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68年11月、GGFのTV出演について詳しく書かれたサイトがあったので無くなる前にチェックwCOLOUR ME POP / Giles, Giles and FrippTx'd 30/11/68 BBC2 23.08.35-23.38.41 (30'06")VT prerecorded on 16/11/68Peter Giles, Michael Giles, Robert Fripp, Ian McDonaldElephant Song (accompanied by filmed animation)Thursday Morning (accompanied by film of band?)Why Don't You Just Drop In (studio)Diggin' My Lawn (studio)Make it Today (studio)She's Loaded (studio)Tremeloe Study (studio)Erudite Eyes (studio)(Opening & closing music) (studio)ビデオが残っていないものですかねぇ、観てみたいものです。
Apr 30, 2010
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バードウィークに学校で巣箱を掛けた経験のある方もいらっしゃるのではないだろうか?このバードウィーク、一体いつから、誰がはじめたかと言うと話は終戦後の占領時にまで遡る。昭和22年、進駐軍の指示で文部省を中心にバードデーを4月10日に定めたのが始まり。ところが日本列島の北側では4月の頭はまだ雪が残る地域が多く、昭和25年にひと月遅らせた5月10日からの一週間をバードウィークに制定した。実際、繁殖期が既に始まっているが、継続して掛けておくことで初夏の2回目の繁殖に使われる可能性はあるので全く期待薄なわけでもない。効率的な巣箱設置としては、本来は秋がもっとも適していると言って良い。冬場の間のねぐらとしてシジュウカラなどの小鳥が使用し、巣材を運び込んでおく事が、春からの繁殖に最適だからである。欧州では主に巣箱掛けは秋に行われる。巣箱の作り方は多くのサイトで紹介されているので割愛するが、注意点がいくつかある。直射日光が長時間当たらない事、なるべく水平を保つ事、風雨で動かない取り付け方をする事、入り口に枝が近くない事(天敵が入らないように)等だ。また繁殖時期が終わる9月頃になったら、いったん取り外し中の掃除をするのも寄生虫やカビなどをつけない為にも必要だ。日本には鳥にまつわるいくつかの団体がある。 おなじみ日本野鳥の会、随筆家の中西悟堂氏が昭和9年に立ち上げた団体で、明治以後の空気銃ブームなど狩猟での鳥の減少や観光開発などでの営巣地破壊などに対し、戦前から保護運動の啓蒙活動をおこなって今日に至っている財団法人。バードウォッチングといえばこの団体を思い出す人も多いだろう。中西悟堂の著作には昭和初期の様々な文化人や著名人らが、悟堂の開催する「探鳥会」に参加しているのが写真でも見て取れる。鳥好きなら誰でも入会は可能。現在の会長は、俳優の柳生博。 日本鳥学界は、日本最初の鳥の学術研究団体で明治45年東京帝大の飯島魁教授が立ち上げた。中でも内田清之助博士は農林省時代のドイツ研修で、巣箱を積極的に掛けて野鳥を増やした地域の農作物への害虫被害が少ない事に感心し、その後日本で巣箱の作り方の本を出版した事でも知られる。 山階鳥類研究所もメディアによく出る研究所として知られているが、こちらは元侯爵の山階芳麿が昭和17年に自宅の山階鳥類標本館を基礎に立ち上げた財団法人(現在は文部科学省所管)。皇族や旧華族との繋がりは特に有名。公開の研究機関では無いがヤンバルクイナの発見など実績も多い。総裁は秋篠宮文仁親王。 そして、一般に馴染みが薄いかもしれないが日本鳥類保護連盟。1947年のバードデーから設立され、57年からは財団法人になっている。愛鳥週間以外にも様々な啓蒙活動をしているが、いわば日本のバードウィークの本家本元と言える団体だ。
Apr 30, 2010
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正確にいうとゴードン・ハスケルのツアースタッフ動画とでも言うべきか。音響スタッフの準備中の模様がアップされています。GORDON http://www.youtube.com/watch?v=tOP13tbq0aIオマケでもうひとつ。こちらは、以前マイケル・ジャイルズ参加作品としてご紹介したケン・トバイアスのセカンドLPのYoutube動画。Fly Me High - Ken Tobias (1973) http://www.youtube.com/watch?v=BbYQ14Erg7gちょいとレベルにふらつきがあるが、試聴用にw
Apr 29, 2010
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Les Fleur De Lysの関わる楽曲で最も著名だったホールド・オン。作者は、Bryn Haworth, Gordon Haskell, Rod Lyntonの共作。最初に楽曲提供を受けたシャロン・タンディのヴァージョンはYoutube動画のおかげでだいぶ知られる様になったが、Fleursの分裂バンドともいえるルパーツ・ピープルのヴァージョンに、コンピCD、Insane Times: 25 British Psychedelic Artefacts From The EMI Vaultsに収められているIpsissimusのヴァージョンがある。あともうひとつ、The Gunの未発表曲集のCD+DVD、The Gun / Reloadedには彼らの演奏でのヴァージョンが収められており、割とFleursの演奏からみても再現性の高いアレンジを聴く事が出来る。試聴サイトThe Gun | Reloaded | CD Babyいくつかの輸入盤店で取扱があるようです。
Apr 27, 2010
