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ただそれだけが望み。でも、人を巻き込んで会社やってる以上、成功したい。
2002.11.26
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うまれてはじめてTOEIC受けた。高校の数学以来の敗北感を受けた試験だった・・・。ヒアリングでは理解して解けた問題が1割ぐらい、リーディングは25問ぐらい手付かず・・・・・。受験英語では相当鍛えたとおもっていたのですが、なんのやくにも立ちません。これで800、900点とか取れる人は、神だと思います。まじ。
2002.11.24
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書く側にしてみると、脳みそのI/Oという意味では全く違いがないのだが、読む側にとっての出力結果の違いとしてはけっこうあるんじゃないかと思ってしまう。インプットは日記感覚、アウトプットはBlogらしく(謎)なコミュニティシステムを作りたいね。<論点>■Blogはトピック順、日記は日付順■Blogは読者の視点で、日記は書き手の視点■Blogは他サイトのDJ、日記は自分ジョッキー■Blogはディクショナリー、日記は未来の自分へのタイムカプセル■Blogは編集、日記は生原稿http://www.ne.jp/asahi/miyano/miyano/diary/diary0211a.htm #14http://sho.tdiary.net/20021115.html http://white.sakura.ne.jp/~koy/diary/?date=20021115 http://joi.ito.com/jp/archive/2002/11/13/translation_of_my_item_in_english.html http://www.bekkoame.ne.jp/~katokt/link200111.htm #106http://uva.jp/dh/mt/archives/000045.html http://corn.2ch.net/test/read.cgi/net/1037028447/ http://www2.diary.ne.jp/user/160667/ http://ascii24.com/news/inside/2002/11/11/639851-000.html http://www4.justnet.ne.jp/~hasep/review.htm http://www.tdiary.org/20021118.html http://bloggers.ja.bz/takemura/archives/000010.html
2002.11.18
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あ。
2002.11.17
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朝の番組で雑誌「暮らしの手帖」についてやっていた。 「暮らしの手帖」には、30年間、広告が1ページもないんだとか。情報のコストをすべて消費者に負担させる代わりに、手心が加えられていない情報を提供する。 すげーなー。誰が思いついたんだろうこんな無茶な媒体。とおもって、検索してみました。アメリカでは、1930年代からこういうのがあったそうな。“アメリカで誕生した商品テスト”http://www.kokusen.go.jp/book/me_20/me20_01.html しかし、広告自体もコンテンツだったりするので、なかなか現在では難しいビジネスだよなー。ぼくらは、自分の人生のうちの大きな部分を占める「仕事探し」ですら、全面広告の媒体見て決めるんだから。 広告を取らずに真理を追究する媒体があってもいい、広告漬けの中に真実を追究する媒体があってもいい。 いやー、それでも暮らしの手帖すげーなあ。
2002.11.12
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電気製品とか本のECって、「翌日に届くとこ」はもう一回使おうとおもいますねー。ヨドバシとかトイザラスとかアマゾ○とかアスクルとか。(逆に、嗜好品とかは1週間ぐらいまってもいいなーと思う。忘れたころに、お買い物の感動がもう一度くるかんじで)
2002.11.11
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を買った。まだ読んでない。
2002.11.10
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インターネットでお買い物といざらす。
2002.11.06
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小枝じゃなくて小技。「メールで更新」のメールの、「優先度」を「高」あるいは、「低」にしてみたら気持ちアイコンがかわった。
2002.11.01
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