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柴門ふみの『幸福論』副題「人生は甘くはないが、そうひどくもない」この中で「個人教授」1968年が紹介されています。http://www.youtube.com/watch?v=5_qrmxWWf1w&feature=player_embedded男の子はパリのリセ(この言葉を流行らせたのは「anan」と書かれている。)で哲学を学ぶ高校生だそうです。私が興味を引かれたのはこの映画の中のエピソード。この男の子が年上の女性に恋をして、その人のところに現れる時、熊のぬいぐるみを着て現れるとある。このエピソードを読んでピンと着たのが、雅子様が皇太子に「パンダのぬいぐるみ~」という話ですよ。映画の方は、この男の子はぬいぐるみを脱ぐとすっ裸なのである。と、書かれています。そう考えると、あの、「パンダ~」は深い話だったのかもしれないな、なんて。ちなみにこの「個人教授」「新」と「続」もあるのですね?検索してみました。
2010年10月05日
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