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ゴードン・ハスケルが60年代中期から3年ちょっと参加していたバンドFleur De Lysの本が、現在AMAZONでも入手可能です。Circles: The Strange Story of the "Fleur De Lys", Britain's Forgotten Soul Band
Apr 27, 2010
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トニー・レヴィンのオフィシャルサイトには、彼のセッション参加した膨大な数の作品が、アーチスト別に整理されてリスト化されている。もちろん彼にしても全てを手元に所有しているわけではないようで、年代の判らない作品やタイトル不明なモノも若干混在している。またリストに出ていない作品も彼の実家に古くから両親が集めていたようで、リストからもれていてる作品として彼自身もダイアリーで表記していたこともある。このSabicas-Rock Encounterもそんな一枚で、彼のNYでのセッション活動の最初期の作品と紹介されていた。フラメンコ/スパニッシュギターの巨匠サビカスと、ジャズギターの名手ジョー・ベックを中心とした、ロック・エンカウンターのミクスカルチャー作品。ジャズロック、フラメンコ、サイケデリックなど様々な要素が時には原形質のまま、ある時は絶妙に絡み合う興味深い作品に仕上がっている。ただし前例の無い企画だった事とサビカスが全く英語が話せない為、アレンジでとても苦労したそうである。今から40年以上前に既に高度なプレイを超一流ミュージシャンに混じり演奏していたトニーのずば抜けた才能に驚かされる。2007年のリマスターCD発売で現在も入手可能だと思うが、国内だと品薄な様である。海外通販で20ドル前後で在庫がある模様なので、下手にボッタクリ価格で買うよりオススメです。Youtubeにも一部があったのでご参考にSabicas & Joe Beck - Inca song http://www.youtube.com/watch?v=VEIPA35L1XI
Apr 26, 2010
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リンダ・ルイスと言えば洋楽通には馴染み深いベテランシンガーだが、彼女のキャリアも60年代末からだからほんと息の長い活動歴だ。日本でも90年代以降は人気が高まってきた。荻野目洋子さんや加藤紀子さんら著名人のリンダ・ルイスファンもいる。今回は70年代のまだまだキュートな時代の映像がYoutubeでいくつかみつかったのでご紹介。モノクロ映像だし、珍しく低音で歌うリンダ。Linda Lewis I'm in Love Again 1973 live http://www.youtube.com/watch?v=xIFpHmoNNqM彼女の特徴である甘酸っぱく魅力たっぷりな歌声だLinda Lewis - It's In His Kiss (TOTP 24-7-1975) http://www.youtube.com/watch?v=ClTuqXzWXncまさにLark(ヒバリ)の如く歌いまくるLinda Lewis - Rock 'N' Roller Coaster (1975) http://www.youtube.com/watch?v=J4LeaI18Pywセットの反響音が多そうでちょっとサウンドモニターを聞きづらそうにしている。この映像も伸びやかな歌声が気持ち良いLinda Lewis - Baby I'm Yours (TOTP 8-04-1976) http://www.youtube.com/watch?v=ft2Ds55ag4s余談:ジェネシスのフィル・コリンズが、少年期にザ・ビートルズの映画「ア・ハード・デイズ・ナイト」にチョイ役で出演していたのは、マニアには有名だが、リンダ・ルイスもビートルズ映画「ヘルプ」に少女時代の姿で端役出演しているそうだが、未確認。何度もみているのだが出演者があまりに多い為発見できていないw
Apr 25, 2010
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ピーターのオフィシャルサイトは、こまめに手が加えられており、現在もチェックするたびに細かく修正されていますね。その中でもYoutubeを使用したビデオのページがだいぶ整理されて観易くなっています。Song Soup on Sea | Gallery / Videoshttp://www.songsouponsea.com/vids.html過去に彼のサイトで公開されてきたビデオ全部ではありませんが、ソロ活動の貴重な映像に始まり、彼が詞を提供したアーチストの動画も一覧から選んで観る事ができます。中でも1986年に全英チャート2位を記録したFive StarのRain or Shine(作曲/プロデュース:Billy Livsey)は、はじめて見ました。
Apr 24, 2010
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元々クラシックギターを少年期に練習していたグレッグ・レイクが、この曲を薦めたのでしょうか?「キャナリオス」エマーソン・レイク・アンド・パーマーが70年代末期の解散前に出したアルバム、ラブビーチ。うっかりタイトル選定を人任せにしたりすると痛い目見ちゃうよという伝説的なアルバムですが、決して嫌いではありません。YAMAHAのGX-1やローランドのGRが大活躍して、それまでのELPと余りにかけ離れたサウンド(ナッソー産w)と能天気なジャケットがキワモノめいて見えますが、この作品ELPだからこそ出せた作品とも言えます。皮肉じゃなくw 曲にばらつきはありますが、いい演奏もありますし・・・ねぇ?ところで、このアルバムでLPのA面ラストにキャナリオスを彼らは取り上げています。当時クラシックギター経験者のリスナーの多くが「おお!」と驚いた、かどうかは定かではありませんが、少なくとも数人のクラシックギター系の知り合いは、原曲名を直ぐに挙げておりました。で、ラブビーチではCanarioというタイトルですが、Canariosでは無いのですよね。曲名表記はCanarioだけでもイイ事になっているのかな?その筋は詳しくないものでよくわかりませんが。最後にYoutubeからギター独奏をJohn Williams - Gaspar Sanz - Canarios (1975) http://www.youtube.com/watch?v=iyhF9KEiDsc
