいだからこそ、意識して絶対的な正義を行わなければならない。なるほど・・・で、越境に続くわけか・・・日テレ『奥様は、取り扱い注意』もよろしく。温度差違いすぎるけど・・・只今絶賛!金城一紀祭り
2017.10.27
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ピノキオの鼻はうそをつくたびに伸びる。鼻はどこまで伸びるのだろう。しかし、最終的には改心して人間になる。彼は人間に戻れるのだろうか?それとも、操り人形のままだろうか?
2017.10.25
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この間、友達を待っていると、突然知らない女の人が話しかけてきた。その女の人いわく「私は車でこの近くのショッピングセンターに行こうとしていたんだけど、今通りにいる女の人に『God loves you(神様が私を愛している)』と伝えなさいといわれて、あなたに話しかけている(英語)」と言う。私「???(この人は何をいっているのだろう???」私は新手の宗教の勧誘だと思ったので、今は取り込み中だけど、伝えてくれてありがとうと足早にその場を立ち去った。この3日間、チソン主演、韓国ドラマ『被告人』18話まで連続で見続けて、悪を覆すことの難しさを実感した。善の執念対悪の執念の戦いのドラマだ。自分の身を守るために、あらゆる手をつくす。その手口の汚さは想像を絶する。自分の実の兄弟をも自らの手で死に追いやり、証拠を消すために次から次に葬り去る。そして実にうまい方法で罪をかぶせる。何を信じていいのかわからなくなるだろう。それでも、真実はひとつしかない。張本人だけはよく知っている。やったのか、やらなかったのか、関わったのか、関わらなかったのか、証拠を積み上げられても、否定する。悪あがきはどこまでも続く。周囲が気づいていてもどこ吹く風。果たして、最後まで逃げ切れるのか・・・日本でも同じようなことがある・・・その張本人は22日に胸をなでおろしているかも・・・ね。いやいや、悪は滅びるものと最初から決まっている。
2017.10.19
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このまま煮詰め続けると、いっぱい灰汁が出て、おいしいスープができればいいんだけど・・・2ヶ月目を迎え母との関係は微妙この間、地元の掲示板で母のアラセブンの茶飲み女友達を募集したら、見てくれてる人(100人ぐらいのアクセス数)はいっぱいいるみたいだけど、なかなか応募はなくて、がっくりしていたところ、ななななんと、お一人だけ応募者が早速、約束を取り付けて、会ってきました。ほぼ同年代とお見受けした娘さんとお母様。もう完全に日本のお家やしがらみも断ち切って来豪された方だけど、日々の生活は母娘のみ。いうにいえない日頃のうっぷんとご苦労が・・・かくいう私も母の態度に不甲斐ないやら情けないやら年を取っているんだということがわかっていながら、ついついキツい言葉であたってしまう。Bと息子がガス抜きの役割みたいに、母にやさしい言葉をかけてあげているけど、実の娘はそうはできない。ああああ、どうしたものかと悩んでいたのだ。で、境遇もまさに同じ。立場も似てる。その方は長女で一人っ子のためその責任感が半端なく強い。ありとあらゆるケアを一人でなさっているために、自分が倒れちゃうよと声をかけずにはいられませんでした母たちとは別のカフェでお互いの状況をライブの様にしゃべり続けて・・・気がついたら、時計も見ずに3時間のトークショーと化していました。こういうの本当にいい共感!共感!共感!役立つ情報ももらえて、また月に一回ぐらい会うことになりました。母たちはというと、2時間ぐらいがいっぱいという感じ。趣味のない老後はつらい・・・とつくづく感じる今日このごろ。なんでもいいから今のうちに趣味を持とう。自分の好きなことが周りにいっぱいあったら、救われるよ。ゆくゆくはアラセブンの会でも立ち上げようかしら・・・だから、年を取っても政治家は辞めないのだ。政治は彼らの趣味(生き甲斐)なんだろうな。趣味で日本を動かせれるなんてたまったもんじゃない。さっさと後方に譲ってください。
2017.10.12
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自民:安全性の確保を大前提に再稼働公明:依存度を低下共産:原発ゼロを目指す維新:脱原発依存の構築希望:2030年に原発ゼロ立憲民主:2030年に原発ゼロ社民:即時原発ゼロの実現こころ:エネルギーのベストミックス(トクダネより抜粋)自由党:原発ゼロで経済成長を実現する・福島第一原発事故の早期収束を政府主導で行う。短期集中的に労力と資材を投入し、抜本的な放射能対策を実施する。・原発の再稼働・新増設は一切容認しない。遅くとも2022年までに最終的な廃止を確定する。・高速増殖炉・核燃料サイクルは全て廃止する。余剰の設備、人材を安全で確実な廃炉プロジェクトに振り向ける。・天然ガス・コンバインドサイクルや最新型石炭火力など世界が認める日本の高効率火力発電技術を活用し、国内外に積極的な拡大を図る。・新エネルギー、原発に関連する研究・技術開発の拠点として原発立地地域の活用を優先するとともに、脱原発政策で世界に貢献する。・蓄電池・燃料電池など、新エネルギーの技術開発を進めて新産業を育成する。・省エネルギーの推進、再生可能エネルギーの普及、エネルギーの地産地消を促進し、地域経済の発展と雇用の拡大を実現する。・発送電分離を完全に行い、電力供給体制を抜本的に改革する。それにより、公正な競争を促し、地域分散ネットワーク型のエネルギー地域主権を実現する。(自由党ホームページより抜粋)どう考えても、ある党だけ時代錯誤。これだけ原発で痛い目にあっても失敗からなにも学ばない。これだけでもおかしいのがよくわかる。
2017.10.07
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先日帰郷の折、祖母の13回忌に来ていただいたお坊さんと少し話す機会があり、私は思い切ってたずねてみた。「もう雑念などはないんでしょうね」すると、「月に一度高野山に参らせていただいています」と答えられた。あると答えるとバツが悪い。ないと答えるとうそをついたことになる。徳を積んでいるはずのお坊さんでさえ、やはり日々の生活の中で頭の中で『こっちの水は甘いよ』とつぶやかれることもあるのだろう。100%善を生きている人なんているのか?悪に惑わされて、片足あるいは両足を突っ込んでいる人、あるいは悪の中にどっぷりはまって口をぱくぱく開けている人も多いはずだ。それぐらいよく生きるというのは難しいのだ。だから心して一人一人が悪に惑わされないように生きなければいけない。とちょっと思った次第だ。
2017.10.04
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2017.10.02
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