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7月25日にハイボルテージ・フェスティバルで復活するELP。High Voltage Festivalhttp://www.highvoltagefestival.com/line-up/full-artist-line-up/公式サイトでは他にも様々な伝説的なバンドが登場しますが、ゾンビーズで近年活動していたロッド・アージェントのアージェント久々の復活は、当地のファンには嬉しいニュースでしょうね。あとはグレッグの体調が持ちますように願うばかりです。
Jun 30, 2010
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先だって行われたマイケル・ジャイルズのマッドバンドの映像です。(ゲスト、キース・ティペット)YoutubeMichael Giles MAD BAND Live at Chapel Arts (Part 1 ) http://www.youtube.com/watch?v=-RAl3MLlD9Q映像には続きがあるのでジックリと楽しめます。※ 個人的な引越し問題は、交渉が長引きそうなので、今までよりブログ更新は少なくなりますが、たまに書くと思いますw
Jun 24, 2010
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いつもご覧いただき、誠にありがとうございます。 誠に私事ですが、家の引越しの問題が出てきそうで、当面ブログの更新をしていられなくなりそうです。家の問題が落ち着くまで暫くの間お休みをさせていただきます。一応定期的にブログを覗きには着ますw
Jun 11, 2010
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春から度々取り上げてきたハンター・マスケットの再結成ライブの模様が、やっとメンバーのダグさんのオフィシャルサイトで公開されました。http://www.dougmorter.com/Hunter Muskett, reloaded36年ぶりの再結成だけに皆さんそれなりにお年を召されておりますが、全員が健在なライブは貴重ですね。現地で見られた方々がうらやましいです。
Jun 10, 2010
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2枚目のポセイドンから4枚目のアイランズまでは、バンドの不安的な時期も手伝って70年代のKing Crimsonの作品には、ゲストミュージシャンのプレイがかなりウェイトを占めている楽曲もあるのはご存知のところ。ジャズ系のキース・ティペット一派、元メンバーの再登用、クラシック系、Yesからのジョン・アンダーソン他。中でもクラシック系ミュージシャンの中で際立つのが、オーボエで印象的な仕事を残しているロビン・ミラー。リザードでの薄暗闇に灯明を掲げるようなプレイが心象的だが、70'sクリムゾンのラストアルバムREDにも再度呼ばれ美しいオブリガードを奏でている。オーボエを使用しているロック作品もクリムゾン以外に数あるわけだが、なんかピントのボケた使い方がされてる事もないわけじゃない。個人的に昔、ブラスバンド部の友人がオーボエのリードには苦労していたので、気苦労の多い楽器なのかもしれない。ロビン・ミラーの参加したクラシック作品となると、検索する事でいくつかヒットする。やはり収録曲はオーボエの為の楽曲が収められているようだ。http://tower.jp/artist/694747/Miller,-RobinCDのタイトルからスコティッシュ・チェンバー・オーケストラ公式サイトを閲覧したが、ロビン・ミラーはここのメンバーではなかったのかもしれない。オスカー・シュムスキー同様客演扱いになってるようです。彼の参加したCDは、上記リンク以外にアマゾンなど他の通販サイトでも入手可能。Youtubeで検索してみたが参加当時のものは無いようです。以下のは参考資料程度でScottish Chamber Orchestra - Violin Concerto No. 2 in E majorhttp://www.youtube.com/watch?v=sBDOGBsKibI
Jun 6, 2010
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90年代に様々な復刻CDが相次いで発売されていた頃、「こんな作品が?」と驚きつつ衝動買いしてたのだが、買ったまんまCD棚以外の場所に放り込んで忘れてたのである。古いDTPの雑誌の下から出てきたのがこれシンクレアファンとしてこれはいけません。天国のアラン・ゴウエンさんごめんなさい。他にLP持ってるのにCDでも買い込んだFieldsやCircusの日本盤CDが一緒になっていました。そして未聴のゴードンのソロCD(右)、左は忘れててまた同じの買ってるやつ・・・たぶん買った時、忙しかったからだと思います(汗)オマケ:(といいつつ長かったりw)60年代70年代、マネージャーにいい様に扱われて極貧生活を強いられたバンドは数々ありました。その最たる悲劇といえば、バッドフィンガーが挙げられますね。今はオリジナルメンバーも確かひとりしか存命してないと思いますが、彼らのありし日のプロモ映像がYoutubeで現在みられます。Badfinger - No Matter What http://www.youtube.com/watch?v=5iS88Hrqoto彼らと並んで同じ時期にマネージャーに搾り取られてたというバンドとなると、テイストがありましたね。名前が売れ始めても食うものを食わず、ギター弦の張替えもままならなかったロリー。でも、根性の入った音をかましております。Taste 1970 Beat Club Morning Sun http://www.youtube.com/watch?v=HKC8dPBXIw4最後は、日曜日らしく気持ちのいい演奏でcat stevens Wild World http://www.youtube.com/watch?v=DHXpnZi9Hzs
Jun 6, 2010
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4月に書いたリンダ・ルイスのYoutube動画セレクションの続きです。Linda Lewis - This time i'll be sweeter (live) http://www.youtube.com/watch?v=TGVf6iFvY-QLinda Lewis - I'd be surprisingly good for you 1979 http://www.youtube.com/watch?v=wWjQNvRiNrIBig Al Unleashed - Linda Lewis - Part 1 http://www.youtube.com/watch?v=fec16l1OKkoこれはチャス・アンド・デイヴの番組で共演した映像かな?Chas & Dave with Linda Lewis http://www.youtube.com/watch?v=6dNQYdM1GFoリンダ・ルイスの公式サイトLinda Lewis singer songwriter official websitehttp://www.lindalewis.co.uk/index.htmLinda Lewis MySpacehttp://www.myspace.com/rockadoodledoオマケ:チャス&デイヴと言えば、以前紹介したOily Ragsから発展したデュオですが、チャス・ホッジスがそのオイリーラグス以前にアルバート・リーらと組んでいたヘッズ・ハンズ・アンド・フィートの映像が、現在Youtubeに上がっています。結構いいっすねぇ♪Heads Hands And Feet Song For Suzie http://www.youtube.com/watch?v=DXBqF6KZSQgHeads Hands And Feet Country Boy http://www.youtube.com/watch?v=-i2XTXf4opM
Jun 4, 2010
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まず、ゴードンのオフィシャルサイト全体がリニューアルされました。そして、来る9月に新作が発表されます。Gordon Haskell Hionides / One Day Soon今年は同僚だったブリン・ハワースも久しぶりに新譜を出しますが、ゴードンの新作は不意を突かれました。サイトでCDの販売が行われる事のアナウンスと共に、彼がイギリスを離れ、ギリシャへ移住した経緯も事細かに語られています。ギリシャといえば・・・そう、クリムゾン時代のリズムセクションの片割れ、アンディが船長として航海してるというのもあります。ひょっとして再会してたりするのでしょうか?本名で発表する点にもある種の決意が感じられます。試聴も出来るゴードン・ハスケル氏のサイトを今一度リンクしておきます。http://www.gordonhaskell.com/
Jun 2, 2010
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