Apr 22, 2010
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今夜の日本テレビ「火曜サプライズ」の中で岡村隆史とウェンツの沖縄ロケのBGMで、60年代末から活躍したカルト人気のジ・オニキスの曲が流されていたのでいきなり驚かされた。バンドメンバーだったアル・ホッジももし観たならばびっくりしたと思うw 結構テレビ番組からは60'SのコンピCDから予想もしない曲が使用されたりするもので、以前もLes Fleur De Lysのサークルが流された事があったものだ。YoutubeThe Onyx - You've Gotta Be With Me (1968)http://www.youtube.com/watch?v=xiDcMt8VDfEおまけ:リック・スプリングフィールドが70年に在籍していたバンドの映像。ビートルズカバーをモダンに演奏している。The Zoot : 'Eleanor Rigby' - music video http://www.youtube.com/watch?v=Q_3IUASoqfM
Apr 20, 2010
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椎名町は漫画家の集ったいにしえのトキワ荘の付近に、以前「休屋」という蕎麦屋があった。私は紹介を受けて何度か通ったのはもう10年近く昔だが、その後閉店した模様でその顛末がWEB上に残されていた。消えゆく名店 休屋探訪記http://allabout.co.jp/gourmet/soba/closeup/CU20040221B/午前11時半から3時間だけの営業で、開店と同時に常連が人気メニューを注文する為に12時に店に入ると目当てのものが品切れで食べられなかったりした記憶がある。閉店後、道具関係を引き取った人が相模湖で同じ名前で営業をしていると言う事だが、別の店と考えてよさそうだ。相模湖休屋http://www002.upp.so-net.ne.jp/men-Yu/index.html現地に足をむける機会があったら訪れてみたいものだが。
Apr 20, 2010
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キングクリムゾンにキース・ティペットが参加するにあたり、その重要なキーパーソンとなるのが、60年代の人気美人歌手だったジュリー・ドリスコール。そのジュリーが結婚したのが、キース・ティペットであり、現在も夫婦揃ってフリップとの交流が続いている。ジュリーのソロアルバム「1969」やキースの巨大プロジェクト「センチピード」にブロッサム・トゥーズのメンツが関わっているのもジュリーを中心とした人脈が色濃い。ブロッサム・トゥーズが発展したバンドBBブランダーにもティペットグループのマーク・チャリグ、ニック・エバンスがジュリー共々参加している。キースはノンクレジットながらコーラスに参加してると言う話もある。アルバムは70年代に大量の米国盤が日本に流通していたのでかなり安値で買った記憶がある。最近CDでリマスター化され発売。ボーナストラックにはキースがピアノを弾く曲が追加されている模様。楽天でも買えますが、アマゾンでは割と安そうですね(4/20現在)。復刻CDにはCD1枚モノと2枚セットがあるみたいなので注意したいところです。コチラは楽天での商品リンクB.B.blunder / Workers Playtimeおまけ:YoutubeReg King & B B Blunder - 'Little Boy' + '10,000 Miles' - 1971 45rpm http://www.youtube.com/watch?v=RFszz1rIc9s&fmt=22
Apr 20, 2010
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70年代後半の円高に伴う輸入盤ブームの当時、ヒット作ばかりが店頭に並んだわけではなく、これ誰?という無名アーチストの作品もたくさん並んでいた。特にバーゲン品コーナーには処分品LPがわんさかあって、今思い出すと珍品にあたる作品もひょっこり見つけられたりしたもんであった。AppleレーベルのLPが捨値だったり、コリン・スコットの米盤やアレクシ・スコーナーのスネイプ米盤がよく見受けられた。クリムゾンの太陽と戦慄のミスプリント英盤(両方ともにA面)とかエラー品なんぞがわざわざ売られてた事も。そんな中でカットアウト品(LPの角を切り落としてB級品として廉価販売)もたくさんあり、ひょこっと妙なお買い得品を手に入れたりしたもの。今回のロニー・チャールズのLPもそんな一枚にあたる。当時大量のLPを店頭で見るときには、ズババババっと手早く目で確かめるしかなかったので、ジャケットのクレジット欄は購入における重要なポイントだった。今みたいにネットで下調べなんてありえない時代でしたからね。最初にこのLPを御茶ノ水で見た時も黒地に斜めに切り込まれたスリットの隙間から覗く妙な顔つきが、まるで時計仕掛けのオレンジを思い起こさせたので、つい裏面をじっくりをみたのだと思う。で、70年代中期にポップスへのセッション活動がほとんど無くなっていたキース・ティペットの名前を発見して、バーゲン品を友人分含め2枚買ったように記憶している。当時のキースは、OGUNレコードをベースにジャズ活動がほとんどで、同時期のポップス系セッション参加は、アーサー・ブラウンのDANCEくらいだと思う。アーサーのLPでのセッションがフォーク系セッションで見せるしっとりとしたプレイなのと比べると、このロニー・チャールズのLPタイトル曲でのピアノは、珍しいほどクラシカル。いつも以上に細やかな流麗さを改めて聴き直して気が付いた。キース(タイトル曲のみ参加)の他にはハービー・フラワーズやラビットらが参加している。ロニーの声質はロジャー・チャップマンから灰汁を取り去ったかのような渋めのスタイルで悪くない。