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来月鉢替えでもタイミング的には大丈夫つるばらの誘引は枝先を下に下げてはだめ。花つこが悪くなる。平行かちょい上に曲げる。アーチは誘引はてっぺんまで。下まで枝を持って行ってはいけない。アイスバーグは20年もするとシュートは出ない品種である。5-6年の間に新しいシュートを出させることがポイント。つるばらでほうき状になってしまったシュートはそのままでは曲げれない。ほうきの下のほうで切るしかないだろう。通常は6月にバラはシュートが出るつるバラのシュートはピンチしない。12月にはじめて、まげて誘引する。鉢で育てるつるバラは12-13号がいいとこrだろう。30-40㎝の。それ以上大きいと世話も難しいだろう。3年目は細い枝は切ってもいいがケースバイケース。水やりは夏は朝だが冬は日中に水やり。 CL:クライミングS:シュラブ大倫:HT中輪:HL小輪:Min 挿し木は剪定しないか、あとで説明する1番の方法 剪定共通:切る枝(かれてる、枯れこみが入っている、虫がついている、黄色)1-2年の苗:1/3を切る。株づくりが大事3年:1/2に切る 大輪:細い枝は切る。2つに分かれているなら太い1枝に絞る中輪:枝は残す。 基本は1番花の枝で切る。そうするとどんどん長くなってしまうという話はあるが、それであまりにも高くなった時には、シュートがきちんと出ているなら、そちらを残し、高くなりすぎた枝を切るという、株の更新が必要となる。シュートを出すためにも剪定が必要。芽がなかったとしても切る。 原種はあまり切らない イングリッシュは1/3くらい。つるとして育てるなら冬剪定はしない。 つるバラを切った時は、切られた枝を曲げてみるなどして、どれくらいまで曲げられるとか試すといい。ミニバラは葉っぱがもりもりあっても剪定するが、枝は多く残して切る。土は買える。歯は撮る。 山本Xは8号バチに100gを2か所。
2022.01.09
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今思ったのだが、アタックが遅れてるのが原因ではないのかも。息を吸ったときに、口を閉じなくても息を止めておくことはできる。横隔膜を下げておけばいいからだ。しかし、この下げて置いた状態を解除するタイミングとアタックが同じ、あるいは遅れると、音の出だしが明確じゃなくなり、ぷほっとなるのではないか?むしろ横隔膜的には息は出す方向にセッティングして、舌で息はとめる、くらいな感じにしておく必要があるのかもしれない。
2022.01.08
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と、息を余分にすいやすいぞ。まあ、はじめは2段階で練習して、そのあと一気に数練習をするとしよう。
2022.01.03
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