今聴くと割りといいアルバムだと再確認w とはいえ、高い値段払って買えとはいいません。安く手に入ればラッキーじゃないでしょうか。ジャケットがせっかくのイケメンをわざわざ隠すようなデザインだったのも余り売れなかった原因だったのかも? 現在もこのLPはSS(未開封)状態米盤が海外通販で10~20ドル程度で見つかるし、CDも一時出ていたようである。プレミア専門店だと50ドル以上吹っかけられるので要注意w ロンドンシンフォニーとイングリッシュ・チャンバー・クアイアの参加したゴージャスなラインナップが、プレミアの原因なんだろうか? もしもこれから手に入れようというのならば、Gemmやebayあたりがいいかもしれませんね。安い中古は7ドル程度からあるようです。ロニー・チャールズは60年代から活動している人で、オーストラリア系なんだろう。活動歴は以下の通り。The Jackson Kings 1965-1966The Groop 1966-1969Pastoral Symphony 1968Captain Australia and The Honky Tonk 1970-1971Nova Express 1971Atlas (英国での活動) 1971-1974Ronnie Charles Band(この作品の当時)White Light Orchestra 1986Turbo Luv Nuns 1987-The Groop 1989Running Scared 1989Post Mortem 1989moreと言う事でYOUTUBEを漁ったら、案外このひとの動画もあったので参考程度にご紹介。ロニー加入後の5人編成時のThe GroupWOMAN YOU'RE BREAKING ME (1967) by The Groop http://www.youtube.com/watch?v=OeI8-cHArG4ロニーのブレイクしたバンドだったらしいザ・グループ在籍時の8mm映像(音無しw)The Group (No Sound) 1968 Ronnie Charleshttp://www.youtube.com/watch?v=nZcjBHrH0P4売り出し中と言う感じのモノクロ映像インタビューHit Scene: Ronnie Charles, Mick Jagger, Record Review, Valentines 1969 http://www.youtube.com/watch?v=tygGd5IcsK4&fmt=22ソロアルバムの曲Ronnie Charles Drift Away http://www.youtube.com/watch?v=BCyIHrgnL9k&fmt=22ソロアルバムラストにはあの「レイラ」Ronnie Charles-Laylahttp://www.youtube.com/watch?v=9rzgdOK5jDM&fmt=2221世紀になっても歌っていますLove The oNe You're With (2006)http://www.youtube.com/watch?v=7QJFpe0lND4&fmt=22現在の活動はRonnie Charles and The Retro Banditshttp://www.entertainmentdepot.com.au/artist_profile.php/42
Apr 20, 2010
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70年代後半に日本でも人気が出た伝説的なガールズロックバンド「ランナウェイズ」の伝記映画が4月から全米公開中。日本での公開はわからないが、クリスティン・スチュワートやダコタ・ファニングら主演の予告編は充分に面白そうだ。彼女らのおかげでその後多くのガールズバンドが世界中で生まれた。予告編THE RUNAWAYS Official Trailer! http://www.youtube.com/watch?v=39qrViRxCqwオフィシャルサイトhttp://www.runawaysmovie.com/ザ・ランナウェイズドットコムhttp://therunaways.com/
Apr 19, 2010
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4月頭の予定を一部5月にスライドさせて再開したキース・エマーソンとグレッグ・レイクのツアーですが、そのスケジュールはかなりタイトですね。KEITH EMERSON & GREG LAKE - USA TOUR DATES 2010http://www.keithemerson.com/TourInfo/2010/20100211-EmersonLake-Tour-dates.htmlキースのフェイスブックhttp://www.facebook.com/KEITH.EMERSON.OFFICIALPAGEキース・エマーソンのYOUTUBEチャンネルhttp://www.youtube.com/user/KeithNoelEmerson
Apr 19, 2010
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ウィンドウズ95が世間を賑わせた頃、マルチメディアの名の元に様々なネット展開が爆発的に広がったが、ネット上で多くのAM/FMラジオ局を聴く事も可能だった。その後、複雑な権利関係が問題になり次第にネットでのAM/FM配信は無くなったが、現代においてラジオを持っていない人も現実的に多い。ラジオを聴く為に押入れを引っ掻き回したり、家電ショップで買うのも面倒という人もいるんじゃないだろうか?さて、最近久しぶりにラジオのネットでのサイマル配信が再び始まっている。ただ、以前のような全国の放送が聞けるところまで選択幅は広くない。radiko.jphttp://radiko.jp/
Apr 18, 2010
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YOUTUBEをよく使う人なら知ってる、[ &fmt=●● ]というオプション。デフォルトの再生だと音声レートが22Khzだったり、映像解像度が低かったりするが、アップロード時に映像や音声が高解像度や高レートだと、動画アドレスの末尾に付加させるオプションでよりキレイに観られたり聴けたりしますね。もちろん元データより良くなる訳ではないので、低解像度低レートでアップされたものには無効です。ユーチューブの仕様はちょくちょく変るそうなのであくまでも参考程度ですが、知っていて損は無いですね。(使用例)http://www.youtube.com/watch?v=2S5cqz6SDpkという動画ならば&fmt=35を付けてhttp://www.youtube.com/watch?v=2S5cqz6SDpk&fmt=35(↑リンクを押すと別窓で表示されるので見比べる事が出来ます。)まさにチョイ技ですが、痒い所に手が届くかどうかという感じのコマンドです。 一覧(あくまでも参考程度)
Apr 18, 2010
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Keith Tippettをゲストに迎えてのMad Bandのライブが初夏に予定されています。THE MICHAEL GILES MAD BAND with guest KEITH TIPPETTCHAPEL ARTS CENTRE TUESDAY 1ST JUNE 2010 - BATH, UK詳しいインフォメーションはMad Bandのオフィシャルサイトで。http://madband.co.uk/MADBAND/home.htmlまた7月30日にはペンギンカフェのジェフリー・リチャードソンを加えてのフィンランドでのRAAHE JAZZ FESTIVAL出演も告知されています。
Apr 17, 2010
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バタフライボールというアニメ用にロジャー・グローバーが制作したアルバムが、その昔パープルレコードから発売されたのは、ディープパープルフォロワー以外にもご存知の人も多い所。当時のハードロックを期待した層からは、めちゃくちゃ低評価でボロカスに言われている作品だが、音楽的には非常に出来の良い好作品で、何度もリイシューされてきた。参加ミュージシャンも豪華で昔から好きな作品だが、この作品発表当時のライブが近年DVDで出回っている。で、このライブでは75年当時のまだ若かりし日のエディ・ジョブソンが、バイオリンソロを弾きまくる部分がある。その部分が現在YOUTUBEで確認できたのでご紹介。John Gustafson - Watch Out For The Bat http://www.youtube.com/watch?v=dhiHrtRl1bo歌は、ビッグスリー、クォーターマス、ハードスタッフ、ロキシーミュージック、ギラン他で知られるベテラン、ジョン・ガスタフソン。エディがニコニコしながら楽しそうにプレイしているのがいいですね。現在AMAZON他でも入手が可能ですが、楽天でもこのDVDは買えます。ザ・バタフライ・ボール・ライヴ 1975
Apr 16, 2010
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アーチストが正式に発表したわけじゃないアルバム、レーベルのサンプラーやライブ盤など、コレクター泣かせの物は有名アーチストには結構あるもの。クリムゾンであればちょいと前に出たCD、In Concert Tokyo 1995やIslandレーベル所属時のあまたあるサンプラーが挙げられる。ビートルズなんかにしてもヴィージェイやユナイテドアーチストから出された米編集盤なんかありましたし、日本でも六本木あたりにあった会社が勝手に妙な企画盤を出したりした事もあったようです。UKのライブ盤にも卓から直接取り出した為にドラムスがオフ気味のライブ・イン・ボストンなんてのがありますね。こんなブート以上公式未満というビミョーな物で、古くからのプログレ好きには割りと有名なのが、YESのWHITE YES ALBUM。まだブートレグLPが普及していなかった72年にオランダOffshoreから出された72年1月のアムステルダムライブ。彼らの公式作品なら当然の如く神秘的なロジャー・ディーンのイラストが使われているのでしょうが、コチラは無愛想極まりない赤地にロゴのみ。裏はメンバー表と曲目が並んでいる程度のデザイン。それゆえにかえって目立つLPにはなっています。音質的には、まあまあ聴けるブートという感じで、ドラムスが奥に引っ込んでいるのはご愛嬌というところ。ライブ盤ですが5曲のみなのでライブ全体から一部を切り取ったような内容で、ど真ん中にウェイクマンのソロパートが延々7分40秒ほど鎮座しております。70年代後半に2千円~5千円以上の値段で取引されていたようですが、今は盤起こしのモノなのか75年の音源をプラスしたCDもあるようですね。当時イエスのライブ盤はアラン・ホワイト演奏がほとんどのYESSONGS位しかなかったので、このビル在籍時のライブ盤は欲しがる人もいたのでしょう。クリムゾンコレクター的にはまさに微妙中の微妙な一枚となりますね。
Apr 15, 2010
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ハンターマスケットの復活ギグの行われたThe Aspinall Armsのサイトが、復活。舞台の模様は出ておりませんが、その告知ページにまたも貴重な写真が載せられています。Live Music - Exclusive Hunter Muskett Reunion Gighttp://www.aspinallarms.co.uk/huntermuskett.html
Apr 11, 2010
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Gordon HaskellのセカンドソロアルバムIt Is and It Isn't(1971)は、以前にも書きましたがアトランティックの重鎮アーメット・アーティガンに気に入られて制作された作品。仕上げはニューヨークで行われた作品で、マスタリングも米国。新時代のアトランティックという企画で一斉発売された25枚の中に入れられたものです。という事は、米国盤の方がオリジナルマスター仕様と考えられるのでしょうねぇ。ハスケルは追加のオーバーダビングには立ち会っていないしマスタリングにも関係してないので、プロデューサーのアリフ・マーディン主導で事は進められたのでしょうけどね。米盤は今でも比較的に状態のいい物が割りと安く手に入りますから、これからアナログ入手しようという方は選択肢に入れてもいいかもしれません。現在楽天で手に入るゴードン・ハスケル初期作品ファーストソロ(1969年)Sail on my boatセカンドソロ(1971年)It Is and It Isn't
Apr 9, 2010
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アラン独特の分数和声をワイドストレッチで演奏する手元が、YOUTUBEの中でも比較的よく捉えている動画です。Allan Holdsworth - Devil Take The Hindmost 2009 http://www.youtube.com/watch?v=FL6dy1J_dxU観たからって早々真似できるもんでも無いですがw
Apr 9, 2010
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今回はお腹いっぱいキース・ティペット特集♪これは凄い!!ルイス・モホロも元気w2008年のジャズオーケストラでのセプトーバー・エナジー(!)の再演Keith Tippett play "Septober Energy" with Viva La Black (2008) http://www.youtube.com/watch?v=LES32gpSFbEKeith Tippett - Julie Tippetts - Louis Moholo + Minafric Orchestra "Viva La Black" http://www.youtube.com/watch?v=8kSLJOmA-F0故モンゲジ・フェザの名曲も!Viva La Black play Mongesi Feza's :You Aint Gonna Know Me Cos You Think You Know Mehttp://www.youtube.com/watch?v=DyfwO2WpF6IViva La Black play South African National Anthem http://www.youtube.com/watch?v=JEKL7W2VcFc故ハリー・ミラーの楽曲Viva La Black play Dancing Damon by Harry Millerhttp://www.youtube.com/watch?v=jUaWNtZcqAg今年2010年3月のライブより、妻ジュリーの祈るように披露するホーミー(1人で2声を発するモンゴルの歌唱技法)が衝撃的Keith Tippett, Julie Tippetts (Driscoll) & Willi Kellers live @ Nozart, Cologne, 2010-03-05, Pt. 2 http://www.youtube.com/watch?v=hwx0ZwZ57GwKeith Tippett, Julie Tippetts (Driscoll) & Willi Kellers live @ Nozart, Cologne, 2010-03-05, Pt. 3 http://www.youtube.com/watch?v=S4tfanlM-n0Keith Tippett, Julie Tippetts (Driscoll) & Willi Kellers live @ Nozart, Cologne, 2010-03-05, Pt. 4 http://www.youtube.com/watch?v=uqcxG4bGMJg2009年ビッグバンド指導者キース・ティペット先生の授業風景か?見ごたえありBlues for Nick http://www.youtube.com/watch?v=ZYzzzWTRMGIPeacefulhttp://www.youtube.com/watch?v=VOvUMIbFTGgCider Dancehttp://www.youtube.com/watch?v=MSlvPWbLn9gThe dance of the walk with the sun on his back http://www.youtube.com/watch?v=omh6wdSd5BoFirst weaving / Alternative melody http://www.youtube.com/watch?v=9cn8xxq7ffAYou never know / You ain't gonna know me http://www.youtube.com/watch?v=OvCRWTGymvo最後はしっとりとした2007年の演奏から、煌びやかなキースのピアノが美しいKeith Tippett - il moro jazz 2007http://www.youtube.com/watch?v=ZIT8lz_Yiqw
Apr 5, 2010
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元ハンターマスケットのメンバーのダグさんの事はこれまでに何回か取り上げてきたが、もうひとりの中心的なメンバー、テリー・ヒスコックについては何やってるのかさっぱり不明でした。で、先月の再結成ライヴを機会にちょちょいと調べたら、テリーさんのサイトも見つかったのでご紹介。the Mighty Boss Catshttp://www.themightybosscats.com/home.cfm今組んでいるバンドの紹介や写真などが観る事が出来ます。また、楽曲のダウンロード販売コーナーも用意されています。余談:近頃、楽天からのメールを装い、自動巡回ソフトを売りつけようとするモノがいます。自動巡回ソフトは運営サーバーに悪影響を与える為、多くのブログサービス同様楽天でも規約違反になります。くれぐれも騙されて買わないように注意しましょう。
Apr 3, 2010
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Les Fleur De Lys / Reflectionsゴードンの発音風に言うところのフルールデュリーの音源集「 Reflections 」だが、既に発売から13年と言う事もあり、かなり入手が難しくなりつつあるようです。そろそろ再発しないかな? ついでに盤起こしになってるものなんぞは、リマスターでw シャロンの参加している2曲については、シャロン・タンディのCDの方が明らかに音がいいですしね。John Bromleyの曲も昨年出たSongs収録のリマスターの方がよりクリアな音質です。とはいえ、やはりこのReflectionsほどFleursの楽曲を一気に22曲も聴けるCDは他に無いので貴重さに変わりは無いといえます。国内のAMAZONだとReflectionsは、一万円と言う割と舐めた値段が付いていますw 外国のAMAZONでも40ドル越えと割高。海外の通販サイトでもイタリアプレスのアナログ12インチ盤ばかりでCDは見つかりにくいです。資料的にも素晴らしい上、ライナーやゴードンの寄稿も貴重ですし、楽曲的にもとても面白いのに入手が難しくなりつつある。残念ですね。Youtubeでは、彼らの変名バンドでの楽曲やセッション参加の楽曲も押しなべてLes Fleur De Lys名義でアップされていますが、John BromleyやRupert's People(Hold On)の楽曲までFleurs名義で上がっているのはちょっと失礼な感じもしてしまいます。Les Fleur De Lysがセッション参加した音源が含まれるCDは、以下の3点が現在手に入りやすいです。楽天市場ではRupert's Peopleは見つかりますが、他はない模様。AMAZONではRupert's Peopleの他にSharon TandyJohn Bromley共に手軽に購入可能です。本家Les Fleur De LysのReflectionsは、2000円前後で程度のいいものが買えたらラッキーかもしれません。発掘音源EP購入でつい調子に乗って3連続でLes Fleur De Lysを取り上げてしまいました(汗)
Apr 3, 2010
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ゴードン・ハスケル在籍当時の写真で、プレスリリース用(宣伝材料)のショットと思われる映像がFleursのドラマー、Keith Guster氏のサイトにありました。Keith, Phil, ??? and Gordon http://www.dysongs.net/lfdl/pic33.htmビートルズ風のハーフシャドウのモノクロ画像ですが、貴重ですね。ひとり名前が判明しないところがメンバーチェンジの激しさを物語っていて泣かせます。こちらはリユニオンに現れた元メンバーのブリン。http://www.dysongs.net/lfdl/pic37.htmオマケYoutubeThe Fleur De Lys - Wait For Mehttp://www.youtube.com/watch?v=qBsk2Wqv_1g
Apr 3, 2010
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昨年2009年夏、リユニオン・ライヴをご紹介したオリジナルメンバーでのFleur De Lys。その再結成ライヴと契機に発表されたのがこのEP。やっと手に入ったので取り上げた次第。冠詞が Les ではなく The の点にも意味があるのかないのか。曲目は45回転のアナログ盤ながらA面B面共に二曲ずつの計4曲。SIDE AGOTTA GET ENOUGH TIME(JOHN BROMLEY / GRAHAM DEE) DEMO - WITH SHARON TANDY Sharon Tandy - Vocals / Tago Byers - Bass Bryn Haworth - Lead Guitar / Keith Guster - Drums YEAH, I DO LOVE YOU(BRIAN POTTER / GRAHAM DEE) DEMO - WITH TONY HEAD and SHARON TANDY Tony Head and Sharon Tandy - Vocals / Tago Byers - Bass Bryn Haworth - Lead Guitar / Keith Guster - Drums SIDE BWAIT FOR ME(FRANK SMITH / DANNY CHURCHILL) Frank Smith - Vocals, Lead Guitar Danny Chuchill - Vocals, Bass Keith Guster - Drums Alex Chamberlain - Organ CIRCLES LIVE, SOUTHAMPTON - 1966(PETER TOWNSHEND) Frank Smith - Vocals, Lead Guitar Colin 'Angel' Wilsher - Bass Ronnie Allen - DrumsA面が69年解散直前のFleursラストセッションからで、シャロン・タンディや元メンバーのトニー・ヘッドの為のデモテイク。当時のクリームを思い起こさせるワイルドでヘビーなブリンのギターが堪能できる。デモテイクは2曲共にラフな作りだが、シャロンの多重録音の歌など、それなりに作りこまれた印象だ。A面2曲目も未完成デモと書かれてはいるが、しっかりした演奏が聴ける。B面1曲目は、ウェイト・フォー・ミーがオリジナルメンバーの65年デビューシングルB面曲のオリジナルヴァージョン。シングルに収録された時にはジミーペイジのプロデュースのヴァージョンに入れ替えられたと書いてある。どこをどうしたか詳細は判らないがFleursのRefelctionsCDでは「全く別の曲になっている」。この謎をこれ以上知りたかったら、昨年出たバンドの自伝を購入するしか無さそうだが、そこまで調べる気力も無いw(購入先をお知りになりたい方は下記のキース・ガスター氏のサイトでお調べください。)B面2曲目のサークルは、初代ギタリストのフランク・スミスがFleurs脱退後66年にサウザンプトンで自身のバンドで行ったライヴテイク。コチラは当時のライヴ録音なので余り音質は良くないが、かなりデジタル補正されておりレベルのふらつきは抑えられている。当時のガレージ系MODSバンドのフレーバー満点で好きな人にはたまらない演奏だろう。荒削りというかまさにゴツゴツした感触。残念ながら期待した本家側Fleursの演奏ではなかったが、貴重な音源ではある。全てモノラル音声。デビュー直後から激しいメンバーチェンジを繰り返したバンドなのでややこしい事この上ないが、そこら辺は発売中のバンドの自伝を読んでくれとジャケット裏面に書かれているのはご愛嬌ですねw入手はAMAZONなどで900円前後(送料は400円ほどか)、他に国内の輸入盤店でも取扱店がある模様。シャロンやブリンやFleursがお好きな方、買って損は無いと思いますよ。(レコードプレイヤーの無い人はituneでダウンロード購入も可能です。)※ささいな点ですが、アナログEPサイズで45回転で片面2曲ずつな為、カッティングのミゾが細いようです。A2の中間部でプレイヤーコンディションが悪いと針飛びを起こしやすいようです。もしも購入時に針飛びを私のように起こす場合は、ターンテーブルの水平度を見たり、針の圧力のチェックなどプレイ環境に注意してみてください。バンドその他の情報はドラマーのキースのオフィシャルサイトでどうぞ。The Keith Guster Websitehttp://www.dysongs.net/lfdl/home.htmギャラリーにはシャロンやバンドメンバー達の若かりし日の初めてみるような画像がたくさん追加公開されています。また、キースのサイト内のジュークボックスでは、Fleursの関わったたくさんの演奏が無料公開中で、自由に試聴できるようになっています! 今まで聴いた事のなかった楽曲もあるので、これも注目ですね♪http://www.dysongs.net/lfdl/jukebox.htm(※要Quicktime)余談:さて、昨年夏のリユニオン当時、ジョン・ブロムリーさんがお探しだった元メンバーのタゴ・ベイヤー氏。その後消息は判明したのだろうか?ちょいと気になるところです。
Apr 3, 2010
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2010年の今年3月、イギリスは北西部クレドローのビアハウスThe Aspinall Armsにおいて、奇跡的にHunter Muskett復活ライブが行われたとメンバーのDougのサイトで確認。ただしThe Aspinall Armsのウェブサイトが落ちている模様で、当日の詳細はよく判りませんが、彼らのアナウンスメントでは40年前と同じメンバーで同じ演奏スタイルで同じ曲を演奏する目的での一夜限りのイベントだったようです。今後もまた復活するのかどうかはニュースソースが余りに無い為全く不明です。また、現在Chris GeorgeのサイトでHunter Muskettのレアな写真が見る事が出来ます。ファンの方は是非どうぞ。Chris George Guitarshttp://www.chrisgeorgeguitars.com/Hunter_Muskett.html楽天市場【送料無料】Hunter Muskett / Every Time You Move
Apr 2, 2010
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Unknown John Clarkを覚えておいでだろうか?などと言うとご本人に大変失礼だが、Brufordファンなら彼のその後を既にご存知の方も結構いらっしゃるかもしれない。Bill Brufordの公式サイトのFAQに書かれていますからね。28) What ever happened to the "unknown" John Clark?http://www.billbruford.com/bill/faq.html#28クリフ・リチャードのバックバンドに長年在籍し活躍されているそうですが、映像がYoutubeでも確認できます。CLIFF RICHARD M e d l e y live 1999 by L http://www.youtube.com/watch?v=jpULqEBAVI8この映像で、帽子を被ってクリフと絡みながらギターを弾いているのがジョン・クラーク氏。えっ?帽子被ってる顔じゃわからない?では、Bruford在籍当時の写真と見比べてみましょう。The Unknown John Clarkhttp://www.flickr.com/photos/mllanos/2368473944/はい、同一人物ですね♪99年の映像ではヒゲをはやしてないようですが。クリフのバックバンドといえば、以前書いたようにゴードン・ハスケルも70年代に一時期在籍しておりました。余談:最近、楽天ブログテーマと無関係なアフリ投稿を書き込みをする人が目立ってきたようですねぇ。ジャンルや音楽に関係の無い商品紹介とかがテーマに並んでいるとなんともやりきれなく感じます。そんな事しても誰も見ないだろうにと感じます。
Apr 1, 2010
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新築への火災報知器義務化は以前からでしたが、法律施行前の住宅への設置義務化も本日から。以前も当ブログで書きましたが、相変わらず周知徹底がされていませんね。マスコミもホトンド取り上げていませんしw今朝の日テレニュースでの取り上げ方が、萎えました。「本日から火災報知器の設置が義務化されています。 報知器の価格はひとつ5000円から1万円です。」ひどいミスリードも合ったもので、平均価格帯2500円ほどのモノだとナゼ伝えないのでしょうか?ちなみに楽天だと5個セット5000円切るものもあります。ウチはコレを買いました。火災報知器5個セット各部屋、階段に設置するので5個セットでピッタリでした。たぶん秋葉原あたりでも格安のものがあるでしょうね。消防署を騙る、「火災報知器設置詐欺」の出現が懸念されますので、みなさんも充分に注意してください。既に数年前から地方では火災報知器の義務化を狙い、お年寄りの住宅に設置後に数十万円を請求する悪徳商法が報告されています。
Apr 1, 2010
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